NEW 新たにAIワーカー機能が登場。あなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
AIワーカー機能であなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
クラウドサインとBoxの連携イメージ
クラウドサインとBoxを連携して、クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得してBoxに自動保存する方法
Yoomを詳しくみる
クラウドサインとBoxの連携イメージ
フローボット活用術

2025-05-26

クラウドサインとBoxを連携して、クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得してBoxに自動保存する方法

m.wadazumi
m.wadazumi

合意書をデータで管理するのは便利だけど、結局手作業での格納作業があって、ちょっと面倒くさいと思ったことはありませんか?
その一連の流れをノーコードで自動化できるツールがあります。
Yoomを導入するだけで、クラウドサインの合意書をBoxに自動的に格納することが可能です。
設定するまでにかかる時間は10~15分ほどなので、忙しい方でも大丈夫です。
本記事では「クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに格納する方法」をご紹介します。‍

とにかく早く試したい方へ‍

Yoomを利用することで、ノーコードで簡単にクラウドサインとBoxの連携が可能です。
YoomにはあらかじめクラウドサインとBoxを連携するためのテンプレートが用意されているため、APIの知識が無くても、登録するだけで今すぐ連携が実現できます。


■概要

クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに連携して指定のフォルダに格納するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.取引先企業の帳票類を管理し、処理する必要のある方

・営業アシスタントや経理担当

・事務職員やオフィスマネージャー

2.Boxを使用してファイルを管理している企業の担当者

・大人数の雇入れを想定した採用活動を行う企業の担当者

・人事部の採用担当者や事務職員

・契約書等の管理を行う総務部門の担当者

3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方

・業務効率化を目指している中小企業の経営者

・入力作業の多い総務、事務の担当者

・デジタルツールを活用して業務を行っているマーケティング担当者

■このテンプレートを使うメリット

・書類締結後の流れを自動でファイルを格納するので、、手作業による手間を省き、業務を効率化します。

・書類締結と同時に合意締結証明書を発行することで電子契約におけるトラブルを防ぎます。

■注意事項

・クラウドサイン、BoxのそれぞれとYoomを連携させてください。

クラウドサインとBoxを連携してできること

クラウドサインとBoxのAPIを連携すれば、クラウドサインのデータをBoxに自動的に連携することが可能です!
例えば、下記のようなデータ連携を人の手を介さず、自動的に実施することができます。
気になる自動化例の「試してみる」をクリックしてアカウント登録するだけで、すぐにクラウドサインとBoxの連携を実際に体験できます。
登録は、たったの30秒で完了するので、ぜひ気軽にお試しください!

クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに格納する

クラウドサインで取引先企業の帳票類を管理し処理しており、Boxを使用したファイル管理を自動化したい場合におすすめのフローです。


■概要

クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに連携して指定のフォルダに格納するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.取引先企業の帳票類を管理し、処理する必要のある方

