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2026-02-04

【ノーコードで実現】Salesforceのオブジェクトを自動で関連付ける方法

Sachika Mikami
Sachika Mikami

「Salesforceで契約が作成されるたびに、手動で関連する商談を探して紐付けるのが面倒…」
「オブジェクト間の関連付けを忘れたり、間違えたりして、後からデータの整合性を取るのに苦労している…」

このように、Salesforce内でのデータ関連付け作業に、手間やストレスを感じていませんか?

もし、Salesforceで新規契約が作成された際に、関連する商談オブジェクトへ自動で紐づける仕組みがあれば、これらの煩わしい手作業から解放されることも可能です!

そのうえ、入力ミスや関連付け漏れを防ぎ、より営業活動に集中できる時間を生み出すことができます!

今回ご紹介する自動化は、ノーコードで簡単に設定できて、手間や時間もかからないので、ぜひ導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはSalesforceのオブジェクトを自動で関連付ける業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。

「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要
Salesforceで新規契約が作成された際に、関連する商談オブジェクトへの紐付けを手作業で行っていませんか?この作業は手間がかかるだけでなく、入力ミスや関連付けの漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。 このワークフローを活用すれば、Salesforceでの契約作成をトリガーとして、対象の商談へ自動で関連付けを実行できます。手作業による負担をなくし、データの整合性を保ちながら、Salesforce関連の業務を効率化することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Salesforceで契約と商談の紐付けを手作業で行っており、負担を感じている営業担当者の方
  • Salesforce内のデータ整合性を保ちつつ、関連付け作業の自動化を実現したい営業マネージャーの方
  • 営業プロセスの効率化を目指し、Salesforceの定型業務を自動化したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Salesforceで新規契約が作成されると関連商談へ自動で紐付けられるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます
  • 手作業による紐付けミスや関連付けの漏れを防ぎ、Salesforce内のデータの正確性を向上させることに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、SalesforceをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「カスタムオブジェクトに新規レコードが登録されたら」アクションを設定し、契約オブジェクトを対象にします
  3. 次に、オペレーションでSalesforceの「レコードを取得する」アクションを設定し、契約情報の詳細と、関連する商談の情報を取得します
  4. 最後に、オペレーションでSalesforceの「商談オブジェクトのレコードに契約オブジェクトのレコードを紐付ける」アクションを設定し、取得した情報を基に紐付けを実行します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Salesforceの紐づけ対象の商談オブジェクトのIDは、新規契約レコードの任意の情報を使用して取得してください
■注意事項
  • SalesforceとYoomを連携してください
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください

Salesforceの契約と商談を自動で関連付けるフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、Salesforceで新規契約が作成された際に、関連する商談オブジェクトに自動で紐づけるフローを解説していきます!

ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:Salesforce

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • Salesforceのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Salesforceのトリガーとアクションの設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要
Salesforceで新規契約が作成された際に、関連する商談オブジェクトへの紐付けを手作業で行っていませんか?この作業は手間がかかるだけでなく、入力ミスや関連付けの漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。 このワークフローを活用すれば、Salesforceでの契約作成をトリガーとして、対象の商談へ自動で関連付けを実行できます。手作業による負担をなくし、データの整合性を保ちながら、Salesforce関連の業務を効率化することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Salesforceで契約と商談の紐付けを手作業で行っており、負担を感じている営業担当者の方
  • Salesforce内のデータ整合性を保ちつつ、関連付け作業の自動化を実現したい営業マネージャーの方
  • 営業プロセスの効率化を目指し、Salesforceの定型業務を自動化したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Salesforceで新規契約が作成されると関連商談へ自動で紐付けられるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます
  • 手作業による紐付けミスや関連付けの漏れを防ぎ、Salesforce内のデータの正確性を向上させることに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、SalesforceをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「カスタムオブジェクトに新規レコードが登録されたら」アクションを設定し、契約オブジェクトを対象にします
  3. 次に、オペレーションでSalesforceの「レコードを取得する」アクションを設定し、契約情報の詳細と、関連する商談の情報を取得します
  4. 最後に、オペレーションでSalesforceの「商談オブジェクトのレコードに契約オブジェクトのレコードを紐付ける」アクションを設定し、取得した情報を基に紐付けを実行します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Salesforceの紐づけ対象の商談オブジェクトのIDは、新規契約レコードの任意の情報を使用して取得してください
■注意事項
  • SalesforceとYoomを連携してください
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください

