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freee会計とSlackの連携イメージ
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2025-05-26

freee会計とSlackを連携させて経理を楽にする方法

Ai Ohta
Ai Ohta

毎月、毎週など、決められたタイミングに何かしらの締め日を設けている企業は多いことでしょう。
しかし、期限を設けているにもかかわらず、ギリギリになって書類を提出してくる人や、期限が過ぎてから堂々と申請してくる人っていますよね…。
反対に経費申請をしたけれどもそれが承認されたのか解りづらかったりしませんか?
自分から確認しにいくのもかなりの手間です。

このような大変な思いをしているみなさんが少しでも楽になるように、Slackを使用した「タスクの自動化」をご紹介します!
今回は、直感的な操作ができ、経理などの経験が浅い方でも使いやすいfreee会計と、Slackを連携してフローボットを作成してみましょう!

こんな方におすすめ

  • freee会計とSlackでの業務効率化を考えている方。
  • freee会計で申請を承認した後にSlackで通知している方。
  • freee会計とSlackを連携して、申請の承認にあわせて通知を自動化したい方。

とにかく早く試したい方へ

Yoomにはfreee会計とSlackを連携するためのテンプレートが用意されているので、今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!


■概要
freee会計で経費申請や支払依頼が承認された際、その都度関係者に連絡したり、ステータスを確認したりする作業に手間を感じていないでしょうか。手動での確認や連絡は時間がかかるだけでなく、伝達漏れなどのミスが発生する可能性もあります。このワークフローを活用すれば、freee会計で各種申請が承認されたタイミングをトリガーにして、申請内容をSlackへ自動で通知できるため、こうしたコミュニケーションの手間を削減し、迅速な情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • freee会計での申請・承認状況を、関係者に手動で共有している経理担当者の方
  • 部下の申請状況をスムーズに把握し、業務を円滑に進めたいマネージャーの方
  • 経費精算などのバックオフィス業務におけるコミュニケーションコストを削減したい方

■このテンプレートを使うメリット
  • freee会計での承認をトリガーに、自動でSlackに通知が送信されるため、これまで手作業で行っていた確認や連絡の時間を短縮できます。
  • 手動での伝達によって発生しがちな通知漏れや共有の遅れといったヒューマンエラーを防ぎ、関係者へ正確な情報を迅速に共有可能です。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、freee会計とSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでfreee会計を選択し、「各種申請が承認されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでfreee会計の「申請内容の詳細を取得」アクションを設定し、承認された申請の具体的な情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでSlackの「Slackに通知」アクションを設定し、取得した情報を任意のチャンネルに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Slackへの通知先は、経理部や特定のプロジェクトチームなど、任意のチャンネルに合わせて設定することが可能です。
  • Slackに通知するメッセージ本文は、freee会計から取得した申請者名や金額などの情報を含めて、自由にカスタマイズできます。

■注意事項
  • freee会計、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

freeeの各種申請が承認されたらSlackに通知する方法

それでは、さっそく実際にfreee会計とSlackを連携したフローを作成してみましょう!
今回はYoomを使用して、ノーコードで連携を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

[Yoomとは]

freee会計とSlackをノーコードで連携する方法

今回は国産ノーコードツールのYoomを用いてfreeeとSlackを連携させてみましょう。コードを入力する必要なくすぐに始められます。

Yoomの登録はコチラ。30秒で簡単に登録できます!

Yoomについての公式ドキュメントはコチラ。ぜひご覧ください!

今から作成するのは「freeeの各種申請が承認されたらSlackに通知する」というテンプレートです。Yoomではテンプレートがこれ以外にも色々あるので、希望のフローボットがノーコードですぐに作成可能です!
Yoomの登録が終わったら、以下のバナーをクリックして進んでくださいね!


■概要
freee会計で経費申請や支払依頼が承認された際、その都度関係者に連絡したり、ステータスを確認したりする作業に手間を感じていないでしょうか。手動での確認や連絡は時間がかかるだけでなく、伝達漏れなどのミスが発生する可能性もあります。このワークフローを活用すれば、freee会計で各種申請が承認されたタイミングをトリガーにして、申請内容をSlackへ自動で通知できるため、こうしたコミュニケーションの手間を削減し、迅速な情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • freee会計での申請・承認状況を、関係者に手動で共有している経理担当者の方
  • 部下の申請状況をスムーズに把握し、業務を円滑に進めたいマネージャーの方
  • 経費精算などのバックオフィス業務におけるコミュニケーションコストを削減したい方

■このテンプレートを使うメリット
  • freee会計での承認をトリガーに、自動でSlackに通知が送信されるため、これまで手作業で行っていた確認や連絡の時間を短縮できます。
  • 手動での伝達によって発生しがちな通知漏れや共有の遅れといったヒューマンエラーを防ぎ、関係者へ正確な情報を迅速に共有可能です。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、freee会計とSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでfreee会計を選択し、「各種申請が承認されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでfreee会計の「申請内容の詳細を取得」アクションを設定し、承認された申請の具体的な情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでSlackの「Slackに通知」アクションを設定し、取得した情報を任意のチャンネルに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Slackへの通知先は、経理部や特定のプロジェクトチームなど、任意のチャンネルに合わせて設定することが可能です。
  • Slackに通知するメッセージ本文は、freee会計から取得した申請者名や金額などの情報を含めて、自由にカスタマイズできます。

■注意事項
  • freee会計、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

次はYoomと各アプリを連携させましょう。
これを「マイアプリ連携」と言います。マイアプリ連携はとても簡単です!

