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■概要
Google スプレッドシートで管理しているタスクリストを一件ずつBacklogに手作業で登録するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。この手作業は、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい行が追加されるとその内容を基にBacklogへ自動で課題が登録されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
「Google スプレッドシートとBacklogを使っていて、それぞれのデータを効率的に連携したい!」
「Google スプレッドシートにタスク関連情報を入力した後、Backlogに手動で課題を登録していて、手間がかかるし、入力ミスも心配…」
このように、日々の業務でGoogle スプレッドシートとBacklogを利用する中で、手作業によるデータ連携に限界を感じていませんか?
もし、Google スプレッドシートの行が追加されたら自動的にBacklogにタスクを登録したり、スプレッドシートの更新内容をBacklogのステータスに反映する仕組みがあれば、これらの面倒な作業から解放されるでしょう。
入力ミスや対応漏れを防ぎ、より重要な業務に集中できる貴重な時間を生み出すことができます!
今回ご紹介する自動化の設定は、プログラミングの知識がなくてもノーコードで簡単に設定できます。
ぜひこの機会に自動化を導入して、日々の業務をもっと楽に、そして効率的に進めましょう!
YoomにはGoogle スプレッドシートとBacklogを連携するためのテンプレートが用意されています。
今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!
■概要
Google スプレッドシートで管理しているタスクリストを一件ずつBacklogに手作業で登録するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。この手作業は、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい行が追加されるとその内容を基にBacklogへ自動で課題が登録されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
Google スプレッドシートとBacklogのAPIを連携すれば、これまで手作業で行っていたデータ登録や更新作業を自動化し、業務効率を大幅に向上させることが可能になります!
例えば、Google スプレッドシートに新しい行が追加された情報を、Backlogへ自動でタスクを登録したり、Google スプレッドシート上のステータス変更をBacklogの課題ステータスに即座に反映させることができます。
これにより、手作業による入力ミスや転記漏れを防ぎ、常に最新の情報に基づいたスムーズなプロジェクト管理が実現します。
Yoomでは、これらの連携を簡単に実現できるテンプレートをご用意しており、アカウント登録後すぐに体験できます。
気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!
Google スプレッドシートに新しいタスク情報を追加するたびに、手動でBacklogに課題を起票する作業は時間もかかり、入力ミスや登録漏れのリスクもあるでしょう。
このテンプレートを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい行が追加されたら、その情報を自動的にBacklogのタスクに登録することができます。
これによりタスク登録の手間を大幅に削減し、抜け漏れのない確実なタスク管理を実現できます。
■概要
Google スプレッドシートで管理しているタスクリストを一件ずつBacklogに手作業で登録するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。この手作業は、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい行が追加されるとその内容を基にBacklogへ自動で課題が登録されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
Google スプレッドシートでタスクの進捗状況を更新したら、その変更をBacklogの課題ステータスにも手動で反映させるのは二度手間だと思います。
また更新忘れによって情報が不整合になることもあるかもしれません。
この自動化を設定することで、Google スプレッドシートの特定行が更新されると、関連するBacklogの課題ステータスも自動で更新されるようになり、常に最新の進捗状況をチーム全体で共有することができます
■概要
Google スプレッドシートでプロジェクトの進捗を管理し、その情報をBacklogの課題ステータスに手作業で反映する際、手間や更新漏れを感じることはありませんか。このワークフローを利用することで、Google スプレッドシートの特定の行が更新されると、自動的にBacklogの該当する課題のステータスが更新され、二重入力の手間やヒューマンエラーを減らし、業務の効率化に貢献します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
それでは、さっそく実際にGoogle スプレッドシートとBacklogを連携したフローを作成してみましょう!今回はYoomを使用して、ノーコードでGoogle スプレッドシートとBacklogの連携を進めていきます。
もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
[Yoomとは]
今回は「Google スプレッドシートに行が追加されたらBacklogにタスクを登録する」フローを作成していきます!
作成の流れは大きく分けて以下です。
■概要
Google スプレッドシートで管理しているタスクリストを一件ずつBacklogに手作業で登録するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。この手作業は、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい行が追加されるとその内容を基にBacklogへ自動で課題が登録されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
フローボットの設定に進む前に、各アプリを連携する作業を行います。
まずは、Yoomにログインしておきましょう!
Yoomのワークスペース左上に表示されているマイアプリをクリックし、新規接続を選択してください。

