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【ノーコードで実現】PerplexityとChatGPTを活用し、SEO記事をWordPressに自動生成する方法
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アプリ同士の連携方法

2026-01-06

【ノーコードで実現】PerplexityとChatGPTを活用し、SEO記事をWordPressに自動生成する方法

Ai Ohta
Ai Ohta

 「毎日Perplexityで情報収集して、ChatGPTで記事を書いて、WordPress.orgに投稿する作業が大変…」

「コンテンツの量産はしたいけど、記事作成にかかるリソースが足りない…」

このように、SEO記事の作成における一連のプロセスに多くの時間を費やし、本来の業務を圧迫していると感じていませんか?

もし、PerplexityでのWeb検索結果を基にChatGPTがSEO記事を自動で作成し、WordPress.orgに下書きとして自動投稿する仕組みがあれば、記事作成の工数を削減し、コンテンツ戦略の立案や効果分析などの業務に時間を割けるようになります!

今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単に設定できて、手間や時間もかからないので、ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはPerplexityやChatGPTを活用してWebサイトの記事を基に、WordPress.orgでのコンテンツ生成や投稿を自動化できるテンプレートが用意されています。
「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


PerplexityとChatGPT、WordPress.orgを連携してSEO記事を自動生成するフローを作ってみよう

それではさっそくフローの作成方法を解説していきます!
今回はより具体的な例として、毎日PerplexityでのWeb検索結果を基に、ChatGPTでSEO記事を作成し、WordPress.orgに自動で下書きを作成するフローをご紹介しましょう!

フローはYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、Yoomの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:PerplexityChatGPTWordPress.org

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • Perplexity, ChatGPT, WordPress.orgのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • スケジュールのトリガー設定と各アプリのアクション設定
  • フローをONにし、正常に起動するかを確認


ステップ1:Perplexity・ChatGPT・WordPress.orgのマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して操作が行えるようにしていきます。詳しい手順は以下のナビをご確認ください。

なお、ChatGPTのマイアプリ連携に関してはナビと同じ手順で完了するため、同じ手順で登録を進めましょう!

それでは、ここから実際に使用するアプリの連携方法を解説します。

Perplexityのマイアプリ登録方法

Perplexityを検索し、クリックします。

以下の画面が表示されます。アカウント名とアクセストークンを入力しましょう。アカウント名は管理しやすい名称を任意で設定してください。
アクセストークンはPerplexityで発行したAPIキーを入力します。APIキーのセッティングについては、PerplexityAPI settingsのページもあわせてご確認ください。

アカウント名とアクセストークンの入力ができたら、追加ボタンをクリックします。

画面が切り替わり、マイアプリの作成に成功しましたと表示がされれば完了です。

WordPress.orgのマイアプリ登録方法

WordPress.orgを検索し、クリックします。

以下の画面が表示されます。アカウント名などをボックス下部の注釈に沿って入力しましょう。

ここまで入力ができたら追加ボタンをクリックします。

画面が切り替わり、マイアプリの作成に成功しましたと表示がされれば完了です。

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。テンプレートは自動化の大枠があらかじめ作成されており、それに沿って設定するだけでフローが完成するため、自動化設定が初めての方にもおすすめです!
以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。


コピーが完了すると以下の画面が表示されます。OKを押して設定に進みましょう!


ステップ3:スケジュールトリガーを設定する

Yoomのフローを動かす引き金となるアクションのことを「アプリトリガー」と呼びます。まずはこのトリガーの設定を行いましょう。

今回は、決まった時間に自動でフローを起動させたいので、スケジュールトリガーの設定を行います。
以下の赤枠をクリックしてください。


フローを起動したい周期や日時を指定しましょう。デフォルトでは曜日指定で、毎日朝9時に起動する設定となっています。
曜日指定の他、日付指定やCron設定も可能です。
詳しくはYoomヘルプページのスケジュールトリガーの設定方法をご確認ください。



フローを起動したい曜日と時間を確認し、任意で変更したら、画面下部の完了ボタンをクリックしましょう。
今回は例として、デフォルトのまま設定を進めます。

ステップ4:Perplexityでの検索設定をする

次に、Perplexityでどのような情報を検索するのか設定します。以下の赤枠をクリックしましょう。

アクションが情報を検索になっていることを確認しましょう。

Perplexityと連携するアカウント情報はマイアプリ連携時に設定したアカウント名を選択してください。
ここまで設定ができたら次へをクリックします。

次のページでは、検索したいニュースのトピックやキーワードなどを設定します。
検索クエリのボックスは入力必須となります。
このボックスに入力したキーワードでPerplexityがサーチを行うため、検索したいキーワードを入力してください。

それ以外は任意設定です。今回は例として以下の画像のように設定しました。
情報をコンパクトに受け取りたい場合は、結果の最大取得数の数値を変更するのがおすすめです。
設定をしなくてもフローは起動するため、わからない場合はそのままでも問題ありません。

ここまで設定が完了したらPerplexityが正しく検索を行うのか確認するため、テストを行います。テストボタンをクリックしましょう。

テストが成功すると、テスト成功画面と取得した値が表示され、Perplexityで検索した情報が確認できます。
指定したキーワードで検索ができているか確認し、問題がなければ「保存する」をクリックして設定完了です!

