フォームとStripeのイメージ
【簡単設定】フォームのデータをStripeと自動的に連携する方法
Yoomを詳しくみる
この記事のテンプレートを試す
フォームとStripeのイメージ
フローボット活用術

2025-10-23

【簡単設定】フォームのデータをStripeと自動的に連携する方法

a.sugiyama
a.sugiyama

Stripeに顧客情報を新規登録する際、どのように対応していますか?
通常、注文データの情報を別途顧客情報として手動転記したり、問い合わせデータから抽出した情報を入力するといったシーンが多いのではないでしょうか。
しかし、時には打ち間違いによる転記ミスやデータとの取りこぼしが起きたり、数が多い場合には時間を要したりなど、少々手間に感じることもあるはずです。

そんな課題を解決するのが、フォームとStripeのデータ連携による業務の自動化です!
APIを活用すれば、フォームから送信されたデータをそのままStripeに登録することができます!

そこで本記事では、各ツールのフォームとStripeの連携方法について画像付きで詳しくご紹介します。
業務の効率化を考えている方は、ぜひチェックしてみてください!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはStripeとフォームを使った業務フローを自動化するためのテンプレートが用意されています!今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!


■概要

Webサイトなどのお問い合わせフォームで受け付けた情報を、決済システムであるStripeに手入力で登録していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスなど、ヒューマンエラーが発生しやすい業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、フォームの回答内容をもとにStripeへ顧客情報を自動で作成できるため、こうした課題を円滑に解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームで受け付けた情報をStripeに手入力しており、作業を効率化したいと考えている方
  • 手作業による顧客情報の転記ミスや、登録漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
  • 顧客登録の定型業務を自動化し、より重要な業務に時間を活用したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームが送信されると、Stripeに顧客情報が自動で作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業でのデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、StripeをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでStripeの「顧客を作成する」アクションを設定し、フォームで受け付けた情報を各項目にマッピングします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • フォームトリガー機能では、顧客情報の取得に必要な質問項目(氏名、メールアドレス、電話番号など)を任意で設定してください。
  • Stripeで顧客を作成するアクションでは、フォームトリガーで取得した値を活用し、顧客名や説明などの項目を設定してください。

■注意事項

  • StripeとYoomを連携してください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
    フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。
    無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

Stripeとフォームを連携してできること

Stripeと各種フォームのAPIを連携すれば、フォーム回答データをStripeに自動的に連携することが可能になります!
気になる自動化例の「試してみる」をクリックしてアカウント登録するだけで、すぐにStripeとフォームの連携を実際に体験できます。
登録はたったの30秒で完了するので、ぜひ気軽にお試しください!

Yoomフォームのデータを Stripeに連携する

Yoomフォームの回答データをStripeに自動的に連携することができます。Yoomフォームは回答データをそのまま使用できるため、複雑な操作が不要で簡単にデータ連携を実現できるところが魅力です。


■概要

Webサイトなどのお問い合わせフォームで受け付けた情報を、決済システムであるStripeに手入力で登録していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスなど、ヒューマンエラーが発生しやすい業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、フォームの回答内容をもとにStripeへ顧客情報を自動で作成できるため、こうした課題を円滑に解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームで受け付けた情報をStripeに手入力しており、作業を効率化したいと考えている方
  • 手作業による顧客情報の転記ミスや、登録漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
  • 顧客登録の定型業務を自動化し、より重要な業務に時間を活用したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームが送信されると、Stripeに顧客情報が自動で作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業でのデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、StripeをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでStripeの「顧客を作成する」アクションを設定し、フォームで受け付けた情報を各項目にマッピングします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • フォームトリガー機能では、顧客情報の取得に必要な質問項目(氏名、メールアドレス、電話番号など)を任意で設定してください。
  • Stripeで顧客を作成するアクションでは、フォームトリガーで取得した値を活用し、顧客名や説明などの項目を設定してください。

■注意事項

  • StripeとYoomを連携してください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
    フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。
    無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

GoogleフォームのデータをStripeに連携する

Googleフォームの回答データをStripeに自動的に連携することができます。Googleサービスを使用していれば無料で幅広いデータ形式のフォームが作れるGoogleフォームもStripeと連携することができます。


