GmailでMP4を受信したら、GIFに変換してDropboxに格納する
試してみる
■概要
動画コンテンツを活用する際、mp4ファイルをgifに変換する作業に手間がかかると感じていませんか。ファイルを一つひとつダウンロードし、変換ツールで処理して保存する作業は、時間も労力も要するものです。このワークフローを活用すれば、Gmailで特定のMP4ファイルを受信するだけで、自動でmp4 to gifの変換処理を行い、指定のDropboxフォルダへ格納します。面倒なファイル変換作業を自動化し、クリエイティブな業務に集中できる環境を整えます。
■このテンプレートをおすすめする方
定期的に発生するmp4 to gifの変換作業を効率化したいと考えている方 Gmailで動画ファイルを受け取り、Dropboxで管理しているマーケティング担当者の方 手作業によるファイル変換や、それに伴う保存ミスをなくしたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
Gmailでの受信を起点にmp4からgifへの変換と保存が自動で行われるため、手作業の時間を短縮できます。 手動でのファイル操作が不要となることで、変換漏れや保存先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
はじめに、GmailとDropboxをYoomと連携します。 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションでRPA機能の「ブラウザを操作する」アクションを設定し、受信したMP4ファイルをGIFファイルへ変換する処理を行います。 最後に、オペレーションでDropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、変換されたGIFファイルを指定のフォルダに格納します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailのトリガー設定では、フローを起動する条件となるメールのキーワードや差出人などを任意で設定してください。 Dropboxに変換後のファイルをアップロードする際、保存先となるフォルダのパスを任意で設定することが可能です。
■注意事項
Gmail、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプラン・チームプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。 ブラウザを操作するオペレーションの設定方法はこちら をご参照ください。
動画ファイルからGIFアニメーションを作る作業は意外と手間がかかります。ツールを立ち上げて動画を読み込み、変換範囲を指定して書き出す——この一連の作業が面倒で、つい後回しにしてしまうことも多いのではないでしょうか。
もしメールで受信したMP4動画や、特定のフォルダにアップロードしたMP4動画を自動でGIFアニメーションに変換できる仕組み があれば、こうした悩みから解放されます。本来の業務である資料作成やコミュニケーションに、より多くの時間を使えるようになります!
今回ご紹介する自動化設定は、ノーコードで簡単に始められます。ぜひ導入して、日々の作業をもっと楽にしましょう!
とにかく早く試したい方へ
YoomにはMP4動画をGIFアニメーションに変換する業務フロー自動化のテンプレート が用意されています。
「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックしてすぐに自動化を体験してみましょう!
GmailでMP4を受信したら、GIFに変換してDropboxに格納する
試してみる
■概要
動画コンテンツを活用する際、mp4ファイルをgifに変換する作業に手間がかかると感じていませんか。ファイルを一つひとつダウンロードし、変換ツールで処理して保存する作業は、時間も労力も要するものです。このワークフローを活用すれば、Gmailで特定のMP4ファイルを受信するだけで、自動でmp4 to gifの変換処理を行い、指定のDropboxフォルダへ格納します。面倒なファイル変換作業を自動化し、クリエイティブな業務に集中できる環境を整えます。
■このテンプレートをおすすめする方
定期的に発生するmp4 to gifの変換作業を効率化したいと考えている方 Gmailで動画ファイルを受け取り、Dropboxで管理しているマーケティング担当者の方 手作業によるファイル変換や、それに伴う保存ミスをなくしたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
Gmailでの受信を起点にmp4からgifへの変換と保存が自動で行われるため、手作業の時間を短縮できます。 手動でのファイル操作が不要となることで、変換漏れや保存先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
はじめに、GmailとDropboxをYoomと連携します。 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションでRPA機能の「ブラウザを操作する」アクションを設定し、受信したMP4ファイルをGIFファイルへ変換する処理を行います。 最後に、オペレーションでDropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、変換されたGIFファイルを指定のフォルダに格納します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailのトリガー設定では、フローを起動する条件となるメールのキーワードや差出人などを任意で設定してください。 Dropboxに変換後のファイルをアップロードする際、保存先となるフォルダのパスを任意で設定することが可能です。
■注意事項
Gmail、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプラン・チームプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。 ブラウザを操作するオペレーションの設定方法はこちら をご参照ください。
MP4動画をGIFに自動変換する方法
普段お使いの様々なツールを起点として、MP4動画ファイルをGIFアニメーションに自動で変換する方法を具体的なテンプレートを使って紹介します! 気になる内容があればぜひクリックしてみてください!
