「Microsoft Excelリストへのメール送信、一件ずつ手作業で対応するのが大変…」
「顧客への案内メールで、宛名や内容の差し込みミスが起きてしまわないか心配…」
このように、Microsoft Excelのリストをもとにした大量のメール送信作業に、時間と手間がかかっていませんか?
もし、Microsoft Excelシートに記載された顧客情報や取引先情報をもとに、パーソナライズされたメールを自動で一括送信できる仕組み があれば、これらの悩みから解放され、より重要な業務に集中できる時間を生み出せるでしょう。
今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単できます。 手間や時間もかからないので、ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!
とにかく早く試したい方へ
YoomにはMicrosoft Excelのリスト情報を取得する業務フロー自動化のテンプレート が用意されているので、「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!
指定日時にMicrosoft Excelから情報を取得してOutlookで定型文を送信する
試してみる
■概要
Microsoft Excelのリストをもとに、定期的に関係者へOutlookで定型メールを送信する作業は、手間がかかる上に送信漏れなどのミスも起こりがちではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、指定した日時にMicrosoft Excelから自動で情報を取得し、Outlookで定型メールを送信する一連の流れを自動化できます。面倒な手作業から解放され、重要な定型業務を正確に実行することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
Microsoft ExcelとOutlookを使った定期連絡に手間を感じている方 手作業でのメール送信によるミスや工数を削減したいと考えている担当者の方 定型的な報告やリマインド業務を自動化し、コア業務に集中したい方 ■このテンプレートを使うメリット
指定日時に自動でメールが送信されるため、これまで手作業での対応に費やしていた時間を短縮し、他の業務に充てることが可能になります。 手作業で起こりがちな宛先間違いや送信漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務の正確性を高めることに繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、Microsoft ExcelとOutlookをYoomと連携します。 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、「指定したスケジュールになったら」というアクションで、実行したい日時を設定します。 続いて、オペレーションでMicrosoft Excelを選択し、「複数のレコードを取得する」アクションで、送信先リストが記載されたファイルとシートを指定します。 次に、オペレーションで繰り返し機能を追加し、取得したExcelの行データ分、後続の処理を繰り返すように設定します。 最後に、繰り返し処理の中にOutlookの「メールを送る」アクションを設定し、Excelから取得した宛先や情報を本文に差し込んでメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Microsoft ExcelやOutlookとの連携設定時、Microsoft365の一般法人向けプラン(Microsoft365 Businessなど)以外をご利用の場合、認証に失敗する可能性があります。 Excelから取得した複数の宛先にメールを送信するための「同じ処理を繰り返す」オペレーションは、Yoomのチームプランまたはサクセスプランでご利用いただける機能です。
Microsoft ExcelのリストをもとにOutlookで定型メールを送信するフローを作ってみよう
それではここから代表的な例として、指定した日時にMicrosoft Excelから情報を取得し、Outlookで定型文を送信するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォーム からアカウントを発行しておきましょう。
※今回連携するアプリの公式サイト:Microsoft Excel /Outlook
[Yoomとは]
フローの作成方法
今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。
Microsoft ExcelとOutlookのマイアプリ連携
テンプレートをコピー
Microsoft Excelのトリガー設定とOutlookのアクション設定
トリガーをONにし、フローが起動するかを確認
指定日時にMicrosoft Excelから情報を取得してOutlookで定型文を送信する
試してみる
■概要
Microsoft Excelのリストをもとに、定期的に関係者へOutlookで定型メールを送信する作業は、手間がかかる上に送信漏れなどのミスも起こりがちではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、指定した日時にMicrosoft Excelから自動で情報を取得し、Outlookで定型メールを送信する一連の流れを自動化できます。面倒な手作業から解放され、重要な定型業務を正確に実行することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
