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フローボット活用術

2025-10-15

Backlogで課題が追加されたらJira Softwareに課題を追加する方法

Ai Ohta
Ai Ohta

BacklogとJira Softwareは共にソフトウェア開発向けのアプリですが、得意とするタスクは異なり、小規模開発やバグ管理はBacklog、複雑な開発に関しては高度なカスタム機能を有しているJira Softwareが得意としています。となると、使い分ける方がプロジェクト開発が上手くいく…?

「でも、異なるツールを使い分けるのは面倒だな…と」感じるみなさまに、BacklogとJira Softwareを連携させる方法をご紹介しましょう!

BacklogとJira Softwareを活用したすぐに試せる自動化テンプレート集はこちら

登録を自動化する便利なテンプレート


■概要

Jiraで課題が作成されたら自動的にBacklogに課題を追加するフローボットです。

JiraとBacklogの課題情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Backlog、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Jiraにタスクが追加されてから5~15分後にBacklogにも情報が同期されます。


■概要

Backlogで課題が追加されたら、自動的にJira Softwareにも課題を追加するフローボットです。

BacklogとJiraの情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Backlog、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Backlogでタスクを追加されてから5~15分後にJiraにも情報が同期されます。

今すぐに試したい方へ

本記事ではノーコードツール「Yoom」を使用した連携方法をご紹介します。
難しい設定や操作は必要なく、非エンジニアの方でも簡単に実現できます。
下記のテンプレートから今すぐに始めることもできますので、ぜひお試しください!


■概要

Backlogで課題が追加されたら、自動的にJira Softwareにも課題を追加するフローボットです。

BacklogとJiraの情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Backlog、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Backlogでタスクを追加されてから5~15分後にJiraにも情報が同期されます。

[Yoomとは]

ノーコードでBacklogとJira Softwareを連携する方法

では、ここからは実際に「Backlogで課題が追加されたらJira Softwareに課題を追加する」というフローボットを作成します。
国産ノーコードツールのYoomを用いて作成するので、プログラミングの知識がない方でも簡単にフローの自動化が可能です!

フローの作成方法

作成の流れは大きく分けて以下です。

  • BacklogとJira Softwareのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Backlogのトリガー設定およびJira Softwareのアクション設定
  • トリガーをONにしてフローが正しく動くかを確認

■概要

Backlogで課題が追加されたら、自動的にJira Softwareにも課題を追加するフローボットです。

BacklogとJiraの情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Backlog、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Backlogでタスクを追加されてから5~15分後にJiraにも情報が同期されます。

BacklogとJira Softwareのマイアプリ設定

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

BacklogとYoomのマイアプリ登録

以下の手順をご参照ください。

Jira SoftwareとYoomのマイアプリ登録

以下の手順をご参照ください。

Jira Softwareのマイアプリ登録方法

無事にアクセストークンが変換できたら追加を押してください。
これで2つのアプリがYoomと連携されたので、次はフローボットの作成にいきましょう!

ステップ2:テンプレートをコピーする

1.自動化の設定をするため、以下のバナーにある「試してみる」をクリックしてください。


■概要

Backlogで課題が追加されたら、自動的にJira Softwareにも課題を追加するフローボットです。

BacklogとJiraの情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Backlog、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Backlogでタスクを追加されてから5~15分後にJiraにも情報が同期されます。

2.以下の画面表示を読んで、「OK」をクリックしましょう。

ステップ3:Backlogのトリガーアクション設定

1.いよいよフローの設定に入ります!まずは以下の赤枠をクリックしましょう。

2.以下の画面でYoomと連携するアカウントを選択します。

タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、トリガーアクションはテンプレート通りに「新しい課題が追加されたら」のまま「次へ」をクリックして進んでください。

3.こちらの画面に移行したら、設定をしてください。

  • 「トリガーの起動間隔」→任意で設定
  • 「ドメイン」→URL内の「https://●●●●●/」部分
  • 「プロジェクトID」→課題一覧ページのURL内から取得が可能。URL内の「projectId=●●●●」部分

(トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。)

