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2025-11-07

【ノーコードで実現】様々なアプリと連携し、自動でTodoistのタスクを作成する方法

Yuka Matsumoto
Yuka Matsumoto

「依頼された内容を、毎回Todoistに手入力するのが面倒…」
「管理しているプロジェクトのタスクを、Todoistに転記する際に漏れが発生してしまう…」
このように、Todoistへのタスク登録を手作業で行うことに手間やリスクを感じていませんか?

もし、データベースに追加された項目をもとにTodoistへタスクを作成したりできる仕組みがあれば、タスクの登録漏れや転記ミスを減らし、チームマネジメントやクライアント対応といったより重要な業務に集中できるようになるでしょう!

今回ご紹介する方法は、専門的な知識がなくてもノーコードで手軽に設定できます。
ぜひこの機会に自動化を導入して日々の業務をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

Yoomでは、Todoistのタスクを自動で作成・管理するテンプレートをご用意しています。

「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして自動化を体験してみましょう!


■概要
Notionでタスクや議事録を管理し、個人のToDoをTodoistで管理している場合、双方への情報入力や転記作業に手間を感じることはないでしょうか。
このワークフローは、Notionのデータソースに新しいページが追加されると、その内容をAIが自動で要約し、Todoistにタスクとして登録するため、TodoistとNotion間での二重入力の手間を解消し、タスク管理を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NotionとTodoistを併用しており、手作業での情報転記に課題を感じている方
  • Notionを情報集約のハブとし、Todoistを個人のタスク管理ツールとして連携させたい方
  • TodoistとNotion間のタスク登録漏れや内容の齟齬を防ぎ、管理精度を高めたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • Notionにページを追加するだけでTodoistへタスクが自動作成されるため、これまで手作業で行っていた転記作業の時間を短縮することができます
  • 手作業によるコピー&ペーストのミスや、タスクの登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、TodoistとNotion間の情報を正確に保つことに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NotionとTodoistをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでNotionを選択し、「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」というアクションを設定します
  3. 続いて、オペレーションでNotionの「レコードを取得する」アクションを設定し、トリガーで反応したページの情報を取得します
  4. オペレーションの分岐機能で、取得した情報をもとに後続の処理を行うかどうかを判断する条件を設定します
  5. オペレーションでAI機能の「要約する」アクションを設定し、取得したページの内容を要約します
  6. オペレーションでTodoistの「タスクを作成」アクションを設定し、要約した内容をタスクとして登録します
  7. 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを更新する」アクションを設定し、処理が完了したことを示すステータスなどをページに反映させます
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Notionのトリガー設定では、連携の対象としたいデータソースのIDを任意で設定してください
  • Notionのレコード取得や更新のアクションでは、検索や更新の条件を固定値や前のステップで取得した情報を用いて柔軟に設定可能です
  • 分岐機能では、前のステップで取得した情報に基づき、後続の処理を分岐させるための条件を自由にカスタマイズできます
  • AIによる要約機能では、要約対象のテキストや要約の形式・文字数といった条件を任意で設定できます
  • Todoistでタスクを作成する際に、タスク名や詳細、担当者などの各項目に、固定値や前のステップで取得した情報を割り当てて設定してください
■注意事項
  • Notion、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

Notionの情報をもとにTodoistのタスクを自動作成するフローを作ってみよう

ここから代表的な例として、Notionで新規タスクが追加された際、ステータスが未着手の場合に内容を自動で要約してTodoistにタスクを作成するフローの作り方を解説します!

この設定は、Yoomを使用してノーコードで行います。まだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:TodoistNotion

[Yoomとは]

フローの作成方法

※これから作成するフローボットは、オペレーション数が5つを超えるため、フリープランでは利用できません。ご利用には、ミニプラン以上の有料プランへの加入が必要です。
※ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルが可能です。トライアル期間中は、通常制限されているアプリや機能も自由にお試しいただけますので、ぜひ活用してみてください。

それでは、Notionで作成されたタスクをTodoistに自動登録するフローの構築を始めましょう!
フローの作成手順は、大きく分けて以下の4ステップです。

  • NotionとTodoistのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Notionのトリガー設定とTodoistのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要
Notionでタスクや議事録を管理し、個人のToDoをTodoistで管理している場合、双方への情報入力や転記作業に手間を感じることはないでしょうか。
このワークフローは、Notionのデータソースに新しいページが追加されると、その内容をAIが自動で要約し、Todoistにタスクとして登録するため、TodoistとNotion間での二重入力の手間を解消し、タスク管理を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NotionとTodoistを併用しており、手作業での情報転記に課題を感じている方
  • Notionを情報集約のハブとし、Todoistを個人のタスク管理ツールとして連携させたい方
  • TodoistとNotion間のタスク登録漏れや内容の齟齬を防ぎ、管理精度を高めたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • Notionにページを追加するだけでTodoistへタスクが自動作成されるため、これまで手作業で行っていた転記作業の時間を短縮することができます
  • 手作業によるコピー&ペーストのミスや、タスクの登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、TodoistとNotion間の情報を正確に保つことに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NotionとTodoistをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでNotionを選択し、「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」というアクションを設定します
  3. 続いて、オペレーションでNotionの「レコードを取得する」アクションを設定し、トリガーで反応したページの情報を取得します
  4. オペレーションの分岐機能で、取得した情報をもとに後続の処理を行うかどうかを判断する条件を設定します
  5. オペレーションでAI機能の「要約する」アクションを設定し、取得したページの内容を要約します
  6. オペレーションでTodoistの「タスクを作成」アクションを設定し、要約した内容をタスクとして登録します
  7. 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを更新する」アクションを設定し、処理が完了したことを示すステータスなどをページに反映させます
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Notionのトリガー設定では、連携の対象としたいデータソースのIDを任意で設定してください
  • Notionのレコード取得や更新のアクションでは、検索や更新の条件を固定値や前のステップで取得した情報を用いて柔軟に設定可能です
  • 分岐機能では、前のステップで取得した情報に基づき、後続の処理を分岐させるための条件を自由にカスタマイズできます
  • AIによる要約機能では、要約対象のテキストや要約の形式・文字数といった条件を任意で設定できます
  • Todoistでタスクを作成する際に、タスク名や詳細、担当者などの各項目に、固定値や前のステップで取得した情報を割り当てて設定してください
■注意事項
  • Notion、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

