NEW 新たにAIワーカー機能が登場。あなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
AIワーカー機能であなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
BASEとGoogle Chatの連携イメージ
BASEで注文が発生したらGoogle Chatに通知する
Yoomを詳しくみる
この記事のワークフローを試す
BASEとGoogle Chatの連携イメージ
Yoom活用術

・

2026-01-29

BASEとGoogle Chatを連携してBASEで注文が発生したらGoogle Chatに通知する方法

n.fukuoka
n.fukuoka

BASEは、プログラミング未経験者でも簡単に操作できるUIを備え、ショップの立ち上げから管理まで対応できる便利なツールです。
しかし、注文管理や顧客対応の業務は他の専用アプリに任せて運用するケースも少なくありません。そのため、業務フローが複雑になることもあります。
本記事では、BASEとGoogle Chatを連携することで得られるメリットと、手軽に始められる自動化の手順を解説します。

BASEとGoogle Chatを連携するメリット

メリット1: 迅速な注文確認が可能に 

Google Chatに通知されることで、注文が発生したタイミングを素早く把握できるようになります。
これにより、必要に応じた対応が可能になり、出荷準備もスムーズになります。
例えば、ECショップのオーナーが外出中でもスマートフォンを通じて注文通知を受け取り、必要な指示を出すことが可能です。
また、在庫管理チームも通知を受けて迅速に在庫を確認し、在庫が少ない場合にはすぐに追加発注へ移行できます。
結果として、商品出荷までの対応がスムーズになり、顧客満足度の向上が期待できます。

メリット2: チーム全体での情報共有を容易に

注文が入ると、その情報がGoogle Chatを通じて共有されます。これにより、出荷担当者だけでなく、カスタマーサポートや在庫管理の担当者も最新の注文状況を素早く確認でき、チーム全体でスムーズに業務を進められます。
例えば、カスタマーサポートが「注文状況を教えてほしい」という問い合わせを受けたとき、Google Chatを使ってすぐに注文情報を確認し、その場で正確に答えられます。
また、出荷担当のスタッフが梱包を進める際、チーム全員が最新の注文情報を共有しているので、困ったときもすぐにサポートが受けられ、スムーズに仕事を進められます。
これにより、チーム全員で情報を迅速に共有することで、業務効率の向上が見込めます。

本記事ではYoomを使って連携を進めていきます。
まだ利用したことがない方は、初めてのYoomをぜひご覧ください。

[Yoomとは]

BASEとGoogle Chatの連携フローの作り方

今回は、【BASEで注文が発生したらGoogle Chatに通知する】というフローを作成します。
このフローを使うと、BASEで注文が入るたびにGoogle Chatへ自動通知されます。注文内容をGoogle Chat上で確認できるため、BASEとGoogle Chat間の行き来が不要になります。


■概要
ネットショップを運営する上で、BASEで新規注文が入るたびに手動で確認し、チームに共有する作業は手間がかかるものではないでしょうか。また、対応の遅れや共有漏れは、顧客満足度の低下に繋がりかねません。このワークフローを活用すれば、BASEで注文が発生したタイミングで、即座にGoogle Chatへ通知を自動で送信できます。これにより、注文情報をスムーズに関係者へ共有することができます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • BASEで運営するECサイトの注文情報を、手作業でチームに共有している方
  • Google Chatを活用して、注文発生の通知を自動化し、見落としを防ぎたい方
  • 注文から発送までのリードタイムを短縮し、顧客満足度を向上させたい店舗責任者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • BASEで注文が発生すると即座にGoogle Chatへ自動で通知が送られるため、都度管理画面を確認する手間や時間を削減できます。
  • 手動での共有作業が不要になることで、注文情報の共有漏れや遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、迅速な対応を支援します。

■ワークフローの流れ
  1. はじめに、BASEとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBASEを選択し、「注文が発生したら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatの「メッセージを送信」アクションを設定し、トリガーで取得した注文情報を任意の宛先に通知するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Google Chatへの通知先は、任意のスペースやユーザーに設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文は自由に編集でき、BASEから取得した注文番号や商品名、顧客情報といった動的な情報を組み込むことで、通知内容を具体的にカスタマイズできます。

