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kintone APIを利用すると、アプリの操作やアプリに関連する操作を自動化できます!
例えば、アプリ上の操作を自動化したり、アプリでの操作にあわせて他のツールの作業を自動化したりできます。
具体的には、他のツールとkintoneを連携して、情報の転記を自動化できるんです。
他にも、メッセージツールやフォームの内容をkintoneに自動で追加したり、kintoneの情報をもとに書類やフォルダを自動作成したりすることもできるので、便利ではないでしょうか。
kintoneと様々なツールをノーコードツールのYoomを使って自動化する方法をご紹介するので、気になる方法があったら、ぜひ試してみてくださいね!
[Yoomとは]
kintoneのレコード登録や編集、ステータス更新時に、チャットやメールで自動通知を送信できます。
絶対見落としたくない情報を見逃さないために、一番よく使っているコミュニケーションツールに通知するようにしましょう。
通知先や通知文を変更することで、チームメンバーへの情報共有や上司への報告、部下への指示、そして自分への確認など様々な用途で使うことができますよ。Yoomを使えばレコードの内容によって通知先や通知文の設定を変更することもできて便利ではないでしょうか。
■概要
kintoneで顧客情報や案件を管理しているものの、レコードが追加・更新された際のチームへの共有を手作業で行い、手間や共有漏れを感じていませんか。このワークフローを活用すれば、kintoneに新しいレコードが追加されたタイミングで、Google Chatの指定したスペースへ自動で通知が送信されます。これにより、情報共有の迅速化と抜け漏れ防止を実現し、チーム全体の生産性向上に貢献します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneに新しいレコードが追加されたら、LINE WORKSに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneを日常的に利用している部署
・kintoneへのレコード追加をリアルタイムで把握したい方
・kintoneの更新情報をチームメンバーに迅速に共有したい方
・kintoneの特定アプリへのレコード追加をトリガーに、LINE WORKSで通知を受け取りたい方
2.様々な部署のチームリーダー・マネージャー
・kintoneの更新状況を把握し、チームの進捗管理に役立てたい方
・LINE WORKSで通知を受け取ることによりkintoneの情報をより手軽に確認したい方
■このテンプレートを使うメリット
kintoneで顧客情報や案件情報を管理している企業にとって、新しいレコードの追加は重要な業務です。しかし、kintoneの画面を常に見続けることは不可能で、特に複数のメンバーがkintoneを利用している場合は、新しいレコードの追加を見逃してしまう可能性もあります。
このような課題に対してこのフローを活用することで、kintoneに新しいレコードが追加されると同時に、LINE WORKSを通じて担当者やチームメンバーに直ぐに通知することができます。これにより、kintoneの画面を定期的に確認する手間が省け、重要な情報の共有漏れを防ぐことができます。
■注意事項
・kintone、LINE WORKSのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
kintoneに新しいレコードが追加されたら、LINEにレコード内容を通知するフローです。
kintoneの追加されたレコード内容をわざわざ確認しなくても、自動的にLINEに通知されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
■注意事項
・kintone、LINEそれぞれとYoomを連携してください。
・通知先のチャンネルや通知内容は自由に変更してご利用ください。
■概要
kintoneで顧客情報や案件情報を管理しているものの、レコードの更新があるたびに手作業で関係者に連絡するのは手間がかかり、通知漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、kintoneで特定のレコードが編集された際に、その内容を自動でGoogle Chatに通知することが可能です。手作業による連絡の手間を省き、迅速かつ確実な情報共有を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneで管理している顧客情報や案件情報が更新された際、関係者への連絡を手作業で行っていませんか?重要な更新の見落としや、連絡漏れが発生するリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、kintoneでレコードが編集されると同時に、Microsoft Teamsへ自動で通知が送られるため、迅速で確実な情報共有が実現し、チームの連携を円滑にします。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneで管理している案件やタスクの進捗に合わせて、関係者へ連絡するのは手間ではありませんか?手作業での連絡は、対応漏れや遅延の原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、kintone上でレコードのステータスが更新されると同時に、Google Chatへ自動で通知が届くため、チーム内での情報共有を迅速かつ正確に行うことができます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneで管理している案件やタスクのステータスが変わるたびに、手作業でLINE WORKSの関係者へ報告するのは手間がかかるうえ、連絡の遅延や漏れが業務のボトルネックになることもあります。このワークフローを活用すれば、kintoneのステータス更新をトリガーとして、LINE WORKSの指定したトークルームへ自動で通知が送信されるため、迅速で確実な情報共有を実現し、業務を円滑に進めることができます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneでの進捗管理において、ステータスが変わるたびに手動でSlackへ報告するのは手間がかかり、通知漏れのリスクも伴います。特にチームでの連携が重要なプロジェクトでは、情報の共有遅れが致命的になることもあります。このワークフローを活用すれば、kintoneのステータス更新をトリガーに、指定したSlackチャンネルへ自動でメッセージを送信できるため、リアルタイムでの確実な情報共有が実現し、報告業務の手間を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneで管理している案件やタスクの進捗状況を、都度確認して関係者にMicrosoft Teamsで報告していませんか?こうした手作業での情報共有は、手間がかかるだけでなく、重要な更新の見逃しや報告漏れに繋がる可能性があります。このワークフローを活用すれば、kintoneのステータス更新をトリガーに、指定したMicrosoft Teamsのチャネルへ自動で通知できるため、リアルタイムでの情報共有を実現し、チームの連携を円滑にします。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneでの案件進捗やタスク管理において、ステータスの更新があるたびに手動で担当者へ連絡するのは手間がかかり、報告漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、kintoneのステータス更新をきっかけに、指定したChatworkのルームへ自動でメッセージを送信できます。これにより情報共有の遅延や漏れを防ぎ、チーム全体の業務を円滑に進めることが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