前準備:Notionデータベースの作成

フローを作成する前に、Todoistと連携するNotionデータベースをあらかじめ用意しておきましょう。

今回はテスト用に、以下のデータベースを作成しました。
TodoistのタスクURLを登録するため、専用のカラムも用意しています。

後の手順をスムーズに進めるためにも、マイアプリ連携を行う前にデータベースを準備しておくことをおすすめします。

ステップ1:NotionとTodoistのマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにします。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

ここからは、今回のフローで使用するアプリの連携方法を解説します。

Notionの場合

Notionのマイアプリ連携は、以下の手順をご確認ください。

Todoistの場合

検索窓に「Todoist」と入力し、検索結果に表示されたアプリを選択します。

メールアドレスとパスワードを入力し、ログインしましょう。

以上で、Todoistのマイアプリ連携は完了です。

ステップ2:テンプレートをコピー

ここからは、Notionで新規タスクが追加された際、ステータスが未着手の場合に内容を自動で要約してTodoistにタスクを作成するフローを構築します。
下記のバナーから、「試してみる」をクリックしてテンプレートをコピーしてください。


■概要
Notionでタスクや議事録を管理し、個人のToDoをTodoistで管理している場合、双方への情報入力や転記作業に手間を感じることはないでしょうか。
このワークフローは、Notionのデータソースに新しいページが追加されると、その内容をAIが自動で要約し、Todoistにタスクとして登録するため、TodoistとNotion間での二重入力の手間を解消し、タスク管理を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NotionとTodoistを併用しており、手作業での情報転記に課題を感じている方
  • Notionを情報集約のハブとし、Todoistを個人のタスク管理ツールとして連携させたい方
  • TodoistとNotion間のタスク登録漏れや内容の齟齬を防ぎ、管理精度を高めたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • Notionにページを追加するだけでTodoistへタスクが自動作成されるため、これまで手作業で行っていた転記作業の時間を短縮することができます
  • 手作業によるコピー&ペーストのミスや、タスクの登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、TodoistとNotion間の情報を正確に保つことに繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NotionとTodoistをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでNotionを選択し、「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」というアクションを設定します
  3. 続いて、オペレーションでNotionの「レコードを取得する」アクションを設定し、トリガーで反応したページの情報を取得します
  4. オペレーションの分岐機能で、取得した情報をもとに後続の処理を行うかどうかを判断する条件を設定します
  5. オペレーションでAI機能の「要約する」アクションを設定し、取得したページの内容を要約します
  6. オペレーションでTodoistの「タスクを作成」アクションを設定し、要約した内容をタスクとして登録します
  7. 最後に、オペレーションでNotionの「レコードを更新する」アクションを設定し、処理が完了したことを示すステータスなどをページに反映させます
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Notionのトリガー設定では、連携の対象としたいデータソースのIDを任意で設定してください
  • Notionのレコード取得や更新のアクションでは、検索や更新の条件を固定値や前のステップで取得した情報を用いて柔軟に設定可能です
  • 分岐機能では、前のステップで取得した情報に基づき、後続の処理を分岐させるための条件を自由にカスタマイズできます
  • AIによる要約機能では、要約対象のテキストや要約の形式・文字数といった条件を任意で設定できます
  • Todoistでタスクを作成する際に、タスク名や詳細、担当者などの各項目に、固定値や前のステップで取得した情報を割り当てて設定してください
■注意事項
  • Notion、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • オペレーション数が5つを越えるフローボットを作成する際は、ミニプラン以上のプランで設定可能です。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

テンプレートがコピーできたら、「OK」をクリックします。

ステップ3:Notionのトリガー設定

ここでは、フローを起動するためのトリガーを設定します。

テンプレートを開いたら、最初に表示される「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」をクリックします。

まずは、アクションと連携するアカウントを設定します。

  • アクション:テンプレート通りに「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」を選択します。
  • アカウント情報:ステップ1で連携したアカウントが自動で選択されています。別のアカウントを使用したい場合は、「+ 連携アカウントを追加」から変更可能です。

設定を確認したら、次へ進みます!