ステップ1:Salesforceのマイアプリ連携

それではここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。
※事前にYoomと使用するアプリにログインしてください。

Salesforceをマイアプリ連携

※Salesforceは、チームプラン・サクセスプランをご利用の方向けのアプリです。フリープランやミニプランで使うと、フローボットのオペレーションやデータコネクトがエラーになってしまうのでご注意ください。

有料プラン(チームプラン・サクセスプラン)には2週間の無料トライアルがあります。トライアル期間中なら、普段は制限されているSalesforceも問題なくお試しいただけます。ぜひこの機会にいろいろと体験してみてくださいね。

以下の手順をご参照ください。

Salesforceとの連携方法やできることについて詳しく知りたい方は以下のリンク先をご覧ください。

ステップ2:該当のテンプレートをコピー

以下のバナーにある試してみるボタンをクリックしてください。


■概要
Salesforceで新規契約が作成された際に、関連する商談オブジェクトへの紐付けを手作業で行っていませんか?この作業は手間がかかるだけでなく、入力ミスや関連付けの漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。 このワークフローを活用すれば、Salesforceでの契約作成をトリガーとして、対象の商談へ自動で関連付けを実行できます。手作業による負担をなくし、データの整合性を保ちながら、Salesforce関連の業務を効率化することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Salesforceで契約と商談の紐付けを手作業で行っており、負担を感じている営業担当者の方
  • Salesforce内のデータ整合性を保ちつつ、関連付け作業の自動化を実現したい営業マネージャーの方
  • 営業プロセスの効率化を目指し、Salesforceの定型業務を自動化したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Salesforceで新規契約が作成されると関連商談へ自動で紐付けられるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます
  • 手作業による紐付けミスや関連付けの漏れを防ぎ、Salesforce内のデータの正確性を向上させることに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、SalesforceをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「カスタムオブジェクトに新規レコードが登録されたら」アクションを設定し、契約オブジェクトを対象にします
  3. 次に、オペレーションでSalesforceの「レコードを取得する」アクションを設定し、契約情報の詳細と、関連する商談の情報を取得します
  4. 最後に、オペレーションでSalesforceの「商談オブジェクトのレコードに契約オブジェクトのレコードを紐付ける」アクションを設定し、取得した情報を基に紐付けを実行します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Salesforceの紐づけ対象の商談オブジェクトのIDは、新規契約レコードの任意の情報を使用して取得してください
■注意事項
  • SalesforceとYoomを連携してください
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください

テンプレートのコピーに成功すると、以下の画面が表示されますのでOKをクリックしましょう。
なお、コピーしたテンプレートはYoomのマイプロジェクトから確認できます。

ステップ3:Salesforceのトリガー設定

カスタムオブジェクトに新規レコードが登録されたらをクリックします。

連携するアカウント情報にはステップ1で連携したアカウントか、連携時に使用していたYoomのアカウントが表示されます。
アカウントを確認して問題なければ次へをクリックしてください。

トリガーの起動間隔を設定します。

※トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。
ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。
なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。

次に、Salesforceの画面に移動し、新しくテスト用の契約を登録しましょう。
今回ご紹介するテンプレートでは、Salesforceのカスタムオブジェクトに新規レコードが登録されたら起動します。
そのため、実際にテストを行うにはレコードを登録する必要があります。
今回は以下の契約オブジェクトにレコードを登録しました。
※このあとのステップで、取引先名に設定している取引先会社の情報を利用します。
実際に商談に登録している取引先を利用してください。

