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【ノーコードで実現】NEXT ENGINEの商品マスタ情報を他のアプリに自動で連携する方法
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フローボット活用術

2025-12-05

【ノーコードで実現】NEXT ENGINEの商品マスタ情報を他のアプリに自動で連携する方法

Sachika Mikami
Sachika Mikami

「NEXT ENGINEで新しい商品マスタを登録するたびに、別の管理システムにも手入力で登録するのが面倒…」
「品番や価格情報の転記ミスが頻繁に発生してしまい、確認作業に時間がかかっている…」

このように、ECサイト運営における商品マスタの管理業務で、手作業による二重入力やヒューマンエラーに悩まされていませんか?

もし、NEXT ENGINEで商品マスタが作成・更新された際に、kintoneなどのデータベースへ商品情報が自動で記録される仕組みがあれば、これらの煩雑な作業から解放されることも可能です。

そのうえ、在庫管理や販売戦略の立案といった、より重要な業務に集中できる時間を生み出すことができます!

今回ご紹介する自動化例はノーコードで簡単に設定でき、手間や時間もかからないので、ぜひ導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはNEXT ENGINEの商品マスタ情報を自動で連携する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。

「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要
NEXT ENGINEで新しい商品マスタを登録するたびに、kintoneにも手作業で情報を入力する作業は手間がかかるだけでなく、転記ミスの原因にもなりかねません。
このワークフローを活用すれば、NEXT ENGINEの商品マスタ作成をトリガーとして、kintoneへのデータ連携を自動化できます。手作業による二重入力の手間を減らし、効率的で正確な商品情報の管理を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NEXT ENGINEでの商品マスタ作成後、kintoneへの手入力に手間を感じているEC担当者の方
  • NEXT ENGINEの商品マスタ情報をkintoneと連携させ、データ管理を効率化したい方
  • 手作業による転記ミスを減らし、正確な商品情報管理を実現したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • NEXT ENGINEで商品マスタが作成されると自動でkintoneに連携されるため、これまで手作業での転記にかかっていた時間を削減できます。
  • データ転記が自動化されることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを減らし、商品データの正確性を保つことに繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NEXT ENGINEとkintoneをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでNEXT ENGINEを選択し、「商品マスタが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでkintoneの「レコードを追加する」アクションを設定し、NEXT ENGINEから取得した商品情報をkintoneの指定アプリに記録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneの「レコードを追加する」オペレーションで、商品情報を記録する対象のアプリを任意で設定してください。
■注意事項
  • NEXT ENGINEとkintoneのそれぞれとYoomを連携してください。
  • NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法は「NEXT ENGINEのマイアプリ登録方法」をご参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

NEXT ENGINEの商品マスタをkintoneに連携するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、NEXT ENGINEで商品マスタが作成された際に、その商品情報をkintoneに自動で記録するフローを解説していきます!

ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:NEXT ENGINEkintone

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • NEXT ENGINEとkintoneのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • NEXT ENGINEのトリガー設定とkintoneのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要
NEXT ENGINEで新しい商品マスタを登録するたびに、kintoneにも手作業で情報を入力する作業は手間がかかるだけでなく、転記ミスの原因にもなりかねません。
このワークフローを活用すれば、NEXT ENGINEの商品マスタ作成をトリガーとして、kintoneへのデータ連携を自動化できます。手作業による二重入力の手間を減らし、効率的で正確な商品情報の管理を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NEXT ENGINEでの商品マスタ作成後、kintoneへの手入力に手間を感じているEC担当者の方
  • NEXT ENGINEの商品マスタ情報をkintoneと連携させ、データ管理を効率化したい方
  • 手作業による転記ミスを減らし、正確な商品情報管理を実現したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • NEXT ENGINEで商品マスタが作成されると自動でkintoneに連携されるため、これまで手作業での転記にかかっていた時間を削減できます。
  • データ転記が自動化されることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを減らし、商品データの正確性を保つことに繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NEXT ENGINEとkintoneをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでNEXT ENGINEを選択し、「商品マスタが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでkintoneの「レコードを追加する」アクションを設定し、NEXT ENGINEから取得した商品情報をkintoneの指定アプリに記録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneの「レコードを追加する」オペレーションで、商品情報を記録する対象のアプリを任意で設定してください。
■注意事項
  • NEXT ENGINEとkintoneのそれぞれとYoomを連携してください。
  • NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法は「NEXT ENGINEのマイアプリ登録方法」をご参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

