とにかく早く試したい方へ
Yoomを利用することで、ノーコードで簡単にGoogle Driveにファイルがアップロードされたら、Gmailで送付する 連携が可能です。 YoomにはあらかじめGoogle DriveとGmailを連携するためのテンプレートが用意されているため、APIの知識が無くても、登録するだけですぐ連携が実現できます。
Google Driveにファイルがアップロードされたら、Gmailで送付する
試してみる
■概要
Google Driveにアップロードしたファイルを、都度Gmailに添付して送付する作業に手間を感じていませんか。手作業での繰り返しは、時間的な負担だけでなく、宛先間違いや添付漏れといったミスを引き起こす原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダへのファイルアップロードをきっかけに、Gmailでのメール送信までを自動化し、こうした定型業務の課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
Google DriveとGmailを頻繁に利用し、ファイルの共有を手作業で行っている方 決まった相手に定期的にレポートや資料などをメールで送付する必要がある担当者の方 ファイルの送り忘れや添付ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、業務品質を高めたい方 ■このテンプレートを使うメリット
Google Driveへのファイルアップロード後、自動でメールが送信されるため、これまで手作業で行っていたファイル添付やメール作成の時間を短縮できます。 手作業によるファイルの添付漏れや、宛先・件名の間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、確実なファイル共有を実現します。 ■フローボットの流れ
はじめに、Google DriveとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでGoogle Driveを選択し、特定のフォルダに新しくファイルがアップロードされたらフローが起動するように設定します。 オペレーションでGoogle Driveのアクションを設定し、トリガーで検知したファイル情報を取得します。 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、取得したファイルを添付して指定の宛先にメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Google Driveのトリガー設定では、自動化の起点としたい対象のフォルダを設定してください。 Gmailでメールを送信するアクションでは、送信先のメールアドレス、件名、本文などを自由に設定できます。 ■注意事項
Google DriveとGmailのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
毎日、膨大なメールを送ったり受け取ったりしているのに、データ転送や送信作業に時間がかかっていませんか?
手動でのファイル送信や転送作業は、どんなに効率的に思えても結局は時間がかかり、他の業務に影響を与えます。 そんなあなたのために、Gmailでデータを自動で送信・転送する方法を紹介します。 例えば、Google Driveにファイルがアップロードされたら、自動でGmailで送信するフローを作成すれば、わずらわしい作業を一気に解消できます。 忙しいビジネスパーソンにとって、この自動化は時間の節約になり、業務効率化にもつながるでしょう。
ぜひ、その手軽さを試してみてください!
Gmailの自動送信を実現するための基本的な方法
Gmailの自動送信は、ビジネスや日常的なメール管理を楽にしてくれる便利な機能です。基本的には、Gmailの送信予約機能を使えば、指定した時間に自動でメールを送ることができますし、少し手を加えるならGoogle Apps Scriptを使って、スプレッドシートから自動でメールを送ることもできます。でも、これってちょっと設定が面倒だったりしますよね。
そこで、ノーコードツールを使う方法がすごくおすすめです。例えば、Yoomのようなツールを使えば、プログラミングの知識がなくてもGoogleのさまざまなサービスと連携させて、Gmailでの自動送信が簡単にできます。 毎週のレポート送信や定期的な通知を手間なく自動化できるので、かなり効率的に仕事を進められます。
Gmailでデータを自動で送信・転送する様々な方法
いろいろな方法で、Gmailでデータを自動で送信・転送することができます。その方法をいくつかピックアップしたので、ご覧ください!
気になる自動化例の「試してみる」をクリックしてアカウント登録するだけで、すぐにGmailの自動送信・転送を体験できます。登録はたったの30秒で完了するので、ぜひ気軽にお試しください!
