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kintoneとOutlookの連携イメージ
kintoneからOutlookへの情報連携で業務を効率化!
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kintoneとOutlookの連携イメージ
フローボット活用術

2025-10-15

kintoneからOutlookへの情報連携で業務を効率化!

Erina Komiya
Erina Komiya

社内の情報共有や通知の管理において、手動作業が多く、対応漏れや確認ミスが発生しやすいと感じている企業は少なくありません。

特に、kintoneとOutlookを活用している場合、情報伝達の遅れや通知ミスが業務効率の低下を招くこともあります。

こうした課題を解決するために、kintoneとOutlookを連携させることで、情報の円滑な共有や通知の自動化が可能になります。

本記事では、ノーコードでkintoneとOutlookを連携し、kintoneにレコードが追加されたらOutlookに通知する方法をご紹介します。

今すぐに試したい方へ

本記事ではノーコードツール「Yoom」を使用した連携方法をご紹介します。

難しい設定や操作は必要なく、非エンジニアの方でも簡単に実現できます。

下記のテンプレートから今すぐに始めることもできるので、ぜひお試しください!


■概要

kintoneから1クリックで定型メールをOutlookで送信するフローです。
Chrome拡張機能を使用したトリガーを使用することで、kintone上から直接トリガーを起動させることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.kintoneで企業情報や案件の進捗状況を管理している企業

・取引先企業の情報を管理している営業アシスタント

・営業案件ごとに採番して情報追加を行う企業


2.Outlookを主なコミュニケーション手段として使用している方

・関連企業との連絡に使用している営業担当

・お礼メールの送付に使用しているカスタマーサービス部門担当者


■このテンプレートを使うメリット

kintoneで案件を管理することで全体への情報共有ができ、業務進行をスムーズにします。
しかしお礼メールを送る際、kintoneに登録されている情報をその都度手入力するのは手間がかかり、他のタスクへの集中を妨げることがあります。

お礼メールなど定型文のメールの送付を簡単に行いたいと考える方にこのフローは適しています。
Chrome拡張機能を使用し、kintone上から直接トリガーを起動させため、定型メールの送付を自動化し、手作業を省くことができます。
メール送付にかかっていた時間を短縮し、他の業務への時間を多く取ることができます。

■注意事項

・kintone、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。

kintoneとOutlookを連携してできること

kintoneとOutlookのAPIを連携すれば、kintoneのデータをOutlookに自動的に連携することが可能です!例えば、下記のようなデータ連携を人の手を介さず、自動的に実施することができます。

気になる自動化例の「試してみる」をクリックしてアカウント登録するだけで、すぐに とOutlookの連携を実際に体験できます。
登録はたったの30秒で完了するので、ぜひ気軽にお試しください!

kintoneから1クリックで定型メールをOutlookで送信する

kintoneから1クリックで定型メールをOutlookで送信するフローです。Chrome拡張機能を使用したトリガーを使用することで、kintone上から直接トリガーを起動させることができます。


■概要

kintoneから1クリックで定型メールをOutlookで送信するフローです。
Chrome拡張機能を使用したトリガーを使用することで、kintone上から直接トリガーを起動させることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.kintoneで企業情報や案件の進捗状況を管理している企業

・取引先企業の情報を管理している営業アシスタント

・営業案件ごとに採番して情報追加を行う企業


2.Outlookを主なコミュニケーション手段として使用している方

・関連企業との連絡に使用している営業担当

・お礼メールの送付に使用しているカスタマーサービス部門担当者


■このテンプレートを使うメリット

kintoneで案件を管理することで全体への情報共有ができ、業務進行をスムーズにします。
しかしお礼メールを送る際、kintoneに登録されている情報をその都度手入力するのは手間がかかり、他のタスクへの集中を妨げることがあります。

お礼メールなど定型文のメールの送付を簡単に行いたいと考える方にこのフローは適しています。
Chrome拡張機能を使用し、kintone上から直接トリガーを起動させため、定型メールの送付を自動化し、手作業を省くことができます。
メール送付にかかっていた時間を短縮し、他の業務への時間を多く取ることができます。

■注意事項

・kintone、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。

kintoneにレコードが追加されたら、Outlookにメールを送信する

kintoneに新しくレコードが追加されたら、Outlookにレコード内容をメール送信するフローです。kintoneとOutlookを連携することで追加されたレコード内容を自動的にOutlookに追加されるので、情報管理の抜けや漏れを減らしたい方におすすめです。