4.実際にBacklogでテスト用の課題を追加し、Yoomで「テスト」をクリックしてください。

テストが成功した場合は、アウトプット(取得した値)を取得できます。実際の設定では、各項目に具体的な値が反映されます。
こちらの値は次の設定に活用するので、取得された内容を確認して保存しましょう。

ステップ4:Jira Softwareに課題を追加する設定

1.あっという間に最後の設定項目です!
これまでと同様に以下の赤枠をクリックします。

2.以下の画面でYoomと連携するアカウントを選択します。

先ほどと同様にタイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、アクションはテンプレート通りに「課題を追加」のまま「次へ」をクリックして進んでください。

3.続いて、API接続設定に進みます。

サブドメインはJira SoftwareのURLの中にあるのでコピペでOKです!

4.サブドメインを入力するとプロジェクトキーを選択できるようになります。


プロジェクトキーは作成したプロジェクトごとに異なるため、Backlogと連携させたいプロジェクトを指定しましょう。

Jira Softwareのプロジェクトキーの確認は簡単です!

Jira Softwareのページの上部のプロジェクトを押してすべてのプロジェクトを表示をクリック!

プロジェクトの名前の横にあるのがキーなので覚えましょう。
Backlogに反映させたいプロジェクトが他にもある場合はキーを控えておくと楽です!

5.サブドメインとプロジェクトキーを入力し終えたら、他はすでに入力されているので特に必要なければすぐ下にあるテストを押しましょう。

テストが成功したら、Jira Softwareに課題が追加できていることを確認しましょう!

6.確認後、「保存する」をクリックしてください。

ステップ5:トリガーをONに設定して動作確認

最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です!
フローボットが正しく起動することを確認しましょう。

これでBacklogとJira Softwareを連携するフローボットの作成は完了です。お疲れ様でした!


■概要

Backlogで課題が追加されたら、自動的にJira Softwareにも課題を追加するフローボットです。

BacklogとJiraの情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Backlog、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Backlogでタスクを追加されてから5~15分後にJiraにも情報が同期されます。

BacklogやJira Softwareのその他の自動化例

今回ご紹介したフロー以外にもBacklogやJira SoftwareのAPIを利用すれば、さまざまな業務の自動化を実現することができます。
いずれも簡単な設定で利用が可能になりますので、もし気になるものがあれば、ぜひお試しください!

BacklogやJira Softwareのその他の自動化例

Jira Softwareで課題が作成されたら自動的にBacklogに課題を追加できるので、転記ミスや対応忘れの防止につながります。


■概要

Jiraで課題が作成されたら自動的にBacklogに課題を追加するフローボットです。

JiraとBacklogの課題情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Backlog、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Jiraにタスクが追加されてから5~15分後にBacklogにも情報が同期されます。

Jira Softwareを活用した自動化例

Jira Softwareで課題が登録されたら通知する

Jira Softwareで新しい課題が登録されたら、チャットツールに課題内容を通知するフローボットです。
素早い通知により、課題に着手するまでのスピードがアップするはずです。


■概要

Jira Softwareで課題が作成されたらChatworkに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.業務でJira Softwareを利用している方

・ソフトウェア開発における課題管理でJira Softwareを活用する方

・Jira Softwareでプロジェクト管理を行う方

2.Chatworkで業務のやり取りを行う方

・Jira Softwareにおける課題の共有をChatworkで行いたい方

・チームメンバーへの情報共有を効率化したい方

■このテンプレートを使うメリット

Jira Softwareはソフトウェア開発におけるプロジェクト管理や課題の追跡で活用でき、共同作業の効率化に寄与します。
しかし、課題の確認はJira Softwareから確認する必要があり、課題の共有にタイムラグが発生する恐れがあります。

Jira Softwareに作成された課題の共有をタイムリーに行いたい方に、このフローは適しています。
このフローは、Jira Softwareで課題が作成されると自動でChatworkに通知するため、課題の共有をタイムリーに行うことができます。

