データベース情報が更新されたらカオナビのメンバー基本情報を更新してSlackに通知

■概要

データベースの情報が更新されたら、その情報を使用してカオナビのメンバー基本情報を自動で更新し、Slackに通知します。

カオナビのメンバー基本情報には、従業員の名前、社員番号などが含まれます。

■設定方法

1.データベースのトリガーを「データベースが更新されたら」とし、対象のデータベースやテーブルを設定してください。

2.カオナビとの連携を行い、「メンバー基本情報を更新」アクションで従業員の情報を更新するオペレーションを設定してください。

3.Slackのオペレーションで、連携アカウントや通知先のチャンネル、メッセージ内容の設定を行ってください。

■注意事項

データベースとカオナビ、Slackそれぞれでアカウントとの連携設定が必要です。

・カオナビのメンバー基本情報の項目やSlack通知の内容を任意の値に置き換えてご利用ください。

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