Leonardo AIを使った画像生成やデータ管理などの業務で、
「毎回同じようなプロンプトを入力するのが面倒」
「生成した画像を整理するのが手間」
と感じていませんか?
これらの定型的な作業を自動化するにはAPIの活用が有効ですが、プログラミングの知識が求められるため、特に社内にエンジニアがいない場合やリソースが限られている場合には、導入のハードルが高いと感じてしまうかもしれません。
そこで本記事では、Leonardo AI APIの基本的な情報から、プログラミング知識がなくても様々なアプリとLeonardo AIを連携させる具体的な方法までを詳しく解説します。
この記事を読めば、手作業による画像生成の指示や管理業務から解放され、より創造的なコア業務に集中できる環境を整えることができるでしょう。
ぜひ最後までご覧ください。
とにかく早くLeonardo AIのAPIを利用したい方へ
YoomにはLeonardo AI APIを使った様々なアクションや、業務フローを自動化するためのテンプレートが用意されています。
今すぐ試したい方はLeonardo AI のAPIと今すぐ連携から詳細をチェックしてみてください!
Leonardo AI APIとは
Leonardo AI APIはLeonardo AIと外部アプリ(Google、Microsoft、Salesforce、Notionなど)を繋げてデータの受け渡しを行い、Leonardo AIを使った業務フローを自動化できるインターフェースです。
APIはアプリケーション・プログラミング・インタフェース (Application Programing Interface)の略語です。
インターフェースとは簡単に言うと「何か」と「何か」を「繋ぐもの」で、Leonardo AI APIの場合は「Leonardo AI」と「外部のアプリ」を繋ぐインターフェースを指します。
また、APIでは大きく分けて以下のような指示を出すことができます。
- 取得:APIを経由して、データを取得することができます。
- 追加:APIを経由して、データを追加することができます。
- 更新:APIを経由して、データを更新することができます。
- 削除:APIを経由して、データを削除することができます。
Leonardo AI APIでできること
Leonardo AI APIでできることをいくつかピックアップしたので、ご覧ください!
気になる自動化例の「試してみる」をクリックしてアカウント登録するだけで、すぐにLeonardo AI APIを使った自動化を体験できます。
登録はたったの30秒で完了するので、ぜひ気軽にお試しください!
画像を生成する
Leonardo AIの画像生成アクションをフローの中に置くことで、メール受信やフォーム回答など、他のアプリでのアクションをきっかけに画像生成を自動化できます。
例えば、メールで受け取った指示を基に自動で画像を生成し、指定のクラウドストレージに保存する、といった一連の作業を効率化することが可能です。
メールが届いたらLeonardo AIで画像を生成しDropboxにアップロードする
試してみる
■概要
Leonardo AIで画像を生成する際、都度プロンプトを入力し、生成された画像を手動で保存する作業に手間を感じていませんか? このワークフローを活用すれば、特定のメールを受信するだけでLeonardo AIが画像を自動生成し、指定したDropboxのフォルダへアップロードまでを完結させることが可能です。 Leonardo AIのAPIを利用した一連の作業を自動化し、クリエイティブな業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIのAPIを活用して、日々の画像生成プロセスを自動化したい方
- メールでの依頼をもとにLeonardo AIで画像を生成し、手作業で管理している方
- 画像生成からファイル保存までを効率化し、本来のコア業務に集中したい方
■このテンプレートを使うメリット
- メールを送信するだけで画像生成からDropboxへの保存までが実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手動でのファイルアップロード時に起こりがちな、保存先の指定ミスやファイル名の付け間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
- はじめに、DropboxとLeonardo AIをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでメールトリガーを選択し、「メールが届いたら」というアクションを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Create a Generation of Images」アクションでメール本文の内容などをもとに画像生成を開始します。
- 続いて、Leonardo AIの「Get Generation Information」アクションで生成ジョブの情報を取得します。
- 次に、「処理繰り返し」オペレーションを設定し、生成された複数の画像を1枚ずつ処理するようにします。
- 繰り返しの処理内で、Leonardo AIの「Download Generated Image」アクションで画像をダウンロードします。
- 最後に、Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、ダウンロードした画像をアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションにおいて、生成した画像を保存するフォルダのパスは、ユーザーの環境に合わせて任意で設定してください。
■注意事項
- Leonardo AI、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
定期的に生成画像の一覧を取得する
指定したスケジュールに生成した画像情報を全て取得するアクションを活用すれば、定期的に生成画像の一覧を取得し、データベースに自動で記録することができます。
これにより、生成したアセットの管理作業の手間を削減し、手動での管理ミスを防ぎます。
指定したスケジュールになったら、Leonardo AIから全てのGenerationsを取得しGoogle スプレッドシートに追加する
試してみる
■概要
Leonardo AIで多くの画像を生成する中で、その履歴管理を手作業で行うことに手間を感じていませんか。生成された画像を後から追跡するのが難しい場合もあります。 このワークフローを活用すれば、指定したスケジュールで自動的に生成履歴を取得し、Google スプレッドシートに情報を集約できます。これにより、生成アセットの管理が効率化され、クリエイティブな業務に一層集中することが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIで生成した画像の情報を手作業でリスト化・管理している方
