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【ノーコードで実現】他のアプリのデータと連携し、HubSpotの会社情報を自動更新する方法
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2025-10-31

【ノーコードで実現】他のアプリのデータと連携し、HubSpotの会社情報を自動更新する方法

Harusara
Harusara

「kintoneの顧客情報が更新されたから、HubSpotの情報も手動で直さないと…」
「複数のツールで顧客情報を管理しているため、情報の同期作業が追いつかない…」
このように、異なるツール間で顧客情報を手作業で更新する手間や、更新漏れによる情報の不整合に悩んでいませんか?

もし、kintoneなどのデータベースで顧客情報が更新された際に、HubSpotの会社情報も自動で更新される仕組みがあれば、こうした面倒な手作業から解放されるかもしれません。

最新の顧客情報に基づいたアプローチが可能になるだけでなく、営業活動などのより重要な業務に集中できる時間を生み出すことができます!

今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単に設定が可能です。
手間や時間もかからないので、ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはHubSpotの会社情報を自動で更新する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。

「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、自動化を体験してみましょう!


■概要

kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しているものの、それぞれの情報を手作業で更新するのは手間ではないでしょうか。片方の情報を更新した際に、もう一方のアプリへの反映を忘れてしまい、データに不整合が起きてしまうことも少なくありません。このワークフローを活用すれば、kintoneのレコードが更新されると、関連するHubSpotの会社情報も自動で更新されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しており、手作業での二重入力に課題を感じている方
  • 手作業でのデータ更新による入力ミスや、情報の不整合を防ぎたいと考えている方
  • SaaS間のデータ連携を自動化し、より重要なコア業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • kintoneのレコードを更新するだけで、HubSpotの会社情報が自動で更新されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、kintoneとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが編集されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotを選択し、「会社の更新」というアクションを設定し、kintoneから取得した情報をもとに更新するHubSpotの会社情報や項目を指定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • kintoneのトリガー設定において、Webhookを設置する対象アプリIDを任意で指定してください。
  • HubSpotの「会社の更新」オペレーションでは、更新対象の会社を特定するための情報(例:会社名)と、更新したい内容を、kintoneのトリガーから取得した情報と紐付けて設定してください。

■注意事項

  • kintone、HubSpotそれぞれとYoomを連携してください。

HubSpotの会社情報を自動で更新する方法

普段お使いの様々なツールと連携して、HubSpotの会社情報を自動で更新する方法を、具体的なテンプレートを使って紹介します!
気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

データベース/CRMサービスのデータをもとにHubSpotの会社情報を更新する

kintoneなどのデータベースやCRMサービスでレコード情報が更新された際に、HubSpotの会社情報も自動で更新するフローです。

これまで手作業で行っていた情報の同期作業の手間が削減され、最新の顧客情報を維持することができます!


■概要

kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しているものの、それぞれの情報を手作業で更新するのは手間ではないでしょうか。片方の情報を更新した際に、もう一方のアプリへの反映を忘れてしまい、データに不整合が起きてしまうことも少なくありません。このワークフローを活用すれば、kintoneのレコードが更新されると、関連するHubSpotの会社情報も自動で更新されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しており、手作業での二重入力に課題を感じている方
  • 手作業でのデータ更新による入力ミスや、情報の不整合を防ぎたいと考えている方
  • SaaS間のデータ連携を自動化し、より重要なコア業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • kintoneのレコードを更新するだけで、HubSpotの会社情報が自動で更新されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、kintoneとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが編集されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotを選択し、「会社の更新」というアクションを設定し、kintoneから取得した情報をもとに更新するHubSpotの会社情報や項目を指定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • kintoneのトリガー設定において、Webhookを設置する対象アプリIDを任意で指定してください。
  • HubSpotの「会社の更新」オペレーションでは、更新対象の会社を特定するための情報(例:会社名)と、更新したい内容を、kintoneのトリガーから取得した情報と紐付けて設定してください。

■注意事項

  • kintone、HubSpotそれぞれとYoomを連携してください。

kintoneの情報をもとにHubSpotの会社情報を更新するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、kintoneでレコードが更新された際に、該当するHubSpotの会社情報も自動で更新するフローを解説していきます!

ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていきます。
もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:HubSpotkintone

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • kintoneとHubSpotのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • kintoneのトリガー設定とHubSpotのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

■概要

kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しているものの、それぞれの情報を手作業で更新するのは手間ではないでしょうか。片方の情報を更新した際に、もう一方のアプリへの反映を忘れてしまい、データに不整合が起きてしまうことも少なくありません。このワークフローを活用すれば、kintoneのレコードが更新されると、関連するHubSpotの会社情報も自動で更新されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しており、手作業での二重入力に課題を感じている方
  • 手作業でのデータ更新による入力ミスや、情報の不整合を防ぎたいと考えている方
  • SaaS間のデータ連携を自動化し、より重要なコア業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • kintoneのレコードを更新するだけで、HubSpotの会社情報が自動で更新されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、kintoneとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが編集されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotを選択し、「会社の更新」というアクションを設定し、kintoneから取得した情報をもとに更新するHubSpotの会社情報や項目を指定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • kintoneのトリガー設定において、Webhookを設置する対象アプリIDを任意で指定してください。
  • HubSpotの「会社の更新」オペレーションでは、更新対象の会社を特定するための情報(例:会社名)と、更新したい内容を、kintoneのトリガーから取得した情報と紐付けて設定してください。

■注意事項

  • kintone、HubSpotそれぞれとYoomを連携してください。

ステップ1:kintoneとHubSpotのマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

kintoneの連携

以下の手順をご参照ください。

HubSpotの連携

以下の手順をご参照ください。

ステップ2:テンプレートをコピー

それでは自動化の設定を行っていきましょう!
Yoomにログインして、以下のバナーにある「試してみる」をクリックしてください。


■概要

kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しているものの、それぞれの情報を手作業で更新するのは手間ではないでしょうか。片方の情報を更新した際に、もう一方のアプリへの反映を忘れてしまい、データに不整合が起きてしまうことも少なくありません。このワークフローを活用すれば、kintoneのレコードが更新されると、関連するHubSpotの会社情報も自動で更新されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • kintoneとHubSpotで顧客情報を管理しており、手作業での二重入力に課題を感じている方
  • 手作業でのデータ更新による入力ミスや、情報の不整合を防ぎたいと考えている方
  • SaaS間のデータ連携を自動化し、より重要なコア業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • kintoneのレコードを更新するだけで、HubSpotの会社情報が自動で更新されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業による転記が不要になることで、入力ミスや更新漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、データの正確性を保ちます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、kintoneとHubSpotをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでkintoneを選択し、「レコードが編集されたら(Webhook起動)」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでHubSpotを選択し、「会社の更新」というアクションを設定し、kintoneから取得した情報をもとに更新するHubSpotの会社情報や項目を指定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • kintoneのトリガー設定において、Webhookを設置する対象アプリIDを任意で指定してください。
  • HubSpotの「会社の更新」オペレーションでは、更新対象の会社を特定するための情報(例:会社名)と、更新したい内容を、kintoneのトリガーから取得した情報と紐付けて設定してください。

■注意事項

  • kintone、HubSpotそれぞれとYoomを連携してください。

自動的にテンプレートがコピーされ、以下の画面が表示されます。
テンプレートはマイプロジェクトというプロジェクトに自動的に格納されるので、
確認したい場合はそこから確認してください。以下の画面表示を読んで、「OK」をクリックしましょう。

