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フローボット活用術

2025-10-31

【ノーコードで実現】Webflowと様々なアプリを連携して業務を自動化する方法

Yuzuki Amano
Yuzuki Amano

■概要

Webflowのフォームから問い合わせや資料請求があった際、その情報をHubSpotに手作業で登録していませんか?この定型業務は入力漏れや対応の遅延に繋がるだけでなく、本来注力すべきコア業務を圧迫する一因にもなります。このワークフローを活用すれば、Webflowでフォームが送信されたら自動でHubSpotにコンタクトを作成することが可能になり、手作業によるデータ転記の手間を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowのフォーム情報をHubSpotへ手入力しており、作業を効率化したい方
  • フォームからのリード情報を迅速にHubSpotへ反映させたいマーケティング担当者の方
  • データの転記ミスを防ぎ、顧客情報管理の精度を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Webflowのフォーム送信をトリガーに、HubSpotへ自動でコンタクト情報が作成されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客データの正確性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotの「コンタクトの作成」アクションを設定し、Webflowから取得したフォームの情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowのトリガー設定では、自動化の対象としたいサイトのIDを任意で設定してください。
  • HubSpotの「コンタクトの作成」オペレーションでは、Webflowのフォームから取得した氏名やメールアドレスなどの情報を、各項目に適切にマッピングして設定を行なってください。

■注意事項

Webflowで作成したサイトのフォームから問い合わせや申し込みが入るたびに、その内容を確認して手作業で顧客管理システムに情報を転記したり、関係者にチャットで通知したりといった対応に追われていませんか?
これらの定型的ながらも重要な作業は、時間がかかるだけでなく、入力ミスなどのヒューマンエラーを引き起こす原因にもなりがちです。

もし、Webflowのフォーム送信をきっかけに、HubSpotなどのCRMツールへのコンタクト情報登録や、Discordといったチャットツールへの通知、さらにはZoomミーティングの設定までを自動化できる仕組みがあれば、こうした日々の煩わしい作業から解放されます。より戦略的なマーケティング活動や顧客対応といったコア業務に集中するための貴重な時間を確保できます。

今回ご紹介する自動化の設定は、プログラミングの知識がなくても簡単に設定可能です。
ぜひこの機会に導入して、Webサイト運用に関わる業務をさらに効率化しましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはWebflowと様々なアプリを連携して業務を自動化する様々な方法が用意されています。「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、テンプレートを体験してみましょう!


■概要

Webflowのフォームから問い合わせや資料請求があった際、その情報をHubSpotに手作業で登録していませんか?この定型業務は入力漏れや対応の遅延に繋がるだけでなく、本来注力すべきコア業務を圧迫する一因にもなります。このワークフローを活用すれば、Webflowでフォームが送信されたら自動でHubSpotにコンタクトを作成することが可能になり、手作業によるデータ転記の手間を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowのフォーム情報をHubSpotへ手入力しており、作業を効率化したい方
  • フォームからのリード情報を迅速にHubSpotへ反映させたいマーケティング担当者の方
  • データの転記ミスを防ぎ、顧客情報管理の精度を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Webflowのフォーム送信をトリガーに、HubSpotへ自動でコンタクト情報が作成されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客データの正確性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotの「コンタクトの作成」アクションを設定し、Webflowから取得したフォームの情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowのトリガー設定では、自動化の対象としたいサイトのIDを任意で設定してください。
  • HubSpotの「コンタクトの作成」オペレーションでは、Webflowのフォームから取得した氏名やメールアドレスなどの情報を、各項目に適切にマッピングして設定を行なってください。

■注意事項

Webflowと他アプリを連携して業務を自動化する方法

Webflowのフォームが送信された際に、様々なアプリケーションと連携して後続の業務を自動化する方法を、具体的なテンプレートを交えてご紹介します。
Webサイトからのリード獲得後のアクションを効率化し、対応スピードを向上させることが可能です。
気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

データベース/CRMサービスにデータを自動登録する

Webflowのフォームから送信された情報を、HubSpotなどのCRMサービスにコンタクト情報として自動で登録することができます。手作業によるデータ入力の手間をなくし、入力ミスを防ぎながらリード情報を一元管理できるので、営業活動へのスムーズな連携が実現します。


