見積書の作成は、多くの企業にとって欠かせない業務プロセスの一つですが、手作業で行うには時間と手間がかかるのが悩みの種ですよね…
特に、顧客ごとに内容を調整したり、急ぎの案件が重なったりすると、担当者の負担は増すばかりです。
さらに、手入力による計算ミスや記載漏れは、企業の信用にも関わる可能性があります。
こうした課題を解決するために、見積書作成プロセスを自動化する動きに関心が高まっています!
自動化ツールを活用すれば、フォームに入力された情報をもとに、見積書PDFを自動で生成し、指定のメールアドレスやチャットツール、ストレージサービスへスムーズに送付・保存できます。
これにより、作成時間の短縮はもちろん、ヒューマンエラーの削減、そして迅速な顧客対応が実現できますよ!
この記事では、プログラミングの知識がなくても、簡単な設定で見積書作成から送付・保存までの一連の流れを自動化する方法について、具体的な手順や活用例を交えながら詳しく解説します。
この記事を読めば、面倒な見積書作成から解放され、コア業務に集中するためのヒントが見つかるはずです!
とにかく早く試したい方へ
「フォームに入力された情報をもとに見積書PDFを自動作成し、指定のツールへ送付・保存する」そんな業務フローの自動化をYoomならすぐに試せます!
見積書作成の手間を省きたい方は要チェックです。
以下のテンプレートを使って、今すぐ自動化を体験してみましょう!
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをGmailに送付する
試してみる
■概要
フォームからのお問い合わせ後、都度見積書を作成してメールで送付する作業は件数が増えると大きな手間になりませんか?また、手作業による金額の誤入力や宛先間違いなどのミスも起こりがちです。
このワークフローを活用すれば、フォームが送信されたタイミングをトリガーにGoogle スプレッドシートで見積書を自動作成しGmailでの送付という一連の流れを自動化できるため、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォーム経由での問い合わせ対応で見積書を作成している営業担当者
- 見積書の作成から送付までの一連の作業を手作業で行い、負担を感じている方
- 見積書送付業務のヒューマンエラーを減らし、業務品質を向上させたい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームの回答内容を基に見積書作成とメール送付が自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による転記ミスや添付漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、正確な見積書を迅速に顧客へ届けられるようになります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとGmailをYoomと連携します。
- 次に、トリガーで「フォームトリガー機能」を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定して、見積書作成に必要な情報を入力するフォームを作成します。
- 続けて、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「書類を発行する」アクションを設定し、フォームの回答内容を反映した見積書を自動で作成します。
- 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、作成された見積書PDFを添付して任意の宛先にメールを自動で送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google スプレッドシートの「書類を発行する」アクションでは、事前に用意した見積書テンプレートに対し、フォームで受け取った情報を変数として埋め込む設定が可能です。
- Gmailの「メールを送る」アクションでは、送信先のメールアドレスを任意で設定できるほか、件名や本文に顧客名などの情報を変数として差し込むこともできます。
■注意事項
- Google スプレッドシート、Google Drive、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
フォーム入力をトリガーに見積書PDFを自動で作成・送付する様々な方法
Webフォームなどから受け付けた情報をもとに、見積書PDFを自動で作成し、メールやチャット、ストレージなど様々なツールへ連携できます。
実際の例をいくつか紹介していきますので、業務に合ったテンプレートを見つけて、すぐに自動化を試してみませんか?
見積書PDFを自動で作成しメールツールで送付する
このテンプレートでは、フォームに入力された顧客情報や商品情報をもとに見積書PDFを自動生成し、GmailやOutlookといったメールツールで担当者や顧客へ自動送信します。見積書作成から送付までの時間を短縮し、迅速な対応を実現できるはずです!