ステップ3:kintoneのトリガー設定

まずはフローが動き出すきっかけとなるkintoneのトリガー設定を行います。
画面赤枠の「レコードが編集されたら(Webhook起動)」をクリックしてください。

「連携アカウントとアクションを選択」画面では以下を設定します。

  • タイトル:任意の値に変更可能です。
  • アプリ:マイアプリ連携をしたkintoneが反映されていることを確認しましょう。
  • kintoneと連携するアカウント情報:フローと紐づけるアカウントを選択してください。
    対象のアカウントがリストに表示されていないときは「アカウントを追加」から追加が可能です。
  • トリガーアクション:プルダウンより設定可能です。今回はデフォルトで設定されている項目(レコードが編集されたら(Webhook起動))のまま進みましょう。

設定が完了したら次へボタンをクリックしましょう。

次の画面で表示されるWebhookURLをコピーし、こちらの手順でkintoneに設定を行ってください。

Webhookの設定が完了したら、kintoneの画面でレコードの編集を行いましょう。
今回はテスト用に会社名を「株式会社Yoom修正前」から「株式会社Yoom」に変更しています。

kintoneでのレコードの編集が完了したら、Yoom画面に戻ってテストボタンをクリックしましょう。

テスト成功が表示されていれば設定完了となります。

画面下の保存するボタンを押下し、「kintoneのトリガー設定」を完了させてください。
※「取得した値ってなんだろう?」と思った方は下記の記事をご参照ください。
アウトプットについて

ステップ4:HubSpotのアクション設定

次にHubSpotの設定を行います。
画面赤枠の「会社の更新」をクリックしてください。

「連携アカウントとアクションを選択」画面では以下を設定します。

  • タイトル:任意の値に変更可能です。
  • アプリ:マイアプリ連携をしたHubSpotが反映されていることを確認しましょう。
  • HubSpotと連携するアカウント情報:フローと紐づけるアカウントを選択してください。
    対象のアカウントがリストに表示されていないときは「アカウントを追加」から追加が可能です。
  • アクション:プルダウンより設定可能です。今回はデフォルトで設定されている項目(会社の更新)のまま進みましょう。

設定が完了したら次へボタンをクリックしましょう。

次の画面でHubSpotへの更新内容を設定していきます。
こちらもkintoneに合わせて会社名が「株式会社Yoom修正前」から「株式会社Yoom」に自動で置き換わるように設定していきます。

  • 会社ID:HubSpotのURLより取得して記入してください。

  • 更新対象項目:プルダウンより更新したい項目を選択してください。

  • 値:プルダウンより前のステップで取得した値を選択しましょう。
    取得した値を活用することで、トリガーが実行されるたびに最新情報の反映ができます。

今回はテスト用に会社名のみを設定していますが、必要に応じて更新する対象を追加してください。
設定が完了したらテストボタンをクリックしましょう。(※実際にHubSpotの値が編集されます。)

テスト成功が表示されていれば設定完了となります。

HubSpotを参照し、値が更新されていることも確認しましょう。

テスト結果に問題がなければ画面下の保存するボタンをクリックしてください。

ステップ5:フローをONにして動作を確認

こちらで全ての項目の設定が完了しました!
以下の画面が表示されるので、「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了となります。
設定したフローボットが正常に起動するかチェックしてみましょう!

HubSpotを使ったその他の自動化例

今回ご紹介した連携以外でも、HubSpotのAPIを活用してさまざまな業務を自動化することが可能です。

営業や顧客管理の各プロセスを自動連携し、商談や顧客情報の登録、通知、資料作成、タスク管理、フォルダ生成、メール配信、文字起などの自動化が実現できます。
これにより手作業を減らし、情報共有と業務効率を向上させることができます。


■概要

Google スプレッドシートで行が追加されたら、HubSpotにコンタクトを作成するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.顧客情報の管理でGoogle スプレッドシートを利用している方

・セミナーや研修の参加者をGoogle スプレッドシートで管理している方

・Google スプレッドシートに収集したデータを他のツールにも連携している方

2.HubSpotを活用して業務を進めている方

・HubSpotで顧客情報を一元管理している方

・HubSpotへの入力作業を効率化したい方

■このテンプレートを使うメリット

HubSpotはクラウド型のCRMで、顧客情報や取引情報の一元管理に役立つプラットフォームです。
しかし、HubSpotへのコンタクト情報を作成する際、入力項目が多いため、手動による入力作業は時間がかかり手間です。

