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海外ビジネスパートナーとのやり取りで、その都度英文メールを翻訳するのは手間がかかると感じていませんか?
手動での翻訳では、重要な情報の見落としや、迅速な対応が難しくなる可能性があります。
Yoomを使ってAIツールとDiscordを連携すれば、この悩みが解消されるはずです!
英文メールの自動翻訳機能により、翻訳作業が不要になり、チーム全体で情報を効率的に共有できるようになるでしょう。
この連携により、作業の負担が減り、他の業務に集中できる環境を整えられるかもしれません。
本記事ではノーコードツール「Yoom」を使用した連携方法をご紹介します。
難しい設定や操作は必要なく、非エンジニアの方でも簡単に実現できます。
下記のテンプレートから今すぐに始めることもできますので、ぜひお試しください!
■概要
英文メールを自動で翻訳してDiscordに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.海外のビジネスパートナーと連携して業務を進めている方
・業務のやり取りでメールを使用しているチームメンバー
・メールの内容を翻訳している方
2.Discordを使ってやり取りをしている方
・英文メールの翻訳を自動化したい方
・翻訳結果をDiscordに自動で連携して業務を効率化したい方
■このテンプレートを使うメリット
業務のやり取りで英文メールの翻訳が必要になる場合、翻訳が毎回必要となり手間だと感じているかもしれません。
また、手動による翻訳は他のタスクへの集中を妨げることになり、非効率的です。
このテンプレートは、英文メールを自動で翻訳しDiscordに翻訳結果を通知することができます。
翻訳結果が自動で通知されることで、英文メールの内容をスピーディーに確認することができ、業務の効率化を図ることができます。
また、手動による翻訳作業が不要となるため、シームレスに業務を進めることが可能です。
■注意事項
・DiscordとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
・DiscordでWebhookURLを取得する方法はこちらをご参照ください。
[Yoomとは]
実際にYoomを使ってアプリ連携の設定をしていきましょう。
今回「英文メールを自動で翻訳してDiscordに通知する」というフローボットを作成していきます。
プログラミングの知識がなくても、4ステップでAIを活用したフローの設定が可能です。
具体的なフローの設定に入る前に、YoomとDiscordをマイアプリ連携します。
Yoomにログイン後、左側メニューの「マイアプリ」から「+新規接続」をクリックしてください。

「マイアプリの新規接続」というウィンドウが出てきたら、表示された内容の入力をします。
Discordをマイアプリ連携するには、事前に通知を送るためのBotの作成が必要です。
Discord Botのマイアプリ連携方法
設定ができると、マイアプリ一覧に表示されます。

確認出来たらマイアプリ連携の設定は終了です。
フローの設定に進むため、テンプレートをコピーしましょう!
■概要
英文メールを自動で翻訳してDiscordに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.海外のビジネスパートナーと連携して業務を進めている方
・業務のやり取りでメールを使用しているチームメンバー
・メールの内容を翻訳している方
2.Discordを使ってやり取りをしている方
・英文メールの翻訳を自動化したい方
・翻訳結果をDiscordに自動で連携して業務を効率化したい方
■このテンプレートを使うメリット
業務のやり取りで英文メールの翻訳が必要になる場合、翻訳が毎回必要となり手間だと感じているかもしれません。
また、手動による翻訳は他のタスクへの集中を妨げることになり、非効率的です。
このテンプレートは、英文メールを自動で翻訳しDiscordに翻訳結果を通知することができます。
翻訳結果が自動で通知されることで、英文メールの内容をスピーディーに確認することができ、業務の効率化を図ることができます。
また、手動による翻訳作業が不要となるため、シームレスに業務を進めることが可能です。
■注意事項
・DiscordとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
・DiscordでWebhookURLを取得する方法はこちらをご参照ください。
テンプレートがコピーされるので、「OK」ボタンをクリックします。