手動でのメール作成や添付ファイルの間違いといったミスも防げる点もメリットです。
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをGmailに送付する
試してみる
■概要
フォームからのお問い合わせ後、都度見積書を作成してメールで送付する作業は件数が増えると大きな手間になりませんか?また、手作業による金額の誤入力や宛先間違いなどのミスも起こりがちです。
このワークフローを活用すれば、フォームが送信されたタイミングをトリガーにGoogle スプレッドシートで見積書を自動作成しGmailでの送付という一連の流れを自動化できるため、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォーム経由での問い合わせ対応で見積書を作成している営業担当者
- 見積書の作成から送付までの一連の作業を手作業で行い、負担を感じている方
- 見積書送付業務のヒューマンエラーを減らし、業務品質を向上させたい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームの回答内容を基に見積書作成とメール送付が自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による転記ミスや添付漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、正確な見積書を迅速に顧客へ届けられるようになります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとGmailをYoomと連携します。
- 次に、トリガーで「フォームトリガー機能」を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定して、見積書作成に必要な情報を入力するフォームを作成します。
- 続けて、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「書類を発行する」アクションを設定し、フォームの回答内容を反映した見積書を自動で作成します。
- 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、作成された見積書PDFを添付して任意の宛先にメールを自動で送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google スプレッドシートの「書類を発行する」アクションでは、事前に用意した見積書テンプレートに対し、フォームで受け取った情報を変数として埋め込む設定が可能です。
- Gmailの「メールを送る」アクションでは、送信先のメールアドレスを任意で設定できるほか、件名や本文に顧客名などの情報を変数として差し込むこともできます。
■注意事項
- Google スプレッドシート、Google Drive、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをOutlookに送信する
試してみる
■概要
フォームからの問い合わせ後、内容を確認して見積書を作成、メールに添付して送信する一連の作業に手間を感じていませんか。手作業での対応は時間がかかるだけでなく、金額の入力ミスや宛先間違いなどのリスクも伴います。
このワークフローを活用すれば、フォームへの回答をトリガーに見積書の作成からOutlookでのPDF送付までを自動化できるため、迅速で正確な顧客対応を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォーム回答後の見積書作成と送付業務を、手作業で行っている営業や事務担当者
- Google スプレッドシートで見積書を作成し、Outlookで送付している方
- 見積書送付の遅れやヒューマンエラーを防ぎ、顧客対応の質を向上させたい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォーム回答から見積書作成、メール送付までが自動化されるため、一連の対応に費やしていた時間を短縮し、コア業務に集中できます。
- 手作業による金額の転記ミスや宛先の設定間違い、ファイルの添付漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、業務の正確性が向上します。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとOutlookをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでYoomのフォームトリガー機能を設定し、フォームが送信されたらフローが起動するようにします。
- 続いて、オペレーションでGoogle スプレッドシートを選択し、フォームで受け取った情報を基に「書類を発行する」アクションを設定します。
- 最後に、オペレーションでOutlookの「メールを送る」アクションを設定し、作成された見積書PDFを添付して自動でメールを送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google スプレッドシートの書類発行では、見積書のテンプレートに埋め込んだ特定の文字列を、フォームで受け取った値や固定値に置き換える設定が可能です。
- Outlookでのメール送信では、宛先(To,Cc,Bcc)を任意に設定できるほか、件名や本文にもフォームで取得した値などを変数として埋め込めます。
■注意事項
- Google スプレッドシート、Google Drive、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。
- Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
見積書PDFを自動で作成しチャットツールで通知する
フォームへの回答があると、見積書PDFを自動生成し、SlackやDiscordなどのチャットツールに通知・共有します。
これにより社内での確認フローがスムーズになり、営業担当者や関連部署との連携を迅速に行えるようになりますよ!
