NEW 新たにAIワーカー機能が登場。あなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
AIワーカー機能であなただけのAI社員をつくろう! 詳しくはこちら
TOKIUMとYoomの連携イメージ
【簡単設定】TOKIUMに部署情報を自動で登録する方法
Yoomを詳しくみる
この記事のテンプレートを試す
TOKIUMとYoomの連携イメージ
フローボット活用術

2026-03-30

【簡単設定】TOKIUMに部署情報を自動で登録する方法

Shiori Hasekura
Shiori Hasekura

「新入社員が入るたびに、TOKIUMに部署情報を手入力するのが面倒…」

「組織変更の際の部署情報更新に時間がかかり、他の業務が滞ってしまう…」

このように、経費精算システム「TOKIUM」への部署登録作業に、手間や時間を取られていませんか?

もし、Google スプレッドシートなどで管理している部署リストをもとに、TOKIUMへ部署情報を自動で登録できる仕組みがあれば、これらの煩わしい作業から解放されます。

さらに、より戦略的な人事・管理業務に集中する時間を確保できるようになるでしょう!

今回ご紹介する自動化は、ノーコードで簡単に設定できて、手間や時間もかかりません。
ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはTOKIUMに部署情報を自動で登録する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。

「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要
組織変更や事業拡大に伴い、TOKIUMへ新しい部署情報を手作業で登録していませんか? 特に部署情報をGoogle スプレッドシートで管理している場合、手作業での転記は手間がかかるだけでなく、入力ミスの原因にもなります。 このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい部署の情報を追加するだけで、TOKIUMへの部署登録を自動化できるため、こうした課題を円滑に解決し、業務を効率化することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートで部署情報を管理し、TOKIUMへ手動で登録している方
  • TOKIUMへの部署登録を自動化し、入力ミスや作業漏れを防ぎたいと考えている管理部門の方
  • 組織変更が頻繁に発生し、部署の登録作業の効率化を求めている情報システム担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの情報追加を起点に部署が自動で登録されるため、TOKIUMでの手作業にかかっていた時間を削減できます。
  • 手作業によるデータの転記がなくなることで、部署名や部署コードの入力間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとTOKIUMをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでTOKIUMの「部署を検索する」アクションを設定し、登録済みの部署でないかを確認します。
  4. 次に、オペレーションの分岐機能で、部署が未登録の場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
  5. 最後に、オペレーションでTOKIUMの「部署を登録する」アクションを設定し、スプレッドシートの情報を基に新しい部署を登録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、部署情報を管理している任意のスプレッドシートIDとシート名を指定してください。
  • TOKIUMに部署を登録するアクションでは、スプレッドシートのどの列の情報を部署名や部署コードとして登録するかを任意で設定してください。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、TOKIUMのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

Google スプレッドシートの情報をもとにTOKIUMへ部署を登録するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、Google スプレッドシートで行が追加された際に、その情報を取得してTOKIUMに部署を自動で登録するフローを解説していきます!

ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていきます。
もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:TOKIUMGoogle スプレッドシート

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • TOKIUMとGoogle スプレッドシートのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Google スプレッドシートのトリガー設定とTOKIUMのアクション設定
  • 分岐の設定とTOKIUMのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要
組織変更や事業拡大に伴い、TOKIUMへ新しい部署情報を手作業で登録していませんか? 特に部署情報をGoogle スプレッドシートで管理している場合、手作業での転記は手間がかかるだけでなく、入力ミスの原因にもなります。 このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい部署の情報を追加するだけで、TOKIUMへの部署登録を自動化できるため、こうした課題を円滑に解決し、業務を効率化することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートで部署情報を管理し、TOKIUMへ手動で登録している方
  • TOKIUMへの部署登録を自動化し、入力ミスや作業漏れを防ぎたいと考えている管理部門の方
  • 組織変更が頻繁に発生し、部署の登録作業の効率化を求めている情報システム担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの情報追加を起点に部署が自動で登録されるため、TOKIUMでの手作業にかかっていた時間を削減できます。
  • 手作業によるデータの転記がなくなることで、部署名や部署コードの入力間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとTOKIUMをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでTOKIUMの「部署を検索する」アクションを設定し、登録済みの部署でないかを確認します。
  4. 次に、オペレーションの分岐機能で、部署が未登録の場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
  5. 最後に、オペレーションでTOKIUMの「部署を登録する」アクションを設定し、スプレッドシートの情報を基に新しい部署を登録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、部署情報を管理している任意のスプレッドシートIDとシート名を指定してください。
  • TOKIUMに部署を登録するアクションでは、スプレッドシートのどの列の情報を部署名や部署コードとして登録するかを任意で設定してください。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、TOKIUMのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