・営業アシスタントや経理担当

・事務職員やオフィスマネージャー

2.Boxを使用してファイルを管理している企業の担当者

・大人数の雇入れを想定した採用活動を行う企業の担当者

・人事部の採用担当者や事務職員

・契約書等の管理を行う総務部門の担当者

3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方

・業務効率化を目指している中小企業の経営者

・入力作業の多い総務、事務の担当者

・デジタルツールを活用して業務を行っているマーケティング担当者

■このテンプレートを使うメリット

・書類締結後の流れを自動でファイルを格納するので、、手作業による手間を省き、業務を効率化します。

・書類締結と同時に合意締結証明書を発行することで電子契約におけるトラブルを防ぎます。

■注意事項

・クラウドサイン、BoxのそれぞれとYoomを連携させてください。

クラウドサインで締結した書類をBoxに格納

クラウドサインとBoxを書類データ管理で活用しており、書類の保存場所を一元化したい場合などにおすすめのフローです。


■概要
クラウドサインで締結が完了した書類を、都度手動でダウンロードしてBoxに格納する作業は、手間がかかり面倒に感じることはないでしょうか。 また、こうした手作業は格納漏れや誤ったフォルダへの保存といったミスの原因にもなりかねません。 このワークフローを活用すれば、クラウドサインで書類が締結されると自動でBoxにファイルが格納されるため、契約書管理に関する業務を効率化し、ミスを減らし安全に管理できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • クラウドサインとBoxを利用し、契約書の管理業務を効率化したいと考えている方
  • 手作業でのファイル格納による、対応漏れやミスを未然に防ぎたい管理部門の方
  • 締結後の契約書管理プロセスを自動化し、属人化を削減したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • クラウドサインでの締結完了後、自動でBoxに書類が格納されるため、手作業でのファイル保存にかかっていた時間を短縮できます
  • 手作業によるファイルのダウンロード忘れや、格納先のフォルダ間違いといったヒューマンエラーの発生を防ぎます
■フローボットの流れ
  1. はじめに、クラウドサインとBoxをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでクラウドサインを選択し、「書類の締結が完了したら」を設定します
  3. 続いて、オペレーションでクラウドサインの「書類に添付されたファイルのリストを取得」を設定します
  4. 次に、「繰り返し機能」を用いて、取得したファイルの数だけ後続の処理をループさせます
  5. ループ内で、クラウドサインの「書類の添付ファイルを取得」を設定し、ファイルデータを取得します
  6. 最後に、Boxの「ファイルを格納」を設定し、取得したファイルを指定のフォルダに格納します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Boxにファイルを格納するオペレーションにて、格納先のフォルダやファイル名を任意に設定してください。例えば、取引先名や締結日をもとにファイル名を変更することも可能です
■注意事項
  • クラウドサイン、BoxのそれぞれとYoomを連携してください
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーションは、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください
  • トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください

クラウドサインとBoxの連携フローを作ってみよう

それでは、さっそくクラウドサインとBoxを連携したフローを作成してみましょう!
Yoomを使用して、ノーコードでクラウドサインとBoxの連携を進めていきますので、まだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
※今回連携するアプリの公式サイト:クラウドサインBox

[Yoomとは]

今回は「クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに格納する」というフローの設定を行います。
以下のような3ステップで自動化を実現できます。

  1. 書類の締結が完了したら起動するフローボットの設定
  2. 合意締結証明書を取得するアクションの設定
  3. ファイルをアップロードするアクションの設定

クラウドサインとBoxをYoomと接続する方法

YoomにクラウドサインとBoxを連携させるマイアプリ登録を行えば、自動化設定が簡単にできます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それでは、ここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。

クラウドサインのマイアプリ登録

検索窓に「クラウドサイン」と入力し、検索結果からアイコンをクリックしましょう。
必須項目を入力し最後に「追加」を、クリックしてください。

Boxのマイアプリ登録

以下の手順をご参照ください。

クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに格納する方法

自動化の設定をするので、以下のバナーにある「試してみる」をクリックします。


■概要

クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに連携して指定のフォルダに格納するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.取引先企業の帳票類を管理し、処理する必要のある方

・営業アシスタントや経理担当

・事務職員やオフィスマネージャー

2.Boxを使用してファイルを管理している企業の担当者

・大人数の雇入れを想定した採用活動を行う企業の担当者

・人事部の採用担当者や事務職員

・契約書等の管理を行う総務部門の担当者

3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方

・業務効率化を目指している中小企業の経営者

・入力作業の多い総務、事務の担当者

・デジタルツールを活用して業務を行っているマーケティング担当者

■このテンプレートを使うメリット

・書類締結後の流れを自動でファイルを格納するので、、手作業による手間を省き、業務を効率化します。

・書類締結と同時に合意締結証明書を発行することで電子契約におけるトラブルを防ぎます。

■注意事項

・クラウドサイン、BoxのそれぞれとYoomを連携させてください。

コピーすると以下のようにテンプレートがお使いのYoom管理画面にコピーされるので、OKを押して設定を進めていきましょう。

まず、クラウドサインの設定から行います。
書類の締結が完了したら」をクリックしてください。

以下の画面に移行したら、設定を確認しましょう。

  • 「アプリトリガーのタイトル」→変更可能
  • 「クラウドサインと連携するアカウント情報」→相違がないか確認
  • 「トリガーアクション」→書類の締結が完了したら

次に、「トリガーの起動間隔」を任意で設定してください。
トリガーの起動間隔は5分、10分、15分、30分、60分の間隔で選択可能です。

ご利用プランによって起動間隔の選択内容が異なるため、ご注意下さい。
なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。