■概要

Webflowのフォームから問い合わせや資料請求があった際、その情報をHubSpotに手作業で登録していませんか?この定型業務は入力漏れや対応の遅延に繋がるだけでなく、本来注力すべきコア業務を圧迫する一因にもなります。このワークフローを活用すれば、Webflowでフォームが送信されたら自動でHubSpotにコンタクトを作成することが可能になり、手作業によるデータ転記の手間を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowのフォーム情報をHubSpotへ手入力しており、作業を効率化したい方
  • フォームからのリード情報を迅速にHubSpotへ反映させたいマーケティング担当者の方
  • データの転記ミスを防ぎ、顧客情報管理の精度を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Webflowのフォーム送信をトリガーに、HubSpotへ自動でコンタクト情報が作成されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客データの正確性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotの「コンタクトの作成」アクションを設定し、Webflowから取得したフォームの情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowのトリガー設定では、自動化の対象としたいサイトのIDを任意で設定してください。
  • HubSpotの「コンタクトの作成」オペレーションでは、Webflowのフォームから取得した氏名やメールアドレスなどの情報を、各項目に適切にマッピングして設定を行なってください。

■注意事項

ミーティングツールで予定を自動作成する

Webflowのフォームからデモや相談の申し込みがあった際に、Zoomミーティングを自動で作成し、参加用URLを発行することができます。日程調整の手間を削減し、リードに対して迅速なアクションを取ることが可能になります。


■概要

Webflowで作成したフォームから問い合わせやデモの予約が入るたびに、手動でZoomミーティングを作成していませんか?
この作業は時間がかかるだけでなく、URLの送り忘れや日時の設定ミスといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用することで、Webflowのフォームが送信されたタイミングをトリガーに自動でZoomミーティングを作成しスムーズな顧客対応をサポートします。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowのフォームを活用した問い合わせ対応を自動化し、業務を効率化したい方
  • 手動によるZoomミーティングの設定に手間を感じており、ミスを減らしたいと考えている方
  • オートメーションを導入し、リードへの迅速なアプローチを実現したいマーケティング・営業担当の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Webflowのフォーム送信後、即座にZoomミーティングが自動で作成されるため、手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手動での情報入力やURL発行に伴う入力間違いや連携漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、確実なアポイント設定を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとZoomをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでZoomを選択し、「ミーティングを作成」アクションを設定することで、フォームから取得した情報をもとにミーティングが作成されます。
  4. 最後に、オペレーションでYoomのメール送信を設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowのトリガー設定では、自動化の対象としたいサイトのIDを任意で設定してください。
  • Zoomの「ミーティングを作成」オペレーションでは、ミーティングを作成するホストとなるZoomアカウントのメールアドレスを指定してください。

■注意事項

チャットツールに自動で通知する

Webflowのフォームが送信された際に、その内容をDiscordなどのチャットツールに素早く通知する設定です。担当者がスピーディーにリードの発生を把握し、迅速な初期対応を開始できるため、顧客満足度の向上にも繋がります。


■概要

Webflowで作成したWebサイトのフォームから問い合わせがあった際、気づくのが遅れて対応が後手になってしまうことはありませんか?
手動での確認作業は手間がかかる上に、機会損失にも繋がりかねません。

このワークフローを活用すれば、Webflowのフォーム送信をトリガーに、指定のDiscordチャンネルへ通知を自動で送信できます。Webflowを活用した業務のオートメーションに関心のある方にとって、迅速な顧客対応を実現する第一歩となるでしょう。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowで獲得したリードへの対応速度を上げたいマーケティングや営業担当者の方
  • 社内のコミュニケーションツールとしてDiscordを利用しており、情報集約を効率化したい方
  • WebflowとDiscordの連携を検討しており、ノーコードで手軽に通知の仕組みを構築したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームが送信されると自動でDiscordに通知が届くため、Webflowの管理画面を確認する手間を省き、顧客対応までの時間を短縮できます。
  • 手動での確認作業で起こりがちな、問い合わせの見落としや担当者への共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、機会損失のリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとDiscordをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでDiscordの「メッセージを送信」アクションを設定し、フォームの内容などを指定のチャンネルに送信するように設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowのトリガー設定では、通知の対象としたいサイトのIDを任意で設定してください。
  • Discordのオペレーション設定では、通知を送信したいチャンネルのIDを任意で設定してください。
  • Discordへ送信するメッセージ内容は、Webflowのフォームで取得した値(氏名や問い合わせ内容など)を引用したり、任意のテキストを組み合わせたりして自由に設定することが可能です。

