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TypeformとLINE WORKSの連携イメージ
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TypeformとLINE WORKSの連携イメージ
Yoom活用術

2026-01-27

【簡単設定】TypeformのデータをLINE WORKSに自動的に連携する方法

Tomomi Aizawa
Tomomi Aizawa

「Typeformでフォームを運用しているけど、回答があるたびにOpenPhoneに手動で通知するのが面倒…」
「回答内容のコピー&ペーストでミスが起きたり、通知を忘れて対応が遅れてしまったりすることがある…」
このように、TypeformとOpenPhone間での手作業による情報共有に、非効率さや課題を感じていませんか?
もし、Typeformに新しい回答が送信された瞬間に、その内容が自動でOpenPhoneに通知される仕組みがあれば、こうした日々の定型業務から解放され、スピーディーな顧客対応を実現しつつ、本来時間をかけるべきコア業務に集中できる環境を創出できるでしょう!
今回ご紹介する自動化は、プログラミングの知識がなくてもノーコードで簡単に設定できるので、ぜひこの機会に導入して、日々の業務をもっと楽にしていきましょう!
※現時点でYoomはOpenPhoneと連携できないため、本記事では代替としてLINE WORKSを使ったフローを例に解説します。

とにかく早く試したい方へ

YoomにはTypeformとLINE WORKSを連携するためのテンプレートが用意されているので、今すぐ試したい方は以下よりバナーをクリックしてスタートしましょう!


■概要
Typeformで収集した顧客の声やアンケート回答を、迅速にチームへ共有したいけれど、手作業での確認やLINE WORKSへの通知には手間やタイムラグが発生していませんか。このワークフローを活用すれば、Typeformで新しい回答が送信されたタイミングで、LINE WORKSの指定トークルームへ自動でメッセージを送信し、情報共有の効率化と迅速化を実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Typeformの回答をリアルタイムでLINE WORKSのメンバーに共有したいと考えている方
  • 手作業によるTypeformからLINE WORKSへの通知連絡に手間や漏れを感じている方
  • フォーム回答後の顧客対応や社内連携を迅速化したいチームの担当者やマネージャーの方
■このテンプレートを使うメリット
  • Typeformに回答が送信されると自動でLINE WORKSに通知が送られるため、確認や転記作業にかかっていた時間を削減できます。
  • 手動での情報伝達に伴う通知漏れや遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、TypeformとLINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、Typeformの回答内容を含めた通知メッセージを送信するようにします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Typeformのトリガー設定では、通知のきっかけとしたい任意のフォームを指定可能です。
  • LINE WORKSのオペレーション設定では、通知を送信するトークルームを任意で設定できます。また、送信するメッセージ本文は、固定のテキストだけでなく、Typeformから取得した回答内容を変数として埋め込むことも可能です。
■注意事項

TypeformとLINE WORKSの連携フローを作ってみよう

それでは、さっそく実際にTypeformとLINE WORKSを連携したフローを作成してみましょう!
ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、下の無料登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:TypeformLINE WORKS

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • TypeformとLINE WORKSをマイアプリに連携する
  • テンプレートをコピーする
  • Typeformの設定とLINE WORKSの設定
  • トリガーをONに設定しフロー稼働の準備完了


■概要
Typeformで収集した顧客の声やアンケート回答を、迅速にチームへ共有したいけれど、手作業での確認やLINE WORKSへの通知には手間やタイムラグが発生していませんか。このワークフローを活用すれば、Typeformで新しい回答が送信されたタイミングで、LINE WORKSの指定トークルームへ自動でメッセージを送信し、情報共有の効率化と迅速化を実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Typeformの回答をリアルタイムでLINE WORKSのメンバーに共有したいと考えている方
  • 手作業によるTypeformからLINE WORKSへの通知連絡に手間や漏れを感じている方
  • フォーム回答後の顧客対応や社内連携を迅速化したいチームの担当者やマネージャーの方
■このテンプレートを使うメリット
  • Typeformに回答が送信されると自動でLINE WORKSに通知が送られるため、確認や転記作業にかかっていた時間を削減できます。
  • 手動での情報伝達に伴う通知漏れや遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、TypeformとLINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、Typeformの回答内容を含めた通知メッセージを送信するようにします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Typeformのトリガー設定では、通知のきっかけとしたい任意のフォームを指定可能です。
  • LINE WORKSのオペレーション設定では、通知を送信するトークルームを任意で設定できます。また、送信するメッセージ本文は、固定のテキストだけでなく、Typeformから取得した回答内容を変数として埋め込むことも可能です。
■注意事項

ステップ1:TypeformとLINE WORKSをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!


LINE WORKSのマイアプリ登録方法

以下のナビをご覧ください。

Typeformのマイアプリ登録方法

それではここからはTypeformの登録をしていきましょう。

(1)マイアプリの新規接続一覧の中から、Typeformをクリックします。

(2)Typeformをクリックすると、ログイン画面に移行します。
メールアドレスとパスワードを入力してログインしましょう!

連携が完了するとYoomのマイアプリにTypeformとLINE WORKSが登録されます。

これでマイアプリ登録が完了しました。
次は、テンプレートを使用してトリガーの設定をしましょう! 

