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SquarespaceとWordPressの連携イメージ
【ノーコードで実現】SquarespaceのデータをWordPressに自動的に連携する方法
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SquarespaceとWordPressの連携イメージ
フローボット活用術

2025-10-23

【ノーコードで実現】SquarespaceのデータをWordPressに自動的に連携する方法

Yuna Matsukawa
Yuna Matsukawa

■概要

SquarespaceでECサイトを、WordPressでメディアサイトを運営している場合、新商品の情報を両方のサイトに反映させる手作業は手間がかかるものです。また、手作業によるコピー&ペーストは、情報の転記ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。このワークフローを活用することで、SquarespaceとWordPressの連携を自動化し、商品情報が作成されたタイミングで、WordPressに下書き投稿を自動で作成できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squarespaceの商品情報を、WordPressのコンテンツとして効率的に活用したい方
  • WordPressとSquarespace間での手作業による情報転記の手間を削減したい方
  • ECサイトとメディアサイトの連携運用を自動化し、更新業務を効率化したいWeb担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Squarespaceに商品情報を登録するだけでWordPressへの投稿が自動で作成されるため、これまで転記作業に費やしていた時間を他の業務に充てられます。
  • 手動でのデータ入力が不要になることで、コピー&ペースト時の入力ミスや記載漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SquarespaceとWordPressをYoomと連携します。
  2. トリガーでSquarespaceを選択し、「商品情報が作成・更新されたら」を設定して、フローボットが起動するきっかけを作ります。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を追加し、トリガーで取得した商品情報の内容に応じて、後続の処理を分岐させるための条件を設定します。
  4. 最後に、WordPressの「新規投稿を作成する」アクションを設定し、Squarespaceから取得した商品名や詳細情報などを投稿の各項目に反映させます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、Squarespaceから取得した商品カテゴリやタグといった情報をもとに、「特定のカテゴリの商品の場合のみ処理を実行する」など、後続の操作を行う条件を自由に設定できます。
  • WordPressに投稿を作成する際、タイトル、本文、カテゴリなどの各項目に、Squarespaceから取得したどの情報を変数として利用するかを任意で設定可能です。また、固定のテキストを追加することもできます。

■注意事項

  • Squarespace、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

「Squarespaceで新商品を登録するたびに、WordPressにも告知記事を手動で作成している…」
「商品情報や画像のコピー&ペーストに時間がかかるし、入力ミスも心配…」
このように、SquarespaceとWordPress間での手作業による情報連携に、手間や課題を感じていませんか?

もし、Squarespaceに商品情報を登録するだけで、WordPressに自動で記事の下書きが作成される仕組みがあれば、こうした日々の煩わしい作業を削減可能です。

これにより、コンテンツの質を高める作業やマーケティング戦略の立案といった、より創造的な業務に時間を使うことができます!

今回ご紹介する自動化は、プログラミングの知識がなくても簡単に設定することができます。
ぜひこの記事を参考に、日々の業務を効率化させましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはSquarespaceとWordPressを連携するためのテンプレートが用意されています。

今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!


■概要

SquarespaceでECサイトを、WordPressでメディアサイトを運営している場合、新商品の情報を両方のサイトに反映させる手作業は手間がかかるものです。また、手作業によるコピー&ペーストは、情報の転記ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。このワークフローを活用することで、SquarespaceとWordPressの連携を自動化し、商品情報が作成されたタイミングで、WordPressに下書き投稿を自動で作成できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squarespaceの商品情報を、WordPressのコンテンツとして効率的に活用したい方
  • WordPressとSquarespace間での手作業による情報転記の手間を削減したい方
  • ECサイトとメディアサイトの連携運用を自動化し、更新業務を効率化したいWeb担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Squarespaceに商品情報を登録するだけでWordPressへの投稿が自動で作成されるため、これまで転記作業に費やしていた時間を他の業務に充てられます。
  • 手動でのデータ入力が不要になることで、コピー&ペースト時の入力ミスや記載漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SquarespaceとWordPressをYoomと連携します。
  2. トリガーでSquarespaceを選択し、「商品情報が作成・更新されたら」を設定して、フローボットが起動するきっかけを作ります。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を追加し、トリガーで取得した商品情報の内容に応じて、後続の処理を分岐させるための条件を設定します。
  4. 最後に、WordPressの「新規投稿を作成する」アクションを設定し、Squarespaceから取得した商品名や詳細情報などを投稿の各項目に反映させます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、Squarespaceから取得した商品カテゴリやタグといった情報をもとに、「特定のカテゴリの商品の場合のみ処理を実行する」など、後続の操作を行う条件を自由に設定できます。
  • WordPressに投稿を作成する際、タイトル、本文、カテゴリなどの各項目に、Squarespaceから取得したどの情報を変数として利用するかを任意で設定可能です。また、固定のテキストを追加することもできます。

■注意事項

  • Squarespace、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

SquarespaceとWordPressを連携してできること

SquarespaceとWordPressのAPIを連携させることで、これまで手作業で行っていた情報更新やコンテンツ作成のプロセスを自動化できます。
例えば、Squarespaceでの商品登録をトリガーとして、WordPressに自動で記事を作成するといった連携が可能になり、情報発信の迅速化や手作業によるミスの削減が可能です。
ここでは具体的な自動化の例を複数ご紹介しますので、気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