■注意事項

Webflowのフォーム送信をトリガーにHubSpotへコンタクトを自動登録するフローを作ってみよう

それではここからWebflowと様々なアプリを連携して業務を自動化する方法を紹介します。
今回はより具体的な業務例として、Webflowでフォームが送信された際に、その情報を基にHubSpotにコンタクト情報を自動で登録するフローを解説していきます!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
※今回連携するアプリの公式サイト:WebflowHubSpot

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • WebflowとHubSpotのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Webflowのトリガー設定とHubSpotのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

■概要

Webflowのフォームから問い合わせや資料請求があった際、その情報をHubSpotに手作業で登録していませんか?この定型業務は入力漏れや対応の遅延に繋がるだけでなく、本来注力すべきコア業務を圧迫する一因にもなります。このワークフローを活用すれば、Webflowでフォームが送信されたら自動でHubSpotにコンタクトを作成することが可能になり、手作業によるデータ転記の手間を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowのフォーム情報をHubSpotへ手入力しており、作業を効率化したい方
  • フォームからのリード情報を迅速にHubSpotへ反映させたいマーケティング担当者の方
  • データの転記ミスを防ぎ、顧客情報管理の精度を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Webflowのフォーム送信をトリガーに、HubSpotへ自動でコンタクト情報が作成されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客データの正確性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotの「コンタクトの作成」アクションを設定し、Webflowから取得したフォームの情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowのトリガー設定では、自動化の対象としたいサイトのIDを任意で設定してください。
  • HubSpotの「コンタクトの作成」オペレーションでは、Webflowのフォームから取得した氏名やメールアドレスなどの情報を、各項目に適切にマッピングして設定を行なってください。

■注意事項

ステップ1:WebflowとHubSpotをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それでは、ここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。

Webflowのマイアプリ連携

アプリ一覧の検索窓から、Webflowを検索し、クリックします。

「アカウント名」と「アクセストークン」を設定します。
「アカウント名」は、任意で管理用名称を設定してください。

「アクセストークン」は、Webflowにログインして取得します。
Webflowにログインし、Site Settings から「Apps & Integrations」 を選択してください。

 API accessで「Generate API token」をクリックし、APIキーを発行しましょう。

名前は任意で設定可能です。
また、「CMS」「Forms」「Sites」の「Read and Write」権限を設定してください。

設定が完了したら「Generate token」で発行します。

発行されたAPIキーをコピーしましょう。

Yoomに戻り、コピーしたAPIキーを「アクセストークン」に貼り付けてください。
最後に「追加」をクリックします。

これでWebflowのマイアプリ登録が完了です。

HubSpotのマイアプリ連携

以下の手順をご参照ください。

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。
テンプレートは自動化の大枠があらかじめ作成されており、それに沿って設定するだけでフローが完成するため、初心者の方にもおすすめです!
以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。


■概要

Webflowのフォームから問い合わせや資料請求があった際、その情報をHubSpotに手作業で登録していませんか?この定型業務は入力漏れや対応の遅延に繋がるだけでなく、本来注力すべきコア業務を圧迫する一因にもなります。このワークフローを活用すれば、Webflowでフォームが送信されたら自動でHubSpotにコンタクトを作成することが可能になり、手作業によるデータ転記の手間を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowのフォーム情報をHubSpotへ手入力しており、作業を効率化したい方
  • フォームからのリード情報を迅速にHubSpotへ反映させたいマーケティング担当者の方
  • データの転記ミスを防ぎ、顧客情報管理の精度を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Webflowのフォーム送信をトリガーに、HubSpotへ自動でコンタクト情報が作成されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記がなくなることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、顧客データの正確性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotの「コンタクトの作成」アクションを設定し、Webflowから取得したフォームの情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowのトリガー設定では、自動化の対象としたいサイトのIDを任意で設定してください。
  • HubSpotの「コンタクトの作成」オペレーションでは、Webflowのフォームから取得した氏名やメールアドレスなどの情報を、各項目に適切にマッピングして設定を行なってください。