登録できたらYoomの画面に戻ります。
カスタムオブジェクトのAPI参照名を設定します。
今回は契約のカスタムオブジェクトを利用するため、以下のようにContractと入力しました。

次に、取得するフィールド名を設定します。
今回は以下のように、ContractNumberを設定しました。
注釈を確認し、ご自身の状況に合わせて設定してください。

マイドメインURLを設定します。
注釈を確認しながら設定してください。
※マイドメインURLはこのあとも使用しますので、メモなどに保存しておくことをおすすめします。

ここまで設定できたらテストをクリックしましょう。

テストに成功するとテスト成功画面が表示されますのでご確認ください。

次に、取得した値が表示されます。
取得した値は実行した結果が設定される動的な値として利用できるため、このあとの設定でも使用します。
詳しく知りたい方は以下のリンク先をご覧ください。

また、取得するフィールド名は自由に選択できるため、取得した値の項目内に表示されていません。
取得するフィールド名を利用したい場合は以下のリンク先を確認し、値の追加を行ってください。

※使用しない場合は追加せず、完了をクリックしてください。

値が追加できているのを確認できたら忘れずに完了をクリックしましょう。

ステップ4:Salesforceのレコードを取得する設定

レコードを取得する(トリガーのレコード詳細を取得する)をクリックします。

連携するアカウント情報にはステップ1で連携したアカウントか、連携時に使用していたYoomのアカウントが表示されます。
ステップ3と同じアカウントが設定されていることを確認したら次へ進みます。

マイドメインURLは先ほどと同じものを設定します。

オブジェクトのAPI参照名には、ステップ3のカスタムオブジェクトのAPI参照名に設定したものを選択してください。

ここまで設定できたら次へをクリックします。

取得したいレコードの条件を設定します。
左端の項目や中央の項目は、利用したいものを選択してください。
今回は契約ID、等しいを利用してレコードの条件を設定します。
右端の項目には以下のように取得した値を設定してください。
取得した値を活用することで、固定値ではなく、トリガーが実行されるたびに最新の情報が反映できます。

設定できたらテストをクリックしましょう。

テストに成功するとテスト成功画面と取得した値が表示されますのでご確認ください。
確認できたら完了をクリックしましょう。

ステップ5:Salesforceのレコードを取得する設定

この項目では先ほど契約のカスタムオブジェクトに登録したレコードに紐づける、商談のレコードを取得します。

レコードを取得するをクリックしましょう。

連携するアカウント情報にはステップ1で連携したアカウントか、連携時に使用していたYoomのアカウントが表示されます。
ステップ3と同じアカウントが設定されていることを確認したら次へ進みます。

マイドメインURLは先ほどと同じものを設定します。

オブジェクトのAPI参照名は、今回は商談のレコードを取得するためOpportunityを選択しました。

ここまで設定できたら次へをクリックしましょう。

取得したいレコードの条件を設定します。
左端のプルダウンメニューから、条件に利用したい項目を選択しましょう。

今回は以下のように、取引先IDと取得した値が等しいこと、契約IDが空であることを設定しました。
※取引先IDのみだと複数のレコードを取得してしまう可能性があります。
確実に絞り込めるように条件を設定してください。
条件を追加したい場合は、+トリガー条件を追加をクリックしましょう。

ここまで設定できたらテストをクリックします。

テストに成功するとテスト成功画面と取得した値が表示されますのでご確認ください。
確認できたら完了をクリックしましょう。

ステップ6:Salesforceの商談オブジェクトのレコードに契約オブジェクトのレコードを紐付ける設定

商談オブジェクトのレコードに契約オブジェクトのレコードを紐付けるをクリックします。

連携するアカウント情報にはステップ1で連携したアカウントか、連携時に使用していたYoomのアカウントが表示されます。
ステップ3と同じアカウントが設定されていることを確認したら次へをクリックしてください。