- 生成AIに関する業務の自動化を検討している方
- 定期的に生成履歴を収集し、Google スプレッドシートで分析や共有をしたい方
■このテンプレートを使うメリット
- 指定したスケジュールで自動的にLeonardo AIの生成履歴が収集されるため、手作業での確認や転記にかかる時間を削減できます。
- Leonardo AIのAPIから直接データを取得し記録するため、手作業による入力ミスや記録漏れを防ぎ、正確な情報を一元管理できます。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとLeonardo AIをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、フローを起動したい日時や繰り返し周期を設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Get All Generations by User」アクションでユーザーの全生成履歴を取得します。
- 続いて、オペレーションの「同じ処理を繰り返す」を設定し、取得した複数の生成履歴を1件ずつ処理できるようにします。
- 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、履歴情報を指定のスプレッドシートに行として追加します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- スケジュールトリガーの設定では、フローボットを起動したい曜日や時間など、業務に合わせた任意のスケジュールを設定してください。
- Leonardo AIの「Get All Generations by User」アクションでは、履歴を取得したい対象のUser IDを任意で設定してください。
■注意事項
- Leonardo AI、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
画像を削除する
Leonardo AIの画像削除アクションをフローに組み込むことで、特定の条件に基づいて不要になった画像を自動で削除するフローを構築できます。
例えば、フォームで削除対象のIDが送信されたら、該当の画像を自動で削除するといった運用が可能になり、ストレージ管理を効率化します。
フォームが回答されたらLeonardo AIでDelete Generationを実行する
試してみる
■概要
Leonardo AIで多くの画像を生成する中で、不要になったデータの管理や削除に手間を感じていませんか? 手作業での削除は時間がかかる上、APIを直接操作するのは複雑な場合があります。 このワークフローを活用すれば、フォームに削除したい画像のIDを入力して送信するだけで、Leonardo AIのAPIと連携し、対象の画像生成データを自動で削除できます。面倒なデータ管理から解放され、本来のクリエイティブな業務に集中できます。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIで生成した画像の管理や削除作業を効率化したいと考えている方
- Leonardo AIのAPIなどを活用した業務の自動化に関心があるマーケターや開発者の方
- 手作業での削除によるIDの指定ミスや、作業の属人化に課題を感じている方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームにIDを入力するだけで画像が削除されるため、APIの仕様確認や手動操作にかかっていた時間を短縮できます
- 手作業によるIDの入力ミスや、誤ったデータを削除してしまうといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります
■フローボットの流れ
- はじめに、Leonardo AIをYoomと連携します
- 次に、トリガーでフォームを選択し、削除したい画像のIDなどを入力する項目を設定します
- 最後に、オペレーションでLeonardo AIの「Delete Generation」アクションを設定し、フォームで受け取ったIDを指定して実行します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- フォームトリガーの設定では、フォームのタイトルや質問項目を任意の内容に編集可能です。「Leonardo AI 画像削除フォーム」のような分かりやすいタイトルに変更したり、申請者名や削除理由といった管理に必要な項目を追加したりすることで、より実用的な運用ができます
■注意事項
- Leonardo AIとYoomを連携してください。
その他にも下記のようなアクションをAPI経由で実行が可能です。
■フローの中で設定できるアクション(フローボットオペレーション)
- Get Generation Information
- Create New Dataset
- Get Dataset by ID
- Delete Dataset
- Upload Generated Image to Dataset
- Download Generated Image
Leonardo AI APIの利用料金と注意点
Leonardo AIのAPIは、Webサイトで利用するプランとは別に、API専用の従量課金(Pay-As-You-Go)方式で提供されています。
そのため、Web版の無料プラン・有料プランに関わらず、APIの利用には別途料金が発生する点にご注意ください。
なお、新規でAPIアカウントを作成すると、無料クレジットが付与される場合があります。
APIを利用する際の注意点として、以下の点が挙げられます。
- 料金体系:APIの利用料金は、使用するモデル、画像の解像度、生成枚数などによって変動します。意図せずコストが増加する可能性もあるため、利用前には公式サイトの料金シミュレーターなどで費用感を確認しておくのがおすすめです。
- レート制限:一度に大量のリクエストを行うと、制限に達する可能性があります。従量課金プランでは最大10件程度の同時生成が可能とされていますが、これはWeb版のプランで設定されている制限とは異なるため注意が必要です。
- コンテンツポリシー:API経由での画像生成においても、NSFW(職場での閲覧に不適切な)コンテンツはデフォルトでブロックされるなど、Web版と同様のコンテンツポリシーが適用されます。
Guide to Handling Not Safe for Work Image Generation (NSFW)
※詳細はLeonardo AIのサービスサイトをご確認ください。
※2026年04月06日時点の情報です。
実際に連携してみた!
ここではノーコードツールYoomが用意するテンプレートで、実際の設定方法を通してLeonardo AI APIを使った具体的な連携方法を紹介していきます!
もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
[Yoomとは]
Leonardo AI APIとの連携方法
はじめにLeonardo AI APIとYoomを連携する方法を紹介します。
Yoomのアカウントにログインしたら、「マイアプリ」をクリックし、「新規接続」をクリックしましょう。
「Leonardo AI」を検索し、クリックします。
次に進み、必須項目を入力してください。
- アカウント名:担当者など任意の名称を入力
- アクセストークン:Leonardo AIにログインし、取得したAPIキーをアクセストークンに入力
APIキーの取得方法はQuick Start Guideをご確認ください。
入力が終わったら「追加」をクリックしましょう!
これでLeonardo AI APIとの連携は完了です。
今回は「メールが届いたらLeonardo AIで画像を生成しDropboxにアップロードする」という実際のフローボットも作成していきます!
フローの作成方法
作成の流れは大きく分けて以下です。
- Dropboxをマイアプリ連携
- 該当のテンプレートをコピー
- メールトリガーの設定およびLeonardo AIとDropboxのアクション設定
- トリガーをONにし、フローが起動するかを確認
メールが届いたらLeonardo AIで画像を生成しDropboxにアップロードする
試してみる
■概要
Leonardo AIで画像を生成する際、都度プロンプトを入力し、生成された画像を手動で保存する作業に手間を感じていませんか? このワークフローを活用すれば、特定のメールを受信するだけでLeonardo AIが画像を自動生成し、指定したDropboxのフォルダへアップロードまでを完結させることが可能です。 Leonardo AIのAPIを利用した一連の作業を自動化し、クリエイティブな業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIのAPIを活用して、日々の画像生成プロセスを自動化したい方
- メールでの依頼をもとにLeonardo AIで画像を生成し、手作業で管理している方
- 画像生成からファイル保存までを効率化し、本来のコア業務に集中したい方
■このテンプレートを使うメリット
- メールを送信するだけで画像生成からDropboxへの保存までが実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手動でのファイルアップロード時に起こりがちな、保存先の指定ミスやファイル名の付け間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
- はじめに、DropboxとLeonardo AIをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでメールトリガーを選択し、「メールが届いたら」というアクションを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Create a Generation of Images」アクションでメール本文の内容などをもとに画像生成を開始します。
- 続いて、Leonardo AIの「Get Generation Information」アクションで生成ジョブの情報を取得します。
- 次に、「処理繰り返し」オペレーションを設定し、生成された複数の画像を1枚ずつ処理するようにします。
- 繰り返しの処理内で、Leonardo AIの「Download Generated Image」アクションで画像をダウンロードします。
- 最後に、Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、ダウンロードした画像をアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションにおいて、生成した画像を保存するフォルダのパスは、ユーザーの環境に合わせて任意で設定してください。
■注意事項
- Leonardo AI、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
ステップ1:Dropboxのマイアプリ登録
下記のナビをご確認ください。
連携が完了するとマイアプリにLeonardo AIとDropboxが登録されます。
これでマイアプリ登録が完了しました。
ステップ2:テンプレートをコピーする
続いてYoomのテンプレートをコピーします。
以下のバナーの「試してみる」をクリックします。
メールが届いたらLeonardo AIで画像を生成しDropboxにアップロードする
試してみる
■概要
Leonardo AIで画像を生成する際、都度プロンプトを入力し、生成された画像を手動で保存する作業に手間を感じていませんか? このワークフローを活用すれば、特定のメールを受信するだけでLeonardo AIが画像を自動生成し、指定したDropboxのフォルダへアップロードまでを完結させることが可能です。 Leonardo AIのAPIを利用した一連の作業を自動化し、クリエイティブな業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIのAPIを活用して、日々の画像生成プロセスを自動化したい方
- メールでの依頼をもとにLeonardo AIで画像を生成し、手作業で管理している方
- 画像生成からファイル保存までを効率化し、本来のコア業務に集中したい方
■このテンプレートを使うメリット
- メールを送信するだけで画像生成からDropboxへの保存までが実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手動でのファイルアップロード時に起こりがちな、保存先の指定ミスやファイル名の付け間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
- はじめに、DropboxとLeonardo AIをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでメールトリガーを選択し、「メールが届いたら」というアクションを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Create a Generation of Images」アクションでメール本文の内容などをもとに画像生成を開始します。
- 続いて、Leonardo AIの「Get Generation Information」アクションで生成ジョブの情報を取得します。
- 次に、「処理繰り返し」オペレーションを設定し、生成された複数の画像を1枚ずつ処理するようにします。
- 繰り返しの処理内で、Leonardo AIの「Download Generated Image」アクションで画像をダウンロードします。
- 最後に、Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、ダウンロードした画像をアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションにおいて、生成した画像を保存するフォルダのパスは、ユーザーの環境に合わせて任意で設定してください。
■注意事項
- Leonardo AI、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
ステップ3:メールトリガーの設定
メールトリガーを使ってメールを受信するアドレスを作成します!
