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フローボット活用術

2025-10-17

【簡単設定】JotformのデータをSalesforceに自動的に連携する方法

Shoko Ougitani
Shoko Ougitani

■概要

Jotformで送信された情報をSalesforceのリードオブジェクトに自動的に連携するフローボットです。

お問い合わせフォームから送信したユーザー情報などをリードとして登録したい際などにご活用いただけます。

■注意事項

JotformとSalesforceの設定内容を自由に変更してご利用ください。

・Salesforce、JotformそれぞれとYoomの連携設定が必要です。

・Yoomのチームプラン以上でご利用いただけます。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

「Jotformで集めた問い合わせやアンケートの回答を、Salesforceに一件ずつ手作業で入力している…」
「入力する項目が多くて時間がかかるし、コピー&ペーストのミスも起きてしまう…」

このように、JotformとSalesforce間での手作業によるデータ連携に、日々多くの時間と手間を費やしてはいませんか?

特に、リード情報の鮮度が重要な場面で転記に時間がかかってしまうと、ビジネスチャンスを逃す原因にもなりかねません。

もし、Jotformに新しい回答が送信されたら、その内容を自動でSalesforceの顧客情報として登録される仕組みがあれば、こうした日々の定型業務から解放されるでしょう。

入力ミスや対応漏れのリスクを減らし、より迅速な顧客対応や戦略的な営業活動といった本来注力すべき業務に時間を使うことができます。

今回ご紹介する自動化の設定は、プログラミングの知識がなくてもノーコードで簡単に実現できるため、ぜひこの機会に導入して、日々の業務をさらに効率化させましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはJotformとSalesforceを連携するためのテンプレートが用意されているので、今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!


■概要

Jotformで送信された情報をSalesforceのリードオブジェクトに自動的に連携するフローボットです。

お問い合わせフォームから送信したユーザー情報などをリードとして登録したい際などにご活用いただけます。

■注意事項

JotformとSalesforceの設定内容を自由に変更してご利用ください。

・Salesforce、JotformそれぞれとYoomの連携設定が必要です。

・Yoomのチームプラン以上でご利用いただけます。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

JotformとSalesforceを連携してできること

JotformとSalesforceのAPIを連携させることで、これまで手作業で行っていたフォーム回答の転記作業を減らし、素早いデータ反映を実現できます。

手動での作業負担が軽減されるため、入力ミスの心配もなくなり、常に正確性の高い顧客情報から次のアクションが起こせます。

ここでは、Yoomを使って実現できる具体的な自動化の例を複数ご紹介します。

アカウント登録後すぐに試せるテンプレートをご用意していますので、気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

Jotformで送信された回答内容をSalesforceに連携する

Jotformで収集した問い合わせやイベント申し込みなどの回答内容を、都度Salesforceに手動で転記する作業は手間がかかり、入力ミスや対応の遅れにつながりがちです。

この連携を利用することで、Jotformに回答が送信されたら、その内容をすぐにSalesforceの取引先責任者やリードとして自動で作成できます。

これにより、手作業による転記の手間とミスを減らし、素早く顧客情報をSalesforce上で管理できるようになります。


■概要

Jotformで送信された情報をSalesforceのリードオブジェクトに自動的に連携するフローボットです。

お問い合わせフォームから送信したユーザー情報などをリードとして登録したい際などにご活用いただけます。

■注意事項

JotformとSalesforceの設定内容を自由に変更してご利用ください。

・Salesforce、JotformそれぞれとYoomの連携設定が必要です。

・Yoomのチームプラン以上でご利用いただけます。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

Jotformで特定条件に合う回答があったら、Salesforceにレコードを追加する

Jotformに届くすべての回答をSalesforceに連携するのではなく、「特定の製品に興味がある」といった特定の回答をした見込み客の情報だけを連携したい場合、手作業での選別と転記が必要になります。