■概要

Googleフォームで集めた申込者や問い合わせの情報を、決済サービスであるStripeに手作業で登録していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。
このワークフローを活用すれば、Googleフォームに回答が送信されるだけで、Stripeに顧客情報が自動で作成されるため、これらの課題を解消し、よりスムーズで正確な顧客管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとStripeを使い、手作業で顧客登録を行っているご担当者の方
  • 顧客情報の転記作業における入力ミスや登録漏れを防止したいと考えている方
  • 定型的な顧客登録業務を自動化し、本来注力すべきコア業務に集中したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleフォームへの回答をトリガーにStripeへ顧客情報が自動作成されるため、これまで手作業での登録にかかっていた時間を短縮できます。
  • 人の手によるデータの転記作業がなくなるため、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎ、顧客データの正確性を高めます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとStripeをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでStripeを選択し、「顧客を作成」アクションを設定し、Googleフォームの回答情報から氏名やメールアドレスなどを紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleフォームのトリガー設定では、連携の対象としたいフォームのIDを任意で設定してください。
  • Stripeで顧客を作成するオペレーションでは、フォームの回答情報からどの値を、顧客名、メールアドレス、電話番号、説明の各項目に紐付けるか任意で設定してください。

■注意事項

  • Googleフォーム、StripeのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

TypeformのデータをStripeに連携する

Typeformの回答データをStripeに自動的に連携することができます。Typeformの直感的なフォーム操作とStripeを連携することで、フォームの回答者、管理者ともにフォームの利用やデータ管理の体験が向上するでしょう。


■概要

Typeformでアンケートやイベント申し込みフォームを運用する際、回答された顧客情報を手作業でStripeに登録していませんか。
この作業は、件数が増えるほど時間がかかり、入力ミスなどのヒューマンエラーが発生する原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Typeformのフォームが送信されたタイミングで、Stripeに自動で顧客情報を作成し、これらの課題をスムーズに解決できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • TypeformとStripe間での顧客情報の手入力作業に手間を感じているご担当者様
  • 手作業によるデータ入力ミスをなくし、顧客管理の精度を向上させたい方
  • SaaS間の連携を自動化することで、コア業務に集中できる時間を確保したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformにフォーム回答が送信されると、Stripeに自動で顧客情報が作成されるため、これまで手作業で行っていた登録業務の時間を短縮できます。
  • システムが自動で情報を転記することで、手作業による入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データ精度の向上に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとStripeをYoomと連携する
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定する
  3. 最後に、オペレーションでStripeを選択し、「顧客を作成」というアクションを設定し、Typeformから取得した情報をもとに顧客を作成する

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Typeformのトリガー設定では、連携対象としたいフォームを任意で設定してください。
  • Stripeで顧客を作成するアクションでは、顧客名やメールアドレスなどの各項目に、トリガーで取得したTypeformの回答データを紐付けてください。

■注意事項

  • Typeform、StripeのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • TypeformのアウトプットはJSONPathから取得可能です。取得方法は下記をご参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/9103858

JotformのデータをStripeに連携する

Jotformの回答データをStripeに自動的に連携することができます。Jotformの豊富なウィジェットで作成したフォームの回答データを余すことなく、Stripeに連携することができます。


■概要

Jotformで収集した顧客情報を、決済システムのStripeに手作業で登録していませんか。この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Jotformのフォームが送信されると同時に、Stripeへ顧客情報が自動で作成されるため、手作業による手間やミスをなくし、顧客管理を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • JotformとStripeを連携させ、顧客登録プロセスを効率化したいと考えている方
  • 手作業でのデータ入力による時間的なロスや入力ミスを減らしたいEC担当者の方
  • 顧客情報の管理を自動化し、より重要な業務にリソースを集中させたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Jotformのフォーム送信をきっかけにStripeへ顧客が自動作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減できます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、JotformとStripeをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでJotformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでJotformの「最新の回答を取得する」アクションを設定し、送信されたフォームの内容を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでStripeの「顧客を作成」アクションを設定し、取得した回答内容をもとに顧客情報を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Stripeで顧客を作成するアクションを設定する際に、顧客情報に追記する説明文の内容を任意でカスタマイズできます。

