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【ノーコードで実現】スマレジの店舗一覧をGoogle スプレッドシートに自動で同期する方法
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2025-11-17

【ノーコードで実現】スマレジの店舗一覧をGoogle スプレッドシートに自動で同期する方法

Risa Hayakawa
Risa Hayakawa

「スマレジに新しい店舗を追加するたびに、店舗一覧をスプレッドシートに手作業で更新している…」
「複数人で管理しているため、どの情報が最新なのか分からなくなり、確認に時間がかかってしまう…」
このように、スマレジの店舗情報管理における手作業での更新や共有に、手間や課題を感じていませんか?

もし、スマレジに登録されている店舗一覧を、指定したスケジュールで自動的にGoogle スプレッドシートへ同期できる仕組みがあれば、面倒な転記作業や更新漏れといったヒューマンエラーから解放されます。
これにより、店舗データの分析や売上向上のための戦略立案など、より重要な業務に集中する時間を創出できます!

今回ご紹介する自動化の設定は、プログラミングの知識がなくても簡単に設定できて、手間も時間もかからないので、ぜひこの機会に導入して、店舗管理業務をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

Yoomにはスマレジに登録された店舗情報を自動で取得する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。
「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要

スマレジに登録されている店舗一覧を、定期的にGoogle スプレッドシートへ手作業で転記する業務に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストによるミスや更新漏れが発生する原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、スマレジの店舗一覧情報を指定したスケジュールで自動的にGoogle スプレッドシートへ同期できるため、データ管理を効率化し、常に最新の情報を維持できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • スマレジの店舗一覧をGoogle スプレッドシートで管理しており、手作業での更新に課題を感じている方
  • 複数店舗の情報を定期的に集計・分析するため、データ連携を自動化したいと考えている店舗管理者の方
  • 店舗情報の転記ミスや更新漏れを防ぎ、正確なデータ管理体制を構築したいバックオフィス担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • スマレジの店舗一覧を毎週自動でGoogle スプレッドシートに同期するため、これまで手作業で行っていた定期的な更新作業の時間を削減できます
  • 手動でのデータ転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、スマレジとGoogle スプレッドシートをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、毎週の実行日時など、フローを起動したいタイミングを設定します
  3. 次に、オペレーションでスマレジの「店舗情報の一覧を取得」アクションを設定します
  4. 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「値を削除する」アクションを設定します
  5. 続いて、取得した店舗情報をもとに、店舗ごとに処理を繰り返すため「同じ処理を繰り返す」アクションを設定します
  6. 次に、オペレーションでスマレジの「店舗情報を取得」アクションを設定します
  7. 最後に、繰り返し処理の中でGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、各店舗の情報を追記します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スケジュールトリガーでは、店舗一覧を同期したい頻度(毎週月曜日の午前9時など)を任意で設定してください
  • Google スプレッドシートにレコードを追加するアクションでは、出力先となるスプレッドシートやシート名、および追加するレコードの内容を、スマレジから取得した店舗情報などを用いて任意に設定してください

■注意事項

  • スマレジ、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

スマレジの店舗一覧をスプレッドシートに自動同期するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、「毎週自動でスマレジの店舗一覧を取得し、Google スプレッドシートに同期する」フローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定していくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:スマレジGoogle スプレッドシート

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • スマレジとGoogle スプレッドシートのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • スケジュールのトリガー設定とスマレジ・Google スプレッドシートのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要

