Tallyで作成したフォームから得られる回答データ、どのように管理・活用していますか?
「回答内容を手動でコピー&ペーストしてPDFを作成している」「フォーマットを整えるのに時間がかかる」「他のツールへの転記や共有が面倒」といった悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか。
特に、アンケートや申し込みフォームなど、回答数が多くなるほど、手作業でのPDF化は煩雑になり、入力ミスやフォーマット崩れのリスクも高まります。
もし、Tallyに回答が送信されたら、自動的に回答内容を、指定したフォーマットのPDFファイルとして生成・保存・共有できる仕組みがあれば、面倒な繰り返し作業を自動化でき、回答データの分析や顧客へのフォローアップといった、より付加価値の高い業務に集中できるようになります!
今回ご紹介する自動化の設定は、プログラミングの知識がなくても簡単に設定でき、手作業や時間短縮が可能になるので、ぜひこの機会に自動化を取り入れて、業務効率を向上させましょう!
とにかく早く試したい方へ
YoomにはTallyの回答をもとに書類を作成し、自動でPDFに変換する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。
「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!
Tallyの回答内容をもとにPDFを発行して、OneDriveにアップロードする
試してみる
■概要
Tallyで収集したアンケートや申込情報を、手作業で書類にまとめていませんか?特に、回答があるたびに手動でPDFを作成し、OneDriveにアップロードする作業は、手間がかかる上に転記ミスやアップロード漏れの原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Tallyにフォーム回答が送信されるだけで、内容に基づいたPDFの自動生成からOneDriveへのアップロードまでを一気通貫で実行し、こうした課題を円滑に解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで収集した情報を元に、手作業でPDF書類を作成している方
- TallyとOneDriveを連携させ、書類の管理や共有を効率化したい方
- 定型的な書類作成業務を自動化し、コア業務に集中できる時間を確保したい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへの回答を起点に、PDF生成からOneDriveへの保存までが自動化され、手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手作業による情報の転記ミスや、ファイルのアップロード漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務品質の向上に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Tally、Googleドキュメント、OneDriveをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
- 、オペレーションでGoogleドキュメントを選択し、「書類を発行する」アクションでTallyの回答内容を差し込んだPDFを作成します。
- 最後に、オペレーションでOneDriveを選択し、「ファイルをアップロード」アクションで、生成されたPDFを指定のフォルダに保存します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- OneDriveとの連携を設定する際、Microsoft 365の一般法人向けプラン(Microsoft 365 Businessなど)のアカウントが必要です。家庭向けプランなどでは認証に失敗する可能性があるためご注意ください。
- Googleドキュメントで「書類を発行する」アクションを設定する際は、元となるテンプレートやPDFに差し込むTallyの回答項目を任意で設定してください。
- OneDriveで「ファイルをアップロード」アクションを設定する際は、生成されたPDFを保存するフォルダを任意で指定してください。
Tallyの回答をPDFに変換し、活用する方法
Tallyフォームに回答が送信された際に、自動でPDFファイルを作成し、指定のツールに連携する自動化テンプレートをご紹介します!
日々の業務に合わせて、最適な連携パターンを見つけてみましょう。
気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!
Tallyの回答内容をPDFに変換し、ストレージサービスに保存する
Tallyの回答に基づいて生成したPDFファイルをOneDriveやGoogle Driveといったストレージサービス上の指定フォルダに自動で保存できます。
回答データの整理・保管を効率化し、後からの検索や参照を容易にしましょう!
Tallyの回答をもとにGoogleドキュメントで書類を発行し、Google Driveに保存する
試してみる
■概要
「Tallyの回答をもとにGoogleドキュメントで書類を発行し、Google Driveに保存する」ワークフローは、Tallyフォームから収集したデータを自動的にGoogleドキュメントに反映し、Google Driveに整理して保存する業務ワークフローです。