■注意事項

  • Jotform、StripeのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 【Stripe】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

TallyのデータをStripeに連携する

Tallyの回答データをStripeに自動的に連携することができます。シンプルなフォームのTallyもAPIを使うことで、Stripeにデータを連携することができます。ミニマルなフォームでもデータをしっかり管理したい方におすすめです。


■概要

オンラインフォームのTallyで受け付けた情報を、決済システムのStripeに一つひとつ手作業で入力していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストによる入力ミスが発生する可能性もあります。
このワークフローを活用すれば、Tallyのフォームに回答が送信されるだけで、Stripeに顧客情報が自動で作成されるため、こうした手間やミスを解消し、顧客管理の初動をスムーズにします。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Tallyで受け付けた情報を、手作業でStripeに登録している方
  • 顧客情報の登録プロセスを自動化し、業務効率を改善したいと考えている方
  • 手作業によるデータ入力ミスを防止し、正確な顧客管理を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Tallyのフォーム回答を起点にStripeの顧客情報が自動作成されるため、これまで手作業に費やしていた登録時間を短縮できます。
  • 手動でのデータ転記作業がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぐことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、お使いのTallyとStripeのアカウントをYoomと連携させます。
  2. 次に、トリガーでTallyを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定し、対象のフォームを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでStripeを選択して「顧客を作成」アクションを設定し、トリガーで取得したTallyの回答情報を各項目に紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Stripeの「顧客を作成」アクションにて、顧客名、メールアドレス、電話番号、説明といった各項目に、Tallyのフォームから取得したどの回答情報を反映させるかを任意で設定してください。

■注意事項

  • Tally、StripeのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

Zoho FormsのデータをStripeに連携する

Zoho Formsの回答データをStripeに自動的に連携することができます。Zohoサービスを使用している方に取って馴染み深いフォームですが、こちらもStripeと連携して回答データの連携を実現できます。


■概要

Zoho Formsで集めた顧客情報を、決済システムのStripeへ手作業で登録していませんか?この作業は件数が増えるにつれて時間がかかるだけでなく、入力ミスなどのヒューマンエラーが発生するリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Zoho Formsに新しい回答が送信されるたびに、その情報をもとにStripeへ自動で顧客を作成できるため、こうした手作業をなくし、業務の正確性と効率を向上させることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Zoho Formsで得た顧客情報をStripeに手入力しているEC担当者や営業担当者の方
  • 顧客登録作業における入力ミスや対応漏れを防ぎ、業務品質を向上させたいと考えている方
  • 日々の定型業務を自動化し、より付加価値の高いコア業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Zoho Formsに回答があるたびに自動でStripeに顧客情報が作成されるため、これまで手作業で行っていた登録作業の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータの転記が不要になることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保てます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Zoho FormsとStripeをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでZoho Formsを選択し、「フォームが回答されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでStripeを選択し、「顧客を作成」アクションを設定し、Zoho Formsの回答内容と紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Stripeの「顧客を作成」アクションを設定する際に、顧客情報に追加する説明文を自由にカスタマイズできます。例えば、「Zoho Forms経由」などの固定テキストや回答日時を設定することで、顧客の登録経路やタイミングをStripe上で容易に判別できます。

■注意事項

  • Zoho Forms、StripeのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 【Stripe】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

Stripeとフォームの連携フローを作ってみよう

それでは、実際にStripeとフォームの連携フローを作成してみましょう!
今回はYoomを使用して、ノーコードで設定を進めていきますので、まだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

[Yoomとは]

今回はフォームの回答をもとに、Stripeに顧客を作成するフローボットを作成していきます!
大きく分けて、以下の手順で作成していきます。

  • Stripeをマイアプリ連携
  • テンプレートをコピーする
  • Yoomフォームのトリガー設定とStripeのアクション設定
  • トリガーをONにして、連携フローの動作確認をする