Yoomアカウントの「マイプロジェクト」の画面に移動するので、テンプレート内容を確認してください。

最初に「メールが届いたら」の設定を行います。今回は、Yoomのメール機能を使用します。
フローを起動させるために、トリガーとなるメールアドレスを指定しましょう。

作成したメールアドレスを入力して次に進みましょう。
次に、指定したメールアドレス宛にテストメールを送信します。

テストがうまくいくと、アウトプットが取得できます。

添付ファイルも反映されるので、業務上で想定される内容のメールを送信してみてください。
アウトプットが取得できたら「保存する」でトリガー設定は完了です。

続いて「翻訳する」をクリックしてください。
アクションを指定します。

タスク数・対応文字数が変わるのでメール内容や頻度を考えながら設定してください。
次に、翻訳の詳細を設定しましょう。

翻訳対象のテキストは、アウトプットからメールの本文を選択してください。
言語は英語→日本語を想定する場合「日本語」とします。「テスト」をクリックするとメールの内容が和訳されてアウトプットとして取得できます。
「翻訳する」の設定方法は、こちらのページも確認しましょう。

ここまで確認出来たら「保存する」で翻訳の設定は完了です。

最後の設定は「メッセージを送る」です。1ページ目ではマイアプリ連携をしてあるDiscordのアカウント情報が反映されています。

タイトルはわかりやすいものに変更できるので、アカウント情報を確認したら次に進みましょう。
次では、通知するメッセージの詳細を設定します。

メッセージを通知させたいチャンネルIDとメッセージの内容をアウトプットを活用して入力してください。
設定ができたら「テスト」をクリックして、実際にDiscordで通知を受け取ってみましょう。