Microsoft ExcelとOutlookを使った定期連絡に手間を感じている方 手作業でのメール送信によるミスや工数を削減したいと考えている担当者の方 定型的な報告やリマインド業務を自動化し、コア業務に集中したい方 ■このテンプレートを使うメリット
指定日時に自動でメールが送信されるため、これまで手作業での対応に費やしていた時間を短縮し、他の業務に充てることが可能になります。 手作業で起こりがちな宛先間違いや送信漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務の正確性を高めることに繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、Microsoft ExcelとOutlookをYoomと連携します。 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、「指定したスケジュールになったら」というアクションで、実行したい日時を設定します。 続いて、オペレーションでMicrosoft Excelを選択し、「複数のレコードを取得する」アクションで、送信先リストが記載されたファイルとシートを指定します。 次に、オペレーションで繰り返し機能を追加し、取得したExcelの行データ分、後続の処理を繰り返すように設定します。 最後に、繰り返し処理の中にOutlookの「メールを送る」アクションを設定し、Excelから取得した宛先や情報を本文に差し込んでメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Microsoft ExcelやOutlookとの連携設定時、Microsoft365の一般法人向けプラン(Microsoft365 Businessなど)以外をご利用の場合、認証に失敗する可能性があります。 Excelから取得した複数の宛先にメールを送信するための「同じ処理を繰り返す」オペレーションは、Yoomのチームプランまたはサクセスプランでご利用いただける機能です。
ステップ1:Microsoft ExcelとOutlookをマイアプリ連携
1.Microsoft Excelのマイアプリ連携
以下のナビをご覧ください。
2.Outlookのマイアプリ連携
以下のナビをご覧ください。
※Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
ステップ2:テンプレートをコピーする
続いてYoomのテンプレートをコピーします。
以下バナーの「試してみる」をクリックします。
指定日時にMicrosoft Excelから情報を取得してOutlookで定型文を送信する
試してみる
■概要
Microsoft Excelのリストをもとに、定期的に関係者へOutlookで定型メールを送信する作業は、手間がかかる上に送信漏れなどのミスも起こりがちではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、指定した日時にMicrosoft Excelから自動で情報を取得し、Outlookで定型メールを送信する一連の流れを自動化できます。面倒な手作業から解放され、重要な定型業務を正確に実行することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
Microsoft ExcelとOutlookを使った定期連絡に手間を感じている方 手作業でのメール送信によるミスや工数を削減したいと考えている担当者の方 定型的な報告やリマインド業務を自動化し、コア業務に集中したい方 ■このテンプレートを使うメリット
指定日時に自動でメールが送信されるため、これまで手作業での対応に費やしていた時間を短縮し、他の業務に充てることが可能になります。 手作業で起こりがちな宛先間違いや送信漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務の正確性を高めることに繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、Microsoft ExcelとOutlookをYoomと連携します。 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、「指定したスケジュールになったら」というアクションで、実行したい日時を設定します。 続いて、オペレーションでMicrosoft Excelを選択し、「複数のレコードを取得する」アクションで、送信先リストが記載されたファイルとシートを指定します。 次に、オペレーションで繰り返し機能を追加し、取得したExcelの行データ分、後続の処理を繰り返すように設定します。 最後に、繰り返し処理の中にOutlookの「メールを送る」アクションを設定し、Excelから取得した宛先や情報を本文に差し込んでメールを送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Microsoft ExcelやOutlookとの連携設定時、Microsoft365の一般法人向けプラン(Microsoft365 Businessなど)以外をご利用の場合、認証に失敗する可能性があります。 Excelから取得した複数の宛先にメールを送信するための「同じ処理を繰り返す」オペレーションは、Yoomのチームプランまたはサクセスプランでご利用いただける機能です。
以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーは完了です。
ステップ3:スケジュールトリガー設定
「指定したスケジュールになったら」をクリックします。
スケジュール設定を行います。
日付指定から、日を入力し、時刻は9時を設定しました。 日付以外にも、曜日やCron設定が可能です。
設定が完了したら、「保存する」をクリックしましょう!