これにより、手動でのデータ入力や書類作成の手間を削減し効率的な情報管理を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyを活用して顧客や従業員からの情報を収集している業務担当者
- GoogleドキュメントやGoogle Driveを日常的に利用している事務職の方
- データ入力や書類作成の手間を減らし、業務効率を向上させたい企業の方
- 業務ワークフローの自動化を検討しているIT担当者や管理職の方
■このテンプレートを使うメリット
- 作業時間の短縮:Tallyの回答を自動で書類化し、Googleドキュメントに反映するため、手動入力の時間を削減できます。
- エラーの防止:自動化によりヒューマンエラーを減少させ、正確なデータ管理が可能になります。
- スピーディーな情報共有:Google Driveに自動保存されるため、チーム内での情報共有がスムーズになります。
Tallyの回答内容をもとにPDFを発行して、OneDriveにアップロードする
試してみる
■概要
Tallyで収集したアンケートや申込情報を、手作業で書類にまとめていませんか?特に、回答があるたびに手動でPDFを作成し、OneDriveにアップロードする作業は、手間がかかる上に転記ミスやアップロード漏れの原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Tallyにフォーム回答が送信されるだけで、内容に基づいたPDFの自動生成からOneDriveへのアップロードまでを一気通貫で実行し、こうした課題を円滑に解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで収集した情報を元に、手作業でPDF書類を作成している方
- TallyとOneDriveを連携させ、書類の管理や共有を効率化したい方
- 定型的な書類作成業務を自動化し、コア業務に集中できる時間を確保したい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへの回答を起点に、PDF生成からOneDriveへの保存までが自動化され、手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手作業による情報の転記ミスや、ファイルのアップロード漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務品質の向上に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Tally、Googleドキュメント、OneDriveをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
- 、オペレーションでGoogleドキュメントを選択し、「書類を発行する」アクションでTallyの回答内容を差し込んだPDFを作成します。
- 最後に、オペレーションでOneDriveを選択し、「ファイルをアップロード」アクションで、生成されたPDFを指定のフォルダに保存します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- OneDriveとの連携を設定する際、Microsoft 365の一般法人向けプラン(Microsoft 365 Businessなど)のアカウントが必要です。家庭向けプランなどでは認証に失敗する可能性があるためご注意ください。
- Googleドキュメントで「書類を発行する」アクションを設定する際は、元となるテンプレートやPDFに差し込むTallyの回答項目を任意で設定してください。
- OneDriveで「ファイルをアップロード」アクションを設定する際は、生成されたPDFを保存するフォルダを任意で指定してください。
Tallyの回答内容をPDFに変換し、メールで送信する
Tallyの回答内容から作成したPDFファイルをGmailやOutlookを使って指定の宛先に自動でメール送信することができます。
顧客への控え送付や社内担当者への報告などを自動化し、手動でのメール作成・送信の手間を省きたい方はお試しください!
Tallyの内容をPDF化して、Outlookに送付する
試してみる
■概要
Tallyで受け付けたアンケートや申し込みの回答を、手作業でPDFにまとめ、Outlookで個別にメールを送付する作業に手間を感じていませんか。この定型的ながらも重要な業務は、時間や手間がかかるだけでなく、転記ミスや送信漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Tallyのフォームが送信されると、その内容が自動でPDF化され、Outlookから指定の宛先にメールが送信されるため、こうした一連の作業を自動化し、業務を効率化できます。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで受け付けた回答内容を、手作業でPDF化し関係者に共有している方
- Outlookを使った定型的な報告や連絡業務を効率化したいと考えている担当者の方
- 手作業による情報転記ミスやファイル添付漏れなどのリスクをなくしたい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyのフォーム送信をきっかけに、PDF作成からOutlookでのメール送信までが自動処理されるため、手作業の時間を短縮できます。