■概要
kintoneに新しいレコードを追加するたびに、関係者へOutlookでメール通知を送る作業に手間を感じていませんか?手動での通知は時間がかかるだけでなく、連絡漏れなどのミスにつながる可能性もあります。このワークフローを活用すれば、kintoneにレコードが追加されたタイミングで、設定した内容のメールをOutlookから自動で送信できるため、通知業務の効率化と確実な情報共有を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • kintoneのレコード追加後、手動でOutlookからメール通知を行っている方
  • kintoneとOutlookを連携させ、情報共有のスピードを向上させたいと考えている方
  • 手作業による通知漏れや宛先間違いといったミスを防ぎ、業務品質を高めたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • kintoneへのレコード登録をトリガーにメールが自動送信されるため、通知業務にかかる時間を短縮し、より重要な業務に集中できます。
  • 手作業による通知漏れや宛先・内容の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、kintoneとOutlookをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでOutlookの「メールを送る」アクションを設定し、通知したい宛先や内容を指定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneをトリガーとして設定する際に、対象アプリのサブドメイン名やアプリIDを任意で設定してください。
  • Outlookのメール送信オペレーションでは、通知先のメールアドレスを任意で設定できるほか、件名や本文に固定のテキストだけでなく、kintoneから取得したレコード情報を変数として埋め込むことが可能です。
■注意事項
  • kintone、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

kintoneとOutlookの連携フローを作ってみよう

それでは、さっそく実際にkintoneとOutlookを連携したフローを作成してみましょう!今回はYoomを使用して、ノーコードでkintoneとOutlookの連携を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

▼今回使用するアプリはこちら:kintoneOutlook

[Yoomとは]

今回は、kintoneから1クリックで定型メールをOutlookで送信するフローを作成していきます!
作成の流れは大きく分けて以下です。

  • kintoneとOutlookをマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • kintoneのトリガー設定およびOutlookのアクション設定
  • トリガーをONにして動作チェック‍


■概要

kintoneから1クリックで定型メールをOutlookで送信するフローです。
Chrome拡張機能を使用したトリガーを使用することで、kintone上から直接トリガーを起動させることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.kintoneで企業情報や案件の進捗状況を管理している企業

・取引先企業の情報を管理している営業アシスタント

・営業案件ごとに採番して情報追加を行う企業


2.Outlookを主なコミュニケーション手段として使用している方

・関連企業との連絡に使用している営業担当

・お礼メールの送付に使用しているカスタマーサービス部門担当者


■このテンプレートを使うメリット

kintoneで案件を管理することで全体への情報共有ができ、業務進行をスムーズにします。
しかしお礼メールを送る際、kintoneに登録されている情報をその都度手入力するのは手間がかかり、他のタスクへの集中を妨げることがあります。

お礼メールなど定型文のメールの送付を簡単に行いたいと考える方にこのフローは適しています。
Chrome拡張機能を使用し、kintone上から直接トリガーを起動させため、定型メールの送付を自動化し、手作業を省くことができます。
メール送付にかかっていた時間を短縮し、他の業務への時間を多く取ることができます。

■注意事項

・kintone、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。

ステップ1:kintoneとOutlookをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

1.kintoneのマイアプリ連携

以下を参考にマイアプリ連携を行いましょう。

 

2.Outlookのマイアプリ連携

以下を参考にマイアプリ連携を行いましょう。

 

  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

ステップ2:テンプレートをコピー

マイアプリ連携が完了したら、早速テンプレートを設定していきましょう。
以下のバナーにある「試してみる」をクリックし、テンプレートをコピーしてください。


■概要

kintoneから1クリックで定型メールをOutlookで送信するフローです。
Chrome拡張機能を使用したトリガーを使用することで、kintone上から直接トリガーを起動させることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.kintoneで企業情報や案件の進捗状況を管理している企業

・取引先企業の情報を管理している営業アシスタント

・営業案件ごとに採番して情報追加を行う企業


2.Outlookを主なコミュニケーション手段として使用している方

・関連企業との連絡に使用している営業担当

・お礼メールの送付に使用しているカスタマーサービス部門担当者


■このテンプレートを使うメリット

kintoneで案件を管理することで全体への情報共有ができ、業務進行をスムーズにします。
しかしお礼メールを送る際、kintoneに登録されている情報をその都度手入力するのは手間がかかり、他のタスクへの集中を妨げることがあります。

