WordPress.orgとYoomの連携イメージ
【ノーコードで実現】プレスリリースの作成から投稿までを自動化する方法
Yoomを詳しくみる
この記事のテンプレートを試す
WordPress.orgとYoomの連携イメージ
フローボット活用術

2025-12-15

【ノーコードで実現】プレスリリースの作成から投稿までを自動化する方法

Shiori Hasekura
Shiori Hasekura

「プレスリリースの配信準備、毎回同じ作業の繰り返しで大変…」

「メールで届いた原稿をWordPress.orgに転記したり、公開設定をしたりする作業に追われていませんか?」

このように、プレスリリースに関する手作業での投稿業務に、手間やストレスを感じていませんか?

もし、受信したメールの内容をもとにWordPress.orgでプレスリリースの下書きを自動で作成したり、ストレージにアップロードされた資料から自動で投稿を作成したりできる仕組みがあれば、こうした定型業務から解放され、より戦略的な広報活動に注力する時間を確保できます!

今回ご紹介する自動化の設定は、ノーコードで簡単に設定できて、手間や時間もかかりません。
ぜひ自動化を導入して作業をもっと楽にしましょう!

とにかく早く試したい方へ

YoomにはWordPress.orgでプレスリリースの投稿を作成する業務フロー自動化のテンプレートが用意されています。

「まずは試してみたい!」という方は、以下のバナーをクリックして、すぐに自動化を体験してみましょう!


■概要

プレスリリースの原稿をメールで受け取った後、WordPress.orgへの投稿を手作業で行っていませんか?この作業は単純ですが、コピー&ペーストのミスや多忙な際の投稿忘れのリスクが伴います。このワークフローは、プレスリリースの配信プロセスを自動化し、こうした課題を解決します。Gmailで原稿メールを受信するだけでWordPress.orgへ新規投稿が自動で作成されるため、手作業による手間とミスを削減できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • プレスリリースの配信を担当し、GmailとWordPress.org間の手作業に手間を感じている広報担当者の方
  • 迅速かつ正確な情報発信が求められる中で、ヒューマンエラーのリスクを減らしたいマーケティングチームの方
  • プレスリリースの配信自動化に関心があり、具体的な自動化の方法を探している業務改善担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Gmailでの原稿受信からWordPress.orgへの投稿作成までが自動化されるため、手作業の時間を削減し、本来注力すべき戦略的な広報活動に集中できます
  • 手作業によるコピー&ペーストが不要になるため、転記ミスや投稿漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、情報の正確性を担保します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとGmailをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションでテキスト抽出機能を設定し、受信したメール本文から投稿に必要な内容を抽出します
  4. 最後に、オペレーションで、WordPress.orgの「新規投稿を作成」アクションを設定し、抽出したテキストを元に下書き投稿を作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailのトリガー設定では、フローボットを起動させたいメールを特定するためのキーワードを任意で設定してください。例えば、件名に「【確定稿】プレスリリース」といった特定の文言を含むメールを受信した場合にのみ、ワークフローが起動するように設定が可能です

注意事項

  • Gmail、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

WordPress.orgへのプレスリリース投稿を自動化する方法

普段の業務で発生するさまざまな情報をトリガーにして、WordPress.orgへのプレスリリース投稿を自動化する方法を、具体的なテンプレートを使って紹介します!
気になる内容があれば、ぜひクリックしてみてください!

メールツールの情報を活用してWordPress.orgの投稿を作成・通知する

Gmailなどで受信したプレスリリースの原稿を基に、WordPress.orgで自動的に下書き投稿を作成したり、投稿が公開されたタイミングで関係者へメール通知を行ったりできるため、原稿の転記ミスや連絡漏れを防ぎ、迅速かつ正確な情報発信を実現できます。


■概要

WordPress.orgでプレスリリースを公開した後、関係各所への通知を手作業で行っていませんか?
このワークフローを活用することで、WordPress.orgへの投稿公開をトリガーに、Zoho Mailから関係者へ自動で通知メールを送信できます。プレスリリース公開後の通知業務を自動化し、手作業による連絡の手間や共有漏れといった課題を解消し、迅速かつ正確な情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • WordPress.orgでのプレスリリース公開後の通知業務を効率化したい広報・PR担当者の方
  • プレスリリースに関する一連の業務を自動化し、手作業による連絡ミスを防ぎたい方
  • Webサイトの更新情報を、関係部署へ迅速に共有する仕組みを構築したいWebサイト管理者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • WordPress.orgでの投稿公開と同時にメールが自動送信されるため、これまで手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手動での対応による通知漏れや宛先の間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報共有を可能にします。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとZoho MailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWordPress.orgを選択し、「投稿が公開されたら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでZoho Mailの「メールを送信」アクションを設定し、関係者への通知メールを自動で送信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Zoho Mailのメール送信設定では、通知に使用するアカウントIDを任意で選択できます。
  • メールの送信者アドレスや、通知を受け取る受信者のメールアドレスも自由に設定することが可能です。