ステップ1:TOKIUMとGoogle スプレッドシートをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

今回のフローで使用するGoogle スプレッドシートのマイアプリ登録方法についてもナビ内で解説しているので、こちらを参考にYoomとの連携を進めてみてくださいね!

TOKIUMとYoomのマイアプリ連携

新規接続をクリックしたあと、アプリのメニュー一覧が表示されるのでTOKIUMと検索し、対象アプリをクリックしてください。

以下の画面が表示されるので、アカウント名とアクセストークンを注釈に沿って入力し、「追加」をクリックしましょう。

以上でマイアプリ登録は完了です!

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。
以下バナーの「試してみる」をクリックしましょう。


■概要
組織変更や事業拡大に伴い、TOKIUMへ新しい部署情報を手作業で登録していませんか? 特に部署情報をGoogle スプレッドシートで管理している場合、手作業での転記は手間がかかるだけでなく、入力ミスの原因にもなります。 このワークフローを活用すれば、Google スプレッドシートに新しい部署の情報を追加するだけで、TOKIUMへの部署登録を自動化できるため、こうした課題を円滑に解決し、業務を効率化することが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Google スプレッドシートで部署情報を管理し、TOKIUMへ手動で登録している方
  • TOKIUMへの部署登録を自動化し、入力ミスや作業漏れを防ぎたいと考えている管理部門の方
  • 組織変更が頻繁に発生し、部署の登録作業の効率化を求めている情報システム担当者の方
■このテンプレートを使うメリット
  • Google スプレッドシートへの情報追加を起点に部署が自動で登録されるため、TOKIUMでの手作業にかかっていた時間を削減できます。
  • 手作業によるデータの転記がなくなることで、部署名や部署コードの入力間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Google スプレッドシートとTOKIUMをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle スプレッドシートを選択し、「行が追加されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでTOKIUMの「部署を検索する」アクションを設定し、登録済みの部署でないかを確認します。
  4. 次に、オペレーションの分岐機能で、部署が未登録の場合のみ後続の処理に進むよう設定します。
  5. 最後に、オペレーションでTOKIUMの「部署を登録する」アクションを設定し、スプレッドシートの情報を基に新しい部署を登録します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートのトリガー設定では、部署情報を管理している任意のスプレッドシートIDとシート名を指定してください。
  • TOKIUMに部署を登録するアクションでは、スプレッドシートのどの列の情報を部署名や部署コードとして登録するかを任意で設定してください。
■注意事項
  • Google スプレッドシート、TOKIUMのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Google スプレッドシートをアプリトリガーとして使用する際の注意事項は「【アプリトリガー】Google スプレッドシートのトリガーにおける注意事項」を参照してください。

以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーは完了です。

ステップ3:Google スプレッドシートのトリガー設定

それでは、ここから設定を進めていきましょう。

「行が追加されたら」をクリックします。

アクションはあらかじめ設定されているため、そのまま内容を確認してください。
Google スプレッドシートと連携するアカウント情報に問題がなければ、「次へ」をクリックします。

事前準備としてGoogle スプレッドシートで行を追加しておきましょう。
今回はテスト用に、Google スプレッドシートで管理している部署情報へ、以下の行を追加しました。