HubSpotへのコンタクトの作成を効率的に行いたい方に、このフローは適しています。
このフローは、Google スプレッドシートに顧客情報が追加されるとHubSpotへのコンタクトの作成を自動化することができ、手動作業を効率化します。

ツール間のデータの同期が図れるため、部門間で別々のツールを利用している場合でも、データ連携をシームレスに行うことが可能です。

■注意事項

・Google スプレッドシートとHubSpotのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。


■概要

Jotformでフォームが送信されたら、HubSpotにコンタクトを作成するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.マーケティングチーム

・Jotformでリードを獲得し、その情報をHubSpotに自動で反映させたいチーム

・イベント登録やキャンペーン参加者の情報を効率的に管理したいチーム

2.営業チーム

・Jotformで収集した潜在顧客情報をHubSpotに迅速に反映させ、リードナーチャリングや営業活動を効率化したいチーム

3.カスタマーサポートチーム

・Jotformで受け付けた問い合わせ情報をHubSpotに自動で反映させ、顧客対応を迅速に行いたいチーム

4.イベント管理チーム

・Jotformを使用してイベント登録情報を収集し、その情報をHubSpotで一元管理したいチーム

■このテンプレートを使うメリット

・Jotformでフォームが送信されるたびに、HubSpotにコンタクトが自動作成されるため、手動でのデータ入力作業が不要となり業務効率が向上します。

・重複や漏れのないデータ管理が可能となります。

■注意事項

・HubSpot、JotformのそれぞれとYoomを連携させてください。


■概要

Googleフォームで商談の録音データを回答後、文字起こしと要約を行い、HubSpotのメモに登録するフローです。

Yoomを利用すると、プログラミング不要で簡単にアプリ同士を連携することができます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Googleフォームを使用することが多い企業

・商談の記録を残しているが、文字起こしや要約に手間を感じている方 

2.HubSpotを活用して営業活動を行っている方 

・HubSpotにメモを登録する際、手動でデータを入力する手間を省きたい方 

■このテンプレートを使うメリット

Googleフォームを使用して商談の録音データを回答後に文字起こしと要約を行い、HubSpotに自動的にメモとして登録することで、以下のメリットがあります。
まず、手作業でのデータ入力が不要となるため、時間削減と効率化が図れます。

また、文字起こしと要約の自動化により、情報の一貫性と正確性が保たれ、ヒューマンエラーのリスクが減少します。
さらに、会話内容を迅速に共有できることで、チーム内のコミュニケーションが円滑になり、より効果的なフォローアップと営業戦略の立案が可能となるでしょう。

■注意事項

・GoogleフォームとHubSpotのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法はこちらを参照ください。

・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。

・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。


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■概要

HubSpotで新しい取引が作成された際、その都度関係者に手作業で情報を共有していませんか。手動での共有は、タイムラグや伝達漏れの原因となり、ビジネスチャンスを逃す一因になることもあります。このワークフローを活用すれば、HubSpotでの取引作成をトリガーに、関連情報をGoogle Chatへ自動で通知できるため、迅速で確実な情報共有体制を構築できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • HubSpotで管理する取引情報を、迅速にチームへ共有したいと考えている営業担当者の方
  • 営業部門と他部門間の情報連携をスムーズにし、機会損失を防ぎたいマネージャーの方
  • HubSpotとGoogle Chatを手作業で連携しており、業務の自動化を進めたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • HubSpotに取引が作成されると自動で通知が送信されるため、情報共有にかかる時間を短縮し、迅速な対応が可能になります。
  • 手作業による情報共有で起こりがちな、通知漏れや伝達ミスといったヒューマンエラーの発生を防ぎ、確実な連携を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとGoogle ChatをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでHubSpotを選択し、「新しい取引が作成されたら」アクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Chatの「メッセージを送信」アクションを設定し、通知先のスペースやメッセージ内容を指定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Chatへ通知するメッセージは、固定のテキストだけでなく、トリガーで取得したHubSpotの取引名や金額、担当者名などの情報を組み込んで送信できます。