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。 まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

【freee会計とSlackのマイアプリ設定】

画面左側のメニューから「マイアプリ」を選択します。

 ↓

右上の新規作成をクリック!

 ↓

まずはSlackからいきましょう。

検索窓に「Slack」といれるとSlackのアイコンが出てくるのでクリック!

 ↓

上記のナビを参考にログインを進めてください。

 ↓

次はfreee会計のマイアプリ連携に行きましょう!
検索窓に「freee」といれるとfreeeのアイコンが出てきます。
今回はfreee会計と連携していきますね!

 ↓

クリックして連携するfreeeのIDを入力すると上記のように色々書かれているページに移行するので、画面1番下の「許可する」を押しましょう。
そうするとマイアプリが登録されたYoomの画面に戻ります。
これでマイアプリ登録は終わりです。意外と簡単なんです!次からフローボットの作成にいきましょう!

【freee会計の設定】

マイアプリの登録ができたら、画面の左側にある「マイプロジェクト」を押します。

 ↓ 

freee会計のアイコンの「【コピー】freeeの各種申請が承認されたらSlackに通知する」という画面に入って、右上にある編集をクリック!

 ↓

freee会計のアイコンの「各種申請が承認されたら」を押しましょう。
そうすると連携アカウントとアクションを選択という画面に移動します。
テンプレートを利用しているため設定が終了しているので、そのまま次へを押しましょう!便利ですね!!

 ↓

次はWebhookの設定になります。
画像の赤枠内のリンクで詳しい説明があるので、そのページを確認しながら設定してみましょう!

設定が完了したら実際に申請を承認しましょう。
その後フローに戻ってテストし、成功したら保存をします。

 ↓

次は「申請内容の詳細を取得」というページに入ります。
こちらも先ほどに同じく設定がされているので次へを押しましょう。
テンプレートを利用すると本当に楽ですね!

 ↓

事業所IDを入力したら「テスト」のボタンを押してみましょう!
成功したら、「アウトプット(取得した値)」を入力します。
ここで登録したアウトプット(取得した値)がSlackに記載される内容になるので、Slackで通知したい内容をどんどんピックアップしていきます。

+マークをクリックすることで追加できますよ!

追加が終わったら下記画像の赤枠をクリックすると…

追加したアウトプット(取得した値)が下の方に表示されていますね!

項目名を任意のものに変更したら保存を押しましょう!

【Slackの設定】

次はSlackの設定です。この設定が最後です!そしてすぐに終わります。
Slackアイコンの「Slackに通知」をクリックします。
そのまま次へを押して大丈夫です!

 ↓

上記のような画面に移行するので投稿先のチャンネルIDを選びましょう。
そしてメッセージの内容を決めていきます。
あらかじめ入力されていますが今回は取得したアウトプット(取得した値)を挿入したいので、メッセージボックス内をクリックし、freeeのアイコンの「申請の詳細を取得」から先ほど追加したアウトプット(取得した値)をピックアップします!

そしてテストを押すと…

Slackに自動で通知が来ています!
これは素晴らしい…。いつ承認されたのか自動でわかるのは本当にありがたいですよね。
これでフローボットの作成は終了です。お疲れ様でした!


■概要
freee会計で経費申請や支払依頼が承認された際、その都度関係者に連絡したり、ステータスを確認したりする作業に手間を感じていないでしょうか。手動での確認や連絡は時間がかかるだけでなく、伝達漏れなどのミスが発生する可能性もあります。このワークフローを活用すれば、freee会計で各種申請が承認されたタイミングをトリガーにして、申請内容をSlackへ自動で通知できるため、こうしたコミュニケーションの手間を削減し、迅速な情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • freee会計での申請・承認状況を、関係者に手動で共有している経理担当者の方
  • 部下の申請状況をスムーズに把握し、業務を円滑に進めたいマネージャーの方
  • 経費精算などのバックオフィス業務におけるコミュニケーションコストを削減したい方

■このテンプレートを使うメリット
  • freee会計での承認をトリガーに、自動でSlackに通知が送信されるため、これまで手作業で行っていた確認や連絡の時間を短縮できます。
  • 手動での伝達によって発生しがちな通知漏れや共有の遅れといったヒューマンエラーを防ぎ、関係者へ正確な情報を迅速に共有可能です。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、freee会計とSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでfreee会計を選択し、「各種申請が承認されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでfreee会計の「申請内容の詳細を取得」アクションを設定し、承認された申請の具体的な情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでSlackの「Slackに通知」アクションを設定し、取得した情報を任意のチャンネルに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Slackへの通知先は、経理部や特定のプロジェクトチームなど、任意のチャンネルに合わせて設定することが可能です。
  • Slackに通知するメッセージ本文は、freee会計から取得した申請者名や金額などの情報を含めて、自由にカスタマイズできます。

■注意事項
  • freee会計、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

freee会計やSlackを使ったその他の自動化例

本日ご紹介した連携以外にもfreee会計やSlackのAPIを活用することで様々な自動化を実現することが可能です。

もし気になるものがあれば、ぜひ試してみてください!

freee会計とSlackを連携した自動化例

毎月月初にfreee会計で支払い期日が過ぎた取引をSlackに通知したり、Slackで領収書ファイルが投稿されたらOCRで読み取りfreee会計で経費申請を作成したりすることもできます。
また、メールで届いた請求書をfreee会計のファイルボックスに保管しSlackに通知する連携も可能です。


■概要

毎月月初にfreee会計で支払い期日が過ぎた取引をSlackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.freee会計を利用している経理担当者

