ChatGPTの文字起こし・要約はどこまで使える?徹底検証!
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自動化のアイデア

2025-12-25

ChatGPTの文字起こし・要約はどこまで使える?徹底検証!

Kei Yokoyama
Kei Yokoyama

ChatGPTの文字起こし・要約はどこまで使える?ブラウザ拡張機能と比較してみた

「録画データはあるけれど、見返して議事録にまとめる時間がもったいない」と感じたことはありませんか?

特に、少人数のチームでバックオフィスやマーケティングを担当されている場合、60分の会議動画を文字に起こし、さらに要約してチームに共有する作業だけで、1時間半以上を費やしてしまうことも珍しくありません。これが月に何本もあると、本来注力すべき業務に手が回らなくなってしまいます。

そこでこの記事では、ChatGPTを活用して「文字起こしから要約まで」を効率化する方法を解説します。本記事の手順で設定を完了すれば、これまで手作業で行っていた「再生・停止を繰り返す文字起こし」や「長文の要約」を自動化でき、あなたの業務時間を削減できる可能性があります。

✍️ChatGPTについて

本記事の想定読者

  • 日々の会議の議事録作成に追われ、本来の業務時間を圧迫されているバックオフィスやマーケティング担当の方
  • ChatGPTを使っているが、業務フローへの組み込みや自動化(API連携)は未経験の方
  • 文字起こし専用ツールのコストや、手動でのコピペ作業の手間に課題を感じている方

ChatGPTとは

ChatGPTは、OpenAI社が提供する生成AIサービスです。テキストの生成や要約だけでなく、Whisperと呼ばれる高精度な音声認識モデルを搭載しており、多言語のデータをテキスト化できるのが特徴です。

外部ツールとの連携も容易になり、単なるチャットボットとしてだけでなく、業務自動化の「頭脳」としても活用が進んでいます。

ChatGPTでの文字起こし・要約で知っておきたいこと

※2025年12月現在


ChatGPTの文字起こし機能については、「できること」と「できないこと」があります。

また、要約においてChatGPTが活躍するのは、音声データが「すでに文字起こしされている」場合であるケースが多いです。

💻ChatGPTでの文字起こし・要約で結局何ができる?できること4選

ChatGPTを活用した文字起こしと要約の主な活用メリットは以下の4点です。

1. 会議議事録作成の高速化

最大の特徴はスピードです。60分の会議音声であっても、AI(Whisper)を利用すれば数分〜十数分程度でテキスト化が完了します。さらに、ChatGPTに要約させることで、決定事項やネクストアクションが整理された議事録を素早く作成できます。

2. 多言語会議の翻訳と要約

ChatGPTは多言語処理に強みを持っています。英語や中国語で行われた会議の内容を、日本語に翻訳・要約することが可能です。グローバルなビジネスシーンでの情報共有スピードが上がります。

3. 動画コンテンツの二次利用

ウェビナーやYouTube用の動画コンテンツからテキストを抽出し、ブログ記事やSNS投稿用に再構成することができます。一度の収録データを多角的に活用できるため、マーケティング担当者のコンテンツ制作工数を削減できます。

※ChatGPT単体での動画再生からの自動処理機能はないため、まず音声をファイル化する必要があります。

4. 客観性の高い記録保持

人間が議事録を作成すると主観や感情が入りがちですが、ChatGPTは音声データに基づき中立的に文字起こしを行います。ハルシネーション(誤情報)のリスクはゼロではありませんが、原文(文字起こしログ)と要約をセットで保存することで、言った言わないのトラブルを防ぐ客観的な記録となります。

✅ChatGPTでの文字起こし・要約の使い方

設定を始める前の準備リスト

スムーズに設定を進めるために、以下の準備をしておくと便利です。

  • ChatGPTのアカウント(ChatGPT Plusなどの有料プランを推奨)
  • YouTube Summary with ChatGPT & Claudeのアカウント
  • 要約したい会議のテキストファイル
  • 作業時間の目安:約15〜30分