この連携を活用すれば、Jotformの回答内容に応じて特定の条件に合致する回答のみを抽出し、自動でSalesforceにレコードとして追加することが可能です。

重要なリードを自動でフィルタリングして登録することで、営業担当者は優先度の高い顧客にアプローチでき、営業活動の効率を大幅に向上させます。


■概要

Jotformで収集した顧客情報やアンケート結果を、手作業でSalesforceに転記していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスなどのヒューマンエラーの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、Jotformのフォーム送信をトリガーとして、Salesforceに特定の条件でレコードを自動で追加できます。手動でのデータ移行作業から解放され、営業活動の迅速化に繋がります。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Jotformで集めた情報をSalesforceに手入力しており、手間を感じている方
  • JotformとSalesforceを連携させ、リード情報を迅速に反映させたい営業担当者の方
  • フォーム回答の転記作業における入力ミスをなくし、データ精度を高めたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Jotformのフォーム送信を起点にSalesforceへレコードが自動で追加されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、JotformとSalesforceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでJotformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでJotformの「最新の回答を取得する」アクションを設定し、送信されたフォームの内容を取得します。
  4. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、特定の回答内容などの条件によって、後続の処理を行うかどうかを判定します。
  5. 最後に、オペレーションでSalesforceの「レコードを追加する」アクションを設定し、取得したフォームの回答内容をもとにレコードを作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能の設定では、「特定の選択肢が選ばれた場合のみ」など、Salesforceにレコードを追加する条件を任意で設定してください。
  • Salesforceへレコードを追加するアクションでは、Jotformの回答内容とSalesforceのどの項目を紐付けるかを任意でマッピング設定してください。

■注意事項

  • JotformとSalesforceのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上、Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • JotformのWebhook設定方法はこちらをご参照ください。
  • Jotformで回答内容を取得する方法はこちらをご参照ください。

JotformとSalesforceの連携フローを作ってみよう

それでは、さっそく実際にJotformとSalesforceを連携したフローを作成してみましょう!
今回はYoomを使用して、ノーコードでJotformとSalesforceの連携を進めていきますので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:JotformSalesforce

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は「Jotformで送信された回答内容をSalesforceに連携する」フローを作成していきます!
作成の流れは大きく分けて以下です。

  • JotformとSalesforceをマイアプリ連携
  • 該当のテンプレートをコピー
  • Jotformのトリガー設定およびSalesforceのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

■概要

Jotformで送信された情報をSalesforceのリードオブジェクトに自動的に連携するフローボットです。

お問い合わせフォームから送信したユーザー情報などをリードとして登録したい際などにご活用いただけます。

■注意事項

JotformとSalesforceの設定内容を自由に変更してご利用ください。

・Salesforce、JotformそれぞれとYoomの連携設定が必要です。

・Yoomのチームプラン以上でご利用いただけます。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

ステップ1:JotformとSalesforceをマイアプリ登録しよう

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。 まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

それではここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。

JotformとYoomのマイアプリ登録

アプリ一覧でJotformを選択します。

アカウント名は、「チーム名」など任意のタイトルを入力してください。
アクセストークンはJotformのこちらにアクセスし、APIキーを入力しましょう。

これでJotformのマイアプリ登録ができました。

SalesforceとYoomのマイアプリ登録

▼注意事項

Salesforceは、チームプラン・サクセスプランをご利用の方向けのアプリです。
フリープランやミニプランで使うと、フローボットのオペレーションやデータコネクトがエラーになってしまうのでご注意ください。
有料プラン(チームプラン・サクセスプラン)には2週間の無料トライアルがあります。
トライアル期間中なら、普段は制限されているアプリも問題なくお試しいただけます。
ぜひこの機会にいろいろと体験してみてくださいね。

それでは以下の手順を参考に進めてください。

ステップ2:テンプレートをコピーしよう

ここではYoomで用意されているテンプレートを使用して設定を行います。
それでは下のバナーをクリックしてください。


■概要

Jotformで送信された情報をSalesforceのリードオブジェクトに自動的に連携するフローボットです。

お問い合わせフォームから送信したユーザー情報などをリードとして登録したい際などにご活用いただけます。

■注意事項

JotformとSalesforceの設定内容を自由に変更してご利用ください。

・Salesforce、JotformそれぞれとYoomの連携設定が必要です。

・Yoomのチームプラン以上でご利用いただけます。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

「OK」をクリックしましょう。

コピーしたテンプレートはマイプロジェクトに保存されています。

ステップ3: Jotformのトリガーを設定しよう(フォームが送信されたら)