アプリ一覧でGoogle スプレッドシートを選択します。
検索窓を使うとすぐに見つけられます。

「Sign in with Google」をクリックしてください。

連携するアカウントをクリックします。

「次へ」を選択しましょう。

「続行」を選択してください。

これでGoogle スプレッドシートのマイアプリ登録ができました。
先ほどと同様に、マイアプリ→新規接続の順でクリックしてください。

アプリ一覧でBacklogを選択しましょう。

ドメインは注釈を確認し、入力します。

「許可する」をクリックしてください。

これでBacklogのマイアプリ登録ができました。
次にYoomのサイトからテンプレートをコピーしましょう。
テンプレートを活用すれば、大枠が設定されているので、誰でも簡単にフローボットを作成できます。
それでは下のバナーをクリックしてください。
■概要
Google スプレッドシートで管理しているタスクリストを一件ずつBacklogに手作業で登録するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。この手作業は、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい行が追加されるとその内容を基にBacklogへ自動で課題が登録されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
「このテンプレートを試す」を選択します。

「OK」をクリックしましょう。

これでテンプレートのコピーができました。
コピーしたテンプレートはマイプロジェクトに保存されています。

次にフローボットの設定を設定します。
先ほどコピーしたテンプレートの「行が追加されたら」をクリックしてください。

今回は以下のGoogle スプレッドシートを用意しました。
このGoogle スプレッドシートのタスク情報をBacklogの課題に追加していきます。
▼注意
Google スプレッドシートのトリガー設定で、一意の値が入った列(列内で重複しない列名)が必要になります。
電話番号や名前など決まりはありませんが、重複しない値になるレコードを準備しておきましょう。
ここでは「No」を一意の値になるように設定します。
また今回Google スプレッドシートを更新するアクションでは、Backlogのアクション設定で取得したBacklogのIDを更新していきますので、F列のようにBacklogのIDが追加できるようにしてください。
それでは設定に進みましょう!

こちらの画面は設定ができていますが、タイトルを変更したい場合は入力しましょう!
Google スプレッドシートと連携するアカウント名を確認し、次へをクリックしてください。

トリガーの起動間隔は、5分、10分、15分、30分、60分で設定できます。
ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違いますが、基本的にはそのプランの最短の起動間隔に設定しましょう。


テーブルの範囲(始まり)、テーブルの範囲(終わり)を設定します。
一意の入った列は、必ず列内で重複しない列名を入力してください。
ここではGoogle スプレッドシートの「No」の列を一意の値として設定しています。
設定後、テストをクリックしてください。

テストが成功し、Google スプレッドシートの内容を取得できたら保存しましょう。

次に「課題の追加」をクリックしてください。

こちらの画面はすでに設定ができています。
タイトルを変更する場合は入力し、Backlogと連携するアカウントとアクション(課題の追加)を確認し、次へをクリックしてください。


課題の件名はGoogle スプレッドシートのアウトプットから「タスク名」を選択しましょう。

課題の種別IDは候補から選択します。

課題の詳細は任意の設定項目ですが、タスク内容などを設定しておくと良いですね!
取得した値についての詳しい説明はこちらをご確認ください。
ここまでできたら、テストを実行してください。