ストレージサービスのデータをGmailで自動で送信・転送する
Google Driveなどのストレージアプリを起点に、Gmailで自動送信・転送するフローです。 ストレージアプリを起動することなく、ファイルをスムーズに共有できます。
Google Driveにファイルがアップロードされたら、Gmailで送付する
試してみる
■概要
Google Driveにアップロードしたファイルを、都度Gmailに添付して送付する作業に手間を感じていませんか。手作業での繰り返しは、時間的な負担だけでなく、宛先間違いや添付漏れといったミスを引き起こす原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダへのファイルアップロードをきっかけに、Gmailでのメール送信までを自動化し、こうした定型業務の課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
Google DriveとGmailを頻繁に利用し、ファイルの共有を手作業で行っている方 決まった相手に定期的にレポートや資料などをメールで送付する必要がある担当者の方 ファイルの送り忘れや添付ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、業務品質を高めたい方 ■このテンプレートを使うメリット
Google Driveへのファイルアップロード後、自動でメールが送信されるため、これまで手作業で行っていたファイル添付やメール作成の時間を短縮できます。 手作業によるファイルの添付漏れや、宛先・件名の間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、確実なファイル共有を実現します。 ■フローボットの流れ
はじめに、Google DriveとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでGoogle Driveを選択し、特定のフォルダに新しくファイルがアップロードされたらフローが起動するように設定します。 オペレーションでGoogle Driveのアクションを設定し、トリガーで検知したファイル情報を取得します。 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、取得したファイルを添付して指定の宛先にメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Google Driveのトリガー設定では、自動化の起点としたい対象のフォルダを設定してください。 Gmailでメールを送信するアクションでは、送信先のメールアドレス、件名、本文などを自由に設定できます。 ■注意事項
Google DriveとGmailのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
Dropboxでファイルが格納されたらGmailで送信する
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■概要
Dropboxに保存したファイルを、手動でGmailに添付して送信する作業に手間を感じていませんか。こうした定型的な作業は、ファイルの添付忘れや宛先の間違いといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Dropboxの特定フォルダにファイルが格納されるだけで、Gmailでのメール送信までを自動化できます。これにより、手作業によるファイル共有の手間を省き、業務の正確性を高めることが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
DropboxとGmailを使い、定型的なファイル共有を手作業で行っている方 取引先やチームへのファイル送付を自動化し、業務効率を改善したい方 ファイルの送信漏れや誤送信といったヒューマンエラーを未然に防ぎたい方 ■このテンプレートを使うメリット
Dropboxへのファイル格納をきっかけにメール送信までが自動化されるため、手作業に費やしていた時間を他の業務に充てることができます。 手動でのファイル添付や宛先入力が不要になることで、添付忘れや誤送信といったヒューマンエラーのリスクを軽減できます。 ■フローボットの流れ
はじめに、DropboxとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでDropboxを選択し、「特定のフォルダに新しいファイルが格納されたら」というアクションを設定します。 その後、オペレーションでDropboxのアクションを設定し、トリガーで検知したファイルの情報を後続の処理で利用できるよう設定します。 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、前のステップで取得したファイルを添付して送信するように設定します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Dropboxのトリガー設定では、ワークフローの起動対象としたいフォルダのパスやフォルダ名を設定してください。 Dropboxのオペレーションでは、ダウンロード対象のファイルが格納されているフォルダのパスやファイル名を指定します。 Gmailの「メールを送る」アクションでは、送信先のメールアドレスはもちろん、メールの件名や本文を自由にカスタマイズできます。 ■注意事項
DropboxとGmailのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。 トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は下記をご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/9413924
データベース/CRMサービスのデータをGmailで自動で送信・転送する
データベース/CRMサービスを起点にして、Gmailで自動送信・転送するフローです。 データの作成・更新がされた場合に、短時間でデータを共有できます。
Salesforceで新規リードが作成されたら、リード宛にGmailを自動送信する
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■概要 「Salesforceで新規リードが作成されたら、リード宛にGmailを自動送信する」フローは、営業プロセスの効率化と素早いコミュニケーションを実現する業務ワークフローです。 新しいリードがSalesforceに登録された瞬間、自動的にGmailを通じてリードに挨拶メールを送信します。 この連携により、営業チームは手動でのメール送信作業から解放され、重要なフォローアップに専念できるようになります。 ■おすすめの方
Salesforceを活用してリード管理を行っている営業担当者の方 リードへの初回コンタクトを自動化し、迅速な対応を目指す営業チームのリーダー 営業プロセスの効率化を図り、手動作業を減らしたいと考えている経営者や管理職の方 SalesforceとGmailを既に利用しており、これらを連携させて業務を自動化したい方 顧客対応の迅速化を通じて、顧客満足度を向上させたいマーケティング担当者の方 ■メリット
作業時間の短縮:新規リード作成時に自動でGmailを送信するため、手動でのメール作成や送信にかかる時間を削減できます。 一貫したコミュニケーション:事前に設定したテンプレートを使用することで、リードへのメッセージ内容を統一し、ブランドイメージを維持できます。 フォローアップの確実化:自動送信によりリードへの初回コンタクトを確実に実施でき、ビジネスチャンスの逃しを防ぎます。
