Airtableでレコードが登録されたら、請求書を作成する
試してみる
■概要
Airtableで案件管理を行っているものの、請求書作成は手作業のため、情報の転記に手間がかかったり、ミスが発生したりしていませんか。このワークフローを活用すれば、Airtableを効果的な請求書生成として機能させることができ、レコードが登録されるだけでGoogle スプレッドシートを元に請求書が自動で生成され、メール送信までを完結させることが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
・Airtableで管理している情報をもとに、請求書作成を手作業で行っている方
・請求書発行業務における転記ミスや送付漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
・Airtableを請求書生成として活用し、請求業務全体を効率化したい方
■注意事項
・Airtable、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
• AirtableのアウトプットはJSONPathから取得可能です。取得方法は下記をご参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/9103858
「Airtableの情報を毎回コピー&ペーストして請求書を作成するのが面倒…」
「手作業での請求書作成は、入力ミスや送付漏れがないか心配で何度も確認してしまう…」
このように、Airtableのデータを用いた請求書発行業務に時間と手間がかかっていませんか?
もしAirtableに新しいレコードが追加されるたびに、その情報をもとにした請求書PDFが自動で作成される仕組みがあればこうした定型業務から解放されますね。
その結果、より戦略的なコア業務に集中するための貴重な時間を確保できるかもしれません!
今回ご紹介する自動化フローは、ノーコードで簡単に設定できる方法を使います。
手間や時間もかからないので、ぜひ導入して作業をもっと楽にしましょう!
とにかく早く試したい方へ
YoomにはAirtableのレコード情報をもとに請求書を自動作成する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。
「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックしてすぐに自動化を体験してみましょう!
Airtableでレコードが登録されたら、請求書を作成する
試してみる
■概要
Airtableで案件管理を行っているものの、請求書作成は手作業のため、情報の転記に手間がかかったり、ミスが発生したりしていませんか。このワークフローを活用すれば、Airtableを効果的な請求書生成として機能させることができ、レコードが登録されるだけでGoogle スプレッドシートを元に請求書が自動で生成され、メール送信までを完結させることが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
・Airtableで管理している情報をもとに、請求書作成を手作業で行っている方
・請求書発行業務における転記ミスや送付漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
・Airtableを請求書生成として活用し、請求業務全体を効率化したい方
■注意事項
・Airtable、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
• AirtableのアウトプットはJSONPathから取得可能です。取得方法は下記をご参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/9103858
Airtableのレコードから請求書を自動作成するフローを作ってみよう
それではここから代表的な例として、Airtableでレコードが登録されたら、請求書を作成するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定していくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合はこちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
※今回連携するアプリの公式サイト:Airtable
[Yoomとは]
フローの作成方法
今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。
- AirtableとGoogle スプレッドシートのマイアプリ連携
- テンプレートをコピー
- Airtableのトリガー設定、Google スプレッドシートのアクション設定、メールのアクション設定
- トリガーをONにし、フローが起動するかを確認
Airtableでレコードが登録されたら、請求書を作成する
試してみる
■概要
Airtableで案件管理を行っているものの、請求書作成は手作業のため、情報の転記に手間がかかったり、ミスが発生したりしていませんか。このワークフローを活用すれば、Airtableを効果的な請求書生成として機能させることができ、レコードが登録されるだけでGoogle スプレッドシートを元に請求書が自動で生成され、メール送信までを完結させることが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
・Airtableで管理している情報をもとに、請求書作成を手作業で行っている方
・請求書発行業務における転記ミスや送付漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
・Airtableを請求書生成として活用し、請求業務全体を効率化したい方
■注意事項
・Airtable、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
• AirtableのアウトプットはJSONPathから取得可能です。取得方法は下記をご参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/9103858
ステップ1:AirtableとGoogle スプレッドシートのマイアプリ連携
ここではYoomとそれぞれのアプリを連携して、操作を行えるようにしていきます。
AirtableとYoomのマイアプリ登録
以下の手順をご参照ください。
Google スプレッドシートとYoomのマイアプリ登録
以下の手順をご参照ください。
ステップ2:テンプレートをコピー
Yoomにログインし、以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。
Airtableでレコードが登録されたら、請求書を作成する
試してみる
■概要
Airtableで案件管理を行っているものの、請求書作成は手作業のため、情報の転記に手間がかかったり、ミスが発生したりしていませんか。このワークフローを活用すれば、Airtableを効果的な請求書生成として機能させることができ、レコードが登録されるだけでGoogle スプレッドシートを元に請求書が自動で生成され、メール送信までを完結させることが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
・Airtableで管理している情報をもとに、請求書作成を手作業で行っている方
・請求書発行業務における転記ミスや送付漏れなどのヒューマンエラーを防止したい方
・Airtableを請求書生成として活用し、請求業務全体を効率化したい方
■注意事項
・Airtable、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
• AirtableのアウトプットはJSONPathから取得可能です。取得方法は下記をご参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/9103858
「テンプレートがコピーされました」と表示されるので「OK」をクリックします。