Yoomの操作画面に戻り、トリガーの設定を行います。

指定した間隔でGoogle スプレッドシートをチェックし、トリガーとなるアクション(今回は行の追加)を検知すると、フローボットが自動で起動します。

トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。

ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。

なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。

スプレッドシートID

入力欄をクリックすると連携が有効になっているアカウントから候補が表示されるので、対象の項目を選択しましょう。

シートID

入力欄をクリックすると、同じく連携が有効になっているスプレッドシートから候補が表示されるので、対象の項目を選択してください。

テーブル範囲(始まり)

スプレッドシートのどの列からデータを扱うかを指定します。

たとえば、AからD列のデータを取得したい時は「A」を指定します。

テーブル範囲(終わり)

スプレッドシートのどの列までのデータを扱うかを指定します。

AからD列のデータを取得したい時は、「D」を指定してください。

一意の値が入った列

レコードを特定するためのユニークな列を選びます。
重複しない値が入る列を指定しましょう。

入力が完了したら、設定内容とトリガーの動作を確認するため「テスト」をクリックします。

テストがうまくいかない場合などは、以下のヘルプページも参考にしてみてください。

テストに成功すると、Google スプレッドシートに追加された行の情報が表示されます。

以下の画像の取得した値は、後続のステップで利用可能です。
取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動するたびに変動した値となります。
内容を確認し、「完了」をクリックします。

ステップ4:TOKIUMで部署を検索

続いて、前のステップでGoogle スプレッドシートから取得した値を利用して、TOKIUMに該当する部署が存在するか確認しましょう。
「部署を検索」をクリックします。

アクションはあらかじめ設定されているため、そのまま内容を確認してください。
TOKIUMと連携するアカウント情報に問題がなければ、「次へ」をクリックします。

部署名
部署コード

入力欄をクリックすると、前のステップでGoogle スプレッドシートから取得した値が表示されるので、選択して入力しましょう。

入力が完了したら「テスト」をクリックして、設定した部署が存在するかを検索して確認しましょう。

テストに成功すると、TOKIUMで検索された部署に関する情報が表示されます。
今回は該当する部署が存在しなかったため、テスト結果は空で表示されました。

内容を確認し、「完了」をクリックします。

ステップ5:分岐設定

続いて、前のステップの部署検索結果をもとに、部署が存在しない場合のみ部署を登録するため、分岐条件を設定しましょう。

「分岐する」をクリックします。
※分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

※ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。

無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。分岐の設定方法や料金プランについては、以下のヘルプページをご確認ください。

以下の画面では、基本的にデフォルト設定のままで問題ありません。
内容を確認しましょう。

オペレーション

「部署を検索」が選択されています。

取得した値

デフォルトで「部署IDのリスト」が選択されています。


分岐条件
分岐条件では、「部署IDのリスト」「取得した値が空」を条件として設定します。

この設定により、TOKIUMで部署を検索した結果、部署IDが取得できなかった場合のみ、後続の部署登録の処理が実行されるようになります。

設定後、「完了」をクリックします。

ステップ6:TOKIUMで部署を登録

いよいよ最後の設定です!
前のステップで取得した値を利用して、TOKIUMに部署を追加しましょう。
「部署を登録」をクリックします。

アクションはあらかじめ設定されているため、そのまま内容を確認してください。
TOKIUMと連携するアカウント情報に問題がなければ、「次へ」をクリックします。

部署名
部署コード

入力欄をクリックすると、前のステップでGoogle スプレッドシートから取得した値が表示されるので、選択して入力しましょう。

入力が完了したら「テスト」をクリックして、設定した内容でTOKIUMに部署が登録されるか確認しましょう。

テストが成功したらTOKIUMの画面を開き、実際に部署が登録されているかを確認してみましょう。
今回は下記のとおり登録されていました!

問題がなければYoomの操作画面に戻り、「完了」をクリックします。
以上ですべての設定が完了しました!

