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2025-11-06

【簡単設定】ClickUpのカスタムフィールドでタスクを自動検索し、業務に活用する方法

y.h

■概要
ClickUpで特定の条件に合致するタスクを手動で検索し、チームに共有する作業は手間がかかる上に、忘れてしまうこともあるのではないでしょうか。
特にカスタムフィールドを利用してタスクを管理している場合、定期的な検索と共有は重要な業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、毎朝自動でClickUpのカスタムフィールドを条件にしたタスク検索を実行し、その結果をSlackに通知できます。
日々の確認作業から解放され、重要なタスクの見落としを防ぎます。

■このテンプレートをおすすめする方
・ClickUpのカスタムフィールドを用いた検索を定常的に行い、進捗を共有している方
・毎日の手作業でのタスク確認に手間を感じており、抜け漏れなどの課題を抱えている方
・プロジェクトの進捗状況を、Slackを活用して効率的にチームで把握したいマネージャーの方

■注意事項
・ClickUp、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

「ClickUpで特定のカスタムフィールドを持つタスクを毎日確認する作業、もっと楽にならないかな…」
「担当者や進捗状況など、カスタムフィールドで絞り込んでタスクを探すのに時間がかかり、他の業務が進まない…」
このように、ClickUpでのタスク検索や確認作業が負担になっていませんか?

もし、ClickUpで設定したカスタムフィールドの条件に合致するタスクを毎朝自動で検索し、その結果をSlackに通知できる仕組みがあれば、タスクの確認漏れを防ぎ、より重要な業務に集中できる時間を生み出すことができます!

今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単に設定できて、手間や時間もかからないので、ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはClickUpのタスクをカスタムフィールドの条件で検索する業務フロー自動化のテンプレートが用意されているので、「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要
ClickUpで特定の条件に合致するタスクを手動で検索し、チームに共有する作業は手間がかかる上に、忘れてしまうこともあるのではないでしょうか。
特にカスタムフィールドを利用してタスクを管理している場合、定期的な検索と共有は重要な業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、毎朝自動でClickUpのカスタムフィールドを条件にしたタスク検索を実行し、その結果をSlackに通知できます。
日々の確認作業から解放され、重要なタスクの見落としを防ぎます。

■このテンプレートをおすすめする方
・ClickUpのカスタムフィールドを用いた検索を定常的に行い、進捗を共有している方
・毎日の手作業でのタスク確認に手間を感じており、抜け漏れなどの課題を抱えている方
・プロジェクトの進捗状況を、Slackを活用して効率的にチームで把握したいマネージャーの方

■注意事項
・ClickUp、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

ClickUpのタスクを検索しSlackに通知するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、毎朝ClickUpで特定のカスタムフィールドのタスクを検索し、Slackに通知するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:ClickUpSlack

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • ClickUpとSlackのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • スケジュールトリガー設定とテキスト生成設定、各アクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

■概要
ClickUpで特定の条件に合致するタスクを手動で検索し、チームに共有する作業は手間がかかる上に、忘れてしまうこともあるのではないでしょうか。
特にカスタムフィールドを利用してタスクを管理している場合、定期的な検索と共有は重要な業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、毎朝自動でClickUpのカスタムフィールドを条件にしたタスク検索を実行し、その結果をSlackに通知できます。
日々の確認作業から解放され、重要なタスクの見落としを防ぎます。

■このテンプレートをおすすめする方
・ClickUpのカスタムフィールドを用いた検索を定常的に行い、進捗を共有している方
・毎日の手作業でのタスク確認に手間を感じており、抜け漏れなどの課題を抱えている方
・プロジェクトの進捗状況を、Slackを活用して効率的にチームで把握したいマネージャーの方

■注意事項
・ClickUp、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

ステップ1:マイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

Slackについては、こちらのナビで登録方法を紹介しているので参考にしてみてくださいね。

ClickUpのマイアプリ連携

以下の手順をご参照ください。

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。

以下バナーの「試してみる」をクリックします。


■概要
ClickUpで特定の条件に合致するタスクを手動で検索し、チームに共有する作業は手間がかかる上に、忘れてしまうこともあるのではないでしょうか。
特にカスタムフィールドを利用してタスクを管理している場合、定期的な検索と共有は重要な業務の一つです。
このワークフローを活用すれば、毎朝自動でClickUpのカスタムフィールドを条件にしたタスク検索を実行し、その結果をSlackに通知できます。
日々の確認作業から解放され、重要なタスクの見落としを防ぎます。