ステップ1:NEXT ENGINEとkintoneのマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それではここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。
※事前にYoomと使用するアプリにログインしてください。

NEXT ENGINEをマイアプリ連携

+新規接続ボタンをクリックすると、入力欄が表示されます。
NEXT ENGINEと入力し、表示されたアプリをクリックしましょう。

注釈を確認しながらNEXT ENGINEの企業IDを入力します。
入力できたら追加をクリックしましょう。

kintoneをマイアプリ連携

以下の手順をご参照ください。


事前準備

kintoneにアプリを作成して各項目を作成しておく
今回ご紹介するテンプレートでは、NEXT ENGINEに作成した商品の情報を自動でkintoneに登録します。
そのため、まずはkintoneに商品情報を登録するためのアプリを作成しておく必要があります。
今回は以下のアプリを作成しました。

ステップ2:該当のテンプレートをコピー

以下のバナーにある試してみるボタンをクリックしてください。


■概要
NEXT ENGINEで新しい商品マスタを登録するたびに、kintoneにも手作業で情報を入力する作業は手間がかかるだけでなく、転記ミスの原因にもなりかねません。
このワークフローを活用すれば、NEXT ENGINEの商品マスタ作成をトリガーとして、kintoneへのデータ連携を自動化できます。手作業による二重入力の手間を減らし、効率的で正確な商品情報の管理を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NEXT ENGINEでの商品マスタ作成後、kintoneへの手入力に手間を感じているEC担当者の方
  • NEXT ENGINEの商品マスタ情報をkintoneと連携させ、データ管理を効率化したい方
  • 手作業による転記ミスを減らし、正確な商品情報管理を実現したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • NEXT ENGINEで商品マスタが作成されると自動でkintoneに連携されるため、これまで手作業での転記にかかっていた時間を削減できます。
  • データ転記が自動化されることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを減らし、商品データの正確性を保つことに繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NEXT ENGINEとkintoneをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでNEXT ENGINEを選択し、「商品マスタが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでkintoneの「レコードを追加する」アクションを設定し、NEXT ENGINEから取得した商品情報をkintoneの指定アプリに記録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • kintoneの「レコードを追加する」オペレーションで、商品情報を記録する対象のアプリを任意で設定してください。
■注意事項
  • NEXT ENGINEとkintoneのそれぞれとYoomを連携してください。
  • NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法は「NEXT ENGINEのマイアプリ登録方法」をご参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

テンプレートのコピーに成功すると、以下の画面が表示されますのでOKをクリックしましょう。
なお、コピーしたテンプレートはYoomのマイプロジェクトから確認できます。

ステップ3:NEXT ENGINEトリガーの設定

商品マスタが作成されたらをクリックします。

連携するアカウント情報にはステップ1で連携したアカウントか、連携時に使用していたYoomのアカウントが表示されます。
アカウントを確認して問題なければ、次へをクリックしてください。

トリガーの起動間隔を設定します。
5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。
ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。
なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。

NEXT ENGINEの画面に移動し、商品を新規作成しましょう。
今回ご紹介するテンプレートは、NEXT ENGINEに商品マスタが作成されたら起動します。
そのため、実際にテストを行うには商品を新規作成する必要があります。
今回は以下の商品を作成しました。

Yoomの画面に戻り、テストをクリックしましょう。

テストに成功するとテスト成功画面が表示され、取得した値が表示されます。
取得した値は実行した結果が設定される動的な値として利用できるため、このあとの設定でも使用します。