スマレジに登録されている店舗一覧を、定期的にGoogle スプレッドシートへ手作業で転記する業務に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストによるミスや更新漏れが発生する原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、スマレジの店舗一覧情報を指定したスケジュールで自動的にGoogle スプレッドシートへ同期できるため、データ管理を効率化し、常に最新の情報を維持できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • スマレジの店舗一覧をGoogle スプレッドシートで管理しており、手作業での更新に課題を感じている方
  • 複数店舗の情報を定期的に集計・分析するため、データ連携を自動化したいと考えている店舗管理者の方
  • 店舗情報の転記ミスや更新漏れを防ぎ、正確なデータ管理体制を構築したいバックオフィス担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • スマレジの店舗一覧を毎週自動でGoogle スプレッドシートに同期するため、これまで手作業で行っていた定期的な更新作業の時間を削減できます
  • 手動でのデータ転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、スマレジとGoogle スプレッドシートをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、毎週の実行日時など、フローを起動したいタイミングを設定します
  3. 次に、オペレーションでスマレジの「店舗情報の一覧を取得」アクションを設定します
  4. 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「値を削除する」アクションを設定します
  5. 続いて、取得した店舗情報をもとに、店舗ごとに処理を繰り返すため「同じ処理を繰り返す」アクションを設定します
  6. 次に、オペレーションでスマレジの「店舗情報を取得」アクションを設定します
  7. 最後に、繰り返し処理の中でGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、各店舗の情報を追記します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スケジュールトリガーでは、店舗一覧を同期したい頻度(毎週月曜日の午前9時など)を任意で設定してください
  • Google スプレッドシートにレコードを追加するアクションでは、出力先となるスプレッドシートやシート名、および追加するレコードの内容を、スマレジから取得した店舗情報などを用いて任意に設定してください

■注意事項

  • スマレジ、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

ステップ1:スマレジとGoogle スプレッドシートをマイアプリ連携

Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます!
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

続いて、今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。
Google スプレッドシートについては、先ほどのナビ内で解説しているので省略しますね!

スマレジのマイアプリ連携

スマレジを選択すると、下記の画面が表示されます。

  • アカウント名 
    「プロジェクト名」「管理者」など任意の名前を入力してください。
  • 契約ID 
    スマレジにログインし、画面左上で確認できます。コピーして、貼り付けてください。

詳細な手順については、下記をご参照ください。

赤枠内で、契約IDを確認できます!

アカウント名と契約IDを入力したら、「追加」をクリックして連携完了です!

ステップ2:テンプレートをコピー

下記バナーの「試してみる」をクリックしてください。


■概要

スマレジに登録されている店舗一覧を、定期的にGoogle スプレッドシートへ手作業で転記する業務に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストによるミスや更新漏れが発生する原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、スマレジの店舗一覧情報を指定したスケジュールで自動的にGoogle スプレッドシートへ同期できるため、データ管理を効率化し、常に最新の情報を維持できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • スマレジの店舗一覧をGoogle スプレッドシートで管理しており、手作業での更新に課題を感じている方
  • 複数店舗の情報を定期的に集計・分析するため、データ連携を自動化したいと考えている店舗管理者の方
  • 店舗情報の転記ミスや更新漏れを防ぎ、正確なデータ管理体制を構築したいバックオフィス担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • スマレジの店舗一覧を毎週自動でGoogle スプレッドシートに同期するため、これまで手作業で行っていた定期的な更新作業の時間を削減できます
  • 手動でのデータ転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、スマレジとGoogle スプレッドシートをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、毎週の実行日時など、フローを起動したいタイミングを設定します
  3. 次に、オペレーションでスマレジの「店舗情報の一覧を取得」アクションを設定します
  4. 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「値を削除する」アクションを設定します
  5. 続いて、取得した店舗情報をもとに、店舗ごとに処理を繰り返すため「同じ処理を繰り返す」アクションを設定します
  6. 次に、オペレーションでスマレジの「店舗情報を取得」アクションを設定します
  7. 最後に、繰り返し処理の中でGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、各店舗の情報を追記します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スケジュールトリガーでは、店舗一覧を同期したい頻度(毎週月曜日の午前9時など)を任意で設定してください
  • Google スプレッドシートにレコードを追加するアクションでは、出力先となるスプレッドシートやシート名、および追加するレコードの内容を、スマレジから取得した店舗情報などを用いて任意に設定してください

■注意事項

  • スマレジ、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

コピーすると下記画像のようにテンプレートがお使いのYoom管理画面にコピーされます。
OKをクリックして設定を進めていきましょう!


