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Google スプレッドシートとサスケの連携イメージ
Google スプレッドシートで顧客情報が更新されたらサスケも修正する
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Google スプレッドシートとサスケの連携イメージ
Yoom活用術

2026-09-01

【ノーコード】Google スプレッドシートとサスケを連携して顧客管理のデータ更新を自動化する方法

Natsumi Watanabe
Natsumi Watanabe

営業やマーケティングを担当する皆さん、顧客情報の管理や更新作業に時間を取られていませんか?手動でデータを入力したり、チーム内での情報共有がスムーズに進まないことに悩んでいる方も多いかもしれません。そんな課題を解決するのが、Google スプレッドシートとサスケの連携です。

この連携を活用することで、Google スプレッドシートで更新した顧客情報が自動的にサスケにも反映されます。これにより、情報の更新ミスが減少し、チーム全員が最新のデータにアクセスできるため、業務の効率化につながる正確な情報共有が実現します。効率よく営業活動を進めるために、この便利な連携をぜひお試しください!

Google スプレッドシートを使って顧客管理を行うメリット

Google スプレッドシートは、表計算ツールとしての機能だけでなく、手軽に構築できる顧客管理のデータベースとしても幅広く活用されています。専用ツールを導入する前に、まずは手軽な環境で顧客情報を整理したい企業にとって多くのメリットがあります。

Google スプレッドシートで顧客管理を行う主なメリット

  • 導入・運用コストを抑えて無料で利用できる
  • Excelに似た操作感で社内に定着しやすい
  • クラウド管理により場所や端末を選ばずアクセス可能
  • 複数人でのリアルタイムな同時編集と共有が容易

Googleアカウントさえあれば初期費用や月額費用をかけずに利用を開始できるため、予算を抑えながら顧客データベースの作成・管理が行えます。また、普段からExcelを使い慣れている担当者であれば直感的に操作できるため、新たなツールの学習にかかる時間や教育コストを削減できます。

さらに、データがクラウド上に自動保存されるため、PCだけでなくスマートフォンやタブレットから外出先や移動中でもスムーズに顧客情報を確認・更新できます。チーム全員で同一のシートを同時に編集でき、権限設定による管理も行いやすいため、ファイルの取り違えや重複作業を防ぎながら円滑な情報共有が可能です。

Yoomをおすすめする理由

手軽で利便性の高いGoogle スプレッドシートですが、「顧客管理に特化した専用ツールではない」ため、商談フェーズの詳細な追跡やステータス管理、高度なアプローチ管理を行うには限界が生じるケースがあります。

ノーコードツール「Yoom」を活用すれば、Google スプレッドシートの入力しやすさを活かしたまま、サスケをはじめとするCRM・顧客管理ツールへ自動でデータを同期し、専用ツールの強みと組み合わせた効率的な運用を実現できます。

また、Yoomでは、サスケ以外にも、Salesforce、HubSpot、kintone、Sansanなどの主要なCRMやデータベースツールとの連携が可能です。


■概要
Google スプレッドシートで管理しているリストを、一件ずつSalesforceに手作業で入力する業務に手間を感じていないでしょうか。こうした手作業でのデータ移行は時間がかかるだけでなく、入力ミスや連携漏れといったヒューマンエラーを招く原因にもなります。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されると自動でSalesforceにレコードが作成されるため、データ連携に関わる業務を効率化できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートで管理している情報をSalesforceへ手動で入力している方
  • Salesforceへのデータ入力ミスや連携漏れを防ぎたいと考えている営業やマーケティング担当者の方
  • SaaS間のデータ連携を自動化し、手作業による定型業務の工数を削減したい方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの行追加をきっかけに、Salesforceへ自動でレコードが作成されるため、データ入力にかかっていた時間を削減できます
  • 手作業による転記が減ることで、入力ミスや対応漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データ精度の向上に繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとSalesforceをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定し、対象のシートを指定します
  3. 続いて、オペレーションでSalesforceを選択し、「リードオブジェクトのレコードを作成」アクションを設定し、スプレッドシートから取得した情報を紐付けます
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションを設定し、Salesforceへの連携が完了したことを示すステータスなどを書き込みます
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、起動のきっかけとしたいスプレッドシートおよびシートを任意で設定してください
  • Salesforceへのレコード作成オペレーションでは、Google スプレッドシートのどの列の情報をSalesforceのどの項目に連携するかを任意で設定できます
■注意事項
  • Google スプレッドシート、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleスプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Googleスプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます


■概要
Google スプレッドシートで管理している顧客リストなどを、手作業でHubSpotに登録する業務に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスなども起こりやすい業務です。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されるだけで、HubSpotへのコンタクト作成が自動化され、データ入力の手間やヒューマンエラーを削減できます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとHubSpotを併用し、手作業でのデータ入力に手間を感じている方
  • HubSpotへのコンタクト情報の入力ミスや漏れを防ぎ、データ精度を向上させたいと考えている方
  • 顧客リストの管理を自動化し、より効率的な営業やマーケティング活動を行いたい方

■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートに行を追加するだけでHubSpotにコンタクトが自動で作成されるため、手入力の時間を削減できます。
  • 手作業によるデータの転記が減るため、入力ミスや連携漏れなどのヒューマンエラーを防ぐことにつながります。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでHubSpotを選択し、「コンタクトの作成」アクションで、スプレッドシートから取得した情報を設定します。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションを設定し、連携が完了した行にステータスなどを書き込みます。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガーやオペレーション設定では、対象としたいスプレッドシートやシートを任意で設定してください。
  • HubSpotにコンタクトを作成する際、スプレッドシートのどの列の情報をHubSpotのどのプロパティに連携させるか、任意で設定することが可能です。

■注意事項
  • Google スプレッドシート、HubSpotのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleスプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Googleスプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。


■概要
Google スプレッドシートで管理しているリストを、都度kintoneへ手入力する作業に手間を感じていませんか。この手作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや転記漏れの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されるだけでkintoneへのレコード追加が自動で実行されるため、こうしたデータ入力に関する課題を解消し、業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとkintoneを併用し、二重入力に手間を感じている方
  • 手作業によるデータ転記での入力ミスや、対応漏れを防ぎたいと考えている方
  • kintoneへのデータ登録業務を自動化し、より重要な業務に集中したい方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの行追加をトリガーに、kintoneへ自動でレコードが登録されるため、データ転記作業の時間を短縮できます。
  • 手作業でのデータ移行が不要になることで、転記ミスや入力漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を維持します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとkintoneをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでkintoneの「レコードの登録」アクションを設定し、スプレッドシートから取得した情報を各フィールドに紐付けます。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションを設定し、処理が完了した行にステータスなどを追記します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、連携対象としたいスプレッドシートのIDやシート名を任意で設定してください。
  • kintoneへのレコード登録オペレーションでは、前段のトリガーで取得した値を引用し、任意のフィールドに情報を登録するように設定できます。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、kintoneのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。


■概要
イベントや商談で獲得した名刺情報をGoogle スプレッドシートで管理しているものの、顧客管理のためにSansanへ手入力する作業は手間がかかり、入力ミスも起こりがちではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい行が追加されるだけで、Sansanへの名刺データの登録が自動で実行されるため、こうした二重入力の課題をスムーズに削減できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとSansanで名刺情報を管理し、手入力に手間を感じている営業担当者の方
  • 獲得したリード情報をSansanへ速やかに登録し、営業活動の効率化を図りたいマーケティング担当者の方
  • 名刺データの管理や登録業務を自動化することで、ヒューマンエラーを減らしたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートに行を追加するだけでSansanへのデータ登録が自動で実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記が減ることで、会社名や氏名の入力間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとSansanをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSansanの「名刺データを登録」アクションを設定し、Google スプレッドシートから取得した情報を紐付けます。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、監視対象としたいスプレッドシートおよびシートを任意で設定してください。
  • Sansanに登録するデータは、Google スプレッドシートのどの列の情報をどの項目に連携させるか、任意で設定可能です。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、SansanのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleスプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Googleスプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。
  • Sansanはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

【免責事項】

ご利用の際は、各サイト・ツールの利用規約や注意事項をご確認のうえ、ご自身の判断のもとでご活用ください。外部サービスの利用に伴うサポートやトラブル等につきましては対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。