ステップ4:Microsoft Excelの設定
まず、Microsoft Excelに下記のようなシートを作成します。 契約期限を絞り込み条件にするので、追加しておきましょう。
ここでは、Microsoft Excelから、条件に合ったレコードを取得します。 「複数のレコードを取得する(最大10件)」をクリックしましょう。
連携するアカウント情報を確認し、アクションはテンプレート通りのままスクロールして進んでください。 データベースの連携をします。
ドライブIDは下記のように候補から選択します。
アイテムIDやシート名も候補から同様に設定し、テーブル範囲は手入力します。 詳しくは下記のページをご確認ください。
取得したいレコードの条件を設定します。 今回は、契約期限が来月末に該当するレコードを取得します。
テストし、レコードが取得できたら保存します。
ステップ5:処理を繰り返す設定
「対象の顧客情報を1件ずつ取得する」をクリックしましょう。
今回はデフォルトで設定されているので、変更なければ保存します。
※「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能です。 フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
ステップ6:メールを送る設定
取得したレコードの情報を使って、メールを送ります。 「メールを送る」をクリックしましょう。
連携するアカウントを確認したら、アクションは変更せず「次へ」をクリックします。
Toは取得した値より、メールアドレスのループ変数を選択します。 取得した値を利用することで、トリガーが起動するたびに最新の値を自動で引用できます。
件名や本文も取得した値を使って、下記のように設定しました。 これにより、Microsoft Excelのレコードごとの情報をOutlookへ動的に反映できます。
次に進み、メールの内容を確認します。
問題なければテストし、成功したら保存しましょう。 メールを確認してみます。 なお、送信エラーになった場合には、エラー表示があった場合 をご確認ください。
無事に送信されましたね。
今回はテストなので1件ですが、実際は取得したレコード分のメールが送信されます。 (3名が条件に該当したら、3件のメールが送信されます。)Microsoft Excelを活用したその他の自動化例 Yoomでは、Microsoft Excelを活用した様々な自動化を実現できます。 ここでは、Microsoft Excelに関連する他のテンプレートをいくつかご紹介します。ecforceの広告レポート、Salesforceの商談情報、Backlogの課題、Zendeskのチケット、Notionのページ更新、JotformやGoogleフォームの回答など、様々な外部データを自動でMicrosoft Excelに集約・更新する自動化レシピです。データをもとに帳票や書類を自動で作成し、在庫不足時にはDiscordへ通知、データ登録時にはkintoneへの格納やTeams、Trelloへの通知までを実現し、手作業によるデータ転記と集計作業をなくして、情報の正確性と業務のスピードを向上させます。
毎日ecforceから広告集計レポートを取得してMicrosoft Excelに記載する
試してみる
■概要
毎日指定の時間に前日のecforceから広告集計レポート情報を取得して、自動的にMicrosoft Excelに記載するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1. ecforceとMicrosoft Excelを利用している企業やチーム
ecforceを利用して広告運用を行っているマーケティングチーム Microsoft Excelを使ってデータ集計や分析を行っているデータアナリストやマーケティング担当者 両方のツールを連携させて業務効率化を図りたい企業の社員 2.広告集計レポートの作成を効率化したい方
広告データを毎日手動で集計しているマーケティング担当者 前日の広告パフォーマンスをリアルタイムで把握したいマーケティングマネージャー 手動でのデータ入力や集計の手間を省きたいデータアナリスト 3.データ管理やレポート作成の自動化を推進したい方
広告データを一貫して管理し、効率的に分析したい企業 日次レポートを自動で作成し、チーム内で共有したいビジネスマネージャー 業務プロセスの自動化を進め、効率化を図りたいIT担当者
■このテンプレートを使うメリット
・手動でのデータ取得や入力の手間を省き、リアルタイムで正確な広告パフォーマンスを把握できるようになり、業務の効率を大幅に向上させることができます。
・定期的なレポート作成を自動化することで、マーケティング戦略の改善にも役立ちます。
■注意事項
・ecforce、Microsoft ExcelそれぞれとYoomを連携してください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
・ecforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
Salesforceの商談情報からMicrosoft Excelで帳票を作成する
試してみる
■概要
Salesforceの商談ページからChrome拡張機能でエクセルの雛形をもとに任意の帳票PDFを作成し、Slackにファイルを送信します。
商談に紐づいている商品情報を用いて見積書や請求書などを作成することが可能です。
作成した帳票ファイルの送信はメールで送信したり、Slack、Teams、Chatworkなどの任意のチャットツールに送信が可能です。
■注意事項
・オンライン版のエクセルで雛形の用意が必要です。
・Salesforceの商談情報に商品情報を関連付けておく必要があります。
・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
Backlogで課題が追加されたらMicrosoft Excelに連携する
試してみる
■概要
