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「イベント開催の判断材料にするため、毎日天気予報をチェックしてGoogle スプレッドシートに転記するのが面倒…」
「過去の天候データと売上を分析したいけれど、日々のデータ入力に追われてなかなか手が回らない…」
このように、天気予報データの収集と記録作業に、多くの時間と手間を取られていませんか?
もし、指定した地域の天気予報を自動で取得し、Google スプレッドシートに日々蓄積してくれる仕組みがあれば、こうした日々のルーティンワークから解放され、より重要な分析や戦略立案といったコア業務に集中する時間を確保できます!
今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単に設定可能です。
手間や時間もかからないので、ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!
Yoomには天気予報データを自動で取得する業務フロー自動化のテンプレートが用意されているので、「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!
それではここから、定期的にOpenWeatherMapから天気データを取得し、Google スプレッドシートに自動で追加するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
※今回連携するアプリの公式サイト:Google スプレッドシート/OpenWeatherMap
[Yoomとは]
今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。
ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!
今回のフローで使用するGoogle スプレッドシートのマイアプリ連携方法についてもナビ内で解説しているので、こちらを参考にYoomとの連携を進めてみてくださいね!
OpenWeatherMapのマイアプリ連携
アプリ一覧の検索窓からOpenWeatherMapを検索し、クリックします。
「アカウント名」は、任意で管理用名称を設定してください。
「アクセストークン」は、OpenWeatherMapから取得したAPI Keyを設定します。
まずOpenWeatherMapにログインし、「My API keys」をクリックしてください。
Create keyに任意の名称を入力し、「Generate」を押してAPI Keyを発行しましょう。
発行できたらコピーしてください。
Yoomに戻りコピーしたAPI Keyを「アクセストークン」に貼り付けてください。
最後に「追加」をクリックしましょう。
これでOpenWeatherMapのマイアプリ登録が完了です。
続いてYoomのテンプレートをコピーします。
以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。
コピーすると以下のようにテンプレートがお使いのYoom管理画面にコピーされるので、OKを押して設定を進めていきましょう。
ここからはフローボットの設定を進めていきます。
まず、「スケジュールトリガー」をクリックしてください。
「スケジュール設定」の画面が表示されます。
ここでは、フローボットが起動する日時を指定していきましょう。
今回のテストでは【日曜日】の【17時】に指定するので、下図のように設定しました。
曜日指定以外にも、日付指定やCron設定を使用して自由に設定することができます。
▼日付指定
▼Cron設定
より詳しい設定方法は「スケジュールトリガーの設定方法」をご確認ください。
最後に「完了」を押して次へ進みましょう。
「地理座標のデータを取得」を、クリックしてください。
クリックすると以下の画面に切り替わります。
Yoomと連携するOpenWeatherMapのアカウントに間違いがないかを確認し、「次へ」をクリックしましょう。
天気データを取得したい場所の名前 (都市名または地域名)を、「都市名」に入力しましょう。
「国」と「州コード」も任意で設定できます。
入力が完了したら「テスト」を押してください。
テストが成功すると、下記のような取得した値が表示されます。
取得した値はこのあとの設定でも使用します。
※取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。
「完了」を押して次に進みましょう!