kintoneのアプリ上で自分宛てのコメントが書き込まれた際、チャットやメールへ自動通知できます。
例えば、データ更新の報告を受けた責任者が、質問や修正指示をコメントすることがあるかもしれません。
この場合、コメントしたら自動通知されるだけでなく、コメント内容やアプリ名、URLなどを知ることもできるんです。コメントをkintoneへログインせずとも確認できるので、コメント後の対応がスムーズになりますよね。
また、個人だけでなく全体宛てのコメントに対して自動通知を設定することもできますよ。
■概要
kintoneのコメントで自身がメンションされたら、そのコメント内容をSlackのDMに送信するフローボットです。
kintoneのコメントをSlack上ですぐに確認したい場合などにご利用ください。
■注意事項
・kintone、SlackそれぞれとYoomを連携してください。
・プライベートチャンネルに送信することも可能です。
・事前にプライベートチャンネルのインテグレーションでYoomのアプリをインストールしてください。
■概要
kintoneのコメントで自身がメンションされたら、そのコメント内容をLINE WORKSの指定のトークルームに送信するフローボットです。
ボットと自分だけのトークルームに送信することも可能です。
kintoneのコメントをLINE WORKS上ですぐに確認したい場合などにご利用ください。
■注意事項
・kintone、LINE WORKSそれぞれとYoomを連携してください。
・メッセージを通知するトークルームにボットを招待してください。
部署や業務、取引先の希望によって複数のデータベースを使い分けたり、バックアップ用として利用したりすることもありますよね。
kintoneと他データベースを連携すれば、データベース間で情報を同期させることができるんです。kintoneで情報の登録や更新があった際に、もう一方のデータベースツールに自動で反映されれば、どちらのデータベースでも同じ情報を確認できて便利ですよね。
■概要
kintoneのレコードが更新されたら、JUST.DBのレコードも更新するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneで顧客情報や案件情報を管理し、JUST.DBで分析を行っている方
・営業担当者
・マーケティング担当者
・カスタマーサポート担当者
2.kintoneの更新情報をJUST.DBにリアルタイムで反映したい方
・データアナリスト
・ビジネスインテリジェンス担当者
・経営企画担当者
3.kintoneとJUST.DBの連携による自動化で業務効率化を図りたい方
・システム管理者
・IT担当者
・業務改善マネージャー
■このテンプレートを使うメリット
・データ連携により、リアルタイムなデータ分析が可能になり、迅速な意思決定や業務改善に役立ちます。
・手作業による更新ミスを防ぎ、常に最新のデータで分析を行うことができます。
■注意事項
・kintone、JUST.DBのそれぞれとYoomを連携させてください。
■概要
kintoneにレコードが登録されたら、JUST.DBにもレコードを追加するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneで顧客情報や案件情報を管理している方
・営業担当者
・マーケティング担当者
・カスタマーサポート担当者
2.JUST.DBでデータ分析やBIツールを活用している方
・データアナリスト
・ビジネスインテリジェンス担当者
・経営企画担当者
3.kintoneとJUST.DBの連携による自動化を検討している方
・システム管理者
・IT担当者
・業務改善マネージャー
■このテンプレートを使うメリット
・kintoneに入力されたデータをJUST.DBに自動で反映できるため、手作業による転記ミスを防ぎ、データの整合性を保つことができます。
・kintoneとJUST.DBの連携による自動化は、業務効率化に繋がり、人的リソースを他の重要な業務に割り当てることができます。
■注意事項
・kintone、JUST.DBのそれぞれとYoomを連携させてください。
タスク管理はどの業務を進める時でも重要ですよね。
kintoneをプロジェクト管理ツールと連携すれば、タスクの情報をkintoneに同期したり、kintoneのレコード情報をもとにタスクを作成したりすることができます。
プロジェクトの進捗確認やメンバーの業務量把握のためにタスクを一覧にしてチェックする場合や、kintoneでの情報登録にあわせて新規タスクを作成する場合は、ぜひこの連携を試してみてくださいね。
■概要
GitHubで新規のIssueが登録されたら、kintoneのレコードにも登録するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneを使用してタスク管理を行なっている方
・採番したタスクごとに管理を行う統括部門の方
・個々が作成したタスクをまとめる必要のある上長の方
・タスク作成者と実行者が違う場合のそれぞれの担当者
2.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務自動化を目指している中小企業の経営者
・データの正確性を高めたい事務職員
■このテンプレートを使うメリット
・GitHubで登録された内容を自動でkintoneに登録することで、入力ミスをなくすことができます。
・一連の流れが自動で完了するため、手間を省き、業務効率を向上させることができます。
■注意事項
・kintone、GitHubのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
Trelloに新規カードが作成されたら、kintoneに連携してレコードを登録するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneを使用してタスクごとに採番している方
・支店を多く持つ企業の統括部門のご担当者
・顧問契約をしている社会保険労務士や税理士など士業の方
・取引先企業の帳票類を管理し、処理している営業アシスタントや経理担当
・事務職員やオフィスマネージャー
2.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務自動化を目指している中小企業の経営者
・データの正確性を高めたい事務職員
■このテンプレートを使うメリット
・一連の流れが自動で完了するため、手入力によるミスを防ぎ、業務を効率化します。
・kintoneで採番することでタスク管理の精度を上げることができます。
■注意事項
・kintone、TrelloのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
Jootoに新しくタスクが作成されたら、自動的にkintoneのデータベースにレコードを追加するフローです。
Jootoに作成された内容をわざわざ確認しなくても、自動的にkintoneのデータベースにレコードが追加されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
kintoneのデータベースに追加する内容などは自由にカスタマイズすることができます。
■注意事項
・Jooto、kintoneそれぞれとYoomを連携してください。
顧客や注文、商談などの情報管理にkintoneを利用することもありませんか。この場合、営業やマーケティングなど、各業務のサポートツールと連携することで、手動での転記作業が不要となります!