注意事項

  • WordPress.org、Zoho MailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

プレスリリースの原稿をメールで受け取った後、WordPress.orgへの投稿を手作業で行っていませんか?この作業は単純ですが、コピー&ペーストのミスや多忙な際の投稿忘れのリスクが伴います。このワークフローは、プレスリリースの配信プロセスを自動化し、こうした課題を解決します。Gmailで原稿メールを受信するだけでWordPress.orgへ新規投稿が自動で作成されるため、手作業による手間とミスを削減できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • プレスリリースの配信を担当し、GmailとWordPress.org間の手作業に手間を感じている広報担当者の方
  • 迅速かつ正確な情報発信が求められる中で、ヒューマンエラーのリスクを減らしたいマーケティングチームの方
  • プレスリリースの配信自動化に関心があり、具体的な自動化の方法を探している業務改善担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Gmailでの原稿受信からWordPress.orgへの投稿作成までが自動化されるため、手作業の時間を削減し、本来注力すべき戦略的な広報活動に集中できます
  • 手作業によるコピー&ペーストが不要になるため、転記ミスや投稿漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、情報の正確性を担保します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとGmailをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションでテキスト抽出機能を設定し、受信したメール本文から投稿に必要な内容を抽出します
  4. 最後に、オペレーションで、WordPress.orgの「新規投稿を作成」アクションを設定し、抽出したテキストを元に下書き投稿を作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailのトリガー設定では、フローボットを起動させたいメールを特定するためのキーワードを任意で設定してください。例えば、件名に「【確定稿】プレスリリース」といった特定の文言を含むメールを受信した場合にのみ、ワークフローが起動するように設定が可能です

注意事項

  • Gmail、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

ストレージサービスの情報を活用してWordPress.orgに投稿を作成する

Google Driveなどのストレージサービスにプレスリリース用の資料がアップロードされたことをトリガーに、WordPress.orgで新規投稿を自動で作成することもできるため、資料の準備が完了次第、スムーズに投稿準備へと移行できます。


■概要

プレスリリースの配信準備では、資料が完成した後にWebサイトへ掲載する作業が発生し、手作業での対応に手間を感じていませんか。このワークフローは、Google Driveの特定フォルダにプレスリリース資料をアップロードするだけで、OCR機能が内容を読み取り、WordPress.orgへ自動で新規投稿を作成します。一連のプレスリリース業務を自動化することで、手作業による転記ミスを防ぎ、迅速な情報公開を実現できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • プレスリリースの配信業務を自動化し、効率を上げたい広報・PR担当者の方
  • Google DriveとWordPress.org間での手作業による転記作業に課題を感じているマーケティング担当者の方
  • Webサイトへの情報掲載を迅速化し、人的ミスを減らしたいと考えているWebサイト運営者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Google Driveへのファイルアップロードを起点に、WordPress.orgへの投稿作成までが自動化されるため、手作業の時間を短縮することができます。
  • 資料内容の転記作業が不要になるため、コピー&ペーストのミスや記載漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとGoogle DriveをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Driveを選択し、「特定のフォルダ内に新しくファイル・フォルダが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでGoogle Driveの「ファイルをダウンロードする」アクションを設定し、トリガーで検知したファイルを指定します。
  4. 次に、オペレーションでOCR機能の「OCRで文字を抽出」を設定し、ダウンロードしたファイルからテキスト情報を抽出します。
  5. 最後に、オペレーションでWordPress.orgの「新規投稿を作成」アクションを設定し、抽出したテキスト情報を元に新規投稿を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Driveのトリガー設定では、プレスリリース資料をアップロードする対象のフォルダを、任意のフォルダIDで指定してください。
  • WordPress.orgに新規投稿を作成する際、OCR機能で抽出したテキストを投稿のタイトルや本文にどのように反映させるか任意で設定できます。また、投稿のステータス(公開、下書きなど)も指定可能です。

注意事項

  • Google Drive、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
  • OCRデータは6,500文字以上のデータや文字が小さい場合などは読み取れない場合があるので、ご注意ください。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細はこちらをご参照ください。

Gmailの受信をトリガーにWordPress.orgへプレスリリースを投稿するフローを作ってみよう

それではここから代表的な例として、Gmailで特定のメールを受信した際に、その内容を基にWordPress.orgでプレスリリースの下書き投稿を自動で作成するフローを解説していきます!
このフローを使えば、メールで受け取った原稿を手動でコピー&ペーストする手間がなくなり、迅速な情報公開が可能になります。

ここではYoomを使用してノーコードで設定をしていくので、もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

※今回連携するアプリの公式サイト:WordPress.orgGmail

[Yoomとは]

フローの作成方法

今回は大きく分けて以下のプロセスで作成します。

  • GmailとWordPress.orgのマイアプリ連携
  • テンプレートをコピー
  • Gmailのトリガー設定とAI機能でテキスト抽出およびWordPress.orgのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要

プレスリリースの原稿をメールで受け取った後、WordPress.orgへの投稿を手作業で行っていませんか?この作業は単純ですが、コピー&ペーストのミスや多忙な際の投稿忘れのリスクが伴います。このワークフローは、プレスリリースの配信プロセスを自動化し、こうした課題を解決します。Gmailで原稿メールを受信するだけでWordPress.orgへ新規投稿が自動で作成されるため、手作業による手間とミスを削減できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • プレスリリースの配信を担当し、GmailとWordPress.org間の手作業に手間を感じている広報担当者の方
  • 迅速かつ正確な情報発信が求められる中で、ヒューマンエラーのリスクを減らしたいマーケティングチームの方
  • プレスリリースの配信自動化に関心があり、具体的な自動化の方法を探している業務改善担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Gmailでの原稿受信からWordPress.orgへの投稿作成までが自動化されるため、手作業の時間を削減し、本来注力すべき戦略的な広報活動に集中できます
  • 手作業によるコピー&ペーストが不要になるため、転記ミスや投稿漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、情報の正確性を担保します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとGmailをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションでテキスト抽出機能を設定し、受信したメール本文から投稿に必要な内容を抽出します
  4. 最後に、オペレーションで、WordPress.orgの「新規投稿を作成」アクションを設定し、抽出したテキストを元に下書き投稿を作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailのトリガー設定では、フローボットを起動させたいメールを特定するためのキーワードを任意で設定してください。例えば、件名に「【確定稿】プレスリリース」といった特定の文言を含むメールを受信した場合にのみ、ワークフローが起動するように設定が可能です

注意事項

  • Gmail、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

ステップ1:GmailとWordPress.orgをマイアプリ連携

ここでは、Yoomとそれぞれのアプリを連携して、操作が行えるようにしていきます。

まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!

