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Google Chatとfreee人事労務を連携して、Google Chatでメッセージが投稿されたらfreee人事労務で残業申請する方法
チーム間の連携を強化する上で、Google Chatは活用しやすく、企業の有用なツールとなっているでしょう。
Yoomを活用したfreee人事労務とのアプリ連携により、従業員の残業申請プロセスを自動化できるので、人事・労務担当者の負担軽減が期待できます。
また、申請状況の確認漏れや業務効率を向上させることもできるかもしれません。
この記事では、ノーコードで簡単に自動化フローを設定する方法とそのメリットを解説します。
こんな方におすすめ
・Google Chatとfreee人事労務を活用している方
・従業員の残業申請フローを効率化したい人事・総務担当者
・労働時間管理の精度を高めたい企業の経営者
・従業員の勤務状況を適切に管理したい人事担当者
・API連携を使って自社の業務プロセスを自動化したいIT担当者
Google Chatとfreee人事労務の連携メリットと具体例
1. 申請者の申請作業効率化
Google Chatとfreee人事労務を連携させることで、チャットメッセージをトリガーにして、残業申請の工程が自動化されます。
例として、これまで残業申請を行う際、freee人事労務にアクセスして直接申請を行う必要がありましたが、前の申請から日にちを開けてアクセスすると、タブを開いた後にログイン情報を入力して、申請画面を開く、という面倒な作業も必要となっていました。
このプロセスを使い慣れたチャットツールで行うようにすれば、申請作業がより効率的に行えるようになるでしょう。
2. 申請漏れの軽減
Google Chatでメッセージ投稿後にfreee人事労務で自動で残業申請が行われるようになれば、申請自体を忘れてしまう、などのトラブルを未然に防ぐこともできます。。
例として、頻繁に残業申請をされない方は、普段使い慣れていない機能を使用しなければならず、申請自体を忘れてしまう可能性もあります。
残業申請を日常で活用しているチャットツールで行えるようになることで、申請忘れなどの万が一のトラブルを防止することができるでしょう。
3. 申請箇所の集約によるプロセスの簡易化
日常の労務管理において、申請状況の正確な管理は必須事項です。
例として、従来の手動管理では、労務担当者は残業申請以外の手続きにも対応しなければならず、従業員の申請を使用アプリごとに整理する必要がありました。
この自動化フローをカスタマイズすれば、残業申請以外にも有給などの申請時にも応用でき、また別のアプリでも同じようなフローを取り入れることもできるでしょう。
申請箇所を一箇所に集約できれば、新規メンバーが異なるアプリの使用方法を都度覚える必要がなくなるので、申請プロセスが簡易化され、業務効率も向上できるかもしれません。
では、「Google Chatでメッセージが投稿されたらfreee人事労務で残業申請する」のテンプレートを使ったフローボットを作成していきましょう。
[Yoomとは]
Google Chatでメッセージが投稿されたらfreee人事労務で残業申請する方法
Google ChatのAPIを活用し、Google Chat内の残業申請用の特定スペースへメッセージを投稿した後、その内容をもとにfreee人事労務で自動で残業申請が行われることで実現が可能です。
一般的に実現にはプログラミングの知識が必要ですが、ノーコードツールのYoomを用いることでプログラミング知識がなくても簡単に実現できます。
フロー完成までの作業は以下のように進めていきます。
・Google Chatとfreee人事労務をマイアプリ連携
・テンプレートのコピー
・Google Chatのトリガー設定と分岐アクションの確認、続くfreee人事労務の各オペレーションの設定
・トリガーをON
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Google Chatでメッセージが投稿されたらfreee人事労務で残業申請する
試してみる
■概要
Google Chatでの残業報告を、都度freee人事労務に転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定スペースへのメッセージ投稿をきっかけに、内容をAIが解析しfreee人事労務へ自動で残業申請を作成します。申請漏れや入力ミスを防ぎ、申請業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Google Chatでの連絡を元にfreee人事労務で残業申請を手作業で行っている方
- 残業申請の抜け漏れや転記ミスを減らし、勤怠管理を正確に行いたい管理者の方
- チャットベースの申請フローを導入し、業務の効率化を目指している担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
- Google Chatへの投稿だけで残業申請が完了するため、申請者も管理者も手作業での転記や確認作業に費やしていた時間を短縮できます。
- システムが自動で処理を行うため、手作業による申請漏れや入力間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な勤怠管理に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google Chatとfreee人事労務をYoomと連携します。