- 人の手によるデータ転記やメール作成、ファイル添付といった作業がなくなるので、ヒューマンエラーのリスクを軽減し業務品質の向上に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Tally、Googleドキュメント、OutlookをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定することで、フォーム回答をきっかけにフローが自動で起動するようにします。
- 次に、オペレーションでGoogleドキュメントを選択し、「書類を発行する」アクションを設定し、Tallyの回答内容を反映させたPDFを作成します。
- 最後に、オペレーションでOutlookを選択し、「メールを送る」アクションを設定し、作成したPDFを添付して指定の宛先にメールを送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Outlookでメールを送信するアクションでは、送信先のメールアドレスを任意で設定することが可能です。
- メールの件名や本文に、Tallyのフォームで取得した氏名や会社名といった回答内容を変数として埋め込み、パーソナライズした内容で送信することもできます。
■注意事項
- Tally、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。
- Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
Tallyの回答内容をもとにPDFを発行してGmailで送付する
試してみる
■概要
オンラインフォームの回答があるたびに、その内容を転記してPDFを作成し、手作業でメールを送付する業務に手間を感じていませんか。この定型的な作業は、件数が増えるほど負担が大きくなり、入力ミスや送信エラーの原因にもなりかねません。このワークフローは、Tallyへのフォーム回答をきっかけに、内容を反映したPDFを自動で発行し、Gmailで送付するまでの一連の流れを自動化することで、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで受け付けた申し込みや問い合わせへの返信対応を効率化したい方
- フォームの回答内容をもとに、申込書の控えなどのPDF書類を手作業で作成・送付している方
- 手動でのメール送信による、宛先間違いや添付ファイルの漏れなどのミスをなくしたい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへの回答からPDF発行、Gmailでの送付までが自動化されるため、一連の対応に費やしていた時間を短縮することができます。
- 手作業でのデータ転記ミスやメールの誤送信といったヒューマンエラーを防ぎ、業務の正確性を高めることに繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Tally、Googleドキュメント、GmailをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「新しい回答が送信されたら」というアクションを設定します。
- 次に、オペレーションでYoomの書類発行機能を選択し、Googleドキュメントのテンプレートを元にPDFを発行するよう設定します。
- 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、発行したPDFを添付してメールを送付します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Tallyのトリガー設定では、自動化の対象とするフォームを任意に指定できます。
- 書類発行のオペレーションでは、PDFの元となるGoogleドキュメントのテンプレートを任意に指定でき、Tallyで取得した回答内容を変数として書類内に埋め込むことが可能です。
- Gmailのオペレーションでは、メールの宛先を自由に設定できます。また、件名や本文にTallyの回答内容などを変数として差し込んだり、固定の文章を設定したりできます。
■注意事項
- TallyとGmailのそれぞれとYoomを連携してください。
Tallyの回答内容をPDFに変換し、チャットツールに通知する
Tallyの回答をもとに生成されたPDFファイルをSlackやDiscordなどのチャットツールに自動で通知することができるます。
関係者への迅速な情報共有や確認依頼をスムーズに行い、コミュニケーションの効率化を実現できそうです!
Tallyの回答内容をもとにPDFを発行してDiscordに通知する
試してみる
■概要
Tallyで受け付けたフォームの回答内容をもとに、手作業で書類を作成し、関係者に共有していませんか。この一連の作業は、手間がかかる上に、転記ミスや通知漏れなどのヒューマンエラーが発生しやすい業務の一つです。このワークフローを活用すれば、Tallyへのフォーム回答をトリガーに、GoogleドキュメントをテンプレートとしたPDFの自動発行とDiscordへの通知までを自動化し、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで収集した情報を手作業でPDF化し、Discordで共有している担当者の方
- フォーム回答後の定型業務における、入力ミスや関係者への通知漏れを防ぎたい方
- 複数のツールを連携させ、申請や報告といった業務プロセス全体を効率化したい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへの回答を起点にPDF作成とDiscordへの通知が自動で実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による転記ミスや、関係者への通知漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎ、業務の正確性を高めることができます。