ステップ2:テンプレートをコピーする

ここから、フローの作成に入ります!
Yoomのテンプレートを利用することで簡単に業務の自動化を実現できます。
まずは、下記テンプレートページを開き、『このテンプレートを試してみる』をクリックしましょう。


■概要
Typeformで収集した顧客の声やアンケート回答を、迅速にチームへ共有したいけれど、手作業での確認やLINE WORKSへの通知には手間やタイムラグが発生していませんか。このワークフローを活用すれば、Typeformで新しい回答が送信されたタイミングで、LINE WORKSの指定トークルームへ自動でメッセージを送信し、情報共有の効率化と迅速化を実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Typeformの回答をリアルタイムでLINE WORKSのメンバーに共有したいと考えている方
  • 手作業によるTypeformからLINE WORKSへの通知連絡に手間や漏れを感じている方
  • フォーム回答後の顧客対応や社内連携を迅速化したいチームの担当者やマネージャーの方
■このテンプレートを使うメリット
  • Typeformに回答が送信されると自動でLINE WORKSに通知が送られるため、確認や転記作業にかかっていた時間を削減できます。
  • 手動での情報伝達に伴う通知漏れや遅延といったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、TypeformとLINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、Typeformの回答内容を含めた通知メッセージを送信するようにします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Typeformのトリガー設定では、通知のきっかけとしたい任意のフォームを指定可能です。
  • LINE WORKSのオペレーション設定では、通知を送信するトークルームを任意で設定できます。また、送信するメッセージ本文は、固定のテキストだけでなく、Typeformから取得した回答内容を変数として埋め込むことも可能です。
■注意事項

コピーすると下の画像のようにテンプレートがお使いのYoom管理画面にコピーされるので、OKを押して設定を進めていきましょう!

ステップ3:アプリトリガーの設定

(1)Yoomで設定をする前に、今回ご紹介するテンプレートはフォームに回答が送信されることで起動するため、Typeformにテスト用のフォームを作成して回答を送信します。
完了したらYoomに戻りましょう!

(2)それでは、Typeformと連携してフォームに回答が送信された際の設定を行います!

アプリトリガーの「フォームが送信されたら」をクリックします。

(3)「連携アカウントとアクションを選択」画面から、Typeformと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、アクションは「フォームが送信されたら」のままで「次へ」をクリックします。

(3)赤線を確認の上、フォームID、タグを入力し「WebhookURLを登録」をクリックしましょう。

WebhookURLの登録に成功しました!
「次へ」をクリックしましょう。

(4)「テスト」をクリックします。

テストに成功しました!

テストに成功すると「取得した値」にTypeformの情報が反映されます。

また、取得した値に回答が反映していない場合は、下記のページを参照して回答を追加してください。

「完了」をクリックし、次の工程に進みましょう!
取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。


ステップ4:LINE WORKSのトークルームにメッセージを送信

(1)次はLINE WORKSと連携して、トークルームにメッセージを送信します!
「トークルームにメッセージを送信」をクリックしましょう。

(2)「連携アカウントとアクションを選択」画面から、LINE WORKSと連携するアカウント情報に誤りがないかを確認し、アクションは「トークルームにメッセージを送信」のままで「次へ」をクリックします。

(3)ボットIDを候補から選択します。

下へ進み、赤線を確認の上、トークルームIDを入力します。

メッセージに固定分と一緒に「取得した値」を使うことで、都度変更することなく最新の情報を反映することができます!

入力が終わったら「テスト」をクリックしましょう!

テストに成功しました!

テストに成功すると、LINE WORKSにTypeformの情報が送信されていました!
Yoomに戻って「完了」をクリックしましょう。

ステップ5:トリガーをONに設定しフロー稼働の準備完了

お疲れ様でした!これですべての設定が完了です。

トリガーをONにするとフローが起動します!

実際にフローボットを起動して、Typeformで回答が送信されたら、LINE WORKSに通知されているかを確認してみてくださいね!

TypeformやLINE WORKSを使ったその他の自動化例

今回ご紹介した連携以外でも、さまざまな業務を自動化することが可能です。
もし気になるものがあればぜひこちらもお試しになってみてください!"