- 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
- 続いて、オペレーションで分岐機能を設定し、特定のキーワードが含まれるメッセージの場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
- 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、メッセージ本文から申請に必要な情報を抽出します。
- 最後に、オペレーションでfreee人事労務を選択し、「残業申請の作成」アクションで、抽出した情報をもとに残業申請を作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google Chatのトリガー設定では、どのスペースに投稿されたメッセージを検知の対象とするか任意で設定してください。
- AI機能でテキストを抽出する際、トリガーで取得したメッセージ内容を変数として利用し、日付や時間、理由など抽出したい項目を任意で設定できます。
- 分岐機能では、取得したメッセージに「残業」などの特定のテキストが含まれている場合のみ処理を続行するなど、条件を自由にカスタマイズ可能です。
- freee人事労務での残業申請作成時、AIが抽出した日付や時間などの情報を変数として利用し、申請内容の各項目に自動で入力する設定が可能です。
■注意事項
- Google Chatとfreee人事労務のそれぞれとYoomを連携してください。
- トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
- プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
- AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらを参照ください。
■概要
Google Chatでの残業報告を、都度freee人事労務に転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定スペースへのメッセージ投稿をきっかけに、内容をAIが解析しfreee人事労務へ自動で残業申請を作成します。申請漏れや入力ミスを防ぎ、申請業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Google Chatでの連絡を元にfreee人事労務で残業申請を手作業で行っている方
- 残業申請の抜け漏れや転記ミスを減らし、勤怠管理を正確に行いたい管理者の方
- チャットベースの申請フローを導入し、業務の効率化を目指している担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
- Google Chatへの投稿だけで残業申請が完了するため、申請者も管理者も手作業での転記や確認作業に費やしていた時間を短縮できます。
- システムが自動で処理を行うため、手作業による申請漏れや入力間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な勤怠管理に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google Chatとfreee人事労務をYoomと連携します。
- 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
- 続いて、オペレーションで分岐機能を設定し、特定のキーワードが含まれるメッセージの場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
- 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、メッセージ本文から申請に必要な情報を抽出します。
- 最後に、オペレーションでfreee人事労務を選択し、「残業申請の作成」アクションで、抽出した情報をもとに残業申請を作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google Chatのトリガー設定では、どのスペースに投稿されたメッセージを検知の対象とするか任意で設定してください。
- AI機能でテキストを抽出する際、トリガーで取得したメッセージ内容を変数として利用し、日付や時間、理由など抽出したい項目を任意で設定できます。
- 分岐機能では、取得したメッセージに「残業」などの特定のテキストが含まれている場合のみ処理を続行するなど、条件を自由にカスタマイズ可能です。
- freee人事労務での残業申請作成時、AIが抽出した日付や時間などの情報を変数として利用し、申請内容の各項目に自動で入力する設定が可能です。
■注意事項
- Google Chatとfreee人事労務のそれぞれとYoomを連携してください。
- トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
- プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
- AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらを参照ください。
・Google Chatとfreee人事労務をマイアプリ連携
(1)まずはGoogle Chatをマイアプリに接続していきます。
Yoomアカウントにログイン後、左欄の「マイアプリ」をクリックして「新規接続」からGoogle Chat(OAuth)を検索してください。