「メールが届いたら」をクリックしましょう。
赤枠をクリックすると、メールアドレスをコピーできます。
コピーした受信用アドレスにテスト用のメールを送信します。
送信したら、Yoomに戻って「次へ」をクリックします。
※Leonardo AIを使う際は、英語でプロンプトを入力することで、より精度の高い画像生成が可能になるため英語でメール文を作成します。
「テスト」をクリックします。
テストに成功しました!
テストに成功すると「取得した値」にメールの情報が反映されます。
設定が終わったら「完了」をクリックして次の工程へ進みましょう!
※取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。
ステップ4:画像を生成する
次はLeonardo AIを使って画像を生成します!
「Create a Generation of Images」をクリックしましょう。
Leonardo AIと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、アクションは「Create a Generation of Images」のままで「次へ」をクリックします。
「Prompt」に先ほど取得した値を使って入力します。
取得した値を使って入力することで、都度変更することなくLeonardo AIの最新の情報を反映することができます!
その他の項目は必須項目ではありません。必要な項目に入力を行ってください。
入力が終わったら「テスト」をクリックしましょう。
テストに成功しました!
テストに成功すると、Leonardo AIで生成された画像IDが追加されます。
「完了」をクリックして次の工程に進みましょう。
ステップ5:生成した画像の情報を取得する
次はLeonardo AIを使って生成した画像の情報を取得します!
「Get Generation Information」をクリックしましょう。
Leonardo AIと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、アクションは「Get Generation Information」のままで「次へ」をクリックします。
「Generation ID」に取得した値を使って入力します。
入力が終わったら「テスト」をクリックしましょう!
テストに成功しました!
テストに成功すると、「取得した値」にLeonardo AIで生成した画像の情報が追加されます!
「完了」をクリックして次の工程に進みましょう。
ステップ6:同じ処理を繰り返す
次はYoomの機能を使って処理の繰り返し設定を行います。
「同じ処理を繰り返す」をクリックしましょう。
※「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。
フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
また、チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。
無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます!
下の画像のようにプルダウンから取得したい値を選択します。
- オペレーション:「Get Generation Information」
- 取得した値:「List of Generated Image URLs」、「List of Generated Image IDs」を選択
項目の追加は「+取得したい値を追加」をクリックすることでできます!
設定が終わったら「完了」をクリックしましょう。
ステップ7:生成画像をダウンロード
次は生成画像をダウンロードします!
「Download Generated Image」をクリックしましょう。
※ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
Leonardo AIと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、アクションは「Download Generated Image」のままで「次へ」をクリックします。
「Image URL」に「List of Generated Image URLsのループ変数」を使って入力をします。
「ループ変数」を使って入力することで、以降に設定するオペレーション(処理)を「繰り返し対象のアウトプット」に設定した値に応じて順番に実行することができます。
入力が終わったら「テスト」をクリックしましょう。
テストに成功しました!
「ダウンロード」をクリックすると、画像を確認することができます。
「完了」をクリックして最後の行程に進みましょう。
ステップ8:Dropboxにファイルをアップロードする
次は、Dropboxにファイルをアップロードします!
「ファイルをアップロード」をクリックしましょう。
Dropboxと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、アクションは「ファイルをアップロード」のままで「次へ」をクリックします。
画像の格納先やファイル名を設定します。
- ファイル名:下の画像ではList of Generated Image IDsのループ変数を使っていますが、自由に変更することが可能。(.jpegなどの拡張子を含めるのを忘れないようにご注意ください。)
- モード:プルダウンから「自動リネーム」もしくは「上書き」を選択
- フォルダのパス:格納先を指定したい場合に入力
- ファイルの添付方法:プルダウンから「取得した値を使用」を選択
- ファイル:プルダウンから「Image File」を選択
入力が終わったら「テスト」をクリックしましょう。
テストに成功しました!
テストに成功すると、生成した画像が格納されます!
Yoomに戻り「完了」をクリックしましょう。
お疲れ様でした!これですべての設定が完了です。
トリガーをONにするとフローが起動します!
実際にフローボットを起動して、メールが届いたらLeonardo AIで画像を生成しDropboxにアップロードされるかを確認してみてくださいね!