例えば、kintoneのデータを各サポートツールに登録したり、逆に、サポートツール側で登録した情報をkintoneへ同期したりすることもできます。あなたの情報管理の方法に合わせて、連携するアプリや手順をカスタマイズしてみてくださいね。
■概要
Salesforceの商談情報が新しく登録されたら、kintoneのデータベースにレコードを追加するフローです。
kintoneのデータベースに追加するレコード内容などは自由に設定することが可能です。
■注意事項
・Salesforce、kintoneそれぞれとYoomを連携してください。
・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
・フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
kintoneでレコードが登録されたら、自動的にSalesforceに取引先を登録してSlackに通知するフローです。
kintoneとSalesforce、Slackを連携することで、個々のアプリを操作したり繰り返しデータを入力する手間が省けて、業務をスムーズに進めることができ、自動的にSalesforceに取引先の登録とSlackに通知がされるので情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
■注意事項
・kintone、Salesforce、SlackそれぞれとYoomを連携してください。
・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
・フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
kintoneでレコードが登録されたら、レコードの詳細情報を取得して自動的にSalesforceの取引先オブジェクトに取引先を登録します。
kintoneで管理している企業情報とSalesforceを連携する場合にご活用ください。
■注意事項
・kintone、SalesforceそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
kintoneのレコードが更新されたらkickflowの汎用マスタアイテムを更新するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneを使用して企業や顧客管理を行なっている方
・対応企業を管理する営業アシスタントや経理担当
・企業の総務部、カスタマーサービス部門の担当者
・kintoneを使用して様々なアプリを作成し、運用しているチームの方
2.kickflowを使用して汎用マスタへの更新を担当している方
・IT管理者やシステム管理者
・人事、営業部署の担当者
・ワークフローの担当者
3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務自動化を目指している中小企業の経営者
・データの正確性を高めたい事務職員
■このテンプレートを使うメリット
・kintoneのレコードが更新されたらkickflowの汎用マスタアイテムを更新することができるため、業務の効率化を図ることができます。
・kickflowの汎用マスタの更新を自動化できるため、手作業によるヒューマンエラーの防止に効果があります。
・kickflowから手作業で汎用マスタを更新する必要が無くなり、他の重要な作業に時間を充てることができます。
・フローをカスタマイズすることで、更新完了後に特定のユーザーに通知を出すことができ、迅速な情報連携をすることができます。
■注意事項
・kintoneとkickflowを連携してください。
■概要
kintoneにレコードが登録されたらkickflowの汎用マスタに自動で登録するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneを使用して企業や顧客管理を行なっている方
・対応企業を管理する営業アシスタントや経理担当
・企業の総務部、カスタマーサービス部門の担当者
・kintoneを使用して様々なアプリを作成し、運用しているチームの方
2.kickflowを使用して汎用マスタの作成を担当している方
・IT管理者やシステム管理者
・人事、営業部署の担当者
・ワークフローの担当者
3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務自動化を目指している中小企業の経営者
・データの正確性を高めたい事務職員
■このテンプレートを使うメリット
・kintoneにレコードが登録されたらkickflowの汎用マスタに自動で登録することができるため、業務の効率化を図ることができます。
・kickflowへの汎用マスタ登録を自動化できるため、手作業によるヒューマンエラーの防止に効果があります。
・kickflowから手作業で汎用マスタを作成する必要が無くなり、他の重要な作業に時間を充てることができます。
・フローをカスタマイズすることで、登録完了後に特定のユーザーに通知を出すことができ、迅速な情報連携をすることができます。
■注意事項
・kintoneとkickflowを連携してください。
■概要
ecforceに受注情報が登録されたら、kintoneのデータベースに格納するフローです。
ecforceに登録された受注情報をわざわざ確認しなくても、自動的にkintoneのデータベースに受注情報が格納されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
■注意事項
・ecforce、kintoneそれぞれとYoomを連携してください。
・ecforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
・フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。
・無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
STORES予約で登録された予約情報をkintoneのデータベースに格納するフローです。
STORES予約に登録された予約情報をわざわざ確認しなくても、自動的にkintoneのデータベースに予約情報が格納されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
kintoneに追加する内容などは自由に設定することができます。
■注意事項
・STORES予約、kintoneそれぞれとYoomを連携してください。
Webフォームとの連携により、フォームの回答をkintoneに自動で登録できます。フォームに含まれる情報をそのままレコードに転記したり、フォームで送られたファイルをOCRで読み取って登録したりすることもできて便利ですよ。
フォームの設定次第で、営業やマーケティング、人事、経理など、あらゆる業務に利用できるのが、この連携が有益なポイントです。フォームで送信された回答の抜け漏れも防げることも嬉しいポイントではないでしょうか。
■概要