設定を終えたら、「テスト」を実行してください。

成功したら「保存する」をクリックします。
※表示されているアウトプット(取得した値)は、以降の設定で使用します。
続いて、クラウドサインで合意締結証明書を取得する設定を行います。
合意締結証明書の取得」をクリックしてください。
下記の設定を確認しましょう。

  • 「タイトル」→変更可能
  • 「クラウドサインと連携するアカウント情報」→相違がないか確認
  • 「アクション」→合意締結証明書の取得

以下の画面では、書類の作成時に取得できる「書類ID」を使って、合意締結証明書を取得する設定をします。
「書類ID」→{{書類ID}}となっているか確認しましょう。
確認できたら「テスト」をクリックしてください。

「テスト成功」→「保存」をクリックします。
次に、Boxの設定を行うので「ファイルをアップロード」をクリックします。
下記の設定を確認しましょう。 

  • 「タイトル」→変更可能
  • 「Boxと連携するアカウント情報」→相違がないか確認
  • 「アクション」→ファイルをアップロード

以下の画面に移行したら、設定をしてください。

  • 「ファイル名」→{{today_%Y年%m月%d日}}{{合意締結証明書}}(※「Sample.pdf」などのように拡張子を含んだファイル名を記載してください。)
  • 「格納先フォルダのコンテンツID」→URLからIDをコピー
  • 「ファイルの添付方法」→アウトプットを使用する/合意締結証明書で設定

ここまでの設定が完了したら「テスト」を押してください。

「テスト成功」→「保存」をクリックします。
最後に、アプリトリガーを「ON」にすることで、以下のフローボットが起動します。

クラウドサインとBoxの連携フロー応用編

今回は「クラウドサインで書類の締結が完了」→「合意締結証明書を取得」→「Boxに格納」というフローの解説をしました。
上記で使用したテンプレートだけでなく、Yoomには他にもクラウドサインとBoxを利用したテンプレートがあるので、ご紹介します。
まずは、「クラウドサインで締結した書類をBoxに格納」という以下のテンプレートです。


■概要
クラウドサインで締結が完了した書類を、都度手動でダウンロードしてBoxに格納する作業は、手間がかかり面倒に感じることはないでしょうか。 また、こうした手作業は格納漏れや誤ったフォルダへの保存といったミスの原因にもなりかねません。 このワークフローを活用すれば、クラウドサインで書類が締結されると自動でBoxにファイルが格納されるため、契約書管理に関する業務を効率化し、ミスを減らし安全に管理できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • クラウドサインとBoxを利用し、契約書の管理業務を効率化したいと考えている方
  • 手作業でのファイル格納による、対応漏れやミスを未然に防ぎたい管理部門の方
  • 締結後の契約書管理プロセスを自動化し、属人化を削減したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • クラウドサインでの締結完了後、自動でBoxに書類が格納されるため、手作業でのファイル保存にかかっていた時間を短縮できます
  • 手作業によるファイルのダウンロード忘れや、格納先のフォルダ間違いといったヒューマンエラーの発生を防ぎます
■フローボットの流れ
  1. はじめに、クラウドサインとBoxをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでクラウドサインを選択し、「書類の締結が完了したら」を設定します
  3. 続いて、オペレーションでクラウドサインの「書類に添付されたファイルのリストを取得」を設定します
  4. 次に、「繰り返し機能」を用いて、取得したファイルの数だけ後続の処理をループさせます
  5. ループ内で、クラウドサインの「書類の添付ファイルを取得」を設定し、ファイルデータを取得します
  6. 最後に、Boxの「ファイルを格納」を設定し、取得したファイルを指定のフォルダに格納します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Boxにファイルを格納するオペレーションにて、格納先のフォルダやファイル名を任意に設定してください。例えば、取引先名や締結日をもとにファイル名を変更することも可能です
■注意事項
  • クラウドサイン、BoxのそれぞれとYoomを連携してください
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーションは、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください
  • トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください

こちらは以下のようなフローで作成できます。

  1. クラウドサインで書類の締結が完了したら
  2. 書類に添付されたファイルのリストを取得
  3. ファイルIDでループ
  4. 書類の添付ファイルを取得
  5. ファイルを格納