Leonardo AIを使った自動化例
フォームの入力やメールの受信をトリガーとした画像の自動生成と各種クラウドストレージへの格納が可能です。
また、スケジュール実行による生成データのデータベース化やCRMへの集約もできます。
手作業でのダウンロードやアップロードの手間をなくし、クリエイティブな制作活動に集中できる環境を整えましょう。
Googleフォームの回答をもとにLeonardo AIで画像を自動生成する
試してみる
■概要
Leonardo AIでの画像生成において、都度プロンプトを考え入力し、完成した画像を一つずつ手作業でダウンロード・管理することに手間を感じていませんか。 このワークフローを活用すれば、Googleフォームにプロンプトなどを入力するだけで、Leonardo AIが画像を自動で生成し、指定のストレージへダウンロードまでを自動化できるため、こうした定型業務を効率化し、より創造的な業務に集中できます。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIを頻繁に利用し、画像の生成からダウンロードまでを効率化したい方
- プロンプトの管理や生成画像の共有をチームで行っており、そのプロセスを自動化したい方
- 非エンジニアでも簡単にAI画像生成のフローを構築したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームへの回答を起点に、Leonardo AIでの画像生成からダウンロード、保存までが自動化されるため、手作業の時間を削減できます
- 手作業によるプロンプトの転記ミスや、生成画像のダウンロード漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります
■フローボットの流れ
- はじめに、Box、Googleフォーム、Leonardo AIをYoomと連携します
- 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します
- 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Create a Generation of Images」アクションでフォームの回答内容を基に画像生成を開始します
- 続いて、Leonardo AIの「Get Generation Information」アクションと「処理繰り返し」を組み合わせ、画像生成が完了するまで待機します
- 生成完了後、Leonardo AIの「Download Generated Image」アクションで画像をダウンロードします
- 最後に、オペレーションでBoxを選択し、「ファイルをアップロード」アクションでダウンロードした画像を任意のフォルダに保存します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Googleフォームのトリガー設定では、画像生成のプロンプトを入力してもらうための質問項目など、ご自身の用途に合わせてタイトルや質問内容を任意で編集してください
■注意事項
- Googleフォーム、Leonardo AI、BoxのそれぞれとYoomを連携してください
- トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます
- プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください
- Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は「Googleフォームトリガーで、回答内容を取得する方法」を参照ください。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます
フォームの回答をもとにLeonardo AIで画像を自動生成しBoxに格納する
試してみる
■概要
フォームで受け付けた要望をもとに画像を生成し、手作業でファイルストレージに格納する業務に手間を感じていませんか?特に、複数のリクエストを処理する際には、プロンプトの入力やファイルのアップロード作業が負担になることがあります。 このワークフローを活用すれば、フォームの回答をもとにLeonardo AIで画像を自動で生成し、Boxへ格納するまでの一連の流れを自動化できるため、クリエイティブ制作の業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIとBoxを利用しており、画像生成から管理までを効率化したいと考えている方
- フォームで受け付けた内容から画像を生成する定型業務の時間を短縮したいマーケターやデザイナーの方
- 手作業による画像の生成やアップロード作業でのミスや属人化を解消したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームに回答が送信されるだけで、Leonardo AIでの画像生成からBoxへの格納までが自動で実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業によるプロンプトの入力ミスや、生成した画像のアップロード漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、業務の正確性を高めることに繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、BoxとLeonardo AIをYoomと連携します。
- トリガーで「フォームトリガー」を選択し、フォームに新しい回答が送信されたらフローが起動するように設定します。
- オペレーションで、Leonardo AIの「Create a Generation of Images」アクションを設定し、フォームの回答内容をもとに画像生成を開始します。
- 次に、Leonardo AIの「Get Generation Information」アクションで、生成された画像の情報を取得します。
- 「処理繰り返し」のオペレーションの中で、Leonardo AIの「Download Generated Image」アクションを用いて画像をダウンロードします。
- 最後に、Boxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、ダウンロードした画像をBoxの指定フォルダに格納します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- フォームトリガーでは、画像生成のプロンプトとして利用する情報を取得するため、フォームのタイトルや質問項目などを任意の内容に編集してください。
■注意事項
- Box、Leonardo AIのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
フォームの回答をもとにLeonardo AIで画像を自動生成しMicrosoft SharePointに格納する
試してみる
■概要
Leonardo AIでの画像生成は便利ですが、生成した画像のダウンロードや、チームへの共有、ファイル管理を手作業で行うのは手間がかかるものです。このワークフローを活用すれば、フォームにプロンプトなどを入力するだけで、Leonardo AIによる画像の自動生成からMicrosoft SharePointへの格納までをスムーズに実行できます。手動での画像ダウンロードやファイル管理の作業をなくし、クリエイティブな業務に集中できる環境を整えます。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIで生成した画像のダウンロードや管理に手間を感じている方
- 画像生成からMicrosoft SharePointでの共有までを自動化したいと考えている方
- プロンプトの入力だけで、誰でも簡単に画像を生成できる仕組みを構築したい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォーム回答を起点に画像生成、ダウンロード、格納までが自動化されるため、一連の作業にかかる時間を短縮できます
- 手作業による画像のダウンロード漏れや保存先の間違いといったミスを防ぎ、生成物をMicrosoft SharePointで一元管理することが可能です
