MazricaとSlackを連携して、Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知する方法
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MazricaとSlackを連携して、Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知する方法
フローボット活用術

2025-05-26

MazricaとSlackを連携して、Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知する方法

Tomomi Aizawa
Tomomi Aizawa

案件が進むたびにチームで情報共有することはとても大事ですよね。
でも、「今、忙しいから後で送ろう…。」なんて思ったことありませんか?
後回しにしてしまうと、伝達漏れになる可能性があります。

本記事では、MazricaとSlackをYoomを使って連携し、Mazricaで案件情報が更新された際にSlackに通知する方法と、連携するメリットについてご紹介します。

今回ご紹介するフローを使えば、チーム内での情報共有の漏れを防ぎ、情報共有の効率化を図ることが期待できるので、早速見ていきましょう!

今すぐに試したい方へ

本記事ではノーコードツール「Yoom」を使用した連携方法をご紹介します。

以下のバナーをクリックして、自動化を始めましょう!


概要

Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを利用して営業活動を行っている方

・プロジェクトの進行状況把握に使用しているチームリーダー

・案件の件数を管理している部門長

2.Slackを主なコミュニケーションツールとして使用している方

・プロジェクトごとに情報共有ツールとして使用している企業

・担当企業とのコミュニケーションツールとして使用している事務職担当者

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaを活用してプロジェクトの管理を行うことは、状況を把握するために有効的です。
Slackを併せて使用することで、案件の情報をスムーズに共有することが可能となり案件の精度を一層あげることができます。
しかし案件の情報更新を都度Slackで通知するのは大きな手間です。

Mazricaの情報が更新されたらSlackにすぐ通知を行いたいと考える方にこのフローは有効です。
Mazricaでの更新内容を引用してSlackへチャットを送付することでチーム内へ即座に更新内容を共有することができます。
またチャット通知までを自動で行うことで手作業による手間をなくします。

■注意事項

・Mazrica、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

MazricaとSlackを連携してできること

Yoomを使えば、MazricaとSlackへ自動連携できます。

ここでは、具体的な例をいくつか紹介していきますので、あなたの業務に合ったテンプレートを見つけて、すぐに自動化を試してみませんか?

Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知する

Mazricaで案件情報が更新されると、その内容を自動でSlackに通知するフローです。最新の案件状況をSlackで共有できるため、担当者間の連携が取りやすくなり、対応の抜け漏れを防ぎながら業務を進められます


概要

Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを利用して営業活動を行っている方

・プロジェクトの進行状況把握に使用しているチームリーダー

・案件の件数を管理している部門長

2.Slackを主なコミュニケーションツールとして使用している方

・プロジェクトごとに情報共有ツールとして使用している企業

・担当企業とのコミュニケーションツールとして使用している事務職担当者

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaを活用してプロジェクトの管理を行うことは、状況を把握するために有効的です。
Slackを併せて使用することで、案件の情報をスムーズに共有することが可能となり案件の精度を一層あげることができます。
しかし案件の情報更新を都度Slackで通知するのは大きな手間です。

Mazricaの情報が更新されたらSlackにすぐ通知を行いたいと考える方にこのフローは有効です。
Mazricaでの更新内容を引用してSlackへチャットを送付することでチーム内へ即座に更新内容を共有することができます。
またチャット通知までを自動で行うことで手作業による手間をなくします。

■注意事項

・Mazrica、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

Mazricaに案件情報が登録されたら、Slackに通知する

Mazricaで新しく案件情報が登録されると、その内容を自動でSlackに通知するフローです。案件の追加情報をSlackで共有できるため、関係者が状況を把握しやすくなり、次の対応をスムーズに行えます


概要

Mazricaに案件情報が登録されたら、Slackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを活用した営業活動を行っている方

・プロジェクトの状況把握に使用している営業担当

・案件の進捗状況を管理しているチームリーダー

2.Slackを主なコミュニケーションツールとして使用している方

・プロジェクトごとに情報共有ツールとして使用している企業

・担当企業との連絡ツールとして使用している営業担当

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaを活用して案件を管理することは、進行状況を管理するために有効的です。
同時にSlackで案件の情報伝達を行うことでチーム全体で共有が可能となり、より案件の精度をあげることができます。
しかし案件の登録を都度Slackで通知するのは大きな手間です。