・支払い期限超過の取引を見逃したくない方

・毎月初めにまとめて支払い期限超過の取引を確認したい方

・Slackでチームメンバーに通知し、迅速な対応を促したい方

2.freee会計を利用している経営者・管理者

・支払い期限超過の取引を把握し、資金繰りの改善に役立てたい方

・経理担当者にリマインドを送信し、業務効率化を図りたい方

■このテンプレートを使うメリット

・毎月月初に自動で通知が届くため、支払い期限超過の取引を見逃すリスクを減らすことができます。

・Slackで通知することで、チームメンバーに迅速に情報を共有し、対応を促すことができます。

■注意事項

・freee会計、kintoneのそれぞれとYoomを連携させてください。


※こちらのテンプレートで紹介しているSlackのダウンロードアクションは現在利用できません。

■概要

Slackで共有される領収書の経費申請を手作業で行う際に、入力の手間や転記ミスに課題を感じていませんか。このワークフローは、Slackの特定チャンネルに領収書ファイルが投稿されると、OCR機能が内容を自動で読み取り、freee会計に経費申請を作成します。日々の面倒な経費精算業務を自動化し、申請漏れやミスを防ぎ、よりコアな業務に集中できる環境を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Slackとfreee会計を利用し、手作業での経費申請に手間を感じている方
  • 領収書の転記作業における入力ミスをなくし、精算業務の正確性を高めたい経理担当者の方
  • 経費精算フローを自動化し、組織全体の生産性を向上させたいと考えている管理者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Slackへのファイル投稿を起点にfreee会計への経費申請までを自動化し、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮します。
  • OCR機能が領収書情報を正確に読み取るため、手入力による金額や日付の転記ミスといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Slackとfreee会計をYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSlackを選択し、「ファイルがチャンネルに投稿されたら」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでSlackの「投稿されたファイルをダウンロード」アクションを設定し、投稿された領収書ファイルを取得します。
  4. 次に、オペレーションでOCR機能の「任意の画像やPDFを読み取る」アクションを設定し、ダウンロードしたファイルから必要な情報を抽出します。
  5. 最後に、オペレーションでfreee会計の「経費申請の作成」アクションを設定し、OCRで読み取った情報を元に申請を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Slackのトリガー設定では、領収書が投稿される特定のチャンネルを指定したり、「#経費精算」といったキーワードを含む投稿のみを対象にしたりと、柔軟な設定が可能です。
  • OCR機能では、ご利用の領収書フォーマットに合わせて、金額や日付、支払先といった読み取り対象の項目を任意でカスタマイズできます。
  • freee会計への経費申請を作成する際、OCR機能で取得した情報の他に、勘定科目などを固定値として設定したり、申請内容を動的に割り当てたりすることが可能です。

■注意事項

  • Slackとfreee会計のそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
  • OCRデータは6,500文字以上のデータや文字が小さい場合などは読み取れない場合があるので、ご注意ください。

■概要

メールで届いた請求書をfreee会計のファイルボックスに保管しSlackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.freee会計を利用している経理担当者

・請求書の管理・処理を効率化したい方

・請求書をfreee会計に自動で取り込みたい方

・請求書の到着をSlackで通知し、チームに共有したい方

2.freee会計を利用している経営者・管理者

・請求書の処理状況を把握し、業務効率化を図りたい方

・請求書の未処理による支払い遅延を防ぎたい方

■このテンプレートを使うメリット

・メールで届いた請求書を自動でfreee会計に保管し、Slackに通知することで、手作業による処理を削減し、業務効率を向上させます。

・請求書の情報をSlackで共有することで、チーム内での情報連携をスムーズにし、迅速な対応を可能にします。

■注意事項

・freee会計、SlackのそれぞれとYoomを連携させてください。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

freee会計を活用した自動化例

決済が行われたらfreee会計に取引を登録する

スマレジやStripeなどで決済が行われたらfreee会計に取引を自動で登録します。


■概要
スマレジでの取引が発生するたびに、freee会計へ手作業で転記するのは手間がかかるだけでなく、入力ミスなどのヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、スマレジで新しい取引が登録された際に、その内容を自動でfreee会計にも取引として登録できます。日々の売上計上に関わる作業を自動化し、会計処理の効率化を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • スマレジとfreee会計を利用しており、取引データの手入力に課題を感じている方
  • 日々の売上データの会計処理を自動化し、入力ミスを防ぎたい経理担当者の方
  • 店舗運営のバックオフィス業務を効率化し、コア業務に集中したい店舗責任者の方

■このテンプレートを使うメリット
  • スマレジに取引が登録されると自動でfreee会計に反映されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、金額の入力間違いや計上漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、スマレジとfreee会計をYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスマレジを選択し、「取引情報が登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでスマレジの「取引の詳細を取得」を設定し、トリガーをきっかけに取得したIDを基に詳細な取引情報を取得します。
  4. 次に、オペレーションでfreee会計の「取引先の検索」を設定し、顧客情報などを基に既存の取引先情報を検索します。
  5. 最後に、オペレーションでfreee会計の「未決済取引の登録」を設定し、取得した情報を基に新しい取引を登録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • freee会計で未決済取引を登録する際に、勘定科目や品目、部門、メモタグなどの各項目に対して、任意の固定値を設定したり、スマレジから取得した情報を変数として設定したりと、柔軟なカスタマイズが可能です。

■注意事項
  • スマレジ、freee会計のそれぞれとYoomを連携してください。
  • スマレジはミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