成功し、Backlogに課題が追加できたら保存しましょう。

次に「レコードを更新する」をクリックしてください。

タイトルは変更できます。
Google スプレッドシートと連携するアカウント情報と、実行アクション(レコードを更新する)を確認しておきましょう。



テーブル範囲を同様に設定したら、次へをクリックしましょう。

更新したいレコードの条件は、Google スプレッドシートの「No」の項目が等しいという設定にしたいので、Google スプレッドシートの取得した値から選択しましょう。
ここで取得した値を活用せずに手入力してしまうと、同じレコード情報を更新し続けることになりますので気をつけてください。

更新後のレコードの値はBacklogの取得した値から「追加した課題ID」を選択してください。
設定後、テストをクリックしましょう。

テストが成功し、Google スプレッドシートが更新できたら保存してください。

最後にトリガーをONにして作成したフローボットが正しく動くか確認しておきましょう!

これでフローボットの設定ができました!
今回はGoogle スプレッドシートからBacklogへデータを連携する方法をご紹介しましたが、逆にBacklogの情報をGoogle スプレッドシートに集約・記録したいというニーズもあるかと思います。
例えば、Backlogで新しい課題が追加された際に自動でGoogle スプレッドシートにその内容を転記したり、課題が完了した際に情報をスプレッドシートに記録するといった自動化もYoomなら実現可能です。
これにより、プロジェクトの進捗状況や完了実績などをGoogle スプレッドシートで管理しやすくなり、レポート作成や分析業務の効率化に繋がります。
もし、BacklogからGoogle スプレッドシートへのデータ連携を実施したい場合は、下記のテンプレートも併せてご利用ください。
Backlogに新しい課題が登録されるたびに、その情報を手動でGoogle スプレッドシートに転記するのは手間がかかります。
このテンプレートを活用すれば、Backlogで新しい課題が追加されたら、その情報を自動的にGoogle スプレッドシートの指定したシートに行として追加することができます。
これにより、課題リストの作成や進捗管理表への反映を効率化し、常に最新の情報を一覧で確認できるようになります。
■概要
Backlogで新しい課題が追加されるたびに、進捗管理のためにGoogle スプレッドシートへ手作業で転記していませんか?この定型的な作業は、時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストによる入力ミスや漏れが発生する原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、Backlogに課題が追加された際に、指定したGoogle スプレッドシートへ自動で情報が追加されるため、こうした課題を円滑に解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
Backlogで課題が完了ステータスになったら、その情報を手動でGoogle スプレッドシートに記録・集計していると、作業負荷だけでなく記録漏れのリスクも発生します。
このテンプレートを活用すれば、Backlogで特定の課題が完了すると、その課題情報(課題名、担当者、完了日など)が自動的にGoogle スプレッドシートの指定されたシートに記録されます。
これによりタスクのリスト作成や実績報告資料の元データ作成を効率化できます。
■概要
Backlogで管理しているプロジェクトの課題が完了するたびに、その情報を手動でGoogle スプレッドシートに転記していませんか?この作業は進捗管理に不可欠ですが、手間がかかり入力ミスや漏れが発生する原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Backlogで課題のステータスが完了になった際に、自動で課題情報をGoogle スプレッドシートに記録できるため、こうした手作業に付随する課題を円滑に解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
今回ご紹介した連携以外でも、Google スプレッドシートやBacklogのAPIを活用してさまざまな業務を自動化することが可能です。
もし気になるものがあればぜひこちらもお試しになってみてください!
これらの連携により、データ入力や文書作成のプロセスが自動化され、業務効率が大幅に向上します。
フォームや決済の情報が自動的に記録・反映されるため、手作業による転記ミスをなくし、確実でスムーズな業務フローを実現するでしょう。
これにより、情報の活用スピードも向上します。
■概要
Google スプレッドシートが更新されたらDocuSignでテンプレートからエンベロープを作成・送信するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Google スプレッドシートを活用して情報管理を行っている方
・Google スプレッドシートを日常的に利用しており、効率的なデータ管理を目指している方