設定した内容のメッセージが届きました。
ここまで確認出来たら「保存する」で、すべての設定が完了です。
最後にトリガーをONにしてフローを動かしましょう。

これで英文メールを受信したら、翻訳からDiscordの通知までが自動で行われるようになります。設定お疲れ様でした!
■概要
英文メールを自動で翻訳してDiscordに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.海外のビジネスパートナーと連携して業務を進めている方
・業務のやり取りでメールを使用しているチームメンバー
・メールの内容を翻訳している方
2.Discordを使ってやり取りをしている方
・英文メールの翻訳を自動化したい方
・翻訳結果をDiscordに自動で連携して業務を効率化したい方
■このテンプレートを使うメリット
業務のやり取りで英文メールの翻訳が必要になる場合、翻訳が毎回必要となり手間だと感じているかもしれません。
また、手動による翻訳は他のタスクへの集中を妨げることになり、非効率的です。
このテンプレートは、英文メールを自動で翻訳しDiscordに翻訳結果を通知することができます。
翻訳結果が自動で通知されることで、英文メールの内容をスピーディーに確認することができ、業務の効率化を図ることができます。
また、手動による翻訳作業が不要となるため、シームレスに業務を進めることが可能です。
■注意事項
・DiscordとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
・DiscordでWebhookURLを取得する方法はこちらをご参照ください。
今回ご紹介したフロー以外にもDiscordや翻訳機能のAPIを利用すれば、さまざまな業務の自動化を実現することができます。
いずれも簡単な設定で利用が可能になりますので、もし気になるものがあれば、ぜひお試しください!
集約された情報をもとに、迅速かつ的確な意思決定ができるようになり、プロジェクトの進行速度が向上するでしょう。
■概要
「Discordの投稿メッセージを要約してSlackに通知する」ワークフローは、情報共有の迅速化に寄与します。
Discord上での内容を要約した上で通知できるので、情報の可読性が向上します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
Discordの投稿メッセージを要約してSlackに通知することで、チーム全体が最新の情報を迅速に共有できるというメリットがあります。
これにより、重要な情報を見逃すことなく、スムーズなコミュニケーションが実現します。
さらに、要約機能を通じて情報の要点が簡潔に把握できるため、チームメンバーの労力と時間を節約することができます。
Slackに集約された情報をもとに、迅速かつ的確な意思決定ができるようになり、プロジェクトの進行速度が向上するでしょう。
■概要
「Discordの投稿メッセージを要約してMicrosoft Teamsに通知する」ワークフローは情報共有の迅速化に寄与します。
Discord上での内容を要約した上で通知できるので、情報の可読性が向上します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
Discordの投稿メッセージを要約してMicrosoft Teamsに通知することで、複数のプラットフォームでの情報共有を効率化できます。
このフローを活用すると、各チームメンバーが別々のツールを使用していても、重要な情報を見逃す心配がなくなります。
情報共有のスピードが向上し、案件への対応速度も加速します。
また、Microsoft Teamsに自動で通知されるため、手動での情報転記作業が減り、効率が上がります。
その結果、時間を節約し、他の重要な業務に集中できるようになるでしょう。
毎日自動的に必要情報を取得できるため、手動でのデータ収集作業を省けます。
■概要
毎日決まった時間にZoomの会議情報をDiscordに自動通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Zoomを利用してリモート会議を行っている企業
・1日に何度もリモート会議を行っている営業担当の方
・商談や顧客対応の会議をリモートで行っている方
2.コミュニケーションツールとしてDiscordを導入している企業
・メンバーへの情報共有のために会議情報をDiscordに通知している方
■このテンプレートを使うメリット
リモート会議の手段として多くの方がZoomを利用していると思います。
リモートだと移動の手間が省けるため、1日にこなせる会議の数が増えるという利点があります。
しかし一方で、会議情報の管理や把握にかかる負担も大きくなっているのではないでしょうか。
こうした悩みを解決するために、このテンプレートが役立ちます。
このテンプレートを使うと、Zoomで予定されている会議の情報が毎日Discordに通知されるようになり、直前に会議に気づいて慌てて準備する、といった事態を減らすことができます。
その結果、余裕を持って準備に取りかかれるため、商談の成約率アップや売上の向上にもつながる可能性が高まります。
■注意事項
・ZoomとDiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
YouTubeチャンネルを運用する上で、日々のデータ確認とチームへの共有は欠かせませんが、手作業でのレポート作成に手間を感じてはいないでしょうか。このワークフローを活用すれば、毎日指定した時間に自動でYouTubeのチャンネルレポートを取得し、その内容をDiscordへ通知することが可能になり、日々の報告業務にかかる手間を削減し、より重要な分析業務などに集中できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