Google スプレッドシートとサスケを連携するメリット

Google スプレッドシートとサスケを連携すると、データの正確性が上がりチーム内での情報共有も円滑になります。

メリット1: データ入力の手間を軽減し、ミスを防ぐ

2つのアプリを連携することにより、Google スプレッドシートの顧客情報更新が自動的にサスケに反映されるため、手動でのデータ転記が不要になり、入力ミスのリスクを減らせます。

営業部やマーケティング部でよくある課題の一つが、顧客情報の入力や更新作業ではないでしょうか?手動でこれらの作業を行うと、どうしてもミスが発生しやすく時間と労力がかかってしまうことに悩んだ経験もあるかと思います。

例えば、顧客の連絡先情報を誤って入力してしまうと、営業のアプローチが無駄になってしまうかもしれません。しかし、Google スプレッドシートとサスケを連携すれば、ミスのリスクも大幅に減少し、効率的なアプローチにつながることも期待できます。

メリット2: チーム内の情報共有が円滑に

Google スプレッドシートを活用することで、いつでも情報が更新され、正確な情報の共有がサスケでも可能になります。これにより、チーム全員が最新の顧客情報にアクセスできるようになります。

営業チーム内での情報共有がうまくいかないと、同じ顧客に複数の担当者が連絡を取ってしまったり、逆に対応が遅れてしまうことがあるかもしれません。Google スプレッドシートとサスケを連携することで、チーム全員が最新の顧客情報を簡単に確認できるようになります。これにより、担当者間の情報共有が円滑になり、無駄な重複作業を避けられる可能性が高まります。また、外出先でもリアルタイムで情報を確認できるため、営業活動のフレキシビリティ向上も期待できます。

[Yoomとは]

Google スプレッドシートとサスケの連携フローの作り方

では、実際にGoogle スプレッドシートとサスケの連携をしていきましょう。

今回のフローは「Google スプレッドシートで顧客情報が更新されたらサスケも修正する」ためのものです。

  1. Google スプレッドシートでトリガー設定
  2. サスケで情報更新のための設定

上記2ステップで設定が完了します!もちろんむずかしいプログラミングの知識は不要です。下の「このテンプレートを試してみる」からテンプレートをコピーして一緒に進めていきましょう。


■概要
顧客情報の管理にGoogle スプレッドシートとCRMツールであるサスケを併用しているものの、情報の二重入力や更新作業に手間を感じていませんか。 手作業でのデータ転記は、入力ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。 このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されるだけでサスケの顧客情報を自動で修正できるため、こうした連携作業を効率化し、常に最新の情報を維持することが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとサスケで顧客情報を管理し、二重入力の手間をなくしたい営業担当者の方
  • 手作業によるデータ更新での入力ミスや反映漏れを防ぎ、データ精度を高めたいチームリーダーの方
  • 顧客情報の一元管理を自動化することで、営業活動全体の生産性を向上させたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートに行が追加されるとサスケの顧客情報が自動で修正されるため、これまで手作業でのデータ移行に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客情報の正確性を維持することに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとサスケをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定することで、特定のスプレッドシートへの行追加をフローボット起動のきっかけにします
  3. 最後に、オペレーションでサスケを選択し、「顧客情報を修正」アクションを設定します。Google スプレッドシートから取得した情報を紐付けることで、該当する顧客情報を自動で修正します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、連携の対象としたい任意のスプレッドシートIDやシート名を設定してください
  • サスケで顧客情報を修正するアクションでは、Google スプレッドシートから取得した値を、サスケ内のどのフィールドに反映させるかを自由に設定できます
■注意事項
  • Google スプレッドシート、サスケのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

事前準備

まずは、YoomとGoogle スプレッドシート・サスケの両アプリを連携させていきます。

基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください。

Yoomにログイン後、左側メニュー「マイアプリ」→「+新規接続」を選択してください。

Google スプレッドシートのアプリ連携は、以下をご確認ください。

サスケのマイアプリ連携は、「アカウント名」、「アクセストークン」、「APIキー」を設定します。

「アクセストークン」、「APIキー」は、サスケのAPIから確認・登録できます。

※サスケは、ミニプラン以上をご利用の方向けのアプリです。フリープランやパーソナルプランで使うと、フローボットのオペレーションやデータコネクトがエラーになってしまうのでご注意ください。