・Google スプレッドシートのデータ更新をトリガーにして、次のアクションを自動的に実行させたい方
2.DocuSignを使って契約書や重要書類の電子サインを頻繁に行うバックオフィス担当者
・業務効率化を重視し、手動での作業を自動化したいと考えている方
・Google スプレッドシートとDocuSignの連携によって、迅速かつ正確にドキュメント業務を進めたい方
■このテンプレートを使うメリット
Google スプレッドシートが更新された際に、DocuSignで自動的にテンプレートからエンベロープを作成・送信できる自動化フローには、いくつかのメリットがあります。
まず、手動での作業を削減できるため、効率的に業務を進めることができます。
特に普段から契約業務をすることが多い方にとっては、作業時間を節約できます。
余った時間で他の業務を進めることができるため、一日にこなせる仕事量が増えるでしょう。
また、人間が介在することで生じる人為的なミスを減少させ、書類作成業務の正確性を確保することができます。
これにより、信頼性が向上しクライアントやパートナーとの関係も強化されます。
■注意事項
・DocuSignとGoogle スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
Google スプレッドシートで管理しているタスクリストや顧客情報を、手作業でNotionに転記する作業に手間を感じてはいないでしょうか。この単純作業は時間を要するだけでなく、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されるだけで、自動でNotionに指定のテンプレートページが作成されるため、こうした定型業務の負担を解消し、業務の正確性を高めます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Googleフォームで集めたアンケートや申し込み情報を、都度手作業で管理用のGoogle スプレッドシートに転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。特に回答ごとにファイルを分けて管理する場合、コピーや転記の作業はミスも発生しやすくなります。このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答をきっかけに、指定したGoogle スプレッドシートのテンプレートを自動で複製し、回答内容を転記できるため、こうした定型業務を効率化し、入力ミスを防ぎます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Stripeで新たにサブスクリプションが申し込まれたら、サブスクリプションの情報をGoogle スプレッドシートに自動的に格納するフローボットです。
サブスクリプションに申し込んだ顧客名や、サブスクリプション期間などの詳細情報を取得し、指定のGoogle スプレッドシートに自動的に情報を格納します。
対象のGoogle スプレッドシートや格納する情報は自由に変更してご利用ください。
こちらのフローボットと合わせて利用することで、Stripeのサブスクリプション情報をGoogle スプレッドシートと同期することが可能です。
■注意事項
・Stripe、Google スプレッドシートそれぞれとYoomを連携してください。
・Stripeの情報を格納するスプレッドシートを用意して活用ください。
・Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
◼️概要
問い合わせフォームから送信された内容をGoogle スプレッドシートに記載し、返信メールを自動的に送信します。
Google スプレッドシート内には、問い合わせ内容のほか、受信日時や送信者の情報などを含めることができます。
◼️設定方法
1.Google スプレッドシートとYoomを連携してください。(マイアプリ連携)
2.入力フォームの項目を任意の項目に変更してください。
3.「返信メールを送信」で、任意のメール内容を設定してください。
4.Google スプレッドシートのオペレーションで、連携アカウント、対象のGoogle スプレッドシート、シート名を指定してください。
また、入力フォームから取得した情報をもとに、各列に記載する値を設定してください。
5.入力フォームに情報が送信されると、指定されたGoogle スプレッドシートに問合せ内容が記載されます。
◼️注意事項
・Google スプレッドシートのオペレーションで連携するアカウント情報の設定が必要です。
・該当のGoogle スプレッドシートやメールの設定情報を任意の値に置き換えてご利用ください。
Backlogとの連携により、定型作業の自動化が実現し、業務効率が大幅に向上するでしょう。
Backlogでのタスク発生から、関係者への迅速な情報通知、スケジュールの自動反映が可能です。
他アプリをトリガーに関連文書やファイルの紐付けまでもシームレスに行えます。
手作業による転記ミスや情報連携の遅延を防ぎ、本来の業務に集中できる環境を整え、チーム全体の生産性も高められそうです。
■概要