毎日指定の時間に前日のGoogle Adsからレポート情報を取得して、自動的にDiscordに通知するフローです。
Google Adsの情報をDiscord上で管理したり、広告レポート作成を自動化する際にご利用ください。
起動タイミングは任意の時間を指定可能です。
Discordに通知する内容は自由に設定することができます。
■注意事項
・Google Ads、DiscordそれぞれとYoomのアカウント連携が必要です。
承認が完了したらDiscordの指定チャンネルに通知が届くため、承認状況をすぐに把握して必要なアクションを迅速に実行できるはずです。
■概要
kickflowで申請が承認されたらDiscordに通知するフローです。
Yoomはプログラミング不要で簡単にアプリ同士の連携が行えます。
■このテンプレートをおすすめする方
1. kickflowを活用してワークフローを管理している企業
・kickflowを使って申請業務を効率化しているが、承認されたことを見逃してしまうことが多い方
・素早く申請の承認状況を把握し、次の業務にスムーズに移行したいと考える方
2.Discordを利用して業務に関するコミュニケーションをとっている方
・Discordを日常的に使っていて、申請の承認情報をリアルタイムで受け取りたい方
■このテンプレートを使うメリット
kickflowで申請が承認されたら自動的にDiscordに通知することで、重要な情報が見逃されるリスクが低減されます。
これにより、迅速な対応が可能となり、承認フローが円滑に進行します。
未処理の申請が残ることがないため、業務の効率が向上し、スタッフ全員の作業負荷が軽減されます。
また、Discord上でリアルタイムに承認情報を共有することで、メンバー間のコミュニケーションが向上し、連携が強化されます。
申請内容に関わることで確認したいことがある場合は、そのままチャット上でやりとりができるため、コミュニケーションが円滑になります。
■注意事項
・kickflowとDiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
X-point Cloudで申請が承認された後、関係者への共有を都度手作業で行うことに手間を感じていませんか。こうした手作業は、対応漏れやタイムラグを生む原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、X-point Cloudで申請が承認されると、関連情報を自動でDiscordに通知できるため、こうした共有に関する課題をスムーズに解消し、迅速な情報連携を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Garoonでワークフローが承認されたらDiscordに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Garoonでワークフローを利用する業務担当者
・承認されたワークフローの情報をDiscordで共有してチーム全体の進捗状況を可視化したい方
・ワークフローの承認情報をGaroonとDiscord間で手動で共有する手間を削減したい方
・承認完了後、速やかにメンバーへの周知と次のアクションを促したい方
2.GaroonとDiscordを併用しているチーム
・Garoonで申請・承認業務を行いDiscord上でコミュニケーションを行っている方
・承認完了をDiscord上でリアルタイムに通知して迅速な対応を促したい方
・承認状況を手軽に確認したい方
■このテンプレートを使うメリット
Garoonは業務プロセスを効率化する上で欠かせないツールですが、承認されたワークフローの情報をチーム全体に迅速に共有することは、円滑な連携のために重要です。複数のチームが関わる業務や承認後のアクションが重要な場合などでGaroonの画面を常にチェックすることは難しい場合があります。
このフローを活用すれば、Garoon上で承認が完了したらDiscordの指定チャンネルに通知が届くため従業員全員が承認状況をすぐに把握して必要なアクションを迅速に実行できます。これにより、情報共有の効率化と迅速な対応を促進してチーム全体の生産性向上に繋がります。
■注意事項
・Garoon、DiscordそれぞれとYoomを連携してください。
翻訳版をDiscordのスレッドに投稿できるので、言語の壁を越えてチームメンバー全員が円滑にコミュニケーションを取れるようになるかもしれません。
■概要
Slackで投稿されたメッセージを翻訳して、翻訳版をDiscordに投稿するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Discordを通じて情報共有をしている方
・タスクやプロジェクトの進行状況を管理しているプロジェクトマネージャー
・海外メンバーとの情報共有をDiscordで行っているリーダー層の方
2.海外メンバーとのやり取りで翻訳が必要となる方
・進捗報告やタスクの指示を共有する際に翻訳機能を使っている方
・海外メンバーの技術的な問題を解決しているITサポートの担当者
■このテンプレートを使うメリット
翻訳する方や使用する翻訳機能が異なる場合、用語や表現の一貫性を保てない場合があります。
円滑なコミュニケーションを図るために、投稿するメッセージを一貫性のあるものにしたいと感じているかもしれません。
このテンプレートを使用することで、共通した翻訳機能を活用しながらメッセージのやり取りができるようになるため、スムーズにコミュニケーションを取ることができます。
また、手動による翻訳作業も削減されるため、業務の効率化を図ることができます。
■注意事項