確認できたら忘れずに完了をクリックしましょう。

ステップ4:kintoneにレコードを追加する設定

レコードを追加するをクリックします。

連携するアカウント情報にはステップ1で連携したアカウントか、連携時に使用していたYoomのアカウントが表示されます。
アカウントを確認して問題なければ次へ進みます。

アプリIDを設定します。
入力欄をクリックし、表示された候補の中から使用することも可能ですが、使用するアプリのURLから取得することもできます。
アプリIDはURLの以下の箇所にありますのでコピーして入力してください。
https://サブドメイン.cybozu.com/k/アプリID/

ここまで設定できたら次へをクリックしましょう。

追加するレコードの値を設定します。
ここには、kintoneのアプリに設定している項目名が表示されます。
それぞれの項目に取得した値の設定を行いましょう。

取得した値を活用することで、固定値ではなく、トリガーが実行されるたびに最新の情報が反映できます。
取得した値は以下のように入力欄をクリックすることで設定できます。

全て設定できたらテストをクリックしましょう。
※テストをクリックすると実際にレコードが追加されます。

テストに成功するとテスト成功画面と取得した値が表示されますのでご確認ください。
確認できたら完了をクリックしましょう。

kintoneにレコードが追加されていますのでご確認ください。

ステップ5:トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

先ほどのYoomの画面で完了をクリックすると以下の画面が表示されます。
トリガーをONをクリックしてください。
トリガーをONにしたら実際にフローが起動するか確認してみましょう。

お疲れ様でした!
以上がNEXT ENGINEで商品マスタが作成された際に、その商品情報をkintoneに自動で記録するフローでした!

NEXT ENGINEを活用した便利な自動化例

Yoomでは、NEXT ENGINEと連携してECサイト運営の業務フロー全体を自動化するテンプレートも豊富にご用意しています。
たとえば、受注データの販売管理システムへの自動登録や、入出庫情報のCRM連携、さらには出荷確定をトリガーとした会計ソフトへの売上計上など、各フェーズでの手作業や転記ミスを削減可能です。


■概要
NEXT ENGINEで特定のステータスの受注伝票を毎日確認し、関係者に共有する作業は、重要でありながらも手間がかかる業務ではないでしょうか。
このワークフローを活用すれば、毎朝決まった時間にNEXT ENGINEから指定ステータスの受注伝票を自動で取得し、その内容をSlackへ通知することが可能になります。日々の繰り返し作業から解放され、より重要な業務に集中できる環境を整えます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NEXT ENGINEで受注状況を日々確認し、手作業での情報取得に時間を要している方
  • 特定のステータスにある受注の取得漏れや、関係者への共有忘れを防ぎたい方
  • 受注から出荷までの業務フロー全体を効率化したいと考えているECサイト運営担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
  • 毎日決まった時間にNEXT ENGINEの受注情報を自動で取得して通知するため、手動での確認作業にかかっていた時間を削減できます。
  • 手作業による確認漏れや転記ミスといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な情報共有を実現します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NEXT ENGINEとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、フローを起動したい日時(例:毎朝9時)を設定します。
  3. 次に、オペレーションでNEXT ENGINEの「受注伝票情報を検索」アクションを設定し、取得したい伝票の条件を指定します。
  4. 続けて、オペレーションで「テキストを生成」アクションを設定し、Slackに通知するメッセージのテンプレートを作成します。
  5. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、生成したメッセージを指定のチャンネルに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • トリガーを起動するスケジュールは、毎朝の定時など、業務に合わせて任意で設定できます。
  • NEXT ENGINEで検索する受注伝票の条件は、「納品書印刷済」や「出荷確定済(完了)」といった特定のステータスなど、任意の内容に変更可能です。
  • Slackに通知するテキストは、テキスト生成オペレーションでプロンプトを編集することで、取得した受注情報を含めるなど自由にカスタマイズできます。
  • Slackへの通知先は、部署のチャンネルや担当者個人など、用途に応じて任意で設定してください。
■注意事項