お礼メールなど定型文のメールの送付を簡単に行いたいと考える方にこのフローは適しています。
Chrome拡張機能を使用し、kintone上から直接トリガーを起動させため、定型メールの送付を自動化し、手作業を省くことができます。
メール送付にかかっていた時間を短縮し、他の業務への時間を多く取ることができます。

■注意事項

・kintone、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。

Yoomにテンプレートがコピーされると、次の画面が表示されるので「OK」を押します。

ステップ3:kintoneのトリガー設定およびOutlookのアクション設定

1.Google Chromeでトリガー設定

1番目の設定「レコード詳細ページから起動」をクリックしてください。
あらかじめ拡張機能がダウンロードされており、kintoneとのマイアプリ連携が完了しているので、最初のページではアカウント情報の確認だけして「次へ」をクリックしてください。

この時点では拡張機能を操作する必要はありません。


次のページでは、テストのために起動ページのURLサンプルを入力します。


kintoneのアプリ詳細ページのURLを入力してください。
※アプリページ全体のURLだとエラーが出るので、詳細ページのものを入力するようにしましょう!

テストをクリアしたら「保存する」をクリックしてトリガー設定は完了です。

2.kintoneの設定

続いて「レコード情報を取得」の設定に移ります。
最初のページではkintoneのアカウント情報の確認だけをして「次へ」をクリックします。

次のページではkintone上で情報を取得するページの設定を行います。

指示に従ってサブドメイン名を入力します。
アプリID・レコードIDはアウトプットが反映されているのでこのままで問題ありません。

サブドメインが入力出来たら「テスト」をクリックしてください。

テストがうまくいくとアウトプットが反映されています。
ここまで確認出来たら「保存する」でkintoneの設定は完了です。

3.Outlookの設定

最後に「メールを送る」の設定です。
最初のページでは、Outlookのアカウント情報とメールの文面の設定が出てきます。

kintoneの設定で取得したアウトプットがメール内容に反映されています。
件名や本文は、必要に応じてこちらのページで変更しておきましょう。

また、CCやBCCもここで設定ができます。
例えば、相手にメールを送ったら念のため自分に確認のためメールが欲しいといった場合は、ここで自身のメールアドレスを手入力しておきましょう。

メールの設定が完了したら保存をして、次のページでメールのテスト送信をします。
無事メールが届けばすべての設定が終了です!

ステップ4:トリガーをONにして動作チェック

最後にトリガーをONにしてフローを動かしましょう。

フローを動かした後に、kintoneのレコード詳細ページへ行き拡張機能をクリックしてみると1クリックでメールが送れるようになっています。

これで、その都度宛先や本文を作成することなく素早くメールを送ることができるようになりました!

Outlookの情報をkintoneに連携したい場合

今回はkintoneにレコードが登録されたら、Outlookでメールを送るフローをご紹介しましたが、逆にOutlookの情報をkintoneに連携したい場合は、下記のテンプレートも併せてご利用ください。

Outlookで受信したお問い合わせメールの内容をkintoneに登録する

Outlookに届いたお問い合わせメールの内容を自動的にkintoneに登録するフローです。
問い合わせ情報を一元管理し、対応の抜け漏れを防ぎながら、スムーズな顧客対応を実現できます。


■概要

「Outlookで受信したお問い合わせメールの内容をkintoneに登録する」フローは情報管理の効率化に貢献します。
情報の転記作業が自動化されるため、生産性向上に寄与します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Outlookを日常的に利用している方
  • Outlookを使用して問い合わせを受け付けているカスタマーサポート担当者
  • kintoneを活用して効率的にデータを管理したいと思っている方
  • 顧客からの問い合わせをkintoneに蓄積してデータ分析などに活用したい方

■このテンプレートを使うメリット

このテンプレートを導入すると、Outlookで受信したお問い合わせの情報を自動でkintoneに登録することができます。
これまで手動で入力作業を行っていた方は、その作業が不要になるため作業負担が軽減されます。
担当者は余った時間を有効活用することで、他の業務に集中できるようになるでしょう。

また、人間の手で行っていた業務が自動化されるため、ヒューマンエラーも最小限に抑えられます。
情報の入力ミスや追加し忘れを未然に防ぐことができるため、正確なデータ管理につながります。