■注意事項

  • HubSpot、Google ChatとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご確認ください。

■概要

HubSpotで商談が受注となった後、プロジェクト管理ツールのTrelloへ手動でタスクを登録する作業は手間ではないでしょうか。特に、情報の転記には時間がかかるうえ、入力ミスや対応漏れが発生するリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、HubSpotで商談が受注ステージに更新されると、自動でTrelloにタスクカードが作成されるため、こうした課題を解消し、スムーズな業務連携を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • HubSpotとTrelloを連携させ、受注後のタスク作成を効率化したい営業担当者の方
  • 営業部門から他部門へのタスク連携をTrelloで行い、手作業に課題を感じている方
  • 受注後のプロジェクト開始までのリードタイムを短縮し、顧客対応を迅速化したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • HubSpotのステージ更新をトリガーにTrelloへカードが自動作成されるため、これまで手作業に費やしていたタスク登録の時間を短縮できます。
  • 手動での情報転記が不要になるため、入力ミスやタスクの作成漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な業務連携を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとTrelloをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでHubSpotを選択し、「取引が指定のステージに更新されたら」アクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでTrelloを選択し、「新しいカードを作成」アクションを設定し、HubSpotの取引情報を基にしたカードが作成されるようにします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • HubSpotのトリガー設定では、対象となるパイプラインや取引ステージを任意で指定できます。また、フローボットが起動する間隔も設定可能です。
  • Trelloでカードを作成するアクションでは、カードを追加するボードIDやリストIDのほか、カードのタイトル、説明、期日などを任意で設定できます。

■注意事項

  • HubSpot、TrelloのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

HubSpotに新しいコンタクトを追加するたびに、手動でGoogle Driveに顧客管理用のフォルダを作成する作業は手間がかかり、フォルダの作成漏れや命名規則の間違いといったミスにつながることも少なくありません。このワークフローを活用すれば、HubSpotへのコンタクト登録をトリガーとして、Google Driveに自動でフォルダを作成する一連の流れを構築できるため、こうした課題を解消し、よりスムーズな顧客管理を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • HubSpotで顧客管理を行い、Google Driveで関連資料を保管している営業担当者の方
  • 手作業によるHubSpotからGoogle Driveへの情報反映に手間やミスを感じている方
  • SaaS間の連携を自動化し、ノンコア業務の時間を削減したいと考えているチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • HubSpotにコンタクトが作成されると自動でGoogle Driveにフォルダが作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるフォルダの作成漏れや、コンタクト名とフォルダ名の入力間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとGoogle DriveをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでHubSpotを選択し、「新しいコンタクトが作成されたら」というアクションを設定します
  3. 最後に、オペレーションでGoogle Driveの「フォルダを作成する」アクションを設定し、HubSpotのコンタクト情報を元にしたフォルダを作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Driveでフォルダを作成するオペレーションにおいて、任意のフォルダIDを指定することで、特定の親フォルダ内に新しいフォルダを作成することが可能です。例えば、「顧客管理」フォルダの中に会社名フォルダを作成するなど、自社の運用に合わせた設定ができます。