Squarespaceで商品情報が作成されたら、WordPressに新規投稿を作成する

Squarespaceに新しい商品を登録した際、その情報を基にWordPressで告知記事を手動作成する作業は、時間と手間がかかり情報の転記ミスが発生するリスクもあります。
このテンプレートを使えば、Squarespaceでの商品登録をきっかけに、商品名や説明文などの情報を含んだWordPressの投稿を自動で作成可能です。

コンテンツ作成の初動を自動化し、情報発信のスピード向上と手作業によるミス防止を両立できます。


■概要

SquarespaceでECサイトを、WordPressでメディアサイトを運営している場合、新商品の情報を両方のサイトに反映させる手作業は手間がかかるものです。また、手作業によるコピー&ペーストは、情報の転記ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。このワークフローを活用することで、SquarespaceとWordPressの連携を自動化し、商品情報が作成されたタイミングで、WordPressに下書き投稿を自動で作成できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squarespaceの商品情報を、WordPressのコンテンツとして効率的に活用したい方
  • WordPressとSquarespace間での手作業による情報転記の手間を削減したい方
  • ECサイトとメディアサイトの連携運用を自動化し、更新業務を効率化したいWeb担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Squarespaceに商品情報を登録するだけでWordPressへの投稿が自動で作成されるため、これまで転記作業に費やしていた時間を他の業務に充てられます。
  • 手動でのデータ入力が不要になることで、コピー&ペースト時の入力ミスや記載漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SquarespaceとWordPressをYoomと連携します。
  2. トリガーでSquarespaceを選択し、「商品情報が作成・更新されたら」を設定して、フローボットが起動するきっかけを作ります。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を追加し、トリガーで取得した商品情報の内容に応じて、後続の処理を分岐させるための条件を設定します。
  4. 最後に、WordPressの「新規投稿を作成する」アクションを設定し、Squarespaceから取得した商品名や詳細情報などを投稿の各項目に反映させます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、Squarespaceから取得した商品カテゴリやタグといった情報をもとに、「特定のカテゴリの商品の場合のみ処理を実行する」など、後続の操作を行う条件を自由に設定できます。
  • WordPressに投稿を作成する際、タイトル、本文、カテゴリなどの各項目に、Squarespaceから取得したどの情報を変数として利用するかを任意で設定可能です。また、固定のテキストを追加することもできます。

■注意事項

  • Squarespace、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

Squarespaceで商品情報が作成されたら、説明文を要約しWordPressに新規投稿を作成する

Squarespaceに登録した詳細な商品説明文を、そのままWordPressのブログ記事として転載するのではなく、読者にとって分かりやすいように要約・編集したいケースもあるのではないでしょうか。
この連携では、AIを活用してSquarespaceの商品説明文を自動で要約し、その内容を基にWordPressの新規投稿を作成することが可能です。

コンテンツの編集・リライトにかかる時間を削減し、より魅力的な記事作成の効率化に繋がります。


■概要

Squarespaceで作成した商品情報を、手作業でWordPressのブログ記事などに転記する際、手間や時間がかかると感じてはいないでしょうか。また、情報の更新漏れや発信の遅れが課題になることもあります。
このワークフローは、Squarespaceでの商品情報作成をきっかけに、AIがその説明文を要約し、WordPressへ新規投稿を自動で作成します。SquarespaceとWordPress間の連携を自動化することで、コンテンツ制作の効率を高めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squarespaceで管理するECサイトの商品情報を、手作業でWordPressのブログ記事へ転記している方
  • SquarespaceとWordPressを連携させ、商品紹介コンテンツの作成フローを自動化したいと考えている方
  • 商品情報の更新と連動したスピーディーなコンテンツ発信を実現したいマーケティング担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Squarespaceの商品情報作成をトリガーに、WordPressへの記事投稿が自動化され、これまで手作業で行っていた転記や要約の時間を短縮できます。
  • 手作業による情報のコピー&ペーストミスや、関連情報の転記漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、コンテンツの品質維持に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SquarespaceとWordPressをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSquarespaceを選択し、「商品情報が作成・更新されたら」というアクションを設定して、商品情報の変更を検知します。
  3. 続けて、オペレーションで分岐機能を設定し、取得した商品情報をもとに、特定の条件に合致した場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
  4. 次に、オペレーションでAI機能の「要約する」アクションを選択し、トリガーで取得したSquarespaceの商品説明文を要約させます。
  5. 最後に、オペレーションでWordPressの「新規投稿を作成」アクションを設定し、AIが要約した文章を本文に含めた記事を自動で作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、前段のSquarespaceから取得した商品情報(カテゴリやタグなど)を利用し、後続のオペレーションをどのような条件で実行するかを任意で設定できます。
  • AI機能による要約では、要約対象の文章に前段で取得した情報を変数として利用でき、文字数や表現のトーンといった要約条件をカスタマイズ可能です。
  • WordPressへの投稿では、投稿タイトルや本文、カテゴリーなどに、固定値や前段の処理で取得した情報を変数として組み込み、任意の内容で設定できます。

■注意事項

  • Squarespace、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Stripeはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

SquarespaceとWordPressの連携フローを作ってみよう

それでは、実際にSquarespaceとWordPressを連携したフローを作成してみましょう。

今回はYoomを使用して、ノーコードでSquarespaceとWordPressの連携を進めていきます。
もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は「Squarespaceで商品情報が作成されたら、WordPressに新規投稿を作成する」フローを作成していきます!