 

それではここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。

1.Gmailのマイアプリ連携

以下の手順をご参照ください。

 

2.WordPress.orgのマイアプリ連携

新規接続をクリックしたあと、アプリのメニュー一覧が表示されるのでWordPress.orgと検索し、対象アプリをクリックしてください。

以下の画面が表示されるので、注釈に沿ってアカウント名、ドメイン、ユーザー名、パスワードを入力し、「追加」をクリックしましょう。

以上でマイアプリ登録は完了です!

ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。

以下バナーの「試してみる」をクリックします。


■概要

プレスリリースの原稿をメールで受け取った後、WordPress.orgへの投稿を手作業で行っていませんか?この作業は単純ですが、コピー&ペーストのミスや多忙な際の投稿忘れのリスクが伴います。このワークフローは、プレスリリースの配信プロセスを自動化し、こうした課題を解決します。Gmailで原稿メールを受信するだけでWordPress.orgへ新規投稿が自動で作成されるため、手作業による手間とミスを削減できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • プレスリリースの配信を担当し、GmailとWordPress.org間の手作業に手間を感じている広報担当者の方
  • 迅速かつ正確な情報発信が求められる中で、ヒューマンエラーのリスクを減らしたいマーケティングチームの方
  • プレスリリースの配信自動化に関心があり、具体的な自動化の方法を探している業務改善担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Gmailでの原稿受信からWordPress.orgへの投稿作成までが自動化されるため、手作業の時間を削減し、本来注力すべき戦略的な広報活動に集中できます
  • 手作業によるコピー&ペーストが不要になるため、転記ミスや投稿漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、情報の正確性を担保します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとGmailをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGmailを選択し、「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」というアクションを設定します
  3. 次に、オペレーションでテキスト抽出機能を設定し、受信したメール本文から投稿に必要な内容を抽出します
  4. 最後に、オペレーションで、WordPress.orgの「新規投稿を作成」アクションを設定し、抽出したテキストを元に下書き投稿を作成します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Gmailのトリガー設定では、フローボットを起動させたいメールを特定するためのキーワードを任意で設定してください。例えば、件名に「【確定稿】プレスリリース」といった特定の文言を含むメールを受信した場合にのみ、ワークフローが起動するように設定が可能です

注意事項

  • Gmail、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーは完了です。

ステップ3:Gmailのトリガー設定

それでは、ここから設定を進めていきましょう。

「特定のキーワードに一致するメールを受信したら」をクリックします。

アクションはあらかじめ設定されているため、そのまま内容を確認してください。
Gmailと連携するアカウント情報に問題がなければ、「次へ」をクリックします。

事前準備として、Gmailで特定キーワードを含むメールを受信しておきましょう。
今回は、件名または本文に「原稿」というキーワードを含むメールを検知して後続のフローを実行する想定のため、テスト用として以下のメールを受信しました。

Yoomの操作画面に戻り、トリガーの設定を行います。

指定した間隔でGmailをチェックし、トリガーとなるアクション(今回は特定キーワードを含むメールの受信)を検知すると、フローボットが自動で起動します。

トリガーの起動タイミング
5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。

ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が異なるため、その点は要チェックです。

なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。

キーワード

受信したメールに含まれる特定のキーワードを指定します。

今回は「原稿」というキーワードに一致するテキストがメールに含まれている場合に、フローが起動するよう設定しました。

入力が完了したら、設定内容とトリガーの動作を確認するため「テスト」をクリックします。

テストに成功すると、Gmailで受信したメールから、特定のキーワード「原稿」を含むメールが検出され、その内容が表示されます。

以下の画像の取得した値は、この後のステップで利用することができます。
内容を確認し、「完了」をクリックしましょう。

取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に、「テスト」を実行して取得した値のことを指します。後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動するたびに変動した値となります。

ステップ4:AI機能でテキスト抽出

続いて、トリガーのステップでGmailから取得した値を利用して、WordPress.orgの投稿に必要なテキストを抽出する設定を行いましょう。

「テキスト抽出」をクリックします。

AIによるデータ抽出の設定を行います。

変換タイプは「GPT-4o mini|3,500文字以内のデータからテキストを抽出(2タスク)」 がデフォルトで設定されているため、そのまま内容を確認してください。