Google スプレッドシートで行が追加されたらGmailでメールを送信する
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■概要
Google スプレッドシートで管理しているリストに新しい情報が追加されるたび、関係者へ手作業でメール通知をしていませんか?手動でのメール作成と送信は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや送信漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートへの行追加をきっかけに、Gmailからのメール送信を自動化し、こうした課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
Google スプレッドシートの更新内容を都度Gmailで報告している方 問い合わせリストなどへの新規追加時に、迅速なメール連絡をしたい方 定型的なメール送信業務を自動化し、本来のコア業務に集中したい方 ■このテンプレートを使うメリット
Google スプレッドシートに行が追加されると自動でメールが送信されるため、これまで手作業で行っていた連絡業務の時間を短縮できます 手作業による情報の転記や宛先設定が不要になるため、コピー&ペーストのミスや送信漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります ■フローボットの流れ
はじめに、Google スプレッドシートとGmailをYoomと連携します 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します 最後に、オペレーションでGmailを選択し、「メールを送る」アクションを設定し、追加された行の情報を基にしたメールを送信します ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Google スプレッドシートのトリガー設定では、監視の対象としたいスプレッドシート、シート、テーブル範囲などを任意に指定してください Gmailのオペレーション設定では、送信先のメールアドレス、件名、本文を自由に設定でき、Google スプレッドシートから取得した情報を変数として宛先や件名、本文に差し込むことも可能です ■注意事項
Google スプレッドシート、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。 Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項 」を参照してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
フォームのデータをGmailで自動で送信・転送する
Google Driveなどのフォームアプリを起点に、Gmailで自動送信・転送するフローです。 送信者に対して、フォローアップなど迅速に対応できるようになります。
HubSpotのフォーム送信をトリガーに担当者へ通知メールをGmailで送る
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■概要
HubSpotのフォームから問い合わせや資料請求があった際、担当者への連絡が遅れてしまったり、見落としてしまったりすることはないでしょうか。手動での通知作業は手間がかかるだけでなく、対応漏れに繋がり、ビジネスチャンスを逃す原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、HubSpotでフォームが送信されると同時にGmailで担当者へ自動通知されるため、迅速な一次対応を実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
HubSpotで獲得したリードへの対応を迅速化したいマーケティング担当者の方 フォームからの問い合わせ内容を即座に把握し、対応漏れを防ぎたい営業担当者の方 手作業による通知業務をなくし、より重要な業務に集中したいと考えているすべての方 ■このテンプレートを使うメリット
HubSpotフォームへの送信をトリガーに自動でメールが送信されるため、これまで手作業で行っていた通知業務の時間を短縮することができます。 システムによって自動で通知が実行されるため、連絡漏れや伝達ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客対応の品質向上に繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、HubSpotとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでHubSpotを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、通知先のメールアドレスや件名、本文などを入力します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailで送信する通知メールの件名や本文は、自由に設定することが可能です。 メールの本文には、固定のテキストに加えて、トリガーで取得したHubSpotフォームの回答内容(会社名、氏名、問い合わせ内容など)を変数として埋め込むことができます。 ■注意事項
HubSpot、GmailとYoomを連携してください。
Googleフォームが送信されたら回答者に自動でGmailを返信する
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■概要
Googleフォームが送信されたら回答者に自動でGmailを返信するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.業務効率化・自動化を進めたい方
・定型的なメール送信作業を自動化して業務効率を向上させたい方
・他のGoogle Workspaceアプリと連携した自動化フローを構築したい方
2.Googleフォームを活用して情報収集を行う方
・Googleフォームの送信後に回答者へのお礼や確認メールを手動で送信する手間を省きたい方
・回答者への対応漏れを防いで顧客満足度を高めたい方
■このテンプレートを使うメリット
Googleフォームは情報収集に非常に便利なツールですが、送信者への迅速な対応は顧客満足度向上や良好な関係構築に不可欠です。しかし、フォーム送信のたびに手動でGmailを返信するのは、時間と手間がかかってしまい対応漏れが発生するリスクもあります。
このフローを活用すれば、Googleフォームが送信されたら、自動的に回答者にGmailが返信されるため、対応者は手作業での返信作業を行う必要がなくなり業務効率が大幅に向上します。また人的ミスのリスクも軽減されることで、より迅速かつ正確な対応が可能になります。
■注意事項
・Googleフォーム、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
Gmailでデータを自動で送信・転送するフローを作ってみよう
それでは、さっそく実際にGmailでデータを自動で送信・転送するフローを作成してみましょう! 今回はYoomを使用して、ノーコードで設定を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちら の登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
[Yoomとは]
今回は、Google Driveにファイルがアップロードされたら、Gmailで送付するフローボットを作成していきます!