作成の流れは大きく分けて以下の通りです。

  • SquarespaceとWordPressのマイアプリ連携
  • 該当のテンプレートをコピーする
  • Squarespaceのトリガー設定、分岐設定およびWordPressのアクション設定
  • トリガーをONにして、フローが起動するかを確認する

■概要

SquarespaceでECサイトを、WordPressでメディアサイトを運営している場合、新商品の情報を両方のサイトに反映させる手作業は手間がかかるものです。また、手作業によるコピー&ペーストは、情報の転記ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。このワークフローを活用することで、SquarespaceとWordPressの連携を自動化し、商品情報が作成されたタイミングで、WordPressに下書き投稿を自動で作成できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squarespaceの商品情報を、WordPressのコンテンツとして効率的に活用したい方
  • WordPressとSquarespace間での手作業による情報転記の手間を削減したい方
  • ECサイトとメディアサイトの連携運用を自動化し、更新業務を効率化したいWeb担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Squarespaceに商品情報を登録するだけでWordPressへの投稿が自動で作成されるため、これまで転記作業に費やしていた時間を他の業務に充てられます。
  • 手動でのデータ入力が不要になることで、コピー&ペースト時の入力ミスや記載漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SquarespaceとWordPressをYoomと連携します。
  2. トリガーでSquarespaceを選択し、「商品情報が作成・更新されたら」を設定して、フローボットが起動するきっかけを作ります。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を追加し、トリガーで取得した商品情報の内容に応じて、後続の処理を分岐させるための条件を設定します。
  4. 最後に、WordPressの「新規投稿を作成する」アクションを設定し、Squarespaceから取得した商品名や詳細情報などを投稿の各項目に反映させます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、Squarespaceから取得した商品カテゴリやタグといった情報をもとに、「特定のカテゴリの商品の場合のみ処理を実行する」など、後続の操作を行う条件を自由に設定できます。
  • WordPressに投稿を作成する際、タイトル、本文、カテゴリなどの各項目に、Squarespaceから取得したどの情報を変数として利用するかを任意で設定可能です。また、固定のテキストを追加することもできます。

■注意事項

  • Squarespace、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

ステップ1:SquarespaceとWordPressのマイアプリ連携

Yoomとそれぞれのアプリを連携して、アプリごとの操作を行えるようにしましょう。この設定は初回のみ必要です。
先ずは、基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それでは、今回のフローで使用するSquarespaceとWordPressのマイアプリ登録方法を解説していきます。

1.Squarespaceの登録方法

Squarespaceを検索すると下記画面が表示されます。
下記画面の注釈を参考にアカウント名とアクセストークンを入力してください。
入力できたら「追加」ボタンをクリックしSquarespaceのマイアプリ連携完了です!

2.WordPressの登録方法
先ほどのマイアプリ画面に戻り、今度はWordPressを検索しましょう。
次の画面で「アカウント名」「ドメイン」「ユーザー名」「パスワード」を注釈を確認した上で、入力してください。
入力できたら「追加」をクリックして、連携完了です!

ステップ2:テンプレートのコピー

自動化フローの作成を始めてみましょう!
Yoomでは、どなたでも簡単に始められるように、便利なテンプレートをご用意しています。
まずは、バナーにある「試してみる」ボタンをクリックしてください。


■概要

SquarespaceでECサイトを、WordPressでメディアサイトを運営している場合、新商品の情報を両方のサイトに反映させる手作業は手間がかかるものです。また、手作業によるコピー&ペーストは、情報の転記ミスや更新漏れの原因にもなりかねません。このワークフローを活用することで、SquarespaceとWordPressの連携を自動化し、商品情報が作成されたタイミングで、WordPressに下書き投稿を自動で作成できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squarespaceの商品情報を、WordPressのコンテンツとして効率的に活用したい方
  • WordPressとSquarespace間での手作業による情報転記の手間を削減したい方
  • ECサイトとメディアサイトの連携運用を自動化し、更新業務を効率化したいWeb担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Squarespaceに商品情報を登録するだけでWordPressへの投稿が自動で作成されるため、これまで転記作業に費やしていた時間を他の業務に充てられます。
  • 手動でのデータ入力が不要になることで、コピー&ペースト時の入力ミスや記載漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SquarespaceとWordPressをYoomと連携します。
  2. トリガーでSquarespaceを選択し、「商品情報が作成・更新されたら」を設定して、フローボットが起動するきっかけを作ります。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を追加し、トリガーで取得した商品情報の内容に応じて、後続の処理を分岐させるための条件を設定します。
  4. 最後に、WordPressの「新規投稿を作成する」アクションを設定し、Squarespaceから取得した商品名や詳細情報などを投稿の各項目に反映させます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、Squarespaceから取得した商品カテゴリやタグといった情報をもとに、「特定のカテゴリの商品の場合のみ処理を実行する」など、後続の操作を行う条件を自由に設定できます。
  • WordPressに投稿を作成する際、タイトル、本文、カテゴリなどの各項目に、Squarespaceから取得したどの情報を変数として利用するかを任意で設定可能です。また、固定のテキストを追加することもできます。

■注意事項

  • Squarespace、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

下記画面が表示されるので、「OK」を押して設定を進めていきましょう!