Typeformを使った便利な自動化例

フォームへの回答をきっかけに、AIによる返信案の作成や、各種ツールを用いたメールの自動送信を即座に行います。

例えば、特定の条件に応じたリストへの追加や、回答内容のPDF化・保存まで一貫して自動化が可能。

手作業でのメール送付やデータ管理をなくし、顧客一人ひとりへの迅速な対応と確実な情報集約をノーコードで実現して、業務の質を向上させます。


■概要

Typeformで受け付けた問い合わせやアンケートの内容を一件ずつ確認し、返信メールを作成する業務は時間がかかりますよね。
手作業での対応は返信の遅れや内容のばらつきを生む原因にもなりかねません。
このワークフローを活用すれば、Typeformで送信された内容に対してOpenAIが回答を自動で生成し、メールで送信までを完結させることができます。
問い合わせ対応に伴う課題を解消して、業務の効率化を実現しましょう。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで受け付けた問い合わせやアンケートへの返信作業に手間を感じている方
  • OpenAIを活用して、顧客対応や文章作成業務の効率化を図りたいと考えている方
  • 問い合わせ対応の品質を標準化し、属人化を解消したいチームのマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームへの回答からメール作成、送信までが自動化され、これまで手作業に費やしていた時間を他の業務に充てることができます。
  • 担当者による回答内容のばらつきを防ぎ、OpenAIが生成した均質な文面を元に対応することで、業務品質の標準化に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとOpenAIをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでOpenAIを選択し、フォームの回答内容を元に返信文を生成するよう「テキストの生成(Chat completion)」アクションを設定します。
  4. 最後に、オペレーションでメール機能の「メールを送る」アクションを設定し、フォーム回答者のメールアドレス宛にOpenAIが生成したテキストを本文として送信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Typeformのトリガー設定では、自動化の対象としたいフォームとWebhookのタグを指定してください。
  • OpenAIのテキスト生成オペレーションでは、Typeformから取得した回答を変数として用いて、回答に沿った内容を生成するようプロンプトを設定できます。
  • メール機能のオペレーションでは、宛先や件名、本文などを自由に設定でき、OpenAIが生成したテキストやフォームの回答者名などの変数を埋め込むことが可能です。

■注意事項

  • OpenAI、TypeformのそれぞれとYoomを連携してください。
  • ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
    https://openai.com/ja-JP/api/pricing/
  • ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。
    そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。

■概要

Typeformでフォームの回答を受け取った後、一件ずつ手作業でフォローアップのEメールを送信する業務に手間を感じていませんか。このワークフローを活用することで、Typeformへの回答送信をトリガーとして、PostmarkのAPIを利用したEメール送信を自動化できます。煩雑な手作業から解放され、迅速かつ抜け漏れのない顧客対応を実現することが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで集めたリードに対し、手動でフォローアップメールを送信している方
  • PostmarkのAPIを活用して、迅速なEメール送信を自動化したいと考えている方
  • フォーム回答後の顧客対応を標準化し、対応漏れを防ぎたいと考えているご担当者様

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformへの回答後、Postmarkからのメール送信が即時自動化されるため、手作業での対応時間を削減し、迅速なフォローアップを実現します。
  • 手作業によるメールの送信漏れや宛先間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、安定した顧客対応を可能にします。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとPostmarkをYoomと連携する
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定する
  3. 最後に、オペレーションでPostmarkの「Send Email」アクションを設定し、Typeformの回答者のメールアドレス宛に、指定した内容のEメールを送信する

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Typeformのトリガー設定では、対象のフォームIDやタグ(Webhook名)を任意で設定可能です。また、メールに差し込む情報をフォームの任意の回答項目から取得できます。
  • Postmarkのアクションでは、送信者を自由に指定可能です。件名や本文、送信先には固定値だけでなく、Typeformで取得した回答を変数として埋め込むことで、パーソナライズされた内容のメールを送信できます。

■注意事項

  • Typeform、PostmarkのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Typeformの回答内容を取得する方法はこちらをご参照ください。

■概要

求人応募があるたびに、一件ずつ受付確認メールを作成し送信する作業は手間がかかり、応募者への対応が遅れてしまうこともあるのではないでしょうか。
特に応募数が多い場合、採用担当者の負担は大きくなり、他の重要な業務に影響が出ることもあります。
このワークフローを活用すれば、Typeformで求人応募情報が送信されたタイミングで、Outlookから受付確認メールを自動送信できるため、業務プロセスの改善に寄与します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで求人応募を受け付け、Outlookで応募者と連絡を取っている方
  • 応募者への受付確認メールの送信作業に、時間や手間を感じている方
  • 手作業によるメール送信漏れや遅延を防ぎ、採用活動を効率化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformへの応募情報送信をトリガーに、Outlookから自動でメールが送信されるため、手作業でのメール作成・送信にかかる時間を短縮できます。
  • 手作業によるメールの送信漏れや、宛先・内容の間違いといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、応募者との確実なコミュニケーションを支援します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとOutlookをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformの「フォームが送信されたら」アクションを設定することで、指定したTypeformのフォームに応募があった際にフローが起動します。
  3. 最後に、Outlookの「メールを送る」アクションを設定します。ここで、応募者への受付確認メールの件名や本文、送信先メールアドレス(応募者のメールアドレス)などを設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Outlookの「メールを送る」アクションでは、送信するメールの件名や本文を自由に設定できます。固定のメッセージを設定するだけでなく、Typeformから取得した応募者の氏名や応募職種などの情報を、変数としてメール本文に埋め込むことも可能です。

注意事項

  • Typeform、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • Typeformの回答内容を取得する方法は下記をご参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/9103858