次にフローボットの設定を行いましょう。
先ほどコピーしたテンプレートの「フォームが送信されたら」をクリックしてください。

連携アカウントとアクションを選択する画面は、以下を確認してください。

  • タイトルは変更できます。
  •  Jotformと連携するアカウント情報を確認してください。
  • トリガーアクションは「フォームが送信されたら」が選択されています。

確認後、次へをクリックしましょう。

アプリトリガーのWebhookイベント受信設定を行いましょう。
WebhookURLをコピーして、Jotformで設定します。

連携するフォームにアクセスし、設定の画面の設定から「SETTINGS」→「INTEGRATIONS」の順で進み、Webhookをクリックしてください。

ここで先ほどコピーしたWebhookURLを入力してください。

設定できたら、Jotformでトリガー(フォームが送信されたら)を実行してください。
フォームを送信できたら、Yoomに戻りテストをクリックしましょう。

テスト成功と表示されますが、取得した値が空の状態です。
次のJotformのアクションで詳細を取得しますので、ここのまま保存してください。

ステップ4: Jotformのアクションを設定しよう(最新の回答を取得する)

次に「最新の回答を取得する」をクリックしましょう。

連携アカウントとアクションを選択する画面は、以下を確認してください。

タイトルは変更OKです。

 Jotformと連携するアカウント情報を確認しておきましょう。

アクションは「最新の回答を取得する」が選択されています。

確認後、次へをクリックしてください。

API接続設定に進みます。

フォームIDは候補から選択するか、JotformのURLを確認し入力しましょう。
設定後、Jotformのフォームにアクセスし、トリガーを実行してください。
実行したらYoomに戻りテストをクリックします。

テストが成功すると以下が表示されます。

本来テストが成功すると取得した値に情報が追加されるのですが、「取得した値を追加」からJotformは手動で追加する必要があります。

操作方法は、下記のヘルプページを参考に進めてください。

「取得する値」を追加する方法

設定ができて、以下のようにJotformの情報が取得した値に追加できたら保存しましょう。

取得した値は、フローボットが起動する毎に新しい値が反映される値です。

ここで取得した値は、後続のオペレーションで使用します。

取得した値について

ステップ5:Salesforceのアクションを設定しよう(レコードを追加する)

次に「レコードを追加する」をクリックしましょう。

データベースの連携に進みます。

  • 連携アカウントとアクションを選択する画面は、以下を確認してください。
  • タイトルは変更OKです。
  •  Salesforceと連携するアカウント情報を確認しておきましょう。
  • アクションは「レコードを追加する」が選択されています。

マイドメインURLは Salesforceの設定から確認して入力しましょう。
オブジェクトのAPI参照名は注釈を確認し、任意の値を入力してください。
設定後、テストをクリックします。

データベース操作の詳細設定を行います。
追加したいレコードの値にJotformの取得した値を選択していきます。取得した値を活用することで、固定値ではなく、トリガーが実行されるたびに最新の情報が反映できます。
ここで手入力してしまうと、同じ内容が繰り返しSalesforceに追加され続けるので注意しましょう。
設定後、テストをクリックしてください。

以下の画面が表示されたら、テスト成功です。

Salesforceに移動して、レコードを追加できているか確認してください。
ここまでできたら、Yoomに戻り保存します。

ステップ6:トリガーをONにしよう

最後にトリガーをONに設定し、作成したフローボットが正常に作動するか確認しておきましょう!

これでフローボットの設定ができました。

JotformとSalesforceを活用したその他の自動化テンプレート

Yoomでは、JotformとSalesforceに関しての様々な業務効率化テンプレートを提供しています。

JotformとSalesforceでの操作をトリガーに、様々な業務工程を自動化することで業務の効率化と人的ミスの削減が可能です。

ご自身の業務に合わせて、これらのテンプレートもぜひ活用してみてくださいね!

