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【簡単設定】スケジュールをGoogle Chatに自動で連携する方法
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2025-10-30

【簡単設定】スケジュールをGoogle Chatに自動で連携する方法

Hinata Fukasawa
Hinata Fukasawa

■概要

日々のスケジュール管理で、Googleカレンダーに新しい予定を登録した後、関係者へGoogle Chatで共有する作業を手間に感じていませんか。
この手作業は時間もかかり、重要な予定の通知漏れといったミスの原因にもなりかねません。
このワークフローは、Googleカレンダーに予定が作成されると、その内容を自動でGoogle Chatに通知するため、情報共有の迅速化とミスの防止に貢献します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleカレンダーとGoogle Chatを活用して、チームのスケジュールを管理している方
  • カレンダー登録後の手動でのチャット通知に手間や非効率を感じている方
  • チーム内の情報共有をより迅速かつ正確に行い、業務効率を改善したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleカレンダーに予定を登録するだけで自動的に通知が送信されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 重要な会議やアポイントメントなどの通知漏れを防ぎ、関係者への確実な情報共有を実現することで、ヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleカレンダーを選択し、「予定が作成されたら」というアクションを設定し、対象のカレンダーを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatを選択し、「メッセージを送信」のアクションで通知先のスペースや通知したいメッセージ内容を設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleカレンダーのトリガー設定では、通知のきっかけとしたいカレンダーを業務内容に合わせて任意で設定してください。
  • Google Chatに送信するメッセージには、前のステップでGoogleカレンダーから取得した予定のタイトル、開始日時、場所などの情報を含めて自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • Googleカレンダー、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

「Googleカレンダーに新しい予定が入るたびに、関係部署のGoogle Chatスペースに共有するのが面倒…」
「会議の直前にリマインドを送るのを忘れてしまい、参加者が遅れてしまった…」
このようにスケジュールの共有やリマインドといった手作業での連絡に手間を感じたり、重要な情報の伝達漏れに悩んだりしていませんか?

もしGoogleカレンダーに新しい予定が登録された際、指定したGoogle Chatのスペースに会議情報やリマインドを自動通知できる仕組みがあればこれらの悩みから解放されますよね。その結果、より重要な業務に集中する時間を生み出すことができます

今回ご紹介する自動化フローは、ノーコードで簡単に設定できる方法を使います。手間や時間もかからないので、ぜひ導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

Yoomにはスケジュール情報を自動通知する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。

「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックしてすぐに自動化を体験してみましょう!


■概要

日々のスケジュール管理で、Googleカレンダーに新しい予定を登録した後、関係者へGoogle Chatで共有する作業を手間に感じていませんか。
この手作業は時間もかかり、重要な予定の通知漏れといったミスの原因にもなりかねません。
このワークフローは、Googleカレンダーに予定が作成されると、その内容を自動でGoogle Chatに通知するため、情報共有の迅速化とミスの防止に貢献します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleカレンダーとGoogle Chatを活用して、チームのスケジュールを管理している方
  • カレンダー登録後の手動でのチャット通知に手間や非効率を感じている方
  • チーム内の情報共有をより迅速かつ正確に行い、業務効率を改善したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleカレンダーに予定を登録するだけで自動的に通知が送信されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 重要な会議やアポイントメントなどの通知漏れを防ぎ、関係者への確実な情報共有を実現することで、ヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleカレンダーを選択し、「予定が作成されたら」というアクションを設定し、対象のカレンダーを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatを選択し、「メッセージを送信」のアクションで通知先のスペースや通知したいメッセージ内容を設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleカレンダーのトリガー設定では、通知のきっかけとしたいカレンダーを業務内容に合わせて任意で設定してください。
  • Google Chatに送信するメッセージには、前のステップでGoogleカレンダーから取得した予定のタイトル、開始日時、場所などの情報を含めて自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • Googleカレンダー、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

Google Chatとスケジュールツールを連携する方法

普段お使いのスケジュールツールとGoogle Chatを連携し、予定の通知を自動化する方法を具体的なテンプレートでご紹介します!
気になる内容があればぜひクリックしてみてください!

