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【ラクラク設定】AIによるスケジュール調整を自動化し、カレンダーに反映する方法
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フローボット活用術

2025-10-23

【ラクラク設定】AIによるスケジュール調整を自動化し、カレンダーに反映する方法

a.sugiyama
a.sugiyama

■概要

Googleフォームで収集した情報を元にGoogleカレンダーへ予定を登録する際、既存の予定との兼ね合いを考慮したスケジュール調整に手間を感じていませんか。
また、手作業での転記や調整は、入力ミスやダブルブッキングといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をトリガーに、AIがGoogleカレンダーの空き状況を分析します。
さらに、新しい予定を自動で登録するため、予定管理の負担軽減が見込めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとGoogleカレンダーを用いたスケジュール調整を手作業で行っている方
  • AIを活用して、会議やイベントなどのスケジュール調整を効率化したいと考えている方
  • 手作業による調整ミスを防ぎ、より正確なスケジュール管理を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム回答からAIによる分析、カレンダー登録までが自動化され、スケジュール調整にかかる時間を短縮します。
  • 手動での確認や入力作業が不要になるため、転記ミスや調整漏れといったヒューマンエラーの発生を抑えます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGoogleカレンダーをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームの「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、Googleカレンダーの「予定の一覧を取得する」を設定し、既存の予定情報を取得します。
  4. 次に、AI機能「テキストを生成する」アクションを選択し、フォームの回答内容と既存の予定情報に基づいて、調整後の予定内容の案をAIで生成します。
  5. さらに、AI機能「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、AIが生成したテキストから予定のタイトル、開始日時、終了日時などの具体的な情報を抽出します。
  6. 最後に、Googleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、抽出した情報に基づいて新しい予定を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストを生成する」「テキストからデータを抽出する」「予定を作成」の各アクションでは、前ステップで取得した情報を変数として埋め込むことが可能です。

注意事項

  • Googleフォーム、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法はこちらを参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

「会議の日程調整メールの往復が面倒…」
「複数の参加者とのスケジュール調整に時間がかかりすぎる…」

日々の業務で発生するスケジュール調整は、多くの人にとって負担です。候補日の選定や連絡、カレンダー登録などは手間がかかるうえ、ミスや予定の重複も起こりやすくなります。

もし、AIが面倒な日程調整を代行し、確定した予定を自動でカレンダーに登録してくれる仕組みがあれば、これらの悩みから解放され、より創造的で重要な業務に集中できる貴重な時間を生み出すことができます!

今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単に導入でき、作業の手間や時間も削減できるため、ぜひ活用して日々の業務を効率化してみてください!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはAIを活用してカレンダーのスケジュール調整を自動化する業務フロー自動化のテンプレートが用意されているので、「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要

Googleフォームで収集した情報を元にGoogleカレンダーへ予定を登録する際、既存の予定との兼ね合いを考慮したスケジュール調整に手間を感じていませんか。
また、手作業での転記や調整は、入力ミスやダブルブッキングといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をトリガーに、AIがGoogleカレンダーの空き状況を分析します。
さらに、新しい予定を自動で登録するため、予定管理の負担軽減が見込めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとGoogleカレンダーを用いたスケジュール調整を手作業で行っている方
  • AIを活用して、会議やイベントなどのスケジュール調整を効率化したいと考えている方
  • 手作業による調整ミスを防ぎ、より正確なスケジュール管理を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム回答からAIによる分析、カレンダー登録までが自動化され、スケジュール調整にかかる時間を短縮します。
  • 手動での確認や入力作業が不要になるため、転記ミスや調整漏れといったヒューマンエラーの発生を抑えます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGoogleカレンダーをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームの「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、Googleカレンダーの「予定の一覧を取得する」を設定し、既存の予定情報を取得します。
  4. 次に、AI機能「テキストを生成する」アクションを選択し、フォームの回答内容と既存の予定情報に基づいて、調整後の予定内容の案をAIで生成します。
  5. さらに、AI機能「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、AIが生成したテキストから予定のタイトル、開始日時、終了日時などの具体的な情報を抽出します。
  6. 最後に、Googleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、抽出した情報に基づいて新しい予定を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストを生成する」「テキストからデータを抽出する」「予定を作成」の各アクションでは、前ステップで取得した情報を変数として埋め込むことが可能です。