■概要
Typeformで受け取ったアンケートや問い合わせの回答を、一件ずつ手作業で確認していませんか?重要なキーワードを見落としたり、確認に時間がかかったりするのは大きな負担です。このワークフローを活用すれば、Typeformにフォームが送信されると、AIが自動で内容からキーワードを抽出し、Gmailへ通知を送ることが可能になります。これにより、重要な情報を迅速かつ正確に把握できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Typeformの回答内容の確認と、その後の通知作業を効率化したい方
  • フォームから得た情報に含まれる特定のキーワードを基に、対応の優先度を判断している方
  • AIを活用して、手作業での情報抽出プロセスを自動化したいと考えているチームの方
■このテンプレートを使うメリット
  • Typeformへのフォーム送信から内容のキーワード抽出、Gmailでの通知までを自動化し、手作業にかかっていた時間を削減します。
  • AIがテキスト内容を判断してキーワードを抽出するため、重要な情報の見落としや確認漏れといった人的なミスの軽減に繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、TypeformとGmailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. オペレーションでAI機能を選択し、「テキストからデータを抽出する」アクションで、Typeformの回答内容からキーワードを抽出するよう設定します。
  4. 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、抽出したキーワードを含むメールを指定のアドレスに送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能の「テキストからデータを抽出する」オペレーションでは、Typeformの回答内容から抽出したいキーワードやデータの種類を任意で設定してください。
  • Gmailの「メールを送る」オペレーションでは、通知先のメールアドレスや件名、メール本文の内容を自由にカスタマイズすることが可能です。
■注意事項
・TypeformとGmailのそれぞれとYoomを連携してください。
・Typeformの回答内容を取得する方法は「『取得する値』を追加する方法」をご参照ください。 

■概要

Typeformでアンケートやイベント申し込みを受け付けた後、その情報を手作業でMailchimpのリストに登録していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、TypeformとMailchimpをスムーズに連携し、フォームの回答内容に応じてコンタクトを自動で追加することが可能です。手作業による登録の手間をなくし、効率的なリード管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformの回答を手作業でMailchimpのリストに転記しているマーケティング担当者の方
  • TypeformとMailchimpを連携させ、リード獲得後のナーチャリングを効率化したい方
  • フォーム回答者のセグメント分けとリストへの追加作業を自動化し、ミスを減らしたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformでフォームが送信されると、特定の条件に基づき自動でMailchimpにコンタクトが追加されるため、手作業の時間を削減できます
  • システムが自動で処理を行うため、転記ミスや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保つことに繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとMailchimpをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します
  3. 続けて、オペレーションで「分岐機能」を設定し、特定の回答内容を条件に処理を分岐させます
  4. 最後に、オペレーションでMailchimpの「コンタクトをオーディエンスに追加」を設定し、条件に合致した回答者の情報をMailchimpへ追加します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、Typeformの特定の質問への回答内容(例:「メールマガジンを希望する」など)を条件として任意に設定してください
  • Mailchimpに追加するコンタクト情報として、Typeformの回答から取得した氏名やメールアドレスなどを任意にマッピングしてください

■注意事項

  • TypeformとMailchimpのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Typeformで回答内容を取得する方法はこちらを参照してください。

■概要

Typeformでアンケートやお問い合わせフォームを運用する中で、集まった回答をBrevoへ手作業で登録していませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスといったヒューマンエラーの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、Typeformのフォームが送信されると同時にBrevoへコンタクトが自動で作成され、リード管理の初期対応を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで集めたリード情報をBrevoで管理しているマーケティング担当者の方
  • 手作業でのデータ転記に時間を要しており、本来のコア業務に集中したいと考えている方
  • フォームからのリード登録を自動化し、機会損失を防ぎたいと考えているチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformのフォーム送信をきっかけにBrevoへ自動でコンタクトが作成されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を削減できます。
  • システムが自動で情報を転記するため、メールアドレスの入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとBrevoをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します
  3. 最後に、オペレーションでBrevoの「コンタクトを作成」アクションを設定し、Typeformから取得した回答内容を各項目に紐付けます

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Brevoでコンタクトを作成する際、Typeformのフォームから取得した回答内容(氏名やメールアドレスなど)を変数として、Brevoのどのコンタクト項目に登録するかを自由に設定してください。

注意事項

  • Typeform、BrevoのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要

Typeformでアンケートや問い合わせフォームを運用する中で、集まった回答情報を手作業でDripに登録する業務に時間を要していませんか。手動でのデータ移行は手間がかかるだけでなく、入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、Typeformにフォームが送信されると同時に、DripへSubscriberとして自動で追加し、リード情報の管理を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで集めたリード情報を、手作業でDripに登録しているマーケティング担当者の方
  • フォーム回答後の顧客フォローを迅速化し、エンゲージメントを高めたいと考えている方
  • 手動でのデータ入力作業をなくし、本来のマーケティング活動に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformのフォーム送信をきっかけにDripへ自動でSubscriberが追加されるため、これまで手作業で行っていた登録業務の時間短縮に繋がります。
  • 手作業によるデータ転記が不要になることで、メールアドレスの入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎ、データの正確性を保つことができます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとDripをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでDripを選択し、「Create Subscriber」アクションを設定して、Typeformから取得した回答内容をDripの各項目に紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Typeformのトリガー設定では、自動化の対象としたいフォームを任意で指定してください。
  • Dripの「Create Subscriber」アクションでは、Typeformの回答から取得したメールアドレスや名前などの情報を、Dripの各項目に対応付けて設定します。また、タグなどの項目には固定値を設定することも可能です。