次は、アプリトリガーのAPI接続設定です。

まず、トリガーアクションの起動間隔を設定します。
トリガーの起動間隔は、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかから選べます。
ただし、料金プランによって設定できるトリガーの最短間隔が異なるので、注意してください。
基本的には、そのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。

続いて、今回のフローで監視するNotionデータソースを指定します。
前準備で作成したNotionデータベースを開き、URLの黒塗り部分(データソースID)をコピーして貼り付けてください。

ここでNotionを開き、テスト用のデータを作成します。

以下の画像のように、入力バークリック後の『候補』から情報を選択することも可能です。

設定が完了したら、テストを実行しましょう!

マイアプリ連携後に新しく追加したデータベースを接続しようとすると、以下のエラーが発生します。

その場合は、以下いずれかの方法でYoomと連携してください。

  • マイアプリからNotionを一度削除し、再連携する
  • 対象のNotionデータベース右上の「…」をクリックし、「接続」からYoomを選択する

テストに成功すると、以下のように「取得した値」が表示されます。
必要に応じて、「+取得する値を追加」ボタンから他のデータを取得することも可能です。

ここで取得した値は、後続のステップで使用します。

取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。

必要に応じて詳細設定を行い、保存しましょう。

ステップ4:Notionのレコードを取得するアクション設定

フロー内の「レコードを取得する(ID検索)」をクリックしてください。

はじめに、アクションと連携するアカウントを設定します。

  • アクション:テンプレート通りに「レコードを取得する(ID検索)」を選択します。
  • アカウント情報:ステップ1で連携したアカウントが自動で選択されています。

次は、データベース連携の設定です。

データベースIDには、ステップ3で取得したデータソースIDを指定します。
入力欄をクリックすると、「候補」タブにYoomと連携済みのデータベースが表示されます。
その中から、該当のデータベースを選択してください。

内容を確認したら、「次へ」をクリックして進みましょう!

続いて、取得するレコードの条件を設定します。
ここでは、ステップ3で取得したオブジェクトIDと、データベースのレコードIDが一致するデータを取得するようにします。

右側の入力欄をクリックし、「取得した値」タブを開いてください。
「特定のデータベースのページが作成・更新されたら」の中から「オブジェクトID」を選びましょう。

設定が完了したら、テストを実行します!

テストに成功すると、以下の画面が表示されます。
取得した値に、Notionのレコード内容が出力されているかチェックしてください。

必要に応じて詳細設定を行い、「保存する」をクリックします。

ステップ5:分岐の設定

このステップでは、Todoistへのタスク作成対象となるステータスを指定します。
設定した条件に一致した場合のみ、AIによる要約処理へ進みます。

それでは、フロー内の「コマンドオペレーション」をクリックし、分岐条件の設定を始めましょう。

※「分岐する」オペレーションは、ミニプラン以上でご利用いただけます。フリープランで利用するとエラーになってしまうのでご注意ください。

分岐対象の取得した値には、分岐の判断基準を設定します。
今回は、タスクのステータスが「未着手」かどうかで処理を分けたいので、ステップ4で取得した「ステータス」を分岐対象に指定します。
設定内容は、以下の通りです。

  • オペレーション:レコードを取得する(ID検索)
  • 取得した値:ステータス

次に、分岐条件を設定します。
今回の例では、タスクが「未着手」の場合のみTodoistに登録するため、以下のように設定します。

  • 左:ステータス
  • 中央:値と等しい
  • 右:未着手

これにより、ステータスが「未着手」のタスクだけが次の処理(AIによる要約 → Todoist登録)に進みます。
分岐条件は、自社の運用ルールに合わせて自由に設定してください。

設定が完了したら、保存して次のステップへ進みましょう!

ステップ6:AIによる要約する設定

このステップでは、Notionのタスク内容を要約する設定を行います。

フロー内の「要約する」をクリックしてください。

まずは、アクションの設定を行います。
デフォルトでは、「GPT4o-mini|15,000文字以内の文章の要約(2タスク)」が選択されています。
変更したい場合は、アクションの右側にある「変更」をクリックしてください。

以下の選択肢が表示されるので、要約する文章の長さに合わせて赤枠の中から選びましょう。

※()内に表示されているタスク消費量にご注意ください。
無料タスク数の上限に達すると、ボットを起動できなくなります。
詳しくは、各プランの機能制限や使用上限の一覧をご参照ください。

続いて、要約内容や出力方法を設定します。

要約対象のテキストには、ステップ4で取得した値が自動で入力されています。
もし空欄の場合は、入力欄をクリックして「取得した値」タブを開き、「レコードを取得する(ID検索)」の中から要約したい項目を選択してください。

その他の項目の設定内容は、以下の通りです。

  • 文字数:要約後の文字数を指定します。
  • 要約の条件:どのように要約するかを指示します(例:「タスク内容を3行で要約してください」など)。
  • 言語:出力したい言語を入力します。

すべての設定が終わったら、テストを実行しましょう!