「5日間の天気データを取得」を、クリックしてください。
再度、連携するOpenWeatherMapのアカウントに間違いがないかを確認し「次へ」をクリックしましょう。
「緯度」と「経度」を、取得した値を引用し設定してください。
取得した値を引用することで、トリガーが実行されるたびに最新の値が反映されます。
設定が完了したら「テスト」を押してください。
テストに成功すると、5日間の天気データを3時間ごとの予報で取得できます。
内容を確認し「完了」を押してください。
「テキストを生成」を、クリックしてください。
デフォルトで「テキストを生成|3,000文字以内(15タスク)」 が、設定されています。
指示可能なプロンプトの文字数によって消費タスク数が変動するので、変更したい場合は「変更」から選択可能です。
「プロンプト」では、AIへの指示内容を自由に入力できます。
入力欄にはデフォルトで指示文の例が入っていますが、そのまま利用しても、必要に応じて任意の指示に変更しても問題ありません。
言語は変更があれば入力し、「テスト」を実行しましょう。
テストに成功すると、テキストが出力されます。
内容を確認し「完了」を押してください。
天気データをGoogle スプレッドシートに自動記録する設定を行います。
設定を行う前に、記録するシートを作成しておきましょう。
作成が完了したらYoomに戻り設定を進めています。
「レコードを追加する」を、クリックしてください。
クリックすると以下の画面に切り替わります。
連携するGoogle スプレッドシートのアカウントに間違いがないかを確認しましょう。
次に、データベースの連携を行います。
「スプレッドシートID」と「スプレッドシートのタブ名」は、入力欄をクリックして表示される候補から作成したシートを選択してください。
「テーブル範囲」は、作成したシートに合わせ直接入力してください。
設定が完了したら「次へ」をクリックします。
追加するレコードの値を、日付や取得した値を引用しそれぞれ設定しましょう。
前ステップで生成されたテキストも引用できます。
全ての設定が完了したら、「テスト」を押してください。
テストに成功すると、以下の画面が表示されます。
また、実際にレコードが追加されるので、Google スプレッドシートを確認してみましょう。
確認できたら、Yoomに戻り「完了」を押してください。
これですべての設定が完了です。
設定が完了すると以下のようなメニューが表示されるので、トリガーをONにします。
作成したフローボットが正常に動作するか確認しておきましょう!お疲れさまでした。
以上が定期的にOpenWeatherMapから天気データを取得し、Google スプレッドシートに自動で追加するフローの連携手順になります!
Google スプレッドシートのAPIを活用することで、様々な自動化の実現が可能になります。
Google スプレッドシートに商品情報や顧客情報が追加された際、Anthropicを使用して商品説明文を作成したり、Google ドキュメントで議事録を作成したりできます。また、スマレジやecforce、Slackなどの外部アプリから取引情報やレポート、ファイル情報を取得して自動でシートに集約するほか、特定のスケジュールに合わせてGoogle スプレッドシートの情報をGmailやLINE WORKSで通知するといった、多岐にわたる業務プロセスの自動化が可能です。
■概要
Googleスプレッドシートで行が追加されたらZoomでウェビナーに登録者を追加するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Googleスプレッドシートを業務で活用している方
・部門ごとにツールのアカウント情報を登録している企業
・外出先でもシートの編集を行なっている営業担当
2.Zoomを活用してコミュニケーションを図っている方
・Web上での集団面接を行なっている人事担当者
・セミナーの企画運営を行うカスタマーサービス部門の担当者
■このテンプレートを使うメリット
Googleスプレッドシートはアクセス権限を付与することができるため、業務情報の安全性を高く保ことができるツールです。
しかし、Googleスプレッドシートに追加された情報を、改めてZoomのウェビナー登録者に追加するのは、ヒューマンエラーのリスクを高めます。
手作業による入力ミスや、データの消失を防ぎたいと考える方にこのフローは適しています。
Googleスプレッドシートに情報が登録されたら、登録内容を基に自動でZoomにも登録するため、手作業を省くことができます。
また引用した内容を使用して登録を行うことで、情報の正確性を保ちます。
■注意事項
・Googleスプレッドシート、ZoomのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
Slackにファイルが投稿されたらGoogleスプレッドシートを新規作成・名称変更をして、ファイルのダウンロードURLを入力するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Slackを主なコミュニケーションツールとして使用している方
・社内のコミュニケーションとして使用している各部門長の方
・取引先企業とのやりとりを担当している営業アシスタント
2.Googleスプレッドシートを普段の業務で使用している方
・顧客のデータ管理などを行う営業アシスタント
・支店を多く持つ企業の統括部門のご担当者
・デジタルツールを活用してスケジュール管理を行なっている事務職員
3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務効率化を目指している中小企業の経営者
・入力作業の多い総務、事務の担当者
・デジタルツールを活用して業務を行っているマーケティング担当者