ステップ3:スケジュールトリガーの設定

「スケジュールトリガー」をクリックします。

フローボットを起動させるスケジュールを設定します。
日付指定・曜日指定・Cron設定から希望の形式を選択できます。
詳しい設定方法については、下記をご参照ください。

今回は、毎週月曜日の朝9時にスマレジの店舗一覧を取得し、Google スプレッドシートに同期するという設定を例にしています。
ぜひ参考にしてみてください!


ステップ4:スマレジのアクション設定

次に、スマレジの店舗情報を取得する設定を行います。
「店舗情報の一覧を取得」をクリックします。

クリックすると以下の画面に移ります。
アカウント情報と書かれた項目にはステップ1でマイアプリ連携した際のアカウント情報が記載されています。
トリガーアクションは、「店舗情報の一覧を取得」のままで次に進みましょう!

契約IDを入力し、「テスト」をクリックしてください。
※契約IDは、ステップ1でスマレジをマイアプリ連携した際と同様に、スマレジにログインし、画面左上で確認できます。

テストが成功すると取得した値の横に、スマレジの店舗情報の一覧が表示されます。
「完了」をクリックして、設定完了です!

取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値として引用できます。


ステップ5:Google スプレッドシートのアクション設定

次に、フローボット起動時に最新の情報を同期するため、Google スプレッドシートの既存の値を削除する設定を行います。
「値を削除する」をクリックしてください。

クリックすると以下の画面に移ります。
スマレジと同様に、ステップ1でマイアプリ連携したGoogle スプレッドシートのアカウント情報が自動で表示されます。
実行アクションは、「値を削除する」のままで次に進みましょう!

次に、スマレジと連携するGoogle スプレッドシートを選択します。

スマレジと連携するGoogle スプレッドシートをまだ作成していない場合は、ここで作成しましょう!
スマレジの店舗情報が反映されるよう、下記を参考にしてGoogle スプレッドシートを適切に設定してください。
ヘッダーの下に該当する情報が自動で追加されていくイメージです!

※ここでは値を削除するテストを行うため、仮の値を忘れずに入力してください。
※すでにスマレジと連携するGoogle スプレッドシートが作成済みの場合は、新たに作成する必要はありませんが、値を削除するテストを行うため、一度テスト用に複製して設定するのがおすすめです!

編集欄をクリックすると、Google スプレッドシートの候補が表示されるので、連携したいGoogle スプレッドシートを選んでください。
選択するとIDが自動で入力されます。

同様に、タブ名も入力します。

削除したい値が記載されているテーブル範囲を任意で入力し、「テスト」をクリックします。
詳しくは下記をご参照ください。

テストが成功したら、「完了」をクリックして設定完了です!

Google スプレッドシートの値が削除されました!


ステップ6:処理繰り返し設定

次に、店舗情報の一覧を繰り返し取得する設定を行います。
「同じ処理を繰り返す」をクリックしてください。

下記の画像のように、店舗情報の一覧を繰り返し取得するオペレーションがテンプレートであらかじめ設定されています。
このまま「完了」をクリックして、設定完了です!
詳しい設定方法や不具合が出た際の対処法については、下記のリンク先を参考にしてみてくださいね!


ステップ7:スマレジのアクション設定

次に、店舗情報の詳細を取得する設定を行います。
「店舗情報を取得」をクリックします。

こちらもステップ1でマイアプリ連携した際の、アカウント情報が表示されています。
アクションは、「店舗情報を取得」のまま次に進みましょう!

先ほどと同様に、契約IDを入力します。

店舗IDはテンプレートであらかじめ設定されている「店舗IDの一覧のループ変数」のまま「テスト」をクリックしてください。

テストが成功すると、取得した値の横に店舗情報の詳細が表示されます。
「完了」をクリックして設定完了です!


ステップ8:Google スプレッドシートのアクション設定

最後に、取得した店舗情報の詳細をGoogle スプレッドシートに追加する設定を行います。
「レコードを追加する」をクリックしてください。

こちらもステップ1でマイアプリ連携したGoogle スプレッドシートのアカウント情報が表示されています。
アクションは、「レコードを追加する」のまま次に進みましょう!