ステップ7:トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

設定が完了すると、画面上に以下のようなメニューが表示されます。

トリガーをONにすることで、Google スプレッドシートに部署情報が追加されたタイミングで、TOKIUMで部署を検索し、該当する部署が存在しない場合はTOKIUMへ部署情報が自動で登録されます。

実際にGoogle スプレッドシートに部署情報を追加し、TOKIUMに部署が登録されるかを確認してみましょう。

TOKIUMのAPIを使ったその他の自動化例

TOKIUMのAPIを活用することで、様々な自動化の実現が可能になります。

TOKIUMを使った自動化例

TOKIUMに請求書や経費が登録された際、SlackやDiscordへの通知、Boxへのファイル保存、Microsoft Excelへの情報追加を自動化できます。

また、SmartHRやGoogle Workspaceでの従業員登録、HubSpotでの会社作成に合わせて、TOKIUMの従業員・取引先情報を自動登録可能です。


■概要

TOKIUMに請求書が登録されたら、Boxに請求書ファイルをアップロードするフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.TOKIUMを利用する経理担当者

・TOKIUMに登録された請求書をBoxにも自動で取り込みたい方

2.TOKIUMを主に利用する担当者

・TOKIUMの請求書情報をBoxに連携させることで、会計処理をスムーズに行いたい方

3.Boxを主に利用する担当者

・TOKIUMで受け取った請求書をBoxに自動で取り込みたい方

■このテンプレートを使うメリット

TOKIUMは請求書処理を自動化する便利なツールでBoxはクラウド上でファイルを保管・共有できるサービスです。

TOKIUMとBoxを連携することにより、請求書データをBoxに一元管理することができ、請求書の検索やアクセスが容易になり必要な時にすぐに取り出すことが可能になります。

■注意事項

・TOKIUM、BoxのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。


■概要

TOKIUMに請求書が登録されたらMicrosoft Excelに追加するフローです。
Yoomを利用すると、プログラミング不要で簡単にアプリ同士を連携することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.TOKIUMを活用して請求書管理を行っている企業

・請求書データをMicrosoft Excelに自動転記したい経理担当者

2.Microsoft Excelを日常的に利用している企業 

・Microsoft Excelを利用して請求書データを集計し、分析を行いたい方 

・請求書データを毎回手動で入力しているが、ミスが多く効率的に業務を進めたい方

■このテンプレートを使うメリット

TOKIUMとMicrosoft Excelの連携により、請求書のデータが自動でMicrosoft Excelにも反映されます。
これにより、手動でのデータ入力が不要となり、作業時間を節約できます。
また、データの一貫性が保たれるため、入力ミスや漏れが減少し、業務の正確性が向上します。
さらに、自動化フローを使用することでレポート作成も迅速に行えるようになり、全体の業務効率が向上します。
これにより、ビジネスの迅速な意思決定が可能となり、競争力の向上にも寄与するでしょう。

■注意事項

・TOKIUMとMicrosoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。


■概要

TOKIUMで請求書が登録されたらSlackに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.TOKIUMを利用する経理担当者

・請求書登録の完了をリアルタイムで把握して迅速な対応をしたい方

・登録完了の通知をSlackで受け取って確認漏れを防ぎたい方

・登録された請求書の内容に応じてSlackの通知先を柔軟に設定したい方

2.TOKIUMの請求状況を把握したいチームメンバー

・請求書登録の進捗状況を把握してチーム全体の業務効率化を図りたい方

・重要な取引先の請求書登録完了をSlack上で通知を受け取って迅速に対応したい方

3.マネージャー・経営層

・重要な取引先への請求書登録を把握して売上管理やリスク管理に役立てたい方

■このテンプレートを使うメリット

TOKIUMは請求書管理業務を効率化して企業の生産性を向上させるツールですが、請求書が登録されるたびにSlackに手動で通知を行うのは、業務のボトルネックとなり作業担当者の貴重な時間を奪ってしまいます。

このフローを導入することで、TOKIUMでの請求書登録をきっかけに、Slackへの通知が自動的に行われ、請求書の登録を即座に把握して承認や確認などの必要なアクションを迅速に実行することができます。手入力の作業による通知業務から解放されることによって、作業担当者はより重要な業務に集中することで生産性の向上を図ることができます。

■注意事項

・TOKIUM、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

TOKIUMで経費が登録されたらDiscordに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.TOKIUMを利用する社員