ステップ3:Squarespaceに商品情報が作成・更新されたら起動するトリガー設定

まず、Squarespaceのトリガー設定を行います!
「商品情報が作成・更新されたら」という項目を押してください。

次の画面は、デフォルトで設定されています。
確認後、「次へ」をクリックしてください。

__wf_reserved_inherit

トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分から設定完了です。
ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うのでご注意ください。
なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔がおすすめです。

__wf_reserved_inherit

次にトリガーの動作テストを行います。Squarespaceの画面を開き、テスト用の商品情報を作成しましょう。
(架空の情報でOKです!)

作成したらYoomの画面に戻り、テストを実行してください。

テスト成功後、Squarespaceに先ほど作成した商品情報が取得した値(アウトプット)に表示されるので確認し「保存する」ボタンをクリックしましょう。
※取得した値(アウトプット)とは、トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことです。詳しくは、こちらのヘルプページをご確認ください。
※下記画像は見本のため表示されていませんが、実際はSquarespaceから取得した情報が各項目の横に表示されます。

ステップ4:分岐する

続いて、Squarespaceに登録した商品情報の「作成日時」と「更新日時」が等しい時のみ分岐し、WordPressに連携できるように設定していきます。
「分岐する」をクリックしましょう。

※「分岐する」オペレーションは、ミニプラン以上でご利用いただけます。フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。
※ミニプランなどの有料プランは2週間の無料トライアルが可能です。無料トライアル中なら、普段制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけますので、ぜひ活用してみてください。

下記画面はデフォルトで設定されています。
オペレーションは「注文情報作成・更新されたら」、取得した値は「作成日時」になっていることを確認してください。

分岐条件は、下記画像の通り先ほど取得した値から「更新日時」を選択しましょう。
設定できたら「保存する」ボタンを押してください。

ステップ5:WordPressに新規投稿を作成する

次にWordPressと連携して、Squarespaceのデータを引用しWordPressに新しいブログを自動で作成する設定を行います!
「新規投稿を作成」という項目を押してください。

設定情報に誤りが無いか確認できたら、「次へ」ボタンをクリックしましょう。

__wf_reserved_inherit

タイトルは、下記画像のように設定されています。
このように設定することでSquarespaceに登録された商品の「商品名」をWordPressのタイトルに自動で引用することが可能です。
※その都度変更することなくSquarespaceの情報を引用できます!

コンテンツも同様に、Squarespaceの商品情報を自動で引用できるように設定されています。
今回は例として、「説明」「基本価格の一覧」「在庫数の一覧」を自動取得できるように設定してみました!

設定が完了したら「テスト」をクリックしましょう。
WordPressに新しいブログ投稿が作成されるので確認してください。

Yoomの画面に戻り、「保存する」ボタンをクリックします。

ステップ6:トリガーをONにする

最後に「トリガーをON」にしてください。
これで、「Squarespaceで商品情報が作成されたら、WordPressに新規投稿を作成する」フローの完成です!
早速フローの動作確認をしてみましょう。

WordPressのデータをSquarespaceに連携したい場合

ここまではSquarespaceからWordPressへデータを連携する方法をご紹介しました。
逆にWordPressでのアクションをきっかけにSquarespaceのデータを操作したい場合もあるかと思います。
その場合は、下記のテンプレートも併せてご利用ください。

WordPressで投稿が公開されたら、Squarespaceに商品を作成する

WordPressで新サービスに関する記事などを公開した後に、その内容をSquarespaceのECサイトに商品として手動で登録するのは二度手間になります。
このテンプレートを活用すれば、WordPressでの記事公開をトリガーに、記事のタイトルや本文から情報を抽出し、Squarespaceに商品情報を自動で作成することが可能です。

コンテンツマーケティングと商品登録をシームレスに連携させ、販売機会の損失を防ぐことに繋がります。


■概要

WordPressで新しいブログ記事を公開するたびに、ECサイトであるSquarespaceへ手動で商品情報を登録する作業は、時間と手間がかかるものです。このワークフローは、WordPressとSquarespaceを連携させ、投稿の公開をきっかけにSquarespaceへ自動で商品を作成します。コンテンツマーケティングとEコマースの連携をスムーズにし、手作業による登録漏れや入力ミスを防ぎます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • WordPressのブログ更新とSquarespaceの商品登録を連携させたい方
  • WordPressとSquarespace間の手作業による情報入力に手間を感じている方
  • コンテンツと連動した商品登録を自動化し、業務効率を改善したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • WordPressでの投稿公開後、自動でSquarespaceに商品が作成されるため、手作業での登録にかかる時間を短縮できます。
  • 手動での情報転記が不要になることで、商品情報の入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPressとSquarespaceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWordPressを選択し、「投稿が公開されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで投稿内容から商品情報を抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでSquarespaceの「商品を作成」アクションを設定し、抽出した情報をもとに商品を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • AI機能のテキスト抽出オペレーションでは、WordPressの投稿内容(本文やタイトルなど)を変数として指定し、商品名や説明文、価格といった抽出したい項目を任意で設定できます。
  • Squarespaceで商品を作成するオペレーションでは、商品名、価格、在庫数などの各項目に、前段のAI機能で抽出した情報や固定値を自由に割り当てることが可能です。