Backlogで管理している課題を、報告や進捗管理のためにMicrosoft Excelへ転記する作業に手間を感じていませんか?手作業でのデータ入力は、時間がかかるだけでなく、入力ミスや転記漏れの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Backlogに新しい課題が追加されると、自動でMicrosoft Excelに情報が連携されるため、課題管理に関する業務を効率化し、データの正確性を保つことができます。
■このテンプレートをおすすめする方
Backlogでプロジェクト管理を行い、Microsoft Excelで進捗報告書を作成している方 BacklogとMicrosoft Excel間のデータ転記作業を自動化し、工数を削減したい方 手作業による課題の転記漏れや入力ミスを防ぎ、データ管理の精度を高めたい方
■このテンプレートを使うメリット
Backlogに課題が追加されると自動でMicrosoft Excelへ記録されるため、これまで手作業に費やしていたデータ転記の時間を短縮できます。 手作業でのデータ転記を減らすことで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、課題管理の正確性を向上させます。
■フローボットの流れ
はじめに、BacklogとMicrosoft ExcelをYoomと連携します。 次に、トリガーでBacklogを選択し、「課題の追加(Webhook)」アクションを設定して、フローボットを起動するきっかけを定義します。 最後に、オペレーションでMicrosoft Excelの「レコードを追加する」アクションを設定し、Backlogから取得した課題情報を任意のファイルやシートに記録します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション■このワークフローのカスタムポイント
Microsoft Excelのオペレーション設定では、レコードを追加するファイル(ブック)やシート、記録する課題の内容(件名、担当者など)を任意で設定してください。 Microsoft Excelのデータベースを操作するオペレーションの詳細な設定方法については、ヘルプページ「【Excel】データベースを操作するオペレーションの設定に関して」もあわせてご参照ください。
■注意事項
Backlog、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。 Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
Zendeskでチケットが作成されたらMicrosoft Excelに追加する
試してみる
■概要
Zendeskで新しくチケットが作成されたらMicrosoft Excelのデータベースに追加するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Zendeskを利用するカスタマーサポートチーム
・チケット情報をZendeskとMicrosoft Excel間で手動で同期する手間を削減したい方
・常に最新のチケット情報をMicrosoft Excelで確認したい方
2.Zendeskのチケット情報に基づいて業務を行う方
・チケット情報をMicrosoft Excelに取り込み、詳細な分析を行いたい方
■このテンプレートを使うメリット
Zendeskは顧客サポート業務を効率化するツールですが、発生するチケットを手作業でMicrosoft Excelのデータベースに転記する作業は、サポート担当者にとって負担が大きくミスや情報漏洩のリスクも懸念されます。
このフローを導入することで、Zendeskで新しいチケットが作成されたらMicrosoft Excelのデータベースにチケット情報が自動的に追加されます。これにより、サポート担当者は手作業でのデータ入力から解放され、顧客対応など、より重要な業務に集中できます。
■注意事項
・Zendesk、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携させてください。
・Zendeskはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
Jotformに回答があったら、Microsoft Excelのレコードに登録してTrelloにカードを作成する
試してみる
■概要
Jotformで集めた問い合わせやアンケートの回答を、手作業でMicrosoft Excelに転記したり、Trelloでタスクを作成したりする作業に手間を感じていませんか?こうした定型的な作業は時間的な負担になるだけでなく、転記ミスなどのヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Jotformに新しい回答が送信されると、自動でMicrosoft Excelへ情報を登録し、Trelloにカードを作成することが可能になるため、一連のタスク管理を効率化できます。
■このテンプレートをおすすめする方
Jotformで受けた問い合わせ内容を、手動でMicrosoft Excelへ転記しているご担当者の方 Jotformの回答をもとに、Trelloで手作業でタスクカードを作成しているチームの方 複数のツールをまたぐデータ入力やタスク管理の自動化を検討している方 ■このテンプレートを使うメリット
Jotformへの回答後、自動でMicrosoft ExcelとTrelloへ情報が連携されるため、手作業での転記やタスク作成の時間を短縮できます。 手作業によるデータ転記が不要になることで、入力間違いや対応漏れなどのヒューマンエラーの発生を防ぎ、業務の正確性を高めます。 ■フローボットの流れ