■注意事項
  • BASE、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は「Google Chatでスペースにメッセージを送る方法」を参照ください。 

4ステップだけなので、簡単に設定できます。

1.BASEとGoogle Chatをマイアプリ登録
2.BASEで注文が発生したら起動するトリガーの設定
3.Google Chatでメッセージを送信する設定
4.テストと確認

ステップ1:BASEとGoogle Chatのマイアプリ連携

1. Yoomのアカウントにログインします。
アカウントをお持ちでない場合は、まずYoomのアカウント発行ページにてアカウントを作成してください。
「マイアプリ」をクリックし、「新規接続」を選択してください。

2.新規接続をクリックします。

3.赤枠からアプリ名で検索できます。今回はBASEとGoogle Chatをそれぞれ検索して、登録してください。
マイアプリに登録が完了すると、BASEとGoogle Chatのアイコンがマイアプリに表示されます。確認してください。

Google Chatのマイアプリ連携について、詳細は以下のリンクを参照してください
Google Chatマイアプリ登録方法
なお、Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は
こちらを参照ください。

その他、Yoomについての詳しい情報は、Yoomヘルプセンターをご確認ください。

テンプレートの選択と格納場所の準備

1.以下のリンクから「試してみる」をクリックしてください。


■概要
ネットショップを運営する上で、BASEで新規注文が入るたびに手動で確認し、チームに共有する作業は手間がかかるものではないでしょうか。また、対応の遅れや共有漏れは、顧客満足度の低下に繋がりかねません。このワークフローを活用すれば、BASEで注文が発生したタイミングで、即座にGoogle Chatへ通知を自動で送信できます。これにより、注文情報をスムーズに関係者へ共有することができます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • BASEで運営するECサイトの注文情報を、手作業でチームに共有している方
  • Google Chatを活用して、注文発生の通知を自動化し、見落としを防ぎたい方
  • 注文から発送までのリードタイムを短縮し、顧客満足度を向上させたい店舗責任者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • BASEで注文が発生すると即座にGoogle Chatへ自動で通知が送られるため、都度管理画面を確認する手間や時間を削減できます。
  • 手動での共有作業が不要になることで、注文情報の共有漏れや遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、迅速な対応を支援します。

■ワークフローの流れ
  1. はじめに、BASEとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBASEを選択し、「注文が発生したら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatの「メッセージを送信」アクションを設定し、トリガーで取得した注文情報を任意の宛先に通知するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Google Chatへの通知先は、任意のスペースやユーザーに設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文は自由に編集でき、BASEから取得した注文番号や商品名、顧客情報といった動的な情報を組み込むことで、通知内容を具体的にカスタマイズできます。

■注意事項
  • BASE、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は「Google Chatでスペースにメッセージを送る方法」を参照ください。 

2.以下の表示が出たら、テンプレートのコピーが成功です。

ステップ2:BASEで注文が発生したら起動するトリガー設定

1.まず、一番上の「注文が発生したら」をクリックします。

2. タイトルは自由に設定してください。
BASEと連携するアカウント情報を入力します。
トリガーは、「注文が発生したら」を選択します。
入力が終わったら、「次へ」をクリックします。

3. トリガーの起動間隔を設定してください。
5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
※プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

ステップ3:Google Chatでメッセージを送信する設定

1.フロー画面に戻ります。
次は、「メッセージを送信」のアイコンをクリックします。

2.Google Chatと連携するアカウント情報を入力します。
実行アクションは「メッセージを送信」を選択します。
設定が終わったら「次へ」をクリックします。

3.スペースのリソース名とメッセージ内容を設定してください。
設定が終わったら「次へ」をクリックしてください。

4.これで、【BASEで注文が発生したらGoogle Chatに通知する】というフローが完成しました。

ステップ4:テストと確認

設定が完了すると、以下のような画面が表示されます。
「トリガーをON」ボタンをクリックすると、フローボットが起動します。

Yoomのテンプレートを使えば、プログラミングの経験がない人でも安心です。
複雑な設定をする必要はなく、画面の案内に従うだけでスムーズに設定できます。
以下のリンクから、この便利なフローをお試しください。