使用した条件

YouTube動画(【Yoom】初めての方向け🧑‍🤝‍🧑フローボットの作成方法を紹介します!)を例に、以下の条件でChatGPTの文字起こし&要約機能を比較検証します。


  • 使用例①【精度重視】ChatGPT公式チャット×独自プロンプト
手法:ChatGPT Plus 公式チャット画面にテキストファイルを添付して入力
モデル:ChatGPT 5.2 Thinking
狙い:独自のプロンプトを用いて、社内ナレッジとして密度の高い要約を生成する


⚠️文字起こしについて

使用例①では、YouTube動画を文字起こしするにあたってVrewを使用しています。使い方の手順を知りたい方はVrew × Geminiで業務効率化!インタビュー音声の文字起こしと解説動画作成のワークフローを徹底検証をあわせてご覧ください。


  • 使用例②【速さ重視】ブラウザ拡張機能×ワンクリック要約
手法:Chrome拡張機能「YouTube Summary with ChatGPT & Claude」を使用
モデル:ChatGPT 5.2 Thinking(無料プラン)
狙い:手間を最小限に抑え、動画のポイントを即座に把握するスピード感を検証する

使い方の手順

使用例①【精度重視】ChatGPT公式チャット×独自プロンプト

1. ChatGPTにログインし、モデルを選択

2. プロンプトを入力して送信

3. 出力された内容を確認し、修正が必要か判断する

使用例②【速さ重視】ブラウザ拡張機能×ワンクリック要約

1. YouTube Summary with ChatGPT & Claudeをダウンロード

2. YouTubeを開いて、ChatGPTのアイコンをクリックし、「モデル」「言語」「プロンプト」を設定

3. YouTubeに戻り、画面右上のアイコン(ChatGPT)をクリック


4. ChatGPTのチャット画面に自動遷移後、出力された内容を確認し、修正が必要か判断する

🤔ChatGPTでの文字起こし・要約の使用例2選

使用例①②それぞれの検証結果を「評価できる点」「修正が必要な点」の2つに分けてお伝えします。

使用例①【精度重視】ChatGPT公式チャット×独自プロンプト

YouTube動画の文字起こしファイルから、要点だけを抽出して社内ナレッジ用の学習レポートを作成します。検証ポイントは「冗長な話し言葉の整理」「情報の密度」「読者が即座に理解できる構成力」の3点です。

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【プロンプト】

役割

あなたはプロのナレッジマネージャーです。添付された「文字起こしテキスト」を精読し、社内共有用の「学習レポート」を作成してください。

検証項目と指示

  1. 冗長性の排除:文字起こし特有のフィラー(えー、あの)、言い直し、冗長な挨拶、比喩の繰り返しを完全にカットし、「書き言葉」として洗練された表現に変換してください。
  2. 情報の密度:重要な専門用語や具体的な数値、Tipsを漏らさず記述しつつ、1分で読める密度に凝縮してください。文脈が不明瞭な部分は、前後の流れから論理的に補完してください。
  3. 構成力(Markdown出力):以下の「ナレッジベース形式」で、Markdown記法を用いて視覚的に分かりやすく出力してください。

出力形式

  • タイトル:(動画の核心を一言で)
  • エグゼクティブサマリー:(3行で概要を説明)
  • 重要トピック(3〜5点):(各項目に見出しを付け、簡潔に解説。箇条書きを活用すること)
  • ネクストアクション / 実践的Tips:(明日から使える具体的な行動)

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検証結果

結論からお伝えすると、ChatGPTによる検証結果は、実務レベルでそのまま活用できる要約精度を示しました。特に、冗長な口語をビジネス文書へ変換する翻訳能力と、情報の優先順位付けにおいて、タイムパフォーマンスを十分に満たす結果となっています。


1. 評価できる点

4,800文字(約15分の発話量)という情報を、1/10程度に凝縮できています。さらに、「月の後半」という曖昧な表現を「月末の勤怠確認」という実務的な言葉へ変換している点は見事です 。話し言葉に含まれる「行間」を読み取り、ビジネス文書として最適な言葉を選べています。