メールツールを起点にMP4をGIFに変換する
Gmailなどのメールツールで受け取ったMP4動画を自動的にGIFへ変換して、Dropboxなどのストレージサービスに格納する フローです。
メールの添付ファイルを探したり、手動で変換したりする手間をまるごと削減できます!
GmailでMP4を受信したら、GIFに変換してDropboxに格納する
試してみる
■概要
動画コンテンツを活用する際、mp4ファイルをgifに変換する作業に手間がかかると感じていませんか。ファイルを一つひとつダウンロードし、変換ツールで処理して保存する作業は、時間も労力も要するものです。このワークフローを活用すれば、Gmailで特定のMP4ファイルを受信するだけで、自動でmp4 to gifの変換処理を行い、指定のDropboxフォルダへ格納します。面倒なファイル変換作業を自動化し、クリエイティブな業務に集中できる環境を整えます。
■このテンプレートをおすすめする方
定期的に発生するmp4 to gifの変換作業を効率化したいと考えている方 Gmailで動画ファイルを受け取り、Dropboxで管理しているマーケティング担当者の方 手作業によるファイル変換や、それに伴う保存ミスをなくしたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
Gmailでの受信を起点にmp4からgifへの変換と保存が自動で行われるため、手作業の時間を短縮できます。 手動でのファイル操作が不要となることで、変換漏れや保存先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
はじめに、GmailとDropboxをYoomと連携します。 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションでRPA機能の「ブラウザを操作する」アクションを設定し、受信したMP4ファイルをGIFファイルへ変換する処理を行います。 最後に、オペレーションでDropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、変換されたGIFファイルを指定のフォルダに格納します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailのトリガー設定では、フローを起動する条件となるメールのキーワードや差出人などを任意で設定してください。 Dropboxに変換後のファイルをアップロードする際、保存先となるフォルダのパスを任意で設定することが可能です。
■注意事項
Gmail、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプラン・チームプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。 ブラウザを操作するオペレーションの設定方法はこちら をご参照ください。
フォームを起点にMP4をGIFに変換する
Yoomのフォームなどで受け付けたMP4動画をGIFに自動変換し、Google Driveなどのストレージサービスへ格納する フローです。
ユーザーからの動画投稿キャンペーンや社内コンテストなど、様々な用途で活用できます!
フォームでMP4を受信したら、GIFに変換してGoogle Driveに格納する
試してみる
■概要
動画コンテンツの共有やWebサイトへの埋め込みなどで、mp4ファイルをgifに変換する作業に手間を感じていませんか。オンラインツールを使っても、一つひとつ手作業で変換し、ダウンロード後に所定の場所に格納するフローは時間も労力も要します。このワークフローを活用すれば、フォームにmp4ファイルをアップロードするだけで、自動でgifに変換してGoogle Driveに格納できるため、こうした一連の作業を効率化することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
手作業でのmp4からgifへの変換に時間を要しており、課題を感じているマーケティング担当者の方 定期的に発生するファイル形式の変換作業を自動化し、本来のコア業務に集中したい方 複数のメンバーから動画ファイルを受け取り、gifに変換して管理する必要があるチームリーダーの方
■このテンプレートを使うメリット
フォーム送信を起点に、mp4からgifへの変換とGoogle Driveへの格納が自動で実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。 人の手によるファイルの変換ミスや、指定フォルダへの格納漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務の正確性を高めることに繋がります。
■フローボットの流れ
はじめに、Google DriveをYoomと連携します。 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定し、mp4ファイルをアップロードする項目を設けます。 次に、オペレーションでRPA機能の「ブラウザを操作する」アクションを設定し、オンラインのファイル変換ツールなどでmp4をgifに変換する操作を記録します。 最後に、オペレーションでGoogle Driveの「ファイルをアップロードする」アクションを設定し、変換されたgifファイルを指定のフォルダにアップロードします。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
フォームトリガーで設定するフォームの質問項目は、ファイル名や案件名など、管理に必要な情報を任意で追加・編集することが可能です。 Google Driveにファイルをアップロードするアクションでは、任意の格納先のフォルダIDを設定できるため、プロジェクトごとに保存先を分けるなどの運用が可能です。
■注意事項
Google DriveとYoomを連携してください。 ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプラン・チームプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。 ブラウザを操作するオペレーションの設定方法はこちら をご参照ください。
チャットツールを起点にMP4をGIFに変換する
Slackなどのチャットツールで受信したMP4動画を自動でGIFに変換し、指定のストレージサービスに保存する フローです。
チーム内での動画共有や確認作業が格段にスムーズになります!