長文テキストからデータを抽出する場合は「変更する」をクリックし、任意の変換タイプを選択しましょう。

なお、抽出対象となるテキストの文字数によって消費タスク数が変動しますのでご注意ください。

対象のテキスト

Gmailのトリガーイベントで取得したメール本文を対象に、AIで特定のテキストを抽出します。

入力欄をクリックすると、前のステップでGmailから取得した値が表示されるので、選択して入力しましょう。

取得した値を活用することで値が固定化されず、フローボットを起動するたびに最新の情報を自動で反映できます。

抽出したい項目

対象のテキストから抽出したい項目をカンマ区切りで入力してください。

今回はこの後のステップでWordPress.orgに新規投稿を作成するため、デフォルトで入力されている各項目をそのまま使用しています。

指示内容

AIへの指示内容は任意で設定可能です。

必要に応じて抽出方法や条件を具体的に記載することで、より精度の高い抽出結果が得られます。

入力が完了したら、設定した項目が実際に正しく抽出されるかどうかを確認するため「テスト」をクリックしましょう。

テストに成功すると、AIによってテキストから抽出された情報が一覧で表示されます。

以下の画像の取得した値を利用し、この後のステップでWordPress.orgで新規投稿を作成できます。

内容を確認し、「完了」をクリックします。

ステップ5:WordPress.orgで新規投稿を作成

いよいよ最後のステップです!
前のステップでテキスト抽出した値を利用して、WordPress.orgで新規投稿を作成しましょう。
「新規投稿を作成」をクリックします。

アクションはあらかじめ設定されているため、そのまま内容を確認してください。
WordPress.orgと連携するアカウント情報に問題がなければ、「次へ」をクリックします。

タイトル
コンテンツ
入力欄をクリックすると、前のステップでテキストから抽出した値が表示されるので、選択して入力しましょう。
取得した値を活用することで値が固定化されず、フローボットを起動するたびに最新の情報を自動で反映できます。
なお、テキストを直接入力した部分は固定値とされるため、取得した値を活用せず設定を行うと毎回同じデータがWordPress.orgに投稿されてしまうので注意が必要です。

その他の項目もお好みで設定可能です。
注釈に沿って入力してください。

入力が完了したら「テスト」をクリックして、設定した内容で新規投稿が作成されるか確認してみましょう。

テストが成功したらWordPress.orgの画面を開き、実際に投稿が作成されているかを確認してみましょう。
今回は下記のとおり作成されていました!

問題がなければYoomの操作画面に戻り、「完了」をクリックします。
以上ですべての設定が完了しました!

ステップ6:トリガーをONにし、フローが起動するかを確認

設定が完了すると、画面上に以下のようなメニューが表示されます。

トリガーをONにすることで、Gmailでプレスリリース原稿などを受信したタイミングで、その内容を基にWordPress.orgへ自動的に新規投稿が作成されるようになります。

実際にメールを受信し、WordPress.orgに投稿が正しく反映されるかを確認してみましょう。

WordPress.orgを使った自動化例

記事の投稿や更新をトリガーに、AIによるSEO用メタディスクリプションの生成、内容のPDF化、コメントの感情分析などを自動実行します。
外部ストレージからのメディア登録や、フォーム内容に基づいた新規投稿の作成、定期的なデータ同期まで一貫して自動化。
専門知識不要でサイト運営の定型業務を効率化し、コンテンツ制作や分析といった重要な業務に専念できる環境を整えます。


■概要

プレスリリースの配信準備では、資料が完成した後にWebサイトへ掲載する作業が発生し、手作業での対応に手間を感じていませんか。このワークフローは、Google Driveの特定フォルダにプレスリリース資料をアップロードするだけで、OCR機能が内容を読み取り、WordPress.orgへ自動で新規投稿を作成します。一連のプレスリリース業務を自動化することで、手作業による転記ミスを防ぎ、迅速な情報公開を実現できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • プレスリリースの配信業務を自動化し、効率を上げたい広報・PR担当者の方
  • Google DriveとWordPress.org間での手作業による転記作業に課題を感じているマーケティング担当者の方
  • Webサイトへの情報掲載を迅速化し、人的ミスを減らしたいと考えているWebサイト運営者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Google Driveへのファイルアップロードを起点に、WordPress.orgへの投稿作成までが自動化されるため、手作業の時間を短縮することができます。
  • 資料内容の転記作業が不要になるため、コピー&ペーストのミスや記載漏れといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとGoogle DriveをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Driveを選択し、「特定のフォルダ内に新しくファイル・フォルダが作成されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでGoogle Driveの「ファイルをダウンロードする」アクションを設定し、トリガーで検知したファイルを指定します。
  4. 次に、オペレーションでOCR機能の「OCRで文字を抽出」を設定し、ダウンロードしたファイルからテキスト情報を抽出します。
  5. 最後に、オペレーションでWordPress.orgの「新規投稿を作成」アクションを設定し、抽出したテキスト情報を元に新規投稿を作成します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Driveのトリガー設定では、プレスリリース資料をアップロードする対象のフォルダを、任意のフォルダIDで指定してください。
  • WordPress.orgに新規投稿を作成する際、OCR機能で抽出したテキストを投稿のタイトルや本文にどのように反映させるか任意で設定できます。また、投稿のステータス(公開、下書きなど)も指定可能です。

注意事項

  • Google Drive、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
  • OCRデータは6,500文字以上のデータや文字が小さい場合などは読み取れない場合があるので、ご注意ください。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細はこちらをご参照ください。