テストが成功すると、以下のように要約結果が表示されます。
出力が意図した内容と異なる場合は、要約の条件を調整して再度テストを実行してみてください。

必要に応じて詳細設定を行い、保存しましょう。

ステップ7:Todoistのアクション設定

このステップでは、Notionから取得した情報をもとに、Todoistへ自動でタスクを登録する設定を行います。

まず、フロー内の「タスクを作成」をクリックしましょう。

はじめに、アクションと連携するアカウントを設定します。

  • アクション:テンプレート通りに「タスクを作成」を選択します。
  • アカウント情報:ステップ1で連携したアカウントが自動で選択されています。別のアカウントを使用したい場合は、「+ 連携アカウントを追加」から変更可能です。

設定内容を確認したら、次へ進みましょう。

次に、API接続設定を行います。

content(タスク名)やdescription(説明)には、Notionから取得した値が自動で設定されています。
必要に応じて自由に編集でき、固定の文字列を入力することも可能です。

ただし、固定の文字列のみ(例:「デザイン作成」など)を設定すると、毎回同じ名前でタスクが作成されてしまいます。
タスクを識別しやすくするために、取得した値を変数として設定し、内容が動的に変わるようにするのがおすすめです。

今回は、Notionのタスク名とタスク内容をそのままTodoistに反映する設定にしています。

次に、「due_string(期限日)」「due_date(締切日)」「due_datetime(締切日時)」のいずれかを設定してください。
未設定の場合、エラーが発生しますのでご注意ください。

Notionから取得した期限日を活用する場合は、入力欄をクリックして「取得した値」タブの「レコードを取得する(ID検索)」の中から該当するデータを選択しましょう。

Notionの値を使わない場合は、「日付」タブから任意の形式を選びましょう。

なお、parent_id(親タスクID)やpriority(優先度)などタスクごとに値が変わる項目は、Notionにそれぞれのプロパティを設定しておく必要があります。
事前にデータを登録しておくことで、タスクごとに変動した値を反映できます。

必要な項目の入力が終わったら、テストを実行しましょう!

テストに成功すると、以下の画面が表示されます。

実際に、Todoistにタスクが登録されているか確認してみましょう。
Notionの内容をもとにタスクが作成されていれば、成功です!

必要に応じて詳細設定を行い、保存しましょう。

ステップ8:Notionのレコードを更新するアクション設定

最後に、ステップ7で作成したTodoistの内容をもとに、Notionのレコードを更新する設定を行います。

フロー内の「レコードを更新する(ID検索)」をクリックしてください。

はじめに、アクションと連携するアカウントを設定します。

  • アクション:テンプレート通りに「レコードを更新する(ID検索)」を選択します。
  • アカウント情報:ステップ1で連携したアカウントが自動で選択されています。

データベースIDの入力欄をクリックして、候補から対象のデータベースを選択したら次へ進みましょう!

次は、データベース操作の詳細を設定します。

更新したいレコードの条件には、対象レコードを特定するためにレコードIDを使用します。
設定は以下の通りです。

  • 左:レコードID
  • 中央:等しい
  • 右:「レコードを取得する(ID検索)」のレコードID

更新後のレコードの値には、Notionデータベースのカラムが一覧で表示されます。
各カラムに、「取得した値」や「日付」を割り当てましょう。
空欄にすると元の値が維持されるため、更新が必要なカラムだけ入力すればOKです。

ここでは例として、TodoistのURLを登録します。
入力欄をクリックして「取得した値」タブを開き、「タスクを作成」の中から「url」を選択してください。

更新する項目をすべて入力したら、テストを実行します!

テストに成功したら、以下の画面が表示されます。

NotionデータベースにTodoistの内容が反映されているか確認してみましょう!

無事に、Notionデータベースが更新できました。

最後に、任意で詳細設定を行い、「完了」をクリックしましょう。

お疲れさまでした。
以上で、フローの設定は完了です!

ステップ9:フローをONにしてテスト実行する

設定完了の画面が表示されたら、トリガーをONにします。

これでフローの作成は完了です。
あとは、実際にNotionにタスクを追加したら、Todoistにタスクが自動で作成されるかを確認してみましょう!

Todoistを使った自動化例

様々な情報をトリガーにTodoistへタスクを自動作成します。
例えば、タスクが作成されたら、別ツールへ情報を同期したり、チャット投稿をタスクにコメント追加したりできます。
手動でのタスク転記がなくなり、タスクの抜け漏れを防げるので、Todoistを中心としたタスク管理の効率が向上します。

 

■概要

Airtableで管理している情報を、Todoistにタスクとして手動で登録する作業に手間を感じていませんか。この単純な転記作業は、時間がかかるだけでなく、入力ミスやタスクの登録漏れといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Airtableに新しいレコードが作成されると、その内容が自動でTodoistにタスクとして追加されます。AirtableとTodoistの連携を自動化し、タスク管理の効率を高めることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • AirtableとTodoistを併用しており、二重入力の手間を解消したいと考えている方
  • AirtableとTodoist間のデータ連携を手作業で行い、入力ミスや漏れに悩んでいる方
  • チームのタスク管理基盤であるAirtableから個人のTodoistへ自動でタスクを起票したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Airtableへのレコード登録をきっかけにTodoistへタスクが自動作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業によるデータ転記が不要になることで、入力ミスやタスクの登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、タスク管理の精度を高めます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、AirtableとTodoistをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでAirtableを選択し、「レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでTodoistを選択し、「タスクを作成」アクションを設定し、トリガーで取得したAirtableのレコード情報を紐付けます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Airtableのトリガー設定では、連携対象としたいベースID、テーブルID、そしてレコード作成を検知するためのCreated Timeフィールド名を任意で設定してください。
  • Todoistでタスクを作成するアクションでは、タスク名や期限などの各項目に、固定のテキストやAirtableから取得した情報を変数として自由に設定できます。