注意事項

  • Googleフォーム、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法はこちらを参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

AIによるスケジュール調整を自動化する連携パターン

AIを活用して面倒なスケジュール調整を自動化し、その結果を様々なツールに連携する具体的な方法をテンプレートでご紹介します。

これらの自動化により、日程調整にかかる時間と手間を大幅に削減し、業務の効率化を実現できるので、気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

スケジュールツールとAIを連携してスケジュール調整を自動化する

GoogleカレンダーなどのスケジュールツールとAIを連携させることで、フォームで受け付けた情報をもとにAIが予定を分析・スケジュール調整をしてカレンダーに登録するフローです。

手作業による調整ミスや手間を大幅に削減できます。


■概要

Googleフォームで収集した情報を元にGoogleカレンダーへ予定を登録する際、既存の予定との兼ね合いを考慮したスケジュール調整に手間を感じていませんか。
また、手作業での転記や調整は、入力ミスやダブルブッキングといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をトリガーに、AIがGoogleカレンダーの空き状況を分析します。
さらに、新しい予定を自動で登録するため、予定管理の負担軽減が見込めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとGoogleカレンダーを用いたスケジュール調整を手作業で行っている方
  • AIを活用して、会議やイベントなどのスケジュール調整を効率化したいと考えている方
  • 手作業による調整ミスを防ぎ、より正確なスケジュール管理を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム回答からAIによる分析、カレンダー登録までが自動化され、スケジュール調整にかかる時間を短縮します。
  • 手動での確認や入力作業が不要になるため、転記ミスや調整漏れといったヒューマンエラーの発生を抑えます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGoogleカレンダーをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームの「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、Googleカレンダーの「予定の一覧を取得する」を設定し、既存の予定情報を取得します。
  4. 次に、AI機能「テキストを生成する」アクションを選択し、フォームの回答内容と既存の予定情報に基づいて、調整後の予定内容の案をAIで生成します。
  5. さらに、AI機能「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、AIが生成したテキストから予定のタイトル、開始日時、終了日時などの具体的な情報を抽出します。
  6. 最後に、Googleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、抽出した情報に基づいて新しい予定を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストを生成する」「テキストからデータを抽出する」「予定を作成」の各アクションでは、前ステップで取得した情報を変数として埋め込むことが可能です。

注意事項

  • Googleフォーム、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法はこちらを参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

フォームやシートの情報からAIでスケジュール調整する

GoogleフォームやGoogle スプレッドシートなどのデータベースサービスに入力された情報をトリガーとして、AIがスケジュール調整を自動で行います。

手動でのデータ確認や候補日選定のプロセスを省略し、迅速かつ正確な日程調整を実現します。


■概要

フォームからの連絡や依頼が多く、その都度Google スプレッドシートで予定を確認し、手作業でスケジュール調整を行うのは手間がかかるのではないでしょうか。
また、AIを活用して効率化したいけれど、具体的な方法がわからずお困りの方もいるかもしれません。
このワークフローを活用すれば、フォームから送信された内容をトリガーとして、Google スプレッドシートの既存の予定をAIが分析します。
さらに、その後のスケジュール調整までを自動で行うため、予定管理の効率化が見込めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームからの問い合わせ対応で、スケジュール調整に多くの時間を割いている方
  • Google スプレッドシートとAIを連携させ、日程調整業務を効率化したいと考えている方
  • 手作業によるスケジュール管理での調整ミスや確認漏れを減らしたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム送信を起点に、AIによる予定分析からスケジュール調整までを自動化し、手作業に費やしていた時間を削減します。
  • AIによる客観的な分析とシステムによる自動処理のため、調整ミスやダブルブッキングといったヒューマンエラーの発生リスクを低減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google スプレッドシートをYoomと連携します。
  2. フォームトリガー機能を選択し、フォームの項目を設定します。
  3. Google スプレッドシートの「複数のレコードを取得する(最大300件)」アクションを設定し、既存の予定が記載されたシートと範囲を指定します。
  4. 次に、AI機能「テキストを生成する」アクションを設定し、フォームの入力内容と取得した既存の予定を基に、新しいスケジュール案を生成するよう指示します。
  5. 続いて、AI機能「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、生成されたスケジュール案から具体的な日時や内容などの情報を抽出します。
  6. 最後に、Google スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、抽出した情報を新しい予定として指定のシートに追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストを生成する」アクションでは、前段のフォームトリガーで受け取った内容や、Google スプレッドシートから取得した既存の予定情報を変数としてプロンプト(指示文)に組み込むことで、状況に応じた動的なスケジュール調整案を作成することが可能です。
  • 「テキストからデータを抽出する」アクションでは、どのような情報をどのような形式で抽出するかを細かく指定できます。前段のAIが生成したテキスト内容に応じて、抽出項目や命名規則などを柔軟に設定し、後続の処理で扱いやすい形にデータを整形できます。
  • Google スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションでは、AIによって生成・抽出された情報を変数として任意に設定できます。