Stripeで支払いが作成されたら、freee会計に自動的に売上取引を登録します。

freee会計の取引は未決済取引として登録されます。

Stripeの顧客がfreee会計に登録されていない場合、新たにfreee会計に取引先として登録します。

■注意事項

・Stripe、freee会計それぞれとYoomを連携してください。

・Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要
Squareで決済があるたびに、freee会計へ手動で取引先を登録する作業に手間を感じていませんか?この手作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用することで、Squareで発生した決済情報をトリガーに、freee会計への取引先登録を自動化できるため、こうした会計業務の課題をスムーズに減らします。

■このテンプレートをおすすめする方
  • Squareとfreee会計を利用し、取引先の登録作業を効率化したい経理担当者の方
  • 決済情報をもとにした会計処理の手間を減らし、コア業務に集中したい店舗運営者の方
  • 顧客情報の二重入力を減らし、ヒューマンエラーを未然に防ぎたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット
  • Squareで決済が発生する都度、freee会計へ手入力していた時間を短縮し、より重要な業務に時間を活用できます。
  • 手作業による顧客情報の転記が減るため、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぐことに繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、Squareとfreee会計をYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSquareを選択し、「支払い(決済)が作成されたら」アクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでSquareの「特定の顧客情報を取得」アクションを設定し、トリガーで取得した情報をもとに顧客情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでfreee会計の「取引先を作成する」アクションを設定し、取得した顧客情報をもとに取引先を作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • freee会計で取引先を作成する際、連携する情報は任意で設定可能です。Squareから取得した顧客情報の中から、取引先名や連絡先など、管理に必要な項目を選択して連携してください。

■注意事項
  • Square、freee会計それぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

データベースに取引先が登録されたらfreee会計にも追加する

Google スプレッドシートやNotionなどに取引先情報が追加されたらfreee会計にも自動で追加します。


■概要

Google スプレッドシートに行が追加されたら、freee会計に取引先を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Google スプレッドシートで取引先情報を管理している方

・取引先情報の追加をしているバックオフィス業務の担当者

・顧客リストを管理する営業担当者

2.業務でfreee会計を使用している方

・freee会計への取引先の登録を手動で行っている方

・Google スプレッドシートとfreee会計を連携して業務を効率化したい方

■このテンプレートを使うメリット

Google スプレッドシートはデータ管理に役立つツールで、共同編集にも適しています。
しかし、Google スプレッドシートに追加した取引先をfreee会計にも登録する場合、誤入力や入力漏れといったミスが発生する可能性があります。

freee会計への取引先の登録を自動化したい方に、このテンプレートは適しています。
Google スプレッドシートで取引先が追加されるとfreee会計にも自動で登録されるため、手動による作業を効率化することが可能です。

また、ツール間のデータの一貫性が保てるため、常に最新の情報を確認することができ、スピーディーに業務を進めることができます。

■注意事項

・Google スプレッドシート、freee会計のそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。


■概要

Notionで管理している取引先情報を、freee会計へ一つひとつ手作業で登録していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや入力漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Notionのページからワンクリックでfreee会計に取引先情報を自動で追加でき、こうした手入力の手間やミスを解消し、業務を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Notionで取引先情報を管理し、freee会計へ手入力している経理や営業担当者の方
  • Notionとfreee会計間のデータ連携で発生する入力ミスや作業漏れを防ぎたい方
  • 日々の定型業務を自動化し、より重要なコア業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Notionからfreee会計への取引先登録が自動化されるため、これまで手作業に費やしていたデータ入力の時間を短縮することができます。
  • 手作業による転記が不要になることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Notionとfreee会計をYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーで「Notionのクローム拡張機能トリガー機能」を選択し、「特定のページから起動」アクションを設定します。これにより、指定したNotionのページでフローを開始できます。
  3. 次に、オペレーションでNotionの「レコードを取得する(ID検索)」アクションを設定し、トリガーで起動したページの情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでfreee会計の「取引先の作成」アクションを設定し、Notionから取得した情報をもとにfreee会計に新しい取引先を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Notionのクローム拡張機能トリガー機能で、このワークフローを起動させたいページのURLサンプルを設定してください。
  • Notionの「レコードを取得する(ID検索)」アクションでは、取引先情報が格納されているデータベースのIDを指定してください。
  • freee会計の「取引先の作成」アクションでは、Notionから取得したどの情報をfreee会計のどの項目(取引先名、担当者名など)に登録するかを設定してください。

■注意事項

  • Notionからfreee会計のそれぞれとYoomを連携してください。
  • Chrome拡張機能を使ったトリガーの設定方法はこちらをご参照ください。

■概要
kintoneで管理している顧客情報を、会計処理のためにfreee会計へ手作業で転記していませんか?このような二重入力は手間がかかるだけでなく、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、kintoneに新しいレコードが登録されると、freee会計に取引先情報が自動で作成されるため、こうした課題をスムーズに削減し、正確なデータ連携を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • kintoneとfreee会計を利用しており、二重入力の手間を減らしたいと考えている方
  • 顧客情報と会計情報の連携を手作業で行っており、入力ミスを防止したい経理担当者の方
  • 定型的なデータ登録業務を自動化し、よりコアな業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット
  • kintoneへのレコード登録をトリガーにfreee会計へ取引先が自動作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、会社名の入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、kintoneとfreee会計をYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでkintoneの「レコードの詳細を取得」アクションを設定し、トリガーで検知したレコード情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでfreee会計の「取引先の作成」アクションを設定し、取得したkintoneの情報を連携します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneのトリガー設定では、レコードの登録を検知したいアプリを任意で設定してください。
  • freee会計に取引先を作成する際に、kintoneから取得した情報のうち、どの項目(会社名、住所など)を連携するかを任意で設定できます。