■注意事項

  • Airtable、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/5404443

■概要

プロジェクト管理ツールAsanaとタスク管理ツールTodoistを併用しているものの、タスク情報を手作業で転記していては、手間がかかり非効率です。また、手作業による入力では、タスクの登録漏れや内容の誤りといったミスも起こりがちです。このワークフローを活用すれば、Asanaで特定のタスクが追加されると、自動でTodoistにタスクを作成するため、こうした課題を解消し、TodoistとAsanaをよりスムーズに連携させることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • AsanaとTodoistを併用しており、二重入力の手間をなくしたいと考えている方
  • チームのタスク(Asana)と個人のタスク(Todoist)を効率的に連携させたい方
  • タスクの転記漏れや入力ミスを防ぎ、タスク管理の精度を高めたいマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Asanaにタスクが追加されると、Todoistへ自動でタスクが作成されるため、これまで手作業での転記に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業での情報入力が不要になるので、タスクの登録漏れや内容の間違いといったヒューマンエラーの発生を防ぎます

■フローボットの流れ

  1. はじめに、AsanaとTodoistをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでAsanaを選択し、「特定のプロジェクトに新しいタスクが追加されたら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、特定の条件に合致した場合のみ後続のアクションが実行されるように設定します
  4. 最後に、オペレーションでTodoistを選択し、「タスクを作成」のアクションを設定して、Asanaから引き継いだ情報をもとにタスクを作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Asanaのトリガー設定では、連携の対象としたいワークスペースやプロジェクトを任意で設定してください
  • 分岐条件は、Asanaの担当者名で絞り込めるほか、タスク名や説明に特定のキーワードが含まれる場合など、柔軟な設定が可能です
  • Todoistでタスクを作成する際、タスクの内容や期限などにAsanaで取得した情報を変数として埋め込んだり、任意のプロジェクトやセクションを指定したりできます

■注意事項

  • Asana、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

チームでのコミュニケーションにDiscord、タスク管理にTodoistを利用しているものの、手作業での情報連携に手間を感じていませんか?
Discordでの重要なやり取りをTodoistへ手動で転記する作業は、時間がかかるだけでなく、タスクの登録漏れといったミスの原因にもなりかねません。
このワークフローを活用すれば、Discordの特定の投稿をトリガーとして、Todoistへ自動でタスクを作成するフローが構築でき、これらの課題をスムーズに解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Discord上の依頼事項をTodoistで管理しており、転記作業に手間を感じている方
  • TodoistとDiscordを連携させ、タスクの登録漏れやヒューマンエラーを防ぎたい方
  • チーム内のタスク管理を円滑にし、コミュニケーションロスをなくしたいマネージャーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Discordでのメッセージを基に自動でタスクが作成されるため、これまで手作業での転記に費やしていた時間を短縮し、より重要な業務に集中できます
  • 手作業によるタスクの登録漏れや内容の転記ミスといった、ヒューマンエラーのリスクを軽減し、業務の正確性を高めることに繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、DiscordとTodoistをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでDiscordを選択し、「チャンネルでメッセージが送信されたら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、特定の条件に合致した場合のみ後続の処理に進むように設定します
  4. 次に、オペレーションでAI機能を設定し、Discordのメッセージ内容をもとにTodoistに登録するタスクの説明文を生成します
  5. 最後に、オペレーションでTodoistの「タスクを作成」アクションを設定し、前のステップで生成した内容などを活用してタスクを登録します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Discordのトリガー設定では、フローボットを起動させたい任意のチャンネルを設定してください
  • 分岐機能では、「#タスク」や「依頼:」といった特定の語句を含むメッセージにのみ反応するなど、フローが作動する条件を自由に設定できます
  • AI機能のテキストを生成において、メッセージ内容をどのように要約し、Todoistの説明文とするかを指示するプロンプトは自由にカスタマイズが可能です。ただし、プロンプトの文字数に応じて消費タスク数が変動する点にご注意ください
  • Todoistでタスクを作成するアクションでは、タスクの内容や説明などに固定のテキストを設定したり、前段のオペレーションで取得した情報を変数として埋め込んだりするカスタムが可能です。また、タスクを登録するプロジェクトやセクションも任意で指定できます

■注意事項

  • Discord、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Gmailで受信した依頼メールなどを、都度Todoistに手作業で登録していませんか?
この作業は単純ですが、件数が増えると時間がかかり、転記漏れや入力ミスが発生する原因にもなります。
このワークフローを活用すれば、Gmailで特定のメールを受信した際に内容をAIで解析して、Todoistにタスクを登録できます。
これにより、タスク管理に関する一連の手間を省き、業務の効率化を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Gmailで業務連絡を受け、Todoistでタスク管理をしている方
  • メールの内容をTodoistに手動で転記する作業に手間を感じている方
  • タスクの登録漏れを防ぎ、より抜け漏れのないタスク管理を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Gmailで受信した内容をTodoistに自動でタスク作成するため、これまで手作業で行っていた転記の時間を短縮できます。
  • 手作業によるタスクの登録漏れや内容の入力ミスを防ぎ、タスク管理の正確性を向上させます。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、GmailとTodoistをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します。
  3. 続けて、オペレーションでAI機能の「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、メール本文からタスク名や期日などの情報を抽出します。
  4. 最後に、オペレーションでTodoistの「タスクを作成」アクションを設定し、AIで抽出した情報を元にタスクを作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailのトリガー設定では、「依頼」や「要対応」など、タスク化したいメールに含まれる特定のキーワードを設定してください。
  • AI機能のテキスト抽出では、タスク名や期限など、メール本文からどの情報を抽出するかを具体的に指示することが可能です。
  • Todoistでタスクを作成する際に、AI機能で抽出したデータを元に、タスクのタイトルや説明、期日などを自由にマッピングしてください。