(2)Google Chat(OAuth)のアプリアイコンが出てきますので、そちらをクリックします。

(3)「Sign in with Google」をクリックすると、以下の画面に移動します。

(4)こちらの記事を参考に、「Client ID」と「Client Secret」の情報を取得しましょう。
取得後、「Client ID」と「Client Secret」の情報を入力し、[登録する]をクリックします。
これでGoogle Chat(OAuth)の接続は完了です。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceをご利用の場合のみ可能です。
詳細はこちらのページを参照ください。
(5)次に、freee人事労務を接続しましょう。
先ほどと同様の操作でfreee人事労務のアプリアイコンを検索し、クリックします。
今回の連携フローは「Yoomにマイアプリ登録をしている人」の残業状況を申請できる仕様となっています。
そのため、残業申請を行う従業員全員がYoomのマイアプリ登録を行う必要があります。

(6)アプリとの連携を許可する画面に移行するので、画面最下部の[許可する]をクリックしてください。

クリック後、Yoomアカウントのマイアプリ画面へ移動します。
これで2つのアプリがYoomアカウントに接続できました。
・テンプレートのコピー
Yoomアカウントに対象のアプリの新規接続が完了していることを確認後、下記のテンプレートの「このテンプレートを試してみる」のアイコンをクリックします。
Google Chatでメッセージが投稿されたらfreee人事労務で残業申請する
試してみる
■概要
Google Chatでの残業報告を、都度freee人事労務に転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定スペースへのメッセージ投稿をきっかけに、内容をAIが解析しfreee人事労務へ自動で残業申請を作成します。申請漏れや入力ミスを防ぎ、申請業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Google Chatでの連絡を元にfreee人事労務で残業申請を手作業で行っている方
- 残業申請の抜け漏れや転記ミスを減らし、勤怠管理を正確に行いたい管理者の方
- チャットベースの申請フローを導入し、業務の効率化を目指している担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
- Google Chatへの投稿だけで残業申請が完了するため、申請者も管理者も手作業での転記や確認作業に費やしていた時間を短縮できます。
- システムが自動で処理を行うため、手作業による申請漏れや入力間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な勤怠管理に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google Chatとfreee人事労務をYoomと連携します。
- 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
- 続いて、オペレーションで分岐機能を設定し、特定のキーワードが含まれるメッセージの場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
- 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、メッセージ本文から申請に必要な情報を抽出します。
- 最後に、オペレーションでfreee人事労務を選択し、「残業申請の作成」アクションで、抽出した情報をもとに残業申請を作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google Chatのトリガー設定では、どのスペースに投稿されたメッセージを検知の対象とするか任意で設定してください。
- AI機能でテキストを抽出する際、トリガーで取得したメッセージ内容を変数として利用し、日付や時間、理由など抽出したい項目を任意で設定できます。
- 分岐機能では、取得したメッセージに「残業」などの特定のテキストが含まれている場合のみ処理を続行するなど、条件を自由にカスタマイズ可能です。
- freee人事労務での残業申請作成時、AIが抽出した日付や時間などの情報を変数として利用し、申請内容の各項目に自動で入力する設定が可能です。
■注意事項
- Google Chatとfreee人事労務のそれぞれとYoomを連携してください。
- トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
- プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
- AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらを参照ください。
■概要
Google Chatでの残業報告を、都度freee人事労務に転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定スペースへのメッセージ投稿をきっかけに、内容をAIが解析しfreee人事労務へ自動で残業申請を作成します。申請漏れや入力ミスを防ぎ、申請業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Google Chatでの連絡を元にfreee人事労務で残業申請を手作業で行っている方
- 残業申請の抜け漏れや転記ミスを減らし、勤怠管理を正確に行いたい管理者の方
- チャットベースの申請フローを導入し、業務の効率化を目指している担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
- Google Chatへの投稿だけで残業申請が完了するため、申請者も管理者も手作業での転記や確認作業に費やしていた時間を短縮できます。
- システムが自動で処理を行うため、手作業による申請漏れや入力間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な勤怠管理に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google Chatとfreee人事労務をYoomと連携します。
- 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
- 続いて、オペレーションで分岐機能を設定し、特定のキーワードが含まれるメッセージの場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
- 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、メッセージ本文から申請に必要な情報を抽出します。
- 最後に、オペレーションでfreee人事労務を選択し、「残業申請の作成」アクションで、抽出した情報をもとに残業申請を作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google Chatのトリガー設定では、どのスペースに投稿されたメッセージを検知の対象とするか任意で設定してください。
- AI機能でテキストを抽出する際、トリガーで取得したメッセージ内容を変数として利用し、日付や時間、理由など抽出したい項目を任意で設定できます。
- 分岐機能では、取得したメッセージに「残業」などの特定のテキストが含まれている場合のみ処理を続行するなど、条件を自由にカスタマイズ可能です。
- freee人事労務での残業申請作成時、AIが抽出した日付や時間などの情報を変数として利用し、申請内容の各項目に自動で入力する設定が可能です。
■注意事項
- Google Chatとfreee人事労務のそれぞれとYoomを連携してください。
- トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
- プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
- AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらを参照ください。
テンプレートがコピーされるので、「OK」ボタンをクリックします。