Mazricaの登録内容を手間なくSlackに通知を行いたいと考える方にこのフローは適しています。
Mazricaに登録された内容を基にSlackへチャットを送付することで、チーム内へ即座に登録内容の周知を行います。
また登録内容を使用することで手作業によるミスをなくし、情報の精度をあげることもできます。

■注意事項

・Mazrica、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

MazricaとSlackの連携フローの作り方

この後は実際にテンプレートを使って、「Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知する」フローの連携方法をご紹介します。
「本当に簡単にできるの?」と思った方は、ぜひ、この記事を読みながら一緒に試してみましょう!

今回はYoomというノーコード連携ツールを使用して、プログラミング不要で誰でも簡単に設定を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:MazricaSlack 

 [Yoomとは] 

フローの作成方法

作成の流れは大きく分けて以下の通りです。

  • MazricaとSlackをマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  •  MazricaのトリガーとSlackのアクションを設定
  • トリガーをONに設定しフロー稼働の準備完了


概要

Mazricaに案件情報が登録されたら、Slackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを活用した営業活動を行っている方

・プロジェクトの状況把握に使用している営業担当

・案件の進捗状況を管理しているチームリーダー

2.Slackを主なコミュニケーションツールとして使用している方

・プロジェクトごとに情報共有ツールとして使用している企業

・担当企業との連絡ツールとして使用している営業担当

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaを活用して案件を管理することは、進行状況を管理するために有効的です。
同時にSlackで案件の情報伝達を行うことでチーム全体で共有が可能となり、より案件の精度をあげることができます。
しかし案件の登録を都度Slackで通知するのは大きな手間です。

Mazricaの登録内容を手間なくSlackに通知を行いたいと考える方にこのフローは適しています。
Mazricaに登録された内容を基にSlackへチャットを送付することで、チーム内へ即座に登録内容の周知を行います。
また登録内容を使用することで手作業によるミスをなくし、情報の精度をあげることもできます。

■注意事項

・Mazrica、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

ステップ1:MazricaとSlackをマイアプリに登録して連携しよう!

マイアプリ連携を先にしておくと、後の設定がスムーズに進みます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

Mazricaのアプリ連携

(1)Yoomにログイン後、左欄にある「マイアプリ」を選択し「+新規接続」を選択してください。

(2)マイアプリの新規接続一覧の中から、Mazricaをクリックします。
(3)Mazricaの新規登録画面が出てきたら、アカウント名、アクセストークンを入力し、「追加」をクリックします。


Slackのアプリ連携

以下をご確認ください。

これでMazricaとSlackのマイアプリ登録が完了しました。
次はテンプレートを使用してトリガーの設定をしましょう!

ステップ2:アプリトリガーの設定

(1)先程ご紹介した、テンプレートを使用していきます。下のバナーをクリックして「試してみる」をクリックします。

アプリトリガーの、「案件が更新されたら」をクリックします。

(2)Mazricaの連携アカウントとアクションを選択画面より、Mazricaと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、トリガーアクションは「案件が更新されたら」のままで「次へ」をクリックします。

(3)MazricaのアプリトリガーのAPI接続設定画面より、トリガー起動間隔をプルダウンより選択します。
選択が完了したら「テスト」をクリックし、エラーにならなければ、下部にある「保存する」をクリックします。
※トリガーの起動間隔→5分、10分、15分、30分、60分の間隔から選べます。
※トリガーの起動間隔はプランによって選択内容が変わります。

ステップ3:アプリと連携する

(1)次はSlackと連携する設定をします。
「チャンネルにメッセージを送る」をクリックします。

(2)Slackの連携アカウントとアクションを設定画面より、Slackと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、アクションは「チャンネルにメッセージを送る」のままで「次へ」をクリックします。

(3)API接続設定画面より、投稿先のチャンネルID、メッセージを入力します。
入力が完了したら「テスト」をクリックし、エラーとならなければ、「保存する」をクリックします。
※投稿先のチャンネルIDは候補より選択できます。

(4)最後にメールトリガーをOFFからONに変更します。

これで、「Mazricaに案件情報が更新されたら、Slackに通知する」フローボットの完成です。お疲れ様でした!