Jotformを使った便利な自動化例

Jotformで送信されたフォーム回答を、Google スプレッドシートやNotionのデータベースに自動で追加できます。

また、回答があったらMicrosoft Excelにレコードを登録し、さらにTrelloにカードを作成するといった、複数アプリへのデータ連携も可能です。

フォーム送信をトリガーとしてHubSpotにコンタクトを作成したり、回答内容をSlackに通知したりと、リード管理から情報共有までを効率化できます。


■概要

Jotformでフォームが送信されたら、HubSpotにコンタクトを作成するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.マーケティングチーム

・Jotformでリードを獲得し、その情報をHubSpotに自動で反映させたいチーム

・イベント登録やキャンペーン参加者の情報を効率的に管理したいチーム

2.営業チーム

・Jotformで収集した潜在顧客情報をHubSpotに迅速に反映させ、リードナーチャリングや営業活動を効率化したいチーム

3.カスタマーサポートチーム

・Jotformで受け付けた問い合わせ情報をHubSpotに自動で反映させ、顧客対応を迅速に行いたいチーム

4.イベント管理チーム

・Jotformを使用してイベント登録情報を収集し、その情報をHubSpotで一元管理したいチーム

■このテンプレートを使うメリット

・Jotformでフォームが送信されるたびに、HubSpotにコンタクトが自動作成されるため、手動でのデータ入力作業が不要となり業務効率が向上します。

・重複や漏れのないデータ管理が可能となります。

■注意事項

・HubSpot、JotformのそれぞれとYoomを連携させてください。


■概要

Jotformで集めたアンケートや問い合わせの回答を、都度確認して関係部署に共有する作業は手間がかかる上に、対応漏れの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Jotformに新しい回答が送信された瞬間に、指定のSlackチャンネルへ内容を自動で通知できます。リアルタイムでの情報共有が実現し、迅速なアクションへと繋げることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Jotformで受け付けた回答内容を、手作業でSlackに共有している担当者の方
  • Slackを活用してチーム内の情報共有を円滑にし、対応漏れを防ぎたいと考えている方
  • フォームからの問い合わせに対して、よりスピーディーな対応を実現したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Jotformに回答が送信されるとSlackへ自動で通知されるため、これまで手作業での確認や共有にかかっていた時間を短縮できます。
  • 手作業による通知漏れや内容の転記ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、JotformとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでJotformを選択し、フォームに新しい回答が送信されたらフローが起動するように設定します。
  3. オペレーションでJotformを選択し、トリガーで反応したフォームの回答詳細を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでSlackを選択し、「チャンネルにメッセージを投稿する」アクションを設定して、取得した情報を指定のチャンネルに通知します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Jotformのトリガー設定では、通知のきっかけとなるWebhookイベントを受信できるように設定してください。
  • Jotformのオペレーション設定では、回答内容を取得する対象のフォームIDを設定します。
  • Slackに通知するオペレーションでは、投稿先のチャンネルを任意に設定してください。通知メッセージは自由にカスタマイズできるため、Jotformから取得した情報を含めて、分かりやすい通知内容を作成することが可能です。

■注意事項

  • Jotform、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • JotformのWebhook設定と最新回答取得方法は下記をご参照ください。

  https://intercom.help/yoom/ja/articles/8105581


■概要

Jotformで収集した問い合わせやアンケートの回答を、一件ずつ手作業でNotionのデータベースに転記していませんか?この作業は時間がかかる上に、コピー&ペーストによる入力ミスや転記漏れが発生しやすい業務の一つです。このワークフローを活用すれば、Jotformのフォームが送信されると、その内容が自動でNotionのデータベースにレコードとして追加されるため、こうしたデータ入力の課題を解消し、リアルタイムでの情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Jotformで集めた回答を手作業でNotionに転記している方
  • フォームからの問い合わせや申し込みをNotionで管理しているチームの方
  • データ入力の自動化によって、ヒューマンエラーをなくし業務効率を改善したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Jotformに回答が送信されるたびに自動でNotionにデータが追加されるため、これまで手作業で行っていた転記業務の時間を削減できます
  • 手作業でのデータ転記がなくなることで、入力間違いや項目漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎ、データの正確性を保ちます