■注意事項

  • WordPress、SquarespaceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

WordPressで特定の投稿が公開されたら、Squarespaceに商品を作成する

WordPressで公開する全ての記事をSquarespaceの商品にするのではなく、特定のカテゴリの記事だけを連携したい、といったケースもあるのではないでしょうか。
この連携フローでは、特定のカテゴリやタグが付いた投稿が公開された場合のみ、Squarespaceに商品を自動で作成するよう設定することが可能です。

自動化の対象を細かく制御することで、意図しない商品登録を防ぎ、より正確で効率的な連携を実現します。


■概要

WordPressで作成したコンテンツを、手作業でSquarespaceのECサイトに商品として登録する作業は、時間もかかり入力ミスの原因にもなりがちです。特に、扱う商品数が多い場合、その負担は無視できません。
このワークフローは、そうした課題を解決するために設計されており、WordPressで特定の投稿が公開されると、その内容をAIが解析し、Squarespaceに商品を自動で作成します。WordPressとSquarespace間の面倒な転記作業から解放され、正確で効率的なサイト運営を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • WordPressで公開した記事をもとに、Squarespaceで手動で商品登録を行っているEC担当者の方
  • WordPressとSquarespaceを連携させ、コンテンツから商品販売までの流れを自動化したいマーケターの方
  • サイト運営における定型業務を削減し、コンテンツ企画などのコア業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • WordPressへの投稿が完了すると、Squarespaceでの商品作成までが自動処理されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • システムが自動で情報を処理するため、手作業によるコピー&ペースト時の入力間違いや項目漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPressとSquarespaceをYoomと連携します。
  2. トリガーでWordPressを選択し、「投稿が公開されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、投稿のカテゴリなど特定の条件で後続の処理を分岐させます。
  4. 続いて、オペレーションでAI機能を設定し、「テキストからデータを抽出する」アクションで投稿内容から商品名や価格などを抽出します。
  5. 最後に、オペレーションでSquarespaceの「商品を作成」アクションを設定し、AIが抽出したデータを紐付けて商品を自動で作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能の設定では、WordPressから取得した投稿のカテゴリやタグなどの情報をもとに、「特定カテゴリの投稿のみ処理する」といった条件を自由にカスタマイズできます。
  • AI機能によるテキスト抽出では、WordPressの投稿本文のどの部分から、どのような項目(例:商品名、SKU、価格など)を抽出するかを任意で設定することが可能です。
  • Squarespaceに商品を作成する際、商品名や在庫数、価格などの各項目に、前段のAI機能で抽出した値や固定のテキストなどを自由に割り当てて設定できます。

■注意事項

  • WordPress、SquarespaceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

SquarespaceやWordPressを使ったその他の自動化例

SquarespaceやWordPressのAPIを使用することで、さまざまな業務を自動化することができます。
ここでは、複数のテンプレートをご紹介するので、気になるものがあればぜひ試してみてくださいね!

Squarespaceを使った便利な自動化例

データベースなどのアプリと連携することで、Squarespaceで商品や注文情報が登録された際の転記作業を自動化できます。
手作業での転記を省けるため、管理データの精度が課題のときは、以下のテンプレートを利用してみてください。


■概要

ShopifyとSquarespaceで複数のECサイトを運営している場合、新商品の登録作業が重複し、手間がかかっていないでしょうか。特に商品説明文を各サイトに合わせて調整するのは骨が折れる作業です。このワークフローは、Shopifyに商品情報を登録するだけで、AIが自動で説明文を要約し、その内容をもとにSquarespaceへ商品を自動作成します。ShopifyとSquarespaceの商品連携を自動化し、登録作業の手間を解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • ShopifyとSquarespaceでECサイトを運営し、商品登録を効率化したい方
  • 手作業での情報入力によるミスをなくし、正確な商品登録を実現したい担当者の方
  • 複数サイトの商品管理を自動化し、本来のコア業務に集中したいECサイトオーナーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Shopifyに商品情報を登録するだけでSquarespaceにも自動で商品が作成されるため、これまで手作業で行っていた二重の登録作業の時間を短縮します
  • 手動での情報コピー&ペーストが不要になるので、商品説明文の転記ミスや価格設定の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保ちます

