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2026-02-12

【プログラミング不要】Brevoと様々なSaaSをWebhookでリアルタイム連携する方法

Ayu Sugiyama
Ayu Sugiyama

「顧客情報を更新するたびに、Brevoのコンタクトリストも手動で修正するのが面倒……」
「情報の同期を忘れてしまい、古いリストにメールを送ってしまうミスを防ぎたい……」
このように、ツール間で発生するデータの二重管理や、情報の更新漏れに課題を感じていませんか?
もし、kintoneでレコードが更新されたら、Brevoのコンタクト情報もリアルタイムで自動更新される仕組みがあれば、これらの煩雑なメンテナンス作業から解放され、常に最新のデータに基づいた正確なマーケティング施策を実行できます!
今回ご紹介する自動化は、ノーコードで簡単に設定できるため、専門的な知識がなくてもすぐに導入可能です。
手作業による転記ミスをゼロにし、より本質的な業務に集中できる環境を整えましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはkintoneとBrevoの顧客情報を同期する業務フロー自動化のテンプレートが用意されているので、「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要
kintoneで管理している顧客情報が更新されるたびに、Brevoのコンタクトを手動で修正する作業に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、情報の反映漏れや入力ミスの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、kintoneとBrevoをWebhookで連携させることができ、kintoneでレコードが更新されると自動でBrevoのコンタクト情報が更新されるため、手作業による二重入力を減らし、最新の顧客情報を維持することが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • kintoneとBrevoで顧客情報を管理し、手作業での同期に課題を感じている方
  • Brevoと他ツールをWebhookで連携し、マーケティング業務を自動化したい方
  • 顧客情報の更新漏れを防ぎ、最新のデータに基づいたアプローチをしたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • kintoneのレコード更新時にBrevoのコンタクトが自動で更新されるため、手作業でのデータ移行に費やしていた時間を削減できます。
  • 手作業によるデータ転記が削減されることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保てます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、kintoneとBrevoをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが編集されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでkintoneの「レコードを取得する」アクションを設定し、更新されたレコードの詳細情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでBrevoの「コンタクトを更新」アクションを設定し、取得したレコード情報をもとにコンタクトを更新します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneのトリガー設定では、更新を検知したいアプリ(データベース)を任意で設定してください。
  • Brevoにコンタクト情報を更新する際、kintoneのどのフィールドの情報をどの項目に反映させるか、任意でマッピング設定ができます。
■注意事項
  • kintoneとBrevoのそれぞれとYoomを連携してください。

kintoneとBrevoを連携し、コンタクト情報を自動更新するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、kintoneでレコード情報が更新された際に、Brevoのコンタクト情報を自動で更新するフローを解説していきます!

ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:Brevokintone

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • Brevoとkintoneのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • kintoneのトリガー設定とBrevoのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要
kintoneで管理している顧客情報が更新されるたびに、Brevoのコンタクトを手動で修正する作業に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、情報の反映漏れや入力ミスの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、kintoneとBrevoをWebhookで連携させることができ、kintoneでレコードが更新されると自動でBrevoのコンタクト情報が更新されるため、手作業による二重入力を減らし、最新の顧客情報を維持することが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • kintoneとBrevoで顧客情報を管理し、手作業での同期に課題を感じている方
  • Brevoと他ツールをWebhookで連携し、マーケティング業務を自動化したい方
  • 顧客情報の更新漏れを防ぎ、最新のデータに基づいたアプローチをしたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • kintoneのレコード更新時にBrevoのコンタクトが自動で更新されるため、手作業でのデータ移行に費やしていた時間を削減できます。
  • 手作業によるデータ転記が削減されることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保てます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、kintoneとBrevoをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが編集されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでkintoneの「レコードを取得する」アクションを設定し、更新されたレコードの詳細情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでBrevoの「コンタクトを更新」アクションを設定し、取得したレコード情報をもとにコンタクトを更新します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneのトリガー設定では、更新を検知したいアプリ(データベース)を任意で設定してください。
  • Brevoにコンタクト情報を更新する際、kintoneのどのフィールドの情報をどの項目に反映させるか、任意でマッピング設定ができます。
■注意事項
  • kintoneとBrevoのそれぞれとYoomを連携してください。

ステップ1:Brevoとkintoneをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それでは、今回のフローで使用するアプリをYoomと連携しましょう!