こちらはメリット2でもお伝えしたテンプレートで、Yoomのループ機能を使用しています。
ループ機能を使用することで、自動化を繰り返す設定ができます。
このテンプレートを利用すれば、書類の保管を一元化することが可能です。
次にご紹介するテンプレートは、「Boxにファイルがアップロードされたら、クラウドサインの書類にファイルを添付する」フローです。


■概要

Boxに新規ファイルがアップロードされたら、クラウドサイン(Cloudsign)に連携してそのファイルを書類に添付するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.帳票類を管理し、処理する必要のある方

・営業アシスタントや経理担当

・事務職員やオフィスマネージャー

2. Boxによるデータ格納を業務に採用している企業の担当者

・会議の議事録を毎回格納する必要のある会議書記の方

・プレゼンデータごとの質疑応答をまとめる書記業務の担当者

3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方

・業務効率化を目指している中小企業の経営者

・デジタルツールを利用してデータ管理を行なっているマーケティング担当者」

■このテンプレートを使うメリット

・Boxに新規アップロードされたファイルを自動で連携させることで、手作業による手間を省きます。

・データの連携を自動で行うことで、手作業によるミスや業務漏れを防ぎ、業務を効率化します。

■注意事項

・Box、クラウドサインのそれぞれとYoomを連携してください。

  1. フォルダにファイルがアップロードされたら
  2. ファイルをダウンロード
  3. 書類にファイルを添付

こちらもメリット3でお伝えしたテンプレートで、Boxからクラウドサインへのフローとなっています。
一連の流れを自動化できるので、手作業でファイルを管理する必要がありません。
日頃からクラウドサインとBoxを使っている方にオススメのテンプレートです。 

まとめ

本記事では「クラウドサインで書類の締結が完了したら合意締結証明書を取得し、Boxに格納する」というフローの設定を行いました。
クラウドサインとBoxを連携するメリットは、書類の紛失を防いだり、アプリ間の行き来がなくなることが挙げられます。
今回ご紹介したテンプレートを利用することで、合意書や契約書の管理が容易になります。
書類をデータ保存している方やこれからデータ保存をしたい方にオススメです。
Yoomの自動化を利用することで、今までの作業時間が浮くので、他の業務に時間を割けます。
まずは、フリープランを試してみて、効率化を実感してみてくださいね。 

よくあるご質問

Q:ファイル名をもっと自由にカスタマイズできますか?

A:

はい、できます。
変数を使って、ファイル名を自由にカスタマイズ可能です。
「Sample.pdf」など拡張子(.pdf など)を含めて入力するようにすれば、あとは自由に設定できるので、管理しやすく業務内容に合わせたファイル名を付けられます。 

Q:フリープランでどこまで試せますか?

A:

クラウドサインとBoxはフリープランから利用できるツールです。
Yoomでは、オペレーションの実行をタスクとしてカウントしており、無料プランでは毎月100タスクまで利用可能です。
今回のフローの場合、合意締結証明書の取得(1タスク)とファイルをアップロード(1タスク)の2タスク消費となります。

そのため、毎月50件以上の登録がある場合は、有料プランのご利用がおすすめです。

Q:自動連携が失敗した場合、どうなりますか?

A:

自動化が失敗した場合、Yoomに登録したメールアドレスに通知が届きます。
また、Yoom画面上に「認証に失敗しました」「設定内容に誤りがある」などのエラーメッセージが表示されます。
エラーが起きた際の対応方法については下記のサイトをご参照ください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。 

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
m.wadazumi
m.wadazumi
児童福祉の仕事からライターとして活動し、現在はYoomでブログを執筆中です。 Yoomでできる業務効率化に驚きつつ、みなさんにもその感動を共有して社会貢献したいと考えています。 プログラミング知識ゼロの私でもできるアプリ連携や自動化をお伝えしていきます。
タグ
Box
クラウドサイン
連携
自動
自動化
お役立ち資料
Yoomがわかる!資料3点セット
Yoomがわかる!資料3点セット
資料ダウンロード
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
資料ダウンロード
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
資料ダウンロード
お役立ち資料一覧を見る
詳しくみる