はじめに、Jotform、Microsoft Excel、TrelloをYoomと連携します。 次に、トリガーでJotformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションでJotformの「最新の回答を取得する」アクションを設定し、トリガーとなったフォームの回答内容を取得します。 次に、オペレーションでMicrosoft Excelの「レコードを追加する」アクションを設定し、取得した回答内容を基にレコードを登録します。 最後に、オペレーションでTrelloの「新しいカードを作成する」アクションを設定し、取得した情報を引用してカードを作成します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション■このワークフローのカスタムポイント
Jotformのトリガー設定では、自動化の対象としたいフォームのIDを任意で設定してください。 Microsoft Excelでレコードを追加する際、対象となるアイテムIDやシート名を任意で指定し、Jotformから取得した値を引用して各列に自由に設定可能です。 Trelloでカードを作成する際、カードのタイトルや説明欄にJotformから取得した値を引用して自由にフィールドを設定可能です。 ■注意事項
Jotform、Microsoft Excel、TrelloのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 JotformのWebhook設定および回答取得の方法は「JotformのWebhook設定と最新回答取得方法について 」をご参照ください。 Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
Notionでページが更新されたら、 Microsoft Excelのレコードも更新する
試してみる
■概要
Notionで管理している情報を、都度Microsoft Excelへ手作業で転記するのは手間がかかり、更新漏れの原因にもなりがちです。特に、NotionとExcelを連携させてタスクやプロジェクトを管理している場合、この二重入力は非効率に感じるのではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Notionのデータソースページが更新されると、関連するMicrosoft Excelのレコードが自動で更新されるため、データ管理の手間を省き、情報の同期漏れを防ぎます。
■このテンプレートをおすすめする方
NotionとMicrosoft Excelを併用し、データの二重入力に手間を感じている方 NotionとExcel間で発生する、手作業での転記ミスや更新漏れをなくしたい方 プロジェクトやタスクの進捗管理を、より正確かつ効率的に行いたいと考えている方 ■このテンプレートを使うメリット
Notionのページ更新をトリガーにMicrosoft Excelへ自動で情報が反映されるため、これまで手作業に費やしていたデータ転記の時間を短縮できます 手作業によるデータの転記が不要になるため、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を維持することに繋がります ■フローボットの流れ
はじめに、NotionとMicrosoft ExcelをYoomと連携します 次に、トリガーでNotionを選択し、「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」というアクションを設定します 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、特定の条件に合致した場合のみ後続の処理が実行されるようにします 次に、オペレーションでNotionの「レコードを取得する(ID検索)」を設定し、更新されたページの詳細情報を取得します 最後に、オペレーションでMicrosoft Excelの「レコードを更新する」アクションを設定し、取得した情報をもとに対応するレコードを更新します ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Microsoft Excelの「レコードを更新する」アクションでは、更新対象のレコードを任意に設定できます 更新する項目には、固定のテキストを入力したり、前段のオペレーションで取得したNotionのページ情報を変数として埋め込んだりするなど、柔軟なカスタムが可能です ■注意事項
Notion、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。 Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 Microsoft Excelでデータベースを操作するオペレーションの設定方法は下記を参照してください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/9003081 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
Googleフォームで特定の条件に合う回答があったら、Microsoft Excelの在庫情報を更新する
試してみる
■概要
Googleフォームで収集した回答データを、Microsoft Excelの在庫情報へ手作業で転記する際、手間や入力ミス、更新の遅れに悩まされていませんか。このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をトリガーに、特定の条件に合致する場合のみMicrosoft Excelの在庫情報を自動で更新し、これらの課題を解消し業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
GoogleフォームとMicrosoft Excel間で在庫情報を手動更新している担当者の方 フォーム回答に応じた在庫データの条件分岐と自動更新を実現したい方 手作業によるデータ入力ミスや更新漏れを減らし、業務精度を向上させたい方 ■このテンプレートを使うメリット