スケジュールツールの予定作成をトリガーにGoogle Chatに通知する

Googleカレンダーなどのスケジュールツールに新しい予定が作成された際、その情報をGoogle Chatに自動で通知するフローです。手動での共有漏れやリマインド忘れを防ぎ、チーム内の情報共有を円滑にできます。


■概要

日々のスケジュール管理で、Googleカレンダーに新しい予定を登録した後、関係者へGoogle Chatで共有する作業を手間に感じていませんか。
この手作業は時間もかかり、重要な予定の通知漏れといったミスの原因にもなりかねません。
このワークフローは、Googleカレンダーに予定が作成されると、その内容を自動でGoogle Chatに通知するため、情報共有の迅速化とミスの防止に貢献します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleカレンダーとGoogle Chatを活用して、チームのスケジュールを管理している方
  • カレンダー登録後の手動でのチャット通知に手間や非効率を感じている方
  • チーム内の情報共有をより迅速かつ正確に行い、業務効率を改善したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleカレンダーに予定を登録するだけで自動的に通知が送信されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 重要な会議やアポイントメントなどの通知漏れを防ぎ、関係者への確実な情報共有を実現することで、ヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleカレンダーを選択し、「予定が作成されたら」というアクションを設定し、対象のカレンダーを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatを選択し、「メッセージを送信」のアクションで通知先のスペースや通知したいメッセージ内容を設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleカレンダーのトリガー設定では、通知のきっかけとしたいカレンダーを業務内容に合わせて任意で設定してください。
  • Google Chatに送信するメッセージには、前のステップでGoogleカレンダーから取得した予定のタイトル、開始日時、場所などの情報を含めて自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • Googleカレンダー、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

GoogleカレンダーとGoogle Chatを連携するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、Googleカレンダーに予定が作成されたらGoogle Chatに通知するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定していくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合はこちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:Google Chat

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • Google ChatとGoogleカレンダーのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Googleカレンダーのトリガー設定とGoogle Chatのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

■概要

日々のスケジュール管理で、Googleカレンダーに新しい予定を登録した後、関係者へGoogle Chatで共有する作業を手間に感じていませんか。
この手作業は時間もかかり、重要な予定の通知漏れといったミスの原因にもなりかねません。
このワークフローは、Googleカレンダーに予定が作成されると、その内容を自動でGoogle Chatに通知するため、情報共有の迅速化とミスの防止に貢献します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleカレンダーとGoogle Chatを活用して、チームのスケジュールを管理している方
  • カレンダー登録後の手動でのチャット通知に手間や非効率を感じている方
  • チーム内の情報共有をより迅速かつ正確に行い、業務効率を改善したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleカレンダーに予定を登録するだけで自動的に通知が送信されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 重要な会議やアポイントメントなどの通知漏れを防ぎ、関係者への確実な情報共有を実現することで、ヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleカレンダーを選択し、「予定が作成されたら」というアクションを設定し、対象のカレンダーを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatを選択し、「メッセージを送信」のアクションで通知先のスペースや通知したいメッセージ内容を設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleカレンダーのトリガー設定では、通知のきっかけとしたいカレンダーを業務内容に合わせて任意で設定してください。
  • Google Chatに送信するメッセージには、前のステップでGoogleカレンダーから取得した予定のタイトル、開始日時、場所などの情報を含めて自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • Googleカレンダー、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

ステップ1:Google ChatとGoogleカレンダーのマイアプリ連携

ここではYoomとそれぞれのアプリを連携して、操作を行えるようにしていきます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それではここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。

Google ChatとYoomのマイアプリ登録

以下の手順をご参照ください。Google Chat(OAuth)のマイアプリ登録方法も併せて確認しておきましょう。

GoogleカレンダーとYoomのマイアプリ登録

右上の検索窓からGoogleカレンダーを検索してください。

この画面が表示されるので「Sign in with Google」をクリック。

メールアドレスまたは電話番号を入力し「次へ」をクリックしましょう。
※既にGoogleアカウントを使ってマイアプリ連携したことがある場合は、そのアカウントを選択するだけでOKです。