■注意事項
  • kintone、freee会計のそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

ワークフローで経費が申請されたらfreee会計に取引を登録する

ジョブカン経費精算・ワークフローなどで経費が申請されたらfreee会計に取引を自動で登録します。


■概要

ジョブカン経費精算・ワークフローで経費が申請されたら、freee会計に取引を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.経費精算システムとしてジョブカン経費精算・ワークフローを導入している企業

・経費の申請をジョブカン経費精算・ワークフローで行っている方

2.freee会計で会計処理を行っている企業

・ジョブカン経費精算・ワークフローで申請された情報をfreee会計にも登録したい方

・情報の入力作業を手間に感じている方

■このテンプレートを使うメリット

freee会計は経費精算などの会計処理を効率化してくれるとても優れたサービスです。
しかし、経費の申請があるたびに毎回手動で取引の登録をしなければならないのは大変だと思います。
そんな時にこのテンプレートを活用すると、freee会計への経費申請の登録が自動化されます。

ジョブカン経費精算・ワークフローで申請された情報をもとに、freee会計にも経費申請が自動作成がされるため、作業の手間を削減します。
これにより、担当者の作業時間が短縮されるため、生産性の向上に寄与します。

また、手作業の工数が減ることで、人為的なミスの削減にもつながります。
入力ミスや情報の抜漏れなどが減るため、正確な会計処理ができるでしょう。

■注意事項

・ジョブカン経費精算・ワークフローとfreee会計のそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

コラボフローで経費が申請されたら、freee会計に取引を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.ワークフローのツールとしてコラボフローを導入している企業

・営業担当者からの経費申請をコラボフローで受け取っている経理担当者

・コラボフローで経費申請を受け取った後、freee会計にも取引の登録を行っている方

2.会計ソフトとしてfreeeを利用している企業

・freeeを利用して会計処理を行っている経理担当者

・コラボフローの情報をもとにfreee会計に経費申請を作成している方

■このテンプレートを使うメリット

freee会計は、経費精算などの会計処理を効率化する優れたサービスです。
しかし、経費の申請ごとに毎回手動で取引を登録するのは手間がかかります。
そこで、このテンプレートを活用すれば、コラボフローで申請された情報に基づき、freee会計に自動で経費申請が登録され、手作業の手間を省けます。
これにより、担当者の作業時間が短縮され、生産性の向上につながります。

また、手動入力が減ることで入力ミスや情報の抜け漏れも防ぎやすくなり、正確な会計処理の実現につながります。

■注意事項

・コラボフローとfreee会計のそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

kickflowで経費が申請されたらfreee会計に取引を登録するフローです。

Yoomではプログラミング不要でアプリ間の連携ができるため、簡単にこのフローを実現することが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

1.ワークフローのツールとしてコラボフローを導入している企業

・営業担当者からの経費申請をコラボフローで受け取っている経理担当者

・kickflowで経費申請を受け取った後、freee会計にも取引の登録を行っている方

2.会計ソフトとしてfreeeを利用している企業

・freeeを利用して会計処理を行っている経理担当者

・kickflowの情報をもとにfreee会計に経費申請を作成している方

■このテンプレートを使うメリット

freee会計は、会計処理を効率化する優れたサービスですが、kickflowで申請された経費の申請ごとに毎回手動で取引を登録するのは手間がかかります。

このテンプレートを活用すれば、kickflowで申請された情報に基づき、freee会計に自動で経費申請が登録され、手入力の手間を省けます。
これにより、担当者の作業時間が軽減され、生産性の向上を図ることが可能になります。

また、手入力が減ることで入力ミスや情報の抜け漏れも防ぎやすくなり、正確な会計処理の実現につながります。

■注意事項

・kickflowとfreee会計のそれぞれとYoomを連携してください。

Slackを活用した自動化例

フォームやメールで送信された内容をSlackへ通知する

GoogleフォームやGmailで送信された内容をSlackへ自動で通知します。


■概要
Googleフォームで受け付けた問い合わせやアンケートの回答を、関係者に都度共有するのは手間ではありませんか?手作業での共有は、対応の遅れや情報共有の漏れにつながることもあります。このワークフローを活用すれば、Googleフォームに回答が送信されると同時に、指定したSlackチャンネルへ自動で通知できるため、情報の共有を迅速かつ確実に行い、対応の質を向上させることが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Googleフォームで受け付けた回答を、Slackで迅速にチームへ共有したい方
  • 手作業での情報共有に手間を感じており、通知の漏れや遅延を防ぎたいと考えている方
  • フォームの回答内容をもとにした、次のアクションへの移行を迅速化したいチームリーダーの方
■このテンプレートを使うメリット
  • フォームに回答があると自動でSlackに通知が飛ぶため、手動で確認・共有する手間と時間を削減できます。
  • 手作業による共有漏れや、内容の転記ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報伝達を実現します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、GoogleフォームとSlackをYoomに連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームの回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、フォームの回答内容を任意のチャンネルに通知するようにします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Slackへの通知先は、任意のチャンネルやダイレクトメッセージに設定することが可能です。
  • 通知するメッセージの本文は、固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したGoogleフォームの回答内容を変数として埋め込むなど、自由にカスタマイズできます。
■注意事項
  • Googleフォーム、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は「Googleフォームトリガーで、回答内容を取得する方法」を参照ください。 