見積もり依頼への対応漏れを防ぎ、チーム全体の業務効率アップに貢献します。
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをDiscordに送付する
試してみる
■概要
Webサイトのフォームから見積依頼を受け付けた後、手作業で見積書を作成して関係者に共有するプロセスに手間を感じていませんか。特に、一件ずつの都度対応では入力ミスが発生したり、担当者の不在時に対応が遅れてしまうこともあります。このワークフローを活用すれば、フォームが送信されると自動で見積書が作成され指定のDiscordチャンネルにPDFファイルが送信されるため、こうした一連の作業を効率化し迅速な対応を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォームで受け付けた情報をもとに、手作業で見積書を作成している営業担当者の方
- 見積書作成から共有までの一連の流れで、入力ミスや対応漏れを防ぎたい方
- 定型的な書類作成や連絡業務を自動化し、コア業務に集中したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- フォーム回答から見積書作成、共有までが自動化され、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による転記やファイル添付のプロセスがなくなるため、入力間違いや共有漏れなどのヒューマンエラーを防ぎます。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとDiscordをYoomと連携します。
- トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定し、見積依頼用のフォームを作成します。
- 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「書類を発行する」アクションを設定し、フォームの回答内容をもとに見積書を作成します。
- 最後に、オペレーションでDiscordの「ファイルを送信する」アクションを設定し、作成された見積書のPDFファイルを指定のチャンネルに送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google スプレッドシートで書類を作成する際、タイトルなどにフォームの回答内容を変数として埋め込むことが可能です。
- Discordへのファイル送信では、送信先のチャンネルを任意で設定できるほか、本文にもフォームの回答内容を変数として組み込めます。
■注意事項
- Google スプレッドシート、Google Drive、DiscordのそれぞれとYoomを連携してください。
見積書PDFを自動で作成しストレージサービスに保存する
フォームからの情報に基づき見積書PDFを作成し、DropboxやBoxなどのオンラインストレージに自動で保存します。
作成された見積書を一元管理できるため、後からの検索や参照が容易になるはずです!
ファイルサーバーへの手動アップロードの手間を省き、整理されたファイル管理体制を構築するのに役立ちます。
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをDropboxに保存する
試してみる
■概要
お客様からの問い合わせフォームへの回答後、手作業で見積書を作成し、ストレージに保存する作業に手間を感じていませんか?
この一連の定型業務は、入力ミスや保存漏れなどのヒューマンエラーが発生しやすく、担当者の負担になりがちです。
このワークフローを活用すれば、フォームへの回答をトリガーに見積書を自動で作成し、Dropboxへの保存までを完結できるため、こうした課題を円滑に解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォームからの問い合わせに応じて、手作業で見積書を作成している営業担当者の方
- 見積書作成から保存までの一連のプロセスで発生する、転記ミスや保存漏れを防ぎたい方
- 見積書作成のような定型業務を自動化し、よりコアな業務に集中したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームに回答があると自動で見積書が作成・保存されるため、これまで手作業で行っていた時間を短縮できます。
- 手作業によるデータの転記ミスや、作成した見積書の保存漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとDropboxをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでYoomのフォームトリガーを選択し、「見積書作成フォーム」が送信されたらフローが起動するように設定します。
- 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「書類を発行する」アクションを設定し、フォームの回答内容を元に見積書を発行します。
- 最後に、オペレーションでDropboxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、発行された見積書を指定のフォルダにアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- フォームトリガーで設定する見積書作成フォームの質問項目は、実際の業務内容に合わせて任意で設定してください。
- Google スプレッドシートの書類発行アクションでは、使用する見積書の雛形や、フォームの回答内容を反映させたい箇所(置換後の文字列)を任意で設定してください。
- Dropboxのファイルアップロードアクションでは、ファイルを保存するフォルダのパスや、ファイル名を任意で設定してください。
■注意事項
- Google スプレッドシート、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをBoxに格納する
試してみる
■概要
Webサイトのフォームから見積もり依頼が届くたびに、手作業で内容を確認して見積書を作成し、PDF化してBoxに格納するといった業務に時間を取られていませんか?