パスワードを入力してもう一度「次へ」をクリック。

全てのチェックボックスにチェックを入れ「続行」をクリックすると、Googleカレンダーのマイアプリ連携が完了します。

ステップ2:テンプレートをコピー

Yoomにログインし、以下バナーの「試してみる」をクリックしてください。


■概要

日々のスケジュール管理で、Googleカレンダーに新しい予定を登録した後、関係者へGoogle Chatで共有する作業を手間に感じていませんか。
この手作業は時間もかかり、重要な予定の通知漏れといったミスの原因にもなりかねません。
このワークフローは、Googleカレンダーに予定が作成されると、その内容を自動でGoogle Chatに通知するため、情報共有の迅速化とミスの防止に貢献します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleカレンダーとGoogle Chatを活用して、チームのスケジュールを管理している方
  • カレンダー登録後の手動でのチャット通知に手間や非効率を感じている方
  • チーム内の情報共有をより迅速かつ正確に行い、業務効率を改善したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleカレンダーに予定を登録するだけで自動的に通知が送信されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 重要な会議やアポイントメントなどの通知漏れを防ぎ、関係者への確実な情報共有を実現することで、ヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleカレンダーとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleカレンダーを選択し、「予定が作成されたら」というアクションを設定し、対象のカレンダーを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatを選択し、「メッセージを送信」のアクションで通知先のスペースや通知したいメッセージ内容を設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleカレンダーのトリガー設定では、通知のきっかけとしたいカレンダーを業務内容に合わせて任意で設定してください。
  • Google Chatに送信するメッセージには、前のステップでGoogleカレンダーから取得した予定のタイトル、開始日時、場所などの情報を含めて自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • Googleカレンダー、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

「テンプレートがコピーされました」と表示されるので「OK」をクリックします。

ステップ3:Googleカレンダーのトリガー設定

まず、Googleカレンダーでテスト用の予定を作成しましょう。
今回は例として会議を作成しました。

用意できたらYoomの設定画面に戻って「予定が作成されたら」をクリック。

タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、トリガーアクションはテンプレート通りに「予定が作成されたら」のまま「次へ」をクリックします。

アプリトリガーのAPI接続設定という画面が表示されるので、まずトリガーの起動間隔をプルダウンから選択してください。

※トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。
ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。
なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。

次に、カレンダーIDを候補から選択しましょう。

最後に任意で種別と検索キーワードを設定してテストしてください。
今回はテスト用に作成した予定に合わせて「会議」というキーワードを設定しました。

成功したら保存しましょう。ここで取得した値を以降のステップで活用します。

取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に「テスト」を実行して取得した値のことです。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。

ステップ4:Google Chatのアクション設定

※Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。

先ほど取得したGoogleカレンダーの予定情報をGoogle Chatで通知します。
「メッセージを送信」をクリックしましょう。

ステップ3と同様、アクションは「メッセージを送信」のまま「次へ」をクリック。

API接続設定に移るので、まずスペースのリソース名を候補から選択してください。

次にメッセージ内容を入力しましょう。
Googleカレンダーから取得した値などの変数や、固定の文章を組み合わせて自由にカスタマイズできます。

※メンションも可能です。設定方法はこちら

設定が完了したらテストしてください。

成功したら保存しましょう。

Googleカレンダーの予定情報がGoogle Chatのスペースに届きました!

ステップ5:トリガーをONにして起動準備完了

最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です。
正しくフローボットが起動するか確認してください。

以上が、Googleカレンダーに予定が作成されたらGoogle Chatに通知する方法でした!

Google ChatのAPIを使ったその他の自動化例

今回ご紹介した連携にとどまらず、さまざまなアプリケーションと組み合わせることで幅広い業務を自動化できます。以下でピックアップしているテンプレートも参考に、ご自身の業務スタイルに合う最適な連携方法をぜひ探してみてください!