【kintoneのマイアプリ連携】

以下のナビを参照して連携を行ってください。

【Brevoのマイアプリ連携】

「マイアプリ」→「新規接続」をクリックしたら、検索窓でBrevoと入力します。

アカウント名とアクセストークンをそれぞれ入力しましょう。
アクセストークンに入力するAPIキーは、Brevo画面右上のアカウントメニューから「SMTP&API」→「API keys」へ進むと取得・発行できます。

Yoomの画面で必須項目を入力し、「追加」をクリックしたら完了です!

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。
以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。


■概要
kintoneで管理している顧客情報が更新されるたびに、Brevoのコンタクトを手動で修正する作業に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、情報の反映漏れや入力ミスの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、kintoneとBrevoをWebhookで連携させることができ、kintoneでレコードが更新されると自動でBrevoのコンタクト情報が更新されるため、手作業による二重入力を減らし、最新の顧客情報を維持することが可能になります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • kintoneとBrevoで顧客情報を管理し、手作業での同期に課題を感じている方
  • Brevoと他ツールをWebhookで連携し、マーケティング業務を自動化したい方
  • 顧客情報の更新漏れを防ぎ、最新のデータに基づいたアプローチをしたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • kintoneのレコード更新時にBrevoのコンタクトが自動で更新されるため、手作業でのデータ移行に費やしていた時間を削減できます。
  • 手作業によるデータ転記が削減されることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保てます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、kintoneとBrevoをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが編集されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでkintoneの「レコードを取得する」アクションを設定し、更新されたレコードの詳細情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでBrevoの「コンタクトを更新」アクションを設定し、取得したレコード情報をもとにコンタクトを更新します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneのトリガー設定では、更新を検知したいアプリ(データベース)を任意で設定してください。
  • Brevoにコンタクト情報を更新する際、kintoneのどのフィールドの情報をどの項目に反映させるか、任意でマッピング設定ができます。
■注意事項
  • kintoneとBrevoのそれぞれとYoomを連携してください。

コピーすると以下のようにテンプレートがお使いのYoom管理画面にコピーされるので、「OK」を押して設定を進めていきましょう。

ステップ3:kintoneのトリガー設定

最初の設定です!
ここからは「kintoneでレコードが更新されたら、Brevoのコンタクトを更新する」フローを設定していきます!
赤枠をクリックしてください。

アクションはそのままで、連携するアカウント情報を確認します。
「次へ」をクリックしましょう!

次の画面で、WebhookURLをコピーしてkintoneアプリ内の設定を行います。

テストをする前にkintoneに移り、レコード情報を編集します。
今回はテスト用に以下を編集しました。

※なお、該当アプリの「APIトークン」の管理画面で、「レコード編集」にチェックが入っているか確認してください。

設定が完了したら、「テスト」をクリックしましょう!
テストに成功すると、取得した値が表示されます。

取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。

テストに成功したら「完了」をクリックします。次のステップに進みましょう!

ステップ4:kintoneのアクション設定

赤枠をクリックしましょう!
ここでは、レコード内容を取得する設定を行います。

アクションはそのままで、連携するアカウント情報を確認します。
画面を下にスクロールしましょう!

次の画面で「アプリID」を設定します。
下図のように、kintoneのトリガー設定で取得した値を引用して設定してください。

「取得したいレコードの条件」でも同様に、kintoneのトリガー設定で取得した値を引用して設定します。
ここで指定した条件に合致するレコードを取得します。
以下のように設定できたら、テストを押しましょう。

テストに成功したら「完了」をクリックし、次に進みましょう!

ステップ5:Brevoのアクション設定

最後の設定です!
ここでは、Brevoのコンタクトを更新する設定を行います。

アクションはそのままで、連携するアカウントが間違っていないか確認をします。
「次へ」をクリックし、進みましょう!

次のAPI接続設定の画面では、「メールアドレスorコンタクトID」を設定します。
kintoneアクションで取得した値から引用して設定してください。

「姓」・「名」も同様に、kintoneアクションで取得した値から引用して設定してください。
設定を終えたら、テストをクリックしましょう!

