NEW 新たにAIワーカー機能が登場。あなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
AIワーカー機能であなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
【簡単設定】有休ノートのデータをGoogleカレンダーに自動的に連携する方法
有休ノートで休暇申請が作成されたら、Googleカレンダーに予定を作成する
Yoomを詳しくみる
この記事のフローボットを試す
【簡単設定】有休ノートのデータをGoogleカレンダーに自動的に連携する方法
Yoom活用術

2026-08-31

【簡単設定】有休ノートのデータをGoogleカレンダーに自動的に連携する方法

Ayu Sugiyama
Ayu Sugiyama

「有休ノートで休暇申請があったら、チームのGoogleカレンダーに手入力で登録している…」

「申請内容の転記作業が地味に面倒だし、入力ミスや共有漏れが心配…」

このように、有休ノートとGoogleカレンダーの情報を手作業で連携させることに、手間や不安を感じていませんか?

もし、有休ノートで休暇申請が作成されたタイミングで、その内容を自動的にGoogleカレンダーの予定として登録する仕組みがあれば、こうした日々の定型業務から解放され、入力ミスや共有漏れの心配なく、より重要な業務に集中できる時間を生み出すことができます。

今回ご紹介する自動化は、プログラミングの知識がなくてもノーコードで簡単に設定できるため、手間や時間をかけずに業務の正確性と効率の向上が期待できますので、ぜひこの機会に導入して日々の作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

Yoomには有休ノートとGoogleカレンダーを連携するためのテンプレートが用意されているので、今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!


■概要
有休ノートで休暇申請を確認した後、Googleカレンダーへ手動で予定を登録する作業は、手間がかかるだけでなく入力ミスや共有漏れの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、有休ノートとGoogleカレンダーの連携を自動化でき、休暇申請が作成されたタイミングでGoogleカレンダーに自動で予定が作成されるため、こうした管理業務を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • 有休ノートとGoogleカレンダーを併用し、休暇管理を手作業で行っている方
  • メンバーの休暇申請をカレンダーに転記する手間を省きたいマネージャーの方
  • 休暇情報の連携を自動化し、ヒューマンエラーをなくしたい総務・人事担当者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • 有休ノートの申請情報をもとに自動で予定が作成されるため、手作業でのカレンダー登録にかかる時間を短縮することができます。
  • 申請内容が直接カレンダーに反映されるので、転記による日付の間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、有休ノートとGoogleカレンダーをYoomと連携する。
  2. 次に、トリガーで有休ノートを選択し、「休暇申請が作成されたら」というアクションを設定する。
  3. 最後に、オペレーションでGoogleカレンダーを選択し、「予定を作成(終日)」のアクションを設定する。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Googleカレンダーに予定を作成する際、タイトルや詳細の項目は任意に設定可能です。例えば、タイトルに「【休暇】申請者名」のように有休ノートから取得した情報を変数として埋め込んだり、詳細に休暇種別を記載したりと、管理しやすい形式にカスタムできます。

■注意事項
  • 有休ノート、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 有休ノートはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、「料金プランのページ」をご参照ください。

有休ノートとGoogleカレンダーを連携してできること

有休ノートとGoogleカレンダーのAPIを連携すれば、有休ノートで発生したイベントに応じて、Googleカレンダーに自動で情報を登録することが可能になります。
これにより、これまで手作業で行っていたデータ転記の手間をなくし、ヒューマンエラーを防止できます。

これから具体的な自動化の例をご紹介しますので、気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

有休ノートで休暇申請が作成されたら、Googleカレンダーに予定を作成する

有休ノートで休暇申請が作成されるたびに、その情報を手動でGoogleカレンダーに転記していると、手間がかかるだけでなく、入力ミスや共有漏れが発生する可能性があります。
この連携を利用すれば、有休ノートの申請情報をトリガーとして、自動的にGoogleカレンダーに休暇予定を作成できるため、管理工数を大幅に削減し、チームメンバーへの情報共有をリアルタイムかつ正確に行えます。この連携は、有休ノートのデータを直接Googleカレンダーに連携するシンプルな構成です。


