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LINE WORKSとAI翻訳
LINE WORKSで投稿されたメッセージを翻訳して、翻訳版をLINE WORKSに投稿する
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LINE WORKSとAI翻訳
Yoom活用術

2025-03-26

LINE WORKSとAI翻訳を連携して、LINE WORKSで投稿されたメッセージを翻訳して、翻訳版をLINE WORKSに投稿する方法

Mio Ishizuka
Mio Ishizuka

LINE WORKSは様々な企業で利用されているツールですが、多言語対応が必要な業務の場合、メッセージをすぐ翻訳できたらと思いませんか?
そこで本記事では、LINE WORKSで投稿されたメッセージをAIオペレーションで自動翻訳して、翻訳した内容をLINE WORKSに再度投稿する方法をご紹介します。
この自動化により、コスト削減やリソースの最適化が期待できます。
※AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能です。
フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご了承ください。

LINE WORKSとAI翻訳を連携するメリット

1.コスト削減とリソースの最適化

翻訳を行う場合、従来は外部翻訳サービスを利用したり、専任翻訳者に依頼する必要があり、コストがかかります。
ですが、AI翻訳を活用すれば、自動化された翻訳が可能となり、コスト削減に繋がります。
これにより、企業のリソースが最適化され、コストパフォーマンスが向上するでしょう。
また、一度に多くのテキストも翻訳できるため、従来の翻訳作業に比べて時間の短縮にも繋がります。

2.一貫した翻訳内容を担保しやすくなる

人が翻訳する場合、担当者によってニュアンスが違うこともあるので、用語や表現が統一されないことがあります。
ですがこの自動化を導入することで、同じ文脈や業務に適した翻訳が常に提供されるので、翻訳の一貫性が担保されやすくなります。
これにより、メッセージの意味が伝わりやすくなり、業務コミュニケーションの質が向上するでしょう。

[Yoomとは]

LINE WORKSとAI翻訳の連携フローの作り方

ここまでメリットを紹介してきました。
それでは早速、Yoomを使って今回使用するアプリを連携していきましょう!
マイアプリ登録が完了したら「LINE WORKSで投稿されたメッセージを翻訳して、翻訳版をLINE WORKSに投稿する」フローボットを作成していきます。


■概要
多国籍なメンバーとのコミュニケーションで、LINE WORKSのメッセージを都度コピーして翻訳ツールにかける作業は手間ではないでしょうか?手作業での翻訳は時間がかかるだけでなく、コミュニケーションの遅延や翻訳漏れの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、LINE WORKSに投稿されたメッセージを自動で翻訳し、結果を同じトークルームに投稿する一連の流れを自動化できるため、言語の壁を感じさせない円滑なコミュニケーションを実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • 海外拠点や外国人メンバーとLINE WORKSで頻繁にやり取りする方
  • メッセージの翻訳作業を効率化し、コミュニケーションの速度を向上させたいと考えている方
  • 言語の壁によるコミュニケーションロスを防ぎたいチームのマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • LINE WORKSへのメッセージ投稿をトリガーに自動で翻訳・返信されるため、これまで翻訳作業に費やしていた時間を短縮し、本来の業務に集中できます。
  • 手作業でのコピー&ペーストが不要になるため、翻訳漏れや誤訳といったヒューマンエラーを防ぎ、スムーズな意思疎通を支援します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、LINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージが送信されたら」というアクションを設定し、対象のトークルームを指定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能の「翻訳する」アクションを選択し、トリガーで取得したメッセージの内容を翻訳対象として設定します。
  4. 最後に、オペレーションでLINE WORKSの「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、翻訳されたテキストを同じトークルームに投稿するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能による翻訳では、翻訳対象としてトリガーで取得したメッセージ本文を設定し、翻訳先の言語(英語、中国語、スペイン語など)を任意で選択可能です。
  • LINE WORKSへメッセージを送信する際、翻訳結果とあわせて「翻訳元:〇〇さん」のように元の投稿者名を入れたり、定型文を追加したりするなど、柔軟な設定が可能です。