Backlogで登録されたタスク情報をGaroonのカレンダーに登録するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Garoonを業務に活用している方
・カレンダー機能を活用し、チームの予定を可視化している方
・登録情報に関連したスケジュール管理をしている方
2.Backlogを活用してプロジェクト進行を行う方
・視覚的にタスクを管理し活用している方
・優先度や状態の色分けで効率的にタスク解決を進める方
■このテンプレートを使うメリット
Garoonはチーム全体の予定やタスク期日の可視化に有効的なツールです。
Backlogでタスクを管理しその期日をGaroonに登録することで、迅速な課題解決へ繋げます。
しかし、Backlogのタスク内容をGaroonに手作業で入力するのは、ビジネスチャンスの損失につながることがあります。
作業にかかる時間を省き、コア業務に注力したいと考える方にこのフローは適しています。
このフローを活用すると、Backlogのタスク情報を自動でGaroonに登録できるため、手入力を省き手作業にかかっていた時間を他の業務に充てることができます。
定型業務を自動化することでチーム全体がタスク解決に集中できるため、生産性向上につながります。
■注意事項
・Garoon、BacklogのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
■概要
Backlogに新しい課題が追加されるたび、その情報を手作業でConfluenceに転記していませんか? このような繰り返し作業は手間がかかるだけでなく、転記ミスや情報共有の遅れといった課題も生じがちです。 このワークフローを活用すれば、Backlogへの課題追加をきっかけに、Confluenceへのページ作成が自動化され、プロジェクトの情報共有を円滑に進めることができます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
BoxとBacklogを併用してプロジェクト管理を行う中で、ファイルの受け渡しを手作業で行うことに手間を感じていませんか。このワークフローは、Boxの特定フォルダにファイルがアップロードされた際に、そのファイルを自動でBacklogの課題に添付する処理を実現します。手動でのダウンロードやアップロード作業から解放され、ファイル共有の漏れや遅延といった課題の解消に繋がります。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
◼️概要
Backlogに課題が追加されたら、指定のSlackチャンネルに通知します。
通知先のSlackチャンネルは任意のチャンネルを指定することが可能です。
◼️設定方法
1.BacklogとSlackそれぞれのアプリとYoomを連携してください。
2.マイアプリ連携でトリガーの「Backlogに課題が追加されたら」を選択し、連携アカウントやプロジェクトを設定してください。
3.Slackの「Slackに通知」というオペレーションで、連携アカウントや送信先のチャンネル、メッセージ内容を設定してください。
4.メッセージ内容は、Backlogから取得した課題の情報をもとにカスタマイズできます。
5.フローボットをONにして設定し、Backlogに課題が追加されると指定したSlackのチャンネルに通知が送信されます。
◼️注意事項
・各アプリのオペレーションで連携するアカウント情報の設定が必要です。
・Slackの投稿先のチャンネルIDを任意の値に置き換えてご利用ください。
・Slackのプライベートチャンネルに通知を行う場合、YoomのSlackアプリを該当のチャンネルにインストールしてご利用ください。
■概要
kintoneのレコード詳細ページから1クリックでBacklogに課題を登録するフローボットです。
kintoneで管理している問い合わせ内容などをBacklogにも連携したい場合などにご活用ください。
■注意事項
・Backlog、kintoneそれぞれとYoomを連携してください。
・YoomのChrome拡張機能をダウンロードしてご利用ください。
Google スプレッドシートとBacklogの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていたスプレッドシートへの情報入力後のBacklogへのタスク登録や、双方のステータス更新といったデータ転記作業の手間を大幅に削減し、ヒューマンエラーを防ぐことができます。
これにより、担当者はタスク管理や情報共有にかかる時間を短縮し、より迅速かつ正確な情報に基づいて業務を進められるようになるでしょう。
本来注力すべきプロジェクトの推進や戦略的な業務に集中できる環境が整います!
今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単にこのような業務フローを構築できます。
もしGoogle スプレッドシートとBacklogの連携をはじめとした日々の定型業務の自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ無料登録してYoomによる業務効率化を体験してみてください!