■注意事項


■概要

Webフォームで獲得したリード情報を、手作業で顧客リストへ登録する業務に手間を感じていませんか。
このワークフローを活用することで、オンラインフォーム作成ツールであるTypeformで特定の回答が送信された際に、その情報を自動でBrevoのコンタクトリストに登録できます。手作業による情報登録の手間を省き、TypeformとBrevoをよりスムーズに連携させ、リード管理の効率化を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで集めた情報をBrevoで管理しており、手入力に手間を感じている方
  • TypeformとBrevoを連携させ、リード情報の登録を自動化したいマーケティング担当者の方
  • SaaS間のデータ転記作業をなくし、ヒューマンエラーを防ぎたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformのフォームが送信されると、条件に応じてBrevoへコンタクトが自動で作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業でのデータ転記が不要になるので、メールアドレスの入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TypeformとBrevoをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、Typeformの回答内容が特定の条件に合致した場合のみ、後続の処理に進むようにします
  4. 最後に、オペレーションでBrevoの「コンタクトを作成」アクションを設定し、Typeformから取得した情報をもとにコンタクトを作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、Typeformの回答内容に応じてBrevoへの登録を実行する条件を任意で設定してください。例えば、「特定の選択肢が選ばれた場合のみ」といった設定が可能です
  • Brevoでコンタクトを作成する際に、Typeformのどの回答項目をどのフィールド(氏名、メールアドレス、会社名など)に登録するかを任意で設定してください

■注意事項

  • TypeformとBrevoのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Typeformで回答内容を取得する方法はこちらを参照してください。

■概要

Typeformで収集したアンケートや申込フォームの回答を、一件ずつ手作業でPDF化し、Microsoft SharePointに保存していませんか?この一連の作業は時間がかかるだけでなく、コピー&ペーストのミスやファイルのアップロード漏れといったヒューマンエラーの原因にもなりがちです。このワークフローは、Typeformのフォーム送信をきっかけに、回答内容を元にしたPDFを自動で生成し、指定のMicrosoft SharePointフォルダへアップロードするため、こうした手作業による課題を解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Typeformで収集した回答を手作業でPDF化し、管理している方
  • 回答内容をMicrosoft SharePointで管理しており、入力や保存作業を効率化したい方
  • 手作業によるデータ転記やファイル保存時のヒューマンエラーを防止したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Typeformへの回答をトリガーに、PDF作成からMicrosoft SharePointへのアップロードまでが自動化され、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による転記ミスやファイルの命名規則の間違い、アップロード漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、業務品質の向上に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Typeform、Googleスプレッドシート、Microsoft SharePointをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTypeformを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定し、対象のフォームを指定します。
  3. 続いて、オペレーションでGoogleスプレッドシートを選択し、「書類を発行する」アクションを設定して、あらかじめ用意したテンプレートからPDFを生成します。
  4. 最後に、オペレーションでMicrosoft SharePointを選択し、「ファイルをアップロード」アクションを設定して、生成されたPDFファイルを指定のフォルダにアップロードします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Typeformのトリガーでは、自動化の対象としたいフォームをご自身の環境に合わせて設定してください。
  • Googleスプレッドシートの「書類を発行する」オペレーションでは、PDFの元となるテンプレートや、Typeformの回答内容を反映させる項目を任意で設定します。
  • Microsoft SharePointの「ファイルをアップロード」オペレーションでは、ファイルの保存先となるサイトやフォルダを任意で指定してください。
  • Microsoft SharePointとの連携には、Microsoft 365の一般法人向けプランのアカウントが必要です。家庭向けプランでは認証に失敗する可能性があるためご注意ください。

LINE WORKSを使った自動化例

チャットへのメッセージ投稿をトリガーに、データベースへの内容記録、タスク・課題の自動作成、フォルダの自動作成とURL返信を行います。
また、外部システムでのコンタクト登録や記事公開をチャットツールに自動通知。
さらに、AIによるメッセージ要約とメール通知も可能です。
情報共有の効率化とタスクの抜け漏れ防止に貢献します。


■概要
LINE WORKSの特定のルームに投稿される日報や議事録、タスク依頼などの重要な情報を、手作業でNotionに転記していませんか?この作業は手間がかかるだけでなく、転記漏れや入力ミスが発生する原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、LINE WORKSの特定ルームへの投稿をトリガーに、投稿内容をAIが解析し、Notionのデータベースへ自動で追加することが可能です。手作業による情報集約の手間を省き、スムーズな情報管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • LINE WORKSでの情報共有とNotionでのタスク管理を連携させ、業務を効率化したい方
  • チャットで受けた依頼などを手作業でNotionに転記しており、手間や漏れを感じている方
  • チーム内の情報共有フローを自動化し、生産性を向上させたいプロジェクトマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • LINE WORKSへの投稿が自動でNotionに集約されるため、情報転記にかかる作業時間を削減できます。
  • 手作業によるコピー&ペーストが不要になるため、転記ミスや共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎます。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、LINE WORKSとNotionをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージが送信されたら」というアクションを設定し、対象のトークルームを指定します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能を設定し、LINE WORKSの投稿内容からタスク名や担当者、期限といった必要な情報を抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを追加する」アクションを設定し、AI機能で抽出した情報を指定のデータベースに追加します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能によるテキスト抽出では、LINE WORKSの投稿本文からどのような情報を抽出するかをプロンプトで自由にカスタマイズできます。
  • Notionのデータベースに追加する際、どのデータベースのどのプロパティ(項目)に、前段階で取得した情報を割り当てるかを任意で設定可能です。