また、「トリガー」「アクション」「アウトプット」といった、Yoomというツールを理解する上で不可欠な専門用語を漏らさず、かつ適切な文脈で使用できています。

2. 修正が必要な点

今回の結果は優等生な文章ですが、記事のターゲットが初心者(ITに詳しくないバックオフィス担当者)の場合、少し専門用語が並びすぎていると感じるかもしれません。専門用語に()で簡単な説明を添えるか、より平易な言葉を選ぶ指示を追加する必要があります。


加えて、要約テキストは見やすく階層化されていますが、要約の各項目に対応する実際の操作画面のスクリーンショットを入れると、より「学習レポート」としての精度が高まります。

使用例②【速さ重視】ブラウザ拡張機能×ワンクリック要約

拡張機能「YouTube Summary with ChatGPT & Claude」を使って、社内ナレッジ用の学習レポートを作成します。検証ポイントは使用例①と同様に、「冗長な話し言葉の整理」「情報の密度」「読者が即座に理解できる構成力」の3点です。

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【プロンプト】


役割

あなたはプロのナレッジマネージャーです。以下の「書き起こしテキスト」を精読し、社内共有用の「学習レポート」を作成してください。

検証項目と指示
冗長性の排除:書き起こし特有のフィラー、言い直し、冗長な挨拶、比喩の繰り返しを完全にカットし、「書き言葉」として洗練された表現に変換してください。

  1. 情報の密度:重要な専門用語や具体的な数値、Tipsを漏らさず記述しつつ、1分で読める密度に凝縮してください。文脈が不明瞭な部分は、前後の流れから論理的に補完してください。
  2. 構成力(Markdown出力):以下の「ナレッジベース形式」で、Markdown記法を用いて出力してください。

出力形式 タイトル:{{タイトル}} エグゼクティブサマリー:(3行で概要を説明) 重要トピック(3〜5点):(各項目に見出しを付け、簡潔に解説。箇条書きを活用すること) ネクストアクション / 実践的Tips:(明日から使える具体的な行動)

書き起こしデータ "{{書き起こし}}"

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検証結果

結論、拡張機能を介しても指示の再現性は高く、実用性があります。ただし、元データの誤字をそのまま反映してしまうという弱点も見えました。実務で活用する際は、最後に人間が固有名詞の最終確認などを行う運用をおすすめします。


1. 評価できる点

「2つほどご紹介します」「そんなイメージとなります」といった動画特有の冗長な言い回しが、「紹介します」「作成」といった簡潔な書き言葉に変換されています。
また、重要トピックが5つのセクションに整理され、それぞれに簡潔な見出しが付与されています。最後に「Learn more on Glasp」のリンクが付与され、要約の根拠(元動画)に戻れる点は、ブラウザ拡張機能ならではのメリットです。

2. 修正が必要な点

サービス名である「Yoom」が「UM」と誤認識されたまま出力されています。これは文字起こしの段階での誤りですが、要約のプロンプトで固有名詞の修正を指示に含めるなどの対策が必要です。
また、「Myproj」という表記は、本来「マイプロジェクト」と記すべき箇所です。文字起こし時の誤りが、要約結果にも残っています。「スラック」というカタカナ表記についても、ビジネス文書やナレッジベースとしては「Slack」と英語表記に統一したほうが、より専門的で洗練された印象を与えます。

🖊️まとめ、Yoomでできること

今回の検証の結果、「質の高いドキュメント化」を求めるなら公式チャット、「情報の即時把握」を優先するなら拡張機能が最適という結論に至りました。


検証①:【精度重視】公式チャット

  • 評価:約4,800文字を1/10に凝縮。元データの「月の後半」を「月末の勤怠確認」と訳すなど、行間を読む高い補完力が魅力です。「トリガー」などの専門用語も的確に網羅されています。
  • 改善:初心者には専門用語が多いため、用語解説を添える指示や、操作画面の図解(スクリーンショット)を併用することで、より実用的なレポートになります。