SlackでMP4を受信したら、GIFに変換してBoxに格納する
試してみる
■概要
Slackで共有された動画(MP4)を、資料やチャットで使いやすいGIFに変換する作業に、手間を感じていませんか。手作業でのファイル変換やアップロードは時間がかかるだけでなく、他の業務を圧迫する一因にもなります。このワークフローは、SlackへのMP4ファイル投稿をトリガーに、自動でmp4 to gifの変換を行い、指定のBoxへ格納します。こうした一連のファイル処理を自動化することで、作業時間を短縮し、より重要な業務に集中できる環境を構築します。
■このテンプレートをおすすめする方
SlackとBoxを利用しており、手作業によるmp4 to gifの変換を自動化したいと考えている方 動画ファイルを扱う機会が多く、ファイル変換や保存作業を効率化したいマーケティングやデザイン担当の方 チーム内のファイル管理ルールを徹底し、業務の標準化を進めたいと考えているマネージャーの方
■このテンプレートを使うメリット
SlackにMP4ファイルを投稿するだけで、GIFへの変換からBoxへの格納までが自動で実行されるため、手作業でのファイル操作にかかる時間を短縮します。 ファイル変換のし忘れや、誤ったフォルダへの保存といったヒューマンエラーを防ぎ、ファイル管理の正確性を向上させます。
■フローボットの流れ
はじめに、SlackとBoxをYoomと連携します。 次に、トリガーでSlackを選択し、「ファイルがチャンネルに投稿されたら」というアクションを設定し、監視対象のチャンネルを指定します。 続いて、オペレーションでSlackの「投稿されたファイルをダウンロード」アクションを設定します。 次に、オペレーションでRPA機能の「ブラウザを操作する」アクションを設定し、オンラインの変換ツールなどを利用してMP4ファイルをGIFに変換します。 最後に、オペレーションでBoxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、変換されたGIFファイルを指定のフォルダに格納します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Boxにファイルをアップロードするアクションで、ファイルの格納先となるフォルダを任意のコンテンツIDに設定してください。
■注意事項
Slack、BoxにのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプラン・チームプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。 ブラウザを操作するオペレーションの設定方法はこちら をご参照ください。
メールで受信したMP4をGIFに変換し自動で保存するフローを作ってみよう
それではここから代表的な例として、GmailでMP4を受信したら、GIFに変換してDropboxに格納する フローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定していきます。まだアカウントをお持ちでない場合はこちらの登録フォーム からアカウントを発行しておきましょう。
[Yoomとは]
フローの作成方法
今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。
GmailとDropboxのマイアプリ連携
テンプレートをコピー
Gmailのトリガー設定、ファイル変換設定、Dropboxのアクション設定
トリガーをONにし、フローが起動するかを確認
GmailでMP4を受信したら、GIFに変換してDropboxに格納する
試してみる
■概要
動画コンテンツを活用する際、mp4ファイルをgifに変換する作業に手間がかかると感じていませんか。ファイルを一つひとつダウンロードし、変換ツールで処理して保存する作業は、時間も労力も要するものです。このワークフローを活用すれば、Gmailで特定のMP4ファイルを受信するだけで、自動でmp4 to gifの変換処理を行い、指定のDropboxフォルダへ格納します。面倒なファイル変換作業を自動化し、クリエイティブな業務に集中できる環境を整えます。
■このテンプレートをおすすめする方
定期的に発生するmp4 to gifの変換作業を効率化したいと考えている方 Gmailで動画ファイルを受け取り、Dropboxで管理しているマーケティング担当者の方 手作業によるファイル変換や、それに伴う保存ミスをなくしたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
Gmailでの受信を起点にmp4からgifへの変換と保存が自動で行われるため、手作業の時間を短縮できます。 手動でのファイル操作が不要となることで、変換漏れや保存先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