■概要
Webサイトのコンテンツ管理において、WordPress.orgのカテゴリ情報を定期的に取得し、リスト化する作業は手間がかかる業務の一つです。手作業でのコピー&ペーストは時間がかかるだけでなく、抜け漏れなどのミスも発生しがちです。このワークフローを活用すれば、スケジュールに合わせてWordPress.orgからカテゴリ一覧を自動で取得し、Google スプレッドシートに同期できます。これにより、手作業によるカテゴリ情報の管理から解放され、業務の効率化を実現します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • WordPressで複数のサイトを運営しており、カテゴリ情報を一元管理したいWeb担当者の方
  • コンテンツ分析などの目的で、定期的にWordPress.orgのカテゴリを取得し、リスト化している方
  • 手作業による情報収集や転記作業の負担を軽減し、より重要な業務に集中したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • スケジュール起動で定期的にWordPress.orgのカテゴリが自動で取得されるため、手作業で対応していた時間を削減し、他の業務に充てることが可能です
  • 手作業での情報転記による入力間違いや取得漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、データの正確性を保ちます
■フローボットの流れ
  1. はじめに、WordPress.orgとGoogle スプレッドシートをYoomと連携する
  2. 次に、トリガーで、スケジュール起動を選択し、「毎週」や「毎月」など任意の実行スケジュールを設定する
  3. 次に、オペレーションで、WordPress.orgの「カテゴリ一覧を取得」アクションを設定する
  4. 次に、取得したカテゴリ情報それぞれに対して処理を行うため、繰り返し処理のアクションを設定する
  5. 最後に、繰り返し処理の中で、Google スプレッドシートの「レコードを更新する」アクションを設定し、カテゴリ情報を指定のスプレッドシートに上書きする
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Google スプレッドシートへレコードを追加する際に、どの列にどの情報を出力するかを任意で設定できます。WordPress.orgから取得したカテゴリ名やIDといった情報だけでなく、処理を実行した日付などの固定値をあわせて記録することも可能です
■注意事項
  • WordPress.org、Google スプレッドシートのそれぞれとYoomを連携してください
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます

■概要
WordPress.orgで運営するサイトに寄せられるコメントはユーザーとの重要な接点ですが、一つ一つの内容を確認し、対応の優先順位を判断するのは手間のかかる作業ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、WordPress.orgへの新規コメント投稿をトリガーとして、AIが自動で感情を分析し、その結果に基づいた通知メールをSendGridから送信することが可能になるため、コメント対応の初動を効率化できます。
■このテンプレートをおすすめする方
  • WordPress.orgサイトに投稿されるコメントの監視と対応に多くの時間を要しているWebサイト管理者の方
  • コメントの内容に応じてSendGridを使った通知を手動で使い分けているマーケティング担当者の方
  • ユーザーからのフィードバックを迅速にサービス改善へ繋げたいと考えているプロダクトマネージャーの方
■このテンプレートを使うメリット
  • WordPress.orgへのコメント投稿から感情分析、SendGridでの通知までが自動化されるため、これまで手作業での確認や判断に費やしていた時間を短縮できます。
  • 緊急性の高いネガティブなコメントの見落としや対応遅れを防ぎ、常に一定の品質で迅速な一次対応が可能になります。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、WordPress.orgとSendGridをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWordPress.orgを選択し、「コメントが投稿されたら」というアクションを設定し、フローが起動するきっかけを作成します。
  3. 次に、オペレーションでAI機能を設定し、投稿されたコメント内容を分析するためのプロンプト(指示文)を入力します。
  4. 次に、分岐機能を設定し、AIによる分析結果(例:「ポジティブ」「ネガティブ」など)を基に、後続の処理を分岐させるための条件を設定します。
  5. 最後に、SendGridの「メールを送信する」アクションを分岐したフローの先にそれぞれ設定し、条件に応じた内容の通知メールが送信されるようにします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能のプロンプトは自由にカスタムできるため、「コメントを要約して」「ポジティブかネガティブか判定して」など、目的に応じたテキスト生成が可能です。
  • 分岐機能では、AIの分析結果を基にした条件を任意で設定できます。「分析結果が『ネガティブ』を含む場合」といった条件で、緊急通知のフローに繋げられます。
  • SendGridで送信するメールの宛先、件名、本文は自由に設定でき、トリガーで取得したコメント内容やAIの分析結果を変数として本文に差し込むことも可能です。
■注意事項
  • WordPress.org、SendGridのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
WordPress.orgで記事を公開した後、SEO対策としてMeta Descriptionを手動で作成・設定する作業に手間を感じていませんか。記事の内容を要約し、キーワードを盛り込む作業は時間もかかり、重要な業務でありながら後回しになりがちです。 このワークフローを活用すれば、WordPress.orgのSEO対策を円滑に自動化できます。記事の公開をきっかけに、OpenAIが内容を解析して最適なMeta Descriptionを自動で生成し、記事へ反映するため、手作業による設定の手間や設定漏れといった課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • WordPress.orgでの記事公開後、手動でのSEO設定に課題を感じているコンテンツ担当者の方
  • Meta Descriptionの設定を忘れがちで、WordPress.orgのSEO対策を自動化したいと考えている方
  • コンテンツ制作など、本来注力すべきコア業務の時間を確保したいWebサイト運営者の方
■このテンプレートを使うメリット
  • 記事公開後のMeta Description作成から設定までが自動化されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮し、より創造的な業務に集中できます
  • 手作業による設定漏れや内容の質のばらつきを防ぎ、WordPress.orgにおけるSEO対策の運用を標準化できるため、ヒューマンエラーの防止に繋がります
■フローボットの流れ
  1. はじめに、WordPress.orgとOpenAIをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでWordPress.orgを選択し、「投稿が公開されたら」というアクションを設定し、記事の情報を取得します
  3. 次に、オペレーションでOpenAIの「テキストの生成(Chat completion)」アクションを設定し、取得した記事内容を元にMeta Descriptionを生成します
  4. 次に、オペレーションでWordPress.orgの「投稿を更新」アクションを設定し、生成されたテキストを該当記事のMeta Descriptionに反映させます
  5. 最後に、オペレーションでメール機能の「メールを送る」アクションを設定し、担当者へ処理が完了した旨を通知します
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • OpenAIのテキスト生成アクションでは、生成したいMeta Descriptionの文字数やトーン、含めたいキーワードなどをプロンプトで細かく指定できます。また、前段のトリガーで取得した記事タイトルや本文を変数として利用することも可能です
  • WordPress.orgの投稿を更新するアクションでは、生成したMeta Descriptionをどの項目に設定するかを任意で指定できます
  • メール機能では、通知の宛先や件名、本文を自由に設定できます。WordPress.orgの記事URLやOpenAIで生成したテキストなどを変数として本文に含めることで、具体的な通知内容を作成することが可能です
■注意事項
  • WordPress.org、OpenAIのそれぞれとYoomを連携してください
  • ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態) 
  • ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。 

