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【ノーコードで実現】問い合わせフォームへの受信をトリガーに自動返信メールを送信する方法
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フローボット活用術

2025-04-25

【ノーコードで実現】問い合わせフォームへの受信をトリガーに自動返信メールを送信する方法

Hinata Fukasawa
Hinata Fukasawa

「問い合わせフォームからの連絡に、すぐに返信できていない…」
「毎回同じような内容の返信メールを作成するのが手間…」
このように、Webサイトやサービスに設置した問い合わせフォームへの対応に、課題を感じていませんか? 問い合わせへの迅速な一次対応は顧客満足度に直結しますが、担当者が常に対応できるとは限らず、定型的な返信作業に時間を取られてしまうことも少なくありません。

もし、問い合わせフォームに特定のキーワードを含む連絡があった場合に、自動でサンクスメールや担当者への通知メールを送れる仕組みがあれば、これらの悩みから解放され、返信漏れや対応遅延を防ぎつつ、担当者は本来注力すべき業務に時間を使うことができます!

今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単に設定できて、手間や時間もかからないので、ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

Yoomには問い合わせフォームへの送信内容に応じて自動で返信メールを送る業務フロー自動化のテンプレートが用意されているので、「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!

 


■概要

Googleフォームで受け付けた問い合わせに対し、一件ずつ内容を確認して手動で返信メールを作成・送信する作業は、時間がかかるだけでなく、対応漏れや遅延のリスクも伴います。特に問い合わせ件数が多い場合、担当者の負担は大きくなりがちです。このワークフローを活用すれば、Googleフォームに特定の回答が送信された際に、その内容に応じてGmailから自動で一次返信メールを送信し、こうした課題の解消を支援します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Googleフォームで受け付けた問い合わせ対応を効率化したいと考えている方
  • 手動でのメール返信作業による対応漏れや遅延などのミスを防止したい方
  • 定型的な一次対応を自動化し、より重要な業務に時間を活用したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームへの回答を起点に自動でメールが送信されるため、これまで手作業での返信に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業で起こりがちな返信の遅延や対応漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客対応の品質を均一に保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGmailをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションで「分岐機能」を設定し、フォームの回答内容に応じて処理を分岐させる条件を設定します。
  4. 最後に、Gmailの「メールを送る」アクションを設定し、条件に合致した場合に自動で返信メールを送信するように構成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleフォームのトリガー設定では、起動の対象としたいフォームのIDや、フローを起動する間隔を任意で設定してください。
  • 分岐機能の設定では、Googleフォームから取得した回答内容(アウトプット)などを活用し、処理を分ける条件を自由に設定してください。
  • Gmailのメール送信設定では、件名や本文にフォームの回答内容を差し込んだり、固定の文章を設定したりと、送信内容を任意でカスタマイズしてください。

■注意事項

  • Googleフォーム、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
 

問い合わせフォームからの自動返信を実現する方法

普段お使いの問い合わせフォームとメールツールを連携させ、問い合わせ受信時に自動で返信メールを送る業務フローを自動化する方法を、具体的なテンプレートを使って紹介します!これにより、問い合わせへの即時対応が可能になり、顧客満足度の向上や担当者の負担軽減に繋がるため、気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

メールツールを使って自動返信する

GoogleフォームやJotformといった各種フォームツールからの問い合わせ受信をきっかけとして、GmailやOutlook、Discordなどのコミュニケーションツールから定型文の返信メールを自動で送信することで、問い合わせへの一次対応を迅速化し、同時に対応漏れを防ぐことが可能になるので、フォーム対応とメール送信の連携を自動化して、顧客対応の質と業務効率を向上させましょう!

 