ステップ3:Airtableのトリガー設定
はじめに、請求書発行に用いるテスト用テーブルをご用意ください。
この時、メールアドレスとCreated Timeフィールドを含めるようにしましょう。

用意できたらYoomの設定画面に戻り「レコードが登録されたら」をクリックします。

タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、アクションはテンプレート通りに「レコードが登録されたら」のまま「次へ」をクリック。

まずトリガーの起動間隔をプルダウンから選択してください。
※トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。
ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。
なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。


次に、テキストボックス下部の説明通りにベースID・テーブルID・Created Timeのフィールド名を入力してテストしましょう。
今回は「Created Time」という名称を使ってテーブルを作成しましたが、他の名称でも問題ありません。

成功したら保存してください。
なお、取得した値に取得したいレコードが反映していないことがあります。
その場合「+ 取得する値を追加」から項目を追加できます!
※取得する値とは?
トリガーやオペレーション設定時に「テスト」を実行して取得した値のことです。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。

ステップ4:Google スプレッドシートのアクション設定
Airtableのテーブル情報をもとに、請求書を自動で発行する設定をします。
まず準備として発行書類の雛形を用意しておきましょう。
今回は以下のような雛形を用意しました。
合計金額のセル(B7)は、初期費用(B5)と月額料金(B6)を足した金額になるよう関数を入れており、このあと変数として数字が入ることで正しく表示されます。

用意したらYoomの設定画面に戻り「書類を発行する」をクリック。

書類の連携をします。まず連携するアカウントが正しいか確認しましょう。

次に雛形となる書類を連携します。
先ほど用意したスプレッドシートのファイルIDを候補から選択してください。

同様に格納先のGoogle DriveフォルダIDを選択しましょう。
最後に出力ファイル名を設定して「次へ」をクリックしてください。
Airtableから取得した値や日付などの変数、固定のテキストを組み合わせて自由にカスタマイズできます。
会社名など、変動する値は取得した値から選択しましょう。

置換条件の設定に移るので「設定方法」に従って設定を進めていきましょう。

まずデフォルトで置換対象の文字列が並んでいますが、これが雛形の項目と合っていない場合は「↻ 置換条件を再取得」をクリックしてください。
すると、雛形の項目に沿った内容に変わります。

あとは「置換対象の文字列」に対応する項目を「置換後の文字列」に入力していきましょう。
以下のようにAirtableから取得した値を選択すると、テーブル情報を変数として反映させることができます。
取得した値を利用することで、トリガーが起動するたびに最新の値を自動で引用できます。
全ての項目を埋めたらテストしてください。

成功したら保存しましょう。「ダウンロード」から書類を確認することもできます。
※成功しない場合は書類発行オペレーションが実行できないをご確認ください。

雛形に沿って、Airtableの内容を反映した書類が発行されました!