編集欄をクリックすると、Google スプレッドシートの候補が表示されるので、ステップ5で連携したGoogle スプレッドシートを選んでください。
選択するとIDが自動で入力されます。

同様に、タブ名も入力します。

更新したい値が記載されているテーブル範囲を任意で入力し、「次へ」をクリックします。

次に、実際にレコード(行)を追加する設定を行います。
編集欄をクリックし、「店舗情報を取得」から各項目に対応する項目を選択します。

【Tips】
取得した値を活 用することで、フローボットを起動する度に変動した値となります。
これにより、毎回変動する情報を手動で入力する必要がなくなり、効率的に連携できます!

すべての項目の選択が完了したら、「テスト」をクリックします。

テストが成功したら、「完了」をクリックして設定完了です!

Google スプレッドシートにレコード(行)が追加されました!


ステップ9:トリガーをONにして起動準備完了

最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です。
実際にフローボットを起動して、正常に動作するか確認してみてくださいね!

 

スマレジを使ったその他の自動化例

今回ご紹介した連携以外でも、スマレジのAPIを活用してさまざまな業務を自動化することが可能です。

これらのテンプレートを活用すると複数の販売・在庫・顧客データを扱うサービス間で、取引登録、在庫入庫、商品追加、会員情報更新などを自動連携し、台帳や帳票への記録、通知、在庫同期などを自動化できます。
これにより手作業を減らし、情報の重複入力や更新漏れを防ぎ、運営全体の効率と正確性を高められるでしょう。


■概要

スマレジで取引が登録されたらMicrosoft Excelにも自動的に情報を格納するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.取引情報の管理を頻繁に行う必要がある方

  • 小売店や飲食店の店長や管理者
  • 財務担当者や会計士
  • ビジネスオーナーやフランチャイズ運営者

2.手動でのデータ入力作業を減らし、自動化したいと考えている方

  • 業務効率化を目指している中小企業の経営者
  • データ管理や報告の正確性を高めたいビジネスアナリスト
  • 定期的に取引データを分析するマーケティング担当者

3.スマレジとMicrosoft Excelを日常的に活用している方

  • スマレジを使用して取引管理を行っている店舗経営者
  • Microsoft Excelを活用してデータ分析やレポート作成を行っている担当者

■このテンプレートを使うメリット

・Microsoft Excelは広く利用されている表計算ソフトウェアであり、様々なデータ処理や分析が可能です。

・取引情報をMicrosoft Excelに格納することで、関係者はExcelの機能を活用してデータの整理、集計、可視化を行うことができます。

・取引情報の履歴管理やレポート作成など、様々な業務に応用することができます。

注意事項

・スマレジ、Microsoft ExcelそれぞれとYoomを連携してください。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。


■概要

JUST.DBでレコードが登録されたら、スマレジに新規の商品情報を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.JUST.DBを主に利用する商品管理担当者

・スマレジに商品情報を登録する作業を効率化したい方

・JUST.DBの情報とスマレジの情報を一致させて販売ミスを防ぎたい方

2.スマレジを主に利用する販売担当者

・JUST.DBに登録された商品情報が自動でスマレジに反映されるようにしたい方

・新商品の販売開始をスムーズに行いたい方

3.JUST.DBで商品情報を管理してスマレジで販売を行っている方

・JUST.DBに登録した商品情報をスマレジにも自動で登録したい方

・商品情報をJUST.DBとスマレジ間で手動で同期する手間を削減したい方

・スマレジで販売する商品の情報をJUST.DBで一元管理したい方

■このテンプレートを使うメリット

JUST.DBは様々なデータを一元管理できる便利なデータベースですが、JUST.DBに登録した商品情報をPOSレジシステムであるスマレジにも手動で登録するのは、非常に手間がかかってしますことが度々あります。

このフローを導入すれば、JUST.DBで商品情報が登録されたらスマレジにも自動的に同じ商品情報が登録されます。
これにより、担当者は商品情報の手動登録の作業を行う必要がなくなり貴重な時間を他の業務に充てることが可能となります。