作成の流れは大きく分けて以下です。
Google DriveとGmailをマイアプリ連携
テンプレートをコピー
Google Driveのトリガー設定およびGmailのアクション設定
トリガーをONにして動作チェック
Google Driveにファイルがアップロードされたら、Gmailで送付する
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■概要
Google Driveにアップロードしたファイルを、都度Gmailに添付して送付する作業に手間を感じていませんか。手作業での繰り返しは、時間的な負担だけでなく、宛先間違いや添付漏れといったミスを引き起こす原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダへのファイルアップロードをきっかけに、Gmailでのメール送信までを自動化し、こうした定型業務の課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
Google DriveとGmailを頻繁に利用し、ファイルの共有を手作業で行っている方 決まった相手に定期的にレポートや資料などをメールで送付する必要がある担当者の方 ファイルの送り忘れや添付ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、業務品質を高めたい方 ■このテンプレートを使うメリット
Google Driveへのファイルアップロード後、自動でメールが送信されるため、これまで手作業で行っていたファイル添付やメール作成の時間を短縮できます。 手作業によるファイルの添付漏れや、宛先・件名の間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、確実なファイル共有を実現します。 ■フローボットの流れ
はじめに、Google DriveとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでGoogle Driveを選択し、特定のフォルダに新しくファイルがアップロードされたらフローが起動するように設定します。 オペレーションでGoogle Driveのアクションを設定し、トリガーで検知したファイル情報を取得します。 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、取得したファイルを添付して指定の宛先にメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Google Driveのトリガー設定では、自動化の起点としたい対象のフォルダを設定してください。 Gmailでメールを送信するアクションでは、送信先のメールアドレス、件名、本文などを自由に設定できます。 ■注意事項
Google DriveとGmailのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
ステップ1:Google DriveとGmailをマイアプリ連携
Yoomとそれぞれのアプリを連携して、アプリごとの操作を行えるようにしましょう。この設定は初回のみ必要です。
先ずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!
それでは、今回のフローで使用するGoogle DriveとGmailのマイアプリ登録方法を解説していきます。
【Google Driveの場合】
まずは、Google DriveとGmailをマイアプリ連携します。 Yoomにログインしたら、左のメニュー欄にある「マイアプリ」から「新規接続」をクリックしましょう。
(1)「Google Drive」と検索し、アプリ一覧からGoogle Driveを選択します。
(2)「Sign in with Google」をクリックします。
(3)Yoomと連携したいGmailのメールアドレス・パスワードを入力します。 【Yoomにログイン】の画面で「次へ」をクリックしましょう。
(4)「Yoomがアクセスできる情報を選択してください」の「すべて選択」をチェックし、「続行」をクリックします。 ※すでに他のGoogleアプリを連携している場合は、「Yoomはすでに一部のアクセス権限を付与されています」と表示される可能性があります。
以上で、Google Driveのアプリ連携は完了です。
【Gmailの場合】
以下の手順をご参照ください。
以上で、Gmailのマイアプリ連携は完了です。
ステップ2:テンプレートをコピー
マイアプリ連携が完了したら、早速テンプレートを設定していきましょう。 以下のバナーにある「試してみる」をクリックし、テンプレートをコピーしてください。
Google Driveにファイルがアップロードされたら、Gmailで送付する
試してみる
■概要
Google Driveにアップロードしたファイルを、都度Gmailに添付して送付する作業に手間を感じていませんか。手作業での繰り返しは、時間的な負担だけでなく、宛先間違いや添付漏れといったミスを引き起こす原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダへのファイルアップロードをきっかけに、Gmailでのメール送信までを自動化し、こうした定型業務の課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
Google DriveとGmailを頻繁に利用し、ファイルの共有を手作業で行っている方 決まった相手に定期的にレポートや資料などをメールで送付する必要がある担当者の方 ファイルの送り忘れや添付ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、業務品質を高めたい方 ■このテンプレートを使うメリット