その他のMazricaとSlackを使った自動化例

他にもMazricaとSlackを使った自動化の例がYoomにはたくさんあるので、いくつか紹介します

Mazricaを使った自動化例

Mazricaに集約された営業データや顧客情報をAIで自動分析し、商談状況やリードの優先度を可視化します。これにより営業活動の効率化と手作業の負担軽減が可能です。


■概要

Calendlyで予定が登録されたらMazricaにコンタクト情報を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Calendlyで予定の管理を行なっている方

・顧客との打ち合わせを作成している営業担当や営業アシスタント

・ウェビナーを企画運営するカスタマーサービス部門の担当者

・部門会議に使用している企業の担当者

・デジタルツールを活用してスケジュール管理を行なっている事務職員

2.Mazricaで顧客管理を行っている方

・営業の履歴や資料を管理する営業部門のご担当者

・支店を多く持つ企業の統括部門のご担当者

■このテンプレートを使うメリット

・Calendlyでの登録内容を引用してMazricaのコンタクト情報を追加することで、手入力による手間を省き業務の効率化につながります。

・内容を引用してMazricaに登録することで漏れを防ぎ、全ての予定に対して確実に営業アプローチを行うことができます。

・予定の登録と同時にMazricaにも情報が登録されるため、顧客とのミーティングに関する事前準備が容易になります。
また、データを可視化しチームへの共有を素早く行うことで、事前準備の精度が向上し質の高い営業に繋がります。

■注意事項

・Calendly、MazricaのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Mazricaの商談情報を使ってマネーフォワードクラウド請求書で請求書を発行するフローです。

Chrome拡張機能を使用したトリガーを使用することで、Mazrica上から直接トリガーを起動させることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.取引先企業の帳票類を管理し、処理する必要のある方

・営業アシスタントや経理担当

・事務職員やオフィスマネージャー

2.Mazricaを使用して顧客企業の情報を管理している企業

・デジタルツールを使用して顧客管理を行う営業アシスタント

・数字の目標管理などを行う営業部門のご担当者

3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考える方

・業務効率化を目指している中小企業の経営者

・多方面のタスクを抱える事務担当者

■このテンプレートを使うメリット

・Mazricaの登録内容を使用して自動で請求書の発行を行えるため、手作業による手間を省き業務効率を上げることができます。

・手作業による入力ミスや請求書作成時の転記ミスを防ぎ、データの正確性を保つことができます。

・連絡や手入力の手間を省き、業務効率を大幅に向上させることができます。

■注意事項

・Mazrica、マネーフォワードクラウド請求書のそれぞれとYoomを連携させてください。


■概要

Mazrica(旧Senses)の案件情報が更新されたら、boardに登録されている案件情報も更新するフローです。


■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazrica(旧Senses)とboardの両方を利用する営業チーム

・Mazrica(旧Senses)で更新した案件情報をboardにも自動で反映させたい方

・案件情報の二重更新を避けて作業の効率化を図りたい方

・Mazrica(旧Senses)とboardで案件情報を常に同期させたい方

2.Mazrica(旧Senses)を主に利用する営業担当者

・boardで案件の進捗管理やタスク管理を行いたい方

・Mazrica(旧Senses)の案件情報が更新されたら、自動でboardの案件情報も常に最新の状態にしたい方


■このテンプレートを使うメリット

Mazrica(旧Senses)で管理している案件情報は、常に最新の状態に保つことが重要です。
しかし、Mazrica(旧Senses)で更新された情報をboardなどの別のプロジェクト管理ツールに手動反映させる作業は、手間と時間が非常にかかります。

このフローを活用すれば、Mazrica(旧Senses)とboardの情報連携が自動化され、手作業による更新作業が不要になり業務の効率化を図ることができ、情報の正確性も保つことができます。また、Mazrica(旧Senses)とboardの情報が常に同期されるため、チームメンバー全員が最新の案件情報を共有することもできます。

■注意事項

・Mazrica、boardのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Jotformが送信されたらMazricaにコンタクトを登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを活用した営業活動を行っている方