■このテンプレートを使うメリット
・一連の流れが自動で完了することにより、手入力によるミスを防ぐことができます。
・Googleスプレッドシートの編集作成を自動化することで、業務を効率化することができます。
■注意事項
・Slack、GoogleスプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
Googleスプレッドシートに追加された商品情報を元に、Anthropicを使用して商品説明文を作成しGoogle スプレッドシートに更新するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Google スプレッドシートを使用して業務を行う方
・商品情報をGoogle スプレッドシートで一元管理している方
・Google スプレッドシートの情報を元に販売業務を進めている方
2.業務でAnthropicを活用している方
・日常的にAnthropicを利用して業務を行う方
・AnthropicとGoogle スプレッドシートを連携して商品説明の作成を効率化したい方
■このテンプレートを使うメリット
Google スプレッドシートはデータの一元管理もしやすく、チーム内で共同編集をするのに適したツールです。
また、Google スプレッドシートで商品情報を管理している場合、追加や更新情報をスピーディーに共有することもできます。
しかし、追加された商品情報から商品説明文を作成している場合、毎回手動で作成をするのは手間だと感じているかもしれません。
このテンプレートは、Google スプレッドシートに商品情報が追加されるとAnthropicで商品説明文を作成し自動でGoogle スプレッドシートに更新することができます。
商品説明文の作成を自動化できるため、手動による作成作業を効率化することが可能です。
■注意事項
・Google スプレッドシート、AnthropicのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
Googleスプレッドシートに顧客情報が追加されたら、Googleドキュメントで議事録用のドキュメントを作成するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.Googleスプレッドシートで情報管理をしている方
・顧客情報を管理している営業担当者
・スケジュール管理でGoogleスプレッドシートを活用している方
2.業務でGoogleドキュメントを活用している方
・Googleドキュメントで議事録を都度作成している方
・Googleドキュメントによる作業を効率化したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
Googleドキュメントはフォーマットの自由度が高く、業務に合わせた議事録を作成できるのがメリットです。
しかし、顧客との打ち合わせが多い場合、都度議事録を作成して用意しておくのは手間だと感じているかもしれません。
このテンプレートは、Googleスプレッドシートに顧客情報が追加されたら、追加情報を元にGoogleドキュメントで議事録を作成することができます。
議事録の作成を自動化することで、打ち合わせ準備の時間を短縮し、他の重要な作業に時間を充てることができます。
また、このフローの後に再度Googleスプレッドシートと連携することで、Googleスプレッドシートに議事録のリンクを追加することも可能です。
■注意事項
・Googleスプレッドシート、GoogleドキュメントのそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
スマレジで取引が登録されたらGoogleスプレッドシートにも自動的に情報を格納するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.取引情報の管理を頻繁に行う必要がある方
2.手動でのデータ入力作業を減らし、自動化したいと考えている方
3.スマレジとGoogleスプレッドシートを日常的に活用している方
■このテンプレートを使うメリット
・Googleスプレッドシートに取引情報が自動的に格納されることで、関係者はリアルタイムで取引の状況や推移を確認することができます。
・必要な情報を素早く把握することで、迅速な意思決定や業務の調整が可能となります。
■注意事項
・スマレジ、GoogleスプレッドシートそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
毎日指定の時間に前日のecforceから広告集計レポート情報を取得して、自動的にGoogleスプレッドシートに記載するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1. ecforceとGoogleスプレッドシートを利用している企業やチーム
2.広告集計レポートの作成を効率化したい方
3.データ管理やレポート作成の自動化を推進したい方
■このテンプレートを使うメリット
・手動でのデータ取得や入力の手間を省き、リアルタイムで正確な広告パフォーマンスを把握できるようになり、業務の効率を大幅に向上させることができます。
・定期的なレポート作成を自動化することで、マーケティング戦略の改善にも役立ちます。
■注意事項
・ecforce、GoogleスプレッドシートそれぞれとYoomを連携してください。
・ecforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
■概要
毎月月初に雛形のGoogleスプレッドシートからシートをコピーし、そのシート名を変更するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.毎月の月初に担当業務のある方