フォームからの問い合わせや申し込み後、手作業でkintoneにデータを転記し、関係者にOutlookで通知を送る業務に手間を感じていませんか?こうした定型的な作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや通知漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、フォームが送信された際にkintoneへのレコード追加とOutlookでのメール送信が自動で実行されるため、一連の業務を正確かつ効率的に処理できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Webサイトからの問い合わせやアンケートなど、フォームで受け付けた情報をkintoneへ手入力する作業に時間を要していませんか。この作業は単純ですが、コピー&ペーストのミスや入力漏れが発生する原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、フォームに回答が送信されたタイミングで、その内容を自動でkintoneのデータベースへ格納し、こうした手作業による手間やミスを解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Googleフォームで受け付けた発注内容を、都度kintoneへ手作業で転記していませんか?この作業は、件数が増えるほど時間がかかり、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をきっかけに、発注情報をkintoneへ自動で登録できるため、こうした定型業務の手間を解消し、より重要な業務に集中できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Yoomのフォームに新しい回答が送信されたら、kintoneにレコードを追加してGoogle Chatに通知するフローです。
フォームの回答内容をわざわざ確認しなくても、自動的にkintoneにレコード追加とGoogle Chatに通知されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
YoomフォームトリガーをGoogleフォームトリガーに変更して作成することもできます。
Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
■注意事項
・kintone、Google ChatそれぞれとYoomを連携してください。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。
■概要
Googleフォームに新しく回答が送信されたら、kintoneに回答内容をレコードに追加するフローです。
フォームの回答内容をわざわざ確認しなくても、自動的にkintoneに情報が追加されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
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■注意事項
・Googleフォーム、kintoneそれぞれとYoomを連携してください。
・Googleフォームトリガーで、回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
■概要
フォームからの問い合わせ対応時、kintoneとMicrosoft Excelの両方に手作業で情報を入力する二重入力に手間を感じていませんか。手作業による転記は時間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、フォームが送信されるだけでkintoneとMicrosoft Excelに自動で情報が登録されるため、こうした定型業務を効率化し、正確な顧客情報管理を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
◼️概要
名刺データをフォームで送信すると、AIが自動で任意の情報を読み取りkintoneに格納し、メールを送信します。
◼️注意事項
・各アプリのオペレーションで連携するアカウント情報の設定が必要です。
・kintoneの設定情報を任意の値に置き換えてご利用ください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
■概要
フォームに回答されたレシートの画像データを画像解析し、データベースへの追加を行います。
途中に担当者依頼を加えることで、より確実なデータ追加を可能にしています。
■事前準備
・kintoneでレシート情報を格納するための指定アプリを予め用意します。
※例えばフィールドに「事業者名」や「合計」、「経費種別」などを設けます。
■作成方法
①トリガーからフォームトリガーを選択します。
②フォームの質問項目にレシートデータを添付するためのファイルタイプの質問と名前やアドレス等の各種質問を用意します。
③次の画面で、サンプルとしてデモのレシート画像と各種質問を格納・入力して保存します。
④トリガー下の+マークを押し、画像・PDFから文字を読み取るオペレーションを選択します。
⑤アクションから適格請求書を読み取るを選択し、次に進みます。
⑥ファイルの添付方法で、「取得した値を使用」を選択し、候補からフォームで設定したレシートのファイルを設定します。
⑦追加で抽出したい項目では、以下をデフォルトで取得します。それ以外の領収日などの値を追加したい場合は追加入力してください。
※「発行事業者の名称」「発行事業者の登録番号」「取引内容」「10%対象の金額」「10%対象の消費税」「8%対象の金額」「8%対象の消費税」「小計」「合計」
※なお、請求書内に上記デフォルトの項目が含まれていない場合は取得自体されません。
※詳細の設定方法はこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/8679686
⑧テストを行い、値が取得できたか確認して保存します。
⑨+マークを押し、担当者へ対応を依頼するオペレーションを選択します。
⑩任意の担当者を設定し、メッセージ欄をクリックして、⑧のテストで取得した値を「事業者名:{{発行事業者の名称}}」のように埋め込みます。このようにすることで、取得した値がそのまま担当者依頼で表示されます。
※アウトプットを使って動的に値を変更する点についてはこちらを参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/8223528
※担当者項目をメールアドレスで担当者を指定(外部ユーザーを指定可)にし、③のトリガーテストで取得したメールアドレスを動的に埋め込むことも可能で、このようにすることで、回答者自身に画像解析したレシート情報が正しいかどうかを確認してもらうことができます。
⑪フォームを追加をクリックし、項目に⑧で取得した項目名をそのまま入力します。このようにすることで、⑧で取得したアウトプットをそのまま引き継ぐor担当者が修正した値を使用するといったアウトプットの引き継ぎを行う事が可能です。
※アウトプット引き継ぎについてはこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/6780877
⑫+マークを押し、データベースを操作するからkintoneを選択後、事前に用意したアプリIDを選択して、レコード追加アクションを設定します。
⑬次のページで事前に設定したフィールド名が表示されるので、各欄をクリックし、⑪の担当者へ対応を依頼するオペレーションで取得した項目をそれぞれ対応した列名のところに入力し、設定完了です。
事前に書類の雛形を作っておけば、契約書や請求書などの帳票類を自動で作成できます!また、作成した書類を自動で送付することもできるんです。
kintoneでのレコード登録やステータス更新を行うだけで書類送付まで自動で行えれば、営業や法務、経理などの業務担当者の負担を大幅に軽減できるのではないでしょうか。
他にも、書類の発行や送付後にkintoneのレコードを自動更新することもできるので、便利ですよね。