このワークフローを活用すれば、フォームが送信されたタイミングでGoogle スプレッドシートを元に見積書を自動作成し、PDFとしてBoxに格納するまでの一連の流れを自動化でき、こうした課題をスムーズに解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォームからの見積書作成とPDF化、Boxへの格納を手作業で行っている営業担当者の方
- Google スプレッドシートとBoxを活用した見積書管理の効率化を目指しているチームの方
- 手作業によるミスを減らし、より正確で迅速な見積もり対応を実現したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
- フォーム回答をトリガーに見積書の自動作成からBoxへの格納までが実行されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による見積もり内容の転記ミスや、PDFの格納漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務の正確性を高めます。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとBoxをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、「見積書作成フォーム」が送信されたらフローが起動するように設定します。
- 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートを選択し、「書類を発行する」アクションを設定して、フォームの回答内容を基に見積書をPDFとして発行します。
- 最後に、オペレーションでBoxの「ファイルをアップロード」アクションを設定し、発行された見積書PDFを指定のフォルダにアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- フォームトリガーでは、見積書の作成に必要となる宛名や品目、数量といった項目を任意で設定してください。
- Google スプレッドシートで書類を発行するアクションでは、元となる見積書の雛形ファイルや、フォームの回答内容を反映させるための置換文字列を任意で設定してください。
- Boxにファイルをアップロードするアクションでは、アップロードするPDFのファイル名や、格納先のフォルダをコンテンツIDで任意に指定してください。
■注意事項
Google スプレッドシート、Google Drive、BoxのそれぞれとYoomを連携してください。
フォーム回答から見積書PDFを自動作成しGmailで送付するフローを作ってみよう
今回は書類作成機能の活用方法をGmailと組み合わせて紹介していきます!
ここでは、例として「フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをGmailに送付する」フローの作成手順を解説します。
Yoomを使えば、このような一連の作業をノーコードで自動化できます。
このフローではYoomを使用して、ノーコードで設定を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行してください。
[Yoomとは]
フローの作成方法
大まかな流れは以下の通りです。
- GoogleスプレッドシートとGmailのマイアプリ連携
- テンプレートをコピー
- フォームのトリガー設定とGoogleスプレッドシートとGmailのアクション設定
- トリガーをONにし、フローが起動するかを確認
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをGmailに送付する
試してみる
■概要
フォームからのお問い合わせ後、都度見積書を作成してメールで送付する作業は件数が増えると大きな手間になりませんか?また、手作業による金額の誤入力や宛先間違いなどのミスも起こりがちです。
このワークフローを活用すれば、フォームが送信されたタイミングをトリガーにGoogle スプレッドシートで見積書を自動作成しGmailでの送付という一連の流れを自動化できるため、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォーム経由での問い合わせ対応で見積書を作成している営業担当者
- 見積書の作成から送付までの一連の作業を手作業で行い、負担を感じている方
- 見積書送付業務のヒューマンエラーを減らし、業務品質を向上させたい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームの回答内容を基に見積書作成とメール送付が自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による転記ミスや添付漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、正確な見積書を迅速に顧客へ届けられるようになります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとGmailをYoomと連携します。
- 次に、トリガーで「フォームトリガー機能」を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定して、見積書作成に必要な情報を入力するフォームを作成します。
- 続けて、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「書類を発行する」アクションを設定し、フォームの回答内容を反映した見積書を自動で作成します。