Outlookのカレンダーに予定が登録されたらkintoneにレコードを追加する

Outlookのカレンダーに新しい予定が登録されると、自動的にkintoneにレコードを追加するフローです。
スケジュールと業務データを連携させることで、予定の管理を効率化し、チーム内でのスムーズな情報共有が見込めます。


■概要

Outlookの指定のカレンダーに予定が登録されたら、kintoneに自動的にレコードを追加するフローボットです。

Outlookの予定をkintone上で管理したい場合などにご利用ください。

■注意事項

・kintone、OutlookそれぞれとYoomを連携してください。

・Outlookで予定が登録されてから5~15分でkintoneにレコードが追加されます。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

kintone‍やOutlookのAPIを使ったその他の自動化例

kintoneやOutlookのAPIを使用してさまざまな業務を自動化することが可能です。​
もし気になるものがあればぜひこちらもお試しになってみてください!

kintoneを使った自動化例

kintoneの会議情報に基づいて会議を作成したり、参加者リストをチームに共有したりできます。
他のスケジュール管理ツールやCRMとの連携も可能です!


■概要

「kintoneにタスクが追加されたらNotionにも追加する」ワークフローは、タスク管理の効率化に貢献します。
情報が自動で反映されるためデータ入力作業の負担が軽減されます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • kintoneを使ってタスク管理やプロジェクト管理をしている方
  • チームでkintoneを使いながらも、タスクの重複や抜け漏れに悩んでいる方
  • 迅速にタスクの追加や更新情報を確認して、スピーディに対応したい方
  • 情報の一元管理が重要だと考えている方
  • Notionを活用してドキュメンテーションやタスク管理を行っている方
  • kintoneとNotionのデータ連携をスムーズに行いたい方
  • スピーディに重要なタスク情報を逃さずに把握したい方

■このテンプレートを使うメリット

kintoneとNotionを連携させることで、タスクをスムーズに管理できるようになります。
これにより、タスクの見落としが少なくなり、効率的な作業が実現します。
特に、プロジェクト管理をしているチームにとっては、メンバー間のタスク共有が容易になるため、連携が強化されます。

また、手動で入力する必要がなくなるため、時間と労力を削減でき、他の重要な業務に集中することができます。
さらに、データの自動同期により、間違いが減り、正確な情報が共有されるため、全体の業務効率が向上するでしょう。


■概要

kintoneでコメントが投稿されたらGoogle Chatに通知するフローです。


■このテンプレートをおすすめする方

1.kintoneを日常的に利用している部署

・kintoneへのレコード追加をリアルタイムで把握したい方

・kintoneの更新情報をチームメンバーに迅速に共有したい方

・kintoneの特定アプリへのコメント追加を起点にGoogle Chatで通知を受け取りたい方

2.チームリーダー・マネージャー

・kintoneの更新状況を把握してチームの進捗管理に役立てたい方

・kintoneの特定アプリへの重要なコメント投稿を見逃したくない方

・Google Chatで通知を受け取ることでkintoneの情報をより手軽に確認したい方


■このテンプレートを使うメリット

kintoneは業務効率化に役立つツールです。
しかしコメントが投稿されるたびにGoogle Chatを手動でチェックするのは、情報の見落としや対応の遅れに繋がりかねません。

このフローを活用することで、kintoneにコメントが投稿されると自動的にGoogle Chatへ通知され、プロジェクトメンバーはリアルタイムでコメントを確認することができ迅速な対応が可能になります。

■注意事項

・kintone、Google ChatのそれぞれとYoomを連携させてください。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336