書類作成以外にも、契約や請求に関する取引先情報を他アプリと同期することもできますよ。
■概要
kintoneでステータスが更新されたらGMOサインで契約書を作成し、署名依頼を送付するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.kintoneでプロセス管理をしている方
・特定の業務でプロセス管理を設定している方
・レコードのステータスに応じて作業を切り分けている方
2.GMOサインで契約業務を担当している方
・kintoneのレコードのステータスに応じて契約書の作成をしている方
・kintoneとGMOサインを連携して業務の効率化を図りたい方
■このテンプレートを使うメリット
kintoneでプロセス管理をしていると、ステータスを都度確認する必要があるのが手間です。
複数アプリのプロセス管理を担当している場合、業務ごとに作業内容を思い返すことに煩わしさを感じているかもしれません。
このテンプレートは、kintoneのプロセス管理でステータスが更新されたら、自動的にGMOサインで契約書の作成と署名依頼を送付します。
kintoneのプロセスごとに設定できるため、ステータスを確認する手間がなくなり後続業務を効率化することができます。
テンプレートをカスタマイズすることで、コミュニケーションツールに通知を出せるため、用途に応じて特定のメンバーと情報連携をすることができます。
■注意事項
・kintone、GMOサインのそれぞれとYoomを連携してください。
・GMOサインでの署名依頼方法はこちらをご参照ください
■概要
kintoneのステータスが更新されたら、クラウドサインのテンプレートを使用して契約書を自動で送信するフローボットです。
事前にクラウドサインに任意のテンプレートを登録した上でご利用ください。
kintoneにレコード情報でクラウドサインのテンプレートに登録されている宛先情報を更新して書類を送信します。
■注意事項
・kintone、クラウドサインそれぞれとYoomのアカウント連携が必要です。
・クラウドサインにテンプレートを登録してご利用ください。
■概要
YoomのChrome拡張機能を使用してkintoneのレコード詳細ページからYoomのフローボットを起動し、Googleドキュメントの雛形から契約書のPDFを発行します。
発行したPDFをGMOサインで自動的に送付します。
契約書の雛形はGoogleドキュメントで自由に作成が可能です。
■注意事項
・kintone、GMOサイン、GoogleドキュメントそれぞれとYoomを連携してください。
・YoomのChrome拡張機能をダウンロードしてご利用ください。
・GMOサインで送付先のみ署名を行う方法で書類を送付します。
■概要
kintoneのステータスが更新されたら、kintoneのサブテーブルに登録されている明細情報を使用して、マネーフォワードクラウド請求書で自動的に請求書を作成するフローボットです。
kintoneに品目、数量、単価、単位などを保存するサブテーブルを作成してご利用ください。
■注意事項
・kintone、マネーフォワードクラウド請求書それぞれとYoomを連携してください。
・請求書を発行する度に新規取引先を作成するため、取引先が重複して作成されます。
・重複して取引先を作成したくない場合、マネーフォワードクラウド請求書の取引先に紐づく部門IDをkintoneのフィールドに保存した上で、「取引先を作成」アクションを削除してご利用ください。
■概要
kintoneのステータスが更新されたら、kintoneのサブテーブルに登録されている明細情報を使用して、マネーフォワードクラウド請求書で見積書を自動で作成するフローボットです。
kintoneに品目、数量、単価、単位、請求対象かどうかなどの情報を保存するサブテーブルを作成してご利用ください。
■注意事項
・kintone、マネーフォワードクラウド請求書それぞれとYoomを連携してください。
・請求書を発行する度に新規取引先を作成するため、取引先が重複して作成されます。
・重複して取引先を作成したくない場合、マネーフォワードクラウド請求書の取引先に紐づく部門IDをkintoneのフィールドに保存した上で「取引先を作成」アクションを削除してご利用ください。
■概要
kintoneのステータスが更新されたら、kintoneのサブテーブルに登録されている明細情報を使用して、freee請求書で自動的に請求書を作成するフローボットです。
kintoneのサブテーブルで品目、単価、数量などの請求書の明細項目を格納した状態でご利用ください。
■注意事項
・kintone、freee請求書それぞれとYoomを連携してください。
■概要
kintoneのステータスが更新されたら、kintoneのサブテーブルに登録されている明細情報を使用して、freee請求書で自動的に見積書を作成するフローボットです。
kintoneのサブテーブルで品目、単価、数量などの見積書の明細項目を格納した状態でご利用ください。
■注意事項
・kintone、freee請求書それぞれとYoomを連携してください。
◼️概要
kintoneの特定のレコードのステータスが更新されたら、freeeサインを使用して契約書を自動的に送付します。
送付先のメールアドレスや送付者名は自由にカスタマイズ可能です。
◼️設定方法
1.kintone、freeeサインそれぞれのアプリとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)
2.kintoneの「ステータスが更新されたら」というトリガーで取得できるWebhook URLをkintoneの該当のアプリのWebhook送信先URLに設定してください。
3.freeeサインの「契約書をテンプレートから作成」というオペレーションで、kintoneから取得した情報をもとに、埋め込み項目などの設定を行ってください。
4.freeeサインの「契約書を送信」というオペレーションで、kintoneから取得したメールアドレスを設定してください。
◼️注意事項
・kintone、freeeサインそれぞれでYoomとの連携が必要です。
・kintoneに契約書に必要な情報(送付先メールアドレス、名前、企業名など)が登録されている必要があります。
・事前にfreeeサインでテンプレートの設定を行ってください。
◼️概要
kintoneのレコードのステータスが更新されたらサブテーブルの情報とMicrosoft Excelの雛形を利用して見積書や請求書などの帳票を発行し、Gmailで自動的に送付します。
サブテーブルに「品目」「数量」「単価」などの明細項目を用意してご利用ください。
帳票の雛形はエクセルオンラインで自由なフォーマットで雛形を作成してください。
◼️注意事項
・kintone、Microsoft Excel、GmailそれぞれとYoomのアカウント連携が必要です。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
■概要
フォームに見積もり内容を入力後、kintoneのレコードとテーブル登録を行います。
その後フォームの内容を用いて、事前に用意した見積書雛形で見積書を作成し送付まで行います。
最後にそのレコードに見積書送付済みフラグをつけて完了です。
※補足
・今回複数の品目データを同じ処理を繰り返す操作によって、kintoneのテーブルに格納します。その際スプレッドシートを間に介し、関数等を使用するので、まずは以下のスプレッドシートの内容をそのままコピー踏襲してみてください。
※同じ処理を繰り返す用のスプレッドシートはこちら
※見積書の雛形スプレッドシートはこちら
■設定方法
①フォームトリガーを設定し、必要な見積もり項目を設けます。