Googleフォームの回答に基づき、条件に応じてMicrosoft Excelの在庫情報が自動更新されるため、手作業での転記や確認作業の時間を削減できます。 人の手を介さずに処理が実行されるため、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、GoogleフォームとMicrosoft ExcelをYoomと連携します。 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、Googleフォームから取得した回答内容に基づいて、後続の処理を分岐させるための条件を指定します。 最後に、オペレーションでMicrosoft Excelを選択し、「レコードを更新する」アクションを設定し、特定の在庫情報を更新します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
分岐機能では、Googleフォームから取得した回答内容(例えば、特定の製品IDや数量など)を基に、在庫情報を更新するか否か、あるいはどの情報を更新するかの条件を任意で設定してください。 Microsoft Excelのアクションでは、更新対象となる任意のファイル名およびシート名、更新したい特定の行(レコード)を指定し、Googleフォームの回答内容や固定値を、在庫情報の各列へ柔軟に割り当てることが可能です。 ■注意事項
GoogleフォームとMicrosoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。 Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
Googleフォームに回答された内容をもとに、Microsoft Excelで書類を作成する
試してみる
■概要
Googleフォームに回答された内容を用いて、Microsoft Excelで書類を作成するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1. 見積書や申込書、申請書を頻繁に作成する必要がある方
・セールス担当者や営業アシスタント
・事務職員やオフィスマネージャー
・プロジェクトマネージャー
・購買部門の担当者
2. 手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務効率化を目指している中小企業の経営者
・ワークフローの自動化に関心があるビジネスアナリスト
・データの正確性を高めたい会計や経理担当者
3. GoogleフォームとMicrosoft Excelを日常的に活用している方
・オンラインフォームを用いて顧客や社員から情報を収集している人事担当者
・デジタルツールを活用してデータ管理を行っているマーケティング担当者
■このテンプレートを使うメリット
・フォームの回答のみで見積書や申込書、 申請書など様々な書類を 作成することができます。
・手入力の手間を省き、業務の効率を大幅に向上させることができます。
■注意事項
・Microsoft Excel、GoogleフォームのそれぞれとYoomを連携してください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
Microsoft Excelで管理の在庫数が不足したらDiscordに通知する
試してみる
■概要
Microsoft Excelでの在庫管理は便利ですが、在庫数が少くなった際の確認や関係者への通知を手作業で行うのは手間がかかり、見落としのリスクも伴うのではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Microsoft Excelで管理している在庫数を定期的にチェックし、設定した基準値を下回った場合に自動でDiscordに通知することが可能となり、在庫切れによる機会損失の防止や、迅速な発注対応に繋げられます。
■このテンプレートをおすすめする方
Microsoft Excelで在庫管理を行い、Discordでチーム内の情報共有を行っている方 在庫数の変動を手作業で確認し、通知する手間や見落としを課題に感じている方 在庫不足のアラートを自動化し、より迅速な在庫補充対応を目指している方 ■このテンプレートを使うメリット
Microsoft Excelの在庫情報を基にした通知プロセスが自動化されるため、手作業での確認や連絡に費やしていた時間を他の業務に充てることができます。 在庫数が基準値を下回った際に自動で通知されるため、確認漏れによる在庫切れや、それに伴う機会損失といったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、Microsoft ExcelおよびDiscordをYoomと連携します。 次に、トリガーとしてスケジュールトリガー機能を選択し、「スケジュールトリガー」アクションを設定して、在庫チェックを実行する頻度(例:毎日午前9時)を指定します。 次に、オペレーションでMicrosoft Excelを選択し、「複数のレコードを取得する(最大10件)」アクションを設定し、在庫数が記載されているファイルやシート、行などを指定します。 次に、コマンドオペレーション系の分岐機能を選択し、「分岐する」アクションを設定して、取得した在庫数が予め定めた閾値を下回った場合にのみ、後続のDiscordへの通知処理に進むよう条件を設定します。 最後に、オペレーションでDiscordを選択し、「メッセージを送信」アクションを設定し、指定したチャンネルに在庫不足を知らせるメッセージ(例:「[商品名]の在庫が[現在の在庫数]個になりました。確認してください。」)を送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Discordへの通知は、通知先のチャンネルを任意に設定することが可能であり、通知メッセージの本文も固定のテキストだけでなく、前段のMicrosoft Excelから取得した商品名や在庫数などの値を、変数として埋め込むといったカスタマイズができます。 