■概要
有休ノートで休暇申請を確認した後、Googleカレンダーへ手動で予定を登録する作業は、手間がかかるだけでなく入力ミスや共有漏れの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、有休ノートとGoogleカレンダーの連携を自動化でき、休暇申請が作成されたタイミングでGoogleカレンダーに自動で予定が作成されるため、こうした管理業務を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • 有休ノートとGoogleカレンダーを併用し、休暇管理を手作業で行っている方
  • メンバーの休暇申請をカレンダーに転記する手間を省きたいマネージャーの方
  • 休暇情報の連携を自動化し、ヒューマンエラーをなくしたい総務・人事担当者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • 有休ノートの申請情報をもとに自動で予定が作成されるため、手作業でのカレンダー登録にかかる時間を短縮することができます。
  • 申請内容が直接カレンダーに反映されるので、転記による日付の間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、有休ノートとGoogleカレンダーをYoomと連携する。
  2. 次に、トリガーで有休ノートを選択し、「休暇申請が作成されたら」というアクションを設定する。
  3. 最後に、オペレーションでGoogleカレンダーを選択し、「予定を作成(終日)」のアクションを設定する。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Googleカレンダーに予定を作成する際、タイトルや詳細の項目は任意に設定可能です。例えば、タイトルに「【休暇】申請者名」のように有休ノートから取得した情報を変数として埋め込んだり、詳細に休暇種別を記載したりと、管理しやすい形式にカスタムできます。

■注意事項
  • 有休ノート、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 有休ノートはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、「料金プランのページ」をご参照ください。

有休ノートとGoogleカレンダーの連携フローを作ってみよう

それでは、さっそく実際に有休ノートとGoogleカレンダーを連携したフローを作成してみましょう!
今回はYoomを使用して、ノーコードで有休ノートとGoogleカレンダーの連携を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:有休ノートGoogleカレンダー

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は有休ノートで休暇申請が作成されたら、Googleカレンダーに予定を作成するフローを作成していきます!

作成の流れは大きく分けて以下です。

  • 有休ノートとGoogleカレンダーをマイアプリ連携
  • 該当のテンプレートをコピー
  • 有休ノートのトリガー設定およびGoogleカレンダーのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要
有休ノートで休暇申請を確認した後、Googleカレンダーへ手動で予定を登録する作業は、手間がかかるだけでなく入力ミスや共有漏れの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、有休ノートとGoogleカレンダーの連携を自動化でき、休暇申請が作成されたタイミングでGoogleカレンダーに自動で予定が作成されるため、こうした管理業務を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • 有休ノートとGoogleカレンダーを併用し、休暇管理を手作業で行っている方
  • メンバーの休暇申請をカレンダーに転記する手間を省きたいマネージャーの方
  • 休暇情報の連携を自動化し、ヒューマンエラーをなくしたい総務・人事担当者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • 有休ノートの申請情報をもとに自動で予定が作成されるため、手作業でのカレンダー登録にかかる時間を短縮することができます。
  • 申請内容が直接カレンダーに反映されるので、転記による日付の間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、有休ノートとGoogleカレンダーをYoomと連携する。
  2. 次に、トリガーで有休ノートを選択し、「休暇申請が作成されたら」というアクションを設定する。
  3. 最後に、オペレーションでGoogleカレンダーを選択し、「予定を作成(終日)」のアクションを設定する。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Googleカレンダーに予定を作成する際、タイトルや詳細の項目は任意に設定可能です。例えば、タイトルに「【休暇】申請者名」のように有休ノートから取得した情報を変数として埋め込んだり、詳細に休暇種別を記載したりと、管理しやすい形式にカスタムできます。

■注意事項
  • 有休ノート、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 有休ノートはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、「料金プランのページ」をご参照ください。

ステップ1:有休ノートとGoogleカレンダーをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

Googleカレンダーのマイアプリ連携は、以下のナビ内で紹介しているGoogle スプレッドシートの手順を参考にして、連携を行ってください。

それでは、今回使用するアプリの連携方法を解説します!

【有休ノートのマイアプリ連携】

「マイアプリ」→「新規接続」をクリックしたら、検索窓で有休ノートと入力します。

次の画面で、有休ノートのログイン画面が表示されるので、ログイン情報を入力してください。

「マイアプリを登録しました」と表示されればOKです!

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。
以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。


■概要
有休ノートで休暇申請を確認した後、Googleカレンダーへ手動で予定を登録する作業は、手間がかかるだけでなく入力ミスや共有漏れの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、有休ノートとGoogleカレンダーの連携を自動化でき、休暇申請が作成されたタイミングでGoogleカレンダーに自動で予定が作成されるため、こうした管理業務を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • 有休ノートとGoogleカレンダーを併用し、休暇管理を手作業で行っている方
  • メンバーの休暇申請をカレンダーに転記する手間を省きたいマネージャーの方
  • 休暇情報の連携を自動化し、ヒューマンエラーをなくしたい総務・人事担当者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • 有休ノートの申請情報をもとに自動で予定が作成されるため、手作業でのカレンダー登録にかかる時間を短縮することができます。
  • 申請内容が直接カレンダーに反映されるので、転記による日付の間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、有休ノートとGoogleカレンダーをYoomと連携する。
  2. 次に、トリガーで有休ノートを選択し、「休暇申請が作成されたら」というアクションを設定する。
  3. 最後に、オペレーションでGoogleカレンダーを選択し、「予定を作成(終日)」のアクションを設定する。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Googleカレンダーに予定を作成する際、タイトルや詳細の項目は任意に設定可能です。例えば、タイトルに「【休暇】申請者名」のように有休ノートから取得した情報を変数として埋め込んだり、詳細に休暇種別を記載したりと、管理しやすい形式にカスタムできます。