■概要

Jotformで集めたコミュニティ参加者に対し、手作業でDiscordの招待URLを発行し、Gmailでウェルカムメールを送付する作業は手間がかかる上に、対応漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Jotformに回答が送信されたのをきっかけに、一連の案内プロセスを自動化できます。これにより、新規参加者への対応を円滑かつ確実に行い、コミュニティ運営を円滑にします。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Jotformでイベントやコミュニティの参加者を募集している運営担当者の方
  • Discordへの招待とGmailでの案内を手作業で行い、非効率だと感じている方
  • 参加者へのオンボーディングを自動化し、より重要な業務に集中したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Jotformへの回答からメール送付までが自動化され、これまで手作業で行っていた時間を他の業務に充てることができます。
  • 手作業による招待URLの貼り間違いやメールの送信漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な参加者対応を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Jotform、Discord、GmailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでJotformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定して、対象のフォームを指定します。
  3. 次に、Jotformの「最新の回答を取得する」アクションを設定し、送信された回答内容を取得します。
  4. 次に、Discordの「チャンネルの招待URLを作成」アクションを設定し、招待リンクを生成します。
  5. 最後に、Gmailの「メールを送る」アクションを設定し、取得した回答者のメールアドレス宛に、生成した招待URLを含むウェルカムメールを送信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Jotformで作成するフォームでは、収集したい情報に応じて質問項目を自由に設定できます。
  • Gmailで送信するメールの本文は、固定の文章だけでなく、Jotformの回答内容(氏名など)を差し込んでパーソナライズした内容にカスタムできます。

■注意事項

  • Jotform、Discord、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • JotformのWebhook設定方法は下記をご参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/8105581

■概要

Googleフォームで受け付けた問い合わせに対し、一件ずつ内容を確認して手動で返信メールを作成・送信する作業は、時間がかかるだけでなく、対応漏れや遅延のリスクも伴います。特に問い合わせ件数が多い場合、担当者の負担は大きくなりがちです。このワークフローを活用すれば、Googleフォームに特定の回答が送信された際に、その内容に応じてGmailから自動で一次返信メールを送信し、こうした課題の解消を支援します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Googleフォームで受け付けた問い合わせ対応を効率化したいと考えている方
  • 手動でのメール返信作業による対応漏れや遅延などのミスを防止したい方
  • 定型的な一次対応を自動化し、より重要な業務に時間を活用したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームへの回答を起点に自動でメールが送信されるため、これまで手作業での返信に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業で起こりがちな返信の遅延や対応漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客対応の品質を均一に保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGmailをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションで「分岐機能」を設定し、フォームの回答内容に応じて処理を分岐させる条件を設定します。
  4. 最後に、Gmailの「メールを送る」アクションを設定し、条件に合致した場合に自動で返信メールを送信するように構成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleフォームのトリガー設定では、起動の対象としたいフォームのIDや、フローを起動する間隔を任意で設定してください。
  • 分岐機能の設定では、Googleフォームから取得した回答内容(アウトプット)などを活用し、処理を分ける条件を自由に設定してください。
  • Gmailのメール送信設定では、件名や本文にフォームの回答内容を差し込んだり、固定の文章を設定したりと、送信内容を任意でカスタマイズしてください。

■注意事項

  • Googleフォーム、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

Webサイトに設置したフォームからのお問い合わせは、顧客との重要な接点である一方、一件ずつ手動で返信するのは手間がかかる作業ではないでしょうか。対応の遅れや漏れは、顧客満足度の低下に繋がる可能性もあります。このワークフローを活用すれば、フォームで特定の問い合わせを受信した際に、内容に応じてOutlookから一次対応メールを自動送信し、迅速な顧客対応と業務効率化を両立できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームからの問い合わせに対して、迅速な一次対応を自動化したいカスタマーサポート担当者の方
  • 見込み顧客からの連絡に即時反応し、機会損失を防ぎたいマーケティングや営業担当の方
  • 手動でのメール返信による対応漏れや遅れを防ぎ、業務品質を安定させたい事業責任者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームが送信されると自動で一次返信が行われるため、これまで手作業でのメール作成や送信に費やしていた時間を短縮し、コア業務に集中できます。
  • 手動対応で起こりがちな返信漏れや、宛先・内容の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客対応の品質向上と安定化に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、OutlookをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」フローが起動するよう設定します。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を追加し、フォームで受け取った情報をもとに後続の処理を分けるよう設定します。
  4. 最後に、オペレーションでOutlookの「メールを送る」アクションを設定し、フォームの回答者宛に自動でメールが送信されるようにします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • フォームトリガー機能では、名前やメールアドレス、問い合わせ種別など、取得したい情報に合わせて入力項目を任意で設定することが可能です。
  • 分岐機能では、フォームで取得した項目に応じて条件を設定し、後続でメールを送信するかを分岐させるといったカスタムができます。
  • Outlookのメール送信設定では、宛先を任意で指定できるだけでなく、件名や本文にフォームで受け取った名前などの情報を差し込んでパーソナライズすることも可能です。