マイドメインURLは先ほどと同じものを設定します。

商談ID、契約IDにはデフォルトで取得した値が設定されています。
項目名だけではなく、実際の値が表示されているのを確認してください。

確認できたらテストをクリックしましょう。

※テストをクリックすると、実際に商談オブジェクトのレコードに契約オブジェクトのレコードを紐付けます。

テストに成功するとテスト成功画面と取得した値が表示されますのでご確認ください。
確認できたら完了をクリックしましょう。
※テスト成功画面にnullと表示されていますが、問題ありません。

Salesforceの商談オブジェクトのレコードに契約オブジェクトのレコードを紐付けられていますのでご確認ください。

ステップ7:トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

先ほどのYoomの画面で完了をクリックすると以下の画面が表示されます。
トリガーをONをクリックしてください。
トリガーをONにしたら実際にフローが起動するか確認してみましょう。

お疲れ様でした!
以上が、Salesforceで新規契約が作成された際に、関連する商談オブジェクトに自動で紐づけるフローでした!

SalesforceのAPIを使ったその他の自動化例

SalesforceのAPIを活用することで、様々な自動化の実現が可能になります。

Salesforceを使った自動化例

Meta広告やShopify、Mailchimpで取得した顧客情報をSalesforceへ自動登録し、そのままOutlookやGmailで定型メールを送信できます。さらにSalesforceの取引先情報から契約書を自動発行し、Notionなどの外部ツールへ格納する仕組みも構築可能です。

■概要

Google スプレッドシートで行が更新されたらSalesforceのレコードも更新するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Google スプレッドシートを業務で活用している方

・共有シートを管理し、情報共有を行う事務職の方

・複数の営業所とシートを共有し、社員情報の共有を行う人事部の担当者

2.Salesforceで商談管理を行なっている企業

・案件ごとに進捗状況を管理してチームで共有している方

・社内の案件すべてを確認している営業部長

■このテンプレートを使うメリット

Google スプレッドシートはスムーズに情報を蓄積・共有し業務を円滑に進めることに役立ちます。
しかし、情報の更新が行われた際、Google スプレッドシートとSalesforceのどちらも手動で入力することは、非効率的で時間がかかります。

情報の更新を時間をかけないで反映させたいと考える方にこのフローは適しています。
Google スプレッドシートの更新内容を引用してSalesforceの情報も編集することができるため、手作業によるミスを防ぎ、手間を省きます。

■注意事項

・Google スプレッドシート、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


◼️概要

SalesforceとGmailを連携し、YoomのChrome拡張機能を利用して、Salesforceのリード情報ページからYoomのフローボットを1Clickで起動し、Gmailで定型メールを自動的に送信します。

定型メールの内容を自由に変更してご利用ください。

サービス資料などの添付ファイルも併せて送付することが可能です。

◼️注意事項

・Gmail、SalesforceそれぞれのアカウントとYoomを連携してご利用ください。

・YoomのChrome拡張機能をインストールしてご利用ください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Salesforceの特定のリード詳細ページから、Outlookで定型メールを送信します。