・案件ごと進捗確認している営業担当

・企業情報を登録して管理しているチームリーダー

2.Jotformを業務に活用している方

・ウェビナー開催後にアンケートを依頼するカスタマーサービス担当

・社内申請として使用している総務部門

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaはプロジェクト進行に必要なあらゆる情報の一元管理として有効的なツールです。
併せてJotformを活用することで、顧客からのアンケートの回答や、情報の回答を手軽に得るために活用できます。
しかし、Jotformに送られた回答をその都度Mazricaに手入力するのは、本来注力すべき業務への時間を奪うことになります。

手間と時間のかかる手入力を省いて、コア業務への時間を多くとりたいと考える方にこのフローは適しています。
Jotformで回答を受信したら自動でMazricaのコンタクトを作成し、手入力の作業を省きます。
手入力にかかっていた時間を短縮し、他の重要度の高い業務に時間を使うことができます。

■注意事項

・Mazrica、JotformのそれぞれとYoomを連携してください。

・JotformのWebhook設定方法はこちらをご参照ください。


■概要

Googleフォームが送信されたらMazricaにコンタクトを登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを活用した営業活動を行っている方

・案件ごとに登録を行い、進捗確認している営業担当

・チーム全体のタスクの状況を管理しているチームリーダー

2.Googleフォームを活用している方

・セミナー後のアンケートとして使用しているカスタマーサービス担当

・社内申請のフォームとして使用している商品管理部門

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaは取引に関する情報を状況ごとに細かく管理できるため、業務進行を円滑にするツールです。
またGoogleフォームも顧客からのアンケートや、情報の回答を得るために活用できます。
しかし、Googleフォームの回答内容をMazricaに手入力するのは、生産性を阻害する要因となります。

手入力の手間を省いて業務進行を円滑にしたいと考える方にこのフローは適しています。
Googleフォームに回答があったら自動でMazricaのコンタクトを登録するため、手入力の作業を省きます。
また登録する情報を引用することで、手入力によるヒューマンエラーを防ぎます。

■注意事項

・Mazrica、GoogleフォームのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Meta広告(Facebook)でリード情報が登録されたら、Mazrica(旧Senses)にも取引先情報を追加するフローです。

Yoomを利用すると、プログラミング不要で簡単にアプリ同士を連携することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Meta広告(Facebook)運用担当者

・Meta広告(Facebook)から獲得した取引先情報をMazrica(旧Senses)に手動で入力する手間を省きたい方

・取引先情報の入力ミスを減らしたい方

・Meta広告(Facebook)とMazrica(旧Senses)の取引先情報を自動で同期させたい方

2.営業担当者

・Meta広告(Facebook)から獲得したリード情報に対してMazrica(旧Senses)上で迅速に対応したい方

・Mazrica(旧Senses)で取引先の進捗状況を一元管理したい方


■このテンプレートを使うメリット

Meta広告(Facebook)は新たな顧客を獲得するためのツールですが、獲得したリード情報を他の営業管理ツールと連携させる作業において、手入力がたびたびあり時間と労力を要してしまいます。また、取引先情報をMazrica(旧Senses)に追加する業務は煩雑で人的なミスが発生しやすいプロセスです。

このフローを活用することで、Meta広告(Facebook)から取得した取引先の情報をMazrica(旧Senses)に自動で追加することができるため、手作業による転記が不要になり業務効率が大幅に向上してヒューマンエラーのリスクも軽減されます。

■注意事項

・Meta広告(Facebook)、Mazrica(旧Senses)のそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Typeformが送信されたらMazricaにコンタクトを登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを活用した営業活動を行っている方

・コンタクトの管理を行う営業アシスタント

・チーム全体のタスクの状況を管理しているチームリーダー

2.Typeformを業務に活用している方

・アンケートフォームとして活用しているカスタマーサービス担当

・社内情報伝達のツールとして使用している顧客管理担当者

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaは顧客情報を一元管理できるため、チームの円滑な業務進行に活用できます。
またTypeformも顧客からのアンケートや、情報の回答を得るために有効的なツールです。
しかし、Typeformの回答を毎回Mazricaに手入力するのは、貴重な時間を浪費することになります。