Google Driveへのファイルアップロード後、自動でメールが送信されるため、これまで手作業で行っていたファイル添付やメール作成の時間を短縮できます。 手作業によるファイルの添付漏れや、宛先・件名の間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、確実なファイル共有を実現します。 ■フローボットの流れ
はじめに、Google DriveとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでGoogle Driveを選択し、特定のフォルダに新しくファイルがアップロードされたらフローが起動するように設定します。 オペレーションでGoogle Driveのアクションを設定し、トリガーで検知したファイル情報を取得します。 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、取得したファイルを添付して指定の宛先にメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Google Driveのトリガー設定では、自動化の起点としたい対象のフォルダを設定してください。 Gmailでメールを送信するアクションでは、送信先のメールアドレス、件名、本文などを自由に設定できます。 ■注意事項
Google DriveとGmailのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
Yoomにテンプレートがコピーされると、次の画面が表示されるので「OK」を押します。
ステップ3:Google Driveのトリガー設定
(1)テンプレートの1番上にある「特定のフォルダ内に新しくファイル・フォルダが作成されたら」をクリックします。
(2)「Google Driveと連携するアカウント情報」で連携したGoogle Driveのアカウント情報を選択し、「次へ」をクリックします。
(3)トリガーの起動間隔を5分・10分・15分・30分・60分から選択します。 基本的には最短の時間を設定しておくのがおすすめです。 ※起動間隔はご利用プラン によって異なるので、ご注意ください。
(4)「フォルダID」にフローボットの起動対象となるフォルダのIDを設定します。 「候補」に連携したGoogle Drive内にあるフォルダのリストが表示されるので、運用対象のフォルダ名をクリックしましょう。自動でフォルダIDが入力されます。
(5)「テスト」をクリックしてテストを実行し、「アウトプット」に設定したフォルダ内のファイル情報が抽出されているか確認します。
アウトプットについて | Yoomヘルプセンター
問題がなければ、「保存する」をクリックして設定完了です。
ステップ4:ファイルのダウンロード設定
(1)テンプレートの「ファイルをダウンロードする」をクリックします。
(2)こちらも内容を確認し、次に進みます。
(3)「ファイルID」にステップ3で取得したファイルのIDを設定しましょう。 「アウトプット」の「特定のフォルダ内に新しくファイル・フォルダが作成されたら」にある「ファイルID」を選択することで、自動でファイルIDを引用できます。
(4)テストを実行して成功すると、「Untitled」という名称のファイルがダウンロードされます。 「ダウンロード」をクリックしてファイルをダウンロードし、実際にステップ3で取得したファイルと同一のファイルか確認してみましょう。
問題がなければ、「保存する」をクリックして設定完了です。
ステップ5:Gmailでメールを送信する設定
(1)テンプレートの「メールを送る」をクリックします。
(2)「Gmailと連携するアカウント情報」で連携したGmailのアカウント情報を選択します。
(3)「メール内容」にて、以下を設定します。
From:メールの送信元となるメールアドレスを入力(未設定の場合はYoomに連携したメールアドレスで送信されます)
To:送信先となるメールアドレスを入力 例えば、社内共有に活用したい場合は、共有したい社内のメールアドレスを設定すると良いでしょう。
CC/BCC:「To」以外で送信したいメールアドレスがある場合は入力
差出人の名前:メールの送信者名を入力(未設定の場合はYoomに連携したGmailのメールアドレスが表示されます)
(4)次に以下を設定します。
件名:メール送信時の件名を入力
本文:メールの内容を任意で設定(「アウトプット」から前の項目で取得した「ファイル名」などを引用できます) トリガーで取得した項目については、アウトプットから選択してください。
(5)添付ファイルを「アウトプットを使用」「Google Driveからの取得ファイル」に設定することで、メールにステップ3で取得したファイルを自動で添付できます。
設定が完了したら「次へ」をクリックしましょう。
(6)メールの送信内容を確認しましょう。 問題がなければ、「テスト」をクリックします。
(7)「テスト成功」と表示されたら、実際にメールが送信されているか確認してみましょう。
正常に送信が確認できたら、「保存する」をクリックして設定完了です。
ステップ6:トリガーをONにして動作チェック
以上で、すべての設定が完了です。 設定の完了後は、以下のようなポップが表示されるのでトリガーをONにします。 実際にフローが正常に動作するかをチェックしてみましょう!
Gmailを使ったその他の自動化例
Gmailを使った便利な自動化例
特定の条件にマッチしたメールの内容を自動でSlackに通知したり、フォローメールを自動で送信したりできます!