■注意事項
  • LINE WORKS、NotionのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要
LINE WORKSの特定のルームに投稿される日報や報告などを、都度Google スプレッドシートに手作業で転記していませんか?この作業は手間がかかるだけでなく、転記ミスや漏れが発生する原因にもなりかねません。 このワークフローを活用することで、LINE WORKSへの投稿をきっかけに、投稿内容を自動でGoogle スプレッドシートに記録できます。AIによるテキスト抽出も可能なため、報告内容の管理を効率化し、より重要な業務に集中できる環境を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • LINE WORKSでの報告内容を手作業でGoogle スプレッドシートに転記している方
  • チームの活動記録や案件進捗などをLINE WORKSで集約し、管理を効率化したい方
  • 定型的なデータ入力作業を自動化し、ヒューマンエラーをなくしたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット
  • LINE WORKSの特定ルームへの投稿を検知し、自動でGoogle スプレッドシートへ転記するため、手作業での入力時間を短縮できます
  • 手作業による転記ミスや報告の抜け漏れを防ぎ、常に正確な情報をGoogle スプレッドシートで一元的に管理することが可能になります

■フローボットの流れ
  1. はじめに、LINE WORKSとGoogle スプレッドシートをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージが送信されたら」を設定し、対象のルームを指定します
  3. 次に、オペレーションでAI機能の「テキスト抽出」を設定し、LINE WORKSから取得した投稿内容から必要な情報を抽出します
  4. 最後に、オペレーションでGoogle スプレッドシートの「レコードを追加する」を設定し、抽出した情報を指定のシートに行として追加します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能のテキスト抽出では、LINE WORKSの投稿本文から抽出したい項目を任意で設定できます
  • Google スプレッドシートへの追加アクションでは、データを記録したい任意のスプレッドシートIDやシート名を設定してください

■注意事項
  • Google スプレッドシート、LINE WORKSのそれぞれとYoomを連携してください。

◼️概要

LINE WORKSに投稿されたテキストからデータを抽出しDropboxでフォルダを作成して、作成されたフォルダURLをLINE WORKSに返すフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.LINE WORKSとDropboxを併用している部署

・LINE WORKSでの会話や投稿から抽出した情報を元に、Dropboxに自動でフォルダを作成したい方

・フォルダ作成の手間を省き、ファイル管理の効率化を図りたい方

・作成したフォルダURLをLINE WORKSで共有して、チームメンバーとの情報共有をスムーズにしたい方

2.LINE WORKSを主なコミュニケーションツールとして使用している方

・複数の部門を管理している統括部門の方

・タスクごとにプロジェクトを組む企業の管理者

■このテンプレートを利用するメリット

・LINE WORKSの投稿から手動で情報を抽出して、Dropboxにフォルダを作成する手間を省くことができ業務効率が大幅に向上します。

・手作業によるフォルダ作成やURLの共有に伴うミスを防ぐことにより、データの正確性を保つことができます。

・LINE WORKSに投稿された内容からDropboxのフォルダを作成することで、情報の一元管理が容易となり必要な情報を素早く確認することができます。

・Dropboxに作成されたフォルダのURLをLINE WORKSで共有することで、チームメンバー間での情報共有がスムーズになり業務の効率化を図ることができます。

◼️注意事項

・LINE WORKS、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

LINE WORKSの特定のトークルームに投稿される長文のメッセージを確認し、その内容をGmailに転記する作業に手間を感じていませんか?重要な情報を見逃したり、手作業での共有に時間がかかったりすることもあるかもしれません。
このワークフローを活用すれば、LINE WORKSで特定のキーワードを含むメッセージが投稿された際に、AIが自動で内容を要約しGmailで通知する一連の流れを自動化し、これらの課題をスムーズに解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • LINE WORKSの重要なメッセージを、見逃さずにGmailで確実に確認したいと考えている方
  • LINE WORKSに届く長文メッセージを読む時間を短縮し、要点だけを効率的に把握したい方
  • 手作業での情報共有による連絡漏れや遅延を防ぎ、チームの連携を強化したい担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • LINE WORKSの特定メッセージをAIが自動で要約しGmailに通知するため、情報確認や転記にかかる時間を短縮できます。
  • 重要な情報の見逃しや伝達漏れを防ぎ、手作業によるヒューマンエラーのリスクを軽減することに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、LINE WORKSとGmailをYoomに連携します。
  2. 次に、トリガーでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションの分岐機能で、特定のキーワードを含むメッセージのみ後続の処理に進むよう条件を設定します。
  4. 次に、オペレーションでAI機能の「要約する」を選択し、LINE WORKSのメッセージ本文を要約するよう設定します。
  5. 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」を選択し、要約した内容を記載したメールを任意の宛先に送信するよう設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 分岐機能では、LINE WORKSから取得したメッセージ本文の情報をもとに、後続のオペレーションを起動させるキーワードなどの条件を任意で設定してください。
  • AIによる要約機能では、要約対象の文章として前段のLINE WORKSで取得したメッセージ本文などを変数として設定し、要約の条件をカスタマイズすることが可能です。
  • Gmailでメールを送信する設定では、任意の宛先や件名、本文を設定できます。本文にはAIが要約した内容を変数として利用するなど、柔軟な設定が可能です。