■このテンプレートをおすすめする方
・ClickUpのカスタムフィールドを用いた検索を定常的に行い、進捗を共有している方
・毎日の手作業でのタスク確認に手間を感じており、抜け漏れなどの課題を抱えている方
・プロジェクトの進捗状況を、Slackを活用して効率的にチームで把握したいマネージャーの方

■注意事項
・ClickUp、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーは完了です。

ステップ3:スケジュールトリガーの設定

「指定したスケジュールになったら」をクリック。

スケジュール設定は日付指定・曜日指定・Cron設定の3種類あります。
ご自身の業務に合わせていずれかで設定し保存しましょう。

1) 日付指定…フローボットを起動したい日付と時刻を入力

2) 曜日指定…フローボットを起動したい曜日にチェックを入れ、時刻を入力

3) Cron設定…毎時何分にフローボットを起動したいかを入力

ステップ4:ClickUpのタスク検索

ClickUpの「カスタムフィールドでタスクを検索」をクリック。

連携アカウントとアクションを確認し、「次へ」をクリック。

事前準備として、以下のタスクを2つ作成しました。(作成するのは1つのタスクだけでも大丈夫です)
テスト用なので、入力する内容は架空の情報でOKです!

「team」は、入力欄クリック時に表示されるメニューから選択してください。

「space」も同様に入力しましょう。

「folder」も候補から選択してください。

「list_id」も同じように候補から選びましょう。

「field_id」を入力したら、テストをクリックしましょう。

テストに成功すると、「取得した値」に指定したタスクの詳細情報が追加されます。

取得した値とは、トリガーやオペレーションにて取得した値を指します。
取得した値は、オペレーション設定時の値としてご利用いただくことができ、フローボットを起動する度に、変動した値となります。

テスト用に作成したタスクが取得できていることを確認し、ページ下部の「保存する」をクリック。

__wf_reserved_inherit

ステップ5 : テキストをAIで生成する設定

続いて、先ほど取得した値を活用してSlackに送信するためのメッセージ内容を生成します。
AIアイコンの「テキストを生成する」をクリック。

下記のような画面になるので、必要に応じて「変更」からアクションの修正が可能です。

変更を押すと、下記のようにアクションを選択する画面になります。
()内に表記されている消費タスクに注意し、必要に応じて変更してください。

続いて、プロンプトを設定します。
デフォルトで下記のように設定されていますが、入力欄をクリックすることで、他の取得した値を活用することもできます。
固定値であるテキストと、変動値である取得した値を活用し、運用内容にあわせてお好きにカスタマイズしてくださいね。

プロンプト内容
アウトプットを使用し設定して下さい 
タスク名:{{タスク名の一覧}}
タスクID:{{タスクIDの一覧}}
ステータス:{{ステータスの一覧}}
URL:{{URLの一覧}}
上記はリスト型になっていますが、個々に表示してください

設定できればテストをクリックしましょう。

テストが成功したら完了です。
保存を押しましょう。

ステップ6:Slackへの通知

最後に、先ほど取得したタスクの情報をSlackに通知しましょう。
Slackの「チャンネルにメッセージを送る」をクリック。

連携アカウントとアクションを確認し、「次へ」をクリック。

「投稿先のチャンネルID」にメッセージを投稿するチャンネルのIDを設定。
入力欄をクリックすると、連携しているSlackアカウントから候補が表示されるため、対象となるチャンネルを選択してください。
※ 検索欄にチャンネル名を入れることで候補が絞られます。

「メッセージ」に投稿内容を設定。
入力欄クリック時に表示されるタスク取得アクションのメニューから、取得したタスクの情報を選択できます。
項目をクリックすると、入力欄に{{項目名 取得した値}}という形で追加されます。
これらの動的な値と定型文を組み合わせて、タスクの作成を通知するメッセージを設定しましょう。

設定を終えたら「テスト」をクリック。

テストに成功すると、指定したチャンネルにタスク作成の通知が投稿されます。
メッセージが送信できない場合には、指定したチャンネルにYoomアプリをインストールして再度お試しください。
下記のリンクも参考にしてください。