- 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、作成された見積書PDFを添付して任意の宛先にメールを自動で送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google スプレッドシートの「書類を発行する」アクションでは、事前に用意した見積書テンプレートに対し、フォームで受け取った情報を変数として埋め込む設定が可能です。
- Gmailの「メールを送る」アクションでは、送信先のメールアドレスを任意で設定できるほか、件名や本文に顧客名などの情報を変数として差し込むこともできます。
■注意事項
- Google スプレッドシート、Google Drive、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
ステップ1:マイアプリ登録の流れ
Yoomのマイアプリページから、GoogleスプレッドシートとGmailを連携します。
一度連携すれば、他のフローでも利用できます。
【事前準備 Googleスプレッドシート】
このフローは、情報を基にGoogleスプレッドシートで見積書を作成するため、Googleスプレッドシートの見積書を準備する必要があります。
こちらを参考にしてください。
📄「書類を発行する」の設定方法 | Yoomヘルプセンター
なお、今回は、以下のようなフォーマットで作成しました。
1)Yoomのアカウントにログインしたら、次に使用するアプリを登録します。
「マイアプリ」をクリックし、「新規接続」を選択してください。
2)Yoomで接続可能なアプリ一覧が表示され、検索窓から1つずつアプリを検索します。
【Googleスプレッドシート・Gmailの場合】
GoogleスプレッドシートまたはGmailを選択できたら、Googleアカウントでログインしてください。
3)登録が完了すると、マイアプリにアイコンが表示されます。
登録したアプリのアイコンが表示されるか確認してください。
ステップ2:テンプレートをコピー
さてここからは、テンプレートを使って解説します。
はじめにこちらのバナーをクリックしてください。
フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをGmailに送付する
試してみる
■概要
フォームからのお問い合わせ後、都度見積書を作成してメールで送付する作業は件数が増えると大きな手間になりませんか?また、手作業による金額の誤入力や宛先間違いなどのミスも起こりがちです。
このワークフローを活用すれば、フォームが送信されたタイミングをトリガーにGoogle スプレッドシートで見積書を自動作成しGmailでの送付という一連の流れを自動化できるため、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- フォーム経由での問い合わせ対応で見積書を作成している営業担当者
- 見積書の作成から送付までの一連の作業を手作業で行い、負担を感じている方
- 見積書送付業務のヒューマンエラーを減らし、業務品質を向上させたい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームの回答内容を基に見積書作成とメール送付が自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による転記ミスや添付漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、正確な見積書を迅速に顧客へ届けられるようになります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Google スプレッドシートとGmailをYoomと連携します。
- 次に、トリガーで「フォームトリガー機能」を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定して、見積書作成に必要な情報を入力するフォームを作成します。
- 続けて、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「書類を発行する」アクションを設定し、フォームの回答内容を反映した見積書を自動で作成します。
- 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、作成された見積書PDFを添付して任意の宛先にメールを自動で送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Google スプレッドシートの「書類を発行する」アクションでは、事前に用意した見積書テンプレートに対し、フォームで受け取った情報を変数として埋め込む設定が可能です。
- Gmailの「メールを送る」アクションでは、送信先のメールアドレスを任意で設定できるほか、件名や本文に顧客名などの情報を変数として差し込むこともできます。
■注意事項
- Google スプレッドシート、Google Drive、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
1)最初に「このテンプレートを試す」というアイコンをクリックしてください。
2) 以下の確認画面が表示されますので、「OK」をクリックします。
以下のように表示されたら、テンプレートのコピーができています。
タイトルや詳細はクリックすることで編集可能です。
また、コピーしたテンプレートはマイプロジェクトに保存されているので、マイプロジェクトからも開くことができます。
ステップ3:フォームに回答があったら起動するトリガーを設定
右に「!」が表示されているアイコンを上から順番にクリックし、オペレーションを設定します。
1)まずは「フォームトリガー 見積書作成フォーム」をクリックしてみましょう!
