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monday.comとChatworkの連携イメージ
monday.comでアイテムが作成されたら、Chatworkに通知する
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monday.comとChatworkの連携イメージ
Yoom活用術

2026-08-31

【簡単設定】monday.comのデータをChatworkに自動的に連携する方法

Ayu Sugiyama
Ayu Sugiyama

「monday.comで管理しているタスクの更新を、都度Chatworkに手動で通知するのが手間…」

「コピペミスや通知漏れで、チーム内の情報共有にタイムラグや認識齟齬が生まれてしまう…」

このように、monday.comとChatworkを併用する中で、手作業による連携業務に非効率さや課題を感じていませんか?

もし、monday.comでアイテムが作成されたタイミングで、その内容を自動的にChatworkへ通知する仕組みがあれば、こうした日々の定型業務から解放され、情報共有のスピードと正確性を格段に向上させることができます。

今回ご紹介する自動化は、プログラミングの知識がなくても簡単に設定できるため、ぜひこの記事を参考にして、よりスマートな業務フローを構築し、チーム全体の生産性を高めていきましょう!

とにかく早く試したい方へ

Yoomにはmonday.comとChatworkを連携するためのテンプレートが用意されているので、今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!


■概要
プロジェクト管理ツールのmonday.comで新しいタスク(アイテム)が作成された際、チームへの情報共有をChatworkへ手作業で投稿していませんか?この定型的な作業は、通知の遅れや内容の転記ミスを招く可能性があります。このワークフローを活用すれば、monday.comとChatworkの連携を自動化し、アイテムの作成と同時に指定したルームへすぐに通知を送信できます。これにより、手作業による連絡の手間を省き、スムーズな情報共有体制を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • monday.comでプロジェクト管理を行い、Chatworkで情報共有を行っているチームの方
  • monday.comとChatworkの連携を手作業で行っており、連絡漏れや遅延に課題を感じている方
  • タスクの発生を迅速に共有し、チームの対応速度を向上させたいマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • monday.comでアイテムが作成されると自動でChatworkへ通知されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を他の業務に充てることが可能です。
  • 手動での情報伝達によって発生しがちな通知漏れや内容の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、monday.comとChatworkをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでmonday.comを選択し、「アイテムが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでChatworkの「メッセージを送る」アクションを設定し、通知したい内容を記載します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Chatworkへの通知先は、プロジェクト用のグループチャットや特定の担当者など、要件に合わせて任意に設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文には、固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したmonday.comのアイテム名や担当者名といった情報を変数として埋め込むことができます。

■注意事項
  • monday.com、ChatworkのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • monday.comはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、料金プランのページをご参照ください。

monday.comとChatworkを連携してできること

monday.comとChatworkのAPIを連携させることで、これまで手作業で行っていたアプリケーション間の情報共有を自動化できます。
例えば、monday.com上のタスク追加をトリガーにして、Chatworkへ迅速に通知を送ることが可能になり、手入力の手間や伝達漏れのリスクをなくします。

ここでは、具体的な自動化のユースケースをご紹介します。気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

monday.comでアイテムが作成されたら、Chatworkに通知する

monday.comで新しいタスク(アイテム)が作成された際に、その内容を自動でChatworkの指定したグループチャットに通知する連携です。この仕組みにより、タスクの担当者や関係者はスピーディーに把握することが可能になり、手動での通知作業や確認の手間を削減できます。
情報共有の迅速化と正確性の向上が期待でき、チームの連携をよりスムーズにします。


■概要
プロジェクト管理ツールのmonday.comで新しいタスク(アイテム)が作成された際、チームへの情報共有をChatworkへ手作業で投稿していませんか?この定型的な作業は、通知の遅れや内容の転記ミスを招く可能性があります。このワークフローを活用すれば、monday.comとChatworkの連携を自動化し、アイテムの作成と同時に指定したルームへすぐに通知を送信できます。これにより、手作業による連絡の手間を省き、スムーズな情報共有体制を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • monday.comでプロジェクト管理を行い、Chatworkで情報共有を行っているチームの方
  • monday.comとChatworkの連携を手作業で行っており、連絡漏れや遅延に課題を感じている方
  • タスクの発生を迅速に共有し、チームの対応速度を向上させたいマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • monday.comでアイテムが作成されると自動でChatworkへ通知されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を他の業務に充てることが可能です。
  • 手動での情報伝達によって発生しがちな通知漏れや内容の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、monday.comとChatworkをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでmonday.comを選択し、「アイテムが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでChatworkの「メッセージを送る」アクションを設定し、通知したい内容を記載します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Chatworkへの通知先は、プロジェクト用のグループチャットや特定の担当者など、要件に合わせて任意に設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文には、固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したmonday.comのアイテム名や担当者名といった情報を変数として埋め込むことができます。