・経費精算の申請状況を迅速に把握したい方

・経費精算の申請がされたら迅速にDiscordで通知を受け取りたい方

2.TOKIUMで経費精算を承認する上司や経理担当者

・新しい経費精算申請をリアルタイムで把握して迅速な承認作業を行いたい方

3.経営者・管理者

・社員の経費使用状況を把握して経費管理に役立てたい方

■このテンプレートを使うメリット

TOKIUMは経費管理を効率化する優れたツールですが、経費登録のたびにDiscordで手動通知を行うのは非効率的でミスも発生しやすい作業です。

このフローを導入すれば、TOKIUMに経費が登録されたらDiscordに自動的に通知が送信されます。これにより、担当者は経費登録を直ぐに把握して申請内容の確認対応を迅速に行うことができます。また手作業による通知作業が不要になるため、業務効率が大幅に向上して人的ミスの軽減を図ることが可能となります。さらに、Discordへの自動通知はチーム内での情報共有を促進して経費精算プロセス全体の透明性を高めることもできます。

■注意事項

・TOKIUM、LINEのそれぞれとYoomを連携してください。


■概要

TOKIUMで経費が登録されたらGoogle Chatに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.TOKIUMを利用する社員

・経費精算の申請状況をリアルタイムで把握したい方

・経費精算の申請が承認されたら迅速にGoogle Chatで通知を受け取りたい方

2.TOKIUMで経費精算を承認する上司や経理担当者

・新しい経費精算申請を速やかに把握して迅速な承認作業を行いたい方

・承認・却下の通知をGoogle Chatで受け取り確認漏れを防ぎたい方

3.経営者・管理者

・社員の経費使用状況を把握して経費管理に役立てたい方

・特定の条件(高額な経費など)を満たす経費精算申請があった場合にGoogle Chatで通知を受け取りたい方

■このテンプレートを使うメリット

TOKIUMは経費管理の効率化と透明性を高めるツールですが、経費登録のたびにGoogle Chatで手動通知を行うのは情報共有の遅れや対応の遅延を引き起こし、チーム全体の生産性を低下させる可能性があります。

このフローを導入することで、TOKIUMでの経費登録をトリガーにGoogle Chatへの通知が自動化されて、経費関連の情報が直ぐにチーム全体へ共有を行い迅速な承認や確認などが可能となり業務効率の改善になります。

■注意事項

・TOKIUM、Google ChatのそれぞれとYoomを連携してください。

・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細は下記を参照ください。

https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336


■概要

新しい従業員の入社手続きにおいて、複数のSaaSに従業員情報を手作業で登録する業務は、時間と手間がかかるものです。特に、SmartHRに従業員情報を登録した後に、TOKIUMにも同じ情報を入力する作業は、入力ミスや登録漏れの原因にもなりかねません。このワークフローを活用すれば、SmartHRに従業員が登録された際に、自動でTOKIUMにも従業員情報が登録されるため、こうした課題を解消し、入社手続きを円滑に進めることができます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • SmartHRとTOKIUMを利用し、従業員情報の二重入力に手間を感じている人事労務担当者の方
  • 従業員の入社に伴うシステム登録作業の抜け漏れを防ぎ、業務を効率化したい経理担当者の方
  • バックオフィス業務全体のDXを推進し、手作業によるミスを減らしたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • SmartHRに従業員が登録されると、TOKIUMへの情報登録が自動で実行されるため、これまで手作業で行っていたデータ入力の時間を短縮できます。
  • システム間で情報が自動で連携されることで、手作業による転記ミスや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を維持します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、SmartHRとTOKIUMをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSmartHRを選択し、「従業員が登録されたら」というアクションを設定します。これにより、SmartHRに従業員が新規登録されたことをきっかけにフローが自動で起動します。
  3. 最後に、オペレーションでTOKIUMを選択し、「従業員を登録」アクションを設定します。トリガーで取得したSmartHRの従業員情報を紐付けることで、TOKIUMに従業員が自動で登録されます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • SmartHRのトリガー設定において、連携の対象となるアカウントのサブドメインを指定してください。これにより、特定のSmartHRアカウントでの従業員登録をトリガーに設定できます。