■概要

kintoneで顧客管理をしていても、個別のメール連絡やその後の対応履歴の入力は手作業になっていませんか?このような手作業は時間がかかるだけでなく、送信先の間違いや履歴の記録漏れといったミスの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、kintoneの画面上での操作をきっかけにGmailでのメール送信からkintoneへの送信履歴の記録までを自動化し、これらの課題をスムーズに解消することが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • kintoneとGmailを連携させ、定型的なメール送信業務を効率化したいと考えている方
  • 手作業によるメールの送信漏れや、kintoneへの履歴記録忘れなどのミスをなくしたい方
  • kintoneを起点とした顧客対応の自動化を検討している、営業やカスタマーサポートの担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • kintoneの情報を基にGmailからメールが自動送信されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮し、より重要な業務に集中できます。
  • 送信履歴もkintoneに自動で記録されるため、手作業による記録漏れや入力ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、正確な情報管理を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、kintoneとGmailをYoomと連携します。
  2. トリガーでChrome拡張機能の「Chrome拡張機能トリガー」を設定し、kintoneのレコード上でフローを開始できるようにします。
  3. 次に、オペレーションでkintoneの「レコードを取得する」を設定し、フローを起動した画面のレコード情報を取得します。
  4. 続いて、オペレーションでGmailの「メールを送る」を設定し、取得したレコード情報を基にメールを送信します。
  5. 最後に、オペレーションでkintoneの「レコードを更新する」を設定し、メールを送信した旨の履歴をkintoneのレコードに記録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailの「メールを送る」アクションでは、送信先のメールアドレスはもちろん、メッセージ内容に固定の文章を入れたり、kintoneから取得した会社名や担当者名などを動的な値として埋め込むことが可能です。
  • kintoneの「レコードを更新する」アクションでは、更新するフィールドと内容を自由に設定できます。対応ステータスに固定値を入力したり、前段のアクションで取得したデータを動的な値として紐付けたりするなどのカスタムが可能です。

注意事項

  • kintone、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Chrome拡張機能を使ったトリガーの設定方法は下記をご参照ください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/8831921


■概要
Google スプレッドシートで管理しているリストを、都度kintoneへ手入力する作業に手間を感じていませんか。この手作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや転記漏れの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに行が追加されるだけでkintoneへのレコード追加が自動で実行されるため、こうしたデータ入力に関する課題を解消し、業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートとkintoneを併用し、二重入力に手間を感じている方
  • 手作業によるデータ転記での入力ミスや、対応漏れを防ぎたいと考えている方
  • kintoneへのデータ登録業務を自動化し、より重要な業務に集中したい方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの行追加をトリガーに、kintoneへ自動でレコードが登録されるため、データ転記作業の時間を短縮できます。
  • 手作業でのデータ移行が不要になることで、転記ミスや入力漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を維持します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとkintoneをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでkintoneの「レコードの登録」アクションを設定し、スプレッドシートから取得した情報を各フィールドに紐付けます。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションを設定し、処理が完了した行にステータスなどを追記します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、連携対象としたいスプレッドシートのIDやシート名を任意で設定してください。
  • kintoneへのレコード登録オペレーションでは、前段のトリガーで取得した値を引用し、任意のフィールドに情報を登録するように設定できます。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、kintoneのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

■概要

kintoneでレコードが追加されたら、Zoomミーティングを作成してメールを送付するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.イベント等の申込書管理や運営を任されている方