■概要

Webサイトなどのお問い合わせフォームで受け付けた情報を、決済システムであるStripeに手入力で登録していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスなど、ヒューマンエラーが発生しやすい業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、フォームの回答内容をもとにStripeへ顧客情報を自動で作成できるため、こうした課題を円滑に解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームで受け付けた情報をStripeに手入力しており、作業を効率化したいと考えている方
  • 手作業による顧客情報の転記ミスや、登録漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
  • 顧客登録の定型業務を自動化し、より重要な業務に時間を活用したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームが送信されると、Stripeに顧客情報が自動で作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業でのデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、StripeをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでStripeの「顧客を作成する」アクションを設定し、フォームで受け付けた情報を各項目にマッピングします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • フォームトリガー機能では、顧客情報の取得に必要な質問項目(氏名、メールアドレス、電話番号など)を任意で設定してください。
  • Stripeで顧客を作成するアクションでは、フォームトリガーで取得した値を活用し、顧客名や説明などの項目を設定してください。

■注意事項

  • StripeとYoomを連携してください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
    フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。
    無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

ステップ1:Stripeをマイアプリ連携

StripeをYoomに接続するためのマイアプリ登録を行いましょう。
最初にマイアプリ登録を済ませておくと、自動化設定がスムーズに進められます。

【Stripeのマイアプリ連携】

YoomにログインしたあとYoomページ画面左側のマイアプリをクリックし、右の新規接続を選択します。

右上の検索窓にStripeと入力し、検索結果からStripeを選択します。

すると、以下の画面が表示されます。
設定方法の詳細をご覧いただき、アカウント名とアクセストークンを入力し、「追加」をクリックします。

これで、Stripeのマイアプリ連携が完了です!

ステップ2:テンプレートをコピーする

ここから、フローを作っていきましょう!
テンプレートを利用しているので、以下のテンプレートページを開き、『このテンプレートを試してみる』をクリックしてください。


■概要

Webサイトなどのお問い合わせフォームで受け付けた情報を、決済システムであるStripeに手入力で登録していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスなど、ヒューマンエラーが発生しやすい業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、フォームの回答内容をもとにStripeへ顧客情報を自動で作成できるため、こうした課題を円滑に解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームで受け付けた情報をStripeに手入力しており、作業を効率化したいと考えている方
  • 手作業による顧客情報の転記ミスや、登録漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
  • 顧客登録の定型業務を自動化し、より重要な業務に時間を活用したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームが送信されると、Stripeに顧客情報が自動で作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業でのデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、StripeをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでStripeの「顧客を作成する」アクションを設定し、フォームで受け付けた情報を各項目にマッピングします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • フォームトリガー機能では、顧客情報の取得に必要な質問項目(氏名、メールアドレス、電話番号など)を任意で設定してください。
  • Stripeで顧客を作成するアクションでは、フォームトリガーで取得した値を活用し、顧客名や説明などの項目を設定してください。

■注意事項

  • StripeとYoomを連携してください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
    フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。
    無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

ワークスペースに自動的にテンプレートがコピーされるので、次に表示された画面で「OK」をクリックしてください。

ステップ3:フォームトリガー設定

最初の設定です!以下の赤枠をクリックしてください。
まずはまずはフォームを作成しましょう!

入力フォームの設定画面で、質問文、質問形式、必須項目にするかどうかを設定します。
フォームのタイトルや質問項目などは自由にカスタマイズできます。
Stripeに顧客情報を登録する際、必要な質問項目を最低限設定しましょう。

※「氏名」の部分が質問項目です。

※質問形式は、上記の画面では「テキスト」と設定されていますが、プルダウンを開いて表示された項目の中から選んでください。

「質問の補足分」の入力は、質問の下にある「質問の補足分(任意)」をクリックすると、入力が可能です。

質問を追加したい場合は、「+質問を追加」をクリックしてください。

画面を上にスクロールし、右上に表示される「プレビューページ」をクリックすると、フォームの完成形を確認できます。

続いて、「完了ページ」の設定です。
※完了ページとは、フォームへの回答が送信されたあとに表示される画面のことです。
「完了メッセージの見出し」と「説明文」をデフォルト設定以外のものに設定したい場合は、赤枠部分をクリックして入力しましょう。
※今回は、以下画像のように設定しました。

次に、アクセス制限を選択後、共有フォーム利用時のフローボットの起動者を設定しましょう。今回はフローボットを作成したメンバーにしました。
入力を終えたら、「次へ」をクリックしましょう。

続いて、フォームの表示確認と詳細設定画面に遷移します。
「プレビューページ」や「完了ページ」をクリックすると、作成したフォームや完了ページのプレビューを確認できます。

次に「取得した値」を、入力してください。
ここでは、次のステップで使用するStripeに顧客情報を登録する設定で使用するサンプル値を入力しましょう。
※各項目名は、前ステップの質問文が表示されます。

入力を終えたら、「保存する」をクリックします。

これで、フォームトリガーの設定は完了です!