■注意事項

  • OutlookとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

GoogleフォームとGmailを連携して自動返信するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、Googleフォームで特定の問い合わせを受信した際に、Gmailから自動で返信メールを送信するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • GoogleフォームとGmailのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Googleフォームのトリガー設定とGmailのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要

Googleフォームで受け付けた問い合わせに対し、一件ずつ内容を確認して手動で返信メールを作成・送信する作業は、時間がかかるだけでなく、対応漏れや遅延のリスクも伴います。特に問い合わせ件数が多い場合、担当者の負担は大きくなりがちです。このワークフローを活用すれば、Googleフォームに特定の回答が送信された際に、その内容に応じてGmailから自動で一次返信メールを送信し、こうした課題の解消を支援します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Googleフォームで受け付けた問い合わせ対応を効率化したいと考えている方
  • 手動でのメール返信作業による対応漏れや遅延などのミスを防止したい方
  • 定型的な一次対応を自動化し、より重要な業務に時間を活用したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームへの回答を起点に自動でメールが送信されるため、これまで手作業での返信に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業で起こりがちな返信の遅延や対応漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客対応の品質を均一に保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGmailをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションで「分岐機能」を設定し、フォームの回答内容に応じて処理を分岐させる条件を設定します。
  4. 最後に、Gmailの「メールを送る」アクションを設定し、条件に合致した場合に自動で返信メールを送信するように構成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleフォームのトリガー設定では、起動の対象としたいフォームのIDや、フローを起動する間隔を任意で設定してください。
  • 分岐機能の設定では、Googleフォームから取得した回答内容(アウトプット)などを活用し、処理を分ける条件を自由に設定してください。
  • Gmailのメール送信設定では、件名や本文にフォームの回答内容を差し込んだり、固定の文章を設定したりと、送信内容を任意でカスタマイズしてください。

■注意事項

  • Googleフォーム、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

ステップ1:Googleフォーム、Gmailのマイアプリ連携

Yoomにログイン後、画面左側にある「マイアプリ」をクリックし、更に「+新規接続」をクリックします。

右上の検索窓からGoogleフォームを検索してください。

この画面が表示されるので「Sign in with Google」をクリック。

メールアドレスまたは電話番号を入力し「次へ」をクリックします。
※既にGoogleアカウントを使ってマイアプリ連携したことがある場合は、そのアカウントを選択するだけでOKです。

パスワードを入力してもう一度「次へ」をクリック。

「続行」をクリックするとGoogleフォームのマイアプリ連携が完了します。

同様にGmailを検索してください。Googleフォームと同じ手順で連携できます。

ステップ2:テンプレートをコピー

Yoomにログインし、以下バナーの「試してみる」をクリックしてください。


■概要

Googleフォームで受け付けた問い合わせに対し、一件ずつ内容を確認して手動で返信メールを作成・送信する作業は、時間がかかるだけでなく、対応漏れや遅延のリスクも伴います。特に問い合わせ件数が多い場合、担当者の負担は大きくなりがちです。このワークフローを活用すれば、Googleフォームに特定の回答が送信された際に、その内容に応じてGmailから自動で一次返信メールを送信し、こうした課題の解消を支援します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Googleフォームで受け付けた問い合わせ対応を効率化したいと考えている方
  • 手動でのメール返信作業による対応漏れや遅延などのミスを防止したい方
  • 定型的な一次対応を自動化し、より重要な業務に時間を活用したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームへの回答を起点に自動でメールが送信されるため、これまで手作業での返信に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業で起こりがちな返信の遅延や対応漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客対応の品質を均一に保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGmailをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションで「分岐機能」を設定し、フォームの回答内容に応じて処理を分岐させる条件を設定します。
  4. 最後に、Gmailの「メールを送る」アクションを設定し、条件に合致した場合に自動で返信メールを送信するように構成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleフォームのトリガー設定では、起動の対象としたいフォームのIDや、フローを起動する間隔を任意で設定してください。
  • 分岐機能の設定では、Googleフォームから取得した回答内容(アウトプット)などを活用し、処理を分ける条件を自由に設定してください。
  • Gmailのメール送信設定では、件名や本文にフォームの回答内容を差し込んだり、固定の文章を設定したりと、送信内容を任意でカスタマイズしてください。