注意事項

  • Google スプレッドシートとYoomを連携してください。

AIによるスケジュール調整の候補をメールで提案・通知する

フォームから送信された内容をもとにAIが候補日を調整し、その結果をGmailで関係者に自動通知できます。

調整プロセスの透明性を高めつつ、迅速な意思決定をサポートします。


■概要
「Zoho Formsから送信された内容を元に、Googleカレンダーの予定をAIで分析し、スケジュール調整の候補をGmailに送信する」ワークフローは、入力されたフォームデータをAIが解析し最適なスケジュール候補を自動で生成するワークフローです。
これにより、スケジュール調整の手間を軽減し、効率的な業務運営をサポートします。

■このテンプレートをおすすめする方

  • 日常的にスケジュール調整に多くの時間を費やしているビジネスパーソン
  • 複数のアプリを使用しており、手動での調整作業が煩雑に感じている方
  • AI技術を活用して業務の効率化を図りたい方
  • Zoho Forms、Googleカレンダー、Gmailを既に活用している企業の担当者
  • スケジュール調整の自動化に興味があり、業務プロセスを改善したいIT担当者


■このテンプレートを使うメリット

  • スケジュール調整の手間を削減し、業務効率を向上
  • AIによる最適な候補提案でミスマッチを防止
  • メール通知によりスムーズな共有と意思決定が可能

AIカレンダーのスケジュール調整を自動化するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、Googleフォームから送信された内容を元に、Googleカレンダーの予定をAIで分析し、スケジュール調整を自動で行うフローを解説していきます!

ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていきます。まだアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • GoogleフォームとGoogleカレンダーのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Googleフォームのトリガー設定、AIによるテキスト生成の設定、Googleカレンダーのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

■概要

Googleフォームで収集した情報を元にGoogleカレンダーへ予定を登録する際、既存の予定との兼ね合いを考慮したスケジュール調整に手間を感じていませんか。
また、手作業での転記や調整は、入力ミスやダブルブッキングといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をトリガーに、AIがGoogleカレンダーの空き状況を分析します。
さらに、新しい予定を自動で登録するため、予定管理の負担軽減が見込めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとGoogleカレンダーを用いたスケジュール調整を手作業で行っている方
  • AIを活用して、会議やイベントなどのスケジュール調整を効率化したいと考えている方
  • 手作業による調整ミスを防ぎ、より正確なスケジュール管理を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム回答からAIによる分析、カレンダー登録までが自動化され、スケジュール調整にかかる時間を短縮します。
  • 手動での確認や入力作業が不要になるため、転記ミスや調整漏れといったヒューマンエラーの発生を抑えます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGoogleカレンダーをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームの「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、Googleカレンダーの「予定の一覧を取得する」を設定し、既存の予定情報を取得します。
  4. 次に、AI機能「テキストを生成する」アクションを選択し、フォームの回答内容と既存の予定情報に基づいて、調整後の予定内容の案をAIで生成します。
  5. さらに、AI機能「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、AIが生成したテキストから予定のタイトル、開始日時、終了日時などの具体的な情報を抽出します。
  6. 最後に、Googleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、抽出した情報に基づいて新しい予定を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストを生成する」「テキストからデータを抽出する」「予定を作成」の各アクションでは、前ステップで取得した情報を変数として埋め込むことが可能です。

注意事項

  • Googleフォーム、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法はこちらを参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

ステップ1:GoogleフォームとGoogleカレンダーをマイアプリ連携

それぞれのアプリとYoomに接続するためのマイアプリ登録を行いましょう。

最初にマイアプリ登録を済ませておくと、自動化設定がスムーズに進められます!