■注意事項

  • LINE WORKS、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

LINE WORKSでメッセージが投稿されたらJira Softwareに課題を作成するフローです。
Yoomを利用すると、プログラミング不要で簡単にアプリ同士の連携が行えます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.LINE WORKSを利用している企業

・メッセージを見逃さず、効率的にタスク管理を行いたいと考える方

2.プロジェクト管理ツールとしてJira Softwareを利用している企業

・メッセージの内容を即座に課題化し、スムーズにプロジェクトを進めたい方

■このテンプレートを使うメリット

LINE WORKSとJira Softwareを連携させることで、メッセージが投稿されるたびに自動的に課題が作成されるという利点があります。
これにより、重要な情報が見逃されることなく、迅速に対応することができます。
タスク管理が一元化されるため、メンバー間の情報共有やコラボレーションが円滑に進みます。

また、手動で課題を作成する手間が省けるため、業務効率が向上し、余分な時間を他の重要な業務に充てることができます。
自動化されたフローにより、作業の抜け漏れやミスが減り、より正確なプロジェクト管理が実現するでしょう。

■注意事項

・LINE WORKSとJira SoftwareのそれぞれとYoomを連携してください。

・LINE WORKSのマイアプリ登録方法の詳細はこちらをご覧ください。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。


■概要

LINE WORKSでメッセージが投稿されたらTrelloにカードを登録するフローです。

Yoomを利用すると、プログラミング不要で簡単にアプリ同士を連携することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.LINE WORKSを活用している方

・メッセージの内容を効率的に管理し、タスクの確認漏れを防ぎたいと考える方

2.タスク管理ツールとしてTrelloを利用している方

・タスクの追加作業を手間に感じている方

■このテンプレートを使うメリット

LINE WORKSとTrelloを連携させることで、タスクの管理がスムーズに行えるというメリットがあります。
メッセージが投稿された際に自動的にTrelloにカードとして登録されるため、手動での入力作業が不要となり、タスクを見逃すリスクが減少します。

また、スピーディに進捗の可視化ができるため、進捗状況をすぐに把握することができます。
これにより、メンバー全員が常に最新の情報を共有することができ、プロジェクトの管理が効率化されるでしょう。
さらに、タスクの整理が簡単になることで、メンバー間の連携も強化され、チーム全体の生産性が向上します。

■注意事項

・LINE WORKSとTrelloのそれぞれとYoomを連携してください。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。


■概要
HubSpotで新規コンタクトを獲得した際、営業担当への情報共有に手間がかかっていたり、対応が遅れてしまったりするケースはありませんか。手動での通知は、タイムラグや連絡漏れの原因にもなり得ます。
このワークフローを活用すれば、HubSpotに新しいコンタクトが登録されたことをトリガーに、LINE WORKSへ自動で通知が送信されるため、情報共有とスピーディーな顧客対応を実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • HubSpotで獲得した新規コンタクトへの初動を早めたい営業担当者の方
  • LINE WORKSを主要な連絡ツールとしており、手動での通知作業を減らしたい方
  • 新規リードの発生をチームで共有し、機会損失を防ぎたいマネージャーの方
■このテンプレートを使うメリット
  • HubSpotへのコンタクト登録を検知してLINE WORKSへ自動通知するため、手動での連絡作業や確認の手間を減らすことができます。
  • システムが自動で通知を行うため、連絡漏れや対応の遅れといったヒューマンエラーを防ぎ、機会損失のリスクを低減します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、HubSpotとLINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでHubSpotを選択し、「HubSpotに新規コンタクトが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、HubSpotで取得した情報を任意のトークルームに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • LINE WORKSへの通知メッセージは、HubSpotから取得したコンタクト情報(会社名、担当者名、メールアドレスなど)を組み合わせて、自由にカスタマイズすることが可能です。
  • LINE WORKSのオペレーション設定で、メッセージを送信するトークルームを任意で設定してください。
■注意事項
  • HubSpot、LINE WORKSのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
WordPress.orgで新しい記事を公開した後、関係者への共有連絡を手作業で行っていませんか?迅速な情報共有が求められる中で、通知漏れや連絡の遅れは避けたい課題です。このワークフローを活用することで、WordPress.orgでの記事公開を検知し、LINE WORKSへ自動で通知を送ることが可能になり、情報共有のスピードと確実性を高めます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • WordPress.orgでメディアを運営し、記事公開の共有を効率化したいWeb担当者の方
  • LINE WORKSを社内ツールとしており、迅速な情報伝達を重視するチームリーダーの方
  • 複数人でのコンテンツ制作やレビューを行い、公開後の共有プロセスを自動化したい方

■このテンプレートを使うメリット
  • WordPress.orgで記事が公開されると自動でLINE WORKSに通知が飛ぶため、これまで手作業で行っていた共有連絡の時間を短縮できます。
  • 手作業による通知で発生しがちな、共有漏れやタイムラグといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報伝達を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、Wordpress.orgとLINE WORKSをYoomに連携します。
  2. 次に、トリガーでWordpress.orgを選択し、「投稿が公開されたら」を設定します。
  3. 最後に、オペレーションでLINE WORKSを選択し、「LINE WORKSに通知する」を設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • LINE WORKSへの通知オペレーションでは、通知を送信したいトークルームを任意で指定することが可能です。
  • 通知メッセージの本文も自由にカスタマイズでき、記事のタイトルやURLといった動的な情報を本文に含めて送信することもできます。