■フローボットの流れ
- はじめに、Leonardo AIとMicrosoft SharePointをYoomに連携します
- 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、フォームが送信されたらフローが起動するように設定します
- オペレーションで、Leonardo AIの「Create a Generation of Images」アクションを設定し、フォームの回答内容をもとに画像を生成します
- 続いて、Leonardo AIの「Get Generation Information」アクションで生成情報を取得し、「Download Generated Image」アクションで画像をダウンロードします
- 最後に、Microsoft SharePointの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、ダウンロードした画像を任意のフォルダに格納します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- フォームトリガーのタイトルや質問内容は、ユーザーの用途に合わせて任意で編集可能です。例えば、プロンプトを入力するテキストエリアや、画像のスタイルを選択するプルダウンなどを自由に設置できます
■注意事項
- Microsoft SharePoint、Leonardo AIのそれぞれとYoomを連携してください
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
- Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります
フォームの回答をもとにLeonardo AIで画像を自動生成しOneDriveに格納する
試してみる
■概要
Leonardo AIで画像を生成する際、都度プロンプトを考えて入力し、生成された画像を一つひとつ手動でダウンロードして管理する作業は手間がかかるのではないでしょうか。 このワークフローを活用すれば、フォームにキーワードを入力するだけでLeonardo AIが画像を自動生成し、指定したOneDriveのフォルダに格納までを完結させることができ、Leonardo AIでの画像ダウンロードや管理といった一連の作業を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIで生成した画像のダウンロードや管理に手間を感じているコンテンツ制作者の方
- マーケティングや資料作成などで、定型的な画像を効率的に生成したいと考えている方
- フォームへの入力を起点に、Leonardo AIでの画像生成から格納までを自動化したい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォーム入力からLeonardo AIでの画像生成、OneDriveへのアップロードまでが自動化され、手作業による画像ダウンロードなどの時間を削減できます。
- 手動での作業による、画像のダウンロード忘れや保存先の間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Leonardo AIとOneDriveをYoomに連携します。
- 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、画像生成に必要な情報を入力するためのフォームを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIの「画像を生成する」アクションを設定し、フォームの回答を基に画像を生成します。
- 次に、「生成情報を取得する」アクションと「処理繰り返し」を組み合わせ、画像生成が完了するのを待ちます。
- 次に、Leonardo AIの「生成された画像をダウンロードする」アクションを設定します。
- 最後に、OneDriveの「ファイルをアップロードする」アクションで、ダウンロードした画像を任意のフォルダに格納します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- フォームトリガーで設定するフォームのタイトルや質問項目は、ユーザーの業務に合わせて任意で編集が可能です。例えば、「生成したい画像のテーマ」や「画像のスタイル」などを質問項目として追加できます。
■注意事項
- OneDrive、Leonardo AIのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
- Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
フォームの回答をもとにLeonardo AIで画像を自動生成しDropboxに格納する
試してみる
■概要
Leonardo AIで生成した画像のダウンロードや、その後のファイル管理を手作業で行っていませんか?特に、複数の画像を扱う場合、一つひとつダウンロードして所定の場所に保存するのは手間がかかる作業です。 このワークフローを活用すれば、フォームで受け付けた内容をもとにLeonardo AIが画像を自動で生成し、生成された画像のダウンロードからDropboxへの格納までを自動化できるため、こうした手作業をなくし、画像生成に関わる業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIで生成した画像のダウンロードや管理に手間を感じている方
- フォームで受けた依頼をもとに、デザインアセットを作成している制作担当者の方
- SNSやブログ投稿用の画像を、より効率的に生成したいマーケティング担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
- フォーム回答から画像生成、ダウンロード、保存までが自動化され、手作業に費やしていた時間を短縮できます
- 手作業による画像のダウンロード漏れや、保存先の間違いといったヒューマンエラーを防ぐことに繋がります
■フローボットの流れ
- はじめに、Leonardo AIとDropboxをYoomと連携します
- 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、画像生成の指示を受け付けるためのフォームを設定します
- オペレーションで、Leonardo AIの「画像を生成する」アクションを設定し、フォームの回答内容をプロンプトとして渡します
- 次に、Leonardo AIの「生成情報を取得する」アクションで、生成された画像の情報を取得します
- 処理の繰り返しを挟み、Leonardo AIの「生成された画像をダウンロードする」アクションを設定します
- 最後に、Dropboxの「ファイルをアップロードする」アクションで、ダウンロードした画像を任意のフォルダに格納します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- フォームトリガーで設定するフォームのタイトルや質問項目は、自由に編集が可能です。例えば、「生成したい画像のプロンプトを入力してください」といった質問を追加することで、フォーム回答者が具体的な指示を出せるようになります
■注意事項
- Dropbox、Leonardo AIのそれぞれとYoomを連携してください
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
メールが届いたらLeonardo AIで画像を生成しDropboxにアップロードする
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■概要
Leonardo AIで画像を生成する際、都度プロンプトを入力し、生成された画像を手動で保存する作業に手間を感じていませんか? このワークフローを活用すれば、特定のメールを受信するだけでLeonardo AIが画像を自動生成し、指定したDropboxのフォルダへアップロードまでを完結させることが可能です。 Leonardo AIのAPIを利用した一連の作業を自動化し、クリエイティブな業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIのAPIを活用して、日々の画像生成プロセスを自動化したい方