・イベントプランナーやプロデューサー

・企業の総務部、カスタマーサービス部門の担当者

2.大人数の雇入れを想定した採用活動を行う企業の担当者

・人事部の採用担当者や事務職員

・採用の代行を行う企業のご担当者

3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方

・業務自動化を目指している中小企業の経営者

・データの正確性を高めたい事務職員

■このテンプレートを使うメリット

・kintoneの登録内容から自動でミーティング作成やメール送付を行うので、手作業の手間を省き、ミスを減らすことで業務効率を向上させることができます。

■注意事項

・kintone、ZoomのそれぞれとYoomを連携してください。

Outlookを使った自動化例

メールの受信内容を自動で分類・フォルダ振り分けしたり、特定の条件でリマインドを送信できます。
他のカレンダーアプリやタスク管理ツールとの連携も可能です。


■概要
毎月の月末に発生する定例のメール連絡やリマインド業務は、忘れてはいけない重要なタスクでありながら、手間がかかる作業ではないでしょうか。毎回同じ内容のメールを作成・送信する作業は、他の業務を圧迫することもあります。このワークフローを活用すれば、指定したスケジュール、例えば毎月の月末に自動でOutlookからメールを送信することが可能になります。定型的な連絡業務を自動化し、連絡漏れの防止と業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • 毎月の月末に発生する定例連絡やリマインド業務を自動化したいと考えている方
  • Outlookを利用しており、定期的なメール送信の手間を削減したいと考えている方
  • 重要な連絡の送信漏れを防ぎ、業務の正確性を高めたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • 毎月の月末など、設定したスケジュールでメールが自動送信されるため、定型的な連絡業務にかかる時間を短縮できます。
  • 手動での対応による送信忘れや宛先間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、重要な連絡を確実に行うことができます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、OutlookをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、フローボットを起動したい日時(例:毎月月末)を設定します。
  3. 続いて、オペレーションで「日時・日付の加算減算」を設定し、必要に応じて日付の計算を行います。
  4. 次に、オペレーションで「分岐機能」を設定し、特定の日付や曜日などの条件に合致した場合のみ後続の処理に進むように設定します。
  5. 最後に、オペレーションでOutlookの「メールを送信する」アクションを設定し、送信先や件名、本文などを指定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • スケジュールトリガーでは、毎月、毎週、毎日など、フローボットを起動するタイミングを任意で設定してください。
  • 「日時・日付の加算減算」のオペレーションでは、変換したい日時や、加算・減算する期間を自由に設定できます。
  • 分岐機能では、前段のオペレーションで取得した情報などをもとに、処理を実行する条件を柔軟にカスタマイズしてください。
  • Outlookのメール送信設定では、送信先(To, Cc, Bcc)や件名、本文を自由に設定でき、本文には固定のテキストだけでなく、前段の処理で取得した値を埋め込むことも可能です。
■注意事項
  • OutlookとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象 のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

お客様からのお問い合わせやシステムからのアラートなど、特定のメールへの迅速な対応はビジネスにおいて重要ですが、都度Slackに手動で転記・共有するのは手間がかかる作業ではないでしょうか?
このワークフローを活用すれば、Outlookで特定のメールを受信した際に、その内容を自動でSlackに通知することが可能になり、情報共有の迅速化と工数削減を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Outlookで受信する重要なメールを、チームにリアルタイムで共有したいと考えている方
  • 手作業によるメール内容の確認とSlackへの転記作業に、手間や時間を取られている方
  • メールの見落としや共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、対応の確実性を高めたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Outlookでのメール受信をトリガーに、自動でSlackへ通知が飛ぶため、手動での情報共有にかかっていた時間を短縮できます。
  • 人の手を介さずに情報が共有されるので、重要なメールの見落としやSlackへの転記ミスといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、OutlookとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでOutlookを選択し、「特定の件名のメールを受信したら」というアクションを設定し、通知のトリガーとしたい条件を指定します。
  3. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、通知したいチャンネルやメッセージ内容を組み立てます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Outlookのトリガー設定では、監視したいメールフォルダのIDや、反応させたいメールの件名に含まれるキーワードなどを任意で設定してください。
  • Slackにメッセージを送信するアクションでは、通知先のチャンネルIDや送信するメッセージの本文を任意で設定できます。メッセージには、受信したメールの件名や本文を含めることも可能です。

■注意事項

  • OutlookとSlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

■概要

「Outlookでメールを受信したら、AIで重要度を振り分けてMicrosoft Excelに追加する」フローは、メール管理の効率化とデータ整理を実現する業務ワークフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Outlookで多くのメールを受信し、重要なメールの振り分けに時間を取られているビジネスパーソン
  • メールの重要度ごとにMicrosoft Excelで管理したいが、手作業に手間がかかっている事務担当者
  • メール管理とデータ整理を自動化し、業務の効率化を図りたい中小企業の経営者
  • AIを活用してメールの重要度を正確に判別し、業務プロセスを最適化したいIT担当者

■このテンプレートを使うメリット

  • メール振り分けの自動化:AIがOutlookのメールを自動で重要度に分類し、迅速な対応が可能になります。
  • データ入力の効率化:重要なメール情報をMicrosoft Excelに自動的に追加するため、手動入力の手間を省けます。
  • 業務効率の向上:メール管理とデータ整理が一元化され、時間と労力を節約できます。

■概要

Outlookで受信する請求書やレポートなどの添付ファイルを、都度手動でDropboxに保存していませんか。この単純作業は件数が増えると大きな手間となり、保存漏れなどのミスにも繋がりかねません。このワークフローは、Outlookで特定のメールを受信したことをきっかけに、添付ファイルを自動でDropboxにアップロードするため、ファイル管理に関する手作業を効率化し、重要な書類の管理を円滑にします。