■概要

LOGILESSで出荷が完了した後に、NEXT ENGINEの受注伝票情報を手作業で「出荷確定済み」に更新していませんか?この作業は件数が増えると大きな負担になり、更新漏れなどのミスにも繋がりかねません。このワークフローは、LOGILESSでの出荷完了をトリガーとして、NEXT ENGINEの受注伝票を自動で「出荷確定済み」に変更します。手作業による更新の手間とミスを解消し、よりスムーズな出荷管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • ・LOGILESSとNEXT ENGINEを利用し、出荷状況を手動で連携しているEC担当者の方
  • ・出荷件数が多く、手作業でのステータス更新に時間や手間がかかっている物流担当者の方
  • ・受注から出荷までのフローを自動化し、ヒューマンエラーを削減したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • ・LOGILESSの出荷完了と同時にNEXT ENGINEの伝票が自動更新されるため、手作業でのステータス変更にかかっていた時間を短縮することができます。
  • ・システム間で直接データが連携されるので、手作業による伝票の更新漏れやステータスの入力間違いといったヒューマンエラーを防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. 1.はじめに、LOGILESSとNEXT ENGINEをYoomと連携します。
  2. 2.次に、トリガーでLOGILESSを選択し、「出荷伝票が完了になったら」というアクションを設定します。
  3. 3.最後に、オペレーションでNEXT ENGINEを選択し、「受注伝票情報を出荷確定済みにする」アクションを設定し、トリガーで取得した伝票情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • ・LOGILESSのトリガー設定において、特定の条件を追加で設定することが可能です。これにより、出荷伝票が完了したという情報の中から、条件に合致したものだけを対象にフローを起動させることができます。

■注意事項

  • LOGILESS、NEXT ENGINEとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

NEXT ENGINEで管理している商品の入出庫情報を、手作業でSalesforceに転記していませんか。この作業はECサイト運営や在庫管理に不可欠ですが、手間がかかる上に転記ミスなどのヒューマンエラーが発生する原因にもなります。このワークフローを活用すれば、NEXT ENGINEで入出庫情報が作成されると、自動でSalesforceにレコードが追加されるため、こうした課題を解消し、より正確なデータ管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • NEXT ENGINEとSalesforce間で発生する手作業でのデータ連携をなくしたい方
  • 在庫情報や受発注データをSalesforceに集約し、営業活動に活用したいと考えている方
  • 手作業による入力ミスをなくし、データの正確性を向上させたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • NEXT ENGINEでの入出庫作成をトリガーに、自動でSalesforceへレコードが追加されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記が不要になるため、入力間違いや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データ整合性の維持に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、NEXT ENGINEとSalesforceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでNEXT ENGINEを選択し、「入出庫情報が作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSalesforceを選択し、「レコードを追加する」アクションを設定し、トリガーで取得した情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceの「レコードを追加する」アクションでは、どのオブジェクトにレコードを追加するかを任意で設定してください。
  • 各項目に、前段のトリガーで取得したNEXT ENGINEの入出庫情報(商品名、数量、顧客情報など)を変数として埋め込むことで、連携するデータを自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • NEXT ENGINE、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法はこちらをご参照ください。
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