注意事項

  • HubSpot、Google DriveのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

HubSpotで新しい取引情報が登録されるたびに、関連資料を保管するためにOneDriveに手動でフォルダを作成する作業は、手間がかかるだけでなく入力ミスも発生しやすいのではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、HubSpotで新規取引が作成された際にOneDriveへフォルダが自動で作成されるため、このような日々の繰り返し作業から解放され、より重要な業務に集中できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • HubSpotとOneDrive間でフォルダ作成を手作業で行い、非効率を感じている営業担当者の方
  • 取引情報と関連ドキュメントの管理を効率化し、チーム全体の生産性を高めたいマネージャーの方
  • SaaS間の連携を通じて、営業プロセスの自動化やDX推進を具体的に進めたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • HubSpotに新しい取引が登録されると、OneDriveにフォルダが自動で作成されるため、手作業による時間的な負担を軽減し、作業時間を短縮します。
  • 手作業によるフォルダ名の入力間違いや作成漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの整合性を保ちながら業務の正確性を向上させます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとOneDriveをYoomに連携します。
  2. 次に、トリガーとしてHubSpotを選択し、「新しい取引が作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションとしてOneDriveを選択し、「フォルダを作成」アクションを設定し、HubSpotから取得した取引情報に基づいてフォルダが作成されるようにします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • OneDriveの「フォルダを作成」オペレーションにて、作成するフォルダの名称を、HubSpotの取引名など、任意の情報に基づいて動的に設定してください。
  • フォルダを作成する階層を指定するため、親フォルダ名や親フォルダのアイテムIDを、実際の運用に合わせて設定してください。
  • 複数のOneDriveアカウントや共有ドライブを利用している場合は、フォルダを作成する対象のドライブIDを正しく指定してください。

■注意事項

  • HubSpot、OneDriveのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

■概要

HubSpotのフォームで送信されたユーザー情報をSendGridのコンタクトリストに追加するフローです。
Yoomを利用することで、プログラミングの知識がなくてもアプリ同士を簡単に連携できます。

■このテンプレートをおすすめする方

1.見込み顧客の情報管理としてHubSpotを利用している企業

・HubSpotとSendGridを連携して効率的にメールマーケティングを実施したい方

2.メール配信ツールとしてSendGridを利用している企業

・SendGridを利用してメールキャンペーンを行っている方

・手動でのデータ入力を減らし、時間と労力を節約したい方

■このテンプレートを使うメリット

このテンプレートを利用すると、HubSpotのフォームで送信されたユーザー情報をSendGridのコンタクトリストに追加することができます。
これにより、顧客情報の一元化が実現され、メールマーケティングの効率化が図れます。

また、手動でのデータ入力作業が削減されるため、これまで手間と時間をかけていた情報の転記が不要になります。
その結果、業務のスピードと正確性が向上し、マーケティング活動に集中できる時間が増えます。

加えて、情報のミスや漏れが減少し、より高品質な顧客対応が可能になります。迅速なリードナーチャリングが実現し、売上向上にもつながるでしょう。

■注意事項

・HubSpotとSendGridのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。


■概要

HubSpotで管理している取引情報をもとに一件ずつ手作業で契約書を作成する業務は、手間がかかるだけでなく入力ミスなどのヒューマンエラーも起こりやすいのではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、HubSpotの画面からワンクリックでGoogleドキュメントの契約書が自動で作成されるため、こうした定型業務を効率化し、より重要な業務に集中できる環境を構築します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • HubSpotで取引管理を行い、契約書作成に手間を感じている営業担当者の方
  • Googleドキュメントで契約書を作成しており、転記ミスをなくしたい法務・営業事務の方
  • 営業プロセスの効率化や自動化を通じて、チーム全体の生産性を向上させたい責任者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • HubSpotの取引情報をもとに契約書が自動作成されるため、これまで手作業での作成に費やしていた時間を短縮し、業務の迅速化に繋がります。
  • 手作業による情報の転記が不要になるため、金額や社名などの入力間違いや記載漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減できます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpotとGoogleドキュメントをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでChrome拡張機能トリガーの「Chrome拡張機能」を設定し、HubSpotの取引ページ上でフローボットを起動できるようにします。
  3. 最後に、オペレーションでGoogleドキュメントの「契約書を発行する」アクションを設定し、トリガーで取得したHubSpotの取引情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleドキュメントの「契約書を発行する」アクションでは、あらかじめ作成しておいた契約書の雛形ファイルを指定することが可能です。
  • これにより、自社で定めているフォーマットに合わせて、任意のレイアウトで契約書を自動で作成できます。