・月次の報告書を作成している営業部門の方
・毎月キャンペーン実績のレポートを作成しているマーケティング担当者
2.業務でGoogleスプレッドシートを使用している方
・進捗状況やタスク管理でGoogleスプレッドシートを使用しているプロジェクトリーダー
・在庫データの管理をしている生産部門の方
■このテンプレートを使うメリット
Googleスプレッドシートは、雛形を用意しておくことで報告書やレポートの作成をスムーズに作成することができます。
ただ、雛形と実際に作成する報告書やレポートのシートが別々で管理されている場合、手作業でシートのコピーをするのは手間です。
雛形シートを自動で別のGoogleスプレッドシートにコピーしたいと考えている方に、このテンプレートは適しています。
月初に雛形シートがコピーされるため、Googleスプレッドシートを複数開く必要がなくなり、業務を効率化することができます。
また、このテンプレートをカスタマイズすることで雛形以外のシートからも情報の転記ができるため、報告書やレポート作成の時間を短縮することも可能です。
■注意事項
・GoogleスプレッドシートとYoomを連携してください。
■概要
特定のスケジュールになったら、Googleスプレッドシートの情報をGmailでメール通知するフローです。
Googleスプレッドシートに入力された情報を、希望する時間にメールで通知することができます。
定期的にメールで通知することが出来るため、在庫レベルや注文状況の把握に取り入れたり、勤怠管理のアラートなどに活用することが可能です。
Gmailに送付する内容は、自由に構成することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
1.GoogleスプレッドシートとGmailをそれぞれ利用されている方
2.Googleスプレッドシートの情報を定期的にチェックしている方
3.Googleスプレッドシートの情報をチームに通知する役割の方
4.GoogleスプレッドシートとGmailでなにか効率化を図ってみたい方
■このテンプレートを使うメリット
・毎日10時・毎月1日の15時など、Googleスプレッドシートの情報を任意のタイミングで取得して自動でメール通知できるので、シートを見る手間が防げます。
・定期定期に自動でチームに通知できるので、情報共有漏れを防ぐことができます。
■注意事項
・Googleスプレッドシート、GmailそれぞれとYoomを連携してください。
■概要
入力フォームにアップロードした領収書画像をAIを使用してOCRで読み取り、指定のGoogleスプレッドシートへ格納してLINE WORKSに通知するフローです。
スマホなどからもファイルをアップロードすることが可能ですので、スマホで領収書画像を撮影し、そのままファイルをアップロードすることも可能です。
■注意事項
・Googleスプレッドシート、LINE WORKSそれぞれとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン、サクセスプランでのみご利用いただける機能(オペレーション)となっております。
・フリープラン、ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
■概要
Mixpanelで不要になったテストアカウントや退会ユーザーのプロファイルを、一つひとつ手作業で削除していませんか?
定期的に発生する作業でありながら、手間がかかる上に、他の重要な分析業務を圧迫してしまうこともあります。
このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートにまとめたリストをもとに、対象のMixpanelプロファイルを定期的に自動で削除し、作業完了をメールで通知することが可能になり、データクレンジングの工数を削減できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
天気予報データの取得とGoogle スプレッドシートへの記録を自動化することで、これまで毎日発生していた手作業での転記業務から解放され、ヒューマンエラーのない正確なデータを蓄積できます。
これにより、イベントの企画や店舗運営におけるデータに基づいた迅速な意思決定が可能となり、より戦略的な業務に集中できる環境が整います!
今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築可能です。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!
Q:記録する天気情報の項目は選べますか?
A:
選択可能です。
記録する天気情報の項目は、「テキストの生成」アクションで絞り込めます。
プロンプト(AIへの指示内容)を、以下のように入力すると効果的です。
このように指示することで、必要な天気情報だけを記録できます。
Q:記録の頻度は自由に変更できますか?
A:
はい、自由に変更できます。
Yoomでは、日付指定、曜日指定、Cron設定のいずれかを選択してスケジュールを設定することができます。
例えば、毎日、毎時、特定の曜日に配信を行うように設定できるので、運用イメージに合わせて柔軟に調整していただけます!
詳しくは下記をご参照ください。
Q:天気情報の取得に失敗した場合どうなりますか?
A:
取得失敗などエラーが発生した場合、Yoomに登録したメールアドレスに通知が届きます。
また、Yoom画面上に「認証に失敗しました」「設定内容に誤りがある」などのエラーメッセージが表示されます。
エラーが起きた際の対応方法については下記のサイトをご参照ください。
ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。