■注意事項

以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーは完了です。

ステップ3:Webflowのトリガー設定

ここからはフローボットの設定を進めていきます。
Yoomのフローボットを動かす引き金となるアクションのことを「アプリトリガー」と呼びます。まずはこのトリガーの設定を行いましょう。
「フォームが送信されたら」をクリックしてください。

クリックすると以下の画面に切り替わります。
Webflowと連携するアカウントに間違いがないかを確認し、「次へ」をクリックしましょう。

アプリトリガーのAPI接続設定を行います。
「サイトID」は、入力欄をクリックして表示される候補から選択してください。候補は、連携しているアカウントに紐づいて表示されます。
ここまで設定が完了したら連携テストを行います。テストボタンをクリックしましょう。

テストに成功したら「次へ」をクリックしてください。

次のページに進んだらWebflowへ移動し、トリガーとなるイベント(フォームを受信)を実行してみましょう。
テスト送信するフォームの内容は、架空の情報(「山田テスト」や「テスト株式会社」など)でOKです。

送信が完了したらYoomに戻り、再びテストを実行しましょう。

テストが成功するとテスト成功画面と取得した値が表示され、Webflowのデータが確認できます。
「保存する」をクリックして完了です!

なお、ここで表示されている取得した値をそのままHubSpotへ自動登録可能です。
詳しく知りたい方は以下のリンク先をご覧ください。

また、Webflowをトリガーに設定した場合、テストが成功してもHubSpotへ連携したいデータが表示されない場合があります。
その場合は「+取得する値を追加」をクリックして情報を取得しましょう。
詳しい取得方法については、こちらの記事をご確認ください。

HubSpotへ連携したいデータの設定が完了したら「保存する」をクリックし、次へ進みます。

ステップ4:HubSpotのアクション設定

取得した情報を基に、HubSpotにコンタクトを自動作成する設定をしていきます。
「コンタクトの作成」を、クリックしてください。

クリックすると以下の画面に切り替わります。
HubSpotと連携するアカウントに間違いがないかを確認し、「次へ」をクリックしましょう。

作成するコンタクトの情報を設定していきます。
「会社名」は、取得した値を活用し設定しましょう。
取得した値を活用することで、固定値ではなく、トリガーが実行されるたびに最新の情報が反映されます。

その他の項目も、取得した値を活用し設定してください。
特に設定がいらない場合は、空白でも大丈夫です。

全ての設定が完了したら「テスト」を行いましょう。

テストに成功すると、以下の画面が表示されます。

また実際に、コンタクトが作成されるのでHubSpotを確認してみましょう。

確認できたら、Yoomに戻り「保存する」を押してください。

ステップ5:トリガーをONにして起動準備完了

これですべての設定が完了です。
設定が完了すると以下のようなメニューが表示されるので、トリガーをONにします。
作成したフローボットが正常に動作するか確認しておきましょう!お疲れさまでした。

Webflowを使った自動化例

Webflowの自動化を導入することで、フォーム送信や注文情報の管理、通知業務を効率化できます。
例えば、Webflowのフォーム送信内容を他ツールに連携したり、注文情報を他システムに登録することで、管理業務をスムーズに進められます。
顧客対応や社内連絡も効率化できるため、ECサイト運営者や営業担当者に特に有効です!


