GmailとSlackの連携イメージ
Gmailで受け取ったメールをSlackに通知する方法について調べてみた
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GmailとSlackの連携イメージ
アプリ同士の連携方法

2025-10-15

Gmailで受け取ったメールをSlackに通知する方法について調べてみた

r.suzuki
r.suzuki

「先ほどメールを送りましたよ」って言われてしまうことありませんか?こまめに確認しているつもりでも、業務に追われていたり、そもそもメッセージツールのやり取りばかりでメールを開く機会が少ない…なんて方もいるのではないでしょうか?
そんなことがないように、GmailとメッセージツールのSlackを連携してリアルタイムにメール受信を確認しちゃいましょう!

今すぐに試したい方へ

本記事ではノーコードツール「Yoom」を使用した連携方法をご紹介します。難しい設定や操作は必要なく、非エンジニアの方でも簡単に実現できます。
下記のテンプレートから今すぐに始めることもできるので、ぜひお試しください!


■概要
請求書添付メールを受信したらAIで請求書を読み取り、読み取り内容担当者にチェックしてからSlackに通知するフローです。
途中で担当者チェックを入れることでより正確に請求書情報の連携が可能です。

■注意事項
※受信用アドレスに対して、転送を行いたい場合はこちらを参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/7266653

GmailとSlackを連携してできること

GmailとSlackを連携し、さまざまな方法でデータを自動通知できます。
その方法をいくつかピックアップしたので、ご覧ください!
気になる自動化例の「試してみる」をクリックしてアカウント登録するだけで、すぐにGmailの自動通知を体験できます。
登録はたったの30秒で完了するので、ぜひ気軽にお試しください!

特定条件のGmailのデータをSlackに自動で通知する

特定条件のGmail受信情報をSlackに通知します。確認しておきたい条件のメールのみをSlackに通知することが可能です。
忙しいプロジェクト責任者などにおすすめです!


■概要
請求書添付メールを受信したらAIで請求書を読み取り、読み取り内容担当者にチェックしてからSlackに通知するフローです。
途中で担当者チェックを入れることでより正確に請求書情報の連携が可能です。

■注意事項
※受信用アドレスに対して、転送を行いたい場合はこちらを参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/7266653

Gmailを受信したらSlackに自動で通知する

Gmailのデータを自動でSlackに通知してくれるため、緊急性の高いメールなどを見逃さずに済みます。
チームメンバーともすぐに共有できるのも魅力です!


■概要
「Gmailで特定ラベルのメールを受信したらSlackに通知する」フローは、メール管理とチームコミュニケーションをシームレスに連携させる業務ワークフローです。
日々大量に届くGmailのメールの中から、重要な情報を見逃さずにチームと共有することは、効率的な業務運営にとって非常に重要です。
このワークフローを活用することで、特定のラベルが付けられたメールを自動的にSlackに通知。これにより、迅速な情報共有が可能となります。‍

■このテンプレートをおすすめする方
・Gmailでのメール管理が煩雑になっており、特定のメールを効率的にチームと共有したいと考えている方
・Slackを活用しているが、重要なメール通知を自動化したいとお考えのチームリーダー
・メールの内容を素早く共有することで、業務のスピードアップを図りたいビジネスパーソン
・ITツールを活用して業務ワークフローの自動化を進めたいと考えている企業の担当者

■注意事項
・Gmail、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

Gmailのデータを特定のデータに変更してSlackに自動で通知する

Gmailで受け取った内容を一部変換し、Slackに通知できます。
必要な情報だけを抽出・変換して送信したい場合に便利です!