有料プラン(パーソナルプラン・ミニプラン・チームプラン・サクセスプラン)には2週間の無料トライアルがあります。トライアル期間中なら、普段は制限されているサスケも問題なくお試しいただけます。詳細は料金プランのページで紹介しているので、ぜひこの機会にいろいろと体験してみてくださいね。 

これで事前準備は完了です。実際の設定に移っていきましょう。

次は、マイプロジェクトにテンプレートコピーして、フローボットを作成していきます。

コピーがまだの場合は、フローボットテンプレートを下記よりコピーしてください。


■概要
顧客情報の管理にGoogle スプレッドシートとCRMツールであるサスケを併用しているものの、情報の二重入力や更新作業に手間を感じていませんか。 手作業でのデータ転記は、入力ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。 このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されるだけでサスケの顧客情報を自動で修正できるため、こうした連携作業を効率化し、常に最新の情報を維持することが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとサスケで顧客情報を管理し、二重入力の手間をなくしたい営業担当者の方
  • 手作業によるデータ更新での入力ミスや反映漏れを防ぎ、データ精度を高めたいチームリーダーの方
  • 顧客情報の一元管理を自動化することで、営業活動全体の生産性を向上させたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートに行が追加されるとサスケの顧客情報が自動で修正されるため、これまで手作業でのデータ移行に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客情報の正確性を維持することに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとサスケをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定することで、特定のスプレッドシートへの行追加をフローボット起動のきっかけにします
  3. 最後に、オペレーションでサスケを選択し、「顧客情報を修正」アクションを設定します。Google スプレッドシートから取得した情報を紐付けることで、該当する顧客情報を自動で修正します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、連携の対象としたい任意のスプレッドシートIDやシート名を設定してください
  • サスケで顧客情報を修正するアクションでは、Google スプレッドシートから取得した値を、サスケ内のどのフィールドに反映させるかを自由に設定できます
■注意事項
  • Google スプレッドシート、サスケのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

1.バナーにカーソルを合わせ「詳細を見る」をクリック

2.移行したページの「このテンプレートを試す」をクリック

3.Yoomの登録を行う

※既に登録が完了している場合はログイン画面が表示されるので、ログインしましょう。

アプリトリガー設定

「行が更新された」をクリックしてください。

最初の画面では、準備でYoomと連携しておいたアカウント情報が反映されています。

タイトルとトリガーアクションの変更は不要なので、アカウント情報を確認したら「次へ」をクリックして進みましょう。

次の画面では、Google スプレッドシートの設定のために各項目を入力していきます。

一意の値が入った列では、必ず値が重複しない列を指定してください。

すべて入力をしたら「テスト」をクリックしてエラーの有無を確認しましょう。

問題がなければ、そのまま「完了」でアプリトリガーの設定は完了です。

※Googleスプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Googleスプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。 

サスケの設定

続いて「顧客情報を修正」をクリックします。

Google スプレッドシートと同様に、最初のページはアカウント情報の確認のみをして「次へ」を押して進んでください。

続いて、サスケで顧客情報を修正するための設定です。

顧客番号は、Google スプレッドシートで取得した値から引用します。

項目のキーを取得するには、サスケにアクセスする必要があります。

今回は、部署を更新する設定とします。

なお、詳しい項目のキー取得方法については、以下のリンクを参考にしてください。

サスケの各種設定項目の取得方法について

それぞれの項目を入力したら「テスト」をクリックしてください。

エラーが出る場合は、表示に従って修正エラーが出なくなるようにしましょう。

対応ができたら「完了」でサスケの設定も終了です。

最後にトリガーをONにしたらすべての設定が完了です!