■注意事項

  • HubSpotとGoogleドキュメントをYoomと連携してください。
  • Chrome拡張を活用したトリガー設定については以下をご確認ください

https://intercom.help/yoom/ja/articles/8831921-chrome%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95


■概要

SalesforceとHubSpotの両方へ手作業で顧客情報を登録する手間や、入力ミスに課題を感じていませんか。このワークフローは、Salesforceに新規リードが登録されると、自動でHubSpotにコンタクトを作成するものです。さらにGmailで担当者に通知を送ることで、迅速な対応を促します。HubSpotへの連携とGmailでの通知を自動化し、営業活動の初期対応を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • SalesforceとHubSpotを併用し、二重入力の手間をなくしたい営業担当者の方
  • 新規リード獲得後のアプローチを迅速化し、機会損失を防ぎたいマーケティング担当者の方
  • HubSpotへのデータ連携やGmailでの通知を手作業で行い、非効率を感じている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Salesforceへの登録を起点にHubSpotへのコンタクト作成とGmail通知が自動化され、これまで手作業に費やしていた時間を削減できます。
  • 手作業によるデータ転記がなくなるため、連絡先の入力ミスやHubSpotへの連携漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、HubSpot、Gmail、SalesforceをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでSalesforceを選択し、「リードオブジェクトに新規レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでHubSpotを選択し、「コンタクトの作成」アクションを設定し、Salesforceから取得したリード情報を紐付けます。
  4. 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、担当者へ新規リード獲得の通知メールを送信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Salesforceと連携する際に、任意のマイドメインURLを設定することが可能です。
  • Gmailでメールを送るアクションを設定する際に、通知を送りたい宛先(To, Cc, Bcc)や件名、本文を任意で設定してください。

注意事項

  • Salesforce、HubSpot、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 【Salesforce】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。

まとめ

kintoneなどのデータベースとHubSpotの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていた顧客情報の同期作業が効率化され、更新漏れや入力ミスといったヒューマンエラーを防ぐことができます。

これにより、自動で連携された顧客情報に基づいたアプローチが可能になるため、営業やマーケティング活動の質を向上させることに繋がります!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築することができます。

もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひこちらから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:更新だけでなく新規作成も自動化できる?

A:はい。トリガーアクションにて「レコードが登録されたら」を選択し、
フローを作成いただくことでkintoneにレコードを新規作成した際にも連携を行うことが可能です。

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Q:会社名以外の項目もまとめて更新できる?

A:はい。今回はテスト用に会社名のみを更新しましたが、
以下の画像のようにドメイン、電話番号、従業員数など様々な項目をまとめて更新することが可能です。

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Q:特定の条件を満たした時だけ更新したい

A:分岐のオペレーションを使用することで対応が可能です。
例えば以下のようにkintoneより取得したレコードを対象に、メールアドレスが空ではない場合にのみ連携するフローが作成できます。

分岐の設定方法

※なお、「分岐する」オペレーションは、ミニプラン以上でご利用いただけます。
フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。

ミニプランなどの有料プランは2週間の無料トライアルが可能です。
無料トライアル中なら、普段制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけますので、ぜひ活用してみてください。

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Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Harusara
Harusara
Microsoft Office Specialist認定資格、Word文書処理技能認定、基本情報技術者資格を保有。新人教育や資格取得のための社内勉強会等の講師経験がある。また、Oracle Certified Java Programmer Bronze SE7、Javaプログラミング能力認定2級などJavaプログラミングに関する資格も持つ。 システムエンジニアとして8年の実務経験があり、PythonやWindowsバッチを用いてスクリプトを自作するなど、タスクの簡略化や作業効率化に日々取り組んでいる。自身でもIT関連のブログを5年以上運営しており、ITに馴染みのない方でも活用できるノウハウやTipsをわかりやすく発信している。
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