■概要
ネットショップを運営する上で、BASEで新規注文が入るたびに手動で確認し、チームに共有する作業は手間がかかるものではないでしょうか。また、対応の遅れや共有漏れは、顧客満足度の低下に繋がりかねません。このワークフローを活用すれば、BASEで注文が発生したタイミングで、即座にGoogle Chatへ通知を自動で送信できます。これにより、注文情報をスムーズに関係者へ共有することができます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • BASEで運営するECサイトの注文情報を、手作業でチームに共有している方
  • Google Chatを活用して、注文発生の通知を自動化し、見落としを防ぎたい方
  • 注文から発送までのリードタイムを短縮し、顧客満足度を向上させたい店舗責任者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • BASEで注文が発生すると即座にGoogle Chatへ自動で通知が送られるため、都度管理画面を確認する手間や時間を削減できます。
  • 手動での共有作業が不要になることで、注文情報の共有漏れや遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、迅速な対応を支援します。

■ワークフローの流れ
  1. はじめに、BASEとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBASEを選択し、「注文が発生したら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatの「メッセージを送信」アクションを設定し、トリガーで取得した注文情報を任意の宛先に通知するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Google Chatへの通知先は、任意のスペースやユーザーに設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文は自由に編集でき、BASEから取得した注文番号や商品名、顧客情報といった動的な情報を組み込むことで、通知内容を具体的にカスタマイズできます。

■注意事項
  • BASE、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は「Google Chatでスペースにメッセージを送る方法」を参照ください。 

BASEを使ったその他の自動化例

他にもBASEを使った自動化の例がYoomにはたくさんあるので、いくつか紹介します。

1.Baseで注文が発生したら、Googleスプレッドシートへ注文情報を追加するフローです。
このテンプレートを使えば、BASEからの注文情報を自動でGoogleスプレッドシートに転送できます。
Googleスプレッドシート上で注文情報を一元管理することで、データ分析や顧客管理の効率化が図れます。


■概要
ネットショップの運営において、BASEで新しい注文が入るたびに、その情報を手作業でGoogleスプレッドシートに転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。この転記作業は、入力ミスや対応漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、BASEで注文が発生した際に、注文情報をGoogleスプレッドシートへ自動で追加することが可能になり、こうした課題を削減し、注文管理を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • BASEでネットショップを運営し、注文管理を手作業で行っている方
  • Googleスプレッドシートで売上や顧客情報を管理している方
  • 注文情報の転記ミスや対応漏れを防ぎ、業務の正確性を高めたい方

■このテンプレートを使うメリット
  • BASEで注文が発生すると自動でGoogleスプレッドシートに情報が追加されるため、これまで手作業で行っていた転記業務の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータのコピー&ペーストが不要になるため、入力間違いや記載漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■ワークフローの流れ
  1. はじめに、BASEとGoogle スプレッドシートをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBASEを選択し、「注文が発生したら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、BASEから取得した注文情報を指定のシートに追加します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのオペレーション設定で、レコードを追加するスプレッドシートやシートは任意で設定してください。
  • BASEの注文情報の中から、どの項目(注文者名、商品名、金額など)をスプレッドシートのどの列に追加するか、自由にカスタマイズが可能です。

■注意事項
  • BASE、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

2.BASEで注文が発生したらkintoneに追加するフローです。
BASEの注文情報を、このフローでkintoneに自動登録できます。
手作業の負担が減り、業務効率の向上が期待できます。
また、BASEのステータスを基準にすることで、入庫依頼の作成や管理をスムーズに進めやすくなります。