検証②:【速さ重視】拡張機能

  • 評価:冗長な口語を簡潔に整理し、5つのセクションで分かりやすく構造化されています。具体的な数値(25日)や連携アプリ名も網羅され、元動画へのリンクによる参照性も優秀です。
  • 改善:文字起こしミスを継承し「UM」や「Myproj」などの誤字が残るため 、プロンプトに「固有名詞の修正」や「英語表記への統一」の指示を加える対策が必要です。

なお、ハイパーオートメーションツール「Yoom」では、ChatGPTのAPIと連携するシステムをノーコードで作成することが可能です。AI処理などを組みあわせることで、日々の繰り返し作業を自動化できます。気になる方はぜひチェックしてみてください。


■概要
「Zoomミーティングの音声文字起こしを行い、ChatGPTで多言語に翻訳して共有する」ワークフローは、国際的なチーム間でのコミュニケーションをスムーズにするための業務ワークフローです。
言語の壁を越えた情報共有が簡単に実現でき、チーム全体の生産性向上に寄与します。

■このテンプレートをおすすめする方
・国際的なチームでZoomミーティングを頻繁に行い、多言語での共有が必要な方
・ミーティングの内容を自動で文字起こしし、後から簡単に確認したい方
・ChatGPTとスプレッドシートを連携させて、効率的に情報を整理・共有したい方
・多言語翻訳によって、異なる言語を話すメンバー間のコミュニケーションを円滑にしたい方
・業務ワークフローの自動化を進め、時間と労力を節約したい事務担当者の方

■注意事項
・Zoom、ChatGPTのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・Zoomのレコーディング情報を取得するためには、ミーティングデータがクラウドレコーディングされている必要があります。
・クラウドレコーディングはZoomの特定プランに限定されるためご注意ください。詳細はこちらをご参照ください。
・ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
・トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は下記をご確認ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/9413924
・OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要
「フォーム回答をChatGPTで要約してChatworkに通知する」フローは、フォームの情報を効率的にまとめ、チームに迅速に共有する業務ワークフローです。
情報の整理と共有をスムーズに行えることで、チーム全体のコミュニケーションがより効率的になります。

■このテンプレートをおすすめする方
・フォームを使用して大量のデータを収集している担当者の方
・収集した情報を迅速にチームに共有したいマネージャーの方
・ChatGPTとChatworkを連携させて業務を効率化したい方
・情報整理にかかる時間を削減したい企業の運営担当者の方

■注意事項
・ChatGPT、ChatworkのそれぞれとYoomを連携してください。
・ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約(APIが使用されたときに支払いができる状態)が必要です。
 https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
 ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。

■概要
オンライン会議の録画データは貴重な資産ですが、その内容の確認や評価に多くの時間を費やしていませんか。
特に、商談内容の振り返りやリード評価を手作業で行うのは手間がかかります。
このワークフローを活用すれば、Google Meetでの会議終了をきっかけに、音声の文字起こしからChatGPTによる分析、評価結果のGoogle スプレッドシートへの集約までを自動化し、音声エージェントのように効率的な情報活用を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
・商談の音声データを活用し、客観的な基準でのリード評価プロセスを自動化したいと考えている方
・手作業での文字起こしや議事録作成、データ分析にかかる工数を削減したいセールス担当者の方
・音声エージェントのような仕組みを構築し、営業活動の生産性を向上させたいマネージャーの方

■注意事項
・Google Meet、Google Drive、ChatGPT、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・「待機する」、「音声文字起こし」のAIオペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
・ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
・トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は下記をご参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/9413924
・ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
・ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。


出典:
GlobalGPT
BrassTranscripts

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この記事を書いた人
Kei Yokoyama
Kei Yokoyama
コンテンツSEOディレクターとして7年間、現場の第一線で記事を作成してきました。その経験から、「こんなこと、もっと早く知りたかった!」と思っていただけるような、すぐに役立つ実践的なノウハウをお届けします。 今や、様々なツールやAIを誰もが使う時代。だからこそ、「何を選び、どう活用すれば一番効率的なのか」を知っているかどうかが、大きな差を生みます。 このブログでは、特に「Yoom」というツールの魅力を最大限にお伝えしながら、あなたの業務を効率化する分かりやすいヒントを発信していきます!
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