■概要
Webサイトのお問い合わせフォームや社内アンケートへの回答に気づくのが遅れたり、担当者への情報共有に手間がかかったりしていませんか?手動での確認や通知作業は、対応の遅れや連絡漏れの原因になりがちです。このワークフローを活用すれば、Yoomのフォーム機能に回答が送信されたタイミングで、その内容を自動でSlackに通知できます。これにより、リアルタイムでの情報共有が実現し、迅速な対応が可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • フォームからの問い合わせ内容を、Slackを活用してチームに素早く共有したい方
  • 手動での通知作業をなくし、対応漏れや情報伝達の遅延を防ぎたいと考えている方
  • 社内での各種申請やアンケートの回答を、リアルタイムで把握したい管理部門の方
■このテンプレートを使うメリット
  • フォームに回答があると即座にSlackへ通知が飛ぶため、確認や転記といった手作業に費やしていた時間を短縮し、より迅速な対応が可能になります。
  • システムが自動で通知を行うため、連絡のし忘れや内容の転記ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報伝達を実現します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、SlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、「フォームに回答があったら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、フォームで受け付けた回答内容を指定のチャンネルに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • トリガーに設定するフォームは、お問い合わせやアンケート、社内申請など、目的に応じて質問項目を自由に作成できます。
  • Slackの通知オペレーションでは、通知先のチャンネルやメッセージ本文を任意の内容で設定することが可能です。フォームの回答内容をメッセージに含めることもできます。
■注意事項
  • SlackとYoomを連携してください。

■概要
特定のキーワードを含む重要なメールをチームで共有したい際、手作業での転送や内容のコピー&ペーストに手間を感じていませんか。 また、対応漏れや共有漏れといったヒューマンエラーが発生することもあるかもしれません。 このワークフローを活用すれば、Gmailで特定のメールを受信した際に、その内容を自動でSlackに通知することができ、メールの見落としや共有の手間といった課題を削減します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • Gmailで受信した重要メールの見落としを防ぎたいと考えている方
  • Slackを活用してチーム内の情報共有を迅速化したいマネージャーの方
  • 手作業でのメール転送やコピペ作業を減らし、業務を効率化したい方

■このテンプレートを使うメリット
  • Gmailで特定のメールを受信した際に自動でSlackに通知されるため、手作業での転送や確認に費やしていた時間を短縮できます。
  • 重要なメールの見落としやチームへの共有漏れといった人的ミスを防ぎ、迅速かつ正確な対応に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、GmailとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、受信したメールの内容を任意のチャンネルに通知するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Gmailのトリガー設定では、検知対象としたいキーワード(件名や本文に含まれる特定の文言など)を任意で設定してください。
  • Slackに通知するメッセージは、Gmailで受信したメールの件名や本文、送信者といった情報を組み合わせて自由に設定が可能です。

■注意事項
  • Gmail、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

今日の予定や今日が期日のタスクをSlackに通知する

Googleカレンダーの今日の予定やNotionで期日が今日のタスクなどをSlackに自動で通知します。


■概要

毎朝、今日の予定を確認するためにGoogleカレンダーを開き、チームに共有するためにSlackへ手入力する作業は、日々の小さな手間ではないでしょうか。この単純な繰り返し作業は、入力ミスや共有漏れといったヒューマンエラーの原因になることもあります。このワークフローを活用すれば、毎朝決まった時間にGoogleカレンダーからその日の予定を自動で取得しSlackへ通知できるため、こうした課題を解消し、スムーズな情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleカレンダーとSlackで予定を共有しており、手作業での転記に非効率を感じている方
  • チームメンバーの予定共有を円滑にし、全体の生産性を向上させたいと考えているチームリーダーの方
  • 毎日のルーティンワークを自動化し、より重要なコア業務に集中する時間を確保したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • 毎朝自動でその日の予定がSlackに通知されるため、これまで予定の確認や転記に費やしていた時間を短縮し、他の業務に充てることが可能になります。
  • 手作業による転記ミスや共有漏れがなくなることで、チーム内に正確なスケジュール情報が共有され、認識の齟齬を防ぐことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガー機能を選択し、「毎日9時になったら」フローが起動するように設定します。
  3. 次に、オペレーションでGoogleカレンダーの「予定の一覧を取得する」アクションを設定し、その日の予定を取得します。
  4. 続いて、オペレーションでAI機能の「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、取得した予定情報から必要なデータのみを抽出します。
  5. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、抽出した予定を指定のチャンネルに通知します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • AI機能のオペレーションでは、予定のタイトルや時間など、具体的にどのような情報を抽出したいか、その項目や抽出の指示内容を任意で設定することが可能です。
  • Slackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションでは、通知を送信するチャンネルや、通知するメッセージの本文を任意で設定してください。

