oviceで入退室が行われたらMicrosoft Teamsに通知する
Yoomのテンプレートを使えば、ノーコードで簡単に
ovice
と
Microsoft Teams
を自動連携できます。
■概要
oviceで入退室が行われたらMicrosoft Teamsに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.リモートワークや仮想オフィスを導入している企業の管理者
- リモートワークの効率を高めたい経営者やチームリーダー
- 仮想オフィスの入退室情報をリアルタイムで把握したい管理者
2.従業員の稼働状況をリアルタイムで把握したい方
- リモートワークの状況を管理したい人事担当者
- チームメンバーの稼働状況を確認したいプロジェクトマネージャー
3.Microsoft Teamsを日常的に活用している方
- チームのコミュニケーションツールとしてMicrosoft Teamsを使用している企業
- Microsoft Teamsを使って効率的に情報共有を行いたい担当者
■このテンプレートを使うメリット
・仮想オフィスの入退室情報がリアルタイムでMicrosoft Teamsに通知されるため、メンバーの稼働状況を瞬時に把握することができます。
・リモートワーク中の従業員の稼働状況をリアルタイムで把握でき、チーム全体の業務効率を向上させることができるからです。
■注意事項
・ovice、Microsoft TeamsそれぞれとYoomを連携してください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
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YoomではoviceのAPIとノーコードで連携することが可能です。
例えば、oviceとYoomを連携することで、API経由でovice内での何らかのイベントをきっかけにSlack、Chatwork、Teamsなどのチャットツールに自動的に通知を行なったり、任意のタイミングでovice内のメンバーに通知を送信することが可能です。
KING OF TIMEやfreee人事労務などの勤怠ツールと連携を行えば、メンバーの入退室時に自動的に勤怠ツールへ勤怠情報を登録することもできます。
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