【Googleフォームのマイアプリ連携】

「マイアプリ」をクリックし、画面右の「新規接続」を選択しましょう。

検索窓にGoogleフォームと入力し、Googleフォームを選択します。

以下の画面が表示されたら、「Sign in with Google」を押します。

アカウント選択画面になるので、連携するアカウントをクリックします。

以下の画面が表示されたら「次へ」をクリックしましょう。

「続行」をクリックします。


これで、Googleフォームの登録は完了です!

【Googleカレンダーのマイアプリ連携】

先ほどと同様に「マイアプリ」をクリックし、画面右の「新規接続」を選択しましょう。

検索窓にGoogleカレンダーと入力し、選択しましょう。

Googleカレンダーを選択すると、以下のような画面が表示されます。
赤枠部分の「Sign with Google」を押下し、使用しているアカウントでログインしてください。

以下の画面が表示されたら、ログインするアカウントをクリックしてください。

こちらの画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Yoomがアクセスできる情報の選択を求められるので、「すべて選択」にチェックを入れて、「続行」をクリックしましょう。

これで、Googleカレンダーのマイアプリ連携は完了です!
マイアプリにGoogleフォームとGooleカレンダーが表示されていれば、連携完了です!

ステップ2:テンプレートをコピーする

ここから、フローを作っていきましょう!

以下のテンプレートページを開き、『このテンプレートを試してみる』をクリックしてください。


■概要

Googleフォームで収集した情報を元にGoogleカレンダーへ予定を登録する際、既存の予定との兼ね合いを考慮したスケジュール調整に手間を感じていませんか。
また、手作業での転記や調整は、入力ミスやダブルブッキングといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答送信をトリガーに、AIがGoogleカレンダーの空き状況を分析します。
さらに、新しい予定を自動で登録するため、予定管理の負担軽減が見込めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとGoogleカレンダーを用いたスケジュール調整を手作業で行っている方
  • AIを活用して、会議やイベントなどのスケジュール調整を効率化したいと考えている方
  • 手作業による調整ミスを防ぎ、より正確なスケジュール管理を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム回答からAIによる分析、カレンダー登録までが自動化され、スケジュール調整にかかる時間を短縮します。
  • 手動での確認や入力作業が不要になるため、転記ミスや調整漏れといったヒューマンエラーの発生を抑えます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとGoogleカレンダーをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogleフォームの「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、Googleカレンダーの「予定の一覧を取得する」を設定し、既存の予定情報を取得します。
  4. 次に、AI機能「テキストを生成する」アクションを選択し、フォームの回答内容と既存の予定情報に基づいて、調整後の予定内容の案をAIで生成します。
  5. さらに、AI機能「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、AIが生成したテキストから予定のタイトル、開始日時、終了日時などの具体的な情報を抽出します。
  6. 最後に、Googleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、抽出した情報に基づいて新しい予定を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストを生成する」「テキストからデータを抽出する」「予定を作成」の各アクションでは、前ステップで取得した情報を変数として埋め込むことが可能です。

注意事項

  • Googleフォーム、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法はこちらを参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

ワークスペースに自動的にテンプレートがコピーされるので、次に表示された画面で「OK」をクリックしてください。

ステップ3:トリガーとなるGoogleフォームの設定

最初の設定です!まずは、以下の赤枠をクリックしてください。

このページでは、連携アカウントとアクションの確認をします。

  • 「タイトル」:必要に応じて変更可能
  • 「Googleフォームと連携するアカウント情報」:合っているか確認
  • 「トリガーアクション」:「フォームに回答が送信されたら」を選択

続いて、アプリトリガーのAPI接続設定をします。

今回はテスト用として、このようなGoogleフォームを事前に作成しています!
フォームの用意ができたら、必ずフォームに回答してください。

Googleフォームの設定が完了したら、Yoomの画面に移り、各項目を入力します。

  • 「トリガーの起動時間」を5分・10分・15分・30分・60分から選びます。ここでは、5分で設定をしています。
    プランによって起動間隔の選択内容が異なるため、ご注意下さい。
  • 「フォームID」は、入力欄下の注釈を参考にして入力してください。

入力が完了したら、「テスト」をクリックしましょう!