■注意事項

  • Googleカレンダー、SlackとYoomを連携してください。

■概要
Notionでタスク管理を行っているものの、毎日期限を確認し、チームメンバーへSlackでリマインドする作業に手間を感じてはいないでしょうか。また、人の手による確認作業では、タスクの見落としや通知漏れといったミスが発生することもあります。このワークフローを活用すれば、毎日決まった時間にNotionデータベースから当日が期限のタスクを自動で抽出し、Slackへ通知できるため、こうした課題を解消し、タスク管理を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • NotionとSlackを連携させて、毎日のタスクリマインドを自動化したい方
  • 手作業でのタスク確認や通知による抜け漏れや手間に課題を感じている方
  • チームのタスク管理を効率化し、生産性を高めたいプロジェクトリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • 毎日決まった時間にNotionから期限のタスクを自動抽出しSlackへ通知するため、これまで手作業で行っていた確認・連絡業務の時間を短縮できます。
  • 手作業によるタスクの確認漏れや通知忘れといったヒューマンエラーを防ぎ、確実なタスク管理を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、NotionとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガー機能を選択し、「スケジュールトリガー」アクションで毎日通知したい時刻を設定します。
  3. 次に、オペレーションでNotionの「 複数のレコードを取得する(最大100件) 」アクションを設定し、データベースから本日が期限のタスクを抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、取得したタスク情報を指定のチャンネルに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • スケジュールトリガー機能では、通知を実行する日時を毎日、平日のみ、特定の日時など、業務に合わせて自由に設定できます。
  • Notionからタスクを抽出する際の検索条件は、「本日が期限」以外にも「担当者」や「ステータス」など、任意の項目で絞り込むように変更が可能です。
  • Slackへの通知先チャンネルやメッセージ本文は自由にカスタマイズできます。Notionから取得したタスク名や期限などを本文に含めることで、より分かりやすい通知を作成できます。

■注意事項
  • Notion、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要
Asanaでのタスク管理において、毎日チームメンバーのタスク期日を確認し、リマインドすることに手間を感じていないでしょうか。手動での確認作業は時間がかかるだけでなく、重要なタスクの見落としにつながる可能性もあります。このワークフローを活用すれば、毎日決まった時間にAsanaから期日が今日までのタスクを自動で抽出し、Slackに通知することが可能になるため、こうしたタスク管理の課題を削減し、業務を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • AsanaとSlackを連携させ、チームのタスク管理をより円滑に進めたいプロジェクトマネージャーの方
  • 毎日のタスク確認やリマインド業務を手作業で行っており、負担に感じているチームリーダーの方
  • タスクの確認漏れや伝達ミスを防ぎ、生産性を向上させたいと考えているすべてのビジネスパーソンの方

■このテンプレートを使うメリット
  • 毎日決まった時間に自動でタスクを抽出し通知するため、手動での確認やリマインド作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • システムが自動でタスク情報を通知することで、確認漏れや伝達ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、情報共有を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、AsanaとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、「毎日10時に起動」など、通知したい任意の時間を設定します。
  3. 次に、オペレーションでAsanaを選択し、「期日が今日までのタスクの一覧を取得」アクションを設定します。
  4. 最後に、オペレーションでSlackを選択し、「Slackに通知する」アクションを設定し、Asanaから取得したタスク情報を指定のチャンネルに通知するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • スケジュールトリガーでは、通知を実行する時間帯を業務開始時間など、チームの状況に合わせて任意で設定してください。
  • Asanaからタスクを取得する際に、通知対象としたいプロジェクトを任意で設定することが可能です。
  • Slackに通知するメッセージには、タスク名や担当者など、Asanaから取得した情報を自由に組み合わせて設定できます。

■注意事項
  • Asana、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

Web会議の終了後に会議内容を要約してSlackへ投稿する

Google MeetやZoomでWeb会議が終了したら、内容を文字起こしして要約し、Slackに自動で通知します。


■概要

Google Meetでの会議後、録画内容を確認しながら議事録を作成し、Slackで共有する作業に時間を取られていませんか。
重要な会議ほど、この手作業での情報共有は手間がかかるだけでなく、他の業務を圧迫することもあります。
このワークフローを活用すれば、Google Meetの会議終了をきっかけに、録画データの文字起こしからAIによる要約、そしてSlackへの投稿までを自動化し、議事録作成と共有にかかる手間を削減できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議が多く、議事録の作成や情報共有に手間を感じている方
  • 会議の要点を素早くチームに共有し、業務のスピードを向上させたいマネージャーの方
  • 手作業による議事録の要約や転記作業の負担を軽減したいと考えているすべての方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議終了から議事録共有までが自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮し、コア業務に集中できます。
  • AIが自動で要約と共有を行うので、共有漏れや遅延を防ぎ、チーム全体の情報共有を迅速化・標準化することに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google MeetとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでGoogle Meetの「レコーディング情報を取得」アクションを設定し、終了した会議の録画情報を取得します。
  4. 次に、同じくGoogle Meetの「ファイルをダウンロードする」アクションを設定し、取得した情報をもとに録画ファイルをダウンロードします。
  5. その後、オペレーションでAI機能の「音声データを文字起こしする」アクションを設定し、ダウンロードした音声データをテキスト化します。
  6. 続いて、AI機能の「要約する」アクションで、文字起こししたテキストを要約します。
  7. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、要約した内容を指定のチャンネルに投稿します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • トリガー設定で、自動化の対象としたいGoogle Meetの会議IDを任意で指定してください。
  • Google Meetからファイルをダウンロードする際に、前のオペレーションで取得したレコーディング情報のファイルIDを指定してください。
  • 音声データを文字起こしするアクションで、ダウンロードした音声ファイルを指定してください。
  • AIによる要約アクションでは、要約対象のテキスト、出力する文字数、箇条書きなどの要約形式を任意で設定できます。
  • Slackにメッセージを投稿するアクションで、投稿先のチャンネルIDを指定し、会議名や要約結果などを含めたメッセージ内容を自由にカスタマイズしてください。

■注意事項

  • Google Meet、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

Zoomでミーティングが終了したら自動的に会議内容を自動で文字起こしと要約をして、文字起こしの結果をSlackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Zoomミーティングを頻繁に利用してSlackで情報共有するチーム