メールの文面などは任意の値に変更してご利用ください。

また、添付資料なども自由に設定が可能です。

■注意事項

・Chrome拡張機能を使用するため、Chrome上でのみご利用いただけます。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Mailchimpで獲得したコンタクト情報を、手作業でSalesforceに登録していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや転記漏れの原因にもなりかねません。
このワークフローを活用すれば、Mailchimpに新しいコンタクトが登録された際に、Salesforceへ自動でリード情報を追加することができ、手作業によるデータ入力の課題を解消し、よりスムーズなリード管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • MailchimpとSalesforceを併用し、二重入力の手間に課題を感じているマーケティング担当者の方
  • 獲得したコンタクトを迅速に営業へ共有し、機会損失を防ぎたいと考えているチームリーダーの方
  • 手作業によるデータ転記をなくし、正確な顧客情報管理を実現したいセールス担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Mailchimpにコンタクトが登録されると、自動でSalesforceにリードが追加されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • システムが情報を正確に連携させるため、手作業で起こりがちな入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、MailchimpとSalesforceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでMailchimpを選択し、「購読が解除されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSalesforceの「レコードを追加する」アクションを設定し、Mailchimpから取得した情報を基にリードを追加するよう設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceの「レコードを追加する」アクションで、追加するリードの各項目(氏名、メールアドレスなど)に、トリガーで取得したどの情報を割り当てるかを任意で設定してください。

■注意事項

  • MailchimpとSalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Meta広告(Facebook)でリード情報が登録されたら、Salesforceにもリードオブジェクトのレコードを作成するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Meta広告(Facebook)運用担当者

・Meta広告(Facebook)から獲得したリード情報をSalesforceに手動で入力する手間を省きたい方

・リード情報の入力ミスを減らしたい方

・Meta広告(Facebook)とSalesforceのリード情報を自動で同期させたい方

2.営業担当者

・Meta広告(Facebook)から獲得したリード情報に対してSalesforce上で迅速に対応したい方

・Salesforceでリードの進捗状況を一元管理したい方


■このテンプレートを使うメリット

Meta広告(Facebook)は新たな顧客を獲得するためのツールですが、獲得したリード情報を他の営業管理ツールと連携させる作業は手作業が多く時間と労力を要してしまいます。また、リード情報をSalesforceに追加する業務は煩雑でヒューマンエラーが発生しやすいプロセスです。

このフローを使用することで、Meta広告(Facebook)から取得したリード情報をSalesforceに自動で追加することができるため、手作業による転記が不要になり業務効率が大幅に向上して人的なミスの軽減にも繋がります。

■注意事項

・Meta広告(Facebook)、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Salesforceに新しいリードが登録された際、都度Microsoft Teamsで営業担当に連絡する作業に手間を感じていませんか。
こういった連絡は通知漏れやタイムラグの原因となり、貴重なビジネスチャンスを逃すことにも繋がりかねません。
このワークフローを活用すれば、Salesforceへのリード登録をきっかけに、Microsoft Teamsへ即座に通知を自動化できます。
迅速で確実な情報共有を実現し、営業活動のスピードを高めましょう。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Salesforceでリードを管理し、Microsoft Teamsで部署内の連携を行っている方
  • リード発生時の通知を手作業で行っており、タイムラグや連絡漏れに課題を感じている方
  • 営業チームへの迅速な情報共有を自動化し、機会損失を防ぎたいと考えている管理者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Salesforceへのリード登録と同時にMicrosoft Teamsへ通知が自動で作成されるため、手作業での連絡業務に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手動での情報伝達時に起こりがちな、通知漏れや遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SalesforceとMicrosoft TeamsをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「リードオブジェクトに新規レコードが登録されたら」というアクションを設定してフローを開始します。
  3. 最後に、オペレーションでMicrosoft Teamsを選択し、「チャネルにメッセージを送る」アクションを設定して通知内容を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceのトリガー設定では、監視対象となるSalesforceアカウントのマイドメインを指定してください。
  • Microsoft Teamsへの通知設定では、通知を送りたいチャネルを指定し、メッセージ本文にSalesforceから取得したリード情報を埋め込んでください。

■注意事項

  • Salesforce、Microsoft TeamsのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
    プランによって最短の起動間隔が異なります。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。
    フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。
    無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

Salesforceにリードが作成されたら、SendGridのコンタクトリストに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.マーケティングチーム