2) 回答フォームを作成します。
今回は、見積書番号・発行日・会社名(顧客)・担当者(顧客)・住所(顧客)・電話番号(顧客)・メールアドレス(顧客)などを回答してもらうフォームを作成しています。
取得したい情報にあわせて質問を編集してみてください。
右上の「レビューページ」をクリックすると実際の表記も確認することができますよ。
フォームトリガーの設定方法
回答フォームを完了した際に表示される、完了ページの内容の設定も可能です。
※完了ページのプレビューは次のページで確認できます。
入力が完了したら、「次へ」をクリックします。
3)「取得した値」はこの後のフローで回答のサンプルとして表示されます。
ここではすでに入力してあるので、内容を確認して「保存」してください。
もし、新しく質問を増やす場合や質問内容を修正した場合は「○○(質問内容)の回答」と入力してください。
ステップ4:見積書を作成するアクションを設定
1) フローに戻り、「書類を発行する」のアイコンをクリックします。
2) アクションは「書類を発行する」が選択されていることを確認し、「ドキュメントのファイルID」を入力します。
雛形書類の連携はボックスをクリックすると連携済みのIDが表示されるので、事前に用意した見積書のIDを選択してください。
出力ファイル名にはぜひ見積書作成フォームで取得したアウトプットを活用して入力してくださいね!
アウトプットについて | Yoomヘルプセンター
3)置換後の文字列を入力します。
「置換対象の文字列」には作成した見積書の置換部分が記載されているので、「置換後の文字列」には出力ファイル名と同様に見積書作成フォームのアウトプットから該当する情報を選択して入力します。
入力が完了したら、テストをクリックします。
テスト完了後、「保存」をクリックします。
ステップ5:メールを送るアクションを設定
1) フローに戻り、「メールを送る」のアイコンをクリックします。
2) アクションは「メールを送る」を選択して、項目を入力します。
宛先や本文には見積書作成フォームで取得したアウトプットを活用できます。
取得ファイルが「取得した値」「発行した書類」になっていることを確認して、「次へ」をクリックします。
メール内容を確認して、「テスト」をクリックし、テストが完了したら、「保存」します。
これで【フォームに回答されたら見積書の作成を自動で行い、PDFをGmailに送付する】というフローが完成です。
ステップ6:テストと確認
設定が完了すると、以下のような表示が出てくるので、「トリガーをON」をクリックします。
フローボットを起動し、正しく動作するか確認してください。
書類作成に関連するその他のテンプレート事例紹介
Yoomでは、見積書作成以外にも様々な書類作成業務を自動化するテンプレートをご用意しています。
ここでは、「書類作成」に関連する自動化テンプレートの一部をご紹介しますね!
Googleフォームで受信した情報をもとに、見積書を発行しGoogle Driveに格納する
試してみる
■概要
Googleフォームで見積もり依頼を受け付けた後、手作業で見積書を作成しGoogle Driveへ格納する業務に手間を感じていませんか。こうした手作業は時間がかかるだけでなく、情報の転記ミスといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの送信をトリガーに、見積書の自動作成からGoogle Driveへの格納までを一気通貫で自動化し、これらの課題を円滑に解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Googleフォームで見積もり依頼を受け、手作業で書類を作成している営業・事務担当者の方
- 情報の転記ミスや格納漏れをなくし、見積書の発行業務を標準化したいチームリーダーの方
- 見積書発行のプロセスを効率化し、顧客へのスピーディーな対応を実現したい事業責任者の方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームへの情報送信を起点に見積書作成から格納までが自動化され、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
- 手作業による情報の転記が不要になるため、入力ミスや計算間違いなどのヒューマンエラーを防ぎ、業務の正確性を高めます。
■フローボットの流れ
- はじめに、Googleフォーム、Google スプレッドシート、Google DriveをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
- 次に、オペレーションでGoogle スプレッドシートのアクションを設定し、フォームの送信内容を元に見積書を作成します。
- 最後に、オペレーションでGoogle Driveのアクションを設定し、作成された見積書ファイルを指定のフォルダに格納します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Googleフォームは、見積書の作成に必要な情報を収集できるよう任意の内容で設定してください。