- メールでの依頼をもとにLeonardo AIで画像を生成し、手作業で管理している方
- 画像生成からファイル保存までを効率化し、本来のコア業務に集中したい方
■このテンプレートを使うメリット
- メールを送信するだけで画像生成からDropboxへの保存までが実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を削減できます。
- 手動でのファイルアップロード時に起こりがちな、保存先の指定ミスやファイル名の付け間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
- はじめに、DropboxとLeonardo AIをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでメールトリガーを選択し、「メールが届いたら」というアクションを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Create a Generation of Images」アクションでメール本文の内容などをもとに画像生成を開始します。
- 続いて、Leonardo AIの「Get Generation Information」アクションで生成ジョブの情報を取得します。
- 次に、「処理繰り返し」オペレーションを設定し、生成された複数の画像を1枚ずつ処理するようにします。
- 繰り返しの処理内で、Leonardo AIの「Download Generated Image」アクションで画像をダウンロードします。
- 最後に、Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、ダウンロードした画像をアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Dropboxの「ファイルをアップロード」アクションにおいて、生成した画像を保存するフォルダのパスは、ユーザーの環境に合わせて任意で設定してください。
■注意事項
- Leonardo AI、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
指定したスケジュールになったら、Leonardo AIから全てのGenerationsを取得しkintoneに追加する
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■概要
Leonardo AIで生成した画像の管理に手間を感じていませんか。 数が増えるにつれて、どのプロンプトで何を生成したのかを後から確認するのが大変になることもあります。 このワークフローを活用すれば、指定したスケジュールで定期的にLeonardo AIの生成履歴を取得し、自動でkintoneにデータを蓄積できるため、手作業での管理から解放され、より効率的な情報管理を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIの生成履歴の取得と管理に手間を感じているクリエイターやマーケターの方
- Leonardo AIで生成したクリエイティブアセットをkintoneで一元的に管理したいと考えているチーム
- 生成AIの活用履歴を資産として蓄積し、チーム内でのナレッジ共有を促進したい方
■このテンプレートを使うメリット
- 指定したスケジュールでLeonardo AIの生成履歴を自動で取得するため、手作業での確認や転記に費やしていた時間を削減できます。
- 全ての生成履歴がkintoneに自動で集約されるため、検索性が向上し、過去の生成物を探しやすくなるなどデータ管理が効率化されます。
■フローボットの流れ
- はじめに、Leonardo AIとkintoneをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、フローを起動したい任意のスケジュールを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIの「Get All Generations by User」アクションを設定し、ユーザーの全ての生成履歴を取得します。
- 次に、オペレーションで繰り返し機能を設定し、取得した複数の生成履歴を一つずつ処理できるようにします。
- 最後に、オペレーションでkintoneの「レコードを追加する」アクションを設定し、一つずつの生成履歴をkintoneアプリにレコードとして追加します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- スケジュールトリガーでは、フローを起動する頻度や時間帯を任意で設定してください。例えば、「毎日午前9時に実行する」といった設定が可能です。
- Leonardo AIの「Get All Generations by User」アクションでは、履歴を取得したい対象のUser IDを任意で設定してください。これにより、特定のユーザーの生成履歴のみを取得できます。
■注意事項
- Leonardo AI、kintoneのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
指定したスケジュールになったら、Leonardo AIから全てのGenerationsを取得しNotionに追加する
試してみる
■概要
Leonardo AIで多くの画像を生成する中で、その履歴管理に手間を感じていませんか?生成データが増えるにつれて手作業での管理は煩雑になり、重要なアセットを見失う原因にもなりかねません。 このワークフローを活用すれば、指定したスケジュールでLeonardo AIの生成履歴を自動で取得し、Notionデータベースへ集約することが可能です。これにより、面倒な手作業から解放され、生成アセットの管理を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIを頻繁に利用し、生成履歴の取得と管理を効率化したいと考えている方
- Leonardo AIで生成した画像をNotionで一元管理し、チームで共有したいと考えている方
- 定期的なデータバックアップ作業を手動で行っており、自動化によって業務負荷を減らしたい方
■このテンプレートを使うメリット
- 定期的にLeonardo AIの生成履歴を自動取得するため、これまで手作業に費やしていた時間を他の創造的な業務に充てることができます。
- 手作業による転記ミスや取得漏れを防ぎ、生成データをNotionに正確に蓄積して一元管理することが可能になります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Leonardo AIとNotionをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、フローボットを起動したい任意のスケジュールを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIの「Get All Generations by User」アクションを設定し、ユーザーの全生成履歴を取得します。
- 次に、オペレーションの繰り返し機能を用いて、取得した生成履歴データ1件ずつに対して処理を実行するように設定します。
- 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを追加する」アクションを設定し、取得した生成履歴の情報をデータベースに追加します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- スケジュールトリガーでは、毎日や毎週など、フローボットを起動したい任意の時間帯や頻度を設定してください。
- Leonardo AIの「Get All Generations by User」アクションでは、履歴を取得したい対象のUser IDを任意で設定することが可能です。
■注意事項
- Leonardo AI、NotionのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