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ShopifyとSquarespaceをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでShopifyを選択し、「商品情報が作成されたら(Webhook)」を設定します
  3. 続いて、オペレーションでShopifyの「商品情報を取得」アクションを設定し、トリガーで取得したIDを元に商品の詳細情報を取得します
  4. 次に、オペレーションでAI機能の「要約する」アクションを設定し、取得した商品説明文を要約します
  5. 最後に、オペレーションでSquarespaceの「商品を作成」アクションを設定し、取得した情報やAIが要約した文章を元に商品を登録します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Shopifyから取得した商品名や価格、画像などの情報を、後続のSquarespaceのアクションでどの項目に設定するかは変数として任意で設定可能です
  • AI機能による要約では、対象とする商品説明文を変数で指定するだけでなく、「200字程度で」「箇条書きで」など、要約の条件を自由にカスタマイズできます
  • Squarespaceに商品を作成する際、商品名、商品説明、価格、在庫数などの各項目に、固定値や前段のShopifyやAI機能から取得した情報を変数として設定できます

■注意事項

  • Shopify、SquarespaceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Shopifyはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

Yoomの業務ワークフロー「Squarespaceで商品情報が作成されたら、Microsoft Excelに追加する」は、Squarespaceで新規登録された商品データを自動でMicrosoft Excelに追記します。ECサイト運営時の手入力を減らし、在庫管理や売上分析がスムーズになります。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Squarespaceで商品情報を追加したあと、手作業でMicrosoft Excelに転記しているEC運営者
  • 在庫管理や売上集計をExcelで行っていて、転記ミスに悩んでいる方
  • Yoomの業務ワークフローで業務効率を向上させたいIT・総務部門

■このテンプレートを使うメリット

  • 手動転記の手間とミスを削減:APIで正確にデータ取得し、何度も入力する必要がなくなります。
  • 迅速な更新:商品追加後すぐにMicrosoft Excelに反映され、最新情報をすぐ確認が可能になります。
  • 運営負荷の軽減:作業工数が減り、本来のEC戦略や分析に集中できます。

■概要

Squarespaceで注文情報作成されたらAirtableに注文者情報を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.SquarespaceでECサイトを運営している方

・業務で自社のECサイトの運営や管理を行っている方

・商品やサービスの販売をECサイトを通じて行っている方

2.Airtableで注文情報を管理している方

・Squarespaceの注文情報をAirtableに都度追加して管理している方

・Airtableへの手動による情報追加を効率化したい方

■このテンプレートを使うメリット

SquarespaceでECサイトを構築・運用することで商品販売や在庫管理をシンプルに行うことができるのがメリットです。
しかし、Squarespaceからの注文情報をAirtableに手動で追加して管理する場合、非効率で時間がかかります。

このテンプレートは、Squarespaceで注文情報が作成されると自動でAirtableにも注文情報を追加することができます。
Airtableへの注文情報の入力が自動化されるため、手動作業が効率化され、管理業務をスムーズに進めることができます。

また、大量の注文が発生した際にもAirtableへの注文情報の追加がシームレスに行われるため、管理工数を削減し、業務の効率化を図ることが可能です。

■注意事項

・Squarespace、AirtableのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

Squarespaceで注文情報作成されたらSalesforceに注文者情報を登録するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.業務でSquarespaceを利用してECサイトを運営している方

・自社サイトの管理や運営を担当している方

2.業務でSalesforceを利用している方

・SquarespaceとSalesforceを連携して業務の効率化をしたい方

■このテンプレートを使うメリット

SquarespaceはEC機能が充実しており商品販売や顧客管理を効率的に行うことができるため、スムーズにECサイトの運営をすることができます。
しかし、Squarespaceの注文情報をSalesforceで一元管理している場合、注文情報が作成される度にSalesforceへの手動追加が必要となり、非効率的です。

このテンプレートを利用することで、Squarespaceで注文情報が作成されるとSalesforceのオブジェクトに自動で追加することができます。
Salesforceへの手動による追加作業が不要となるため、注文情報が大量に発生した場合でも効率的に業務を進めることが可能です。

また、Salesforceに注文情報が集約されるためメンバーとの共有も容易となり、業務連携をスムーズにすることができます。

■注意事項

・Squarespace、SalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。

・Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。


■概要

Typeformで受け付けた注文や商品リクエストの情報を、手作業でSquarespaceに商品として登録していませんか?この作業は繰り返し発生するため時間がかかるだけでなく、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Typeformにフォームが送信されるだけでSquarespaceに商品が自動で作成されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで受け付けた情報をもとに、手作業でSquarespaceの商品登録を行っている方
  • カスタムオーダーなど、顧客からの入力に応じて動的に商品を作成したいと考えている方
  • ECサイトの商品登録業務を自動化し、ヒューマンエラーを減らしたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformのフォーム送信をトリガーに、Squarespaceの商品が自動で作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるデータ転記が不要になることで、商品情報などの入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとSquarespaceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。この設定で、特定のフォームへの回答をワークフロー起動のきっかけとします。
  3. 最後に、オペレーションでSquarespaceを選択し、「商品を作成」アクションを設定します。Typeformの回答内容を、作成する商品の各項目に設定することで、自動で商品が作成されます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Squarespaceで商品を作成するアクションでは、商品のSKU(最小管理単位)を、Typeformで取得した情報などをもとに任意の値で設定することが可能です。

■注意事項

・Typeform、SquarespaceのそれぞれとYoomを連携してください。

WordPressを使った便利な自動化例

フォームアプリやAIアプリと連携することで、送信された回答をもとにWordPressへ自動で下書きを作成できます。
これにより、手作業で記事作成をする工程を削減できるため、業務の効率化を図りたいときにおすすめです。