はじめに、GmailとDropboxをYoomと連携します。 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションでRPA機能の「ブラウザを操作する」アクションを設定し、受信したMP4ファイルをGIFファイルへ変換する処理を行います。 最後に、オペレーションでDropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、変換されたGIFファイルを指定のフォルダに格納します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailのトリガー設定では、フローを起動する条件となるメールのキーワードや差出人などを任意で設定してください。 Dropboxに変換後のファイルをアップロードする際、保存先となるフォルダのパスを任意で設定することが可能です。
■注意事項
Gmail、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプラン・チームプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。 ブラウザを操作するオペレーションの設定方法はこちら をご参照ください。
ステップ1:GmailとDropboxのマイアプリ連携
Yoomにログイン後、画面左側にある「マイアプリ」をクリックし、更に「+新規接続」をクリックします。
右上の検索窓からGmailを検索してください。
この画面が表示されるので「Sign in with Google」をクリック。
メールアドレスまたは電話番号を入力し「次へ」をクリックします。 ※既にGoogleアカウントを使ってマイアプリ連携したことがある場合は、そのアカウントを選択するだけでOKです。
パスワードを入力してもう一度「次へ」をクリック。
「続行」をクリックするとGmailのマイアプリ連携が完了します。
同様にDropboxを検索してください。 お使いのアカウントを選択、またはメールアドレスを入力し「続行」をクリックします。
パスワードを入力し「ログイン」をクリックしましょう。
「許可」をクリックするとDropboxのマイアプリ連携が完了します。
ステップ2:テンプレートをコピー
Yoomにログインし、以下バナーの「試してみる」をクリックしてください。
GmailでMP4を受信したら、GIFに変換してDropboxに格納する
試してみる
■概要
動画コンテンツを活用する際、mp4ファイルをgifに変換する作業に手間がかかると感じていませんか。ファイルを一つひとつダウンロードし、変換ツールで処理して保存する作業は、時間も労力も要するものです。このワークフローを活用すれば、Gmailで特定のMP4ファイルを受信するだけで、自動でmp4 to gifの変換処理を行い、指定のDropboxフォルダへ格納します。面倒なファイル変換作業を自動化し、クリエイティブな業務に集中できる環境を整えます。
■このテンプレートをおすすめする方
定期的に発生するmp4 to gifの変換作業を効率化したいと考えている方 Gmailで動画ファイルを受け取り、Dropboxで管理しているマーケティング担当者の方 手作業によるファイル変換や、それに伴う保存ミスをなくしたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
Gmailでの受信を起点にmp4からgifへの変換と保存が自動で行われるため、手作業の時間を短縮できます。 手動でのファイル操作が不要となることで、変換漏れや保存先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
はじめに、GmailとDropboxをYoomと連携します。 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションでRPA機能の「ブラウザを操作する」アクションを設定し、受信したMP4ファイルをGIFファイルへ変換する処理を行います。 最後に、オペレーションでDropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、変換されたGIFファイルを指定のフォルダに格納します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Gmailのトリガー設定では、フローを起動する条件となるメールのキーワードや差出人などを任意で設定してください。 Dropboxに変換後のファイルをアップロードする際、保存先となるフォルダのパスを任意で設定することが可能です。
■注意事項