・ミーティングの内容を文字起こしして記録に残したい方

・議事録作成の手間を省いて業務効率を向上させたい方

・会議の内容をSlackでチームメンバーに共有したい方

2.会議の内容を分析・活用したい方

・文字起こしデータを分析して発言内容や議論の傾向を把握したい方

・自動要約機能で会議の要点を素早く把握して次のアクションに繋げたい方


■このテンプレートを使うメリット

Zoomはオンライン会議を効率的するツールですが、ミーティング終了後に議事録を作成するのは作成担当者は時間と手間がかかってしまい情報共有の遅れに繋がる可能性があります。

このフローを活用すれば、Zoomミーティングが終了後に内容をAIで文字起こしと要約して議事録化したものをSlackに通知します。これによって作成担当者の手間を省くことができます。また、会議を欠席したメンバーもSlackで共有された情報を確認することで、議論の内容を把握してプロジェクトにスムーズに参加することができます。


■注意事項

・Zoom、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

・Zoomのレコーディング情報を取得するためには、ミーティングデータがクラウドレコーディングされている必要があります。・クラウドレコーディングはZoomの特定プランに限定されるためご注意ください。詳細はこちらをご参照ください。

freee会計とSlackを連携すると感じられるメリット

1.通知がリアルタイムでくる!

freee会計で申請が承認されるとその内容がリアルタイム通知されるようになります。自分から情報を取得しにいかなくてもよくなるので、通知が来た時だけfreee会計にアクセスすればOKです!
通知が来ないかぎり他の業務に集中できると、タスク処理にかかる時間の大幅な削減が期待できますね。

2.対応が早くなる!

申請が承認される度に即座に通知が届けばレスポンスを素早く行えるでしょう。期限が設けられているタスクに関しては素早い対応が必要ですよね。
特にfreee会計で管理すべきタスクは金銭が絡んでいるものがほとんどのため、こうしたメリットを実感できるなら連携しない手はありません!

3.単純作業が自動になる!

毎週、毎月など、決められたタイミングで行わなければならないタスクの中でも単純作業のものはどんどん自動化していきましょう。繰り返す作業は自動化に向いているので、1度フローボットを作成してしまうとその後がとても楽です!うっかり忘れてしまうミスなども激減できるのではないでしょうか。

freee会計とSlackを連携するとできること

1.経費、支払依頼などの申請の確認

こまごまとした経費の申請や承認、支払の依頼って、各々のタイミングで行われることがほとんどですよね。1人1人がバラバラに行うので、時間を決めて定期的にfreee会計を確認しにいかなければなりません。こうしたタスクは申請や依頼がある度にSlackに通知をするようにしましょう!
そうすれば、通知が無い間は他の業務に集中し、通知が来たときはリアルタイムで即座に対応できるようになります。

2.未決済取引の取得

決算には期限が付きものです。万が一期限を過ぎてしまうと先方に多大な迷惑をかけ、信頼を失ってしまうことも…。そうならないために、未決算の取引のみを取得してSlackに通知するようにしましょう。
経理チーム全体で確認できれば期限を過ぎることもありませんよね。

3.取引先情報の更新

振込先や連絡先の変更により事務的エラーが発生した経験はありませんか?その原因は、変更内容を知らされていなかったり、そもそも情報を更新できていなかったからではないでしょうか。
取引先の情報はとても大切です。複数のツールで取引先情報を更新する場合は、他のツールで更新された情報をfreee会計に自動で反映するようにして、単純なミスを防げるようにしていくのが1番です!

まとめ

Slackは企業にとって欠かせないコミュニケーションツールになっていたりしますよね。
また、freee会計の直感的な操作はとても使いやすいため、経費精算などに導入しやすいです。
つまり、この2つは使用頻度の多いアプリケーションということ。となれば、連携しないのはもったいないです!
このように使用頻度の多いアプリ=溜まりがちなタスクは、ノーコードで作成できるフローボットで自動化していきましょう!

よくあるご質問

Q:Slack通知に特定の相手へのメンションは付けられますか?

A:

はい、可能です。
詳しくはSlackでメンション付きのメッセージを送るをご覧ください。

Q:連携が途中で失敗したらどうなりますか?

A:

Yoomでは進行していたフローボットがエラーとなり、停止された場合にワークスペース発行時に登録したメールアドレス宛に通知が届きます。

また、アクション設定時の「テスト」ボタンでもエラーがあれば内容が表示されます。

詳しくはエラー時の対応方法についてをご確認ください。

それでも解決しない場合は、下記よりお問い合わせください。

Q:申請の「承認」以外も自動化できますか?

A:

はい、「承認」以外にも申請の「作成」や「更新」を自動化できます。
詳しくは下記のページをご確認ください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
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この記事を書いた人
Ai Ohta
Ai Ohta
雑貨店の店長を経験後はSEOライターとして在宅勤務を開始。後にマーケティングのスタートアップ企業と5年間ほど業務委託契約。 東大生に囲まれながらパソコンを抱え、様々なビジネス用語やSaaSツールの使い方を勉強する日々でした。 雑貨店の店長をしていた頃は、売上と在庫管理、人材管理、発注などの事務作業に幾度となく時間を奪われ、接客ができず売り時を逃がすこともしばしば。業務委託の際にも入力などの細かい作業が多く、「こんな単調な作業、自動化できないの?」と思っていたので、Yoomのビジョンには大いに共感しています!
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