■注意事項

  • SmartHR、TOKIUMとYoomを連携してください。

■概要
Notionで従業員情報を管理しているものの、経費精算などで利用するTOKIUMへは手作業で登録しており、二重入力の手間や入力ミスに課題を感じていませんか? このワークフローを活用すれば、Notionのデータベースに従業員情報が登録されると、自動でTOKIUMに従業員データとして追加されるため、こうした課題をスムーズに解消し、人事情報の管理業務を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NotionとTOKIUMで従業員情報を管理しており、手入力での連携に手間を感じている方
  • 従業員情報の登録時の入力ミスや反映漏れを防ぎ、データ連携の正確性を高めたい方
  • SaaS間のデータ連携を自動化し、人事関連の定型業務を効率化したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Notionに従業員情報が登録されるとTOKIUMへ自動でデータが追加されるため、これまで手作業で行っていた登録業務の時間を短縮できます
  • 手作業でのデータ転記が不要になることで、入力間違いや登録漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NotionとTOKIUMをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでNotionを選択し、「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、Notionのページが「作成」されたのか「更新」されたのかを判別する条件を設定します
  4. 次に、オペレーションでNotionの「レコードを取得する(ID検索)」アクションを設定し、トリガーで指定したページの情報を取得します
  5. 最後に、オペレーションでTOKIUMの「従業員の登録」アクションを設定し、Notionから取得した情報を連携します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Notionのトリガー設定では、従業員情報を管理しているデータベースのIDを任意で設定してください
  • TOKIUMに従業員を登録する設定では、Notionから取得した氏名や社員番号などの値を、TOKIUMのどの項目に連携させるか自由に設定してください
■注意事項
  • Notion、TOKIUMのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

HubSpotに新しい会社情報を登録した後、TOKIUMにも手作業で取引先情報を入力する作業に手間を感じていませんか。この二重入力は時間がかかるだけでなく、入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローは、HubSpotで会社が作成されるとTOKIUMに取引先を自動で登録するため、TOKIUMのAPI連携のように手作業をなくし、正確かつ迅速な情報登録を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • HubSpotとTOKIUMの両方を利用し、取引先の二重入力に手間を感じている方
  • 手作業による転記ミスをなくし、データ入力の正確性を向上させたいと考えている方
  • TOKIUMのAPIなどを活用した業務自動化に関心があり、具体的な方法を探している方

■このテンプレートを使うメリット

  • HubSpotに会社情報が作成されると自動でTOKIUMに取引先が登録され、これまで手作業で行っていた転記作業の時間を短縮することができます。
  • システム間で情報が自動連携されるため、手作業による会社情報の入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとTOKIUMをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでHubSpotを選択し、「新しい会社が作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでTOKIUMを選択し、「取引先の登録」アクションを設定し、HubSpotから取得した会社情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • TOKIUMで取引先を登録するアクションにおいて、任意の登録番号を設定することが可能です。

注意事項

  • HubSpot、TOKIUMのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

新しい従業員の入社に伴い、Google WorkspaceとTOKIUMへそれぞれ手作業で情報を登録する業務は、手間がかかるだけでなく入力ミスの原因にもなりがちです。このワークフローを活用することで、Google Workspaceに従業員が登録されたことをきっかけに、TOKIUMへも自動で情報が登録されるため、こうした定型業務を効率化し、担当者の負担を軽減します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google WorkspaceとTOKIUMで従業員情報を管理している人事労務担当者の方
  • 従業員データの二重入力作業に課題を感じており、業務を効率化したい方
  • 手作業による情報登録での入力ミスや登録漏れを防止したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Google Workspaceへの従業員登録をトリガーに、TOKIUMへ自動で情報が連携されるため、手作業による二重入力の時間を短縮できます。
  • システム間で情報が正確に同期されることで、手入力の際に起こりがちな転記ミスや登録漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google WorkspaceとTOKIUMをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Workspaceを選択し、「ユーザーが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでGoogle Workspaceの「ユーザーを検索」アクションを設定し、登録されたユーザーの詳細情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでTOKIUMの「従業員を登録」アクションを設定し、前のステップで取得した情報をもとに従業員を登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Workspaceの「ユーザーを検索」アクションでは、検索の条件となる項目やキーワードを任意で設定できます。例えば、登録されたユーザーのメールアドレスをキーに検索するなど、自社の運用に合わせた設定が可能です。