■概要
Zoho Mailで受け取った情報を基にWordPress.orgへコンテンツを投稿する際、手作業でのコピー&ペーストや情報の整理に手間を感じてはいないでしょうか。また、迅速な情報発信が求められる中で、作業の遅延が発生することもあります。 このワークフローを活用すれば、Zoho Mailで特定のメールを受信したことをきっかけに、AIが投稿内容を生成し、WordPress.orgへの新規投稿までを自動で実行します。WordPressへの投稿作業における自動化を実現し、コンテンツ運用の効率化を支援します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • Zoho MailとWordPress.orgを活用して、コンテンツマーケティングを実施しているご担当者の方
  • メールで受け取った情報を基にしたWordPressへの投稿を手作業で行っている方
  • WordPressの運用における自動化に関心があり、更新頻度を高めたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • 特定のメール受信からWordPress.orgへの投稿までが自動化されるため、手作業での転記や投稿作業にかかる時間を短縮できます。
  • 手動でのコピー&ペーストによる転記ミスや、投稿漏れなどのヒューマンエラーを防ぎ、コンテンツの品質維持に貢献します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、WordPress.orgとZoho MailをYoomに連携します。
  2. 次に、トリガーでZoho Mailを選択し、「特定のワードを含むメールが届いたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでZoho Mailの「 メール内容の取得 」アクションを設定します
  4. 続いて、オペレーションのAI機能で「テキストを生成」アクションを設定し、受信したメールの内容を基に投稿用のテキストを作成するよう指示します。
  5. 最後に、オペレーションでWordPress.orgの「新規投稿を作成」アクションを設定し、AIが生成したテキストを反映させます。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • Zoho Mailのトリガー設定では、連携するアカウントを任意のアカウントIDで指定できます。
  • トリガーで設定する検知対象のワードは、業務内容に合わせて任意で設定してください。例えば、特定の製品名やキャンペーン名などを設定することが可能です。
  • WordPress.orgへの投稿アクションでは、投稿のタイトルや本文に含める内容、カテゴリー、公開ステータスなどを任意で設定できます。
■注意事項
  • Zoho Mail、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
LINE公式アカウントで受け取った画像を、手作業でPCに保存してからWordPress.orgにアップロードしていませんか。この一連の作業は単純ですが、積み重なると大きな手間になります。このワークフローを活用すれば、LINE公式アカウントで画像メッセージを受信するだけで、自動的にWordPress.orgのメディアライブラリへアップロードが完了し、手作業によるアップロードの手間や時間の削減に繋がります。
■このテンプレートをおすすめする方
  • LINE公式アカウントで受け取った画像をWordPress.orgに手動でアップロードしているWeb担当者の方
  • LINE公式アカウントを活用したユーザー投稿企画などで、画像管理の効率化を目指している方
  • コンテンツ制作に関わる単純作業を自動化し、コア業務に時間を割きたい方
■このテンプレートを使うメリット
  • LINE公式アカウントでの画像受信からWordPress.orgへのアップロードまでが自動化され、これまで手作業に費していた時間を短縮し、より重要な業務へ集中できます。
  • 手動でのアップロード作業がなくなるため、画像の保存忘れやアップロードミスといったヒューマンエラーの防止に繋がり、業務の正確性が向上します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、LINE公式アカウントとWordPress.orgをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでLINE公式アカウントを選択し、「ユーザーからメッセージを受け取ったら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションで分岐機能を設定し、受信したメッセージにファイルが添付されている場合のみ後続の処理に進むようにします。
  4. 次に、オペレーションでLINE公式アカウントを選択し、「メッセージの添付ファイルを取得」アクションで画像ファイルを取得します。
  5. 最後に、オペレーションでWordPress.orgの「メディアをアップロード」アクションを設定し、取得した画像をメディアライブラリにアップロードします。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • 任意のLINE公式アカウントと連携可能です。
■注意事項
  • LINE公式アカウント、WordPress.orgのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 分岐はミニプラン以上のプランでご利用いただける機能(オペレーション)となっております。フリープランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • ミニプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。