チャットへの投稿と同時に、ドキュメントやデータベースへ内容を保存したり、月末や日々のタイミングでレポートやリマインダーを自動で通知することが可能ですよ。
営業管理や社員の入退社連絡、問い合わせへの対応も自動化できるため、情報共有や確認作業の抜け漏れが減り、組織全体の業務最適化が実現できるでしょう。


■概要

Google Chatで投稿されたメッセージをMicrosoft Excelのデータベースに格納するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Google ChatとMicrosoft Excelを併用しているチーム

・Google Chatでの議論や決定事項、議事録などをMicrosoft Excelに自動で記録したい方

・プロジェクトの進捗管理やタスク管理をGoogle ChatとMicrosoft Excelで行っている方

・手作業での情報転記を減らし、効率化したい方

2.Google Chatで情報収集を行い、Microsoft Excelでデータ分析を行っている方

・アンケート結果や意見収集をGoogle Chatで行い、その結果を自動でMicrosoft Excelにまとめたい方

・収集したデータをMicrosoft Excelで分析・可視化したい方

■このテンプレートを使うメリット

・通知するスペースやExcelファイル、登録する内容などを自由に設定できるため、個々のニーズに合わせてカスタマイズできます。

・Google Chatのメッセージを手動でMicrosoft Excelに転記する手間が省け、大幅な時間短縮につながります。

■注意事項

・Google Chat、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携させてください。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。


■概要

Google Chatで特定のルームに投稿した内容をGoogle スプレッドシートに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.チームメンバーとの連絡手段としてGoogle Chatを使用している方

・Google Chatを主要なコミュニケーションツールとして活用しているプロジェクト

・タスクの進捗報告をGoogle Chatで行っているメンバー

2.チームでGoogle スプレッドシートを使用している方

・タスクの進捗をGoogle スプレッドシートで管理している方

・Google スプレッドシートへの転記作業を効率化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

チャットツールで進捗報告をしていると、情報が埋もれてしまい検索するのに手間がかかってしまいます。
Google スプレッドシートで進捗内容を管理する場合、Google Chatの投稿内容を都度転記する必要があり、非効率的で時間がかかります。

Google Chatの投稿内容をGoogle スプレッドシートに転記して管理したいと考えている方に、このテンプレートは適しています。
このテンプレートを使用することで、手動で投稿内容の転記をする必要がなくなり、進捗管理が楽になります。

Google スプレッドシートはレポートの作成もできるため、プロジェクトの進捗状況をメンバー向けに可視化することも可能です。

■注意事項

・Google Chat、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336


■概要

Google Chatで受け取った報告や依頼内容を、都度Google スプレッドシートに手作業で転記・更新していませんか?この作業は手間がかかるだけでなく、転記ミスや更新漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Google Chatに特定のメッセージが投稿されるとAIが内容を解析、自動でGoogle スプレッドシートの該当レコードを更新するため、こうした課題を解消し、業務を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Chatでの報告内容をGoogle スプレッドシートで管理しており、手入力に手間を感じている方
  • 定型的なデータ更新作業を自動化し、ヒューマンエラーをなくしたい業務担当者
  • チームの進捗やタスク状況の集計を効率化したいと考えているマネージャーやリーダー

■このテンプレートを使うメリット

  • Google Chatへの投稿をトリガーに、AIが内容を解析しスプレッドシートを自動で更新するため、手作業での転記や更新作業の時間を短縮できます。
  • システムが自動で処理を行うため、手作業による入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を維持することに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google ChatとGoogle スプレッドシートをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションを設定して、投稿メッセージから必要な情報を抜き出します。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートを選択し、「レコードを更新する」アクションを設定して、抽出したデータをもとに特定の行を更新します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • AI機能の設定では、Google Chatの投稿から抽出したい項目や、抽出するための指示(プロンプト)を任意の内容にカスタムできます。
  • Google スプレッドシートの設定では、更新対象のスプレッドシートやシートを選択し、更新する項目に固定値を設定したり、AI機能で抽出した値を埋め込んだりすることが可能です。

注意事項

  • Google ChatとGoogle スプレッドシートのそれぞれをYoomと連携してください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
    ご利用プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Googleフォームに新しい回答が送信されたらSalesforceにリード情報を追加して、Google Chatに通知するフローです。

お問い合わせフォームから送信したユーザー情報などをリードとして登録したい際などにご活用いただけます。

また、データ格納先のオブジェクトを商談オブジェクト、取引先オブジェクトなど、任意のオブジェクトに変更して利用することも可能です。

■注意事項

・Googleフォーム、Salesforce、Google ChatそれぞれとYoomを連携してください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。