テストが成功すると、以下の画像のようなアウトプット(取得した値)が表示されます。

取得した値を確認してみると、フォームに回答した内容が反映されていないことが分かります。フォームへの回答内容を取得するためには「取得する値を追加」から操作してください。

※詳しい追加方法はこちら

以下の画面が表示されたら、追加したい情報の横にある「+」ボタンをクリックしてください。

すると、画面右の「追加する値」に選択した項目が表示されます。

アウトプット追加後、項目にカーソルを合わせると以下のようにペンマークが表示されるのでクリックします。

項目名や入力形式などを自由に変更することが出来ます。

各項目の設定が完了したら、忘れずに「追加」をクリックしてください!

「取得した値」に先ほど回答した内容を取得できたら、「保存する」をクリックします。

以上で、Googleフォームのトリガー設定が完了です!

ステップ4:Googleカレンダーの予定一覧を取得する設定

以下の赤枠をクリックしましょう!

※詳しい説明はこちらからご確認ください。

以下の画面が表示されたら、連携するアカウント情報を確認します。

必要に応じてタイトルは変更し、実行アクションを変更せず、次に進みましょう!

API接続設定の画面が表示されたら、必須項目を設定していきます。

  • カレンダーID:候補から選択
    ※Google カレンダーのアカウントのメールアドレスを選択しましょう。

  • 取得する期間の終了日時、取得する期間の開始日時:日付の欄から設定

「テスト」をクリックします。
テストが成功すると、Googleカレンダーから予定情報がアウトプットとして取得されます。正しく予定情報が取得できていることを確認し、保存しましょう!

ステップ5:テキストを生成する設定

以下の赤枠をクリックしてください。

以下の画面が表示されるので、設定を確認しましょう。

  • 「タイトル」→テキストを生成する
  • 「アクション」→プルダウンから選択

次に進むと、以下のような詳細設定の画面に遷移します。ここでは、AIでテキストを生成する際に使用するプロンプト(指示文)を設定しましょう!

テンプレートを使用しているため、プロンプトは既に設定してありますが、自由に設定することも可能です。
下図のように、Googleフォームのトリガー設定で取得したアウトプットを入力します。

続いて、Googleカレンダーの設定で取得したアウトプットを設定します。

設定ができたら、「テスト」をクリックします。テストが成功し、取得した値に表示されました。

問題がなければ、「保存する」をクリックしましょう。
これで、AIを用いてテキストを生成する設定は完了です!

ステップ6:テキストからデータを抽出する設定

以下の赤枠をクリックしてください。

次の画面で、タイトルと変換タイプを確認します。

  • タイトル→「テキストからデータを抽出する」
  • 変換タイプ→プルダウンから選択

次の詳細設定の画面で、対象のテキストを設定します。
以下のように、先ほど取得したアウトプットを引用しましょう!

「抽出したい項目」には、対象のテキストから抽出したい項目をカンマ(,)で区切り、指定してください。

設定が完了したら、「テスト」をクリックしましょう!取得した値に表示されたら、「保存する」をクリックします。
これで、テキストからデータを抽出する設定は完了です!

ステップ7:Googleカレンダーの予定を作成する設定

いよいよ最後の設定です!赤枠部分をクリックしましょう。

表示された画面で、必要に応じてタイトルを任意で編集し、連携するアカウントを確認します。
アクションはそのままにして、次に進みましょう!

次に、API接続設定の画面で必須項目を設定していきます!

  • カレンダーID:候補から選択

  • 予定のタイトル:「フォームに回答が送信されたら」から取得した値を引用して設定

  • 予定の開始日時・予定の終了日時:「テキストからデータを抽出する」から取得した値を選択

  • 予定の説明:任意で設定。
  • 参加者メールアドレス:任意で設定。取得した値から引用可能。

設定が完了したら、「テスト」をクリックしてください。
テスト成功の表示を確認後、Googleカレンダーの画面に移り、予定が作成されたか確認をしましょう!

予定が正しく作成されたことを確認できたら、Yoomの画面に戻り「保存する」をクリックしましょう。
以上で、【Googleフォームから送信された内容を元に、Googleカレンダーの予定をAIで分析し、スケジュール調整を行う】フローの完成です!