■注意事項

  • Todoist、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
    プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

OneDriveにファイルを追加した後、関連するタスクをTodoistに手動で作成する作業に手間を感じたり、タスクの作成漏れが発生したりしていませんか?
このワークフローを活用すれば、TodoistとOneDriveの連携を自動化できます。OneDriveの特定フォルダにファイルが追加されると、Todoistに自動でタスクが作成されるため、こうしたファイル管理に付随するタスクの管理課題をスムーズに解消することが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • TodoistとOneDriveを併用しており、ファイル追加後のタスク作成を手作業で行っている方
  • チームのOneDriveにファイルが追加された際の確認や対応タスクをTodoistで管理したい方
  • ファイル管理とタスク管理の連携を自動化し、日々の業務を効率化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • OneDriveへのファイル追加をきっかけにタスクが自動で作成されるため、これまで手作業で行っていたTodoistへの入力時間を削減できます。
  • 手作業によるタスクの作成漏れや、ファイル情報の転記ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、業務の抜け漏れをなくします。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TodoistとOneDriveをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでOneDriveを選択し、「特定フォルダ内にファイルが作成または更新されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、ファイルの種類や名前などの特定の条件に応じて後続の処理を分けられるようにします。
  4. 最後に、オペレーションでTodoistの「タスクを作成する」アクションを設定し、指定のプロジェクトにタスクを追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • OneDriveのトリガー設定では、自動化の対象としたいドライブIDやフォルダIDを任意で指定してください。
  • Todoistでタスクを作成する際に、タスクの件名や内容にOneDriveで取得したファイル名やURLといった情報を動的に埋め込めます。

■注意事項

  • OneDrive、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

Slackの特定チャンネルでの重要なやり取りを、手動でTodoistに転記する作業に手間を感じていませんか。
こうした作業は情報共有の漏れやタスク対応の遅れに繋がりがちです。
このワークフローを活用すれば、Slackに投稿されたメッセージから必要な情報を抽出し、Todoistの関連タスクに自動で追加できるようになります。
タスク管理の抜け漏れを防ぎ、スムーズな連携を実現しましょう。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Slackの投稿を基点にTodoistでタスク管理を行っている方
  • SlackとTodoist間の手作業での情報転記に手間や漏れを感じている方
  • チーム内のタスク連携をより円滑にし、対応速度を向上させたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Slackへの投稿後、自動でTodoistに情報が追加されるため、手動での転記作業に費やしていた時間を他の業務に充てることができます。
  • 手作業によるコピー&ペーストのミスや、重要な情報の転記漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、タスクの確実な実行を支援します。

■フローボットの流れ

  1. SlackとTodoistをYoomと連携します。
  2. トリガーでSlackを選択し、「メッセージがチャンネルに投稿されたら」というアクションを設定します。
  3. オペレーションでAI機能の「テキストからデータを抽出する」アクションを設定し、Slackの投稿内容から必要な情報を抽出します。
  4. オペレーションでTodoistの「タスクにコメントを追加」アクションを設定し、抽出した情報を特定のタスクにコメントとして追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Slackのトリガーでは、自動化の起点としたい監視対象のチャンネルを設定してください。
  • AI機能によるテキスト抽出では、Slackの投稿内容からどの項目を抽出するかを指定できます。
    抽出の指示(プロンプト)も自由にカスタマイズ可能です。
  • Todoistのコメント追加アクションでは、コメントを追加したい対象のタスクを指定します。
    Slackの投稿内容やAIが抽出したデータを用いて動的なコメントを作成できます。

■注意事項

  • SlackとTodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
    プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Trelloでタスクの進捗を管理する際、カードを「完了」リストに移動させた後に、Todoist上の関連タスクも手動で完了にしていませんか?こうした二重の作業は手間がかかるだけでなく、更新忘れといったミスを引き起こす原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Trelloのカードが特定リストに移動するだけでTodoistのタスクが自動で完了処理されるため、タスク管理の正確性と効率を向上させます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • TrelloとTodoistを併用しており、ステータスの二重管理に手間を感じている方
  • 手作業によるタスクの更新漏れを防ぎ、進捗管理の精度を向上させたいチームリーダーの方
  • プロジェクト管理と個人のタスク管理を連携させ、業務を効率化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Trelloでカードを移動させるだけでTodoistのタスクが自動で更新されるため、これまで手作業で行っていた更新作業の時間を短縮できます。
  • 手作業によるタスクの完了忘れや更新間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、正確なタスク管理を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TrelloとTodoistをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTrelloの「カード情報が更新されたら」を設定し、特定のボードを監視対象にします。
  3. 次に、オペレーションの「分岐」機能を使い、カードが特定のリスト(例:「完了」リスト)に移動された場合のみ、後続の処理に進むよう条件を設定します。
  4. 次に、オペレーションでデータベース機能の「レコードを取得する」を設定し、Trelloカードの情報に紐づくTodoistのタスク情報を検索します。
  5. 最後に、オペレーションでTodoistの「タスクを更新」を設定し、前のステップで取得した情報をもとに該当タスクを完了ステータスに変更します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • データベース機能の「レコードを取得する」アクションでは、TrelloとTodoistのタスク情報を紐付けて管理しているデータベースやテーブルを任意で指定し、取得したいレコードの条件も設定してください。
  • Todoistの「タスクを更新」アクションでは、更新対象となるタスクのIDを、前段のデータベース検索で取得した情報をアウトプット(変数)として利用し、動的に設定することが可能です。