テストをクリックします。
テスト成功と表示されたら、「完了」をクリックしましょう。


Brevoを確認します。

以上で、フローボットの完成です!
お疲れ様でした。

ステップ6:トリガーをONに設定しフロー稼働の準備完了

フロー画面に戻り、以下のようなメニューが表示されていればOKです!
早速フローを起動させる場合は、「トリガーをON」をクリックしましょう。

Brevoを使った自動化例

コンタクトの追加やメールの開封、クリックなどのアクションを起点に、CRMへの登録やチャットツールへの通知、データベースへの記録を自動化します。
また、各種フォームやECサイト、メール受信などの外部トリガーから情報を集約し、配信リストを常に最新の状態に保つことが可能です。
ツール間を横断したデータ連携をノーコードで実現して転記ミスを防ぎ、リードへの最適なアプローチタイミングを逃しません。


■概要

Airtableで管理している顧客リストを、マーケティング施策のためにBrevoへ一つひとつ手作業で登録していませんか。この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストによる入力ミスも起こりがちです。このワークフローは、BrevoとAirtableの連携を自動化するものであり、Airtableにレコードが登録されると即座にBrevoへコンタクト情報が同期されます。面倒な手作業をなくし、効率的な顧客管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • AirtableとBrevoを併用しており、データの手動入力に手間を感じている方
  • Airtableの顧客情報を活用したマーケティング活動をより効率化したいご担当者様
  • 顧客データの二重入力によるヒューマンエラーを未然に防ぎたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Airtableにレコードが登録されると、自動でBrevoにコンタクトが作成されるため、手入力にかかっていた作業時間を短縮できます。
  • BrevoとAirtable間のデータ転記作業がなくなることで、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、AirtableとBrevoをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでAirtableを選択し、「レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションのテキスト抽出機能で、Airtableから取得したレコード情報から氏名やメールアドレスなどの必要な情報を抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでBrevoを選択し、「コンタクトを作成する」アクションを設定して、抽出した情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Airtableのトリガー設定では、連携対象としたいベースのID、テーブルのIDまたは名前を任意で設定してください。
  • Brevoへ連携したい情報(氏名、メールアドレスなど)に合わせて、Airtableのどのフィールドから情報を取得するかを設定してください。

注意事項

  • Airtable、BrevoのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Brevoで配信したトランザクションメールのクリック状況を、都度管理画面で確認する作業に手間を感じていませんか?顧客の重要なアクションを見逃さず、迅速に対応したいものの、手作業では限界があることも事実です。このワークフローを活用すれば、Brevoでトランザクションメールがクリックされた瞬間に、Slackへ自動で通知を送ることができ、顧客の反応をリアルタイムで把握できる体制を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Brevoで配信したメールのエンゲージメントを、より効率的に追跡したいマーケティング担当者の方
  • Slackをチームの主要なコミュニケーションツールとしており、重要な情報を集約したいと考えている方
  • 手動での効果測定や確認作業を自動化し、迅速な顧客フォロー体制を構築したいチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Brevoでメールがクリックされると自動でSlackに通知が届くため、手動での確認作業に費やしていた時間を他の業務に充てることができます。
  • システムが自動で検知し通知するため、手作業による確認漏れや見落としといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客のアクションを確実に捉えることが可能です。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、BrevoとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBrevoを選択し、「トランザクションメールがクリックされたら(Webhook)」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、通知先のチャンネルやメッセージ内容をセットします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Slackでメッセージを送信するアクションでは、通知先のチャンネルを任意のパブリックチャンネルやプライベートチャンネルに設定することが可能です。
  • 通知するメッセージには、固定のテキストだけでなく、Brevoのトリガーで取得したメールアドレスやクリック日時などの動的な情報を変数として埋め込むことで、より具体的な通知を作成できます。

■注意事項

・Brevo、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Brevoで新しいコンタクトが作成されるたびに、Salesforceへ手作業で情報を入力するのは時間がかかり、入力ミスも発生しやすいのではないでしょうか?
このワークフローを活用すれば、Brevoでコンタクトが作成された際に、自動でSalesforceにレコードが追加されるため、このような情報同期の手間やヒューマンエラーの課題をスムーズに解消し、顧客管理の効率を高めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • BrevoとSalesforce間でコンタクト情報の手動同期に時間を取られている方
  • 手作業によるデータ入力ミスを減らし、顧客情報の一貫性を保ちたい方
  • マーケティングとセールス部門間の情報連携を効率化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Brevoでのコンタクト作成と同時にSalesforceへ自動でレコードが追加されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業によるデータ転記時の入力間違いや漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を向上させます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、BrevoとSalesforceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBrevoを選択し、「コンタクトが新たに作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSalesforceの「レコードを追加する」アクションを設定し、Brevoから取得したコンタクト情報をSalesforceの指定したオブジェクトに自動で追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceの「レコードを追加する」オペレーションにて、Brevoから取得したコンタクト情報を、Salesforce内のどのオブジェクト(例: リード、取引先責任者など)のどの項目にマッピングするかを、業務に合わせて任意で設定してください。