・Slack、DiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
・DiscordでWebhookURLを取得する方法はこちらをご参照ください。
■概要
グローバルなチームや海外の顧客とのやり取りで、Microsoft Teamsのメッセージを都度翻訳し、Discordへ共有する作業に手間を感じていませんか。手作業によるコピー&ペーストは時間がかかるだけでなく、翻訳ミスや転記漏れの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Microsoft Teamsに投稿されたメッセージの翻訳とDiscordへの投稿が自動化され、言語の壁を越えた円滑なコミュニケーションを効率的に実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Google Chatで投稿されたメッセージを翻訳して、翻訳版をDiscordのスレッドに投稿するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Google ChatとDiscordを併用する多言語チーム
・チームメンバーが異なる言語を使用しておりコミュニケーションに課題を感じている方
2.グローバル企業や海外拠点との連携が多い企業
・異なる言語を使用するチームメンバーやパートナーとのコミュニケーションを円滑化したい方
■このテンプレートを使うメリット
異なる言語を使用するメンバーがいる場合、コミュニケーションの壁が生じ情報共有や共同作業がスムーズに進まないことがあります。
このフローを活用すれば、Google Chatに投稿されたメッセージを自動的に翻訳し、翻訳版をDiscordのスレッドに投稿できます。これにより、言語の壁を越えてチームメンバー全員が円滑にコミュニケーションを取ることが可能になります。
■注意事項
・Google Chat、DiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336
・DiscordでWebhookURLを取得する方法はこちらをご参照ください。
翻訳とGoogle スプレッドシートへの書き込みを自動化することで、作業時間を削減することができます。
■概要
海外の顧客やパートナーからのメール対応において、言語の壁や翻訳の手間に課題を感じていませんか。都度翻訳ツールを使い、その内容をスプレッドシートに転記する作業は、本来の業務を圧迫することもあります。このワークフローを活用すれば、Gmailで受信した海外からのメールをAIが自動で翻訳し、Google スプレッドシートへ転記します。これにより、言語の壁を越えたコミュニケーションを円滑に進めることができます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
海外のメンバーとMicrosoft Teamsでやり取りする際、都度翻訳ツールにコピー&ペーストしたり、後からやり取りを見返すために内容を転記したりするのは手間ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Microsoft Teamsのチャネルにメッセージが投稿されるだけで、内容を自動で英語に翻訳して返信し、さらに翻訳前後のテキストをGoogle スプレッドシートに格納するため、こうしたコミュニケーションの手間を解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
海外のメンバーとのやり取りで、Google Chatに投稿されたメッセージの翻訳や内容の記録に手間を感じていませんか?都度コピー&ペーストで翻訳ツールに貼り付け、その結果をスプレッドシートに転記する作業は、非効率でミスの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Google Chatへのメッセージ投稿をトリガーにAIによる自動翻訳からGoogle スプレッドシートへの記録までを自動化し、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
海外ビジネスパートナーとのやり取りにおいて、英文メールを手作業で翻訳する負担を軽減しつつ、チーム全体での情報共有を強化できます。
AIツールがメールを自動で日本語に翻訳し、その内容をすぐにDiscordで通知するため、情報がチーム内で共有され、見落としのリスク軽減が期待できます。
これにより、全員が同じ情報を迅速に把握し、次のアクションをスムーズに進められるでしょう。
例えば、新規案件の詳細を含むメールが自動的に翻訳・通知されることで、チーム全体が即座に状況を把握でき、適切な対応につながるかもしれません。
手動で繰り返し行う翻訳や通知作業が自動化され、同じ作業を何度も行う必要がなくなるはずです。
例えば、毎日送られてくる定型的なメールが自動で翻訳され、その結果がDiscordに通知するように設定すれば、短時間で作業が完了し、他の重要な業務に集中できるのではないでしょうか。
これにより、作業時間を節約し、他の業務にリソースを割り当てられるようになるかもしれませんね。
Yoomを活用すれば、英文メールの翻訳からDiscordでの通知までの作業を簡単に自動化できます。
手動で翻訳していた方にとって、日常業務のうちの煩雑になりつつある作業が省けることは大きなメリットとなるでしょう。
通知内容からメールの内容を確認できるので、ツールの行き来を減らせるのも助かりますね。
プログラミングの知識がなくても直感的な操作で設定ができるのがYoomの魅力です。
この機会に、無料登録してYoomの機能を体験してみませんか?
2週間の無料トライアル期間中に、メール翻訳や通知の自動化を試せるので、業務効率化の実感を得られるはずです。