■注意事項

  • Trello、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

Zendeskで受信した問い合わせチケットをTodoistで管理する際、手作業でのタスク登録に手間を感じていませんか?また、手作業による転記漏れは、顧客対応の遅延に繋がりかねません。このワークフローを活用すれば、ZendeskとTodoistの連携を自動化し、新しいチケットが作成された際にTodoistへ自動でタスクを作成できるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • ZendeskのチケットとTodoistのタスクを手作業で紐づけているカスタマーサポート担当者の方
  • ZendeskとTodoistを連携させて、チーム全体のタスク管理を効率化したいと考えている方
  • 問い合わせ対応の抜け漏れを防ぎ、顧客対応の品質を向上させたいチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Zendeskにチケットが作成されるとTodoistへ自動でタスクが登録されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます
  • 手作業でのタスク登録による入力間違いや、重要な問い合わせの対応漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ZendeskとTodoistをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでZendeskを選択し、「新しいチケットが作成されたら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションで分岐機能を設定し、特定の条件に合致した場合のみ後続の処理に進むよう設定します
  4. 最後に、オペレーションでTodoistの「タスクを作成」アクションを設定し、Zendeskから取得したチケット情報を基にタスクを作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Zendeskのトリガー設定では、連携したいZendeskアカウントのサブドメインを任意で設定してください
  • Todoistでタスクを作成するアクションでは、Zendeskのトリガーから取得したチケットの件名や内容などを引用し、タスクのタイトルや説明に自由に設定できます

■注意事項

  • Zendesk、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 【Zendesk】はチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただけるアプリとなっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

時間管理ツールのTimelyで記録したタスクを、Todoistにも手作業で登録していませんか?別々のツールを使うことで発生する二重入力の手間や、転記漏れは業務の効率を妨げる一因となります。このワークフローを活用すれば、TimelyとTodoistの連携が自動で完了するため、Timelyでタスクを作成するだけで、Todoistにも自動でタスクが追加され、タスク管理の正確性とスピードを向上させることが可能です。

■このテンプレートをおすすめする方

  • TimelyとTodoistを併用しており、タスクの二重入力に手間を感じている方
  • タスクの転記漏れを防ぎ、より正確なタスク管理を実現したいプロジェクトマネージャーの方
  • 個人の生産性を高めるため、TimelyとTodoistの連携を自動化したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Timelyでタスクが作成されると自動でTodoistにもタスクが作成されるため、これまで手作業での転記に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるタスクの入力ミスや登録漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、タスク管理の精度を高めることに繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TimelyとTodoistをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでTimelyを選択し、「Task Created」というアクションを設定して、タスクが作成されたことを検知します。
  3. 続いて、オペレーションでTimelyの「Search Task」アクションを設定し、トリガーで検知したタスクの詳細情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでTodoistの「タスクを作成」アクションを設定し、Timelyから取得した情報を元に新しいタスクを作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • YoomとTimelyを連携する際には、お使いのアカウントIDやシークレットトークンを任意で設定してください。
  • Todoistの「タスクを作成」オペレーションでは、タスクの内容やプロジェクト、期限などの各項目に、前段のTimelyから取得したどの情報を割り当てるかを自由に設定できます。

■注意事項

  • Timely、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要

Todoistで個人やチームのタスクを管理し、Smartsheetでプロジェクト全体の進捗を管理しているものの、情報の二重入力に手間を感じていませんか。特にTodoistで期限が過ぎたタスクを手作業でSmartsheetに転記するのは、見落としのリスクも伴います。このワークフローは、指定した日時にTodoistの期限切れタスクを自動で取得し、Smartsheetに新しい行として追加することで、タスクの抜け漏れを防ぎ、管理業務を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • SmartsheetとTodoistを併用し、タスク管理の二重入力に手間を感じている方
  • Todoistで発生した期限切れタスクの対応漏れを防ぎたいプロジェクト管理者の方
  • Smartsheetへの手動でのタスク転記を自動化し、作業時間を短縮したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • 指定した日時にTodoistの期限切れタスクを自動で取得し、Smartsheetへ追加するため、手作業での転記時間を短縮できます
  • 手作業によるタスクの転記漏れや入力ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、タスク管理の正確性を向上させます