※この際、品目や数量など複数の値があるものはリスト形式とします。
②データベースを操作するからkintoneを選択し、以下設定します。
・アクション:レコードを追加
・アプリID:対象のアプリIDを入力
・追加するレコード値:表示されたフィールドコードに対応した値を①で取得したアウトプットを用いて埋め込む
③アプリと連携するオペレーションからスプレッドシートを選択し以下設定します。
・アクション:範囲に値を入力
・スプレッドシートID:使用するスプレッドシートのID
・シート名:対象のシート名
・対象のセル範囲:A1:A
・入力する値:①で取得した品目や数量(データを追加して入力)
・方向:列方向
④アプリと連携するオペレーションからスプレッドシートを選択し以下設定します。
・アクション:値を取得
・スプレッドシートID:使用するスプレッドシートのID
・シート名:対象のシート名
・範囲:A9:A
・方向:列方向
⑤同じ処理を繰り返すオペレーションを選択し、以下設定します。
・オペレーション:④のオペレーション
・アウトプット:取得した値
⑥ループ先のルートにデータベースを操作するオペレーションからスプレッドシートを選択し、以下設定します。
・アクション:レコードを取得
・スプレッドシートID:使用するスプレッドシートのID
・シート名:対象のシート名
・範囲:A8:D
・検索条件:Noが{{取得した値のループ変数}}に等しい
⑦データベースを操作するオペレーションからkintoneを選択し、以下設定します。
・アクション:特定のレコードのサブテーブルに新しい行を追加
・アプリID:指定のアプリID
・サブテーブルフィールドコード:候補から選択
・レコードの条件:レコード番号=②で取得した{{レコードID}}
・サブテーブルに追加する行の値:⑥で取得した品目や数量のアウトプットを埋め込む
⑧ループではない方向に対して、書類を発行するオペレーションからスプレッドシートを選択し、以下の設定を行ってテスト・保存します。
・スプレッドシートID:請求書の雛形として使用するスプレッドシートIDを候補から選択
・格納するGoogleDriveのフォルダID:書類発行後に格納するフォルダIDを候補から選択
・ファイル名:任意のファイル名
・置換対象の文字列:対応する文字列に対して、①で取得した値等を埋め込む
※書類を発行するオペレーションの設定方法はこちら https://intercom.help/yoom/ja/articles/8237765
⑨メールを送るオペレーションを選択し、任意のメールツールを選択して以下の設定を行い保存します。
・To:①で取得したアドレスを埋め込む
・件名、本文:それぞれ入力(①で取得した値を埋め込むことも可能)
・添付ファイル:アウトプットを使用を選択し、値は発行した書類を選択
⑩データベースを操作するオペレーションからkintoneを選択し、以下設定します。
・アクション:レコードを更新
・アプリID:指定のアプリID
・レコードの条件:レコード番号=②で取得した{{レコードID}}
・更新する値:フラグのフィールドに指定の値を入力
◼️概要
YoomのChrome拡張機能を使用して、kintoneから1クリックで帳票を作成するフローボットです。
帳票の雛形はGoogleスプレッドシートの雛形を使用します。
サブテーブルに「品目」「数量」「単価」などの明細項目を用意してご利用ください。
帳票の雛形はスプレッドシートで自由なフォーマットで雛形を作成してください。
◼️注意事項
・kintone、Googleスプレッドシート、GmailそれぞれとYoomのアカウント連携が必要です。
・YoomのChrome拡張機能をインストールしてご利用ください。
kintoneとクラウドストレージとの連携も便利な自動化の1つです。
例えば、kintoneにレコードを追加したら自動でクラウドストレージへフォルダを作成できます。kintoneのレコード情報からフォルダの名称を設定できるので、便利な連携です。また、一定期間ごとに書類データを他のアプリからダウンロードしてkintoneに保存し、レコードに紐づけることもできますよ。定期更新の契約書や月度資料の保存時などに役立つのではないでしょうか。
■概要
kintoneでレコードが更新されたら、Boxにファイルをアップロードするフローです。
ファイルの格納先やファイル名の設定は自由にカスタマイズ可能です。
kintoneとboxを連携することでファイルが投稿されたら自動的にBoxに追加されるので、情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。
■注意事項
・kintone、BoxそれぞれとYoomを連携してください。
・アップロード先のフォルダIDやファイル名の設定を適宜変更してご利用ください。
・kintoneのレコード上にある添付ファイルをダウンロードする方法は下記を参照してください。
◼️概要
kintoneにレコードが登録されたら、Google Drive内に自動で新しいフォルダを作成します。
このとき、フォルダ名をkintone内に登録されている情報を元に作成しています。
Google Driveへアクセスしなくても、自動的にプロジェクトや顧客ごとに整理されたフォルダ管理ができます。
◼️設定方法
①トリガーからアプリトリガーを選択し、kintoneからレコードが登録されたら(Webhook起動)を選択して、以下の設定と保存を行います。
・WebhookURLをコピーしてkintone側でWebhook設定を行います。
・デモのレコードを登録し、Yoomのトリガー設定画面に戻りテストを行いリクエストに成功したかを確認します。
※トリガーはレコード登録や更新後、トリガー起動までのタイムラグが小さいWebhook起動を推奨します。
※kintoneのWebhook設定についてはこちらをご参照ください。
②トリガー下の+マークを押し、データベースを操作するオペレーションからkintoneを選択して、対象のアプリIDの入力とレコードを取得するアクションを選択後、以下の設定
を行いテスト・保存します。
・検索条件はレコード番号が等しいとして、値に①で取得したレコードIDを{{レコードID}}のように埋め込みます。
※アウトプットを動的に埋め込む設定詳細はこちらをご参照ください。
③+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからGoogle Driveを選択して、フォルダを作成するアクションを押したあと以下の設定を行いテスト・保存します。
・フォルダ名:②で取得したkintoneのレコード情報を用いて、フォルダ名を動的に設定します。例えば{{レコード番号}}_{{会社名}}
・作成先のフォルダID:Google Drive側で親フォルダとして使用するフォルダのIDを候補から選択します。
◼️注意事項
・kintoneのアプリにフォルダ作成に必要な情報(プロジェクト名や顧客名など)が登録されている必要があります。
・フォルダ名や親フォルダの設定を任意の値に置き換えてご利用ください。
・kintoneとGoogle DriveアカウントそれぞれでYoomとの連携※が必要です。
※連携(マイアプリ登録)に関してはこちらをご参照ください。
■概要
kintoneに新しいレコードを登録するたびに、関係者へのメール連絡やGoogle Driveでのフォルダ作成を手作業で行っていませんか?こうした定型的な作業は時間がかかるだけでなく、連絡漏れやフォルダの作り忘れといったミスの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、kintoneへのレコード登録をきっかけに、Gmailでの通知とGoogle Driveのフォルダ作成を自動化し、これらの課題を解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