NEXT ENGINEで受注伝票が出荷確定するたびに、freee会計へ手動で売上を登録していませんか。この作業は件数が増えると大きな負担になり、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、NEXT ENGINEでの出荷確定をきっかけにfreee会計への売上登録が自動で実行され、こうした日々の課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • NEXT ENGINEとfreee会計間のデータ転記に手間を感じているECサイト運営担当者の方
  • 受注情報の会計システムへの入力作業で発生するヒューマンエラーを防止したい経理担当者の方
  • EC関連のバックオフィス業務を自動化し、全体の生産性を向上させたいと考えている責任者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • NEXT ENGINEでの出荷確定後、自動でfreee会計に取引情報が登録されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業によるデータ転記が不要になることで、入力情報の誤りや計上漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、NEXT ENGINEとfreee会計をYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでNEXT ENGINEを選択し、「受注伝票が出荷確定したら」アクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでYoomの「レコードを取得する」アクションを設定し、freee会計に登録するために必要な情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでfreee会計の「決済済みの取引の登録」アクションを設定し、取得した情報を用いて売上を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • freee会計に「決済済みの取引の登録」を行うオペレーションでは、登録内容を柔軟にカスタマイズできます。取引先ID、発生日、金額といった項目に、NEXT ENGINEから取得した動的な情報(変数)を割り当てるか、あるいは固定の値を設定するかなど、運用に合わせて設定してください。

■注意事項

  • NEXT ENGINE、freee会計のそれぞれとYoomを連携してください。
  • NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法はこちらをご参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

NEXT ENGINEで受注伝票が作成されたらAirtableに追加するフローです。

Yoomではプログラミング不要でアプリ間の連携ができるため、簡単にこのフローを実現することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.NEXT ENGINEを利用している方

・受注伝票の作成を担当している方

・ECサイトの管理や運営を担当している方

2.Airtableを業務で活用している方

・NEXT ENGINEの受注伝票のデータを手動で追加している方

・Airtableの情報をチームメンバーと共有している方

■このテンプレートを使うメリット

NEXT ENGINEで作成された受注伝票をAirtableに集約し、他部署のメンバーと情報共有を行う場合、毎回の転記作業は手間です。
また、受注伝票に記載されている項目は多岐に渡り、手動による作業は時間がかかります。

このフローでは、NEXT ENGINEで受注伝票が作成されるとAirtableに追加することができ、手動作業を効率化します。
Airtableへの情報連携を自動化することで、手動作業が不要になり、常に最新の情報をAirtableから確認することが可能です。

フローの後にチャットツールと連携することで、情報共有をタイムリーに行うこともできます。

■注意事項

・NEXT ENGINE、AirtableのそれぞれとYoomを連携してください。

・NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法はこちらをご参照ください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。


■概要

NEXT ENGINEでの出荷確定後、その情報を手作業でチームに共有する際に、手間や共有漏れを感じていませんか?特にECサイト運営では、迅速な情報共有が顧客満足度に直結するため、手作業によるタイムラグは避けたい課題の一つです。このワークフローは、NEXT ENGINEのAPIを活用した連携により、受注伝票が出荷確定したタイミングで、自動的にMicrosoft Teamsへ通知を送信します。これにより、出荷関連業務の連携を円滑にし、担当者の負担を軽減します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • NEXT ENGINEの出荷状況を手作業で確認し、Microsoft Teamsで共有している方
  • next engine apiを活用して、出荷確定から社内通知までを自動化したいと考えている方
  • チーム内の情報共有を迅速化し、顧客対応や在庫管理の精度を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • NEXT ENGINEでの出荷確定をトリガーに、自動で通知が送信されるため、これまで手作業での確認や連絡に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業による情報共有で発生しがちな、通知の遅れや連絡漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報伝達を実現します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、NEXT ENGINEとMicrosoft TeamsをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでNEXT ENGINEを選択し、「受注伝票が出荷確定したら」というアクションを設定します
  3. 最後に、オペレーションでMicrosoft Teamsの「チャネルにメッセージを送る」アクションを設定し、出荷が確定した旨を任意のチャネルに通知します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • NEXT ENGINEのトリガーは、フローボットが起動する間隔を任意で設定することが可能です。運用に合わせて「10分ごと」や「1時間ごと」などに調整してください
  • Microsoft Teamsへの通知は、通知先のチャネルを自由に設定できるほか、メッセージ本文もカスタマイズ可能です。固定のテキストだけでなく、NEXT ENGINEから取得した受注番号などの動的な情報を変数としてメッセージに含めることができます。