■フローボットの流れ
- はじめに、Tally、Googleドキュメント、DiscordをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
- 続いて、オペレーションの「書類を発行する機能」で、Googleドキュメントのテンプレートをもとに書類を発行するアクションを設定します。
- 最後に、オペレーションでDiscordの「ファイルを送信」アクションを設定し、前のステップで作成したPDFファイルを指定のチャンネルに送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Tallyのトリガー設定では、自動化の起点としたいフォームを任意で指定してください。
- 「書類を発行する機能」では、事前に用意したGoogleドキュメントを雛形として指定し、Tallyで取得した回答内容などを書類の任意の箇所に変数として設定できます。
- Discordへの通知では、通知先のチャンネルを自由に設定可能です。また、本文も固定テキストだけでなく、Tallyの回答内容などを変数として埋め込めます。
■注意事項
- TallyとDiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
Tallyの回答をPDFに変換し、OneDriveに保存するフローを作ってみよう
それではここからは、Tallyにフォーム回答が送信された際に、その内容をもとに自動でPDFファイルを作成し、OneDriveの指定フォルダに保存するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
[Yoomとは]
フローの作成方法
今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。
- Tally・OneDrive・Googleドキュメントのマイアプリ連携
- テンプレートをコピー
- Tallyのトリガー設定、GoogleドキュメントおよびOneDriveのアクション設定
- トリガーをONにし、フローが起動するかを確認
Tallyの回答内容をもとにPDFを発行して、OneDriveにアップロードする
試してみる
■概要
Tallyで収集したアンケートや申込情報を、手作業で書類にまとめていませんか?特に、回答があるたびに手動でPDFを作成し、OneDriveにアップロードする作業は、手間がかかる上に転記ミスやアップロード漏れの原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Tallyにフォーム回答が送信されるだけで、内容に基づいたPDFの自動生成からOneDriveへのアップロードまでを一気通貫で実行し、こうした課題を円滑に解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで収集した情報を元に、手作業でPDF書類を作成している方
- TallyとOneDriveを連携させ、書類の管理や共有を効率化したい方
- 定型的な書類作成業務を自動化し、コア業務に集中できる時間を確保したい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへの回答を起点に、PDF生成からOneDriveへの保存までが自動化され、手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手作業による情報の転記ミスや、ファイルのアップロード漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務品質の向上に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Tally、Googleドキュメント、OneDriveをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
- 、オペレーションでGoogleドキュメントを選択し、「書類を発行する」アクションでTallyの回答内容を差し込んだPDFを作成します。
- 最後に、オペレーションでOneDriveを選択し、「ファイルをアップロード」アクションで、生成されたPDFを指定のフォルダに保存します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- OneDriveとの連携を設定する際、Microsoft 365の一般法人向けプラン(Microsoft 365 Businessなど)のアカウントが必要です。家庭向けプランなどでは認証に失敗する可能性があるためご注意ください。
- Googleドキュメントで「書類を発行する」アクションを設定する際は、元となるテンプレートやPDFに差し込むTallyの回答項目を任意で設定してください。
- OneDriveで「ファイルをアップロード」アクションを設定する際は、生成されたPDFを保存するフォルダを任意で指定してください。
ステップ1:Tally・OneDrive・Googleドキュメントのマイアプリ登録
Yoomと各アプリを連携する作業を行いましょう。
Tallyのマイアプリ登録手順
Yoomにログインしたら、マイアプリをクリックし、新規接続を選択してください。