■このテンプレートをおすすめする方

  • OutlookとDropboxを日常的に利用し、ファイル管理の手作業に課題を感じている方
  • チームで共有するファイルを特定のフォルダに集約し、管理を効率化したいと考えている方
  • 請求書などの重要書類の保存漏れを防ぎ、バックアップ体制を強化したい総務・経理担当の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Outlookでのメール受信からDropboxへのアップロードまでが自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手動での保存作業がなくなることで、ファイルの保存忘れや保存先の間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、OutlookとDropboxをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでOutlookを選択し、「メールを受信したら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでOutlookの「メールの添付ファイルの情報を取得する」アクションを設定します。
  4. さらに、同じくOutlookの「メールの添付ファイルをダウンロード」アクションで、取得した添付ファイルをダウンロードします。
  5. 最後に、オペレーションでDropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、ダウンロードしたファイルを指定のフォルダにアップロードします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Outlookのトリガー設定では、対象とするメールのフォルダを「受信トレイ」や特定のサブフォルダなど、候補から任意で選択することが可能です。
  • Dropboxにファイルをアップロードする際、保存先のフォルダやファイル名を自由にカスタマイズでき、ファイル名には固定のテキストだけでなく、メールの件名や受信日時などの情報を変数として設定できます。

■注意事項

  • OutlookとDropboxのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

Outlookカレンダーの予定をGoogleカレンダーに連携するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.複数のカレンダーを管理する必要がある方

  • 複数のクライアントやプロジェクトを扱うコンサルタントやプロジェクトマネージャー
  • 異なるカレンダーシステムを使用する複数のチームに所属している社員

2.手動での予定入力や同期を減らし、自動化したいと考えている方

  • 業務の自動化や効率化を目指しているビジネスパーソン
  • スケジュール管理の正確性を高めたいアシスタントやオフィスマネージャー

3.OutlookとGoogleカレンダーを日常的に活用している方

  • Outlookを仕事用、Googleカレンダーを個人用に使い分けているユーザー
  • クラウドベースのツールを活用して業務効率を上げたい担当者

■このテンプレートを使うメリット

・予定の重複や見落としを防ぎ、スケジュール管理が効率化されます。

・異なるデバイスやアプリケーションを使用している場合でも、一貫したユーザーエクスペリエンスを提供することができます。

※例:職場ではOutlookを使用し、個人の予定はGoogleカレンダーを使用している場合でも、両方のカレンダーが同期されるため、予定の管理が簡単になります。

まとめ

kintoneとOutlookの連携により、手作業による通知から解放され、データの共有が容易になるでしょう。
これにより、チーム間の連携が強化され、スムーズにコミュニケーションが取れるようになるはずです!
日々の業務を自動化に任せることで、対応スピードの向上やヒューマンエラー防止にも役立ちそうですね。

また、Outlookからkintoneへの連携フローも活用すれば、スケジュール管理や問い合わせ対応もよりスムーズです。

Yoomを活用した自動化は、ご覧いただいたようにプログラミング不要で誰でも簡単に設定できます。
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登録はたったの30秒で完了するので、業務の間にササッと登録できます!
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よくあるご質問

Q:特定の条件を満たした時だけ通知できますか?

A:

はい、可能です。ミニプラン以上で使用できる「分岐」機能を使用することで、特定の条件を満たしたタスクでのみ次の設定を行うよう設定ができます。「分岐機能」については以下のリンクをご確認ください。

Q:この連携はYoomの無料プランでできますか?

A:

今回ご紹介したkintoneとOutlookの連携は、Yoomのフリープランで利用できます。ですが、Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があるため、利用プランをご確認ください。

Q:連携がエラーになった場合、どうなりますか?

A:

連携が失敗した場合、Yoomのアカウント作成時に登録したメールアドレスに通知が送信されます。通知内容に掲載されているリンクからエラーの原因を確認することができます。エラー内容を確認し、修正が必要な場合は、Yoomのヘルプページを参考にしてみてください。
また以下のサポート窓口を使用することも可能です。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
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この記事を書いた人
Erina Komiya
Erina Komiya
これまで専門商社やEC業界で事務を経験してきました。 担当した業務は営業事務や経理、総務、人事、法務など多岐に渡ります。 個々の作業の効率化には取り組みましたが、各種のサポートツールやYoomを使えばより便利に業務が進められたのに…と思っています。 業務経験を活かしたYoomの紹介記事を発信し、皆さんがスムーズに業務を進められるお手伝いができれば幸いです。
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