■概要

Google スプレッドシートで管理している情報を、都度WordPressにコピー&ペーストで反映させる作業に手間を感じていませんか。この単純作業は更新頻度が高いほど負担となり、転記ミスや更新漏れの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートの特定の行が更新されるだけで、紐づくWordPressの投稿内容が自動で更新されるため、コンテンツ管理の効率化と正確性の向上を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google スプレッドシートで管理する情報をWordPressへ手動で転記している方
  • Webサイトのコンテンツ更新作業を効率化し、ヒューマンエラーをなくしたい方
  • メディア運営や商品情報管理など、定型的な更新業務を自動化したい担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Google スプレッドシートの行更新に連動してWordPressの投稿が自動更新されるため、これまで手作業での転記に費やしていた時間を短縮できます。
  • コピー&ペーストといった手作業がなくなることで、入力間違いや更新漏れなどのヒューマンエラーを防ぎ、コンテンツの正確性を維持することに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google スプレッドシートとWordPressをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が更新されたら」というアクションを設定し、監視対象のスプレッドシートとシートを指定します。
  3. 最後に、オペレーションでWordPressの「投稿を更新する」アクションを設定し、更新対象の投稿と、スプレッドシートから取得したどの情報を反映させるかを紐づけます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google スプレッドシートのトリガー設定において、フローボットがシートの更新をチェックする実行間隔を任意で設定することが可能です。

■注意事項

  • Google スプレッドシート、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

WordPressで新しい記事を公開した後、宣伝のためにRedditへ手動で投稿する作業に手間を感じていませんか。また、多忙な中で投稿を忘れてしまい、コンテンツを広く届ける機会を失ってしまうこともあるかもしれません。このワークフローを活用すれば、WordPressで投稿が公開されると、自動でRedditに新規投稿が作成されるため、こうした情報発信の課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • WordPressで公開した記事を、より多くの人に届けるための効率的な方法を探している方
  • Redditでのコミュニティエンゲージメントを高めたいが、手動投稿に時間を割かれている方
  • コンテンツの多チャネル展開における、手作業による投稿や共有漏れをなくしたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • WordPressでの投稿公開後、自動でRedditへ投稿されるため、これまで手作業での共有に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による共有漏れや、コピー&ペーストのミスといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報発信を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPressとRedditをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWordPressを選択し、「投稿が公開されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでRedditの「サブレディットに新規投稿を作成」アクションを設定し、公開されたWordPressの投稿情報を連携します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Redditで新規投稿を作成するアクションでは、投稿先のサブレディットや投稿のタイトル、本文などを自由に設定できます。
  • 固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したWordPressの投稿タイトルやURLといった情報を組み合わせて、投稿内容を作成することが可能です。

■注意事項

  • WordPressとRedditのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

WordPressでコンテンツを更新した際、社内共有用のNotionにも同じ内容を反映させる作業に手間を感じていませんか。
手作業での転記は時間がかかるだけでなく、更新漏れやコピーミスといったヒューマンエラーの原因にもなりかねません。
このワークフローを活用することで、WordPressの投稿更新をきっかけに、関連するNotionのページを自動で更新できるようになります。
コンテンツ管理の一貫性を保ち、更新作業の効率化を実現しましょう。

■このテンプレートをおすすめする方

  • WordPressとNotionを併用し、コンテンツ管理の二度手間をなくしたいと考えているWeb担当者の方
  • 手作業による情報更新での転記ミスや、更新漏れを防ぎたいコンテンツマーケティングチームのリーダーの方
  • メディア運営における情報共有やコンテンツ管理のフローを自動化し、効率化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • WordPressの投稿を更新するだけで、Notionのデータベースが自動で更新されるため、手作業での転記作業にかかっていた時間を短縮できます。
  • 入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、情報の正確性を保つことにつながります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPressとNotionをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWordPressを選択し、「投稿が更新されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを更新する」アクションを設定し、トリガーで取得した情報をもとに対応するレコードを更新します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Notionでレコードを更新するアクションを設定する際に、更新対象のデータベースIDを設定してください。
    どのレコードを更新するかを特定するための条件も設定します。
  • 更新する値には、トリガーで取得したWordPressの投稿タイトルやコンテンツなどの変数を埋め込むことで、動的な更新が可能です。