■注意事項
  • monday.com、ChatworkのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • monday.comはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、料金プランのページをご参照ください。

monday.comとChatworkの連携フローを作ってみよう

それでは、さっそく実際にmonday.comとChatworkを連携したフローを作成してみましょう!
今回はYoomを使用して、ノーコードでmonday.comとChatworkの連携を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:monday.comChatwork

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回はmonday.comでアイテムが作成されたら、Chatworkに通知するフローを作成していきます!

作成の流れは大きく分けて以下です。

  • monday.comとChatworkをマイアプリ連携
  • 該当のテンプレートをコピー
  • monday.comのトリガー設定およびChatworkのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要
プロジェクト管理ツールのmonday.comで新しいタスク(アイテム)が作成された際、チームへの情報共有をChatworkへ手作業で投稿していませんか?この定型的な作業は、通知の遅れや内容の転記ミスを招く可能性があります。このワークフローを活用すれば、monday.comとChatworkの連携を自動化し、アイテムの作成と同時に指定したルームへすぐに通知を送信できます。これにより、手作業による連絡の手間を省き、スムーズな情報共有体制を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • monday.comでプロジェクト管理を行い、Chatworkで情報共有を行っているチームの方
  • monday.comとChatworkの連携を手作業で行っており、連絡漏れや遅延に課題を感じている方
  • タスクの発生を迅速に共有し、チームの対応速度を向上させたいマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • monday.comでアイテムが作成されると自動でChatworkへ通知されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を他の業務に充てることが可能です。
  • 手動での情報伝達によって発生しがちな通知漏れや内容の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、monday.comとChatworkをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでmonday.comを選択し、「アイテムが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでChatworkの「メッセージを送る」アクションを設定し、通知したい内容を記載します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Chatworkへの通知先は、プロジェクト用のグループチャットや特定の担当者など、要件に合わせて任意に設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文には、固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したmonday.comのアイテム名や担当者名といった情報を変数として埋め込むことができます。

■注意事項
  • monday.com、ChatworkのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • monday.comはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、料金プランのページをご参照ください。

ステップ1:monday.comとChatworkをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それでは、今回のフローで使用するアプリを連携しましょう!

【monday.comのマイアプリ連携】

「マイアプリ」→「新規接続」をクリックしたら、検索窓でmonday.comと入力します。

新規登録画面が表示されたら、記載された内容を確認の上、必須項目を入力してください。

「マイアプリを登録しました」と表示されればOKです!

【Chatworkのマイアプリ連携】
以下のナビをご参照ください。

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。
以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。


■概要
プロジェクト管理ツールのmonday.comで新しいタスク(アイテム)が作成された際、チームへの情報共有をChatworkへ手作業で投稿していませんか?この定型的な作業は、通知の遅れや内容の転記ミスを招く可能性があります。このワークフローを活用すれば、monday.comとChatworkの連携を自動化し、アイテムの作成と同時に指定したルームへすぐに通知を送信できます。これにより、手作業による連絡の手間を省き、スムーズな情報共有体制を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • monday.comでプロジェクト管理を行い、Chatworkで情報共有を行っているチームの方
  • monday.comとChatworkの連携を手作業で行っており、連絡漏れや遅延に課題を感じている方
  • タスクの発生を迅速に共有し、チームの対応速度を向上させたいマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • monday.comでアイテムが作成されると自動でChatworkへ通知されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を他の業務に充てることが可能です。
  • 手動での情報伝達によって発生しがちな通知漏れや内容の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、monday.comとChatworkをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでmonday.comを選択し、「アイテムが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでChatworkの「メッセージを送る」アクションを設定し、通知したい内容を記載します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Chatworkへの通知先は、プロジェクト用のグループチャットや特定の担当者など、要件に合わせて任意に設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文には、固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したmonday.comのアイテム名や担当者名といった情報を変数として埋め込むことができます。