■概要

Webflowで注文が発生したらGoogleスプレッドシートに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.WebflowでWebサイトの運営を担当している方

・自社のECサイト運営を担当している方

・WebflowとGoogleスプレッドシートの連携を効率化したい方

2.Google スプレッドシートを利用してデータ管理をしている方

・Google スプレッドシートで商品の在庫管理や受注管理を担当している方

・Webflowからの注文情報を手動でGoogle スプレッドシートに追加している方

■このテンプレートを使うメリット

Webflowからの注文情報をGoogle スプレッドシートで管理している場合、手動による追加作業は手間です。
また、Webflowからの注文発生後にスピーディーな対応が求められる場合、手動作業は非効率的で時間がかかります。

このテンプレートは、Webflowで注文が発生すると自動でGoogle スプレッドシートに追加することができるため、注文情報の追加作業を効率化することができます。
Google スプレッドシートへの注文情報の追加がスピーディーになることで、在庫管理や受注管理の業務をスムーズに進めることが可能です。

注文情報の入力ミスや転機漏れも低減するため、データの確認や分析業務が楽になります。

■注意事項

・Webflow、GoogleスプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Googleフォームで集めたお問い合わせやイベントの申し込み情報を、手作業でWebflowのCMSに転記していませんか?
この作業は手間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスや更新漏れが発生する原因にもなります。
このワークフローを活用すれば、Googleフォームに回答が送信されると、その内容が自動でWebflowのコレクションにアイテムとして追加されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとWebflowを利用し、コンテンツやデータベースを管理している方
  • フォームから得た情報を手作業でWebサイトに反映しており、効率化したいと考えている方
  • 手作業によるデータ転記での入力ミスをなくし、コンテンツの正確性を高めたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Googleフォームへの回答送信をきっかけに、自動でWebflowへデータが連携されるため、これまで手作業での転記に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるコピー&ペーストがなくなることで、入力間違いや更新漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GoogleフォームとWebflowをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでWebflowの「コレクションにアイテムを追加」アクションを設定し、フォームの回答内容をWebflowの各フィールドに紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleフォームのトリガー設定では、連携の対象としたいフォームのIDを任意で設定してください。
  • Webflowでアイテムを追加するアクションを設定する際に、対象のサイトID、コレクションIDを任意で設定し、フォームの回答内容をどのフィールドに追加するかを設定してください。

■注意事項

  • WebflowとGoogleフォームのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleフォームでのアウトプットの取得方法は下記を参考にしてください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/5505530


■概要

Jotformで集めたアンケートや申し込み情報を、一つひとつWebflowのCMSにコピー&ペーストしていませんか?
こうした手作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスなどのヒューマンエラーの原因にもなります。
このワークフローを利用すれば、Jotformのフォームが送信されると、その内容が自動でWebflowのコレクションに追加されるため、データ連携の工数を削減し、正確性を高めることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Jotformで集めた情報をWebflowでコンテンツとして公開しているWeb担当者の方
  • 手作業でのデータ移行に非効率を感じ、自動化による業務改善を目指している方
  • フォームからのリード情報を迅速かつ正確にWebサイトへ反映させたいマーケティング担当の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Jotformへの回答後、自動でWebflowにアイテムが追加されるため、手作業での転記にかかる時間を削減できます。
  • 手作業によるデータのコピー&ペーストが不要になるため、入力ミスや反映漏れといったヒューマンエラーを防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、JotformとWebflowをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでJotformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでJotformの「最新の回答を取得する」アクションを設定し、送信されたフォームの内容を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでWebflowの「コレクションにアイテムを追加」アクションを設定し、取得した回答内容を連携します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowで「コレクションにアイテムを追加」アクションを設定する際、アイテムを追加したいサイトIDとコレクションIDを任意で設定してください。
  • Jotformから取得した回答内容を、Webflowのどのフィールドに紐付けるか、フィールド情報を任意でマッピング設定してください。

■注意事項

  • JotformとWebflowのそれぞれとYoomを連携してください。
  • JotformのWebhook設定方法については下記をご覧ください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/8105581


■概要

Mailchimpで獲得した新しい購読者情報を、手作業でWebflowのCMSに登録していませんか。この定型的な作業は、時間や手間がかかるだけでなく、転記ミスなどのヒューマンエラーを引き起こす可能性もあります。