取得した値について、詳しくは「取得した値」のテスト値についてをご参照ください。
なお、ここで取得した値はこの後の設定で活用していき、Google スプレッドシートなどに登録するデータとなります。


ステップ5:ChatGPTでテキストを生成する

次に、ChatGPTでテキストを生成する設定を行います。以下の赤枠をクリックしましょう。

  • ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
  • ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。

アクションが「テキストを生成」になっていることを確認しましょう。

ChatGPTと連携するアカウント情報はマイアプリ連携時に設定したアカウント名を選択してください。
ここまで設定ができたら次へをクリックします。

このページでは、ChatGPTにどのようなコンテンツを生成させるのかプロンプトを設定します。今回は以下のような例でプロンプトを指定しました。

次に、トリガー設定時に取得した値=Perplexityで検索し取得したデータを用いて、詳細なプロンプトにしていきましょう。
「メッセージ内容」のボックスをクリックし、「情報を検索」のプルダウンから、タイトルに該当する「タイトルのリスト」を選択してください。

このように取得した値を用いてプロンプトを設定することで、フローが起動する度にPerplexityで検索した最新のデータに置き換わり、それに対してChatGPTがコンテンツを生成します。
なお、取得した値を活用せずテキストを直接入力した箇所は固定値のため定型文となりますので注意が必要です。

他にも取得した値を挿入すべき箇所があれば設定をしてください。その他のボックスに関しては任意での設定が可能です。

ここまで設定が完了したら、テキストが正しく生成されるかテストを行います。テストボタンをクリックしましょう。

テストが成功すると、テスト成功画面と取得した値が表示され、ChatGPTが生成したコンテンツが確認できます。
求めているコンテンツが生成できているか確認し、問題がなければ「完了」をクリックしましょう。

万が一求めているコンテンツが生成されない場合は、プロンプトをより詳細なものに変更することをおすすめします。


ステップ6:WordPress.orgで投稿を作成する

続いて、WordPress.orgに投稿を作成する設定を行います。
以下の赤枠をクリックしましょう。

アクションが「新規投稿を作成」になっていることを確認しましょう。

連携するアカウント情報はマイアプリ連携時に設定したアカウント名を選択してください。
ここまで設定ができたら次へをクリックします。

以下の項目を埋めていきますが、どの項目を埋めるかは任意で調整が可能です。
そのため、記事作成にあたり指定したい箇所がある部分のみ設定していきましょう。
なお、ここでも取得した値を活用可能です。例として「コンテンツ」に取得した値を挿入してみます。


コンテンツのボックスには「テキストを生成」から「返答内容」を選択してください。

このように設定することで、Perplexityで検索したデータを基に生成されたコンテンツで、WordPress.orgへの記事作成が自動化できます!
なお、ステータスは下書きにすることで、作成された内容を確認&修正した後に公開可能です。


その他の項目は任意設定しましょう。
ここまで完了したらWordPress.orgに正しくブログが作成されるかテストを行います。テストボタンをクリックしましょう。

テストが成功すると、テスト成功画面と取得した値が表示され、作成されたブログデータが確認できます。
確認し、問題がなければ完了するをクリックしてください。

ステップ7:トリガーをONにする

最後に、トリガーをONすれば設定は完了です。
設定したトリガー条件を満たすとフローが自動で起動し、実行されます。


ChatGPTを活用したその他の自動化例

Yoomでは、ChatGPTを活用した様々な自動化を実現できます。
ここでは、ChatGPTに関連する他のテンプレートをいくつかご紹介します。ChatGPTによるWebリサーチやSNS投稿文の自動生成、YouTube・LINEでのAI自動返信を実現します。
また、Perplexityとの連携解析やトレンドの自動解説投稿まで、AIをフル活用したインテリジェンスな運用を可能にします。

■概要
Googleフォームの情報をもとにChatGPTで文章を生成してGmailで自動返信するフローです。
Yoomを利用すると、プログラミング不要で簡単にアプリ同士を連携することができます。‍

■このテンプレートをおすすめする方
1.Googleフォームを使用して回答を受信している方
・顧客からの問い合わせ受信にGoogleフォームを活用している方
・フォームからの問い合わせ対応の効率化を検討している方‍
2.ChatGPTを業務に活用している方
・顧客からの問い合わせ内容に対する回答内容の作成に活用したいと考えている方
・日ごろからChatGPTを業務に活用し、テキストの作成を行っている方‍

■注意事項
・Googleフォーム、ChatGPT、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
・ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)‍
https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
・ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。
・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133