・Salesforceで収集した新しいリード情報をSendGridのコンタクトリストに自動的に追加し、メールキャンペーンの対象リストを常に最新に保ちたいチーム

・顧客獲得からメールマーケティングまでのプロセスを一貫して自動化し、効率を上げたいチーム

2.営業部門

・Salesforceで新規リードを登録するたびにSendGridでのメールコミュニケーションを開始し、営業活動を円滑に進めたいチーム

・リード情報を一元管理し、メールを通じたフォローアップを自動化したいチーム

3.カスタマーサポートチーム

・Salesforceで新規リードが登録されるたびにSendGridに追加し、サポートメールの送信リストを常に最新に保ちたいチーム

・サポート情報を一貫して管理し、効率的なメールサポートを行いたいチーム

■このテンプレートを使うメリット

・Salesforceで新しいリードが作成されるたびに手動でSendGridに追加する手間を省けるため、作業時間を大幅に短縮することができます。

・リード情報の更新を迅速に反映することで、戦略の改善点を迅速に特定することができます。

■注意事項

・Salesforce、SendGridのそれぞれとYoomを連携させてください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Salesforceの取引先情報をもとに契約書を作成し、完成した書類をNotionに格納する一連の作業は、正確性が求められる一方で手間がかかるのではないでしょうか。各ツールを手作業で操作していると、情報の転記ミスや管理漏れが発生し、業務のボトルネックになることも少なくありません。このワークフローを活用すれば、Salesforce上の操作を起点に、契約書の発行からNotionへの格納までを自動化でき、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Salesforceの取引先情報をもとに、手作業で契約書を作成している営業担当者の方
  • 作成した契約書をNotionで管理しており、手動でのアップロード作業に手間を感じている方
  • SalesforceとNotionを連携させ、契約管理業務の効率化を目指す情報システム担当の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Salesforceの情報を基に契約書が自動で発行されNotionに格納されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による情報の転記やファイルの添付作業が不要になるため、入力間違いや格納漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Salesforce、Google ドキュメント、NotionをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでChrome拡張機能トリガーを選択し、Salesforceの取引先ページからフローボットを起動できるように設定します。
  3. 次に、オペレーションでSalesforceの「レコードを取得する」アクションを設定し、起動元の取引先情報を取得します。
  4. その次に、オペレーションでGoogle ドキュメントの「書類を発行する」アクションを設定し、取得した取引先情報をもとに契約書を発行します。
  5. 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを追加する」アクションを設定し、発行した契約書と関連情報をデータベースに追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google ドキュメントの「書類を発行する」オペレーションでは、あらかじめ作成しておいた雛形書類を指定することで、任意のレイアウトに基づいたPDF書類の作成が可能です。
  • Notionへのレコード追加設定では、情報を追加したいデータベースIDを指定し、前工程で取得した情報(アウトプット)をNotionのレコードにマッピングして、追加する内容をカスタムしてください。

■注意事項

  • Salesforce、Google ドキュメント、NotionとYoomを連携してください。
  • Chrome拡張機能を使ったトリガーの設定方法はこちらをご参照ください。
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

■概要

ECサイト運営においてShopifyで獲得した新規顧客情報は重要な資産ですが、その都度Salesforceへ手作業で転記するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Shopifyで新しい顧客情報が作成されると、自動でSalesforceにリード情報として登録されるため、データ入力の手間を省き、迅速な顧客対応を実現できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • ShopifyとSalesforce間のデータ連携を手作業で行っている方
  • 顧客データの入力ミスや転記漏れを防ぎ、データ精度を高めたいと考えている方
  • 新規顧客へのアプローチを迅速化し、営業機会の損失を防ぎたいマーケティング担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Shopifyで顧客情報が作成された際に、Salesforceへ自動でデータが登録されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの一貫性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ShopifyとSalesforceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでShopifyを選択し、「顧客情報が作成されたら(Webhook)」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでSalesforceを選択し、「レコードを追加する」アクションを設定して、Shopifyから取得した顧客情報をマッピングします。
  4. 最後に、オペレーションでShopifyの「顧客情報を更新」アクションを設定し、例えばSalesforceへ連携済みである旨のタグを付与するなど、処理ステータスを管理します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceの「レコードを追加する」オペレーションでは、トリガーで取得したShopifyの顧客情報(氏名、メールアドレス、住所など)を、Salesforceのリード情報の各項目に変数として設定することが可能です。
  • Shopifyの「顧客情報を更新する」オペレーションでは、Salesforceへの連携が完了したことを示すタグを付与するなど、業務に合わせた更新内容を自由に設定できます。