このワークフローを活用することで、MailchimpとWebflowをスムーズに連携させ、購読者情報が追加された際に自動でWebflowへアイテムとして登録される仕組みを構築し、こうした課題を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Mailchimpで集めたリード情報をWebflowで管理しているマーケティング担当者の方
  • WebflowとMailchimp間のデータ連携を手作業で行い、非効率だと感じているWebサイト管理者の方
  • 2つのツールをよりシームレスに活用して、コンテンツ配信の質を高めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Mailchimpに購読者が追加されると自動でWebflowにアイテムが作成されるため、これまで手作業での情報登録に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるコピー&ペーストが不要になることで、メールアドレスの入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、MailchimpとWebflowをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでMailchimpを選択し、「購読者が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでWebflowを選択し、「コレクションにアイテムを追加」というアクションを設定することで、Mailchimpから取得した情報をWebflowに自動で追加します。

■このワークフローのカスタムポイント

  • Webflowの「コレクションにアイテムを追加」アクションを設定する際、Mailchimpから取得したどの情報をWebflowのどのフィールドに登録するかを任意で設定してください。例えば、購読者のメールアドレスや氏名などを、Webflow側の対応するフィールドに紐付けることが可能です。


※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■注意事項

  • Mailchimp、WebflowのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Webflowのフォームが送信されたらGoogleスプレッドシートに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Webflowを活用してWebサイトを構築している方

・Webflowで自社サイトやサービスを運営している企業

・フォーム内容をGoogleスプレッドシートに自動で追加したい方

2.Googleスプレッドシートで情報管理をしている方

・GoogleスプレッドシートでWebflowのフォーム内容を管理している方

・顧客情報の管理でGoogleスプレッドシートを活用している方

■このテンプレートを使うメリット

Webflowのフォームは、問い合わせやリード情報の取得に役立ちますが、都度ダッシュボードから確認するのは手間です。
また、Googleスプレッドシートにフォーム内容を手動で追加している場合、時間がかかり非効率的です。

このテンプレートは、Webflowのフォーム内容を自動でGoogleスプレッドシートに追加することができるため、ダッシュボードからフォーム内容を確認する手間を減らすことができます。
データ入力も自動化することができるため、手作業に比べてデータの正確性が高まり、情報管理を効率化することができます。

また、Googleスプレッドシートへの情報の追加がスピーディーに行われるため、チーム内の情報共有をスムーズにすることが可能です。

■注意事項

・Webflow、GoogleスプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Webflowのフォームが送信されたらSalesforceに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Webflowを使ってサイト管理をしている方

・問い合わせやリード情報の取得でフォームを活用している企業

・問い合わせやリードの対応をスピーディーに行いたい方

2.業務でSalesforceを使用している方

・Salesforceへのフォーム内容の追加を自動化したい方

・顧客情報をSalesforceで一元管理している営業チーム

■このテンプレートを使うメリット

Webflowに送信されたフォーム内容の確認は、ダッシュボードや指定のメールアドレスから確認できますが、毎回アクセスするのは非効率的です。
また、フォーム内容をSalesforceに手動で追加している場合、誤入力や入力漏れといったヒューマンエラーの発生が懸念されます。

このテンプレートは、SalesforceにWebflowのフォーム内容を自動で追加することができます。
手動によるデータ入力が不要となるため、データを正確にSalesforceに反映することができ、問い合わせやリード情報の管理が楽になります。

フローの後にチャットツールと連携することで、問い合わせやリード情報の反映後に特定のメンバーに情報共有することが可能です。

■注意事項

・Webflow、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Webflowのフォームが送信されたらkintoneに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.WebflowでWebサイトを運営している方

・Webflowのフォームから顧客情報を収集している企業

・Webflowのフォームで獲得したリード情報を活用している方

2.kintoneを業務で活用している方

・kintoneへのデータ入力を自動化したい方

・顧客情報やリード情報をkintoneで一元管理している方

■このテンプレートを使うメリット

Webflowから送信されたフォーム内容を確認する際、ダッシュボードから確認する必要があります。
都度ダッシュボードにログインして確認する必要があるため、手間だと感じているかもしれません。

このテンプレートは、Webflowのフォームが送信されると自動でkintoneに追加することができます。
都度ダッシュボードにログインする必要が無くなり、フォーム内容が自動でkintoneに追加されるため、業務の効率化を図ることができます。

また、フォーム内容はkintoneに集約されるため、対応の進捗状況の可視化をすることが可能です。

■注意事項

・Webflow、kintoneのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Webflowで新しいブログ記事や制作実績などのアイテムを公開するたびに、手作業でSlackに共有するのは手間がかかるうえ、通知漏れも発生しがちです。
このような反復作業に時間を取られていませんか?