■概要
Gmailでメールを受信したら、AIで重要度を振り分けてSlackに通知するフローです。
Yoomではプログラミング不要でアプリ間の連携ができるため、簡単にこのフローを実現することができます。‍‍

■このテンプレートをおすすめする方
・Gmailによるメール受信が多い方
・Gmailで受信した内容を元に優先度を判断し、当日の業務を進めている方
・重要度の高い内容を効率的に判断したい方

■注意事項
・Gmail、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
・「進行先を切り替える」はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

SlackとGmailの連携フローを作ってみよう

では、実際に「請求書が添付されたメールを受信したらSlackに通知する」フローを作成します!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
※今回連携するアプリの公式サイト:SlackGmail

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • Slackのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • メールトリガーの設定およびSlackのアクション設定
  • トリガーをONにしてフローが正しく動くかを確認


■概要
請求書添付メールを受信したらAIで請求書を読み取り、読み取り内容担当者にチェックしてからSlackに通知するフローです。
途中で担当者チェックを入れることでより正確に請求書情報の連携が可能です。

■注意事項
※受信用アドレスに対して、転送を行いたい場合はこちらを参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/7266653

ステップ1:SlackとGmailをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

Slackのマイアプリ連携

以下の手順をご覧ください。

Gmailのマイアプリ連携

以下の手順をご覧ください。

ステップ2:テンプレートをコピー

1.下記のバナーにある【試してみる】のボタンを押して、テンプレートをコピーします。


■概要
請求書添付メールを受信したらAIで請求書を読み取り、読み取り内容担当者にチェックしてからSlackに通知するフローです。
途中で担当者チェックを入れることでより正確に請求書情報の連携が可能です。

■注意事項
※受信用アドレスに対して、転送を行いたい場合はこちらを参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/7266653

2.テンプレートがコピーされると以下のように表示されるので、「OK」をクリックしましょう。

ステップ3:メールトリガーの設定

1.いよいよフローの設定に入ります!まずは以下の赤枠をクリックしましょう。

2.メールトリガーの条件設定をします。

 「タイトル」:任意で設定してください。
「受信用アドレスの作成」:任意の値を入力してください。
「トリガー条件」:以下のように文字列に「請求書」を指定します。
※Gmailからの転送設定は以下を参照してください。
Gmailからメールを転送し、メールトリガーを起動する方法

3.「次へ」をクリックします。(ここからは、Gmail転送設定の完了後のフローです。)

4.続いて、トリガーアクションとなるファイル付きのメール送信を実際に行いましょう。
その後にYoomで「テスト」をクリックしてください。

※YoomのOCR機能では、アクション記載の規定の文字数を超えるデータや、文字が小さすぎる場合に正しく読み取れないことがあります。文字数や文字の大きさには少し余裕を持たせてご利用ください。

5.テストが成功した場合は、アウトプット(取得した値)を取得できます。

こちらの値は次の設定に活用するので、取得された内容を確認して保存しましょう。

ステップ4:メールの請求書を読み取る設定

1.続いて、画像・PDFから文字を読み取るをクリックします。

・OCRや音声を文字起こしするAIオペレーションは、チームプラン・サクセスプラン限定の機能です。フリープランやミニプランでセットするとエラーになってしまうので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルが可能です。トライアル期間中は、通常だと制限があるアプリやAIオペレーションもすべて使えるので、気になる機能をぜひお試しください。
・YoomのOCR機能では、アクション記載の規定の文字数を超えるデータや、文字が小さすぎる場合に正しく読み取れないことがあります。文字数や文字の大きさには少し余裕を持たせてご利用ください。

2.OCRアクションは、使用タスクやAIモデルを運用に合わせたものを選ぶことができます。任意のアクションを選択し、「次へ」に進みましょう。


3. 詳細設定ではファイルの添付方法で「取得した値」から、先に設定したメールトリガーのアウトプット情報を選択します。
追加で抽出したいものがあれば、項目を追加してください。

4.「使用するAI」と「言語」は、用途に合わせて候補から選択しましょう。

5.設定後、「テスト」をクリックしてください。
このアクションでも、アウトプット(取得した値)を取得できます。取得された内容を確認して保存しましょう。

ステップ5:担当者へ対応を依頼する設定

1.続いて、「担当者へ対応を依頼する」をクリックします。

2.各項目は元から設定されています。詳しい設定方法については以下のリンク先を参照してください。
担当者へ対応を依頼する」の設定方法

3.「対応を依頼する内容の詳細」については、編集欄をクリックすると先ほど取得したアウトプットを引用できます。

今回はテスト用で以下の内容を入力しました!