■概要
LINE公式アカウントに届く多数のメッセージ、その内容確認やチームへの共有に手間を感じていませんか。
このワークフローは、LINE公式アカウントに特定のメッセージが届くと、その内容をChatGPTが自動で要約し、指定のDiscordチャンネルへ通知します。
LINE公式アカウントとChatGPTを連携させることで、問い合わせ内容の把握を効率化し、スムーズな対応が可能になります。

■このテンプレートをおすすめする方
・LINE公式アカウントでの顧客対応を効率化したいカスタマーサポート担当者の方
・LINE公式アカウントとChatGPTの連携で問い合わせ内容を要約し、チームへの共有を自動化したい方
・Discordを活用し、チーム内の情報共有の速度と精度を向上させたいと考えている方

■注意事項
・LINE公式アカウント、ChatGPT、DiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
・ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
・ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。
・分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。


■概要
Redditの特定ユーザーの投稿は重要な情報源ですが、常に手動でチェックするのは手間がかかるのではないでしょうか。
このワークフローは、指定したユーザーの投稿を自動で検知し、その内容をChatGPTで要約してDiscordに通知します。
ChatGPTとRedditを連携させることで、情報収集を自動化できるため、重要な投稿を見逃すことなく、スムーズにチームへ共有することが可能になります。

■このテンプレートをおすすめする方
・Redditの特定ユーザーの投稿を常に監視し、情報収集を効率化したい方
・ChatGPTとRedditを連携させ、収集した情報を自動で要約したいと考えている方
・最新の情報をチームに素早く共有し、業務に活かしたいと考えているマーケティング担当者の方

■注意事項
・Reddit、ChatGPT、DiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
・ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
・ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。
・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
・分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。



■概要
「トレンドトピックをChatGPTで解説文に変換し、X(Twitter)に投稿する」ワークフローは、最新の話題を自動で解説し、SNSにシェアする業務を効率化します。
これにより、常に新鮮なコンテンツを提供し、フォロワーとのエンゲージメントを高めることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方
・定期的にSNSで最新トレンドを発信したいマーケティング担当者の方
・トレンド情報の収集やコンテンツ作成に時間を割きたくない企業の方
・ChatGPTを活用して効率的に解説文を生成したいクリエイターの方
・X(Twitter)での情報発信を自動化し、フォロワーとの交流を強化したい方
・業務ワークフローを改善し、コンテンツ制作の効率化を図りたい経営者の方

■注意事項
・ChatGPT、X(Twitter)のそれぞれとYoomを連携してください。
・ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
・ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。



まとめ

Perplexity、ChatGPT、WordPress.orgを連携させることで、SEO記事の作成から投稿までの一連のプロセスを自動化し、コンテンツマーケティングにかかる時間と労力を削減できます。
これにより、常に最新の情報に基づいたコンテンツを安定的に供給でき、本来注力すべき戦略設計や効果分析といったコア業務にリソースを集中させることが可能になります!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築可能です。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひYoomに無料登録して、業務効率化を体験してみてください! 

よくあるご質問

Q:なぜ検索にPerplexityを使うのですか?

A:

PerplexityはWeb検索と生成AIを一体化し、最新ニュースを複数ソースから横断的に拾って要点だけを短時間で整理できます。
なお、Perplexityに限らずAIが収集したニュースの信憑性に関してはファクトチェックが必要になりますが、Perplexityの回答には出典リンクが付くため、根拠確認がしやすいのも利点です。これにより、情報収集の精度と速度を同時に高められるため、検索にPerplexityを活用しています。 

Q:決められたサイトのデータだけを検索したい

A:

 Yoomの「ブラウザを操作する」のオペレーション機能をご活用ください。ブラウザを操作するをフローに組み込むことで、指定したスケジュールで自動的にWebページをスクレイピング可能です。

  • ブラウザを操作するオペレーションはサクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。
  • サクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやブラウザを操作するオペレーションを使用することができます。
  • ブラウザを操作に関しては以下のサイトをご参照ください。

 ブラウザを操作するの設定方法 

Q:記事の構成(見出しなど)を細かく指示できますか?

A:

 はい。「テキストを生成」アクションにてプロンプトを調整することで実現できます。
テンプレートではあらかじめ大まかなプロンプトが入力されていますが、任意で変更可能なため、求めるアウトプットに応じて調整することをおすすめします。 

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
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この記事を書いた人
Ai Ohta
Ai Ohta
雑貨店の店長を経験後はSEOライターとして在宅勤務を開始。後にマーケティングのスタートアップ企業と5年間ほど業務委託契約。 東大生に囲まれながらパソコンを抱え、様々なビジネス用語やSaaSツールの使い方を勉強する日々でした。 雑貨店の店長をしていた頃は、売上と在庫管理、人材管理、発注などの事務作業に幾度となく時間を奪われ、接客ができず売り時を逃がすこともしばしば。業務委託の際にも入力などの細かい作業が多く、「こんな単調な作業、自動化できないの?」と思っていたので、Yoomのビジョンには大いに共感しています!
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