アプリ一覧は検索窓を使い、Tallyをクリックしましょう。

アカウント名は、任意の名称を入力してください。
アクセストークンは「tally」と入力し、追加をクリックしてください。

これでTallyのマイアプリ登録ができました。
OneDriveのマイアプリ登録手順
注:Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
先ほどと同様にマイアプリ→新規接続の順でクリックしましょう。

アプリ一覧は検索窓を活用し、OneDriveを選択します。

連携するアカウント名をクリックしてください。

パスワードを入力し、サインインをクリックしましょう。

これでOneDriveのマイアプリ登録ができました。
Googleドキュメントのマイアプリ登録手順
今回は書類発行をGoogleドキュメントで行うため、こちらもマイアプリ登録しましょう。
マイアプリをクリックし、新規接続を選択してください。

マイアプリ一覧は、検索窓を活用し、Google Driveを選択してください。

「Sign in with Google」を選択します。

連携したいアカウントをクリックしてください。

次へをクリックします。

続行を選択してください。

これでGoogleドキュメントのマイアプリ登録ができました。
ステップ2:テンプレートをコピーする
次にここで使用するテンプレートをコピーしましょう。
Yoomでは一から作成する方法もありますが、より簡単に設定が進められるテンプレートを活用する方法をご紹介します。
それでは下のバナーをクリックしてください。
Tallyの回答内容をもとにPDFを発行して、OneDriveにアップロードする
試してみる
■概要
Tallyで収集したアンケートや申込情報を、手作業で書類にまとめていませんか?特に、回答があるたびに手動でPDFを作成し、OneDriveにアップロードする作業は、手間がかかる上に転記ミスやアップロード漏れの原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Tallyにフォーム回答が送信されるだけで、内容に基づいたPDFの自動生成からOneDriveへのアップロードまでを一気通貫で実行し、こうした課題を円滑に解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで収集した情報を元に、手作業でPDF書類を作成している方
- TallyとOneDriveを連携させ、書類の管理や共有を効率化したい方
- 定型的な書類作成業務を自動化し、コア業務に集中できる時間を確保したい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへの回答を起点に、PDF生成からOneDriveへの保存までが自動化され、手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手作業による情報の転記ミスや、ファイルのアップロード漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務品質の向上に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Tally、Googleドキュメント、OneDriveをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
- 、オペレーションでGoogleドキュメントを選択し、「書類を発行する」アクションでTallyの回答内容を差し込んだPDFを作成します。
- 最後に、オペレーションでOneDriveを選択し、「ファイルをアップロード」アクションで、生成されたPDFを指定のフォルダに保存します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- OneDriveとの連携を設定する際、Microsoft 365の一般法人向けプラン(Microsoft 365 Businessなど)のアカウントが必要です。家庭向けプランなどでは認証に失敗する可能性があるためご注意ください。
- Googleドキュメントで「書類を発行する」アクションを設定する際は、元となるテンプレートやPDFに差し込むTallyの回答項目を任意で設定してください。
- OneDriveで「ファイルをアップロード」アクションを設定する際は、生成されたPDFを保存するフォルダを任意で指定してください。
「このテンプレートを試す」をクリックします。

「OK」をクリックしましょう。

これでテンプレートをコピーできました。
コピーしたテンプレートはマイプロジェクトに保存されています。

ステップ3:Tallyのトリガーを設定
次にフローボットの設定に進みましょう。
「Form Submisstion」をクリックしてください。

連携アカウントとアクションを選択
タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、アクションはテンプレート通りのまま「次へ」をクリックして進んでください。

アプリトリガーのWebhookイベント受信設定
WebhookURLをコピーしてTallyの管理画面で設定します。

Webhookの設定は、Tallyの任意のフォームにアクセスし、日本語訳でページを見ている場合は「統合」、翻訳前のページであれば「Integration」と記載されてる箇所をクリックしましょう。

鉛筆マークをクリックし、先ほどYoomでコピーしたWebhookURLを貼り付けてください。
設定できたら、実際にTallyでフォーム回答を行い、フローボットに戻ります。

テストし、成功してTallyのフォーム回答の情報が取得できたら保存してください。

ステップ4:Google ドキュメントで書類を発行する設定
次に「書類を発行する」をクリックしましょう。

書類の連携
タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、アクションはテンプレート通りのまま「次へ」をクリックして進んでください。

ドキュメントのファイルIDは候補から選択してください。

格納先のGoogle DriveのフォルダIDも候補から選択しましょう。

出力ファイル名を任意のファイル名を設定しましょう。
添付画像のようにTallyの取得した値を活用してもよいです。
ここで手入力で会社名や名前を入力してしまうと同じファイル名で出力され続けることになるので、注意してください。
詳細についてはこちらを参考にしましょう。
設定したら、次へをクリックしてください。

置換条件の設定
Googleドキュメントの情報が取得できたら、各項目にTallyの取得した値から選択し、入力していきましょう。
設定したら、テストをクリックします。

テストが成功したら、保存しましょう。

ステップ5:OneDriveのアクションを設定しよう
最後の設定ステップとなりました。
「ファイルをアップロード」をクリックしてください。

連携アカウントとアクションを選択
タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、アクションはテンプレート通りのまま「次へ」をクリックして進んでください。

API接続設定
ドライブIDや格納先フォルダは候補から選択してください。


ファイル名は任意の名称を設定しましょう。
OneDrive格納時には、ファイル名の後ろに必ず拡張子(.pdf)をつけてください。
Tallyの取得した値から「会社名」を選択しておくと、ファイル管理しやすいです。