■注意事項

  • Googleフォーム、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
 

「テンプレートがコピーされました」と表示されるので「OK」をクリックします。

‍ステップ3:Googleフォームのトリガー設定

「フォームに回答が送信されたら」をクリック。

タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、トリガーアクションはテンプレート通りに「フォームに回答が送信されたら」のまま「次へ」をクリックして進んでください。

アプリトリガーのAPI接続設定という画面が表示されるので必要事項を入力していきます。
※Googleフォームをトリガーに設定した場合の回答データの取得方法についてはこちらを参考にしてみてくださいね!

まずテストする準備として、フォームを作成して回答したものをご用意ください。
今回は例として以下のようなフォームを作り、自分で回答しました。

Googleフォームの用意ができたらYoomの設定画面に戻り、トリガーの起動間隔とフォームIDを入力してテストしてください。

※トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。
※「https://docs.google.com/forms/d/●●●●●●/edit」の「●●●●●●」部分がフォームIDです。

成功したら保存してください。ここで取得したアウトプットの値は次のステップで活用できます!

ステップ4:分岐設定

※「分岐する」オペレーションは、ミニプラン以上でご利用いただけます。フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。ミニプランなどの有料プランは2週間の無料トライアルが可能です。無料トライアル中なら、普段制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけますので、ぜひ活用してみてください。

「コマンドオペレーション」をクリック。

まず「分岐対象の取得した値」を設定します。オペレーションは「フォームに回答が送信されたら」のままでOKです。
取得した値の欄には、プルダウンから「お問い合わせ内容」を選択しましょう。

次に分岐条件を設定します。今回は例として、お問い合わせ内容に「新商品」という文字列が含まれている場合にメールを送るよう設定しています。
「+ 分岐条件の追加」をクリックすると最大5個まで条件を設定できます!

設定が完了したら保存してください。

ステップ5:Gmailのアクション設定

これが最後です!「メールを送る」をクリックしてください。

ここからはメールの設定をしていきます。
まず連携するアカウントが正しいか確認してください。

次にメール内容を設定していきます。
Toの欄は、ステップ3で取得したアウトプットの値を選択してください。

次に件名と本文を入力しましょう。こちらもアウトプットを使って入力すると簡単に設定できます。

「次へ」をクリックするとメール送信のテスト画面になります。
内容に誤りがないか確認してテストしてください。

成功したら保存してください。メールが届きましたね!

ステップ6:トリガーをONにして起動準備完了

最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です。正しくフローボットが起動するか確認しましょう。

以上が、Googleフォームで特定の問い合わせを受信したら、Gmailで自動返信する方法でした!

自動返信に関するその他の自動化例

Yoomには、今回紹介したもの以外にも、メールやフォーム送信、チャット受信などのアクションに応じて自動で返信を行い、顧客対応や社内連携を効率化できるテンプレートが多数あります!
以下を参考に「これも使ってみたい」と思ったらバナーをクリックして詳細をチェックしてみてください。 


■概要

Chatworkで日々受け取る問い合わせへの対応に、多くの時間を費やしていませんか?
一件ずつ内容を確認し、返信を作成する作業は件数が増えるにつれて大きな負担となります。
このワークフローを活用すれば、Chatworkの特定ルームに届いたメッセージをきっかけに、AIが内容を解析して返信文を自動で生成・送信まで行います。
定型的な問い合わせ対応の工数を削減し、より重要な業務へ集中できる環境を整えます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Chatworkでの問い合わせ対応に多くの時間を費やしているカスタマーサポート担当者の方
  • 問い合わせ対応の品質を均一化し、チーム全体の業務効率を向上させたいと考えている方
  • 生成AIを活用して、手作業による定型的なコミュニケーションを自動化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Chatworkに届く問い合わせに対しAIが自動で返信文を生成・送信するため、手作業での確認や文章作成にかかっていた時間を短縮できます。
  • AIが一次対応を行うことで、担当者による回答のばらつきを防ぎ、対応品質の均一化と業務の標準化を実現できます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ChatworkをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでChatworkを選択し、「新しいメッセージがルームに投稿されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでテキスト生成機能を選択し、「テキストを生成する」アクションで、受信したメッセージ内容に基づいた返信文案を作成するように設定します。
  4. 最後に、オペレーションで再度Chatworkを選択し、「メッセージを送る」アクションで、AIが生成したテキストを指定のルームに送信するように設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Chatworkのトリガー設定では、問い合わせを監視する対象のルームIDを任意で設定してください。
  • テキスト生成機能では、AIに与える指示(プロンプト)や生成する文字数、出力したい言語などを任意で設定し、問い合わせ内容に応じた適切な返信が生成されるよう調整してください。
  • Chatworkでメッセージを送信するアクションでは、返信を投稿するルームIDや、AIが生成したテキストをメッセージ内容に設定してください。