ステップ4:Stripeの設定

いよいよ最後の設定です!ここでは、Stripeに顧客情報を作成する設定を行います。
以下の赤枠をクリックしてください。

ここで表示される画面では、すでに設定されているので操作は不要です。
連携するアカウント情報を確認し、「次へ」をクリックします。

続いて、API接続設定を行います。
「顧客名」「メールアドレス」「電話番号」にはデフォルトで、ステップ3で取得した値(質問項目に対する回答)が設定されています。

※以下の画像のように、入力欄をクリックして表示される「取得した値」から選択してください。

入力を終えたら「テスト」を実行します。
成功したら、画面下に表示される「取得した値」に間違いがないか確認をしましょう。問題がなければ「保存する」をクリックします。

最後に、Stripeの画面に遷移し、顧客情報が作成されているか確認をしましょう。

無事に登録されましたね。
これで、フォームの回答をもとに、Stripeに顧客を作成する設定は完了です!お疲れ様でした。

ステップ5:トリガーをONに設定しフロー稼働の準備完了

フロー画面に戻り、以下のようなメニューが表示されていれば、フローの設定は完了です。
早速フローを起動させる場合は、「トリガーをON」をクリックしましょう。

あとで起動させる場合は、フロー画面のトリガースイッチをクリックすることで、トリガーをONにできます。

トリガーをONにすると、作成したフォームのリンクをコピーできます。
また、フォームに回答が送信されると、フローが自動で起動するようになります。

以上、フォームの回答をもとに、Stripeに顧客を作成する方法でした!

Stripeを使ったその他の自動化例

サンクスメールの自動送信や支払いをスムーズに通知する自動化が導入可能です!


■概要

Stripeで支払いが行われたらGoogle スプレッドシートに追加するフローです。

Yoomではプログラミング不要でアプリ間の連携ができるため、簡単にこのフローを実現することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1. 決済処理にStripeを利用している企業

・Stripeで支払い完了した決済データを他のアプリでも活用したい方

・手作業でデータを転記する手間を省きたい方


2. Google スプレッドシートを業務に利用している方

・決済データをGoogle スプレッドシートで管理している方

・決済後の事務処理や決済データを活用した分析業務を迅速化したい方

■このテンプレートを使うメリット

Stripeは多様な決済処理に対応する便利なツールです。しかし、決済データを他のシステムやアプリで活用する場合、支払い完了のたびに手動で転記すると作業効率が低下する可能性があります。

このフローを導入すれば、決済データをGoogle スプレッドシートに自動反映でき、情報共有や後続処理をスムーズに進められます。また、金額や顧客情報などの転記ミスを防ぐこともできます。

■注意事項

・Stripe、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。

・Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Stripeで支払いが行われたらSlackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Stripeで決済を受け付けている事業者

・Stripeでの支払い完了をすぐに知りたい方

・オンライン決済の円滑化に活用している方

2.Slackを主なコミュニケーションツールとして活用している方

・チーム内の連絡手段として活用している方

■このテンプレートを使うメリット

Stripeはオンライン決済を円滑に行うことのできるツールです。
しかし、支払いの完了を毎回確認しなければならないのは、非効率的な働き方をしていると言えます。

このフローを活用することで、Stripeで支払いが行われると自動でSlackに支払いの完了を知らせてくれます。
支払いの完了をいち早くチームに連絡することができるため、今まで確認にかかっていた時間を省きます。
また支払いの完了後のフォローアップやサンクスメールの送付など、顧客対応業務に素早く着手することができます。

■注意事項

・Stripe、SlackのそれぞれとYoomを連携させてください。

・Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Stripeで支払いが行われたらGmailでサンクスメールを送信するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Stripeで決済を受け付けている事業者