ファイルの添付方法は「取得した値を使用する」、ファイルは「発行した書類」を選択し、テストを実行してください。

テストが成功し、OneDriveにPDFの契約書が追加できたら保存しましょう。

ステップ6:トリガーをONにして起動準備完了
以下の画像が表示されたら、トリガーをONにしてください。

これでフローボットの設定ができました。
Tallyを使った便利な自動化例
Tallyの回答を通知したり、予定を追加したりできます。
アプリを行き来しなくてよいので、手間が省けます。
Tallyの回答内容をもとにMicrosoft Excelにレコードを追加する
試してみる
■概要
Tallyで収集したアンケートや問い合わせの回答を、手作業でMicrosoft Excelに一件ずつ転記していませんか。この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや入力漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Tallyのフォームが送信されると同時に、回答内容がMicrosoft Excelへ自動で追加されるため、データ転記の手間とミスを削減し、業務を効率化できます。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで収集した回答データを、手作業でMicrosoft Excelに転記している方
- フォームからのデータ入力作業にかかる時間を削減し、他の業務に集中したい方
- 手作業による転記ミスをなくし、データの正確性を高めたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへのフォーム送信をトリガーに、Microsoft Excelへ自動でレコードが追加されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業でのデータ転記が不要になるため、入力間違いや項目漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保つことができます。
■フローボットの流れ
- はじめに、TallyとMicrosoft ExcelをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定して、対象のフォームを指定します。
- 最後に、オペレーションでMicrosoft Excelを選択し、「レコードを追加する」アクションを設定し、Tallyから受け取ったデータをどのファイルに追加するかを指定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Tallyのトリガー設定では、Webhookを用いて連携したいフォームを個別に指定することが可能です。
- Microsoft Excelでレコードを追加するアクションでは、データを追加したいファイルのドライブIDやアイテムID、シート名、テーブルの範囲などを任意で設定してください。また、追加するレコードの値には、トリガーで取得したTallyのフォーム回答内容をアウトプットとして設定します。
■注意事項
- TallyとMicrosoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。
- Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
Tallyで回答が送信されたら、Gmailで通知する
試してみる
■概要
Tallyでアンケートや問い合わせフォームを運用しているものの、新しい回答が送信されてもすぐに気づけず、対応が遅れてしまうことはないでしょうか。また、回答があるたびに関係者へ手動で共有する作業は、手間がかかるだけでなく見落としのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Tallyに新しい回答が送信されると同時に、Gmailで指定した宛先に通知を自動送信できるため、回答の見落としを防ぎ、スムーズな初動対応を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで受け付けた問い合わせやアンケートの確認作業を効率化したいと考えている方
- フォームに回答があるたびに手作業で関係者に通知しており、手間を感じている方
- Tallyからの回答をすぐに把握し、顧客対応のスピードを向上させたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyに回答が送信されると即座にGmailで通知が届くため、都度Tallyを確認する手間を省き、本来の業務に集中する時間を確保できます。
- 自動で通知が実行されることで、手動での対応時に起こりがちな確認漏れや共有の遅延といったヒューマンエラーを防ぐことに繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、TallyとGmailをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定し、通知のきっかけとなるフォームを指定します。
- 最後に、Gmailの「メールを送る」アクションを設定し、通知したい宛先や件名、本文などを設定します。本文にはTallyから取得した回答内容を含めることも可能です。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Gmailで通知を送信するアクションでは、通知先のメールアドレスを任意に設定できます。特定の担当者だけでなく、チームで利用しているメーリングリストなどを指定することも可能です。
- 通知メールの本文には、固定のテキストを設定するだけでなく、トリガーで取得したTallyのフォーム回答内容を変数として埋め込むことができます。
■注意事項
- Tally、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
Tallyで回答が送信されたら、GoogleChatに通知する
試してみる
■概要
Tallyで受け付けたフォームの回答内容を、都度確認して関係部署に共有する作業は手間がかかるのではないでしょうか。手作業での共有は、対応の遅れや連絡漏れといったミスの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、Tallyでフォーム回答が送信されると、その内容が自動でGoogle Chatに通知されるため、円滑かつ正確な情報共有が実現し、こうした課題を円滑に解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyでアンケートや問い合わせフォームを運用し、回答をリアルタイムで確認したい方
- Tallyの回答内容を関係者に手動で共有しており、手間や共有漏れに課題を感じている方
- フォームの回答に対する初動を早め、顧客満足度や業務効率を向上させたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyの回答送信をきっかけに自動で通知が飛ぶため、これまで手作業で行っていた確認や連絡業務にかかる時間を短縮できます。