ステップ7:トリガーをONに設定しフロー稼働の準備完了

フロー画面に戻り、以下のようなメニューが表示されていれば、フローの設定は完了です。
早速フローを起動させる場合は、「トリガーをON」をクリックしましょう。

あとで起動させる場合は、フロー画面のトリガースイッチをクリックすることで、トリガーをONにできます。

スケジュール調整を効率化するその他の自動化例

会議や面談などのスケジュール調整に関する手間を減らしたい方におすすめのテンプレートを紹介します。

フォームサービスやJotformに送信された内容をもとに、Googleカレンダーで空き予定を確認し、AIが最適な日程を調整。さらに、調整結果をGmailで送信したり、Google スプレッドシートに記録したり、Slackに通知したりと、目的に応じて柔軟に連携が可能です。

手作業での確認ややりとりを削減し、業務のスピードと正確性を大幅に向上させることができます。


■概要

フォームからの日程調整依頼を受け、Googleカレンダーで参加者の空き時間を確認し、最適なスケジュールを組んで関係者に連絡する、といった一連の作業は手間がかかりませんか。手作業では時間もかかり、調整ミスや連絡漏れが発生する可能性もあります。このワークフローを活用すれば、フォーム送信をきっかけにGoogleカレンダーから予定情報を取得し、AIが最適なスケジュールを提案、その結果をSlackへ自動で通知するため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォーム経由の問い合わせや予約が多く、日程調整に多くの時間を費やしている担当者の方
  • GoogleカレンダーとSlackを利用し、複数メンバーのスケジュール調整を効率化したい方
  • AIを活用して、複雑な条件を考慮した上でスケジュールを最適化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム受付から予定確認、AIによる最適化、Slack通知までの一連の流れを自動化し、スケジュール調整にかかる時間を短縮することができます。
  • 手作業による予定の転記ミスや連絡漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、正確な情報共有を支援します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーで、Yoomの「フォームトリガー」を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定し、スケジュール調整に必要な情報(例:希望日時、参加者、会議の目的など)を収集するためのフォームを作成します。
  3. 次に、オペレーションで、Googleカレンダーの「予定の一覧を取得する」アクションを設定し、フォームで受け取った情報を基に、関連するカレンダーから参加者の空き時間情報を取得します。
  4. 次に、オペレーションで、Yoomの「AI機能」の「テキストを生成する」アクションを設定します。ここで、取得したカレンダー情報とフォームの内容をインプット情報とし、最適なスケジュール案をAIに生成させます。
  5. 最後に、オペレーションで、Slackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、AIが生成したスケジュール案を指定したチャンネルに通知します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • YoomのAI機能「テキストを生成する」アクションでは、AIへの指示内容(プロンプト)を任意で設定可能です。例えば、「参加者の役職を考慮して優先順位をつける」「移動時間を考慮する」といった具体的な条件を盛り込むことで、より実態に即したスケジュール調整を実現できます。
  • Slackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションでは、通知するチャンネルはもちろん、メッセージの文面やメンションするユーザーを自由にカスタマイズできます。これにより、関係者へより迅速かつ的確に情報を共有することが可能です。