■フローボットの流れ

  1. はじめに、JotformとNotionをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでJotformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定することで、特定のフォームに回答があった際にフローが起動するようにします
  3. 続いて、オペレーションでJotformの「最新の回答を取得する」アクションを設定し、トリガーで検知したフォームの回答内容を取得します
  4. 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを追加する」アクションを設定し、前のステップで取得した回答内容をNotionのデータベースに追加します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Jotformのトリガー設定では、連携の対象としたい任意のフォームIDを設定してください。
  • Notionのオペレーションでは、レコードを追加したいデータベースIDを任意に指定します。また、データベースの各項目に登録する内容は、Jotformから取得した値を埋め込んだり、固定のテキストを入力したりと柔軟に設定が可能です。

■注意事項

  • Jotform、NotionのそれぞれとYoomを連携してください。
  • JotformのWebhook設定方法はこちらをご参照ください。

■概要

Jotformに新しい回答が送信されたら、Microsoft Excelのレコードに登録してTrelloにカードを作成するフローです。

JotformとMicrosoft Excel、Trelloを連携することで、個々のアプリを操作したり繰り返しデータを入力する手間が省けて、業務をスムーズに進めることができ、自動的にMicrosoft Excelのレコード登録とTrelloにカードが作成されるので情報管理の抜けや漏れをなくすことができます。

■注意事項

・Jotform、Microsoft Excel、TrelloそれぞれとYoomを連携してください。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。


 ■概要
Jotformで集まった回答をGoogle スプレッドシートへ整理したいとき、手作業での転記が続くと管理に時間がかかり、データの抜け漏れにもつながりやすくなります。特にGoogle スプレッドシートの自動化を進めたい場合、フォームごとに異なる回答内容を安定した状態で記録する方法を探すこともあります。このワークフローでは、Jotformの回答送信をきっかけにGoogle スプレッドシートへ自動でレコードを登録でき、回答管理の手間を抑えながらスムーズに整理されたデータを蓄積できます。 
■このテンプレートをおすすめする方
  •  Jotformの回答データをGoogle スプレッドシートへ転記しており、入力作業が負担になっている方
  •  フォームごとの回答を自動で整理し、日常業務の自動化を進めたい担当者の方
  •  回答管理の精度と効率を高めたいチームリーダーの方
■このテンプレートを使うメリット
  •  Jotformで回答が送信された際に自動でGoogle スプレッドシートへレコード登録されるため、転記作業にかかる時間を抑え、回答管理の効率化につながります。
  •  手作業での入力を避けられるので、項目の転記ミスや記録漏れといったヒューマンエラーのリスクを抑え、安定したデータ管理が可能になります。
■フローボットの流れ 
  1. はじめに、Google スプレッドシートとJotformをYoomと連携する
  2. 次に、トリガーでJotformを選択し「フォームが送信されたら」のアクションを設定する
  3. 続いて、オペレーションでJotformの「最新の回答を取得する」アクションを設定する
  4. 最後に、Google スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、取得した回答内容を登録したいシートへ追加する
 ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Jotformでは、運用したいフォームに合わせて任意のフォームIDを設定してください。
  • Google スプレッドシートでは、使用したいスプレッドシートIDとシートIDを任意で設定し、回答データを書き込みたい場所に合わせて調整してください。 
■注意事項

Salesforceを使った便利な自動化例

Salesforceに新規リードが登録されたら、Googleカレンダーに予定作成とSlack通知を自動化できます。

また、商談登録時にGoogleスプレッドシートへの記録も可能です。

さらに、OpenAIで生成したフォローアップメールをGmailで送信したり、PipedriveやZoho CRMといった他のCRMへリード情報を同期したりと、AI活用と他システム連携で営業活動を効率化できます。


■概要

Salesforceで新しい商談が登録されるたびに、手動でGoogleカレンダーに予定を入力していませんか?この作業は手間がかかるだけでなく、入力ミスや重複登録の原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、SalesforceとGoogleカレンダーの連携が自動化され、商談情報を基にした予定作成がスムーズに行われるため、こうした課題を解消します。煩雑な手作業から解放され、より重要な業務に集中できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • SalesforceとGoogleカレンダー間の手入力による予定登録に課題を感じている方
  • 営業活動のスケジュール管理を自動化し、チーム全体の生産性を高めたいマネージャーの方
  • Salesforceの情報を活用して、抜け漏れのない顧客対応を実現したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Salesforceへの商談登録を起点に、Googleカレンダーへ予定が自動作成されるため、手作業での転記時間を短縮できます。
  • 手動での入力作業がなくなることで、予定の日時や内容の入力間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Salesforce、Googleカレンダー、Google スプレッドシートをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「商談オブジェクトに新規レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでGoogleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、Salesforceから取得した情報を基に予定を作成します。
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」アクションを設定し、作成した予定の情報を記録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceとの連携設定では、ご自身の環境に合わせた任意のマイドメインURLを指定してください。
  • Googleカレンダーで予定を作成する際に、対象となる任意のカレンダーIDを指定することが可能です。
  • Google スプレッドシートにレコードを追加するアクションでは、書き込み対象となる任意のスプレッドシートIDとタブ名を設定してください。