Gmail、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプラン・チームプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。 ブラウザを操作するオペレーションの設定方法はこちら をご参照ください。
「テンプレートがコピーされました」と表示されるので「OK」をクリックします。
ステップ3:Gmailのトリガー設定
「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」をクリック。
タイトルを任意で設定してアカウント情報を確認したら、トリガーアクションはテンプレート通りのまま「次へ」をクリックします。
アプリトリガーのAPI接続設定という画面が表示されるので、まずトリガーの起動間隔をプルダウンから選択しましょう。
※トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。ご利用プラン によって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。
次にフローボットを起動するためのキーワードを設定してください。今回は、件名の単語やフレーズでメールを検索する「subject:」という演算子を使っています。
※演算子についての詳細はこちら
最後に、連携したGmailアドレスに上記のキーワードを含むMP4ファイル付きメールを送信しましょう。 今回は以下のように、件名に「動画」というワードが入ったメールを送信しました。
ここまで完了したらYoomの設定画面に戻り、テストしてください。
成功したら保存しましょう。ここで取得したアウトプット の値は次のステップで活用します。
ステップ4:ファイル変換設定
※ブラウザを操作するオペレーションは、サクセスプランだけで使える機能です。フリープラン・ミニプラン・チームプランで設定しているフローボットでブラウザ操作を行おうとするとエラーになるのでご注意ください。 ※有料プランには、2週間の無料トライアルがあります。トライアル期間中は、有料プランで使えるアプリやブラウザ操作のオペレーションも試せます。
「ブラウザを操作する」をクリック。
※ブラウザを操作するオペレーションの設定方法について、設定手順に困ったときはこちら もチェックしてみてくださいね。
まずChrome拡張機能 を追加します。
Chrome拡張機能とは、GoogleChromeブラウザに機能を追加することができるアドオンツールです。 こちらを利用することで、Yoomにアクセスすることなく特定のアプリ上からフローボットを直接起動させることができます。
今回は操作例としてConvertioを使用していますが、用途や社内ルールなどに応じてURLをカスタマイズして使いましょう。 「1.URLにアクセス」をクリックし、任意のアクション名と対象のURLを入力して保存することでカスタマイズできます。
その後のフローは予め設定されているので、そのままテストしてください。もし別のサイトを使用する際には、2以下のアクションを削除してから再設定が必要です。
テストは1から順番に実行されます。4.待機のアクションは少し時間がかかりますがそのまま待ちましょう。
全て成功したら保存してください。ファイル形式がMP4からGIFに変換されました!
ステップ5:Dropboxのアクション設定
「ファイルをアップロード」をクリック。
ステップ3と同様、アクションはテンプレート通りに「ファイルをアップロード」のまま「次へ」をクリックします。
API接続設定に移るので、まず任意でフォルダのパスを入力しましょう。今回は例としてプレゼン資料フォルダに格納します。
次に「ファイル名」を入力してください。日付や、ステップ4で変換したファイルのアウトプットを選択すると変数として利用できます。
「ファイルの添付方法」と「ファイル」は予め設定されている通りで大丈夫なので、そのままテストしましょう。
成功したら保存してください。
Dropboxに、GIF形式に変換されたファイルが格納されました!
ステップ6:トリガーをONにして起動準備完了
最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です。
正しくフローボットが起動するか確認しましょう。
以上が、GmailでMP4を受信したら、GIFに変換してDropboxに格納する方法 でした!
Dropboxを活用したその他の自動化例
Yoomでは、今回ご紹介したフロー以外にもDropboxを活用した様々な自動化を実現できます。 ここでは、Dropboxに関連する他のテンプレートをいくつかご紹介します。
Dropboxに音声ファイルの情報をSlackに通知したり、Googleドキュメントに追加できるため、情報共有の迅速化が可能です。 また、DropboxのファイルやPDF情報をLINE WORKSやSlackに通知したり、Google スプレッドシートに追加することも可能なため業務を効率化できます!