Yoomアカウントの「マイプロジェクト」の画面に移動するので、テンプレート内容を確認してください。

設定フローは分岐アクションを含めて4つです。
・Google Chatのトリガー設定
(1)まず、トリガーとなるGoogle Chatの設定を行います。

Yoomアカウントの画面左側のマイプロジェクトから「【コピー】Google Chatでメッセージが投稿されたらfreee人事労務で残業申請する」をクリックしてください。

クリックした後、以下画面のようにテンプレート内容が表示されます。

(2)まずはトリガーとなる「スペースにメッセージが送信されたら」をクリックします。

(3)連携するGoogle Chatのアカウント情報を入力し、[次へ]をクリックします。
(4)次の画面で「トリガーの起動間隔」と「スペースのリソース名」を設定しましょう。
「トリガーの起動間隔」は5分、10分、15分、30分、60分から任意のものを選択してください。
※トリガーの起動間隔はプランによって異なるため、注意が必要です。

(5)情報を入力した後、[テスト]をクリックし、問題がなければ[保存する]をクリックします。
補足:指定フォーマットでGoogle Chatに投稿するよう、利用者の方へ事前に周知する必要があります。
なお、このステップで以下のようなアウトプットを取得できます。
(内容は一例です。)

・分岐アクションの確認
(1)2つ目の分岐アクションはすでに設定されています。
「送信者が特定の従業員に該当するか判別」をクリックし、設定内容を確認しましょう。
先述の通り、残業申請が行えるのは、freee人事労務の連携をしている人のみなので、ここのアクションで対象者かどうかを判別します。

(2)以下の画面のように、このテンプレートでは、分岐対象のアウトプットとして「オペレーション:スペースにメッセージが送信されたら」→「アウトプット:送信者のリソース名」を対象として指定しています。
※今回のテンプレートは送信者1名が自身の残業申請を行うためのフローボットとなっています。
複数人の残業申請を行いたい場合は、それぞれのフローボットを作成するか、「分岐」や「進行先を切り替える」のコマンドオペレーションに変更することで、最大15人まで1つのフローで対応可能です。

「アウトプット」や「分岐条件」は状況に応じて任意で設定してください。
(今回は「送信者のリソース名が値と等しいと、特定の従業員と判別する」ように設定しています。
残業申請を行う従業員(=送信者)のIDやアカウント名などを事前に設定する必要があります。)
(3)設定を確認、もしくは任意で設定を変更した後、[保存する]をクリックします。
補足:さらに分岐を追加すれば、専用スペースを準備せずとも、メッセージ内容から残業申請に該当するか自動判別できるように設定できます。
・分岐をするにはミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
・分岐については、こちらのページもご確認ください。
・AIからデータを抽出
(1)続けて、3つ目のアクション「テキストからデータを抽出する」をクリックしてください。

(2)こちらはすでに設定が完了しているアクションなので、内容を確認し、[次へ]をクリックしましょう。
AIを活用した「データの抽出(2タスク)」の設定方法については、こちらのページもご確認ください。
※AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。
フリープランチームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。

(3)「対象のテキスト」にAIを利用して抽出したい特定のテキストを入力します。
以下の画面のように、前ステップから取得した情報をアウトプットとして引用できます。

(4)「抽出したい項目」には、抽出したい項目をカンマ(,)区切りで指定します。
情報入力後、[テスト]をクリックし、問題がなければ[保存する]をクリックします。
・freee人事労務の設定
(1)最後に、4つ目のアクション「残業申請の作成」をクリックします。