・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133


■概要

日々のタスク管理や進捗確認のために、Google スプレッドシートの情報を確認し、手作業でGoogle Chatにリマインド通知を送っていませんか。このワークフローを活用すれば、指定した時間にGoogle スプレッドシートのデータを自動で取得し、Google Chatに通知できるため、こうした定型業務の負担を軽減し、より重要な業務に集中できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • 毎日Google スプレッドシートの情報を基にリマインド業務を行っている方
  • Google Chatへの通知を手作業で行っており、非効率だと感じている方
  • 定期的なリマインド業務を自動化し、通知漏れなどのミスをなくしたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • 毎日決まった時間にGoogle スプレッドシートからデータを取得し、Google Chatへ自動で通知するため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による転記ミスやコピペミス、通知の送り忘れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google スプレッドシートとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. トリガーでスケジュールトリガー機能を選択し、毎日特定の日時など、フローを起動したいスケジュールを設定します。
  3. オペレーションでGoogle スプレッドシートを選択し、「複数のレコードを取得する(最大300件)」アクションで通知したい情報が記載されているシートのデータを取得します。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle Chatを選択し、「メッセージを送信」アクションで取得したデータを引用して、指定のスペースに通知されるよう設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スケジュールトリガー機能では、通知を実行したい曜日や時間などを任意で設定してください。
  • Google スプレッドシートでデータを取得するアクションでは、対象のスプレッドシートやシート名を任意で設定してください。
  • Google Chatでメッセージを送信するアクションでは、通知先のスペースやメッセージ内容を任意で設定してください。

■注意事項

  • Google スプレッドシートとGoogle ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

■概要

「Notionで求職者情報が追加されたら、人材紹介用のデータベースからAIで適性のある会社を選定してGoogle Chatに通知する」ワークフローは、求職者情報の管理と企業選定を自動化します。
適性のある企業をAIが選び、Google Chatで迅速に通知できる点が特長です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Notionで求職者の情報を管理している方
  • 求職者データの追加や更新に合わせて、適性のある企業をスピーディに抽出したいと考えている方
  • 人材紹介のマッチング業務を効率化したい企業の採用担当者やエージェントの方
  • Google Chatを社内コミュニケーションツールとして活用している方
  • Google Chatでチームへ候補者と企業のマッチング情報を迅速に共有したい方

■このテンプレートを使うメリット

この自動化フローを導入することで、Notionに求職者情報が追加された際、人材紹介用データベースからAIを活用して適性のある会社を選び、Google Chatへスムーズに通知できます。
これにより、候補者と企業とのマッチング作業が素早く進むため、担当者はスピーディに対応策を検討しやすくなります。
最新の情報をもとに社内で迅速に共有できるため、メンバー間でタイムリーに意見交換や連携が図れ、チーム全体の対応力が高まります。


■概要

Zendeskで作成されるチケットの内容を都度確認し、Google Chatでチームに共有する作業に手間を感じていませんか?手作業での共有は、対応の遅れや情報共有の漏れに繋がることもあります。
このワークフローを活用すれば、Zendeskに新しいチケットが作成されると、AIが内容を自動で分析し、要約した結果をGoogle Chatに通知するため、このような課題を解消し、顧客対応の初動を迅速化できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Zendeskのチケット対応とGoogle Chatでの情報共有に時間を要している方
  • カスタマーサポートの問い合わせ内容をチームで迅速に把握し、対応を効率化したい方
  • ZendeskとGoogle Chatの連携を自動化し、手作業による通知漏れを防ぎたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Zendeskのチケット内容をAIが自動で分析しGoogle Chatへ通知するため、手作業での情報共有にかかる時間を短縮できます
  • 手動での通知作業をなくすことで、重要なチケットの見落としや共有漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ZendeskとGoogle ChatをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでZendeskを選択し、「新しいチケットが作成されたら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションでZendeskの「ユーザー情報を取得」アクションを設定し、チケット作成者の情報を取得します
  4. 次に、オペレーションでAI機能の「テキストを生成する」を設定し、Zendeskのチケット内容の分析や要約を行います
  5. 最後に、オペレーションでGoogle Chatの「メッセージを送信」を設定し、AIが生成したテキストを任意のスペースに送信します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • AI機能のテキスト生成では、Zendeskのチケット内容を基に、どのような分析や要約を行うかプロンプトを自由に設定できます。なお、プロンプトの文字数によって消費タスク数が変動する点にご留意ください
  • Google Chatへの通知メッセージは、送信先のスペースを任意で指定できます。また、本文に固定のテキストを追加したり、Zendeskのチケット情報やAIの分析結果といった動的な値を変数として埋め込んだりすることも可能です