以下の画面が表示されたら、OKをクリックしてください。

これで、Google スプレッドシートで顧客情報が更新されたらサスケでの情報も更新されるようになりました。


■概要
顧客情報の管理にGoogle スプレッドシートとCRMツールであるサスケを併用しているものの、情報の二重入力や更新作業に手間を感じていませんか。 手作業でのデータ転記は、入力ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。 このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されるだけでサスケの顧客情報を自動で修正できるため、こうした連携作業を効率化し、常に最新の情報を維持することが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとサスケで顧客情報を管理し、二重入力の手間をなくしたい営業担当者の方
  • 手作業によるデータ更新での入力ミスや反映漏れを防ぎ、データ精度を高めたいチームリーダーの方
  • 顧客情報の一元管理を自動化することで、営業活動全体の生産性を向上させたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートに行が追加されるとサスケの顧客情報が自動で修正されるため、これまで手作業でのデータ移行に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客情報の正確性を維持することに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとサスケをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定することで、特定のスプレッドシートへの行追加をフローボット起動のきっかけにします
  3. 最後に、オペレーションでサスケを選択し、「顧客情報を修正」アクションを設定します。Google スプレッドシートから取得した情報を紐付けることで、該当する顧客情報を自動で修正します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、連携の対象としたい任意のスプレッドシートIDやシート名を設定してください
  • サスケで顧客情報を修正するアクションでは、Google スプレッドシートから取得した値を、サスケ内のどのフィールドに反映させるかを自由に設定できます
■注意事項
  • Google スプレッドシート、サスケのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

その他Google スプレッドシートとサスケを使った自動化例

ほかにもGoogle スプレッドシートとサスケを使った自動化の例がYoomにはたくさんあるので紹介します。

1.Google スプレッドシートとサスケの連携は、更新だけでなく新規追加をする際にも設定できます。今回のフローと組み合わせると、顧客管理のための時間がとても削減できそうですよね。


■概要
Google スプレッドシートで管理している顧客情報を、営業支援ツールであるサスケへ手作業で登録していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい顧客情報が追加されるだけで、サスケへの情報登録が自動で完了するため、こうした日々の課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとサスケを併用し、顧客情報の二重入力に手間を感じている方
  • 手作業でのデータ登録による入力ミスや対応漏れを防ぎ、業務の正確性を高めたい方
  • 顧客情報の登録作業を自動化し、よりコアな営業活動に時間を充てたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの情報追加を起点に、サスケへの顧客情報登録が自動で実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとサスケをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでサスケの「顧客情報を登録」アクションを設定し、トリガーで取得した情報を紐付けます。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションを設定し、登録が完了した行のステータスなどを更新します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、顧客リストとして利用している任意のスプレッドシートIDやシート名を設定してください。
  • サスケに顧客情報を登録するオペレーションでは、Google スプレッドシートから取得した値を引用し、サスケ内の任意の項目に情報を登録するよう自由に設定できます。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、サスケのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

2.サスケは、Google スプレッドシート以外にも多くのアプリと連携ができます。たとえばGoogleフォームに入力された顧客情報をサスケに自動で登録することもできます。


■概要

Googleフォームから回答が送信されたらサスケにリードを登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Googleフォームで顧客情報を収集している方

・WebサイトやイベントなどでGoogleフォームを使って顧客情報を収集している方

・収集した顧客情報をサスケに手動で入力する手間を省きたい方

・顧客情報の入力ミスを減らしてデータの精度を高めたい方

2.サスケを利用している営業・マーケティング担当者

・顧客情報をサスケで一元管理して効率的な顧客管理や営業活動を行いたい方

・Googleフォームから収集したリード情報をサスケに自動で取り込みたい方

・顧客情報に基づいたセグメント分けやターゲティングメールの配信などを自動化したい方

■このテンプレートを使うメリット

Googleフォームは顧客情報やアンケート結果などを効率的に収集できる便利なツールですが、収集した情報を他のシステムに連携させる作業は、しばしば手作業となり非効率です。

このフローを活用することで、Googleフォームから送信された情報を自動的にサスケに登録することができるため、作業による転記が不要になり業務効率が大幅に向上して人的ミスのリスクも軽減されます。

■注意事項

・Googleフォーム、サスケのそれぞれとYoomを連携してください。

・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133

また、Facebook広告と連携してリード情報の登録も可能です。普段サスケを業務で使用している方は是非参考にしてみてください。


■概要

Meta広告(Facebook)でリードが登録されたらサスケにも登録するフローです。

Yoomを利用すると、プログラミング不要で簡単にアプリ同士を連携することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Meta広告(Facebook)運用担当者