■注意事項
  • LINE WORKSとYoomを連携してください。

ステップ1:マイアプリ連携

マイアプリ連携を先にしておくと、後の設定がスムーズに進みます。
まず、使用しているLINE WORKSとYoomを連携させましょう。
Yoomページの左側からマイアプリ→新規接続を選択します。
LINE WORKSと検索してください。
こちらを参考に、必須項目の設定をお願いします。
マイアプリにLINE WORKSが表示されたら完了です。

ステップ2:トリガーやアクションを設定

今回はこちらのテンプレートを使用します。
テンプレートページを開き、『このテンプレートを試してみる』をクリックしてください。
Yoomをお使いの方はログインし、初めての方は会員登録をしましょう。
次に進むと、ご自身のワークスペースにテンプレートが自動的にコピーされます。
テンプレートの名前は必要に応じて変更できます。
左側のマイプロジェクトをクリックすると先ほどコピーしたテンプレートが出てきます。
右側の三点リーダー(...)をクリックし、編集するを選択します。

今回は、以下の3ステップです。
一緒に設定していきましょう!

では、アプリトリガーを設定していきましょう。
トークルームにメッセージが送信されたら」を選択します。
タイトルはわかりやすいように変更できます。
連携するアカウント情報を確認します。
アクションはそのままで、次に進みましょう。
Webhookの設定を行い、トークを送信したらテストをクリックします。
今回は以下の内容を送信しました。

テストが成功し、アウトプットにLINE WORKSのトーク内容が反映されていたら保存します。

続いて「翻訳する」をクリック。
アクションを選択します。
以下のGPTモデルから選択ができます。
()の文字数分タスクを消費するので、注意して選択してください。

詳細を設定していきます。
トーク受信言語が英語なので、翻訳先言語は日本語とします。

翻訳対象のテキストは、以下の通りアウトプットから選択してください。

こちらもテストを行い、アウトプットに翻訳結果が反映されたら保存します。
続いて「トークルームにメッセージを送信」をクリック。
こちらも設定を行います。

メッセージは以下のように、アウトプットから設定しましょう。
テストして成功したら保存します。

LINE WORKS側ではこのようなメッセージとなります。


無事に翻訳されたメッセージが受信できましたね!
最後にアプリトリガーをオンにして完了です。
ここまでお疲れ様でした。
プログラミングに詳しくない私でも、簡単に進めることができました。
今回使用したフローボットはこちら↓


■概要
多国籍なメンバーとのコミュニケーションで、LINE WORKSのメッセージを都度コピーして翻訳ツールにかける作業は手間ではないでしょうか?手作業での翻訳は時間がかかるだけでなく、コミュニケーションの遅延や翻訳漏れの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、LINE WORKSに投稿されたメッセージを自動で翻訳し、結果を同じトークルームに投稿する一連の流れを自動化できるため、言語の壁を感じさせない円滑なコミュニケーションを実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • 海外拠点や外国人メンバーとLINE WORKSで頻繁にやり取りする方
  • メッセージの翻訳作業を効率化し、コミュニケーションの速度を向上させたいと考えている方
  • 言語の壁によるコミュニケーションロスを防ぎたいチームのマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • LINE WORKSへのメッセージ投稿をトリガーに自動で翻訳・返信されるため、これまで翻訳作業に費やしていた時間を短縮し、本来の業務に集中できます。
  • 手作業でのコピー&ペーストが不要になるため、翻訳漏れや誤訳といったヒューマンエラーを防ぎ、スムーズな意思疎通を支援します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、LINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージが送信されたら」というアクションを設定し、対象のトークルームを指定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能の「翻訳する」アクションを選択し、トリガーで取得したメッセージの内容を翻訳対象として設定します。
  4. 最後に、オペレーションでLINE WORKSの「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、翻訳されたテキストを同じトークルームに投稿するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能による翻訳では、翻訳対象としてトリガーで取得したメッセージ本文を設定し、翻訳先の言語(英語、中国語、スペイン語など)を任意で選択可能です。
  • LINE WORKSへメッセージを送信する際、翻訳結果とあわせて「翻訳元:〇〇さん」のように元の投稿者名を入れたり、定型文を追加したりするなど、柔軟な設定が可能です。