(2)連携するfreee人事労務のアカウントを入力し、[次へ]をクリックします。

(3)「事業所ID」は、入力バーをクリックすると、アカウントを参照し、取得した情報を引用できます。

(4)「対象日」の項目では、【日付】から情報を引用できます。
以下の画面は例として、「日付」→「今日の右矢印」の順でクリックし、「YYYY-MM-DD」の形式で今日の日付を設定したものです。

(5)「取得予定開始時間」や「取得予定終了時間」などの項目では、入力バーをクリックすると、以下の画面のように、前ステップで取得した情報をアウトプットとして引用できます。

(6)情報を入力後、[テスト]をクリックし、問題がなければ[保存する]をクリックします。
これで設定は完了です。
・トリガーをON
以下の画面の赤枠部分「トリガーをON」をクリックすることで、フローボットが自動で起動します。

今回使用したテンプレートはこちら
Google Chatでメッセージが投稿されたらfreee人事労務で残業申請する
試してみる
■概要
Google Chatでの残業報告を、都度freee人事労務に転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定スペースへのメッセージ投稿をきっかけに、内容をAIが解析しfreee人事労務へ自動で残業申請を作成します。申請漏れや入力ミスを防ぎ、申請業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Google Chatでの連絡を元にfreee人事労務で残業申請を手作業で行っている方
- 残業申請の抜け漏れや転記ミスを減らし、勤怠管理を正確に行いたい管理者の方
- チャットベースの申請フローを導入し、業務の効率化を目指している担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
- Google Chatへの投稿だけで残業申請が完了するため、申請者も管理者も手作業での転記や確認作業に費やしていた時間を短縮できます。
- システムが自動で処理を行うため、手作業による申請漏れや入力間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な勤怠管理に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google Chatとfreee人事労務をYoomと連携します。
- 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
- 続いて、オペレーションで分岐機能を設定し、特定のキーワードが含まれるメッセージの場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
- 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、メッセージ本文から申請に必要な情報を抽出します。
- 最後に、オペレーションでfreee人事労務を選択し、「残業申請の作成」アクションで、抽出した情報をもとに残業申請を作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google Chatのトリガー設定では、どのスペースに投稿されたメッセージを検知の対象とするか任意で設定してください。
- AI機能でテキストを抽出する際、トリガーで取得したメッセージ内容を変数として利用し、日付や時間、理由など抽出したい項目を任意で設定できます。
- 分岐機能では、取得したメッセージに「残業」などの特定のテキストが含まれている場合のみ処理を続行するなど、条件を自由にカスタマイズ可能です。
- freee人事労務での残業申請作成時、AIが抽出した日付や時間などの情報を変数として利用し、申請内容の各項目に自動で入力する設定が可能です。
■注意事項
- Google Chatとfreee人事労務のそれぞれとYoomを連携してください。
- トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
- プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
- AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらを参照ください。
■概要
Google Chatでの残業報告を、都度freee人事労務に転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定スペースへのメッセージ投稿をきっかけに、内容をAIが解析しfreee人事労務へ自動で残業申請を作成します。申請漏れや入力ミスを防ぎ、申請業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Google Chatでの連絡を元にfreee人事労務で残業申請を手作業で行っている方
- 残業申請の抜け漏れや転記ミスを減らし、勤怠管理を正確に行いたい管理者の方
- チャットベースの申請フローを導入し、業務の効率化を目指している担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
- Google Chatへの投稿だけで残業申請が完了するため、申請者も管理者も手作業での転記や確認作業に費やしていた時間を短縮できます。
- システムが自動で処理を行うため、手作業による申請漏れや入力間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な勤怠管理に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google Chatとfreee人事労務をYoomと連携します。