期待するメッセージが投稿されていることを確認できればOKです。
Yoom画面に戻って、ページ下部の「保存する」をクリック。

ステップ7:フロー稼働の準備

フロー画面に戻り、「全ての設定が完了しました!」と表示されていればフローの設定は完了です。
早速フローを稼働させるのであれば、「トリガーをON」をクリックします。

あとで稼働させる場合は、フロー画面のトリガースイッチをクリックすることで、トリガーをONにできます。

ClickUpを使ったその他の自動化例

今回ご紹介した連携以外でも、ClickUpのAPIを活用してさまざまな業務を自動化することが可能です。

例えば、HubSpotやGoogleフォームで送信された情報を素早くClickUpに登録したり、TrelloやZoho CRMの更新内容を自動で反映させることができます。
これにより、手動でのタスク作成や転記作業が不要になり、タスク管理が効率化されるでしょう。
特に、顧客情報や進行中の案件の管理が求められるチームにおすすめです。


■概要
ClickUpで登録されたタスクの期日をGoogleカレンダーに登録するフローです。
Yoomではプログラミング不要でアプリ間の連携ができるため、簡単にこのフローを実現することができます。

‍■このテンプレートをおすすめする方
1.ClickUpでタスク管理を行っている方
・管理業務を行っているプロジェクトマネージャーの方
・他のツールにもClickUpの情報を連携している方

2. 業務でGoogleカレンダーを導入しているプロジェクト
・タスクの期日をGoogleカレンダーで管理している方
・チーム内のタスク共有をGoogleカレンダーで行っている方

■注意事項
・ClickUp、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
・オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

■概要
「ClickUpでタスクが作成されたら、Outlookでメールを送信する」ワークフローを利用すると、情報共有が効率化されます。
タスク情報を自動で送信できるため、対応漏れの防止が期待できます。

■このテンプレートをおすすめする方
・ClickUpを利用してプロジェクト管理やタスク管理を行っている方
・チームでClickUpを使ってタスク管理をしているが、コミュニケーションがスムーズに進まないと感じている方
・迅速にタスクの進捗を共有し、プロジェクトを効率的に進めたいと考える方
・Outlookを利用しており、メールでの通知が一番便利だと感じている方
・プロジェクトマネージャーとして、チームメンバー間の情報共有をスピーディに行いたい方

■注意事項
・ClickUpとOutlookのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

ClickUpでタスクが完了したらZendeskのチケットステータスを更新するフローです。

■概要
ClickUpでタスク管理を行う際、進捗状況の集計や共有のためにGoogle スプレッドシートへ手作業で情報を転記していませんか。
この作業は手間がかかるだけでなく、入力ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。
このワークフローを活用すれば、ClickUpでタスクが作成されたタイミングで、Google スプレッドシートへ自動でレコードを追加できます。
二重入力の手間をなくし、タスク管理の効率化を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
・ClickUpとGoogle スプレッドシートを併用し、二重入力の手間を削減したい方
・手作業による転記ミスをなくし、タスク情報の正確性を担保したいプロジェクトマネージャーの方
・チームのタスク状況をGoogle スプレッドシートで集計・可視化する業務を効率化したい方

■注意事項
・ClickUp、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要
開発プロジェクトでGitHubとClickUpを併用している場合、Issueが作成されるたびに手動でタスクを作成するのは手間がかかり、対応漏れの原因にもなり得ます。
特に複数のリポジトリを管理していると、その負担は大きくなりがちです。
このワークフローを活用すれば、GitHubで新しいIssueが作成された際に、自動でClickUpにタスクを作成できるため、こうした課題を解消し、プロジェクト管理を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方
・GitHubとClickUpを併用し、手動でのタスク作成に手間を感じている開発担当者の方
・Issueの対応漏れを防ぎ、タスク管理を効率化したいプロジェクトマネージャーの方
・開発チームの生産性向上に繋がる自動化の仕組みを検討しているチームリーダーの方

■注意事項
・GitHub、ClickUpのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
「Googleフォームの回答内容をもとにClickUpにタスクを作成する」ワークフローは、タスク管理の一元管理に寄与します。
転記する手間が省けるため、作業時間が短縮されるでしょう。