入力作業にかかっていた時間を短縮して、他の業務に時間を使いたいと考える方にこのフローは有効的です。
Typeformに回答があったら自動でMazricaのコンタクトに登録を行うため、手入力にかかっていた時間を短縮することができます。
また情報を引用しコンタクトの登録を行い、手入力によるヒューマンエラーを防ぎます。

■注意事項

・Mazrica、TypeformのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

YouCanBookMeで新しく予定が登録されたら、Mazricaにリードを登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.YouCanBookMeとMazricaを併用している営業チーム

・YouCanBookMeで獲得した見込み客を自動でMazricaに登録し、リード管理を効率化したい方

・手作業でのMazricaへのリード登録の手間を省きたい方

・YouCanBookMeの予約情報を活用して、Mazricaで効果的なリードナーチャリングを行いたい方

2.営業/カスタマーサポート担当者

・効率的にリードを獲得し、成約率を高めたい方

・YouCanBookMeの予定情報に基づいた顧客対応を行い顧客満足度を高めたい方

■このテンプレートを使うメリット

・YouCanBookMeで予約されたリード情報をMazricaに自動で登録することにより、手入力の手間が省くことができリード管理の効率が向上します。

・手入力によるミスを減らし、正確なリード情報をMazricaに登録することができます。

・YouCanBookMe予定が入ると同時にMazricaにリード情報が登録されるため、営業担当者はすぐにリードに対してアプローチすることができます。

・YouCanBook.meで予定を登録した顧客を自動的にMazricaに追加することにより、リード管理の手間を省くことができ効率的なフォローアップが可能になります。

■注意事項

・YouCanBookMe、MazricaのそれぞれとYoomを連携させてください。

・YouCanBookMeのWebhook設定方法はこちらをご参照ください。


■概要

入力フォームが送信されたらMazricaにコンタクトを登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Mazricaを活用した営業活動を行っている方

・案件ごとに登録を行い、進捗確認している営業担当

・チーム全体のタスクの状況を管理しているチームリーダー

■このテンプレートを使うメリット

Mazricaは取引企業に関する情報を詳細に管理できるため、プロジェクト進行を円滑に行うために有効的なツールです。
Mazricaに情報をアップデートしていくことで、チーム全体のレベルを上げていくことにつながります。
しかし、入力フォームの回答をその都度Mazricaに手入力してコンタクトを作成するのは、ミスの発生リスクを高める可能性があります。

手入力によるヒューマンエラーの発生をなるべく防ぎたいと考える方にこのフローは適しています。
入力フォームで回答を受信したら、その内容を基にしてMazricaのコンタクトを登録するため、手入力によるヒューマンエラーを防ぎます。
また手入力でかかっていた時間を省くことができるため、他の業務に時間を使用することができます。

■注意事項

・MazricaとYoomを連携してください。

Slackを使った自動化例

Slackに届くメッセージや通知を自動で共有し、期限管理やリマインドも実施可能。チーム全体の業務効率を高め、手作業の負担を減らせます。


◼️概要

Slackに新しいメッセージが投稿されたらMicrosoft Teamsに通知します。

通知の内容や送信先チームなどはカスタマイズ可能です。

◼️設定方法

1.SlackとMicrosoft TeamsそれぞれのアプリとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)

2.Slackの「新しいメッセージがチャンネルに投稿されたら」というトリガーを設定し、対象のチャンネルを指定してください。

3.Microsoft Teamsの「チャネルにメッセージを送る」というオペレーションで通知の送信先チームやメッセージの内容を設定してください。

◼️注意事項

・SlackとMicrosoft Teamsそれぞれでアカウントとの連携設定が必要です。

・通知先のチームIDや通知メッセージを任意の値に置き換えてご利用ください。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。