- 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
- 続いて、オペレーションで分岐機能を設定し、特定のキーワードが含まれるメッセージの場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
- 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、メッセージ本文から申請に必要な情報を抽出します。
- 最後に、オペレーションでfreee人事労務を選択し、「残業申請の作成」アクションで、抽出した情報をもとに残業申請を作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google Chatのトリガー設定では、どのスペースに投稿されたメッセージを検知の対象とするか任意で設定してください。
- AI機能でテキストを抽出する際、トリガーで取得したメッセージ内容を変数として利用し、日付や時間、理由など抽出したい項目を任意で設定できます。
- 分岐機能では、取得したメッセージに「残業」などの特定のテキストが含まれている場合のみ処理を続行するなど、条件を自由にカスタマイズ可能です。
- freee人事労務での残業申請作成時、AIが抽出した日付や時間などの情報を変数として利用し、申請内容の各項目に自動で入力する設定が可能です。
■注意事項
- Google Chatとfreee人事労務のそれぞれとYoomを連携してください。
- トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
- プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
- AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらを参照ください。
freee人事労務を使ったその他の自動化例
他にもfreee人事労務を使った自動化の例がYoomにあるので、いくつか紹介します。
freee人事労務に従業員の登録があったら、Google Chatに通知する
チーム間で登録状況を素早く把握したい方におすすめのフローです。
手動で従業員の登録情報をGoogle Chatに通知する作業を省略でき、最新情報の把握や共有の漏れ防止につなげられます。
freee人事労務に従業員の登録があったら、Google Chatに通知する
試してみる
■概要新しい従業員の入社に伴い、関係各所への情報共有を手作業で行っていませんか。freee人事労務に情報を登録した後、チャットツールに内容を転記して通知する作業は、手間がかかるだけでなく、通知漏れや遅延の原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、freee人事労務に従業員が登録されたことをトリガーに、Google Chatへ自動で通知を送信できるため、こうした情報共有に関する課題を円滑に解決します。■このテンプレートをおすすめする方- freee人事労務での従業員管理と、Google Chatでの情報共有を手作業で行っている人事担当者の方
- 新しいメンバーの入社情報を、関係部署へ迅速かつ正確に共有したいと考えているチームリーダーの方
- 人事関連の定型的な通知業務を自動化し、より重要な業務に集中したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット- freee人事労務に従業員を登録するだけで、関連情報が自動でGoogle Chatに通知されるため、手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
- 手動での通知作成時に起こりうる、連絡漏れや送信先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。
■フローボットの流れ- 1.はじめに、freee人事労務とGoogle ChatをYoomに連携します。
- 2.次に、トリガーでfreee人事労務を選択し、「従業員が登録されたら(Webhook)」を設定します。
- 3.続けて、オペレーションでfreee人事労務の「従業員情報を取得する」を設定し、登録された従業員の詳細情報を取得します。
- 4.最後に、オペレーションでGoogle Chatの「スペースにメッセージを送信」を設定し、取得した従業員情報を指定のスペースに送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント- freee人事労務の「従業員情報を取得する」オペレーションでは、対象となる事業所IDや従業員IDなどを任意で設定できます。
- Google Chatへの通知設定では、メッセージを送信するスペースを自由に指定可能です。また、通知本文は固定のテキストだけでなく、前段のオペレーションで取得した従業員名などの情報を変数として埋め込むといったカスタマイズができます。
■注意事項- freee人事労務、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は「Google Chatでスペースにメッセージを送る方法」を参照ください。
- freee人事労務での従業員管理と、Google Chatでの情報共有を手作業で行っている人事担当者の方
- 新しいメンバーの入社情報を、関係部署へ迅速かつ正確に共有したいと考えているチームリーダーの方
- 人事関連の定型的な通知業務を自動化し、より重要な業務に集中したいと考えている方
- freee人事労務に従業員を登録するだけで、関連情報が自動でGoogle Chatに通知されるため、手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