■注意事項
  • LINE WORKSとYoomを連携してください。

その他LINE WORKSとAIツールを使った自動化の例

1.英文メールを自動で翻訳してLINE WORKSに通知するフローです。
今回のフローボットと似ていますが、こちらはメールをトリガーにできます。
海外顧客からの問い合わせが多い場合に利用すると、問い合わせ内容をスピーディーに把握し、対応に入ることができます。


■概要
海外とのやり取りで受信する英文メールの確認や翻訳に手間を感じていませんか?都度翻訳ツールを立ち上げて内容を確認するのは時間がかかり、重要なメールへの対応が遅れてしまうこともあります。このワークフローを活用すれば、特定のメールを受信した際に内容を自動で翻訳し、LINE WORKSへ通知することが可能です。これにより、英文メールの確認・翻訳業務を効率化し、迅速な対応を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • 海外の顧客や拠点とのやり取りで、英文メールの対応に追われている担当者の方
  • 日常的に利用するLINE WORKSで、重要な通知をリアルタイムに受け取りたい方
  • メールの翻訳作業を自動化し、コミュニケーションの速度を向上させたい方

■このテンプレートを使うメリット
  • メール受信から内容の翻訳、通知までが自動化されるため、手作業での翻訳や確認に費やしていた時間を短縮できます。
  • 重要な英文メールの見落としや確認漏れを防ぎ、対応の遅れといった機会損失のリスクを軽減することに繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、LINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでメール機能を選択し、「メールが届いたら」というアクションを設定します。ここでYoomがメールを受信する専用アドレスが発行されます。
  3. 続いて、オペレーションで翻訳機能を選択し、「文章を翻訳する」アクションで受信したメールの本文などを翻訳するよう設定します。
  4. 最後に、オペレーションでLINE WORKSの「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、翻訳されたテキストを指定の宛先に通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • メール機能のトリガーでは、特定のキーワードが件名に含まれる場合のみ起動するなど、詳細な条件を任意で設定してください。
  • 翻訳機能のオペレーションでは、翻訳対象としたいテキスト(件名、本文など)や、翻訳先の言語を任意で設定することが可能です。
  • LINE WORKSのオペレーションでは、メッセージを送信するトークルームや、通知するメッセージの内容を任意で設定してください。

■注意事項
  • LINE WORKSとYoomを連携してください。
  • 翻訳はミニプラン以上でご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・パーソナルプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプラン・チームプラン・サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

2.Outlookメールに届いた内容をAIで抽出し、LINE WORKSに自動で通知するフローです。
問い合わせ管理にOutlookを使っている場合、問い合わせが入るたびに確認するのは手間ですよね。
この自動化を使えば、知りたい内容だけを抽出してLINE WORKSに通知することができます。


■概要
Outlookに届く大量のメール、特に定型的なお問い合わせや通知などの確認・転記作業に時間を取られていませんか。手作業での対応は時間がかかるだけでなく、情報の見落としや転記ミスが発生する原因にもなります。このワークフローは、Outlookでのメール受信をきっかけに、AIが自動でテキストから必要なデータを抽出し、その内容をLINE WORKSへ通知する一連の流れを自動化するためのものです。重要な情報の確認漏れを防ぎ、迅速な情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • Outlookで受信したメールの内容を、手作業でLINE WORKSに連携している方
  • AIを活用して、メール本文からの特定情報の抽出を自動化したいと考えている方
  • 問い合わせやシステム通知など、特定のメール内容をチームへ迅速に共有したい方