DropboxにアップロードされたPDFをOCRで読み取りGoogle スプレッドシートに追加する
試してみる
■概要
Dropboxにアップロードされた請求書や申込書などのPDFファイルの内容を、一つひとつ目視で確認しながらGoogle スプレッドシートに手入力していませんか。この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Dropboxの特定フォルダにPDFファイルが追加されるだけでOCR機能が自動でテキストを読み取り、Google スプレッドシートへデータを追加するため、こうした課題を解消し、業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
Dropboxに保存したPDFの内容をGoogle スプレッドシートに手作業で転記している方 請求書や申込書などの定型的な書類のデータ化にかかる時間を削減したいと考えている方 手入力による転記ミスを防ぎ、データの正確性を向上させたい業務プロセスの管理者の方 ■このテンプレートを使うメリット
Dropboxへのファイルアップロードを起点に、OCRでの読取りからGoogle スプレッドシートへの追加までが自動化され、転記作業の時間を短縮します。 人の手によるデータ転記が不要になるため、入力間違いや項目漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、DropboxとGoogle スプレッドシートをYoomと連携します。 次に、トリガーでDropboxを選択し、「特定のフォルダ内でファイルが作成または更新されたら」というアクションを設定します。 次に、オペレーションでDropboxの「ファイルをダウンロード」アクションを設定し、トリガーで検知したファイルを指定します。 次に、オペレーションでOCR機能の「画像・PDFから文字を読み取る」アクションを設定し、ダウンロードしたファイルからテキストデータを抽出します。 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、OCRで読み取ったデータを指定のシートに追加します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
OCR機能の「画像・PDFから文字を読み取る」の設定では、読み取るPDFのどの部分のテキストを、どのようなデータとして抽出するのかを任意で設定してください。 Google スプレッドシートの「レコードを追加する」の設定では、どの列にどのデータを入力するかを指定します。OCRで読み取った動的なデータと、日付などの固定値を組み合わせて追加することも可能です。 ■注意事項
Google スプレッドシート、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
Dropboxに請求書ファイルが格納されたら、LINE WORKSに通知する
試してみる
■概要
入力フォームに請求書情報が回答されたら、Dropboxに請求書ファイルを格納してLINE WORKSに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.請求書情報を入力フォームで収集している企業やチーム
オンラインフォームを活用して顧客やクライアントから請求書情報を収集している経理担当者 フォーム入力を基に請求書を作成・管理したい企業の管理者 2.Dropboxを利用している企業やチーム
Dropboxを活用してファイルの保存や共有を行っている担当者 請求書や関連書類の安全な保管とバックアップを重要視している企業 3.LINE WORKSを利用している企業やチーム
LINE WORKSを活用してチームメンバー間の連絡や通知を行っている担当者 重要な情報をリアルタイムでチームに共有したい企業 4.システム連携とプロセス自動化を推進している方
手動での請求書管理や通知作業の手間を省きたい経理担当者 異なるシステム間でのデータ連携を自動化したいIT担当者や業務プロセス担当者
■このテンプレートを使うメリット
・手動での請求書ファイルの作成や保存、通知作業の手間を省き、業務の効率を大幅に向上させることができます。
・請求書ファイルが安全にDropboxに保存されるため、データの一貫性と正確性が保たれ、経理業務や情報管理がスムーズに行えるようになります。
・迅速な対応や効果的なリソース管理が可能になり、業務全体の生産性向上が期待できます。
■注意事項
・Dropbox、LINE WORKSそれぞれとYoomを連携してください。
Dropboxに追加されたファイルをOCRで読み取り、Slackに通知する
試してみる
■概要
Dropboxにアップロードされた請求書や申込書の内容確認と関係者への共有を手作業で行っていませんか? そうした作業は手間がかかるだけでなく、転記ミスなどのヒューマンエラーの原因にもなりがちです。 このワークフローを活用すれば、Dropboxに追加されたファイルからOCR機能でテキストを抽出し、Slackへ通知する流れを自動化できます。 ファイルの確認・共有業務を効率化し、迅速な情報連携を実現しましょう。
■このテンプレートをおすすめする方
Dropboxに保存された請求書や申込書の内容を手作業で確認・転記している方 紙の書類をスキャンしてDropboxで管理し、その内容をSlackで共有している方 書類の内容確認や共有作業のミスをなくし、業務を正確に進めたいと考えている方 ■このテンプレートを使うメリット
Dropboxへのファイル追加からSlackへの通知までが自動化され、手作業で行っていた確認や転記作業の時間を短縮します。 金額や日付などの入力間違いや読み取り漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぐことで、業務の正確性が向上します。 ■フローボットの流れ