■注意事項
  • Wordpress.org、LINE WORKSのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
Zoho CRMで見込み客が作成・更新されるたびに、手作業でLINE WORKSに通知していませんか?こうした手作業での情報共有は、対応の遅れや通知漏れに繋がり、ビジネスチャンスを逃す原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、Zoho CRMでのアクションをトリガーとして、LINE WORKSへ必要な情報を自動で通知できるため、スムーズな情報共有が実現します。

■このテンプレートをおすすめする方
  • Zoho CRMに入力された情報を、チームに迅速に共有したいと考えている営業担当者の方
  • LINE WORKSを活用して、営業活動に関する報告や連携を効率化したいと考えている方
  • 手作業による情報共有でのミスや漏れを防ぎ、業務の確実性を高めたいマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット
  • Zoho CRMの更新と同時にLINE WORKSへ自動で通知されるため、これまで情報共有に費やしていた時間を短縮できます。
  • 担当者による通知忘れや情報の転記ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、Zoho CRMとLINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでZoho CRMを選択し、「見込み客が作成または更新されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでLINE WORKSを選択し、「トークルームにメッセージを送信」アクションを設定し、任意のトークルームにメッセージを送信します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • LINE WORKSに通知するメッセージの内容は、任意で設定可能です。Zoho CRMから取得した見込み客の会社名や担当者名、ステータスといった情報を自由に組み合わせて、チームに必要な情報を通知するようにカスタマイズしてください。

■注意事項
  • Zoho CRM、LINE WORKSのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
社内でGoogle ChatとLINE WORKSを併用していると、重要なメッセージを見逃してしまったり、両方のツールを確認する手間が発生したりしていませんか?このようなコミュニケーションの分断は、業務の遅延や連携ミスに繋がる可能性があります。このワークフローを活用することで、Google Chatの特定スペースへの投稿を検知して、LINE WORKSへ自動で通知できます。ツールの垣根を越えたスムーズな情報共有を実現し、確認漏れを防ぎます。

■このテンプレートをおすすめする方
  • Google ChatとLINE WORKSを併用し、情報連携に手間を感じている方
  • Google Chatの重要な投稿を、LINE WORKSを利用するメンバーにもれなく共有したい方
  • 複数のチャットツールを確認する手間を減らし、コミュニケーションを効率化したい方

■このテンプレートを使うメリット
  • Google Chatへの投稿が自動でLINE WORKSに通知されるため、手動で転記したり、ツールを往復したりする時間を短縮できます。
  • 重要な情報の伝達漏れや、手動での通知忘れといったヒューマンエラーを防ぎ、情報共有を実現します。

■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google ChatとLINE WORKSをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Chatを選択し、「スペースにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでLINE WORKSの「LINE WORKSに通知する」アクションを設定し、Google Chatから受け取った情報を通知するように設定します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント
  • Google Chatのトリガー設定で、通知のきっかけとしたいスペースを任意で指定できます。特定のプロジェクトやチームのスペースのみを対象とすることが可能です。
  • LINE WORKSへの通知内容は自由にカスタマイズできます。Google Chatの投稿本文だけでなく、投稿者名や投稿日時などを組み合わせて通知メッセージを作成できます。

■注意事項
  • Google Chat、LINE WORKSのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は「Google Chatでスペースにメッセージを送る方法」を参照ください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

まとめ

TypeformとLINE WORKSの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていたフォーム回答内容の転記や通知作業の手間を削減し、ヒューマンエラーを解消できます。

これにより、担当者は問い合わせに対してスピーディーな一次対応ができるようになり、顧客満足度の向上に繋がるだけでなく、定型的な通知業務から解放されることで、より付加価値の高いコア業務に集中できる理想的な環境が整うでしょう!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ下のサイトから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

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よくあるご質問

Q:フローボットでエラーが発生した場合どうなる?

A:

Yoomに登録したメールアドレスに通知が送信されます。

通知にはエラーが発生したオペレーションも記載されているので、問題がどこで起きたかすぐに確認できます。

通知先は、メールの他にSlackやChatworkも設定可能です。

再実行は自動で行われませんので、通知を確認後、手動で再実行を行ってください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口もご利用いただけます。 

Q:トークルームIDはLINE WORKSのどこにありますか?

A:

トークルームIDはトーク画面右上の「もっと見る」から「チャネルID」をクリックします。
「チャネルIDをコピー」をクリックし、トークルームIDに使用してください。

Q:特定の回答があった時だけ通知を飛ばせますか?

A:

はい、可能です。

Typeformのアクションの後に「分岐する」オペレーションを入れることで、サービスによって通知先を変えるなど自由にカスタマイズできます。

※「分岐する」オペレーションは、ミニプラン以上でご利用いただけます。フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
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この記事を書いた人
Tomomi Aizawa
Tomomi Aizawa
皆さまの毎日のお仕事がもっと楽になりますように! Yoomを使った業務効率UP情報を発信していきます!
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