・Stripeで支払いが完了したら直ぐに顧客にサンクスメールを送信したい方

・手作業でサンクスメールを送信する手間を省いて業務効率を向上させたい方

2.Stripeの決済情報に基づいて顧客対応を行いたい方

・顧客ごとにパーソナライズされたサンクスメールを送信したい方

・サンクスメールを通じてクーポンやキャンペーン情報などを提供したい方

■このテンプレートを使うメリット

Stripeはオンライン決済が簡単できるツールですが、支払いが行われるたびに手動でサンクスメールを送信するのは顧客対応の遅れに繋がる可能性もあります。

このフローを活用すれば、Stripeで支払いが行われるとGmailから自動的にサンクスメールが送信されます。
このことによって顧客は支払いが完了したことを直ぐに確認することができ安心感と満足度向上に繋がります。

■注意事項

・Stripe、GmailのそれぞれとYoomを連携させてください。

・Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Stripeで支払いが行われたらMicrosoft Excelに追加するフローです。

Yoomではプログラミング不要でアプリ間の連携ができるため、簡単にこのフローを実現することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1. 決済処理にStripeを利用している企業

・Stripeで支払いが完了した決済データを他のアプリでも活用したい方

・手動でデータを転記する手間を省きたい方


2. Microsoft Excelを業務に利用している方

・決済後の事務処理や決済データを活用した分析業務の迅速化を目指す方

■このテンプレートを使うメリット

Stripeは多様な決済処理に対応する便利なツールです。しかし、決済データを他のシステムやアプリで活用する場合、支払い完了のたびに手動で転記すると作業効率が低下する可能性があります。

このフローを導入すれば、決済データをMicrosoft Excelに自動反映でき、情報共有や後続処理をスムーズに進められます。また、金額や顧客情報などの転記ミスを防ぐこともできます。

■注意事項

・Stripe、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。

・Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。


■概要

Stripeで支払いが行われたらOutlookでサンクスメールを送信するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Stripeで決済を受け付けている事業者

・手作業でサンクスメールを送信する手間を省いて業務効率を向上させたい方

2.Stripeの決済情報に基づいて顧客対応を行いたい方

・顧客ごとにパーソナライズされたサンクスメールを送信したい方

■このテンプレートを使うメリット

Stripeはオンライン決済ツールですが、支払いが完了するたびに手動でサンクスメールを送信するのは人的なミスや顧客対応の遅れに繋がる可能性が生じてしまいます。

このフローを活用すれば、Stripeで支払いが行われるとGmailから自動的にサンクスメールが送信されます。
このことによって手作業でのメール送信が不要になるため業務効率が向上し顧客対応の迅速化を図ることができます。

■注意事項

・Stripe、OutlookのそれぞれとYoomを連携させてください。

・Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

終わりに

フォームから送信されたデータをStripeに自動登録することで、注文や問い合わせの受付と同時に顧客データが登録でき、手入力の手間を削減可能になるはずです!
これにより、タイピングミスや転記ミスといったヒューマンエラーを回避しやすくなると同時に、時間の節約が期待できるでしょう。

なお、Yoomは初心者の方でも簡単にアプリ連携ができるよう、シンプルで使いやすい仕様になっています。プログラミングなどの難しい知識は必要ありません。
そのため、今まで自動化の導入をあきらめていた方でもチャレンジしやすくなっています!

今すぐ無料でアカウントを発行する

登録は30秒で完了し、その後はすぐに操作可能です。実際に体験してみて、使用感を確かめてみてくださいね!

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
a.sugiyama
a.sugiyama
これまでの業務経験を通じて「もっと効率的に進められたら…」と感じたことを活かし、役立つコンテンツをお届けします。 Yoomの魅力をたくさんの人に届けられるよう、わかりやすく発信していきます!
タグ
Googleフォーム
Jotform
Stripe
Tally
Typeform
Zoho Forms
フォーム
自動
自動化
連携
関連アプリ
お役立ち資料
Yoomがわかる!資料3点セット
Yoomがわかる!資料3点セット
資料ダウンロード
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
資料ダウンロード
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
資料ダウンロード
お役立ち資料一覧を見る
詳しくみる