メンバー間における課題の認識漏れを防止し、スピーディーに課題の解決に取り組めるため、ソフトウェア開発をスムーズに進めることが可能です。

■注意事項

・Jira SoftwareとChatworkのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。


■概要

Jiraで課題が作成されたら、課題の内容をSlackに自動的に通知するフローボットです。

Jiraに追加されたタスクの情報をSlack上で把握したい場合などにご活用ください。

■注意事項

・Slack、JiraそれぞれとYoomを連携してください。

・Jiraでタスクが追加されてから5~15分後にSlackに通知が届きます。


■概要

Jira Softwareで新しい課題が登録されたら、Google Chatに課題内容を通知するフローです。

Jira SoftwareとGoogle Chatを連携すると、課題の内容をチームメンバーと簡単に共有することができ、共有や管理の抜け漏れを防げます。

Jira Softwareに登録する内容を自由に変更してご利用ください。

■注意事項

・Jira Software、Google ChatそれぞれとYoomを連携してください。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。

課題やタスクが作成されたらJira Softwareに課題を登録する

タスク管理ツールに課題やタスクが作成されたら、Jira Softwareに課題を自動で登録するので、アプリの横断作業を削減できるかもしれません。


■概要

Asanaでタスクが追加されたら、自動的にJiraに課題を追加するフローボットです。AsanaとJiraの情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・Asana、Jira、およびYoomを連携してください。

・Asanaでタスクを追加されてから5~15分後にJiraにも情報が同期されます。

・Asanaでタスクの説明が空だとJiraへ連携する際にエラーになるため、ご注意ください。


■概要

GitHubでIssueが作成されたら、自動的にJira Softwareに課題を登録するフローボットです。

Jira SoftwareとGitHubの課題情報を同期する際などにご利用ください。

■注意事項

・GitHub、Jira SoftwareそれぞれとYoomを連携してください。

・GitHubにタスクが追加されてから5~15分後にJiraにも情報が同期されます。


■概要

Trelloに新しくカードが作成されたら、自動的にJira Softwareに課題を追加するフローです。

Trelloに作成された内容をわざわざ確認しなくても、自動的にJira Softwareに課題が追加されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。

■注意事項

・Trello、Jira SoftwareそれぞれとYoomを連携してください。

・Jira Softwareのエピックキーの確認方法はこちらを参考にしてください。

Backlogを活用した自動化例

Backlogで課題にコメントが追加されたら通知する

Backlogで課題にコメントが追加されたら、特定チャンネルにコメントの内容を通知するフローボットです。
自動通知により、関係者は課題の状況を速やかに把握できるようになるはずです。


■概要

Backlogで課題にコメントが追加されたら、Slackの特定チャンネルにコメントの内容を通知するフローボットです。

通知先のチャンネルや通知内容を自由に変更してご利用ください。

Slackのプライベートチャンネルに通知を行う場合、YoomのSlackアプリを該当のチャンネルにインストールしてご利用ください。

■注意事項

・Backlog、SlackそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Backlogで課題にコメントが追加されたら、Microsoft Teamsの特定チャネルに通知するフローボットです。

通知先のチャネルや通知内容を自由に変更してご利用ください。

■注意事項

・Backlog、Microsoft TeamsそれぞれとYoomを連携してください。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。


■概要

Backlogで課題にコメントが追加されたら、Chatworkの特定のルームに通知するフローボットです。

通知先のルームや通知内容を自由に変更してご利用ください。

新着メッセージの内容をわざわざ確認しなくても、自動的にChatworkにコメント内容が追加されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。

■注意事項

・Backlog、ChatworkそれぞれとYoomを連携してください。

商談が受注になったらBacklogに課題を登録する

ステータスが受注になった後、Backlogに課題を登録・追加するフローボットです。


■概要

Airtableで商談が受注になったらBacklogに課題を自動登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Airtableを利用して案件管理を行っている企業