■このテンプレートをおすすめする方
・Googleフォームを日常的に活用している方
・Googleフォームの回答を手動で管理する手間を減らしたいと考えている方
・タスク管理ツールとしてClickUpを利用している方
・ClickUpを活用して効率的にタスク管理を行いたい方
・チームでスムーズにタスクの共有や進捗管理を行いたい方
・GoogleフォームとClickUpを連携させて業務の自動化を図りたい方

■注意事項
・GoogleフォームとClickUpのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133

HubSpotにフォームが送信されたら、ClickUpにタスクを作成するフローです。

Trelloでカードが登録されたらClickUpに追加するフローです。

■概要
「Slackでファイルが投稿されたらClickUpに自動追加する」フローは、日常のコミュニケーションをタスク管理にスムーズに繋げる業務ワークフローです。YoomのAPI連携やRPA機能を活用することで、Slack内で投稿されたファイルを自動的にClickUpのタスクとして登録。
これにより、情報の漏れや手動での入力作業を削減し、チームの生産性向上をサポートします。特定のチャンネルでファイル投稿を効率的に管理し、プロジェクトの進行をスムーズに進めましょう。

■このテンプレートをおすすめする方
・SlackとClickUpを既に利用しており、両者の連携を強化したいと考えているチームリーダーの方
・日々のコミュニケーションからタスクを効率的に管理し、業務の見える化を図りたいプロジェクトマネージャーの方
・手動でのタスク作成に手間を感じている、業務プロセスの自動化を検討している企業のIT担当者の方

■注意事項
・Slack、ClickUpのそれぞれとYoomを連携してください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

Zoho CRMでタスクが登録されたらClickUpに追加するフローです。

まとめ

ClickUpでカスタムフィールドを用いたタスク検索を自動化することで、これまで毎日手作業で行っていた特定のタスクを探す手間を削減し、確認漏れといったヒューマンエラーを防ぐことができます。

これにより、チームメンバーは常に最新のタスク状況を把握でき、本来集中すべきコア業務に時間を割けるようになるでしょう!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:「次と等しくない」や「次を含む」といった条件で検索できますか?

A:はい、可能です。
Yoomではフローの中に「条件分岐」を設定できるため、「次と等しくない」や「次を含む」といった特定の条件を満たすタスクだけものだけを対象にメッセージを作成できます。
分岐についてはこちらをご確認ください。

※「分岐する」オペレーションは、ミニプラン以上でご利用いただけます。
フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。
ミニプランなどの有料プランは2週間の無料トライアルが可能です。
無料トライアル中なら、普段制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけますので、ぜひ活用してみてください。

Q:ClickUpのどのプランから、この自動化は利用可能ですか?

A:ClickUpとSlackの連携は、Yoomのフリープランで利用できるアプリです。
Yoomには「フリープラン」「ミニプラン」「チームプラン」「サクセスプラン」があり、各プランごとに利用可能な機能や、毎月の無料タスク数・無料ライセンス数が異なります。
詳しい機能比較や料金プランについては、以下のヘルプページをご参照ください。

なお、今回のフローでは最低でも

  • カスタムフィールドでタスクを検索(1タスク)
  • テキストを生成する(3タスク)
  • チャンネルにメッセージを送る(1タスク)

の計5タスクを消費します。
月に20件以上、チャンネルにメッセージを送る場合、有料プランがおすすめです。

Q:エラーが発生した場合はどうなりますか?

A:フローボットでエラーが発生した場合、Yoomのアカウント作成時に登録したメールアドレスに通知が送信されます。
通知内容に掲載されているリンクからエラーの原因を確認することができます。
エラー内容を確認し、修正が必要な場合は、Yoomのヘルプページを参考にしてみてください。
ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
y.h
ITパスポート資格保有者。Webライターとして、SaaS自動化ツール『Yoom』を活用した業務効率化をテーマに記事執筆を担っている。システムエンジニアとしてシステムの安定運用や業務フロー改善に携わった経験から、業務の効率化・自動化に関心を抱く。自身のエンジニアとしての経験を活かし、現場で働く非エンジニアの方にもSaaS活用の価値を伝えるべく日々情報発信を行っている。
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