また、先ほど指定したGoogle Driveのフォルダに書類が格納されました。
※雛形と同じ形式(今回でいうとGoogle スプレッドシート)とPDFの2種類で作成・格納されます。

ステップ5:メールのアクション設定
先ほど作成した請求書をYoomのメール機能で送付します。
「メールを送る」をクリック。

メールの設定に入ります。

まず、ToにAirtableから取得したメールアドレスの値を入力しましょう。
CC・BCCの設定もできます。

次に件名と本文を入力してください。
ステップ4と同様、Airtableから取得した値などの変数や、固定の文章を組み合わせて自由にカスタマイズできます。

添付ファイルは予め設定されているので、そのまま「次へ」をクリックしましょう。

メール送信のテスト画面に移るので、内容に誤りがないか確認してテストしてください。
「テスト」をクリックすると実際にメールが送信されます。
送付されてもいいアドレスか事前にご確認いただくと安心です。
※テストが成功しない場合、Toに設定されているアドレスがアドレス形式になっていない可能性があります。
@などが大文字になっていないかを確認してみましょう。
それでも成功しない場合は、再度マイアプリ連携を実施することで解消する場合があります。


成功したら保存してください。

Airtableの情報をもとに作成された請求書が、Yoomのアドレスから送信されました!

ステップ6:トリガーをONにして起動準備完了
最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です。
正しくフローボットが起動するか確認しましょう。