- 見積書のテンプレートとして利用するGoogle スプレッドシートのレイアウトやフォームから転記する項目を任意で設定してください。
■注意事項
Notionにページが作成されたら、契約書を発行してOneDriveに格納する
試してみる
■概要
「Notionにページが作成されたら、契約書を発行してOneDriveに格納する」ワークフローを利用すると、契約書の発行と保管がスムーズになります。
作成されたNotionのページをトリガーに、OneDriveに自動でファイルを保存します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Notionを利用して業務管理を行っている方
- 契約書の発行や管理を迅速に行える仕組みを求めている方
- 手動での契約書発行作業に時間を取られていると感じている方
- OneDriveを使用してファイルを一元管理したい方
- チームで共同作業を行う際に、契約書の保存や共有をスムーディに行いたい方
- 迅速に契約書を生成・保存し、業務の効率化を図りたい方
■このテンプレートを使うメリット
Notionにページが作成されると、自動的に契約書が発行されOneDriveに格納されるフローには多くの利点があります。
まず、契約書の発行が迅速に行われるため、無駄な待ち時間が排除され、業務の流れがスムーズになります。
これにより、重要な契約作業の滞りが減り、効率が向上します。
また、契約書の管理が透明になり、情報の一元管理によって業務が一段と円滑に進行するでしょう。
さらに、手動での契約書発行作業が不要になるため、ミスのリスクが軽減され、正確性が保たれます。
Salesforceの取引先オブジェクトが登録されたら、契約書を発行しTelegramに通知する
試してみる
■概要
Salesforceに新しい取引先を登録した後、手作業で契約書を作成し、関係者に通知する業務は手間がかかる上に、対応漏れなどのリスクが伴います。特に、スピーディーな対応が求められる場面では、これらの作業がボトルネックになることも少なくありません。このワークフローを活用すれば、Salesforceへの取引先登録を起点として、Googleドキュメントでの契約書発行とTelegramへの通知までを自動化し、これらの課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
- Salesforceでの顧客管理と契約書作成を、手作業で行っている営業や法務担当者の方
- 契約締結までのリードタイムを短縮し、業務の迅速化を図りたいと考えているチームリーダーの方
- 定型的な書類作成や通知業務を自動化し、コア業務に集中したいと考えているすべての方
■このテンプレートを使うメリット
- Salesforceへの情報登録をトリガーに契約書発行から通知までが自動で行われるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
- システムが自動で処理を行うことで、情報の転記ミスや関係者への連絡漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、業務の正確性を高めることに繋がります。
■フローボットの流れ
- はじめに、Salesforce、Googleドキュメント、TelegramをYoomと連携します。
- トリガーでSalesforceを選択し、「取引先オブジェクトに新規レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
- オペレーションでSalesforceの「レコードを取得する」アクションを設定し、登録された取引先の詳細情報を取得します。
- オペレーションでGoogleドキュメントの「書類を発行する」アクションを設定し、取得した情報をもとに契約書を発行します。
- 最後に、オペレーションでTelegramの「メッセージを送信」アクションを設定し、関係者へ契約書発行の完了を通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- Googleドキュメントの「書類を発行する」オペレーションでは、あらかじめ作成しておいた雛形書類を指定することで、任意のレイアウトに基づいたPDF書類の作成が可能です。
- Telegramでメッセージを送信するアクションでは、通知先となる任意のチャットIDを指定し、関係部署や担当者へ柔軟に通知を送ることができます。
■注意事項
- Salesforce、Google ドキュメント、TelegramとYoomを連携してください。
- Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
- チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
Microsoft Teamsに特定条件のメッセージが投稿されたら、書類を作成しMicrosoft SharePointに保存する
試してみる
■概要
「Microsoft Teamsに特定条件のメッセージが投稿されたら、書類を作成しMicrosoft SharePointに保存する」フローは、コミュニケーションの中で重要な情報を自動的に整理・保管する業務ワークフローです。