■このテンプレートを使うメリット
  • Outlookのメール受信からLINE WORKSへの通知までが自動化されるため、情報共有にかかる作業時間を短縮できます。
  • AIがメール本文から必要な情報を自動で抽出するため、手作業による転記ミスや確認漏れといったヒューマンエラーを防ぎます。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、OutlookとLINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでOutlookを選択し、「メールを受信したら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、受信したメール本文から必要な情報を抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでLINE WORKSの「LINE WORKSに通知する」アクションを設定し、AIで抽出した情報を指定の宛先に通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Outlookのトリガー設定では、特定のフォルダ(例:「受信トレイ」や「問い合わせ」フォルダなど)のみを監視対象として任意に設定できます。
  • AIのオペレーションで、メール本文からどのような情報を抽出したいか(例:「会社名」「氏名」「要件」など)を指示する内容は任意に設定可能です。
  • LINE WORKSへの通知内容は任意に設定でき、AIが抽出した情報の一部だけを通知したり、定型文と組み合わせて通知したりすることが可能です。

■注意事項
  • Outlook、LINE WORKSのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

3.LINE WORKSの通知内容を読み取り、Zoomでミーティングを作成するフローです。
LINE WORKSでトーク内でミーティングのスケジュールが決まったら、その情報を使ってZoomのミーティングを自動で作成してくれるので、手間が省けます。
後で作成しようと思って、忘れてしまうことを防止できます。


■概要
LINE WORKSでミーティング日程の調整連絡を受け取った後、手動でZoomのミーティングを作成する作業に手間を感じていませんか?メッセージ内容を確認して日時や参加者をZoomに転記する作業は、簡単ですが見落としや入力ミスの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、LINE WORKSの通知内容をAIが自動で読み取り、その情報をもとにZoomでミーティングを自動作成するため、こうした手間やミスを減らし、スムーズな連携を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • LINE WORKSとZoomを併用し、ミーティング設定を手作業で行っている方
  • LINE WORKSのメッセージを元にしたZoomミーティングの作成漏れやミスを防ぎたい方
  • チャットツールを起点とした定型業務を自動化し、生産性を向上させたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット
  • LINE WORKSにメッセージが届くとZoomミーティングが自動作成されるため、手動で設定する手間と時間を削減できます。
  • メッセージ内容の転記作業が不要になることで、日時や参加者の設定ミスといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、LINE WORKSとZoomをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能の「テキストからデータを抽出する」を設定し、LINE WORKSのメッセージ内容からミーティングの日時や件名などを抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでZoomの「ミーティングを作成」アクションを設定し、AIが抽出した情報を連携してミーティングを作成します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能でテキストからデータを抽出する際に、LINE WORKSのメッセージからどのような情報を取得するか、AIへの指示内容(プロンプト)を任意で設定できます。
  • Zoomでミーティングを作成する際に、AIが抽出したどの情報をミーティングのトピックや開始時間などの項目に設定するかを任意で選択・変更できます。

■注意事項
  • LINE WORKS、ZoomのそれぞれとYoomを連携してください。

まとめ

今回は「LINE WORKSで投稿されたメッセージを翻訳して、翻訳版をLINE WORKSに投稿する」フローボットを紹介しました。
この連携により、コスト削減やリソースの最適化、一貫した翻訳内容の担保が期待できます。
今回はLINE WORKSに通知しましたが、社内コミュニケーションにSlackなどの別のメッセージアプリを使っている場合、そちらへ通知するようにカスタマイズすることも可能です。
この記事を参考に、ぜひAIオペレーションの活用をお試しください!
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この記事を書いた人
Mio Ishizuka
Mio Ishizuka
新卒から3年ほど金融関係の仕事を経験してきました。 業界柄、手動で行う作業がとても多く、自動化したらもっと他の仕事ができるのになと思っていた時にYoomに出会いました。 ブログ執筆しながらYoomの便利さに日々感動しています。 分かりやすい構成を心がけています。
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