■注意事項
  • monday.com、ChatworkのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • monday.comはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、料金プランのページをご参照ください。

以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーは完了です。

ステップ3:monday.comのトリガー設定

最初の設定です!
まずは赤枠をクリックしてください。

アクションはそのままで、連携するアカウント情報を確認します。
「次へ」をクリックして進みましょう!

以下の画面が表示されたら、「トリガーの起動間隔」を設定します。
5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
ここでは、基本的にはご契約プランの最短起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。
プランによって起動間隔の選択内容が異なるため、ご注意下さい。

次に「ボードID」を設定します。
入力欄をクリックして表示される候補から選択しましょう。

続いて、動作チェックのため、指定したプロジェクトに実際にアイテムを作成しましょう。

作成したらYoomの画面に戻って「テスト」をクリックしてください。

テストが成功すると、「取得した値」に表示されます。

取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。

「完了」をクリックして、次に進みましょう!

ステップ4:Chatworkにメッセージを送る設定

最後の設定です。
ここでは、Chatworkにメッセージを通知する設定を行います。赤枠をクリックしましょう!

以下の画面が表示されたら、連携するアカウントを確認しましょう。
アクションはそのままで、次に進みましょう!

続いて、API接続設定をしましょう。
「ルームID」は、以下のように入力欄をクリックして表示される候補から選択してください。

「メッセージ内容」は、注釈を参照し、Chatworkに通知するメッセージを作成してください。
任意の文章と先ほど取得した値を組み合わせて自由に設定しましょう!

各項目の設定が完了したら、「テスト」をクリックします。
テストに成功すると、取得した値が表示されます。

最後に、Chatworkの画面に移動し、メッセージが送られたかを確認します。
確認できましたね!

確認後、Yoomの画面で「完了」をクリックします。

ステップ5:トリガーをONに設定しフロー稼働の準備完了

フロー画面に戻り、以下のようなメニューが表示されていれば、OKです!
早速フローを起動させる場合は、「トリガーをON」をクリックしましょう。

まとめ

monday.comとChatworkの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていたタスク更新の通知や情報共有の手間を削減し、コピペミスや伝達漏れといったヒューマンエラーを根本から防ぐことができます。

これにより、チームメンバーは常に最新の情報を正確に把握しながら業務を進めることが可能になり、報告や確認作業に費やしていた時間を、より創造的で重要なコア業務に集中できる環境が整います。

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できるので、もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:特定の人にメンションを付けて通知できますか?

A:

はい、可能です。
Chatworkのメッセージを設定する際に、メッセージ内に[To:{アカウントID}]と記載することで、特定のユーザーにメンションが可能です。

Q:エラーが出た時はどこを確認すればいいですか?

A:

エラーになった場合は、Yoomのアカウント作成時に登録したメールアドレスに通知が届きます。
通知内容に掲載されているリンクからエラーの原因を確認することが可能です。
また、通知設定をしておけばSlackやChatworkへ自動通知できます。

エラー時の対応方法については以下をご確認ください。

Q:今回使用したツール以外も連携できますか?

A:

はい、Yoomでは様々なアプリと連携可能です。

連携できるアプリについて、詳しくは以下をご覧ください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Ayu Sugiyama
Ayu Sugiyama
ITパスポート資格保有者。SaaS自動化ツール『Yoom』のオウンドメディアで、業務効率化をテーマに記事執筆を担う。これまでの業務経験を通じて、多くの定型業務に「もっと効率的に進められないか」という課題意識を抱き、業務フロー改善に関心を持つ。自身もSaaS連携ツールYoomを実際に利用し、RPAなどを活用した業務自動化を試みる中で、その手軽さとインパクトに感銘を受けた。過去の自分と同じように、日々の業務に課題を感じる非エンジニアの方にも伝わるよう、実体験を基にしたSaaS活用のヒントを発信している。
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