■概要
WordPress.orgで管理するサイトに寄せられるコメントの確認や、その内容がポジティブなのかネガティブなのかを一件ずつ把握する作業は、手間がかかるのではないでしょうか。 このワークフローを活用すれば、WordPress.orgにコメントが投稿されるとAIが自動で感情分析を行い、その結果をSlackに通知する一連の流れを構築できます。sentiment analysis automation(感情分析の自動化)を実現することで、ユーザーからのフィードバックを迅速かつ効率的に把握し、サイト運営やサービス改善に活かすことが可能です。
■このテンプレートをおすすめする方
  • WordPress.orgで構築したサイトのコメント管理を効率化したいウェブサイト運営者の方
  • sentiment analysis automationに関心があり、顧客の声をサービス改善に繋げたいマーケティング担当者の方
  • ユーザーからのフィードバックに対する確認や対応の初動を迅速化したいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • コメント投稿から感情分析、Slackへの通知までが自動化されるため、これまで手作業での確認に費やしていた時間を削減し、迅速な状況把握が可能になります。
  • AIが客観的な分析を行うことで、コメントの緊急度や重要度の判断がしやすくなり、優先順位を付けた対応を実現できます。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、WordPress.orgとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWordPress.orgを選択し、「コメントが投稿されたら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでWordPress.orgの「特定の投稿を取得する」アクションを設定し、コメントが紐づく投稿の情報を取得します。
  4. 次に、オペレーションでAI機能の「テキストを生成する」を選択し、取得したコメント内容を感情分析するよう設定します。
  5. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、分析結果を指定のチャンネルに通知します。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • AI機能のテキスト生成では、コメント内容をどのように分析(例:ポジティブ、ネガティブ、ニュートラルに分類)するか、プロンプトを自由にカスタマイズできます。ただし、プロンプトの文字数によって消費するタスク数が変動するためご注意ください。
  • Slackへの通知では、通知先のチャンネルを任意で設定可能です。また、メッセージ本文には、WordPress.orgで取得した投稿タイトルやAIによる分析結果を変数として埋め込むことで、より分かりやすい通知を作成できます。
■注意事項
  • WordPress.org、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

WordPress.orgで作成・更新するコンテンツは重要な資産ですが、その更新履歴を保全することは手間がかかる作業ではないでしょうか。特に投稿を更新するたびに手動でコンテンツをPDF化して履歴として保管する作業は、時間がかかり、本来の業務を圧迫することもあります。
このワークフローを活用すれば、WordPressの投稿更新をトリガーに、自動で更新時点のコンテンツ内容をPDFとしてBoxへ格納する一連の流れを構築できます。手作業による手間やミスをなくし、効率的なサイト運営を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • WordPress.orgでサイトを運営しており、公開コンテンツのバージョン管理や変更履歴を自動で残したいと考えている方
  • 重要な規約や技術情報など、更新時点のエビデンスをPDFとして簡単にアーカイブしたいと考えている方
  • コンテンツの更新頻度が高く、手動でのPDF化や格納作業を手間に感じている方

■このテンプレートを使うメリット

  • WordPress.orgの投稿が更新されるとコンテンツ内容のPDFが自動で作成・格納されるため、これまで手動で行っていた作業の時間を短縮できます。
  • 自動化によって更新内容のPDF化漏れや操作ミスといったヒューマンエラーを防ぎ、重要なコンテンツの変更履歴を一貫した形式で管理することが可能になります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、WordPress.orgとBoxをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでWordPress.orgを選択し、「投稿が更新されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでGoogleドキュメントの「書類を発行する」アクションを設定し、更新された投稿内容をもとにコンテンツ内容を保管する書類を作成します。
  4. 最後に、オペレーションでBoxの「ファイルをアップロードする」アクションを設定し、作成した書類を指定のフォルダにアップロードします。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleドキュメントで書類を発行する際に、ベースとなる任意の雛形書類(ドキュメントのファイルID)を指定できます。これにより、フォーマットを統一したバックアップの作成が可能です。

注意事項

  • WordPress.org、Box、GoogleドキュメントのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要
WordPressの記事作成において、Leonardo AIで画像を生成するツールは便利ですが、生成した画像を記事に反映させるまでには複数のツールを操作する必要があり、手間がかかると感じていませんか?
このワークフローを活用すれば、フォームにプロンプトなどを入力するだけでLeonardo AIが画像を生成し、その画像を含んだ新規投稿をWordPress.orgに自動で作成できます。WordPressの記事作成でAI画像生成ツールの活用を考えている場合に、投稿までの一連のプロセスをスムーズに自動化します。
■このテンプレートをおすすめする方
  • WordPressの記事作成で、AIによる画像生成機能の活用と業務の効率化を両立したいWeb担当者の方
  • Leonardo AIで生成した画像を手作業でWordPress.orgにアップロードし記事を作成している方
  • コンテンツ制作のフローを自動化し、ブログやオウンドメディアの更新頻度を高めたいと考えている方
■このテンプレートを使うメリット
  • フォーム送信を起点に画像生成からWordPress.orgへの投稿作成までを自動化し、手作業でのツール間移動やコピー&ペーストの時間を削減します。
  • 手作業による画像のアップロードミスや、記事への反映漏れといったヒューマンエラーのリスクを軽減し、コンテンツの品質維持に貢献します。
■フローボットの流れ
  1. はじめに、Leonardo AIとWordPress.orgをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでフォームトリガーを選択し、「フォームが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Create a Generation of Images」アクションを設定します。
  4. 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Get Generation Information」アクションを設定します。
  5. 次に、オペレーションで同じ処理を繰り返すアクションを設定します。
  6. 次に、オペレーションでLeonardo AIを選択し、「Download Generated Image」アクションを設定します。
  7. 最後に、オペレーションでWordPress.orgを選択し、「メディアをアップロード」アクションを設定し、前のステップで生成した画像やフォームで受け取った情報を反映させます。
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
  • フォームトリガーのタイトルや質問内容は、画像生成に必要なプロンプトや記事タイトルなど、取得したい情報に合わせて任意で編集してください。
  • OpenAIの「テキストから画像を生成する」アクションでは、生成する画像の枚数やサイズを要件に応じて任意の値に設定してください。
■注意事項
  • WordPress.org、Leonardo AIのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 「同じ処理を繰り返す」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細は「ファイルの容量制限について」をご参照ください。