■注意事項

・スマレジ、JUST.DBのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Googleフォームで収集した商品情報を、都度スマレジへ手入力する作業は、時間と手間がかかり、入力ミスも発生しやすいのではないでしょうか。また、新商品の情報などを迅速に反映させたい場合、この手作業がボトルネックになることもあります。このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をトリガーとして、スマレジへ商品情報を自動で登録するため、こうした課題の解消に繋がり、よりスムーズな商品管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Googleフォームの回答をスマレジへ手作業で登録し、手間を感じているご担当者の方
  • スマレジの商品登録業務の効率化や、入力ミスの削減を目指している店舗運営者の方
  • Googleフォームとスマレジを連携させ、商品情報管理を自動化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleフォームに回答が送信されると、スマレジへの商品情報登録が自動で行われるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記が不要になるため、入力間違いや漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、商品情報の正確性を高めます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとスマレジをYoomのマイアプリへ登録し、Yoomと連携します。
  2. 次に、トリガーとしてGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。この設定により、指定したGoogleフォームに新しい回答が送信されるとフローボットが起動します。
  3. 最後に、オペレーションとしてスマレジを選択し、「商品情報を登録」アクションを設定します。ここで、Googleフォームの回答項目(商品名、価格、JANコードなど)を、スマレジの商品情報の対応する項目に紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スマレジの「商品情報を登録」アクションを設定する際、Yoomとスマレジを連携するために必要な「契約ID」は、ご利用のスマレジ管理画面から取得した正しい情報を入力してください。
  • Googleフォームで収集する項目(例:商品名、カテゴリー、価格、在庫数など)と、スマレジで登録したい商品情報の項目を事前に整理し、フローボット内でそれぞれの項目を正確に対応付けてください。これにより、意図した情報がスマレジへ自動で登録されます。

■注意事項

Googleフォーム、スマレジのそれぞれとYoomを連携してください


■概要

HubSpotとスマレジで顧客情報をそれぞれ管理している場合、情報の同期に手間がかかることはありませんか?特に、手作業によるスマレジの会員情報更新は、対応漏れや入力ミスが発生しやすく、正確なデータ管理の妨げになることもあります。このワークフローを活用すれば、HubSpotのコンタクト情報が更新されると、スマレジの会員情報も自動で更新されるため、こうした二重管理の手間を解消し、常に最新の顧客情報を維持できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • HubSpotとスマレジを併用しており、顧客情報管理の効率化を図りたいと考えている方
  • 手作業によるスマレジの会員情報更新に、時間的なコストやミスを感じている店舗運営担当者の方
  • 顧客データ管理の自動化を推進し、より正確な情報に基づいた施策立案を目指すチームの方

■このテンプレートを使うメリット

  • HubSpotの情報を更新するだけで、スマレジの会員情報が自動で同期されるため、これまで手作業での転記に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの一貫性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとスマレジをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでHubSpotを選択し、「コンタクトが作成または更新されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、後続の処理を行う条件を指定します。
  4. 次に、オペレーションでスマレジの「会員情報を検索」アクションを設定し、更新対象の会員を特定します。
  5. 最後に、オペレーションでスマレジの「会員情報を更新」アクションを設定し、HubSpotで更新された情報をもとに会員情報を更新します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スマレジの「会員情報を更新」アクションでは、更新する各項目に対して、特定の値を固定で入力したり、トリガーとなったHubSpotのコンタクト情報から取得した値を埋め込んだりするなど、柔軟な設定が可能です。