■概要

BASEで注文が発生したらkintoneに追加するフローです。

‍

■このテンプレートをおすすめする方‍

1.BASEを業務に活用している方

・自社のECサイトの運営に活用している方

・顧客や在庫情報を登録、管理する方

‍

2.kintoneで件数管理している企業

・注文情報をレコードに登録し、件数管理している方

‍

■このテンプレートを使うメリット

BASEはECサイトの運営を円滑に行うために有益なツールです。
さらに注文ごとにkintoneにレコードを登録し件数管理や進捗管理をすることで、業務進行をスムーズにします。
しかしBASEで注文があったらその情報を手作業でkintoneに登録するのは手間がかかり、柔軟な働き方を阻害する可能性があります。

このフローを活用すると、BASEで注文があったら詳細をkintoneに自動で登録することができ、手入力の手間を省きます。
手入力を省いて作業の時間を短縮することでコア業務にチーム全体で注力することができ、生産性の向上につながります。

‍

■注意事項‍

・BASE、kintoneのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

3.BASEで注文が発生したらMicrosoft Excelに追加するフローです。
このテンプレートを活用することで、BASEでの注文をトリガーにMicrosoft Excelに自動でデータが追加されます。
情報が自動でまとまるため、集計や分析作業がスムーズに行えます。


■概要
BASEで新しい注文が入るたびに、注文情報を手作業でMicrosoft Excelに転記していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや入力漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、BASEで注文が発生した際に、その内容を自動でMicrosoft Excelの指定したシートに記録するため、こうした課題を解消し、正確なデータ管理を支援します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • BASEで発生する注文情報をMicrosoft Excelで管理しており、手入力を効率化したい方
  • ECサイトの注文データの転記作業に時間を取られ、コア業務に集中できていない方
  • 手作業による入力ミスをなくし、注文管理の正確性を高めたいと考えている担当者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • BASEで注文が発生すると、注文情報が自動でMicrosoft Excelに追加されるため、これまで手作業で行っていた転記時間を短縮できます。
  • 人の手によるデータ入力をなくすことで、注文情報の転記ミスや入力漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■ワークフローの流れ
  1. はじめに、BASEとMicrosoft ExcelをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBASEを選択し、「注文が発生したら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでMicrosoft Excelを選択し、「レコードを追加する」アクションを設定し、前のステップで取得した注文情報を任意のシートに追加します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Microsoft Excelにレコードを追加する際、どの列にどの注文情報(注文ID、購入者名、商品名、金額など)を紐付けるかを任意で設定できます。
  • また、トリガーで取得した注文情報だけでなく、対応ステータスなどの固定値を特定の列に設定することも可能です。

■注意事項
  • BASE、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • Microsoft Excelのデータベースを操作するオペレーションの設定に関しては「【Excel】データベースを操作するオペレーションの設定に関して」をご参照ください。 

まとめ

BASEとGoogle Chatの連携によって、注文が入るたびにMicrosoft Excelにデータが自動で反映されるようになりました。
この自動化で、手入力の手間を省きながらスムーズな情報共有ができ、作業スピードの向上が期待できます。
Yoomでは、特別なスキルがなくても自動化の設定が可能です。案内に従うだけですぐに使い始められます。
普段使うツールを連携させることで、作業フローを整理しやすくなります。
日常業務の効率化を目指して、Yoomを取り入れてみませんか。

※ 文章内の「フローボット」は現在、「ワークフロー」という機能に名称が変更されました。
Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
n.fukuoka
n.fukuoka
ツールがどんどん増えていく今の時代、何を使えばいいのか迷ってしまうことも多いですよね。 そんな皆様の仕事が少しでも楽になるよう、わかりやすく役立つ情報をお届けしていきたいと思っています!
タグ
BASE
Google Chat
連携
自動化
関連アプリ
お役立ち資料
Yoomがわかる!資料3点セット
Yoomがわかる!資料3点セット
資料ダウンロード
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
資料ダウンロード
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
資料ダウンロード
お役立ち資料一覧を見る
詳しくみる