■注意事項

  • Googleカレンダー、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要

フォームからの問い合わせや予約内容を元に、Googleカレンダーへ手動で予定を登録し、さらに既存の予定との重複を避けつつ最適な時間を探す作業は、手間がかかる上に調整ミスも起こりやすいものです。このワークフローを活用すれば、フォーム送信をトリガーとしてGoogleカレンダーの空き時間をAIが判断し、最適なスケジュールを提案、担当者の確認を経て自動で予定を登録するため、こうした課題を円滑に解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームで受け付けた情報を元に、Googleカレンダーへの予定登録を手作業で行っている方
  • 複数の予定を考慮し、最適なスケジュール調整をAIで行い、業務効率を高めたい方
  • 予定登録のミスや調整漏れを防ぎ、業務の確実性を向上させたいチームの担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム受信からAIによる最適な日時の提案、Googleカレンダーへの予定登録までを自動化できるため、手作業にかかっていた時間を削減します。
  • AIが既存の予定を考慮してスケジュールを調整するので、ダブルブッキングといったヒューマンエラーを防ぎ、業務の質向上に貢献します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、お使いのGoogleカレンダーアカウントをYoomと連携させます。
  2. 次に、トリガーとして「フォームトリガー」を選択し、「フォームを作成」アクションを用いて、予定登録に必要な情報を収集するための入力フォームを設定します。
  3. 続けてオペレーションにおいて、Googleカレンダーの「予定の一覧を取得する」アクションを設定し、AIがスケジュール調整を行うために必要な既存の予定情報を取得します。
  4. その後、AI機能の「テキストを生成する」アクションを利用し、フォームから送信された内容と取得した既存の予定情報に基づき、最適な候補日時をAIに生成させるよう指示内容を記述します。
  5. 次に、「対応依頼」アクションを設定し、AIが生成した候補日時を担当者が確認し、承認または必要に応じて修正を行うフローを組み込みます。
  6. 最後に、Googleカレンダーの「予定を作成」アクションを用い、担当者によって承認された日時で新しい予定を自動的にカレンダーへ登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • AI機能の「テキストを生成する」オペレーションにおける指示内容は、ユーザーの具体的な要望に合わせて任意で設定することが可能です。例えば、「午前中を優先して調整する」「移動時間を最低30分確保する」といった条件を加えることで、より実態に即したスケジュール提案が実現できます。
  • 「対応依頼」オペレーションでは、AIが提案したスケジュールを確認し最終承認を行う担当者を、チームの体制に合わせて任意で設定してください。
  • トリガーとなるフォームで収集する項目は、予定登録に必要な情報(氏名、連絡先、希望日時、会議の目的など)に応じて自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • GoogleカレンダーとYoomを連携してください。

■概要

フォームへの問い合わせや申し込み後、日程調整や関連情報の連絡を手作業で行うのは手間がかかるのではないでしょうか。特に複数の情報を確認しながら最適なスケジュールを組み、メールを作成する作業は時間もかかり、ミスも発生しがちです。このワークフローを活用すれば、フォーム送信をきっかけにGoogleカレンダーから関連する予定を取得し、AIがスケジュールを最適化、その結果をGmailで自動送信するため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームからの問い合わせ対応で、日程調整や連絡に時間を要している担当者の方
  • GoogleカレンダーとGmailを日常的に利用し、手作業での連携に非効率を感じている方
  • AIを活用してスケジュール調整や関連業務を効率化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム送信後の予定確認からAIによるスケジュール提案、Gmailでの連絡までを自動化し、作業時間を短縮することができます。
  • 手作業による情報の見落としや転記ミス、メール送信の遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、確実な対応の実現に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとGmailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、指定したフォームに新しい送信があった場合にフローが起動するよう設定します。
  3. 続いて、オペレーションでGoogleカレンダーの「予定の一覧を取得する」アクションを設定し、フォームの内容に基づいて関連する期間の予定を取得します。
  4. 次に、オペレーションでAI機能の「テキストを生成する」アクションを設定し、取得した予定情報とフォーム内容を基に、最適なスケジュールを提案するよう指示します。
  5. その次に、オペレーションで分岐機能の「分岐する」アクションを設定し、AIによる提案内容や特定の条件に応じて後続の処理を分けます。
  6. 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、AIが提案したスケジュール情報などを記載したメールを関係者に送信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • AI機能の「テキストを生成する」アクションでは、スケジュールを最適化したり、提案文面を作成したりするための指示(プロンプト)を、ユーザーの状況に合わせて任意で設定できます。
  • 分岐機能で設定する条件は、AIの生成結果の内容や、取得したGoogleカレンダーの予定の有無などに応じて、自由にカスタマイズすることが可能です。
  • Gmailで送信するメールの件名、本文、宛先、送信タイミングなどは、ワークフローの目的や通知したい内容に応じて任意に設定できます。

■注意事項

  • Googleカレンダー、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

まとめ

AIを活用してGoogleカレンダーなどのスケジュール調整を自動化することで、これまで手作業で行っていた日程調整のメール往復やカレンダーへの登録作業の手間を大幅に削減し、ダブルブッキングなどのヒューマンエラーを防ぐことができます。

これにより、担当者は煩雑な調整業務から解放され、より生産性の高いコア業務に集中できる時間を確保できるようになります!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。

もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
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この記事を書いた人
a.sugiyama
a.sugiyama
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