■注意事項

  • HubSpot、スマレジのそれぞれとYoomを連携してください。
  • スマレジのマイアプリ連携方法は下記をご参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6435753
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要
「Squareとスマレジの在庫数を定期的に同期する」ワークフローは、異なる販売管理システム間で在庫情報を自動的に更新し、データの一貫性を保つ業務ワークフローです。
手動での在庫管理は時間と労力がかかりますが、このワークフローを活用することで、Squareとスマレジ間の在庫数を定期的に自動同期し、業務効率を向上させることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squareとスマレジを併用して在庫管理を行っている店舗オーナーの方
  • 在庫データの手動同期に時間を費やしている業務担当者の方
  • システム間の在庫情報の整合性を保ちたいと考えている経営者の方
  • 効率的な在庫管理でオペレーションを改善したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • 業務効率の向上:在庫管理の自動化により、手動でのデータ更新作業を削減できます。
  • データの整合性維持:Squareとスマレジ間で正確な在庫情報を一貫して管理できます。
  • ヒューマンエラーの防止:自動同期により、手入力のミスを減らし信頼性を向上します。
  • 効率的な意思決定支援:常に最新の在庫情報を基に、適切な仕入れや販売戦略を立てやすくなります。

■概要

kintoneでレコードが登録されたら、スマレジに新規の商品情報を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.自社の在庫を管理し、商品の受注発注の業務の担当者

・店舗運営の責任者

・事務職員やオフィスマネージャー


2.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方

・業務自動化を目指している中小企業の経営者

・データの正確性を高めたい事務職員

■このテンプレートを使うメリット

・kintoneのレコード登録だけでスマレジに商品登録が完了するため、入力の手間を省き業務を効率化できます。

・kintoneの情報と紐付けることで商品管理の精度が上がります。

■注意事項

・kintone、スマレジのそれぞれとYoomを連携してください。

・レコードを取得するのアクションでオペレーションに使用するアウトプットを取得しています。


■概要

スマレジで出庫情報が新たに登録されたら、出庫情報をSlackの特定チャンネルに通知するフローボットです。

出庫情報の内容をすぐにSlackで受け取ることが可能です。

通知するメッセージの内容や通知先のチャンネルは自由に変更可能です。

■注意事項

・Slack、スマレジそれぞれとYoomのアカウント連携が必要です。


■概要

スマレジへの新規会員登録は事業の成長に不可欠ですが、その情報を都度Salesforceへ手入力するのは手間がかかるのではないでしょうか?
特に情報量が増えると、入力作業の負担や入力ミスが懸念されます。
このワークフローを活用すれば、スマレジに会員情報が登録された際に、Salesforceへ自動でレコードが追加されるため、こうした課題の解決に繋がります。

■このテンプレートをおすすめする方

  • スマレジとSalesforceを利用し、顧客情報管理の手作業に課題を感じている担当者の方
  • スマレジでの新規会員登録情報を、Salesforceへ迅速かつ正確に反映させたいと考えている方
  • 手作業によるデータ入力ミスを削減し、業務効率を向上させたいチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • スマレジに会員情報が登録されると、自動でSalesforceへレコードが追加されるため、これまで手作業に費やしていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記で発生しがちな、入力間違いや登録漏れなどのヒューマンエラーのリスクを軽減し、顧客データの精度向上に貢献します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、スマレジとSalesforceをYoomに連携するためのマイアプリ登録を行います。
  2. 次に、トリガーでスマレジを選択し、「会員情報が登録されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。これにより、スマレジで新しい会員情報が登録されるとフローボットが起動します。
  3. 続いて、オペレーションでスマレジの「会員情報を取得」アクションを設定し、トリガーで検知した会員に関する詳細情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでSalesforceの「レコードを追加」アクションを設定し、スマレジから取得した会員情報をSalesforceの指定したオブジェクトに新しいレコードとして追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スマレジの「会員情報を取得」オペレーションでは、事業所を特定するための契約IDや、取得したい会員情報を特定するための会員IDを指定された情報に基づいて任意で設定してください。
  • Salesforceの「レコードを追加」オペレーションでは、レコードを追加したいSalesforce内の任意のオブジェクト(例:リード、取引先責任者など)を選択し、スマレジから取得したどの会員情報をSalesforceのどの項目にマッピングするかを任意で設定してください。

■注意事項

  • スマレジ、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • スマレジのマイアプリ連携方法は下記をご参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6435753
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