・Airtableで取引先の情報や商談の進捗状況を管理している方

・商談ステータス変更後、Backlogへのタスク追加を面倒に感じている方

2.タスク管理ツールとしてBacklogを採用している企業

・Backlogを利用してプロジェクト管理をしているプロジェクトマネージャー

・商談受注後のタスクを毎回手動でBacklogに追加している方

■このテンプレートを使うメリット

Backlogはプロジェクト管理をする上で非常に優れたツールです。
しかし、タスクが発生するたびに毎回手動で課題を追加しなければならないので、手間に感じることもあると思います。
このテンプレートを使うと、そんな手間を削減することが可能です。
Airtable上で商談のステータスが受注になった際に、自動でBacklogに課題を追加できます。
これにより、スムーズに受注後の処理を行うことができるでしょう。

また、課題の追加が自動化されることで、ヒューマエラーの防止に寄与します。
Backlogへ課題を追加し忘れてタスクの対応漏れがあった、といった事態を未然に防ぐことができます。

■注意事項

・AirtableとBacklogのそれぞれとYoomを連携してください。

・分岐をするにはミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。


■概要

HubSpotで商談が受注になったらBacklogに課題を自動登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.HubSpotを利用して案件管理を行っている企業

・HubSpotで顧客の情報管理をしている営業事務の方

・商談のステータス変更後、Backlogに課題を追加して営業事務の方に仕事を任せることがある方

2.Backlogでプロジェクトやタスクを管理している企業

・毎回手動でBacklogに課題を追加している方

・定型的なタスクが発生した際に自動でBacklogに課題を追加したい方

■このテンプレートを使うメリット

Backlogはタスク管理を効率化してくれる便利なツールですが、タスクが発生するたびに手動で課題を追加するのは手間に感じることもあると思います。
手動で行う作業が多いと人為的なミスも発生しやすいため、なるべく定型的な業務は自動化したいですよね。

そこで、このテンプレートが役に立ちます。
このテンプレートを使うと、HubSpotで商談が受注ステータスになった際、自動的にBacklogに課題が追加されるため、受注後の処理がスムーズに進みます。
また、課題の自動追加により、ヒューマンエラーを防ぎ、Backlogへの登録漏れや情報の誤りを未然に防止することができます。

■注意事項

・HubSpotとBacklogのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Salesforceで商談が受注になったらBacklogに課題を自動登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.CRMツールとしてSalesforceを導入している企業

・案件管理とタスク管理を紐づけて管理したい方

2.プロジェクト管理ツールとしてBacklogを利用している企業

・商談受注後に定型的なタスクをBacklogに課題として追加し、タスク管理している方

■このテンプレートを使うメリット

このテンプレートを利用すると、課題の追加作業が自動化されます。
Salesforce上で商談のフェーズが受注になった後、定型的なタスクを毎回Backlogに課題として追加している方におすすめです。
追加作業が不要になるため、担当者は他の業務に集中できる時間が増えるでしょう。

また、自動化によりヒューマンエラーの防止にもつながります。
課題を追加する際に入力ミスが発生したり、課題を追加し忘れたり、といったことを未然に防ぐことが可能です

■注意事項

・SalesforceとBacklogのそれぞれとYoomを連携してください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

まとめ

ソフトウェア開発において心強いツールと言えるBacklogとJira Softwareですが、各々の利便性を生かして使い分けることにより効率アップが期待できるでしょう。
そして異なるアプリを行き来する手間を減らすためには、ぜひYoomでBacklogとJira Softwareを連携させるフローボットを作成してみてくださいね!

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
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この記事を書いた人
Ai Ohta
Ai Ohta
雑貨店の店長を経験後はSEOライターとして在宅勤務を開始。後にマーケティングのスタートアップ企業と5年間ほど業務委託契約。 東大生に囲まれながらパソコンを抱え、様々なビジネス用語やSaaSツールの使い方を勉強する日々でした。 雑貨店の店長をしていた頃は、売上と在庫管理、人材管理、発注などの事務作業に幾度となく時間を奪われ、接客ができず売り時を逃がすこともしばしば。業務委託の際にも入力などの細かい作業が多く、「こんな単調な作業、自動化できないの?」と思っていたので、Yoomのビジョンには大いに共感しています!
タグ
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