■注意事項

  • Next Engine、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

NEXT ENGINEで管理している受注伝票について、新しい情報が作成されるたびに手動で確認し、関係者に連絡するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。このワークフローは、NEXT ENGINEのAPIを活用して受注伝票などの作成をトリガーに、指定した宛先にGmailで自動通知します。受注情報を迅速に共有することで、後続業務への連携を円滑にします。

■このテンプレートをおすすめする方

  • NEXT ENGINEでの受注処理をAPI連携で自動化したいECサイト運営者の方
  • 受注情報の確認や関係者への共有に手間を感じている受注管理担当者の方
  • NEXT ENGINEと他のツールを連携させ、業務効率を改善したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • NEXT ENGINEで受注伝票が作成されると自動で通知されるため、手動での確認作業や連絡に要していた時間を短縮し、迅速な対応が可能になります。
  • APIを利用して自動で通知が実行されるので、確認漏れや連絡ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、受注から出荷までのプロセスを安定させます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、NEXT ENGINEとGmailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでNEXT ENGINEを選択し、「受注伝票情報が作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、関係者へ通知するメールを作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • NEXT ENGINEのトリガー設定では、フローボットが起動するきっかけとなる情報の確認間隔を任意で設定してください。
  • Gmailでメールを送るアクションでは、通知先のメールアドレスを任意で設定できます。また、本文には固定のテキストだけでなく、NEXT ENGINEから取得した受注番号や商品名などの情報を変数として埋め込むことも可能です。

■注意事項

  • Next Engine、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
NEXT ENGINEでの在庫管理は重要ですが、毎日の入出庫情報を手動で取得し、Notionなどの管理ツールに転記する作業に手間を感じていませんか? このワークフローを活用すれば、毎日決まった時間にNEXT ENGINEの入出庫情報を自動で取得し、Notionデータベースに転記するため、手作業による同期漏れや転記ミスのリスクを減らし、日々の報告業務を効率化できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NEXT ENGINEの入出庫情報を毎日手動で取得し、別ツールで管理している方
  • 在庫管理の正確性を高めたいECサイトの運営担当者やバックオフィスの方
  • Notionを活用した情報の一元管理と業務の自動化を推進したい方
■このテンプレートを使うメリット
  • 毎日定時にNEXT ENGINEの入出庫情報を自動で取得するため、手作業の時間を削減し、他の重要な業務に集中できます。
  • 手作業によるデータの転記が減るため、入力のミスや漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保ちます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NEXT ENGINEとNotionをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、「毎日9時」など任意の実行スケジュールを設定します。
  3. 次に、オペレーションでNEXT ENGINEの「入出庫情報を検索」アクションを設定し、必要な情報を取得します。
  4. 取得した入出庫情報をもとに、繰り返し機能を用いて各データに対して処理を行います。
  5. 最後に、繰り返し処理の中でNotionの「レコードを追加する」アクションを設定し、データベースに情報を追加します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • スケジュールトリガーの設定では、業務時間やデータの締め時間に合わせて、任意の時間帯を設定してください。
  • Notionでレコードを追加するアクションでは、在庫管理用など、実際に情報を同期したいデータベースを任意で指定してください。
■注意事項
  • NEXTENGINEとNotionのそれぞれとYoomを連携してください。
  • NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法は「NEXT ENGINEのマイアプリ登録方法」をご参照ください。 
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーションは、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要
NEXT ENGINEでの伝票キャンセル処理を手作業で行い、手間や時間がかかっていませんか?件数が増えるほど作業は煩雑になり、対応漏れなどのミスも発生しやすくなります。 このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートで管理しているキャンセル対象の伝票情報を基に、NEXT ENGINEの伝票を自動で一括キャンセル処理できます。定期的な自動実行により、面倒な手作業から解放されます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NEXT ENGINEでの伝票キャンセル作業に、多くの時間を費やしているEC担当者の方
  • 手作業による伝票のキャンセル処理での、対応漏れや操作ミスを減らしたい方
  • Google スプレッドシートでNEXT ENGINEの受注情報を管理しているチームの方
■このテンプレートを使うメリット
  • 定期的にキャンセル対象の伝票を自動で処理するため、手作業で行っていた時間を短縮し、より重要な業務に集中できます。
  • システムが自動で処理を実行するため、伝票のキャンセル漏れや誤った操作といったヒューマンエラーの発生を防ぐことに繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとNEXT ENGINEをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガーを選択し、ワークフローを起動したい任意のタイミングを設定します。
  3. 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「複数のレコードを取得する」アクションを設定し、キャンセル対象の伝票情報を取得します。
  4. 次に、繰り返し機能を使って、取得した伝票情報1件ずつに対して後続の処理を実行するように設定します。
  5. 繰り返し処理の中で、NEXT ENGINEの「特定の伝票をキャンセル」アクションを設定します。
  6. 最後に、Google スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションで、キャンセル処理が完了したことを示すステータスなどを書き込みます。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • スケジュールトリガーの設定で、ワークフローを起動する曜日や時間帯を業務に合わせて任意で設定してください。
  • Google スプレッドシートのオペレーションでは、伝票情報を管理しているファイルや対象のシートを任意で指定してください。
■注意事項
  • NEXT ENGINEとGoogle スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
  • NEXT ENGINEのマイアプリ連携方法は「NEXT ENGINEのマイアプリ登録方法」をご参照ください。
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーションは、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Google スプレッドシートにはあらかじめNEXT ENGINEの伝票番号と伝票の最終更新日を記載しておいてください。
 