このフローを導入すれば、情報の整理整頓がスムーズになり、業務の効率化が期待できます。
■このテンプレートをおすすめする方
- Microsoft Teamsを活用して日常的にコミュニケーションを行っている企業のIT担当者
- チーム内で共有される重要な情報を効率的に管理・保存したいプロジェクトマネージャー
- 情報の検索性を高め、業務の生産性を向上させたい中小企業の経営者
- Microsoft SharePointを既に導入しており、Microsoft Teamsとの連携を強化したいユーザー
- 業務フローの自動化を進めるための具体的なソリューションを探しているビジネス担当者
■このテンプレートを使うメリット
- 情報管理の効率化:特定のハッシュタグを活用することで、必要な情報を自動的にSharePointに保存。手動での整理が不要になります。
- 検索性の向上:保存された情報はSharePoint上で整理されるため、必要なデータを迅速に検索・参照できます。
- 業務の自動化による時間節約:定型的な情報保存作業を自動化することで、従業員はより付加価値の高い業務に集中できます。
■概要
契約書の作成から送付までの一連の業務には、手作業が多く発生し、時間や手間がかかるのではないでしょうか。また、手作業による情報の転記ミスや送付先の間違いは、ビジネスにおいて大きなリスクとなり得ます。
このワークフローを活用すれば、フォームに情報を入力するだけで、契約書の自動作成からクラウドサインでの送付までを円滑に進めることができ、これらの課題を解消し、契約業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
- 契約書の作成から送付までの一連の業務を、手作業で行っている法務や営業担当者の方
- クラウドサインを利用しており、書類の送付プロセスをより効率化したいと考えている方
- 手作業による契約内容の転記ミスや、送付漏れといったヒューマンエラーを防止したい方
■このテンプレートを使うメリット
- フォームへの入力情報をもとに契約書の作成から送付までを自動化できるため、手作業の時間を削減できます。
- 手作業による情報の転記や宛先設定が不要になるため、入力ミスや誤送信などのリスクを軽減します。
■フローボットの流れ
- はじめに、GoogleドキュメントとクラウドサインをYoomと連携します。
- 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、契約書作成に必要な情報を入力するフォームを設定します。
- オペレーションで、Googleドキュメントのテンプレートをもとに契約書を発行するアクションを設定します。
- 続けて、発行した契約書の内容を確認するための承認依頼アクションを設定します。
- 承認後、クラウドサインで書類を新規作成し、発行した契約書ファイルを添付します。
- フォームで受け取った情報をもとに宛先を登録し、クラウドサインから書類を送信するアクションを設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
- トリガーとなるフォームでは、契約書作成に必要な情報(会社名、契約金額、日付など)を収集するため、質問項目を任意で設定してください。
- 契約書を発行するオペレーションでは、自社で用意したGoogleドキュメントの雛形ファイルを任意で設定してください。
- クラウドサインで作成する書類のタイトルは、フォームで受け取った会社名などの情報をもとに任意で設定できます。
■注意事項
- Googleドキュメント、クラウドサインのそれぞれとYoomを連携してください。
- オペレーション数が5つを越えるフローボットは、ミニプラン以上のプランで作成可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。
- ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
まとめ
見積書の作成は、正確性とスピードが求められる重要な業務ですが、手作業では時間と労力がかかり、ミスのリスクも伴いがちです...
今回ご紹介したように、フォーム入力などをトリガーに見積書PDFを自動生成し、メールやチャット、ストレージへ連携する仕組みを構築することで、これらの課題を解決するのに役立ちます!
Yoomのようなノーコードツールを活用すれば、プログラミングの知識がなくても、日々の定型的な書類作成業務を簡単に自動化できます。
見積書作成にかかっていた時間を削減できるだけでなく、ヒューマンエラーを防ぎ、より迅速で正確な顧客対応を実現できますよ!
これにより、営業担当者はよりコアな業務に集中できるようになるはずです。
Yoomには、今回ご紹介した以外にも様々な業務を自動化するためのテンプレートが豊富に用意されています。
ぜひ、これらのテンプレートを活用して、あなたの会社の業務効率化を進めてみませんか?
まずは無料プランから、その効果を体験してみてください!
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