注意事項

  • Salesforce、Googleカレンダー、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 【Salesforce】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

Salesforceで管理している商談情報と、Googleカレンダーのスケジュールを手作業で連携させることに手間を感じていませんか。重要な打ち合わせの予定登録漏れや、関係者への共有遅れは、ビジネスチャンスの損失に繋がりかねません。このワークフローを活用すれば、Salesforceとカレンダーの連携を自動化でき、商談レコードが新規登録されると自動でGoogleカレンダーに予定が作成されます。これにより、手入力の手間やヒューマンエラーをなくし、営業活動の効率を高めます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Salesforceとカレンダー間の手作業による情報連携を効率化したい営業担当者の方
  • Salesforceの情報を基にしたチームのスケジュール管理を自動化したいマネージャーの方
  • 営業プロセスのDXを推進し、コア業務に集中できる体制を構築したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Salesforceに商談情報を登録するだけでGoogleカレンダーへ自動で予定が作成されるため、これまで手作業で行っていたスケジュール登録の時間を短縮できます
  • 手作業による転記ミスや予定の登録漏れといったヒューマンエラーを防止し、正確なスケジュール管理を実現します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Salesforce、Googleカレンダー、SlackをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「商談オブジェクトに新規レコードが登録されたら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションでGoogleカレンダーの「予定を作成」アクションを設定し、Salesforceから取得した情報を基に予定を作成します
  4. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、予定が作成された旨を指定のチャンネルに通知します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceと連携する際に、ご自身の環境に合わせた任意のマイドメインURLを設定してください
  • Googleカレンダーで予定を作成するアクションでは、予定を登録したい対象のカレンダーIDを任意で指定することが可能です
  • Slackへの通知設定では、メッセージを投稿したい任意のチャンネルIDを指定してご利用ください

注意事項

  • Salesforce、Googleカレンダー、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 【Salesforce】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

SalesforceとZoho CRMを併用している環境で、リード情報の転記作業に手間を感じていませんか。手作業によるデータ入力は時間がかかるだけでなく、入力ミスや転記漏れといったヒューマンエラーの温床にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Salesforceに新規リードが登録されると、自動でZoho CRMに見込み客を作成できるため、こうした課題を解消し、データ連携を円滑に進めることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • SalesforceとZoho CRMを併用し、リード情報の二重入力に手間を感じている営業担当者の方
  • SalesforceからZoho CRMへのデータ移行を手作業で行っており、ヒューマンエラーをなくしたい方
  • CRM間のデータ連携を自動化し、営業活動の効率化を図りたいと考えているマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Salesforceへのリード登録をトリガーに、自動でZoho CRMに見込み客が作成されるため、これまで手作業で行っていたデータ転記の時間を短縮できます。
  • システムが自動で処理を行うことで、手作業による入力間違いや転記漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SalesforceとZoho CRMをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「リードオブジェクトに新規レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでZoho CRMを選択し、「見込み客を作成」というアクションを設定することで、Salesforceで取得したリード情報をZoho CRMに自動で登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceとの連携設定において、ご利用の環境に応じた任意のマイドメインURLを指定してください。
  • Zoho CRMとの連携設定では、ご利用のアカウントに応じたZohoドメイン(.comや.jpなど)を正しく選択してください。

注意事項

  • Salesforce、Zoho CRMのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 【Salesforce】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

SalesforceとPipedriveを併用しているものの、リード情報の転記を手作業で行っていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。