■注意事項

  • ChatworkとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

海外メンバーとのやり取りで、Discord上での翻訳や文章の校正に手間を感じていませんか。手作業での対応は時間がかかるだけでなく、意図しない誤訳のリスクも伴います。
このワークフローは、Discordに投稿されたメッセージをChatGPTが自動で翻訳・校正し、返信までを一貫して実行します。
言語の壁を越えた円滑なコミュニケーションをサポートし、対応業務を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • 海外メンバーとの円滑なコミュニケーションのため、Discordでの投稿を自動翻訳したい方
  • Discordでのやり取りにおける、文章の校正や品質チェックを効率化したいチームリーダーの方
  • 多言語対応のコミュニティ運営で、返信対応の工数を削減したいと考えている運営担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Discordへの投稿に対してChatGPTが自動で翻訳・校正し返信するため、手作業での対応時間を短縮することができます。
  • 手動での翻訳ミスや不適切な表現での返信といったヒューマンエラーを防ぎ、コミュニケーション品質の向上に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、DiscordとChatGPTをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでDiscordを選択し、「チャンネルでメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでChatGPTの「テキストを生成」アクションを設定し、受信したメッセージを翻訳・校正するよう指示します。
  4. 最後に、オペレーションでDiscordの「メッセージを送信」アクションを設定し、ChatGPTが生成したテキストを指定のチャンネルに投稿します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Discordのトリガー設定では、メッセージの受信を検知するチャンネルを任意で指定してください。
    特定のチャンネルのみを対象に自動化が可能です。
  • ChatGPTのオペレーションでは、翻訳先の言語や校正のトーン&マナーなど、テキストを生成するためのプロンプトを自由にカスタマイズできます。
    また、トリガーで取得したメッセージ内容などを変数としてプロンプトに組み込むことも可能です。

■注意事項

  • Discord、ChatGPTのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
    プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
    https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
  • ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。
    そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。

■概要

日々の業務で受信する大量の問い合わせメールに対し、一つひとつ手作業で返信するのは時間と手間がかかるのではないでしょうか。特に定型的な内容のメール対応に追われ、本来注力すべき業務に時間を割けないこともあります。このワークフローを活用すれば、Outlookで受信した特定のメール内容をAIが自動で解析し、返信文を生成して送信するため、メール対応業務の負担を軽減し、業務効率化に貢献します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Outlookでの定型的なメール返信作業に多くの時間を費やしている方
  • AIを活用して、顧客からの問い合わせ対応を効率化したいと考えている方
  • メールの返信漏れや対応の遅延といったヒューマンエラーを防ぎたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Outlookで特定のメールを受信すると、AIによる返信文の生成から送信までが自動で行われるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 定型的な返信業務を自動化することで、対応漏れや返信内容の誤りといった人為的なミスの発生リスクを軽減することに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、OutlookをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでOutlookを選択し、「特定の件名のメールを受信したら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能の「テキストを生成する」を設定し、受信したメールの内容を元に返信文を生成するよう指示します。
  4. 最後に、オペレーションでOutlookの「メールを送る」を設定し、AIが生成したテキストを本文に含めて自動で返信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Outlookのトリガー設定では、フローを起動するメールの件名に含まれるキーワードや対象のメールフォルダID、フローの起動間隔を任意で設定してください。
  • AI機能の「テキストを生成する」では、受信したメールの本文などのアウトプットを活用して、より精度の高い返信文を生成するためのプロンプトを自由に設計できます。
  • Outlookでメールを送信するアクションでは、件名や本文の内容を自由に設定できます。AIが生成したテキストなどのアウトプットを活用して設定してください。