4.下にスクロールし、入力フォーム設定して「次へ」に進みましょう。
※以下はテンプレートの一例です。

5.先ほど設定した入力フォームの回答のサンプル値を設定して、「保存する」をクリックします。

今回はテスト用で以下の内容を入力しました。

ステップ6:Slackに通知する設定

1.ついに最後の設定項目です!これまでと同様に以下の赤枠をクリックします。

2.以下の画面でYoomと連携するアカウントを選択します。

タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、アクションはテンプレート通りに「チャンネルにメッセージを送る」のまま「次へ」をクリックして進んでください。

3.Slackに通知したい「投稿先のチャンネルID」を候補から入力します。

4.送信するメッセージ内容を設定しましょう。

アウトプットを活用することで、内容をフロー起動ごとに変動することができます。
定型的な文章は直接入力することで設定可能です。

今回は以下のように作成しましたが、業務に合わせて内容の設定を行ってみましょう!

5.設定完了後に、「テスト」をクリックします。
テストが成功したら、Slackに通知できていることを確認しましょう!

6.確認後、「保存する」をクリックしてください。

ステップ7:トリガーをONに設定して動作確認

最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です!
フローボットが正しく起動することを確認しましょう。

設定お疲れさまでした! 

GmailやSlackを使ったその他の自動化例

本日ご紹介した連携以外にも、GmailやSlackのAPIを活用することで様々な自動化を実現することが可能です。

もし気になるものがあれば、ぜひ試してみてください! 

Gmailを使った自動化例

Gmailと他のアプリを連携することで、Gmailからのメール送信を自動化したりすることが可能です。

定型業務を自動化することで、対応漏れを防ぎながら業務の効率化を図れるでしょう!


BubbleでThingが作成されたらGmailでメールを通知するフローです。

Garoonでカレンダーに予定が登録されたら参加者にGmailでメールを送信するフローです。

Gmailで受信したお問い合わせ内容をAirtableに登録するフローです。

GmailのメッセージをDiscordのテキストチャンネルへ転送するフローです。

Google Workspaceで従業員が登録されたら入社案内を従業員にGmailで通知するフローです。

Salesforceのリード詳細ページから、Gmailで定型メールを送信します。メールの文面などは任意の値に変更してご利用ください。

Googleフォームで送信された名刺画像をOCRで読み取り、Google スプレッドシートにデータを追加しGmailでお礼メールを送信するフローです。

■注意事項
・Googleフォーム、Google Drive、Google スプレッドシート、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記をご参照ください。
 https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
・OCRデータは6,500文字以上のデータや文字が小さい場合などは読み取れない場合があるので、ご注意ください。

■概要
・フォームに回答された顧客情報を元に、メールにGoogleスプレッドシートのURLを添付して送付します。

■注意事項
・各アプリのオペレーションで連携するアカウント情報の設定が必要です。

TimeRexで予定が登録されたら自動でGmailで通知するフローです。

kickflowで申請が承認されたらGmailで通知するフローです。

■概要
・決まった日時に起動し、チームのメーリングリスト宛など特定のアドレスに自動で固定のメールを送ります。

■注意事項
・各アプリのオペレーションで連携するアカウント情報の設定が必要です。

特定の条件のメールを受信したら、Yoomデータベースに情報を登録します。

メールの情報をAIで抽出し、スプレッドシートに自動で転記します。GmailやOutlookなどからYoomにメールを転送する形式でも利用が可能です。

Slackを使った自動化例

YoomとSlackを連携することで、様々なSaaSとSlackを自由に連携し、あらゆる通知をSlackで受け取ることが可能です。


HubSpotのコンタクトにリードが登録されたら、Slackに通知するフローです。

Microsoft Dynamics365 Salesでリードが作成されたら、Slackに通知するフローです。

■概要
「Slackのチャンネルに投稿されたファイルをMicrosoft SharePointにアップロードする」フローは、チーム内で共有されたファイルを自動的にSharePointに保存する業務ワークフローです。
これにより、手動でのファイル管理が不要となるため、情報の一元化と効率化を実現し、スムーズなファイル共有をサポートします。