◼️概要

お問い合わせメールを受信した際、ChatGPTを使用して問い合わせ内容を自動分類し、適切なSlackチャンネルに通知します。

これにより、お問い合わせに対する迅速な対応が可能となります。

◼️設定方法

1.お問い合わせメールを受信したらフローボットが起動するメールトリガーを設定します。

2.問い合わせ用メールアドレスをYoomで設定したメールアドレスに転送する設定をしてください。

3.ChatGPTの「会話する」アクションでメール本文から問い合わせ内容を抽出し、自動分類します。

4.メッセージ内容を適切に設定してください。コマンドオペレーションで切り替え条件を設定します。

5.ChatGPTの返答内容によってメールを振り分けたい項目を設定してください。

6.各項目ごとにSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションで投稿先のチャンネルIDやメッセージ内容を設定してください。

◼️注意事項

・ChatGPTとSlackとYoomを連携してください。

・問い合わせ内容によっては、特別な処理や担当者へのアサインが必要な場合があるため、フローを追加して対応できます。

・ChatGPTやOpenAIのAPIを利用するには、別途OpenAI社へ費用が発生する可能性があります。詳細はOpenAI社の公式サイトをご確認ください。

・「進行先を切り替える」はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。


■概要

Googleフォームで受け付けた問い合わせやアンケートの回答を、関係者に都度共有するのは手間ではありませんか?手作業での共有は、対応の遅れや情報共有の漏れにつながることもあります。このワークフローを活用すれば、Googleフォームに回答が送信されると同時に、指定したSlackチャンネルへ自動で通知できるため、情報の共有を迅速かつ確実に行い、対応の質を向上させることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Googleフォームで受け付けた回答を、Slackで迅速にチームへ共有したい方
  • 手作業での情報共有に手間を感じており、通知の漏れや遅延を防ぎたいと考えている方
  • フォームの回答内容をもとにした、次のアクションへの移行を迅速化したいチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームに回答があると自動でSlackに通知が飛ぶため、手動で確認・共有する手間と時間を削減できます。
  • 手作業による共有漏れや、内容の転記ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報伝達を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとSlackをYoomに連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームの回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、フォームの回答内容を任意のチャンネルに通知するようにします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Slackへの通知先は、任意のチャンネルやダイレクトメッセージに設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文は、固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したGoogleフォームの回答内容を変数として埋め込むなど、自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • Googleフォーム、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133

◼️概要

Slackに新しいメッセージが投稿されたら、Discordに通知を自動的に送信します。

通知の内容や送信先はカスタマイズ可能です。

◼️注意事項

・SlackとDiscordそれぞれでアカウントとの連携設定が必要です。

・Discordの通知先やメッセージ内容を任意の値に置き換えてご利用ください。


■概要

Slackで共有された重要な情報を、手作業でMicrosoft Excelに転記する際に手間や抜け漏れを感じていませんか?特に、報告や依頼など、記録が必要なコミュニケーションは正確に管理したいものです。このワークフローを活用すれば、Slackの特定チャンネルへの投稿を検知し、投稿者やメッセージ内容などを自動でMicrosoft Excelの指定したファイルに転記するため、こうした情報管理の課題を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Slackの投稿内容を手作業でMicrosoft Excelに転記し、業務報告書などを作成している方
  • 複数人からの報告をSlackで受け、Microsoft Excelでタスクや進捗を管理しているチームリーダーの方
  • 手作業による情報転記の時間を削減し、より重要な業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Slackにメッセージが投稿されると自動でMicrosoft Excelに転記されるため、手作業での転記業務にかかる時間を短縮できます。
  • システムが自動で処理を行うことで、コピー&ペーストのミスや転記漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SlackとMicrosoft ExcelをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSlackの「新しいメッセージがチャンネルに投稿されたら」を設定し、監視対象のチャンネルを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでMicrosoft Excelの「レコードを追加する」を選択し、トリガーで取得したメッセージの内容などを指定のファイルに行として追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Slackのトリガー設定では、どのチャンネルに投稿されたメッセージを自動化の対象とするか、任意でカスタマイズしてください。
  • Microsoft Excelのオペレーション設定では、投稿者名、メッセージ本文、投稿日時といったSlackの情報を、Excelファイルのどの列に転記するかを自由にマッピングできます。

■注意事項

  • Slack、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • Microsoft Excelのデータベースを操作するオペレーションの設定に関しては下記をご参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/9003081

◼️概要

freeeサインで書類のステータスが完了になったら、自動的に指定のSlackチャンネルに通知します。

通知内容や送信先のSlackチャンネルはカスタマイズ可能です。

◼️設定方法

1.freeeサイン、SlackそれぞれのアプリとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)