Googleスプレッドシート上のリストそれぞれにメールを送信する
試してみる
Gmailでメールを受信したら、Google Chatに通知する
試してみる
■概要
重要なクライアントからのメールやシステムアラートなど、すぐに確認したい連絡を見逃してしまい、対応が遅れてしまった経験はありませんか。このワークフローを活用すれば、Gmailで特定の条件に合致するメールを受信した際に、Google Chatへ自動で通知することが可能です。これにより、重要な情報の見落としを防ぎ、チーム全体での迅速な情報共有と対応を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
Gmailで受信する重要なお知らせや問い合わせの見落としを防止したい方 Google Chatを活用して、チームへの情報共有をよりスピーディーに行いたい方 メールの内容を手作業で転記して通知する手間を省き、業務を効率化したい方 ■このテンプレートを使うメリット
Gmailで特定のメールを受信すると自動で通知が作成されるため、都度手動で確認し連絡する手間や時間を短縮できます。 通知のし忘れや内容の転記ミスといった、手作業によるヒューマンエラーの発生を防ぎ、確実な情報共有を実現します。 ■フローボットの流れ
はじめに、GmailとGoogle ChatをYoomと連携します。 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のラベルのメールを受信したら」というアクションを設定し、通知のきっかけとしたいラベルを指定します。 最後に、オペレーションでGoogle Chatの「メッセージを送信」アクションを設定し、通知したいスペースやメッセージ内容を構成することで設定は完了です。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Google Chatへ送信するメッセージは、固定のテキストだけでなく、トリガーで受信したメールの件名や送信者、本文の一部といった情報を変数として埋め込み、より具体的な通知内容を作成することが可能です。 ■注意事項
・GmailとGoogle ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336
Zoomウェビナー終了後、Gmailでフォローメールを自動送信する
試してみる
■概要
ウェビナー開催後のフォローメールは重要ですが、参加者リストをもとに手作業で対応するのは時間がかかり、送信漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Zoomでのウェビナー終了をきっかけに、参加者情報をもとにGmailでフォローメールを自動で送信できます。この自動化により、迅速で確実なフォローアップが実現し、煩雑な手作業から解放されます。
■このテンプレートをおすすめする方
Zoomウェビナー後のフォローメールを手作業で送信し、手間を感じている方 ウェビナー参加者への迅速なフォローで、エンゲージメントを高めたい担当者の方 手作業によるメールの送信漏れや宛先間違いなどのヒューマンエラーをなくしたい方 ■このテンプレートを使うメリット
ウェビナー終了後、参加者リストを基にしたメール送信が自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。 手作業による宛先間違いや送信漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、参加者全員へ確実なフォローアップが可能です。 ■フローボットの流れ
はじめに、ZoomとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでZoomを選択し、「ミーティングが終了したら」というアクションを設定します。 続いて、オペレーションでZoomの「ウェビナー登録者の一覧を取得」アクションを設定し、終了したウェビナーの参加者情報を取得します。 次に、オペレーションで「繰り返し」機能を利用し、取得した参加者一人ひとりに対して後続の処理を実行するよう設定します。 最後に、繰り返し処理の中でGmailの「メールを送る」アクションを設定し、各参加者にフォローメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Yoomと連携するZoomアカウントおよびGmailアカウントは、実際に業務で使用しているアカウントに設定してください。 Gmailの「メールを送る」アクションでは、送信するメールの件名や本文を自由に設定できます。Zoomから取得した参加者の氏名などの情報を差し込むことも可能です。 フォローメールを送信する対象のウェビナーは、トリガー設定で任意に指定してください。
問い合わせメールへの返信内容をChatGPTで生成し、Gmailで返信する
試してみる
■概要
日々多くの問い合わせメールが届き、一件ずつ内容を確認して返信する作業に時間を取られていませんか?定型的な問い合わせへの返信は、手間がかかる一方で迅速な対応が求められます。このワークフローは、特定のメール受信をきっかけにChatGPTが返信文案を自動で生成し、Gmailから返信するまでの一連の流れを自動化するため、こうした課題をスムーズに解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
ChatGPTを活用して、問い合わせメールへの一次対応を効率化したい方 Gmailでの返信作成や送信の手作業を減らし、対応漏れを防ぎたい方 定型的なメール対応業務から解放され、より重要な業務に集中したい方 ■このテンプレートを使うメリット