指定したスケジュールになったら、Leonardo AIから全てのGenerationsを取得しSalesforceに追加する
試してみる
■概要
Leonardo AIで多くの画像を生成していると、後からプロンプトや設定などの生成履歴を確認したくなることはありませんか? しかし、一つひとつ手作業で履歴を管理するのは手間がかかり、本来のクリエイティブな業務を圧迫してしまいます。 このワークフローを活用すれば、指定したスケジュールで定期的にLeonardo AIの全生成履歴を取得し、Salesforceへ自動で追加することが可能です。手作業による情報収集の手間を減らし、生成物という資産の管理を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIを頻繁に利用し、生成履歴の取得と管理を手作業で行っている方
- 生成した画像やプロンプトをSalesforce上で一元管理し、チームで活用したい方
- 定期的なデータ収集作業を自動化し、コア業務に集中できる環境を整えたい方
■このテンプレートを使うメリット
- 指定した時間にLeonardo AIの生成履歴を自動で取得しSalesforceに登録するため、手作業による情報収集や転記の時間を削減できます。
- 生成履歴がSalesforceに一元管理されることで、過去の成果物の検索や分析が容易になり、チーム内での情報共有もスムーズになります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Leonardo AIとSalesforceをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、フローを起動したい任意のスケジュールを設定します。
- 次に、オペレーションでLeonardo AIの「Get All Generations by User」アクションを設定し、特定のユーザーの全生成履歴を取得します。
- 次に、繰り返し機能を設定し、取得した複数の生成履歴データ一つひとつに対して処理を行うよう設定します。
- 最後に、オペレーションでSalesforceの「レコードを追加する」アクションを設定し、各履歴データをSalesforceに登録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- スケジュールトリガーでは、毎日や毎週など、履歴を取得したい任意の時間帯を設定してください。
- Leonardo AIの「Get All Generations by User」アクションでは、履歴を取得したい対象のUser IDを任意で設定してください。
■注意事項
- Leonardo AI、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
指定したスケジュールになったら、Leonardo AIで画像を一括生成してGoogle Driveに保存する
試してみる
■概要
Leonardo AIでの画像生成はクリエイティブな作業ですが、複数の画像を定期的に作成する場合、都度プロンプトを入力して手動で生成するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。 このワークフローを活用すれば、指定したスケジュールでGoogle スプレッドシートにまとめたプロンプトからLeonardo AIが画像を自動で一括生成し、Google Driveに保存までを完了できます。Leonardo AIの基本的な使い方から一歩進んだ、効率的な画像生成を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Leonardo AIを使い、ブログやSNS用の画像を定期的に生成しているコンテンツ制作者の方
- Leonardo AIの基本的な使い方を習得し、より効率的な画像の一括生成方法を探している方
- Google スプレッドシートでプロンプトを管理し、手動での生成作業を自動化したい方
■このテンプレートを使うメリット
- 指定したスケジュールで自動的に画像が生成され、手作業に費やしていた時間を短縮し、他のコア業務に集中できます。
- プロンプトのコピー&ペーストミスや、生成した画像の保存漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減することに繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google DriveとLeonardo AIをYoomと連携します。
- トリガーでスケジュールトリガー機能を設定し、このワークフローを実行したい日時を指定します。
- オペレーションで、Google スプレッドシートを選択し、画像生成用のプロンプト一覧が記載された複数の行を取得します。
- 次に、取得したプロンプトの行ごとに後続の処理を繰り返す設定を行います。
- 繰り返し処理の中で、Leonardo AIを使い画像生成を開始し、生成情報を取得します。
- さらに、生成が完了した画像をダウンロードするための繰り返し処理を設定します。
- 最後に、ダウンロードした画像をGoogle Driveの指定したフォルダにアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- スケジュールトリガー機能の設定で、フローを実行したい任意のスケジュール(毎日、毎週、特定の日時など)を設定してください。
- Google スプレッドシートのアクション設定で、プロンプトを管理している任意のスプレッドシートIDと対象のシート名(タブ名)を設定してください。
- Google Driveのアクション設定で、生成した画像を保存したい任意のフォルダIDを設定してください。
■注意事項
- Leonardo AI、Google スプレッドシート、Google DriveのそれぞれとYoomを連携してください。
- 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
- ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
- トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。
- オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。
まとめ
Leonardo AIのAPI連携を行うことで、これまで手作業で行っていたプロンプトの入力や生成画像の管理といった業務が自動化され、作業時間の短縮やヒューマンエラーの防止に繋がります。
また、単純作業から解放されることで、担当者はよりクリエイティブな企画立案や分析といったコア業務に集中できる環境を整えることができるでしょう。
今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ下記のページから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!
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よくあるご質問
Q:フローボットでエラーが発生した場合どうなる?
A:
Yoomに登録したメールアドレスに通知が送信されます。
通知にはエラーが発生したオペレーションも記載されているので、問題がどこで起きたかすぐに確認できます。
通知先は、メールの他にSlackやChatworkも設定可能です。
再実行は自動で行われませんので、通知を確認後、手動で再実行を行ってください。
ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口もご利用いただけます。
Q:「同じ処理を繰り返す」のアクションで一度に取得できる件数に上限はありますか?
A:
「同じ処理を繰り返す」の実行可能な回数は1000回が上限となります。
Q:DropboxにアップロードされたことをSlackなどに通知できますか?
A:
はい、可能です。
Dropboxの「ファイルをアップロード」のアクション直下の「+」をクリックします。
Slackを検索し、「チャンネルにメッセージを送る」のアクションを追加することで、該当のチャンネルに分析結果を通知することができます。