■注意事項

  • Brevo、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

マーケティング活動で獲得した新規コンタクトを手作業で決済システムに登録していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Brevoで新しいコンタクトが作成された際に、Stripeに既存顧客がいないかを確認した上で、自動で顧客情報を作成できます。手作業によるデータ移行の手間とミスをなくし、顧客管理を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Brevoで獲得したコンタクト情報を手作業でStripeに登録している方
  • マーケティング部門と経理部門間のデータ連携を効率化したいと考えている方
  • 手入力による顧客情報の重複登録や入力ミスなどの課題を解消したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Brevoでのコンタクト作成を起点にStripeへの顧客登録が自動化され、手作業でのデータ入力に費やしていた時間を短縮できます
  • システム間で情報が自動連携されるため、手作業による転記ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、BrevoとStripeをYoomに連携します
  2. トリガーでBrevoを選択し、「コンタクトが新たに作成されたら」を設定して、コンタクト情報を取得します
  3. 次に、オペレーションでStripeを選択し、「顧客情報の検索」アクションで、トリガーで取得した情報をもとに既存顧客がいないかを確認します
  4. その後、オペレーションで分岐機能を設定し、Stripeに顧客情報が存在しない場合のみ後続の処理に進むよう設定します
  5. 最後に、オペレーションでStripeの「顧客を作成」アクションを設定し、Brevoで取得した情報をもとに新しい顧客を作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Stripeの「顧客情報の検索」アクションでは、Brevoから取得したメールアドレスなどの情報をもとに、検索条件を任意に設定してください
  • 分岐機能では、Stripeでの検索結果を利用し、「顧客情報が見つからなかった場合」など、業務に合わせた条件を自由に設定できます
  • Stripeの「顧客を作成」アクションでは、Brevoから取得した氏名やメールアドレスなどを変数としてマッピングし、登録する項目を任意に設定可能です

■注意事項

  • BrevoとStripeをそれぞれYoomと連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

BrevoとHubSpotを併用する中で、コンタクト情報を手作業で同期する手間や、転記ミスに課題を感じていませんか?こうした定型的な作業は、時間も集中力も奪ってしまいます。このワークフローを活用すれば、Brevoに新しいコンタクトが作成されると、自動でHubSpotにもコンタクトが作成されるため、手作業によるデータ入力をなくすことができます。HubSpotとBrevo間の連携を円滑にし、データ管理の効率化を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Brevoで獲得したリードをHubSpotに手入力しており、作業を効率化したい方
  • HubSpotとBrevo間のデータ連携を自動化し、入力ミスをなくしたいマーケティング担当者の方
  • SaaS間の連携によって、手作業の定型業務から解放されたいと考えている全ての方

■このテンプレートを使うメリット

  • Brevoにコンタクトが追加されると自動でHubSpotにも同期されるため、これまで手作業での転記に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業によるデータ移行が不要になることで、メールアドレスの入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防止します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとBrevoをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでBrevoを選択し、「コンタクトが新たに作成されたら」というアクションを設定します
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotを選択して「コンタクトの作成」アクションを設定し、トリガーで取得した情報をマッピングします

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • HubSpotでコンタクトを作成する際、Brevoから取得した氏名やメールアドレス、会社名といった情報を、HubSpotのどのプロパティに登録するかを自由に設定できます
  • HubSpot側で独自に設定しているカスタムプロパティがある場合、そちらにもBrevoから取得した情報を連携させることが可能です