■注意事項

  • OutlookとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Slackでの問い合わせ対応は、内容の把握や返信文の作成に時間がかかり、担当者の負担が大きくなりがちではないでしょうか。また、手作業での対応は返信の抜け漏れや遅延につながることもあります。このワークフローを活用すれば、Slackの特定チャンネルで受信した問い合わせ内容をAIが自動で解析し、適切な返信文を生成して投稿までを自動化でき、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Slackでの問い合わせ対応に多くの時間を費やしているカスタマーサポート担当者の方
  • 問い合わせ対応の属人化を防ぎ、チーム全体の対応品質を均一化したいと考えている方
  • AIを活用して顧客対応を効率化し、より付加価値の高い業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • 問い合わせ内容の確認から返信作成までの一連のタスクが自動化されるため、対応時間を短縮することができます。
  • AIが一次返信を生成するため、担当者による対応品質のばらつきを抑え、業務の属人化を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSlackを選択し、「アプリトリガー」を設定して、指定したチャンネルでのイベント発生を検知できるようにします。
  3. 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストを生成する」アクションを設定し、受信したメッセージ内容を元に返信文を生成します。
  4. 最後に、オペレーションでSlackを選択し、AIが生成したテキストを指定のチャンネルに自動で投稿するように設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Slackのアプリトリガー設定では、起動のきっかけとしたいチャンネルのIDを任意で指定してください。
  • AI機能のアクションでは、生成したい文章の指示(プロンプト)や言語を自由に設定することが可能です。
  • Slackへの投稿アクションでは、投稿先のチャンネルIDを指定したり、AIが生成した文章に加えて定型文を追加するなど、メッセージ内容を自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • SlackとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Zendeskで受け付けた問い合わせに対し、一件ずつ内容を確認して返信を作成する作業は、担当者の大きな負担になっていないでしょうか。
特に問い合わせ件数が多い場合、迅速な一次対応と丁寧なコミュニケーションの両立は難しいものです。
このワークフローを活用すれば、Zendeskで新しいチケットが作成されたことをトリガーに、AIが返信文を自動で生成します、
その後、担当者の確認後にコメントを追加する一連の流れを自動化できるため、返信業務の円滑化が期待できるでしょう。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Zendeskでのチケット対応に多くの時間を費やしている方
  • 問い合わせへの一次対応を自動化し、対応品質の均一化を図りたい方
  • AIを活用して、顧客対応の効率化と迅速化を実現したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Zendeskでチケットが作成されると、AIが自動で返信文案を生成するため、一次対応にかかる時間を短縮することができます。
  • 定型的な返信を自動化することで、担当者による対応のばらつきを防ぎ、属人化の解消と対応品質の均一化に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ZendeskをYoomと連携します。
  2. トリガーでZendeskの「新しいチケットが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、AI機能「テキストを生成する」アクションを設定し、チケットの内容に基づいた返信文案を作成します。
  4. 続いて、オペレーションで「担当者へ対応を依頼する」アクションを設定し、生成された文章の確認や修正を依頼します。
  5. 最後に、Zendeskの「既存チケットへコメントを追加」アクションを設定し、承認された文章をチケットに返信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストを生成する」では、プロンプト内にZendeskのチケット情報を変数として埋め込むことで、最適化された返信文の生成が可能です。
  • 「既存チケットへコメントを追加」では、前のステップで得た情報を変数として設定することで、動的な返信内容を自動で送信できます。

注意事項

  • ZendeskとYoomを連携してください。
  • Zendeskはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

まとめ

問い合わせフォームからの自動返信を設定することで、顧客からの問い合わせに対して迅速かつ確実な一次対応が可能となり、手動での返信作業の手間や対応漏れのリスクを大幅に削減できます。これにより、顧客満足度の向上に繋がるだけでなく、担当者はより複雑な問い合わせ対応や他のコア業務に集中できる環境が整います!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、様々なSaaSやAIを連携させ、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できるので、もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください! 

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この記事を書いた人
Hinata Fukasawa
Hinata Fukasawa
教育業界の事務職出身です。 少ない人数で幅広い業務をこなすためExcelのひな型作りなど日々効率化できることを模索していましたが、当時Yoomを使えていたら比べ物にならないほど効率化できていたと思います。 そういった今までの経験も活かしつつ、皆様のお役に立てるような情報を発信していきます!
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