■このテンプレートをおすすめする方
・Slackを日常的に活用し、頻繁にファイルを共有しているチームの方
・Microsoft SharePointでのファイル管理を効率化したいと考えているIT担当者の方
・手動でのファイルアップロードに時間を取られ、業務効率を向上させたいビジネスリーダーの方
・情報の一元管理を目指し、異なるプラットフォーム間の連携を強化したい方

■注意事項
・Slack、Microsoft SharePointのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

Salesforceに新規リードが登録されたことを検知し、指定のSlackチャンネルに通知します。

■概要
「Slackの投稿内容をもとに、Googleカレンダーの予定を更新する」フローは、日々のコミュニケーションから自動的にスケジュールを管理する業務ワークフローです。
Slackでの重要な投稿やイベント情報を検知し、それを基にGoogleカレンダーに自動で予定を追加・更新します。
これにより、チーム内での情報共有をスムーズにし、手動でのスケジュール管理にかかる時間と手間を削減できます。
特に、プロジェクトの進行管理や会議のスケジュール調整が頻繁に発生する環境では、迅速な予定更新が可能となり、業務の効率化に繋がります。‍

■このテンプレートをおすすめする方
・Slackを日常的に利用しており、重要な情報が多く投稿されるチームのメンバー
・Googleカレンダーを活用してスケジュール管理を行っているが、手動更新に負担を感じている方
・会議やプロジェクトのスケジュール調整が頻繁に発生し、自動化を求めているリーダー
・チーム内のコミュニケーションとスケジュール管理を一元化したいプロジェクトマネージャー
・手動での予定追加に伴うヒューマンエラーを減らしたい方

■注意事項
・Slack、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

Slackのチャンネルに投稿されたファイルをOneDriveにアップロードするフローです。

Slackで特定のルームに投稿された内容をGoogleドキュメントに追加するフローです。

Slackで送信されたファイルをDropboxに格納するフローです。

Zoomでミーティングが終了したら、自動的に会議内容を自動で文字起こしと要約をして、文字起こしの結果をSlackに通知するフローです。

クラウドサインで書類の締結が完了したら、指定のSlackチャンネルに通知します。

まとめ

今回はGmailで受け取ったメールをSlackに通知する方法について、GmailとSlackをYoomを使って連携させてみました。
メールの確認漏れを防ぐだけでなく、チームの情報共有の自動化や受信したメールの情報から抽出して通知できるなど、思ってた以上にメリットがありました!
Yoomを使うとほかのアプリと連携もできるようなので、もっと業務の効率化が図れそうです。
みなさんもぜひアプリの連携を試してみてください!

よくあるご質問

Q:もっと複雑な条件でメールを絞れますか?

A:

はい、可能です。
複雑な条件でメールを絞るには、分岐の追加が必要です。

分岐を追加することで取得した値を利用して条件の設定ができます。例えば特定の会社や担当者から送られたメールのみ対象にするといった利用方法も可能です。

分岐はミニプラン以上でご利用いただけます。フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。

また、チームプラン・サクセスプランの2週間の無料トライアルでOCRなどをご利用予定の場合は分岐も併せて利用できますのでご活用いただけます。

分岐について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

Q:自動化フローが途中で止まったらどうなる?

A:

自動化フローがエラーが原因で停止した場合はYoomにご登録いただいているメールアドレスへ通知が届きます。通知内にエラー原因について記載されておりますのでご確認ください。
原因を確認しても対処方法が分からない場合は、ヘルプページまたは、エラー時の対応方法についてをご確認ください。サポート窓口もご利用いただけます。

Q:Outlookなど他のメールサービスでも使えますか?

A:

はい、可能です。
Outlookを利用したい方はMicrosoft Outlookからメールを転送し、メールトリガーを起動する方法をご覧ください。メールトリガーについて知りたい方はメールトリガーの設定方法をご覧ください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
r.suzuki
r.suzuki
人材が限られる地方の中小企業で業務の効率化を日々模索していたところ、Yoomと出会いました。 こうだったらいいなとなにげなく考えていたことがYoomを導入することで、こんなにも効率化できるんだ!と感動。 システムやプログラミングの知識や経験がない私でも、業務が大きくかわったので、同じように感じているたくさんの方々へ共有できたらと執筆しています。
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