■フローボットの流れ

  1. はじめに、TodoistとSmartsheetをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでスケジュール機能を選択し、「指定したスケジュールになったら」アクションを設定します
  3. 続いて、オペレーションでTodoistを選択し、「期限切れのタスク一覧取得」アクションを設定します
  4. 取得したタスク一覧の各タスクに対して処理を行うため、繰り返し処理機能を追加します
  5. 最後に、繰り返し処理の中でSmartsheetの「行を追加」アクションを設定し、Todoistから取得したタスク情報をSmartsheetの指定シートに追加します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スケジュールのトリガー設定では、フローを起動する頻度(毎日、毎週など)や日時を任意で設定してください
  • Smartsheetに行を追加する際、Todoistから取得したどの情報(タスク名、期限日など)をSmartsheetのどの列に追加するかを任意で設定できます

■注意事項

  • SmartsheetとTodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。

まとめ

Todoistと様々なツールを連携してタスク作成を自動化することで、これまで手作業で行っていた情報の転記作業の手間を減らし、対応漏れなどのヒューマンエラーを防ぐことが可能です。

これにより、タスク管理の精度が向上し、より付加価値の高い業務に時間を使えるようになるでしょう!

今回ご紹介したノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がなくても、直感的な操作で業務フローを構築することが可能です。
自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:Notionタスクの更新時もTodoistに反映されますか?

A:

はい、Notionタスクを更新した際もTodoistに自動で反映させることが可能です。
ただし、今回ご紹介したフローはNotionのステータスが「未着手」の場合に、Todoistに新規タスクを作成する構成です。
更新も同期させたい場合は、「レコードを取得する(ID検索)」の後のオペレーションを以下の手順で変更してください。

  1. 分岐オペレーションで、分岐条件を以下のように設定
  • 左:Notionの「作成日時」
  • 中央:値と等しい
  • 右:最終更新日時
  1. 条件が「等しい」の場合、後続するTodoistアクションを「タスク作成」に設定
  2. 条件が「その他」の場合、後続するTodoistアクションを「タスクを更新」に設定

Notionでステータスが更新された際に、Todoistを更新する自動化の例として、以下のテンプレートもチェックしてみてください。


■概要
Notionでプロジェクトやタスクを管理する一方で、個人のTODOはTodoistで管理していると、ステータスの同期が手間になることはないでしょうか?
手作業での二重更新は、更新漏れやタイムラグの原因となりがちです。
このワークフローを活用すれば、Notionのデータベースでタスクのステータスが更新されると、自動でTodoistの関連タスクも更新されるため、これらの課題を解消し、常に最新の状態でタスクを管理できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • NotionとTodoistを併用しており、タスクの二重管理に手間を感じている方
  • プロジェクトの進捗と個人のタスクリストの同期を自動化したいチームリーダーの方
  • 手作業によるタスクの更新漏れを防ぎ、生産性を向上させたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • Notionのステータス変更が自動でTodoistに反映されるため、手作業での更新作業にかかる時間を短縮することができます。
  • 手動での情報更新時に起こりがちな、ステータスの更新漏れや入力間違いといったヒューマンエラーの発生を防ぎます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、NotionとTodoistをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでNotionを選択し、「特定のデータソースのページが作成・更新されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでNotionの「レコードを取得する(ID検索)」を設定し、更新されたページの詳細情報を取得します。
  4. 次に、オペレーションの「分岐機能」を用いて、Notionのステータスが特定の条件に合致した場合のみ、後続のアクションが実行されるよう設定します。
  5. 最後に、オペレーションでTodoistの「タスクを更新」を設定し、取得した情報をもとに対応するタスクを更新します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Notionのトリガー設定では、連携の対象としたいデータソースのIDを任意で設定してください。
  • Notionでレコードを取得するアクションでは、取得したいレコードの条件を任意で設定してください。
  • 分岐機能では、後続の処理に進むための条件(例:ステータスプロパティが「完了」の場合など)を任意で設定してください。
  • Todoistでタスクを更新するアクションでは、更新するタスクの内容(content)や詳細(description)、プロジェクトIDなどを任意で設定してください。
■注意事項
  • Notion、TodoistのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

Q:AI要約の精度やカスタマイズ性はどの程度ですか?

A:

Yoomでは高性能なAIモデルを活用しており、精度の高い要約が可能です。
また、要約ではなく特定の情報を抽出したい場合は、「テキストからデータを抽出する」オペレーションを利用することで実現できます。
詳しい手順は、「AIを使用した「データの抽出」アクションの設定方法」をご覧ください。

Q:連携が途中で失敗した場合、どうなりますか?

A:

Yoomの画面上に、「認証に失敗しました」「権限がありません」「設定内容に誤りがあります」といったエラーメッセージが表示されます。
また、エラーが発生した際にメールやチャットツール(Slack・Chatworkなど)で通知を受け取ることも可能です。
通知には、エラーが起きたオペレーションや、その詳細を確認できるリンクが記載されており、原因を迅速に把握できます。

なお、エラーが発生するとフローの再実行は自動で行われないため、手動での対応が必要です。
エラーが発生した際の対応方法は、以下のヘルプページをご参照ください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口からお問い合わせいただけます。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
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この記事を書いた人
Yuka Matsumoto
Yuka Matsumoto
Webアプリケーションエンジニアとして4年間、業務システム開発に携わっておりました。 その経験を活かし、業務効率化や自動化に役立つYoomの活用方法をわかりやすくお伝えします。 日々の業務をもっとシンプルに、そして生産性を高めるヒントを発信していきます。
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