DropboxとSlackをYoomと連携します。 トリガーでDropboxを選択し、「特定のフォルダ内でファイルが作成または更新されたら」というアクションを設定します。 オペレーションでDropboxの「ファイルをダウンロード」アクションを設定し、トリガーで検知したファイルをYoom内にダウンロードします。 オペレーションでOCR機能の「任意の画像やPDFを読み取る」アクションを設定し、ダウンロードしたファイルからテキスト情報を抽出します。 オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、OCR機能で取得したテキスト情報を指定のチャンネルに通知します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Dropboxのトリガー設定では、ファイルが追加された際にフローボットを起動するフォルダを指定してください。 OCR機能では、ファイルから抽出する項目(請求金額、会社名など)を自由に設定できます。 Slackへの通知では、通知先のチャンネルを指定してください。 本文にOCR機能で取得したテキスト情報を埋め込むことで、より具体的な内容を通知できます。 ■注意事項
Dropbox、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。 OCRのAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。 フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。 チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。 無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。 OCRデータは6,500文字以上のデータや文字が小さい場合などは読み取れない場合があります。 トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。 プランによって最短の起動間隔が異なります。 ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。 アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があります。 トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は下記をご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/9413924
Dropboxに音声データがアップロードされたら、文字起こししてGoogleドキュメントに追加する
試してみる
■概要
会議の録音やインタビューの音声データなど、手作業での文字起こしは時間がかかり、手間だと感じていませんか。また、その内容をドキュメントに転記する作業も、ミスの原因になりがちです。このワークフローを活用すれば、Dropboxに音声ファイルをアップロードするだけで、自動で文字起こしを行い、指定のGoogleドキュメントに内容を追記します。面倒な文字起こしと転記作業を自動化し、業務効率の改善に貢献します。
■このテンプレートをおすすめする方
会議やインタビューの録音データを手作業で文字起こししている方 Dropboxで音声ファイルを管理し、Googleドキュメントで議事録を作成している方 音声コンテンツの活用を進めたいが、文字起こしの工数に課題を感じている方 ■このテンプレートを使うメリット
Dropboxへのアップロードから文字起こし、転記までを自動化できるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。 手作業による文字起こしの聞き間違いや、ドキュメントへの転記ミスといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。 ■フローボットの流れ
はじめに、DropboxとGoogleドキュメントをYoomと連携します。 次に、トリガーでDropboxを選択し、「特定のフォルダ内でファイルが作成または更新されたら」というアクションを設定します。 続いて、オペレーションでDropboxの「ファイルをダウンロード」アクションを設定し、トリガーで取得したファイルを指定します。 次に、オペレーションでYoomの「音声データを文字起こしする」機能を選択し、ダウンロードした音声ファイルを設定します。 最後に、オペレーションでGoogleドキュメントの「文末にテキストを追加」アクションを設定し、文字起こしされたテキストを出力します。 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
Dropboxのトリガー設定では、音声ファイルをアップロードする監視対象のフォルダのパスを任意で設定してください。 Googleドキュメントで文字起こし結果を追記するアクションを設定する際に、対象となるドキュメントIDを任意で設定してください。
まとめ
MP4動画からGIFアニメーションへの変換作業を自動化することで、これまで手作業で行っていた動画ファイルの変換・アップロード・保存といった一連のタスクから解放されます。
単純作業による時間の浪費やヒューマンエラーを防ぎつつ、より創造性が求められる資料作成や円滑なコミュニケーションといったコア業務に集中する環境が整いますね!
今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツールYoomを使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。もし自動化に少しでも興味を持っていただけたら、ぜひこちら から無料登録してYoomによる業務効率化を体験してみてください!