■注意事項

  • WordPressとNotionのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
    プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Webサイトのセキュリティを維持するために、WordPressのパスワードを定期的に更新することは重要です。しかし、手作業での更新や関係者への通知は手間がかかってしまい、つい忘れてしまいがちではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、設定したスケジュールで安全なパスワードを自動生成しWordPressのユーザー情報を更新後、新しいパスワードをSlackに通知する一連の作業を自動化でき、セキュリティ管理の手間を削減できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • WordPressで構築したサイトのセキュリティ管理を担当されている方
  • 定期的なパスワードの変更を手作業で行い、非効率だと感じている方
  • パスワード変更後の関係者への共有を、よりスムーズに行いたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • スケジュールに基づきパスワードの生成から更新・通知までを自動化するため、手作業で行っていた定期的な更新業務の時間を削減できます。
  • 手動での更新忘れや通知漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、Webサイトのセキュリティレベルを安定的に維持することに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPressとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガー機能を選択し、「毎月1日の午前10時に実行」など、パスワードを更新したい周期や日時を設定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能の「パスワードを生成する」アクションを設定し、安全なパスワードを自動で作成します。
  4. その後のオペレーションでWordPressの「ユーザーを更新」アクションを選択し、先ほど生成したパスワードを使って対象ユーザーの情報を更新します。
  5. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、更新が完了した旨と新しいパスワードを指定のチャンネルに通知します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スケジュールトリガーでは、パスワードを更新する周期(毎月、毎週など)や、実行する日時を自由に設定することが可能です。
  • AI機能でのパスワード生成は、「16文字以上の英数字と記号を含む」など、プロンプトを自由に作成して任意の条件でパスワードを作成できます。
  • Slackへの通知内容は、通知先のチャンネルを任意で設定できるだけでなく本文に固定のテキストを入れることや、前段のオペレーションで取得したパスワード情報などの変数を埋め込んだりすることが可能です。

■注意事項

  • WordPress、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要

フォームから受け取った情報を基にコンテンツを作成する際、内容の整理や下書きの作成に手間を感じていませんか?このワークフローは、フォーム送信をきっかけにPerplexityが入力内容を自動で整理・要約し、その結果をWordPressへ下書きとして保存します。コンテンツ作成における初期工程を自動化することで、手作業による手間を省き、より創造的な業務に集中する時間を生み出します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • フォームで収集した情報を基に、定期的に記事コンテンツを作成しているメディア担当者の方
  • PerplexityとWordPressを利用したコンテンツ作成フローを自動化したいと考えている方
  • 手作業による情報整理や下書き作成の手間を省き、業務の生産性を高めたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォーム送信からWordPressへの下書き作成までの一連の流れが自動化されるため、手作業での情報整理や転記に費やしていた時間を短縮します。
  • 手動でのコピペや要約作業がなくなることで、転記ミスや抜け漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、業務の正確性を向上させます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、PerplexityとWordPressをYoomと連携します。
  2. トリガーでフォームトリガー機能を選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. オペレーションでPerplexityを選択し、「テキストを生成」アクションを設定します。ここでフォームから受け取った情報を基に、要約などのテキストを生成させます。
  4. 最後に、オペレーションでWordPressの「新規投稿を作成」アクションを設定し、前のステップでPerplexityが生成したテキストを本文などに取り込み、下書きとして保存します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • フォームトリガー機能では、コンテンツ作成の元となる情報を収集するため、質問項目を任意で設定することが可能です。
  • Perplexityのテキスト生成アクションでは、プロンプトを自由に設定できます。フォームで取得した情報を変数としてプロンプトに含めることで、より意図に沿った文章の生成が可能です。
  • WordPressへの投稿アクションでは、Perplexityが生成したテキストを変数としてタイトルや本文にマッピングできます。また、投稿ステータスやカテゴリなども任意で設定可能です。

■注意事項

  • Perplexity、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。

まとめ

SquarespaceとWordPressを連携することで、手作業で行っていた商品情報や記事コンテンツの転記作業を自動化でき、ヒューマンエラーのリスクを削減できます。

これにより、担当者は情報発信のスピードを上げつつ、コンテンツの企画や改善といった、本来注力すべきコア業務に集中できる環境が整うはずです。

今回ご紹介したような業務自動化は、ノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築可能です。もしSquarespaceとWordPressの連携をはじめとする業務の自動化に興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:WordPress側の投稿カテゴリやタグも自動で設定できますか?

A:はい、設定可能です。
ステップ5の「WordPressに新規投稿を作成する」という項目に、「カテゴリー」と「タグ」を設定できる項目があるので使用したいIDを入力してください。
「+カテゴリー(タグ)を追加」をクリックすると設定を増やすこともできますよ!

Q:連携が失敗した場合、エラーに気づく仕組みはありますか?

A:連携が失敗すると、Yoomに登録する際に設定したメールアドレスに通知が届きます。通知内容にはエラーになったオペレーションも記載されているので、エラーの発生個所がすぐに確認可能です。
通知先は、メールの他にSlackやChatworkも設定できます。詳しい設定方法はこちらのヘルプページをご参照ください。

Q:Yoom以外のツール(Zapierなど)で連携する場合との違いは何ですか?

A:Yoom以外のiPaaSツールとの違いで、とくに好評なのがサポート体制です。Yoomは日本で開発されたツールのため、日本人スタッフによる手厚いサポートがあり、プログラミングの知識がない方でも安心して利用できます。また、未対応のアプリがある場合でも、専門チームが素早く対応してくれる点も好評です。詳細は、こちらのユーザーの声を確認してみてください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
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この記事を書いた人
Yuna Matsukawa
Yuna Matsukawa
これまでは、人材業界で営業・営業事務を経験してきました。 前職の経験を踏まえ、さまざまな企業が抱えている悩みは「業務の自動化」により軽減できると実感しています。 Yoomを通して、皆様のお悩みを少しでも解決できるよう、日々情報を発信していきます!
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