- 手動での通知作成時に起こりうる、連絡漏れや送信先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。
- 1.はじめに、freee人事労務とGoogle ChatをYoomに連携します。
- 2.次に、トリガーでfreee人事労務を選択し、「従業員が登録されたら(Webhook)」を設定します。
- 3.続けて、オペレーションでfreee人事労務の「従業員情報を取得する」を設定し、登録された従業員の詳細情報を取得します。
- 4.最後に、オペレーションでGoogle Chatの「スペースにメッセージを送信」を設定し、取得した従業員情報を指定のスペースに送信します。
■このワークフローのカスタムポイント
- freee人事労務の「従業員情報を取得する」オペレーションでは、対象となる事業所IDや従業員IDなどを任意で設定できます。
- Google Chatへの通知設定では、メッセージを送信するスペースを自由に指定可能です。また、通知本文は固定のテキストだけでなく、前段のオペレーションで取得した従業員名などの情報を変数として埋め込むといったカスタマイズができます。
- freee人事労務、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
- Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は「Google Chatでスペースにメッセージを送る方法」を参照ください。
勤怠の修正申請があったら、承認後にfreee人事労務の勤怠情報を更新しGoogle Chatに通知する
Yoomフォームに勤怠情報の修正申請が回答されたら、担当者と上長に承認を行い、freee人事労務の勤怠情報を更新してGoogle Chatに通知するフローです。
Google Chatへ通知されることで、更新状況を迅速に把握することができます。
freee人事労務で従業員情報が更新されたらGoogle Chatに通知する
作業の自動化により、従業員情報の更新に迅速に対応できるようになります。
最新情報を素早く共有することで、社内の業務効率が向上し、よりスムーズな運営が実現します。
freee人事労務で従業員情報が更新されたらGoogle Chatに通知する
試してみる
■概要
freee人事労務で従業員情報が更新されたらGoogle Chatに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1. 従業員の情報管理ツールとしてfreee人事労務を利用している企業
・従業員情報の更新を自動通知して、情報共有の手間を減らしたいと考える方
2.コミュニケーションツールとしてGoogle Chatを利用している企業
・Google Chatを日常的に利用しており、従業員情報の更新をリアルタイムで知りたい方
・人事部門で働いており、従業員情報の変更があった際に即座にチームメンバーと情報を共有したいと考える方
■このテンプレートを使うメリット
freee人事労務とGoogle Chatを連携させることで、従業員情報の更新をリアルタイムで把握できるというメリットがあります。
これにより、従業員情報の更新に迅速に対応することが可能になります。
最新情報を即座に共有することで、社内の業務効率が向上し、よりスムーズな運営が実現します。
また、Google Chatに通知されることで、担当者間での情報共有やコミュニケーションが円滑になります。
特に、従業員情報の更新に伴って対応する必要のある作業がある場合、そのままチャット上でやりとりができるため、チームの連携強化にもつながるでしょう。
■注意事項
・freee人事労務とGoogle ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
■概要
freee人事労務で従業員情報が更新されたらGoogle Chatに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1. 従業員の情報管理ツールとしてfreee人事労務を利用している企業
・従業員情報の更新を自動通知して、情報共有の手間を減らしたいと考える方
2.コミュニケーションツールとしてGoogle Chatを利用している企業
・Google Chatを日常的に利用しており、従業員情報の更新をリアルタイムで知りたい方
・人事部門で働いており、従業員情報の変更があった際に即座にチームメンバーと情報を共有したいと考える方
■このテンプレートを使うメリット
freee人事労務とGoogle Chatを連携させることで、従業員情報の更新をリアルタイムで把握できるというメリットがあります。
これにより、従業員情報の更新に迅速に対応することが可能になります。
最新情報を即座に共有することで、社内の業務効率が向上し、よりスムーズな運営が実現します。
また、Google Chatに通知されることで、担当者間での情報共有やコミュニケーションが円滑になります。
特に、従業員情報の更新に伴って対応する必要のある作業がある場合、そのままチャット上でやりとりができるため、チームの連携強化にもつながるでしょう。
■注意事項
・freee人事労務とGoogle ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
まとめ
今回紹介したGoogle Chatとfreee人事労務の連携により、スタッフによる残業申請のプロセスの効率化が実現します。
このフローを取り入れることで、従業員の作業負担の軽減やヒューマンエラー防止が期待できます。
ノーコードで簡単に設定できるため、特別なITスキルがなくても導入可能です。
ぜひYoomを活用して、アプリ連携による自動化を体験してください。
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。