以上が、Airtableでレコードが登録されたら、請求書を作成する方法でした!
Airtableを使った自動化例
レコードが登録・更新されたら、メールやチャットツールに通知したり、オンラインストレージにフォルダを自動作成します。
また、ステータス更新をトリガーに請求書を自動作成します。
手動でのデータ転記や通知漏れがなくなり、情報共有と業務処理のスピードが向上します。
Airtableに情報が登録されたらSlackに通知する
試してみる
■概要
Airtableに情報が登録されたらSlackに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Airtableにおけるデータ入力を担当している方
・社内情報の蓄積でAirtableを活用している方
・入力データの分析や管理を行う方
2.Slackで社内のメンバーとコミュニケーションを取る方
・社内通知を手動で行っている方
・Slackへの通知を自動化したい方
■注意事項
・AirtableとSlackのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・AirtableのアウトプットはJSONPathから取得可能です。取得方法は下記をご参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/9103858
Airtableでステータスが更新されたらMisocaで請求書を作成しGmailで送信する
試してみる
Airtableでステータスが更新されたらMisocaで請求書を作成しGmailで送信するフローです。
Airtableでレコードが登録されたら、Gmailで通知する
試してみる
■概要
Airtableに新しいレコードが登録されるたびに、手動で確認して関係者にGmailで通知を送る作業は、時間がかかり見落としのリスクも伴うのではないでしょうか。
特に情報共有のスピードが求められる業務では、こうした手作業がボトルネックになることもあります。
このワークフローを活用すれば、Airtableへのレコード登録をトリガーとして、自動でGmailに通知メールを送信することが可能になり、情報伝達の効率化とミスの削減に貢献します。
■このテンプレートをおすすめする方
・Airtableで顧客情報やタスク管理を行い、更新情報をチームにGmailで共有している方
・Airtableのレコード登録を手作業で確認し、都度Gmailで通知を作成している方
・AirtableとGmail間の情報伝達における遅延や通知漏れを防ぎたいと考えている方
■注意事項
・Airtable、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
Airtableにレコードが登録されたら、HubSpotにチケットを作成する
試してみる
Airtableに新しいレコードが登録されたら、HubSpotにチケットを作成するフローです。
Airtableで情報が更新されたら、Google Chatに通知する
試してみる
■概要
「Airtableで情報が更新されたら、Google Chatに通知する」ワークフローは、AirtableとGoogle Chatを連携させて、データの変更をリアルタイムでチームに共有する業務ワークフローです。Airtableでプロジェクトやデータベースを管理している際に、情報の更新が発生すると、その都度手動で通知する手間やタイムラグが課題となることがあります。このワークフローを活用すれば、Airtableでの更新が自動的にGoogle Chatに通知され、チーム全体が最新の情報に即座にアクセスできるようになります。これにより、コミュニケーションの効率化と業務のスムーズな進行が期待できます。
■このテンプレートをおすすめする方
・Airtableを活用してデータ管理を行っており、情報更新の都度チームへの共有が必要なビジネスユーザー
・Google Chatを主要なコミュニケーションツールとして使用しているが、手動での情報共有に時間がかかっているチームリーダー
・業務プロセスの自動化を検討しており、AirtableとGoogle Chatの連携による効率化を目指している担当者
■注意事項
・Airtable、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
Airtableで取引先が登録されたらGoogle Driveにフォルダを作成する
試してみる
Airtableで取引先が登録されたらGoogle Driveにフォルダを作成するフローです。
Codaで特定条件に合う行が作成されたら、Airtableにレコードを追加する
試してみる
■概要
ドキュメントとデータベースが融合したCodaと、柔軟なデータベース機能を持つAirtable。この2つのツールを併用する中で、片方の情報をもう片方へ手作業で転記する手間や入力ミスに悩まされていませんか。このワークフローを活用すれば、Codaで特定の条件を満たす行が作成された際に、Airtableへのレコード追加を自動化できます。CodaとAirtable間のデータ連携を効率化し、手作業による定型業務から解放されます。
■このテンプレートをおすすめする方
・CodaとAirtableでタスクやプロジェクトデータを管理しており、手作業での情報同期に手間を感じている方
・Codaで管理する情報のうち、特定の条件を満たすデータのみをAirtableに連携させたいと考えている方
・2つのツール間でのデータ転記ミスをなくし、業務の正確性を向上させたいチームリーダーや担当者の方
■注意事項
・CodaとAirtableのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
・Codaから情報を取得する方法は以下をご覧ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/5404443
Outlookで受信したお問い合わせ内容をAirtableに登録する
試してみる
Outlookで受信したお問い合わせ内容をAirtableに登録するフローです。
TimeRexで予定が登録されたらAirtableに顧客情報を追加する
試してみる
TimeRexで予定が登録されたらAirtableに顧客情報を追加するフローです。
Notionに追加された情報をAirtableにも追加する
試してみる
■概要
「Notionに追加された情報をAirtableにも追加する」ワークフローは、情報管理の効率化に貢献します。
自動でNotionのデータがAirtableにも反映されるため、手作業の手間が削減されます。
■このテンプレートをおすすめする方
・Notionを活用して情報管理を行っている方
・チームでNotionを使って情報共有をしているが、Airtableに手動でデータを入力するのが煩雑だと感じている方
・情報の入力作業をスピーディに行い、データベースの更新を効率化したいと考える方
・Airtableをデータベース管理ツールとして利用している企業
・データの整合性を保ちながら、迅速に情報を管理したい方
・定期的にデータを更新する必要があり、手動作業の手間を省きたい方
■注意事項
・NotionとAirtableのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
まとめ
Airtableと連携して請求書作成を自動化することで、これまで手作業で行っていた情報の転記作業や書類作成の手間を削減し、ヒューマンエラーを防ぐことができます。
これにより担当者は請求書発行業務に追われることなく、月末月初の繁忙期でも余裕を持って他のコア業務に集中できる環境が整うでしょう!
今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツールYoomを使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたら、ぜひこちらから無料登録してYoomによる業務効率化を体験してみてください!
よくあるご質問
Q:レコード更新時でも自動化できますか?
A:はい、できます。
連携アカウントとアクションを選択する画面で、Airtableのアクションを「レコードが更新されたら」に変更してください。


Q:請求書のデザインはどこまで変えられますか?
A:雛形となるGoogle スプレッドシートを自社仕様にカスタマイズすることで、会社のロゴや社印を入れたりインボイス制度に対応したフォーマットにしたりと、様々な形式でお使いいただけます。
Q:メール送信前に社内の承認フローを挟めますか?
A:「承認を依頼」アクションを追加することで可能です。
承認者や承認内容の詳細を設定しましょう。