2.freeeサインの「文書の状態が変更されたら」というトリガーで取得できるWebhookURLをfreeeサインのWebhook送信先に設定を行ってください。

3.Slackの「Slackに通知」というオペレーションで、連携アカウントや送信先のチャンネル、メッセージ内容の設定を行ってください。

4.書類のステータスが完了になると、フローボットが起動し、指定したSlackチャンネルに通知が届きます。

◼️注意事項

・freeeサイン、Slackそれぞれでアカウントとの連携設定が必要です。

・Slackの投稿先のチャンネルIDや通知内容を任意の値に置き換えてご利用ください。

・freeeサインでWebhookを利用できるプランを利用している必要があります。


◼️概要

Salesforceに新しいリードが登録されたら、指定のSlackチャンネルに通知します。

チャットツールにアクセスせずに、リード情報を自動的に展開することができます。

また、通知先のSlackチャンネルは任意のチャンネルを指定することが可能です。

◼️設定方法

①アプリトリガーからSalesforceを選択し、以下の設定を行ってテスト・保存します。

・アクション:リードオブジェクトに新規リードが登録されたらを選択します。

・トリガー起動間隔:5分に設定します。

・マイドメインURL:指定のマイドメインURLを入力します。

②+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからSlack選択して、以下の設定後テスト・保存します。

・アクション:チャンネルにメッセージを送るを選択します。

・投稿先のチャンネルID:指定のチャンネルIDを候補から選択します。

・メッセージ内容:①で取得したアウトプット含め、任意の文字列を入力します。

・アウトプットを動的に埋め込む設定詳細はこちらをご参照ください。

◼️注意事項

・各アプリのオペレーションで連携するアカウント情報の設定が必要です。

※連携(マイアプリ登録)に関してはこちらをご参照ください。

・Slackの投稿先のチャンネルIDやSalesforceの設定情報を任意の値に置き換えてご利用ください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


◼️概要

Yoomのフォームにアンケート回答が行われたら、回答内容に併せて進行方向を切り替え別々のチャットルームに通知します。

フォームの回答に併せて、特定のチームに情報を通知することが可能です。

◼️事前準備

事前に使用するアプリとのマイアプリ登録(連携)が必要です。以下連携における参考ガイドとなります。

簡易的な連携ができるアプリについては詳細ガイドのご用意がない場合がございます。https://intercom.help/yoom/ja/collections/3041779

◼️作成方法

①フォームトリガーを選択し、以下設定して保存します。

・各質問項目:アンケートのフォーム用に、名前や連絡先、住所や商品情報等、必要な質問項目を設定します。

・取得した値:次ページでデモの値を入力することができます。このあとのテストで使用するので、デモ値を入力してください。

・フォームの設定詳細についてはこちらをご参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/8009267

②トリガー下の+マークを押し、進行先を切り替えるオペレーションを選択し、以下設定をして保存します。

・オペレーション:①のフォームトリガーを選択します。

・アウトプット:①で進行方向を切り替えたい項目を選択します。今回は購入された商品内容で切り替える例としています。

・切り替え条件:①で取得する値を直接入力します。値を追加するを押すことでルートを追加できます。

・入力する値が合致していないとエラーになるので、ご注意ください。

・進行先を切り替えるオペレーションの詳細はこちらをご参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/8077098

ーーーーーー以降は各ルートごとに同じ設定ですーーーーーー

③+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからSlackを選択し、以下の設定を行ってテスト・保存します。

・アクション:チャンネルにメッセージを送る

・投稿先のチャンネルID:欄をクリックし、表示された候補から送付したいチャンネルを選択します。

・メッセージ:任意のメッセージを入力します。以下のように①で取得した値を埋め込むことも可能です。(アウトプットを埋め込む)