■注意事項

  • Google Workspace、TOKIUMとYoomを連携してください。
  • Google Workspaceはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

■概要

Airtableで従業員情報が登録されたらTOKIUMに追加するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.TOKIUMを業務に使用している方

・複数の従業員の経費精算業務を行う方

・請求書関連業務の効率化を行いたい方

2.Airtableのデータベースでデータの管理を行う方

・従業員情報を蓄積し一元管理を行なっている方

■このテンプレートを使うメリット

TOKIUMは経費関連業務を申請者、業務担当者ともに効率的に行うことができるクラウドツールです。
Airtableで管理する従業員情報をTOKIUMにも登録することで、申請の際情報入力を一部省略することができます。
しかし、Airtableの登録データを手入力してTOKIUMに登録を行うのは、ミスの発生リスクを高めるかもしれません。

登録作業で発生するヒューマンエラーを回避したいと考える方にこのフローは有効的です。
このフローでは、TOKIUMへの登録をAirtableの情報を引用し自動で行うことで、入力作業の手間や時間を省くことができます。
自動化によって重要なタスクへの時間を確保でき、生産性向上へと繋げることができます。
また引用した情報を使用することで、登録情報の正確性を保つことにも繋がります。

■注意事項

・TOKIUM、AirtableのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

まとめ

TOKIUMへの部署登録を自動化することで、部署情報の追加のたびに行っていた手入力作業の手間を削減し、ヒューマンエラーを減らすことができます。

これにより、人事・管理部門の担当者は定型的な登録作業から解放され、採用活動や制度設計といった、より付加価値の高いコア業務に集中できる環境が整うでしょう!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:部署だけでなく従業員の登録や異動も自動化可能?

A:

はい、可能です。
TOKIUMには「従業員を登録」「従業員を更新」「プロジェクトの役職に従業員を割り当てる」などのアクションが用意されているため、部署の自動登録だけでなく、従業員の新規登録や異動に伴う情報更新、役職・所属情報の変更なども自動化できます。
部署情報の更新フローとあわせて設定することで、部署情報や従業員情報の管理をまとめて自動化することが可能です。

Q:Googleスプレッドシート以外のツールも使えますか?

A:

はい、可能です。
フローボットで連携するアプリやアクションを変更することで、Google スプレッドシート以外のツールも利用できます。

たとえば、kintoneやSmartHR、Salesforceなど、現在お使いのツールに合わせて自動化フローを構築できます。

Q:連携エラー時の挙動は?

A:

フローボットがエラーになると、Yoomに登録する際に設定したメールアドレスに通知が送られます。

通知先は、メールの他にSlackやChatworkも設定できます。

通知メールには、エラーが起きている該当のオペレーションや詳細のリンクが記載されているので、まずは通知内容を確認しましょう。

再実行は自動で行われないため、エラー修正後手動で再実行してください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Shiori Hasekura
Shiori Hasekura
営業事務や工事事務など、さまざまな現場で事務職を経験してきました。 ルーチン業務や現場とのやり取りを通じて、“実務をまわす”ことのやりがいを感じています。また、デザイン業務にも携わり、「わかりやすく伝える工夫」が好きです。 このブログでは、Yoomを使った業務改善のヒントを、実務目線でお届けしていきます。
タグ
連携
TOKIUM
自動
自動化
関連アプリ
お役立ち資料
Yoomがわかる!資料3点セット
Yoomがわかる!資料3点セット
資料ダウンロード
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
資料ダウンロード
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
資料ダウンロード
お役立ち資料一覧を見る
詳しくみる