このワークフローを活用すれば、WebflowとSlackをスムーズに連携させ、アイテムの作成をトリガーに自動でSlackへ通知できます。
手作業による共有の手間をなくし、チーム内での迅速な情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Webflowで管理するサイトの更新情報を、手作業でSlackに通知しているWeb担当者の方
  • WebflowとSlackを活用し、チームでのコンテンツ制作やレビューの連携を円滑にしたい方
  • WebflowからSlackへの通知を自動化し、情報共有のスピードと確実性を高めたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Webflowでアイテムが作成されると、自動でSlackにメッセージが送信されるため、これまで手動での共有に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業で起こりがちな通知忘れや共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、関係者への確実な情報伝達が可能になります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WebflowとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWebflowを選択し、「コレクションのアイテムが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでSlackを選択し、「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、通知したいメッセージ内容を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Slackにメッセージを送信する際、通知先のチャンネルは任意で設定してください。
  • 通知メッセージの内容は、Webflowのトリガーで取得したアイテム名やURLといった動的な情報と、固定のテキストを組み合わせて自由に作成できます。

■注意事項

  • Webflow、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要

Webflowで注文が発生したらAirtableに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.業務でWebflowを活用している方

・Webflowでオンラインストアを運営しているチーム

・注文情報を都度Airtableに追加している方

2.情報管理でAirtableを利用している方

・Webflowからの注文情報を都度Airtableに手動で追加している方

・WebflowとAirtableの連携を効率化したい方

■このテンプレートを使うメリット

注文情報をAirtableで管理している場合、Webflowから注文が発生する度に追加する必要があり、手間だと感じているかもしれません。
また、手動による注文情報の追加は入力ミスや入力漏れといったヒューマンエラーが発生する可能性があります。

このテンプレートは、Webflowで注文が発生すると自動でAirtableに追加することができます。
Airtableへの注文情報の追加を自動化することで、データの信頼性が高まり、注文処理や顧客管理をスムーズに進めることが可能です。

その上、Airtableへの手動による追加作業が不要となるため、ヒューマンエラーの発生を防止し、業務を効率化することができます。

■注意事項

・Webflow、AirtableのそれぞれとYoomを連携してください。

まとめ

WebflowとHubSpotの連携を自動化することで、これまでWebサイトのフォームから問い合わせがあるたびに行っていた、手作業での顧客情報転記の手間を削減し、入力ミスといったヒューマンエラーも防ぐことができます。

これにより、マーケティングや営業の担当者はリード情報を素早く把握し、より迅速にアプローチを開始できるため、見込み顧客への対応スピードを向上させ、商談化率のアップに繋げることが可能です!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」は、プログラミングの知識がない方でも、画面の指示に従って操作するだけで直感的に業務フローを構築可能です。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomがもたらす業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:フォームの回答内容によって処理を分けることはできますか?

A:可能です。
ミニプラン以上でご利用いただける「分岐設定」を活用することで、回答内容に応じて処理を分けることができます。
例えば「職種」や「エリア」によって分けることも可能です。

Q:Webflowのカスタムフィールドのデータも連携できますか?

A:はい、連携可能です。
ブログ内でご紹介した「取得する値を追加する方法」を使えば、Webflow のカスタムフィールドも自由に選択して取得できます。
そのため、任意のカスタムデータを問題なく取得し、連携することができます。

Q:連携が失敗した場合、エラーに気づく仕組みはありますか?

A:自動化が失敗した場合、Yoomに登録したメールアドレスに通知が届きます。
また、Yoom画面上に「認証に失敗しました」「設定内容に誤りがある」などのエラーメッセージが表示されます。
エラーが起きた際の対応方法については下記のサイトをご参照ください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Yuzuki Amano
Yuzuki Amano
3年間動画制作に携わり、 視聴者の心を動かす表現を追求してきました。 その経験を活かしyoomの魅力や可能性を わかりやすく・魅力的に発信していきます。
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