- システムが自動で通知処理を行うことで、手作業による連絡漏れや共有の遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報伝達を実現します。
■フローボットの流れ
- はじめに、TallyとGoogle ChatをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームの回答が送信されたら」というアクションを設定して、フローが起動するきっかけを作ります。
- 続いて、再度Tallyを選択し、トリガーで検知したフォームの具体的な回答内容を取得します。
- 最後に、Google Chatの「スペースにメッセージを送信」アクションを設定し、前のステップで取得した回答内容を任意のスペースに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google Chatにメッセージを送信するアクションでは、通知先となるスペースを任意に指定することが可能です。
- Google Chatに通知するメッセージの本文は、固定のテキストを設定するだけでなく、Tallyのフォームで取得した回答内容を変数として埋め込み、自由にカスタマイズできます。
■注意事項
- Tally、GoogleChatのそれぞれとYoomを連携してください。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336
Tallyで回答が送信されたら、Salesforceにレコードを追加する
試してみる
■概要
Tallyのフォームで集めたお問い合わせやイベント申込情報を、手作業でSalesforceに転記していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや対応の遅れにつながることもあります。このワークフローを活用すれば、Tallyでフォームが送信されたタイミングで、Salesforceに自動でレコードが追加されるため、こうした課題を解消し、顧客情報管理を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyで集めた情報をSalesforceに手作業で入力しているマーケティングや営業担当者の方
- フォームからのリード情報を迅速にSalesforceに反映させたいと考えている方
- 手作業によるデータ入力のミスをなくし、情報の正確性を高めたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyのフォーム送信を起点に、Salesforceへのレコード追加が自動化され、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業によるデータの転記がなくなるため、入力ミスや情報連携の漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。
■フローボットの流れ
- はじめに、TallyとSalesforceをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定して、対象のフォームを指定します。
- 最後に、オペレーションでSalesforceを選択し、「レコードを追加する」アクションを設定し、Tallyのフォームで取得した情報を紐付けます。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Salesforceでレコードを追加する際、リードや取引先責任者といったオブジェクトの種別を任意で設定してください。
- Tallyのフォームで取得したどの回答を、Salesforceのどの項目(氏名、会社名、メールアドレスなど)に紐付けるかを自由に設定してください。
■注意事項
- Tally、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
- Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
Tallyの回答をもとに、Googleカレンダーに予定を追加する
試してみる
■概要
Tallyフォームで受け付けたイベントの申し込みや面談予約などを、一件ずつGoogleカレンダーに手作業で登録するのは時間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Tallyに新しい回答が送信されると、その内容をもとにGoogleカレンダーへ自動で予定が作成されます。手作業による転記の手間をなくし、日程調整や予約管理業務をスムーズに進めることが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
- Tallyを使ってイベントの申し込みや面談の日程調整を行っている方
- Tallyの回答内容をGoogleカレンダーに手作業で登録し、非効率を感じている方
- フォーム受付からスケジュール登録までのプロセスを自動化し、業務を効率化したい方
■このテンプレートを使うメリット
- Tallyへの回答送信をトリガーに自動で予定が作成されるため、これまで手作業で行っていた登録作業の時間を短縮することができます。
- 手作業による情報の転記がなくなるため、日時の入力間違いや予定の登録漏れといったヒューマンエラーの発生防止に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、TallyとGoogleカレンダーをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでTallyを選択し、「Form Submission」というアクションを設定します。
- 最後に、オペレーションでGoogleカレンダーを選択し、「予定を作成する」アクションを設定し、Tallyのフォームで受け付けた回答内容を、作成する予定のタイトルや日時の項目に設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Googleカレンダーに予定を作成するアクションでは、予定のタイトル、開始時刻、終了時刻、説明といった各項目を任意に設定できます。
- Tallyのフォームで取得した回答内容(例えば、参加者名や希望日時など)を、それぞれの項目に紐付けることで、より詳細な予定を自動で作成することが可能です。
■注意事項
- Tally、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
まとめ
Tallyフォームの回答を自動でPDFに変換し、指定のツールへ連携する仕組みを導入することで、これまで手作業で行っていたPDF作成やファイル共有の手間を大幅に削減し、入力ミスなどのヒューマンエラーを防ぐことができます。
これにより、煩雑な事務作業から解放され、データの分析や活用といった、より本質的な業務に時間とリソースを集中させることが可能になるでしょう。
今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、画面上の指示に従って操作するだけで自動化を実現できます。
もしTallyのデータ活用や日々の定型業務の自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!
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