■注意事項
  • 有休ノート、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 有休ノートはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。詳しくは、「料金プランのページ」をご参照ください。

以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーは完了です。

ステップ3:有休ノートのトリガー設定

最初の設定です!
まずは赤枠をクリックしてください。

アクションはそのままで、連携するアカウント情報を確認します。
「次へ」をクリックして進みましょう!

以下の画面が表示されたら、注意事項を参照して設定を行ってください。

まずは、WebhookURLをコピーします。

有休ノートのWebhook管理画面に移動したら、以下の設定を行います。

  • 通知先URL:先ほどコピーしたWebhookURLをペースト
  • リッスン対象:「used_day_request.created」にチェック
  • ステータス:有効化にチェック

「登録する」ボタンを押して保存してください。

続いて、動作チェックのため、実際に有休ノートで休暇申請を作成しましょう。
作成したらYoomの画面に戻って「テスト」をクリックしてください。

テストが成功すると、先ほど申請した情報が「取得した値」に表示されます。

取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。

「完了」をクリックして、次に進みましょう!

ステップ4:Googleカレンダーに予定を作成する設定

赤枠をクリックしましょう!
ここでは、Googleカレンダーに予定を作成する設定を行います。

アクションはそのままで、連携するアカウント情報を確認します。
確認後、次の画面に進みましょう!

次の画面で、必須項目を設定しましょう。

テストをクリックしましょう!
テスト成功の表示を確認後、Googleカレンダーの画面に移動し、予定が作成されたか確認してください。

無事に作成されましたね!

ステップ5:フロー稼働の準備完了

フロー画面に戻り、以下のようなメニューが表示されていればOKです!

早速フローを起動させる場合は、「トリガーをON」をクリックしましょう。

まとめ

有休ノートとGoogleカレンダーの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていた休暇申請情報のカレンダーへの転記作業をなくし、入力ミスや共有漏れといったヒューマンエラーを防ぐことができます。

これにより、管理担当者の負担が軽減されるだけでなく、チームメンバーは常に最新かつ正確な休暇情報をカレンダーで確認できるため、スムーズな業務調整が可能となり、本来注力すべきコア業務に集中できる環境が整います。

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローの構築が可能です。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:特定のチームメンバーのカレンダーだけに予定を追加することはできますか?

A:

はい、可能です。
Googleカレンダーの「カレンダーID」の設定で、特定の共有カレンダーや、申請者のメールアドレスに基づいたカレンダーを指定することができます。
これにより、チーム全体の共有カレンダーに休暇予定を集約したり、個人のカレンダーに自動反映させたりと、組織の運用に合わせた柔軟な連携が可能です。

Q:エラーが出た時はどこを確認すればいいですか?

A:

エラーになった場合は、Yoomのアカウント作成時に登録したメールアドレスに通知が届きます。
通知内容に掲載されているリンクからエラーの原因を確認することが可能です。
また、通知設定をしておけばSlackやChatworkへ自動通知できます。

エラー時の対応方法については以下をご確認ください。

Q:今回使用したアプリ以外と連携できますか?

A:

はい、可能です。

Yoomでは様々なアプリと連携可能です。

連携できるアプリについて、詳しくは以下をご覧ください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Ayu Sugiyama
Ayu Sugiyama
ITパスポート資格保有者。SaaS自動化ツール『Yoom』のオウンドメディアで、業務効率化をテーマに記事執筆を担う。これまでの業務経験を通じて、多くの定型業務に「もっと効率的に進められないか」という課題意識を抱き、業務フロー改善に関心を持つ。自身もSaaS連携ツールYoomを実際に利用し、RPAなどを活用した業務自動化を試みる中で、その手軽さとインパクトに感銘を受けた。過去の自分と同じように、日々の業務に課題を感じる非エンジニアの方にも伝わるよう、実体験を基にしたSaaS活用のヒントを発信している。
タグ
Googleカレンダー
連携
有休ノート
自動
自動化
お役立ち資料
Yoomがわかる!資料3点セット
Yoomがわかる!資料3点セット
資料ダウンロード
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
資料ダウンロード
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
資料ダウンロード
お役立ち資料一覧を見る
詳しくみる