注意事項

  • ShopifyとSalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • ShopifyとSalesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

名刺画像を入力フォームにアップロードすると、OCRで自動的に名刺から必要な情報を抽出し、Salesforceのリードオブジェクトに情報を格納します。

展示会やイベントで獲得した名刺データで集めた名刺情報をSalesforceに登録する際などにご活用いただけます。

名刺画像はスマホなどで撮影した画像でも問題なくご利用いただけます。

■設定方法

1.名刺データを収集するためのフォームを設定します。「名刺データから文字を読み取る」アクションで抽出したい項目を設定してください。

2.「リード情報を追加する」アクションで読み取ったデータをSalesforceのリードオブジェクトに自動的に格納します。

注意事項

名刺データをご用意ください。

・SalesforceとYoomの連携設定が必要です。

・Yoomのチームプラン以上でご利用いただけます。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。


まとめ

Salesforceのオブジェクト関連付けを自動化することで、これまで手作業で行っていたデータ紐付けの手間を削減し、ヒューマンエラーを防ぐことができます。

これにより、営業担当者はデータ管理に費やす時間をなくし、迅速な顧客対応や、商談活動といったコア業務に集中できる環境が整います!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、画面の指示に従って操作するだけで直感的に業務フローを構築可能です!
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらの登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:自動紐付けに失敗した場合、エラーに気づく方法はありますか?

A:

はい、あります。
エラーが発生した際はフローボットが停止し、Yoomにご登録いただいたメールアドレスに、エラーが起きている箇所や詳細のリンクが記載されている通知が届きます。
また、SlackやChatworkに通知を送ることも可能です。

フローボットが停止後、再実行は自動で行われませんので、エラー修正後に手動で再実行してください。

Q:もっと複雑な条件でSalesforceの紐付け先を特定できますか?

A:

はい、できます。
ステップ5の取得したいレコードの条件の箇所で+トリガー条件を追加をクリックし、条件を追加してください。
特定のステージなどを直接入力して利用することも可能です。
※フローボットが起動するたびに同じ取得したいレコードの条件を利用します。
特定の商品IDなど個別の値を直接入力して利用する場合は、フローボットが起動するたびに設定した値に紐付くレコードを取得しますので注意が必要です。

Q:Salesforceの紐付けが完了した際に通知を送れますか?

A:

はい、できます。
フローボットは自由に編集できますので、新しくメッセージを通知するアクションを追加することも可能です。
YoomではYoom独自のメール機能をはじめ、SlackやChatworkなど様々なアプリと連携できます。
連携できるアプリにご興味のある方は以下のリンク先をご覧ください。

※新しくアプリを追加する場合はマイアプリ連携が必要です。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Sachika Mikami
Sachika Mikami
SaaS自動化プラットフォーム『Yoom』のオウンドメディアにて、業務効率化をテーマとした記事執筆を担当するWebライター。約3年にわたり多様な業界のコンテンツ制作に携わり、様々な現場の業務フローに触れてきた。その過程でSaaSツールによる業務自動化の重要性を実感し、現在はノーコードでの業務フロー改善やRPAを活用したSaaS連携といったテーマで記事執筆に取り組んでいる。自身の経験に基づき、非エンジニアの方にも業務効率化の具体的な手法とその価値が伝わるような情報発信を心がけている。
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