kintoneにレコードが登録されたら、box内に新たにフォルダを自動的に作成します。
フォルダ名はkintone内に登録されている情報を元にカスタマイズ可能です。
これにより、プロジェクトや顧客ごとに整理されたフォルダ構造を簡単に実現できます。
■設定方法
・kintone、boxそれぞれのアプリとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)
・kintoneの「レコードが登録されたら」というトリガー内で取得できるWebhook URLをkintoneの該当アプリのWebhook送信先URLに設定してください。
・boxの「フォルダを作成」というオペレーションで、kintoneから取得した情報を元にフォルダ名や親フォルダの設定を行ってください。
■注意事項
・kintoneのアプリにboxフォルダ作成に必要な情報が登録されている必要があります。
・kintoneにレコードを登録してからフローボットが起動するまでに多少のタイムラグが発生します。
・kintone、boxそれぞれのアカウントとの連携設定が必要です。
■概要
kintoneの1レコードに添付されたファイルをメールで送付するフローボットです。
メールで送付する際のファイル名は、kintoneにて添付されたファイル名となります。
※今回はファイルが最大3つ格納されることを想定して作成しています。5個や10個などファイルの上限数が増える場合は、進行先とその後の設定をその分増やす必要があります。
■作成方法
①アプリトリガーでkintoneのレコードが編集されたら(Webhook起動)を選択し、kintone側でWebhookURLの設定を行いテスト・保存します。
・WebhookURL:kintone側で指定の設定を行います。
・アウトプット:アウトプットを追加し、JSONPATHにrecord['〇〇'].value[*].nameと入力します。※〇〇は添付ファイルのフィールドコード
※kintoneのWebhook設定についてはヘルプページをご参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/5974741
※JSONの取得方法はこちら。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/5404443
②アプリと連携するオペレーションからkintoneを選択し、以下の設定を行いテスト・保存します。
・アクション:レコードに紐づくファイルキーの取得
・サブドメイン名:対象のkintoneのサブドメインを入力します。
・アプリID:対象のkintoneのアプリIDを入力します。
・レコードID:①で取得したレコードIDのアウトプットを埋め込みます。
※アウトプットを埋め込む設定についてはヘルプページをご参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/8223528
③データベースを操作するオペレーションからkintoneのレコード取得を選択し、対象のアプリIDを選択後、次のページでレコードIDが①で取得した{{レコード番号}}に等しいという設定にして、レコード情報を取得します。
④データを操作・変換するオペレーションからリスト型のアウトプットを個々のアウトプットに分割を選択し以下の設定をし保存します。
・分割対象のアウトプット:ファイルキーの一覧を選択します。
⑤データを操作・変換するオペレーションからリスト型のアウトプットを個々のアウトプットに分割を選択し以下の設定をし保存します。
・分割対象のアウトプット:ファイル名の一覧を選択します。
⑥進行先を切り替えるオペレーションを選択し以下の設定をして保存します。
・オペレーション:③のオペレーションを選択します。
・アウトプット:〇〇_分割数というアウトプットを選択します。
・切替条件:ファイル数で考えうる上限数に併せて、1,2,3と数字を各項目に入力します。
⑦1のルートにアプリと連携するオペレーションからkintoneを選択し、以下の設定をします。
・アクション:ファイルをダウンロード
・サブドメイン:サブドメインを入力します。
・ファイルキー:{{ファイルキーの一覧_1}}のように④で個別に分割したファイルキー1つ目のアウトプットを埋め込みます。
⑧データを操作・変換するオペレーションからファイル名を変換するを選択し、以下の設定をします。
・ファイル名変換対象の値:⑦でダウンロードしたファイルを選択します。
・変更後のファイル名:{{ファイル名の一覧_1}}のように⑤で個別に個別に分割したファイル名1つ目のアウトプットを埋め込みます。
・アウトプット名:任意のアウトプット名を入力します。
⑨メールを送るオペレーションから任意のメールツールを選択し、以下の設定を行います。
・To:③でアドレスを取得していたら埋め込みます。
・件名、本文:それぞれ入力します。③で取得した値を埋め込むことも可能です。
・添付ファイル:アウトプットを使用を選択し、値は⑧でファイル名を変換したアウトプットを選択します。
■補足
2、3のルートも1のルートと基本的には以下のように同じ設定を繰り返します。
・分解したファイルキーを使ってファイルをダウンロード
・ダウンロードしたファイル名を分解したファイル名を使って再度設定し直す
・すべて完了したらファイル名変換したファイルをメールに添付
■概要
指定のスケジュールになったらDocuSignで添付資料をダウンロードし、kintoneにファイルをアップロードして特定のレコードと関連付けるフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.取引先企業の帳票類を管理し、処理する必要のある方
・営業アシスタントや経理担当
・事務職員やオフィスマネージャー
・経理担当者
2.顧客管理等をkintoneを使用して行なっている方
・会社情報ごとに採番している営業担当
・業務委託契約を行なっている人ごとに管理している人事部門の担当者
3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務自動化を目指している中小企業の経営者
・データの正確性を高めたい事務職員
■このテンプレートを使うメリット
・自動でkintoneに関連付けることで、人の手によるミスをなくすことができます。
・一連の流れが自動で完了するため、ファイル格納の手間を省き、業務効率を向上させることができます。
■注意事項
・kintone、DocuSignのそれぞれとYoomを連携してください。
・今回のテンプレートは添付書類が1枚の場合を想定しています。複数枚の添付書類は処理できないためご注意ください。
・複数枚の添付書類を処理するためには別途設定が必要となります。
kintoneと他ツールとの連携により、ユーザー管理の効率化を図ることもできるんです。
グループウェアやクラウドベースの利用ID、人事労務システムの従業員情報など、人員情報と紐づくユーザー情報は多岐に渡りますよね。kintoneでの登録や更新を他のツールと紐づければ、それぞれのシステムへの反映漏れを防げて便利です。さらに、ITやシステムの管理者、人事担当者などの負担を削減することができるのではないでしょうか。
また、不要なIDのせいで発行数の上限に達したために新入社員の登録ができなかったり、余計な利用料がかかってしまったりする事態を避けるためにも、登録と更新、そして削除の自動化を利用することがおすすめです!