・アウトプットの埋め込みについてはこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/8223528

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アンケート回答がありました。

--------------

・お名前:{{お名前}}

・メールアドレス:{{連絡先アドレス}}

・ご住所:{{送付先のご住所}}

・購入商品:{{今回購入された商品}}

・満足度:{{購入した商品の満足度を教えてください。}}

・満足度の理由:{{満足度の理由を教えてください。}}

--------------

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◼️注意事項

・進行先を切り替えるオペレーションはフリープランでは使用できません。

・各有料プランを無料でトライアルすることもできますので、本操作を使用したい場合はご活用ください。

・無料トライアルの詳細や開始方法についてはこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/9115350


◼️概要

受信したメールの内容をChatGPTを用いて要約し、指定のSlackチャンネルに送信します。

◼️設定方法

1.Slack、ChatGPTそれぞれのアプリとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)

2.ChatGPTのオペレーションで、連携アカウントなどの設定を行ってください。

3.Slackのオペレーションで、連携アカウントや送信先のチャンネル、メッセージ内容の設定を行ってください。

4.メールトリガー設定したメールアドレス宛にメールが届くとフローボットが起動します。

◼️注意事項

・ChatGPT、Slackそれぞれでアカウントとの連携設定が必要です。

・Slackの投稿先のチャンネルIDやChatGPTへの指示内容を任意の値に置き換えてご利用ください。

・ChatGPTやOpenAIのAPIを利用するには、別途OpenAI社へ費用が発生する可能性があります。詳細はOpenAI社の公式サイトをご確認ください。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。


◼️概要

フォームで提出された履歴書データをAIを用いて自動的に読み取り、その情報をGoogleスプレッドシートに格納するワークフローです。

履歴書の内容を手作業で入力せずに、迅速かつ正確にデータベースに追加することができます。

◼️設定方法

1.GoogleスプレッドシートとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)

2.フォームトリガーの作成で履歴書データを添付できるフォームを作成します。

3.「画像・PDFから文字を読み取る」オペレーションの「PDFや画像ファイルから文字情報を読み取る」アクションで、氏名や生年月日など抽出したい項目を設定してください

4.「担当者へ対応を依頼する」オペレーションで読み取り情報の格納前に人によるチェックを入れます。

5.入力フォームに「画像・PDFから文字を読み取る」オペレーションで設定した抽出項目を設定してください。

6.「データベースを操作する」オペレーションの「レコードを追加する」アクションで取得した情報をスプレッドシートに追加します。

7.スプレッドシートに設定した列と読み取り項目を対応させて設定をしてください。

8.Slackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションで、任意のメッセージや送信先のチャンネルなどの設定を行ってください。

◼️注意事項

・抽出項目やスプレッドシートの項目はご自由に設定してください。

・スプレッドシート内の列と抽出情報を適切に対応させてください。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

まとめ

MazricaとSlackを連携させることで、毎日の業務がシンプルになって仕事の効率を上げることが期待できそうです。また、メンションを設定できるので、Slackの通知が多くならないのはとても便利ですね!

Yoomは今回ご紹介したアプリ以外にも様々なアプリと連携することができます。いつも仕事で使っているアプリ同士を連携することができるかもしれません。
導入を検討されている方は、下記のサイトより2週間無料で試すこともできるので、興味を持った方はぜひチャレンジしてみてくださいね!
Yoomの無料登録

今日よりも明日の仕事が楽しくなりますように!

よくあるご質問

Q: 特定の条件でだけSlackに通知できる?

A:

はい、分岐機能を使えば可能です。
分岐機能は一部有料プランでのみご利用いただける機能で、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。以下のページからご確認ください。
分岐設定とは

Q:複数の案件更新をまとめて通知できますか?

A:

通知を調整するのであれば、決まった時間に起動することができるスケジュールトリガーと組み合わせるのがおすすめです。用途に合わせて設定することができます。

参考:スケジュールトリガーの設定方法

Q:連携がエラーになった場合はどうやって気づける?

A:

連携が一時的に失敗した際、メールでその旨の通知が行われます。

また、自動での再実行(リトライ)は行われないため、エラー発生時は手動で再実行が必要です。詳しくは、以下のヘルプページをご参照ください。

エラー時の対応方法について

もし、それでも解決しない場合は以下お問い合わせ窓口よりご連絡ください。

Yoomお問い合わせ窓口

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
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この記事を書いた人
Tomomi Aizawa
Tomomi Aizawa
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