■注意事項

  • Zendesk、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Zendeskはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらを参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

毎月の月末に起動してGoogle Chatに通知するフローです。

このフローボットは、右側の分岐後に追加されたフローによって、様々な自動処理を行うことができます。

例えば、毎月の請求書発行処理や、Googleスプレッドシートへの集計処理、または定期的なデータバックアップ処理など、様々な用途でご活用ください。

■注意事項

・Google ChatとYoomの連携が必要です。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。

・分岐をするはミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。

・フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。


■概要

毎日指定の時間に前日のGoogle Adsからレポート情報を取得して、自動的にGoogle Chatに通知するフローです。

起動タイミングは任意の時間を指定することが可能です。

Google Chatに通知する内容などは自由にカスタマイズすることができます。

◼️注意事項

・Google Ads、Google ChatそれぞれとYoomのアカウント連携が必要です。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。

まとめ

GoogleカレンダーとGoogle Chatの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていたスケジュール共有やリマインドの手間を削減し、重要な情報の伝達漏れを防ぐことができます。

これによりチームメンバーは常に最新の予定を把握でき、会議への参加遅延などもなくなるためスムーズな連携体制が整います!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツールYoomを使えば、プログラミングの知識がない方でも直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたら、ぜひこちらから無料登録してYoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:Google Chatからカレンダーに予定を登録できますか?

A:可能です。以下のテンプレートもご利用いただけますので、ぜひお試しください。


■概要

コミュニケーションの中で発生した予定情報を手作業でGoogleカレンダーに登録するのは手間がかかり、入力漏れや日時の間違いなども起こりやすいのではないでしょうか。
このワークフローを活用すれば、Google Chatに特定のメッセージが送信された際に、その内容をAIが解析します。
さらに、自動でGoogleカレンダーに予定を登録するため、作業の手間を削減できる有用ツールとなるでしょう。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google ChatとGoogleカレンダーを連携させ、予定管理を効率化したいと考えている方
  • チャットでの依頼事項をカレンダーに転記する作業に手間を感じている方
  • 手作業による予定の登録漏れや、入力ミスを防ぎたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Google Chatのメッセージを基に、AIが予定情報を抽出しGoogleカレンダーへ自動で登録するため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業での情報転記が不要になるため、入力間違いや予定の登録漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google ChatとGoogleカレンダーをYoomと連携します。
  2. トリガーでGoogle Chatの「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定し、対象のスペースIDを指定します。
  3. 次に、AI機能「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、Google Chatのメッセージ内容から予定の件名、開始日時、終了日時などの情報を抽出するように指示します。
  4. 最後に、Googleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、前のステップで抽出した情報を基にカレンダーへ予定を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 「テキストからデータを抽出する」では、トリガーで取得したGoogle Chatのメッセージ内容を変数として引用・設定することが可能です。
  • 「予定を作成」では、AIが抽出した予定の件名や終了日時といった各種情報を変数として設定できます。

■注意事項

  • Google Chat、GoogleカレンダーのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336

Q:Googleカレンダー以外の予定も連携できますか?

A:可能です。例えばOutlookのカレンダーでの予定登録をトリガーとしたい場合、連携アカウントとアクションを選択する画面でGoogleカレンダーのアクションをOutlookの「カレンダーにイベントが登録されたら」などに変更した上で設定してください。

Q:特定の予定だけを通知対象にできますか?

A:分岐設定を追加することで可能です。例えば分岐条件を「作成者が特定のメールアドレスと等しい場合」に設定することで、特定の作成者による予定のみ通知することができます。

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この記事を書いた人
Hinata Fukasawa
Hinata Fukasawa
教育業界の事務職出身です。 少ない人数で幅広い業務をこなすためExcelのひな型作りなど日々効率化できることを模索していましたが、当時Yoomを使えていたら比べ物にならないほど効率化できていたと思います。 そういった今までの経験も活かしつつ、皆様のお役に立てるような情報を発信していきます!
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