■概要

Web検索を元にしたSEO記事の作成とWordPress.orgへの投稿は、手間と時間がかかる作業ではないでしょうか。特に、ChatGPTを活用した記事の自動生成や、その内容をWordPress.orgへ手動で投稿する作業は、担当者の負担となりがちです。このワークフローは、指定したスケジュールでChatGPTによるWeb検索と記事作成を行い、WordPress.orgへ下書きとして自動で投稿するプロセスを効率化するため、AI検索エンジンに関心のある方にもおすすめです。

■このテンプレートをおすすめする方

  • ChatGPTを活用した記事の自動生成に関心があるコンテンツ担当者の方
  • Web検索を元にしたSEO記事の作成とWordPress.orgへの投稿作業を効率化したい方
  • 定期的なコンテンツ更新の工数を削減し、より戦略的な業務に集中したいマーケターの方

■このテンプレートを使うメリット

  • スケジュールに合わせて記事作成からWordPress.orgへの投稿までが自動生成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮できます
  • プロンプトを統一することで記事の品質を一定に保ち、属人化しがちなコンテンツ作成業務の標準化と安定した運用を実現します

■フローボットの流れ

  1. はじめに、ChatGPTとWordPress.orgをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでスケジュールトリガー機能を選択し、フローボットを起動したい日時を設定します
  3. 次に、オペレーションでChatGPTを選択し、「テキストを生成(Web検索対応)」アクションで記事を作成するためのプロンプトを設定します
  4. 最後に、オペレーションでWordPress.orgを選択し、「新規投稿を作成」アクションで、ChatGPTが生成したテキストを下書きとして投稿する設定をします

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • スケジュールトリガー機能では、記事を自動生成したい曜日や時間などを任意で設定してください
  • ChatGPTのアクションでは、生成したい記事の内容に合わせて、使用するモデルやプロンプトを自由にカスタマイズしてください
  • WordPress.orgへの投稿設定では、ChatGPTが生成したタイトルや本文などを、投稿の各項目に変数として設定してください。カテゴリーやタグなども任意で指定できます

■注意事項

  • ChatGPT、WordPressのそれぞれとYoomを連携してください。
  • ChatGPT(OpenAI)のアクションを実行するには、OpenAIのAPI有料プランの契約が必要です。(APIが使用されたときに支払いができる状態)
  • ChatGPTのAPI利用はOpenAI社が有料で提供しており、API疎通時のトークンにより従量課金される仕組みとなっています。そのため、API使用時にお支払いが行える状況でない場合エラーが発生しますのでご注意ください。
  • ChatGPTのアウトプットはJSONPathから取得可能です。

まとめ

プレスリリースの投稿作業を自動化することで、メールで受け取った原稿の転記作業や、それに伴うヒューマンエラーのリスクを減らすことができるでしょう。
これにより、広報担当者は単純な作業から解放され、より戦略的なPR活動やメディアリレーションの構築といったコア業務に集中できる環境が整います!

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」は、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。
もし自動化に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ登録フォームから無料登録して、Yoomによる業務効率化を体験してみてください!

よくあるご質問

Q:AIがうまく抽出できるメール原稿の書き方はありますか?

A:

AIで正確に抽出するためには、メール原稿をできるだけ整理した形で記載することが効果的です。
特別なフォーマットは必要ありませんが、抽出したい項目(タイトル、説明、期日など)にラベルを付けたり、改行して区切るなど、情報の位置が分かりやすい書き方にすると精度が安定します。
また、引用文や長い署名が残っているとノイズになりやすいため、原稿部分だけを記載して送ることを推奨します。

Q:投稿前に上長などの承認フローを挟めますか?

A:

はい、可能です。

フロー内で「担当者依頼」または「承認依頼」オペレーションを挟むことで、レコード追加アクションを一旦保留し、承認を得てから実行する仕組みを作れます。

Q:連携が失敗した場合はどうなりますか?

A:

Yoomに登録する際に設定したメールアドレスに通知が送られます。

通知先は、メールの他にSlackやChatworkも設定できます。

通知メールには、エラーが起きている該当のオペレーションや詳細のリンクが記載されているので、まずは通知内容を確認しましょう。

再実行は自動で行われないため、エラー修正後手動で再実行してください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口を利用することもできます。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
プログラミング知識なしで手軽に構築できます。
無料でYoomを試す
この記事を書いた人
Shiori Hasekura
Shiori Hasekura
営業事務や工事事務など、さまざまな現場で事務職を経験してきました。 ルーチン業務や現場とのやり取りを通じて、“実務をまわす”ことのやりがいを感じています。また、デザイン業務にも携わり、「わかりやすく伝える工夫」が好きです。 このブログでは、Yoomを使った業務改善のヒントを、実務目線でお届けしていきます。
タグ
連携
WordPress.org
自動
自動化
関連アプリ
お役立ち資料
Yoomがわかる!資料3点セット
Yoomがわかる!資料3点セット
資料ダウンロード
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
3分でわかる!Yoomサービス紹介資料
資料ダウンロード
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
Before Afterでわかる!Yoom導入事例集
資料ダウンロード
お役立ち資料一覧を見る
詳しくみる