◼️概要

スマレジとfreee会計を連携し、スマレジで取引が登録されたらfreee会計にも自動的に取引を登録します。

スマレジの取引をfreee会計に個別に登録することができるので、スマレジの店舗名やスマレジの会員情報もfreeeの取引情報に紐づけることが可能です。

◼️注意事項

・スマレジ、freee会計それぞれとYoomの連携が必要です。

・freee会計に「スマレジ」という取引先名で取引先を登録してご利用ください。

・freee、スマレジ各アクションの設定を任意の設定に変更してご利用ください。


■概要

スマレジに新しい商品情報を登録するたび、在庫管理や商品マスタとして利用しているGoogle スプレッドシートにも手作業で転記していませんか?こうした二重入力は手間がかかるだけでなく、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、スマレジの商品情報をGoogle スプレッドシートと自動で連携させることができ、手作業による更新作業から解放されます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • スマレジの商品登録と、Google スプレッドシートへの転記作業に手間を感じている方
  • 手作業によるスマレジからの商品情報連携で発生する、入力ミスをなくしたい方
  • 店舗の商品管理業務を自動化し、より効率的な運営体制を構築したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • スマレジに商品が登録されると、自動でGoogle スプレッドシートへ情報が追記されるため、これまで手作業で行っていたデータ連携の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記が不要になるため、商品コードや価格などの入力間違いや転記漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google スプレッドシートとスマレジをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスマレジを選択し、「商品情報が登録されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートを選択し、「レコードを追加する」アクションを設定して、スマレジから取得した商品情報を指定のシートに追記します。

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google スプレッドシートでレコードを追加するアクションを設定する際に、追記対象のスプレッドシートIDとシート名(タブ名)を任意で設定してください。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■注意事項

  • スマレジ、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
 

まとめ

スマレジとGoogle スプレッドシートの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていた店舗情報の更新作業が不要になり、常に最新のデータを正確に保つことができます。

これにより、更新漏れや転記ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、店舗管理に関わるメンバー全員がいつでも正しい情報にアクセスできるため、データに基づいた迅速な意思決定や分析業務に集中できる環境が整います!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、画面の指示に従って操作するだけで直感的に業務フローを構築できます。
もし店舗管理の自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらの登録フォームから無料登録して、Yoomがもたらす業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:同期の頻度は自由に変更できますか?

A:はい、同期の頻度は自由に変更できます。
Yoomでは、日付指定、曜日指定、Cron設定のいずれかを選択してスケジュールを設定することができます。
例えば、毎日、毎時、特定の曜日に同期を行うように設定できるので、運用イメージに合わせて柔軟に同期スケジュールを調整していただけます!
詳しくは下記をご参照ください。

Q:同期される店舗情報の項目は選べますか?

A:はい、自由にカスタマイズ可能です!
スマレジから同期される情報(店舗名、店舗ID、住所、電話番号、メールアドレスなど)から必要なデータだけを選択してGoogle スプレッドシートに同期することができます。

Q:連携がエラーで失敗した場合、通知は来ますか?

A:フローボットでエラーが発生した場合、Yoomに登録したメールアドレスに通知が送信されます。
通知先は、メールの他にSlackやChatworkも設定可能です。

通知にはエラーが発生したオペレーションも記載されているので、問題がどこで起きたかすぐに確認できます。再実行は自動で行われませんので、通知を確認後、手動で再実行を行ってください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Risa Hayakawa
Risa Hayakawa
SaaSによる業務自動化を推進する「Yoom」のオウンドメディアで、記事執筆を担当するWebライター。百貨店でのアパレル販売を経て、スタートアップ企業にて5年間、化粧品や健康食品のマーケティングを担当。広告運用や効果測定など日々のタスクに追われる中で、SaaSツールを用いた業務効率化の重要性を実感する。自身の経験から手作業の多い業務フロー改善に関心を持ち、ノーコードでAPI連携やRPAによる業務自動化を実現できるYoomに惹かれ参画。前職での実体験を基に、多忙なビジネスパーソンがすぐに実践できる業務改善のヒントを発信している。
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