注意事項

  • Brevo、HubSpotのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Brevoを活用したメールマーケティングでは、顧客の反応を素早くキャッチすることが重要ですが、開封状況を都度確認し、関係者に共有するのは手間がかかる作業です。このワークフローを活用すれば、Brevoでマーケティングメールが開封された際に、指定した宛先にGmailで自動通知を送ることが可能なため、手動での確認作業が不要になり、重要な顧客のアクションを把握できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Brevoを使ったメールマーケティングで、顧客の開封状況をすぐに把握したいマーケティング担当者の方
  • メール開封をトリガーとした迅速なアプローチのため、Gmailで通知を受け取りたい営業担当者の方
  • 手動での効果測定や情報共有のプロセスを自動化し、チームの生産性を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Brevoでのメール開封を即座にGmailで検知できるため、手動確認の時間を削減し、迅速なフォローアップ対応を実現します。
  • 自動で通知が実行されることで、重要な顧客のアクションの見落としや、チームへの共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、BrevoとGmailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでBrevoを選択し、「マーケティングメールが開封されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、開封情報に関する通知メールを指定の宛先に送ります。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailの「メールを送る」オペレーションでは、通知を受け取りたいメールアドレスを任意で設定することが可能です。担当者個人のアドレスや、チームで共有しているメーリングリストなど、用途に合わせて柔軟に送信先を指定してください。

注意事項

  • Brevo、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要

Brevoで新しく登録されたコンタクト情報をGoogle スプレッドシートのデータベースに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Brevoを利用するマーケティング担当者

・Brevoで収集したコンタクト情報をGoogle スプレッドシートで一覧化・分析したい方

・コンタクト情報をBrevoとGoogle スプレッドシート間で手動で同期する手間を削減したい方

・常に最新のコンタクト情報をGoogle スプレッドシートで確認したい方

2.Google スプレッドシートを活用するデータ分析担当者

・Brevoのコンタクト情報をGoogle スプレッドシートに取り込み詳細な分析を行いたい方

・コンタクトデータをグラフ化したりピボットテーブルで集計したりしたい方

3.Brevoのコンタクト情報に基づいて業務を行う担当者

・Brevoのコンタクト情報が登録されたら自動的にGoogle スプレッドシートに反映させたい方

・Google スプレッドシート上でコンタクト情報をフィルタリングしたり、並べ替えたりして効率的に業務を行いたい方

■このテンプレートを使うメリット

Brevoは効果的なマーケティング活動に欠かせない顧客情報管理ツールですが、収集したコンタクト情報を他のシステムで活用したい場合に手作業でのデータ移行は人的ミスの発生が起こりやすいです。

このフローを活用することにより、Brevoで新規コンタクト登録が行われると同時にGoogle スプレッドシートへデータの追加もされて手作業による転記作業が不要になり、入力ミスやデータ不整合のリスクを軽減し業務効率の向上につながります。

■注意事項

・BrevoとGoogle スプレッドシートを連携させてください。


■概要

Gmailで受信したお問い合わせや資料請求のメールを確認し、手作業でBrevoのコンタクトリストに登録する作業に手間を感じていませんか。
このワークフローは、特定のキーワードを含むメールをGmailで受信した際に、その内容から自動でBrevoへコンタクトを作成するため、手作業による登録の手間や入力ミスをなくし、顧客管理の初動を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GmailとBrevoを活用し、リード管理やメールマーケティングを行っている担当者の方
  • Webフォームからの通知をGmailで受け取り、Brevoに手動で転記している方
  • コンタクトリストへの登録漏れやタイムラグをなくし、迅速な対応を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Gmailに届いたメールをトリガーに、自動でBrevoへコンタクト情報が登録されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • システムが自動で処理を行うことで、転記ミスや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、BrevoとGmailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでテキスト抽出機能を選択し、受信したメール本文から名前やメールアドレスなどの必要な情報を抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでBrevoの「コンタクトを作成」アクションを設定し、抽出した情報を紐付けてコンタクトを自動で作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailのトリガー設定では、自動化の対象としたいメールに含まれる件名や本文のキーワードを任意で設定してください。(例:「お問い合わせ」「資料請求」など)
  • Brevoでコンタクトを作成するアクションを設定する際に、コンタクトを追加したいリストを任意のリストIDで指定してください。

注意事項

  • Gmail、BrevoのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Googleフォームで獲得したリード情報を、手作業でBrevoへ登録していませんか?この手入力のプロセスは時間がかかるだけでなく、転記ミスによって見込み顧客へのアプローチが遅れてしまうリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Googleフォームに回答が送信されると同時に、自動でBrevoへコンタクト情報が作成されるため、リード管理を効率化し、迅速なアプローチが可能になります。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Googleフォームで獲得したリードをBrevoで管理しているマーケティング担当者の方
  • フォーム回答の手作業による転記に、非効率やミスを感じている営業担当者の方
  • リード獲得から顧客管理までの一連の業務フローを自動化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleフォームへの回答と同時にBrevoへコンタクトが自動作成されるため、手作業での転記にかかっていた時間を短縮することができます。
  • 手動でのデータ入力で発生しがちな、メールアドレスの入力ミスや登録漏れなどのヒューマンエラーを防ぎ、顧客データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとBrevoをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定して、対象のフォームを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでBrevoの「コンタクトを作成」アクションを設定し、Googleフォームの回答内容をBrevoの各項目に割り当てます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Brevoのコンタクト作成オペレーションでは、Googleフォームの回答を変数として利用し、Brevoのコンタクト情報(メールアドレス、属性情報など)に自由に割り当てることが可能です。