ChatGPTがメール内容に基づいた返信文案を自動生成するため、返信作成にかかる時間を短縮し、迅速な顧客対応を実現します。 手動でのコピー&ペーストや宛先設定のミスを防ぎ、メールの誤送信といったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、ChatGPTとGmailをYoomと連携します。 次に、トリガーでメールトリガー機能を選択し、「メールが届いたら」というアクションを設定して、フローを起動させたいメールアドレスを指定します。 次に、オペレーションでChatGPTを選択し、受信したメール内容を基に「返信メールを作成」するアクションを設定します。 最後に、オペレーションでGmailを選択し、「返信メールを送る」アクションを設定し、ChatGPTが生成したテキストを本文に含めて送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailでメールを返信するアクションでは、本文や件名などを自由に設定できます。トリガーで受信したメールの情報や、前段のChatGPTで生成したテキストなどを変数として埋め込むことで、より柔軟な返信内容の作成が可能です。 ■注意事項
ChatGPTとGmailそれぞれとYoomを連携してください。 ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)https://openai.com/ja-JP/api/pricing/ ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。
本文やタイトルが特定の条件にマッチしたGmailのメール内容をSlackに通知する
試してみる
■概要
日々の業務で大量に届くメールの中から、問い合わせやシステムアラートといった重要なメールを探すのに手間がかかっていませんか。他のメールに埋もれてしまい、対応が遅れてしまうことも少なくありません。このワークフローを活用すれば、Gmailで受信した特定のメールを自動でSlackに通知できるため、重要な連絡の見落としを防ぎ、迅速な初動対応を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
Gmailで受信する重要なメールを、チームで利用しているSlackに共有したいと考えている方 メールの手動確認による見落としや、対応漏れなどの人的ミスを防ぎたい方 メールチェックの時間を削減し、より重要なコア業務に集中したいと考えている方 ■このテンプレートを使うメリット
特定のキーワードを含むメールだけが自動でSlackに通知されるため、手動で確認する手間を省き、業務時間を短縮することができます。 重要なメールの見落としや確認漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、担当者への迅速な情報共有と対応を可能にします。 ■フローボットの流れ
はじめに、GmailとSlackをYoomと連携します。 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定し、通知の条件となるキーワードなどを指定します。 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、受信したメール情報(件名、本文、送信者など)を任意のチャンネルに通知するよう設定します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailのトリガー設定では、通知したいメールの件名や本文に含まれるキーワードを自由にカスタマイズしてください。 Slackへの通知設定では、通知先のチャンネルを任意で設定できます。また、通知するメッセージには、固定のテキストに加え、Gmailで受信したメールの件名や送信者といった情報を変数として埋め込み、自由にカスタマイズすることが可能です。 ■注意事項
GmailとSlackのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
まとめ
Gmailでのデータ送信や転送を自動化することで、業務の効率化がぐっと進みます。 手動でファイルを送ったり、データを整理して共有する時間を削減でき、重要な業務にもっと集中できるようになるでしょう。 特に、Google DriveとGmailを連携させることで、ファイルの送信や転送が素早く完了し、チームやクライアントとの連携がスムーズに。 これらの自動化フローを設定すれば、もう手作業での転送に悩まされることはありません。
忙しいあなたの時間を大切にするために、ぜひ試してみてください!
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よくあるご質問
Q:この自動化は月に何回まで実行できますか?
A:今回解説した連携を継続して使用する場合、2タスクを消費するため、毎月50回以内の実行であれば料金は発生しません。
Yoomでは、オペレーションの実行をタスクとしてカウントしており、無料プランでは毎月100タスクまで利用できます。毎月50回以上の利用がある場合は、有料プランへのアップグレードをおすすめします。
・ Yoom料金プラン ・「タスク実行数」のカウント方法について
Q:特定の条件を満たすファイルだけ自動送信できますか?
A:はい、分岐条件を追加することで登録対象となる内容も細かく絞り込むことができます。 ただ、分岐設定は有料プランでご利用いただけます。詳しくはこちら をご確認ください。
Q:設定中のテストでエラーが出た場合はどうすればいいですか?
A:フローボットでエラーが発生した場合、Yoomのアカウント作成時に登録したメールアドレスに通知が送信されます。 通知内容に掲載されているリンクからエラーの原因を確認することができます。 エラー内容を確認し、修正が必要な場合は、Yoomのヘルプページを参考にしてみてください。
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