■概要
kintoneでステータスが更新されたらGoogle Workspaceからユーザーを削除するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.ユーザーアカウントの管理を頻繁に行う必要がある方
2.手動でのユーザー削除作業を減らし、自動化したいと考えている方
3.kintoneとGoogle Workspaceを日常的に活用している方
■このテンプレートを使うメリット
・自動化されたワークフローにより、退職者のアカウント管理が効率化され、他の重要な業務に集中することができます。
・kintoneで更新された情報をそのままGoogle Workspaceに反映するため、削除漏れが減少します。
■注意事項
・kintone、Google WorkspaceそれぞれとYoomを連携してください。
・Google Workspaceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
kintoneでステータスが更新される度に、Google Workspaceにも新規ユーザーを追加するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.従業員のオンボーディング作業を頻繁に行う必要がある方
2.手動での新規ユーザー登録作業を減らし、自動化したいと考えている方
3.kintoneとGoogle Workspaceを日常的に活用している方
■このテンプレートを使うメリット
・kintoneで登録された情報をそのままGoogle Workspaceに反映するため、入力ミスが減少します。
・新規従業員のユーザー登録作業が自動化されることで、手動での作業の手間を省くことができます。
■注意事項
・kintone、Google WorkspaceそれぞれとYoomを連携してください。
・Google Workspaceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
kintoneでステータスが更新されたらMicrosoft Entra IDからユーザーを削除するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.従業員のステータス変更を頻繁に行う必要がある方
2.新規ユーザーの登録作業を減らし、自動化したいと考えている方
3.kintoneとMicrosoft Entra IDを日常的に活用している方
■このテンプレートを使うメリット
・ステータスの更新をトリガーにした自動化フローにより、ユーザーの削除手続きを迅速かつ正確に実行できます。
・ヒューマンエラーや手作業によるミスを防止し、ITリソースの効率的な活用を実現します。
■注意事項
・kintone、Microsoft Entra IDそれぞれとYoomを連携してください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
・Microsoft Entra IDはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
kintoneでステータスが更新される度に、Microsoft Entra IDにも新規ユーザーを追加するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.従業員のステータス変更を頻繁に行う必要がある方
2.新規ユーザーの登録作業を減らし、自動化したいと考えている方
3.kintoneとMicrosoft Entra IDを日常的に活用している方
■このテンプレートを使うメリット
・自動化されたフローにより、人為的なエラーを減らし、従業員の登録とアクセス管理を効率化します。
・kintoneでのステータス更新後、すぐにMicrosoft Entra IDへのアクセスが可能になり、業務の遅延を防ぐことができ生産性を向上させます。
■注意事項
・kintone、Microsoft Entra IDそれぞれとYoomを連携してください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
・Microsoft Entra IDはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
kintoneにレコードが登録されたら、kintone内に登録されている情報を用いてGoogle Workspaceアカウントを新たに発行します。
アカウント名やパスワードの設定は自由にカスタマイズ可能です。
アカウント発行後にオペレーションを追加すれば、作成したアカウント情報をメールで従業員に送付するといったことも可能です。
■設定方法
・kintone、Google WorkspaceそれぞれでYoomとの連携を行ってください。(マイアプリ登録)
・kintoneの「レコードが登録されたら」というトリガー内で取得できるWebhook URLをkintoneの該当アプリのWebhook送信先URLに設定してください。
・Google Workspaceの「新規ユーザーを追加」オペレーションで、kintoneから取得した情報をもとに設定を行ってください。
■注意事項
・kintoneのアプリにGoogle Workspaceの登録に必要な情報(姓、名、メールアドレスなど)が登録されている必要があります。
・kintoneにレコードを登録してからフローボットが起動するまでに多少のタイムラグが発生します。
・Google Workspaceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
◼️概要
kintoneの特定のレコードのステータスが更新された際に、レコード情報をもとにSmartHRに従業員情報を自動で登録します。
従業員の名前、メールアドレス、電話番号、所属部署など、必要な情報をkintoneから取得して、SmartHRに登録することができます。
◼️設定方法
kintoneとSmartHRのそれぞれのアプリとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)
kintoneの「ステータスが更新されたら」というトリガーで取得できるWebhook URLをkintoneの該当のアプリのWebhook送信先URLに設定してください。
SmartHRの「従業員を登録」というオペレーションで、kintoneから取得した情報をもとに、従業員情報の登録設定を行ってください。
◼️注意事項
・kintoneとSmartHRのそれぞれのアカウントとの連携設定が必要です。
・kintoneのアプリに従業員情報が登録されている必要があります。
ここまで、kintoneと他のツールを連携して自動化できる業務例をYoomのフローボットテンプレートとともにご紹介しました。
kintoneで作成できるアプリのデータベースは業種や業務によって限定されることがないため、そのデータベースを用いて連携できる自動化フローも多種多様です。
今回お伝えした例はその一部なので、テンプレートを活用しながら実際の業務に合わせた自動化をぜひ試してみてくださいね。
Yoomを利用すると、すべてノーコードで自動化を実現できるので、おすすめです!