注意事項

  • Googleフォーム、BrevoのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133

■概要

Shopifyで新しい顧客情報が作成されるたび、手動でBrevoにコンタクト情報を入力するのは手間がかかり入力ミスも起こりやすいのではないでしょうか。特に顧客が増えるにつれてその作業負担は大きくなります。 このワークフローを活用すれば、Shopifyでの顧客情報作成をトリガーにBrevoへのコンタクト作成が自動化され、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • ShopifyとBrevoを利用し、手作業での顧客情報連携に課題を感じているEC担当者の方
  • 顧客管理の効率化を目指し、ShopifyからBrevoへのデータ移行を自動化したいマーケティング担当の方
  • 手作業によるデータ入力ミスを減らし、業務の正確性を向上させたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Shopifyに顧客情報が作成されると自動でBrevoにコンタクトが作成され、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業による顧客データの転記が不要になるため、入力間違いや漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ShopifyとBrevoをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでShopifyを選択し、「顧客情報が作成されたら(Webhook)」というアクションを設定します。この設定により、Shopifyで新しい顧客情報が登録されるとフローボットが起動します。
  3. 最後に、オペレーションでBrevoを選択し、「コンタクトを作成」アクションを設定します。この際、Shopifyから取得した顧客情報(氏名、メールアドレスなど)を、Brevoの対応するコンタクト項目にマッピングすることで、情報が正確に連携されます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Brevoの「コンタクトを作成」オペレーションでは、Shopifyから取得した顧客データを動的な値として、Brevoの各コンタクト項目(例えば、メールアドレス、姓、名、会社名など)に自由に割り当てることが可能です。
  • 固定値を入力したり、前段で取得したデータと組み合わせてより詳細なコンタクト情報を作成するようカスタムできます。

注意事項

  • Shopify、BrevoのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 【Shopify】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

まとめ

今回紹介したフローを使うことで、これまで手作業で行っていた顧客情報の二重入力や更新作業の手間を削減し、ヒューマンエラーを防ぐことができます。

これにより、マーケティング担当者は常に最新の顧客リストに基づいて施策を実行でき、より効果的なコミュニケーションを実現できます!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローの構築が可能です。

もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:kintone以外のツールとも連携できますか?

A:

はい、可能です。

Yoomでは様々なアプリと連携可能です。

Q:エラーが発生した時はどのように確認できますか?

A:

Yoomのアカウント作成時に登録したメールアドレスに通知が届きます。
通知内容に掲載されているリンクからエラーの原因を確認することが可能です。
また、通知設定をしておけばSlackやChatworkへ自動的に通知できます。

エラー時の対応方法については以下をご確認ください。

Q:特定の条件を満たした時だけ連携させることは可能ですか?

A:

はい、「分岐する」オペレーションを使うことで、特定の条件に合致した場合のみ後続のオペレーションに進むように設定することができます。
条件は複数組み合わせることもできるため、シーンに応じた高度な連携設定が行えます。

※「分岐する」オペレーションは、ミニプラン以上でご利用いただけます。

フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。

ミニプランなどの有料プランは2週間の無料トライアルが可能です。

無料トライアル中なら、普段制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけますので、ぜひ活用してみてください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Ayu Sugiyama
Ayu Sugiyama
ITパスポート資格保有者。SaaS自動化ツール『Yoom』のオウンドメディアで、業務効率化をテーマに記事執筆を担う。これまでの業務経験を通じて、多くの定型業務に「もっと効率的に進められないか」という課題意識を抱き、業務フロー改善に関心を持つ。自身もSaaS連携ツールYoomを実際に利用し、RPAなどを活用した業務自動化を試みる中で、その手軽さとインパクトに感銘を受けた。過去の自分と同じように、日々の業務に課題を感じる非エンジニアの方にも伝わるよう、実体験を基にしたSaaS活用のヒントを発信している。
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