このテンプレートでは在庫管理にMicrosoft Excelを使用していますが、Yoomが連携可能な他のデータベースアプリやGoogle スプレッドシートなどに変更して運用することも可能です。 スケジュールトリガーは、基本的な時間設定に加えてCron設定を利用することで、「毎時30分ごと」や「毎週月曜日の午前10時」といった、より細かい実行タイミングを指定できます。 ■注意事項 ・Microsoft Excel、DiscordのそれぞれとYoomを連携してください。 ・分岐をするにはミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 ・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。 ・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
kintoneにレコードが登録されたらMicrosoft Excelのデータベースに格納しMicrosoft Teamsに通知する
試してみる
■概要
kintoneに新しいレコードを登録した後、手作業でMicrosoft Excelにデータを転記し、Microsoft Teamsで関係者に通知するといった定型業務に手間を感じていませんか?このワークフローを活用すれば、kintoneにレコードが登録されるだけで、Microsoft Excelへのデータ格納とMicrosoft Teamsへの通知が自動で実行されるため、こうしたデータ連携の課題をスムーズに削減できます。
■このテンプレートをおすすめする方
kintoneのデータをMicrosoft Excelで管理しており、手作業での転記に手間を感じている方 kintoneのレコード更新をMicrosoft Teamsで迅速に共有し、対応漏れを防ぎたいと考えている方 複数のツール間でのデータ入力や通知作業を自動化し、業務の効率化を目指している方
■このテンプレートを使うメリット
kintoneへのレコード登録を起点に、Microsoft Excelへのデータ格納が自動化されるため、手作業による転記の時間を削減できます。 手作業による転記ミスや、関係者への通知漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性と情報共有の確実性を高めます。
■フローボットの流れ
はじめに、kintone、Microsoft Excel、Microsoft TeamsをYoomと連携します。 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが登録されたら」というアクションを設定します。 続けて、オペレーションでkintoneの「レコードを取得する」アクションを設定し、登録されたレコードの詳細情報を取得します。 次に、オペレーションでMicrosoft Excelの「レコードを追加する」アクションを設定し、取得した情報を任意のファイルに格納します。 最後に、オペレーションでMicrosoft Teamsの「Microsoft Teamsに通知する」アクションを設定し、指定のチャンネルへ通知を送信します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション■このワークフローのカスタムポイント
kintoneのトリガー設定では、レコードの登録を検知するアプリ(データベース)を任意で指定してください。 Microsoft Excelに追加するレコードの内容や、Microsoft Teamsで通知するメッセージは、kintoneから取得した情報をもとに自由に設定することが可能です。
■注意事項
kintone、Microsoft Excel、Microsoft TeamsのそれぞれとYoomを連携してください。 Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。 Microsoft Excelのデータベースを操作するオペレーションの設定に関しては「【Excel】データベースを操作するオペレーションの設定に関して 」をご参照ください。
まとめ
Microsoft Excelとメールツールを連携して一括送信を自動化することで、これまで手作業で行っていたメールの作成・送信業務の手間を削減し、宛名や内容の差し込みミスといったヒューマンエラーを防ぐことができます。
これにより、担当者は単純作業から解放され、より創造的な業務に時間を割けるようになり、顧客への迅速かつ正確な情報提供が実現するでしょう!
今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。 もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちら から無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!
よくあるご質問
Q:Outlook以外のメールソフトでも使える?
A:
はい、使えます。
例えばGmailやZoho Mailなどがあります。 その他のアプリは、下記のページをご確認ください。
Q:メールにファイルを添付することはできる?
A:
はい、できます。 メールの設定画面に下記画像の箇所があるので、そこから設定してください。 例えば、更新についてのPDFなどを添付することが可能です。
Q:送信エラーが出たらどうなる?
A:
Yoomに登録する際に設定したメールアドレスに通知が送られます。 また、通知先はメールの他にSlackやChatworkも設定できます。
通知メールには、エラーが起きている該当のオペレーションや詳細のリンクが記載されているので、まずは通知内容を確認しましょう。 再実行は自動で行われないため、エラー修正後手動で再実行してください。
ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口 を利用することもできます。