・Meta広告(Facebook)から獲得したリード情報をサスケに手動で入力する手間を省きたい方

・リード情報の入力ミスを減らしたい方

・Meta広告(Facebook)とサスケのリード情報を自動で同期させたい方

2.営業担当者

・Meta広告(Facebook)から獲得したリード情報にサスケ上で迅速に対応したい方

・サスケでリードの進捗状況を一元管理したい方

3.マーケティング担当者

・Meta広告(Facebook)の成果をサスケのデータと連携させて分析したい方

・広告キャンペーンの効果測定を効率化したい方


■このテンプレートを使うメリット

Meta広告(Facebook)は効果的なリード獲得ツールですが、獲得したリード情報を別のシステムに手動で転記するのは、時間と手間がかかり入力ミスや情報漏れの原因にもなります。

このフローを活用すれば、Meta広告(Facebook)でリードが登録されたら自動的にサスケにもリード情報が追加されて、営業担当者は手作業での入力作業から解放されることによってリードへのアプローチや商談などの、より重要な業務に集中できます。またデータ入力ミスや情報漏れの心配がなくなることで正確かつ効率的なリード管理を実現することができます。

■注意事項

・Meta広告(Facebook)、サスケのそれぞれとYoomを連携してください。

まとめ

Yoomなら、Google スプレッドシートとサスケの連携が簡単にできることはわかっていただけたでしょうか?面倒なプログラミングは一切不要で、わずかなステップで設定が完了します。スプレッドシートで顧客情報を更新すると、サスケに自動で反映されるので、手間もミスも削減できそうです。これにより、チーム全員が最新の情報を共有でき、営業活動もスムーズに進む可能性が高まります。

もっと効率よく仕事を進めたい方は、今すぐYoomに無料登録して、自分の業務にぴったりの自動化を始めてみましょう!

よくあるご質問

Q:Google スプレッドシートで行が「新規追加」された際も、サスケに自動登録できますか?

A:

はい、可能です。

今回のフローは「行が更新されたら」を対象としていますが、「行が追加されたら」をトリガーにした別フローを作成することで、新規顧客の登録も自動化できます。

詳しい設定方法は、以下のテンプレートをご確認ください。


■概要
Google スプレッドシートで管理している顧客情報を、営業支援ツールであるサスケへ手作業で登録していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい顧客情報が追加されるだけで、サスケへの情報登録が自動で完了するため、こうした日々の課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとサスケを併用し、顧客情報の二重入力に手間を感じている方
  • 手作業でのデータ登録による入力ミスや対応漏れを防ぎ、業務の正確性を高めたい方
  • 顧客情報の登録作業を自動化し、よりコアな営業活動に時間を充てたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの情報追加を起点に、サスケへの顧客情報登録が自動で実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとサスケをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでサスケの「顧客情報を登録」アクションを設定し、トリガーで取得した情報を紐付けます。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションを設定し、登録が完了した行のステータスなどを更新します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、顧客リストとして利用している任意のスプレッドシートIDやシート名を設定してください。
  • サスケに顧客情報を登録するオペレーションでは、Google スプレッドシートから取得した値を引用し、サスケ内の任意の項目に情報を登録するよう自由に設定できます。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、サスケのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

Q:特定の列が更新された場合のみサスケへ反映させることはできますか?

A:

はい、可能です。

Yoomの「分岐する」オペレーションを追加することで、更新された列の値やステータス変更の条件を判定し、対象の項目が変更された場合のみサスケの修正アクションを実行するよう制御できます。

詳しい設定方法は、「「分岐」の設定方法」をご確認ください。

※「分岐する」オペレーションは、パーソナルプラン以上でご利用いただけます。フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。

パーソナルプランなどの有料プランは2週間の無料トライアルが可能です。無料トライアル中なら、普段制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけますよ。詳細は料金プランのページで紹介しているので、ぜひ活用してみてください。 

「分岐」の設定方法

Q:サスケ側に該当する顧客データが存在しなかった場合のエラーを防ぐ方法はありますか?

A:

情報更新アクションの前にサスケの「顧客を検索」オペレーションを挟むことで防止できます。

検索結果として顧客データが存在するかどうかを「分岐する」で判定し、存在しない場合は「新規で顧客を登録する」または「スキップして通知する」といった処理に振り分けることが可能です。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
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この記事を書いた人
Natsumi Watanabe
Natsumi Watanabe
SEOライター歴5年「読みやすく」「伝わりやすい」をモットーに執筆を続けています。 プログラミングの知識がなくてもアプリ連携できるYoomの便利さをたくさんの人に届けたい!
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