まとめ

NEXT ENGINEの商品マスタ連携を自動化することで、これまで手作業で行っていた商品情報の登録・更新作業の手間を削減し、転記ミスなどのヒューマンエラーを防ぐことができます。

これにより、担当者は面倒なデータ入力作業から解放され、商品企画やマーケティング活動といったコア業務に集中できる環境が整います!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築可能です。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらの登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:特定の条件を満たす商品だけを連携させることはできますか?

A:

はい、可能です。
特定の条件を満たす商品だけを連携するには「分岐」オペレーションの追加が必要です。
フローボットの分岐を追加したい箇所にある+をクリックし設定を行ってください。

分岐はミニプラン以上でご利用いただけます。
フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。分岐について詳しく知りたい方は以下のリンク先をご覧ください。

Q:商品情報が「更新」された場合も連携できますか?

A:

今回ご紹介したテンプレートは作成のみに対応しているため、更新された場合は連携されません。

しかし、テンプレートを編集または複製して編集することで、商品情報が更新された際に連携できます。
例えば、ステップ3の赤枠の変更をクリックし、商品マスタが更新されたらに変更して設定を行うことで、商品情報を更新した場合の連携も可能です。

Q:連携が失敗した場合、どのように検知できますか?

A:

フローボットが停止しYoomにご登録いただいているメールアドレスへ通知が届きます。
また、SlackやChatworkに通知を送ることも可能です。

通知メールには、エラーが起きている箇所や詳細のリンクが記載されておりますのでご確認ください。また、再実行は自動で行われません。エラー修正後に手動で再実行してください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。 

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Sachika Mikami
Sachika Mikami
SaaS自動化プラットフォーム『Yoom』のオウンドメディアにて、業務効率化をテーマとした記事執筆を担当するWebライター。約3年にわたり多様な業界のコンテンツ制作に携わり、様々な現場の業務フローに触れてきた。その過程でSaaSツールによる業務自動化の重要性を実感し、現在はノーコードでの業務フロー改善やRPAを活用したSaaS連携といったテーマで記事執筆に取り組んでいる。自身の経験に基づき、非エンジニアの方にも業務効率化の具体的な手法とその価値が伝わるような情報発信を心がけている。
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