このワークフローを活用すれば、Salesforceに新しいリードが登録されたタイミングで、Pipedriveへも自動でリード情報が作成されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • SalesforceとPipedrive間のデータ転記作業に手間を感じている営業担当者の方
  • SalesforceからPipedriveへのリード連携を自動化し、営業活動を効率化したい方
  • 手作業によるSaaS間のデータ連携で、入力ミスや反映漏れにお困りの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Salesforceにリード情報が登録されると、自動でPipedriveにもデータが作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます
  • システムが自動で処理を行うことで、手作業によるデータ転記で発生しがちな入力間違いや登録漏れなどのヒューマンエラーを防ぎます

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SalesforceとPipedriveをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「リードオブジェクトに新規レコードが登録されたら」というアクションを設定します
  3. 続いて、オペレーションでPipedriveの「人物を追加」アクションを設定し、Salesforceから取得した情報を紐付けます
  4. 最後に、同じくオペレーションでPipedriveの「リードを作成」アクションを設定し、先ほど追加した人物情報と紐付けてリードを作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Pipedriveで人物を追加する際に、氏名や会社名などの各項目に、トリガーで取得したSalesforceのリード情報を設定してください。また、必要に応じて固定値を入力することも可能です
  • Pipedriveでリードを作成する際も同様に、リードのタイトルや担当者などの項目に、Salesforceから取得した情報や固定値を任意で設定できます

■注意事項

  • Salesforce、PipedriveのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Salesforceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要
「Salesforceに新規リードが追加されたら、OpenAIでフォローアップメールを生成し、Gmailで送信する」フローは、リード獲得からフォローアップまでを自動化する業務ワークフローです。
Salesforceに新しいリードが登録されるたびに、AIが最適なフォローアップメールを自動で作成し、Gmailを通じて送信します。これにより、営業活動の効率化と迅速な対応が実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Salesforceでリード管理を行っている営業担当者
  • フォローアップメールの作成に時間を取られているビジネスチーム
  • AIを活用して業務プロセスを効率化したい企業の経営者
  • リードへの対応スピードを向上させたいマーケティング担当者

■このテンプレートを使うメリット

  • 営業効率の向上:新規リードへの迅速なフォローアップが可能となり、商談成立率を高めます。
  • 時間の節約:メール作成作業が自動化され、他の重要業務に集中できます。
  • コミュニケーションの一貫性:AIが生成するメールは統一された品質とトーンを保ち、ブランドイメージを向上させます。

まとめ

JotformとSalesforceの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていたフォーム回答のデータ転記作業から完全に解放され、ヒューマンエラーによる情報の不整合を防ぐことができます。

これにより、担当者は問い合わせやリード情報をすぐにSalesforceに反映されるため、迅速かつ正確性の高い情報をもとに営業活動を開始できるでしょう。

機会損失のリスクを軽減しながら、本来注力すべき顧客とのコミュニケーションに集中できる環境が整います。

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。

もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:連携がエラーになった場合はどうすればよいですか?

A:フローボットが起動中にエラーが発生した時は、Yoomに登録したメールアドレス宛に通知が届きます。
通知内容にエラーの詳細が記載されているので、内容を修正してください。
修正後、再度フローボットを起動して、正常に作動するか確認しましょう。

通知先については、メール以外にSlackやChatworkに通知することもできます。

Q:新規作成だけでなく、既存の顧客情報を更新できますか?

A:はい!「分岐する」オペレーションを活用すれば可能です。
「分岐する」はミニプラン以上でご利用いただけます。
フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。
ミニプランなどの有料プランは2週間の無料トライアルが可能で、無料トライアル中なら、普段制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけます。

以下参考テンプレートです。

Q:連携後にフォームの項目を変更したら設定修正は必要ですか?

A:Jotformの回答情報は手動で追加する必要があるため、修正をする必要があります。
ここで行った手順と同様に設定を再度行いましょう!

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Shoko Ougitani
Shoko Ougitani
人材会社で営業とCAを約5年担当した後、エンジニアの採用を行っている会社で求人広告やスカウト文章の作成などのお仕事に携わってきました。 Yoomの「事務作業を自動化する」という画期的なサービスに魅力を感じています。 少しでも皆様のお役に立てる情報を発信できるように執筆していきたいです。
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