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Google MeetとYoomの連携イメージ
【Google Meet API】各種アプリとの連携方法から活用事例まで徹底解説
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フローボット活用術

2025-10-17

【Google Meet API】各種アプリとの連携方法から活用事例まで徹底解説

Renka Sudo
Renka Sudo

Google Meetを使った会議の議事録作成や情報共有で、手作業に手間を感じていませんか?
会議が終わるたびに録画データをダウンロードし、文字起こしツールにかけ、その結果を社内ツールに転記する、といった一連の作業は定型的でありながらも時間がかかり、コピー&ペーストのミスなども起こりがちです。
これらの業務をAPIで自動化しようにも、「プログラミングの知識が必要なのでは…」と、特に社内にエンジニアがいない環境ではハードルが高く感じてしまいますよね。

そこで本記事では、Google Meet APIの基礎知識から、プログラミングの知識がなくても様々なアプリとGoogle Meetを連携させる具体的な方法までを解説します。
会議の議事録作成の自動化や、会議開始・終了時の関係者への自動通知など、すぐに実践できる活用例をステップごとに紹介します。「エンジニアに頼らず、自分たちの手で業務を効率化したい!」と考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

とにかく早くGoogle MeetのAPIを利用したい方へ

YoomにはGoogle Meet APIを使った様々なアクションや、業務フローを自動化するためのテンプレートが用意されています。
今すぐ試したい方はGoogle Meet のAPIと今すぐ連携から詳細をチェックしてみてください!

Google Meet APIとは

Google Meet APIはGoogle Meetと外部アプリ(Google、Microsoft、Salesforce、Notionなど)を繋げてデータの受け渡しを行い、Google Meetを使った業務フローを自動化できるインターフェースです。
APIはアプリケーション・プログラミング・インタフェース (Application Programming Interface)の略語です。

インターフェースとは簡単に言うと「何か」と「何か」を「繋ぐもの」で、Google Meet APIの場合は「Google Meet」と「外部のアプリ」を繋ぐインターフェースを指します。

また、APIでは大きく分けて以下のような指示を出すことができます。

  • 取得:APIを経由して、データを取得することができます。
  • 追加:APIを経由して、データを追加することができます。
  • 更新:APIを経由して、データを更新することができます。
  • 削除:APIを経由して、データを削除することができます。

Google Meet APIでできること

Google Meet APIでできることをいくつかピックアップしたので、ご覧ください!

気になる自動化例の「試してみる」をクリックしてアカウント登録するだけで、すぐにGoogle Meet APIを使った自動化を体験できます。
登録はたったの30秒で完了するので、ぜひ気軽にお試しください!

レコーディング情報を取得する

Google Meet APIのレコーディング情報取得アクションをフローの中に組み込むことで、会議終了後の録画データを自動で取得し、文字起こしや議事録作成といった後続のタスクへとスムーズに連携させられるため、これまで手作業で行っていた一連の業務を大幅に効率化できます。


■概要

Google Meetでの会議後、録画データを聞き返して議事録を作成する作業に手間を感じていませんか?
重要な内容の共有漏れや、手作業による記録ミスが発生することもあるかもしれません。
このワークフローを活用すれば、Google Meetの会議が終了すると自動で音声の文字起こしを行い、データベースアプリのKnackに記録を作成するため、こうした課題を解消できます。Google MeetのAPI連携などを活用した議事録作成の自動化に繋がります。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議が多く、議事録作成を効率化したいと考えている方
  • 会議内容の共有や管理にKnackを活用しており、入力の手間を省きたい方
  • Google MeetのAPIなどを利用して、会議後のフォローアップ業務を自動化したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議終了後の録画データのダウンロードから文字起こし、記録までを自動化し、議事録作成にかかる時間を短縮します
  • 手作業による文字起こしの聞き間違いや、Knackへの転記ミスといったヒューマンエラーの防止に繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google Meet、Google Drive、KnackをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」というアクションを設定します
  3. オペレーションで、待機機能を設定し、レコーディングファイルが生成されるまでの時間を確保します
  4. 続いて、Google Meetの「レコーディング情報を取得する」アクションで、該当の録画データを特定します
  5. Google Driveの「ファイルをダウンロードする」アクションで、取得した録画データをダウンロードします
  6. 音声文字起こし機能で、ダウンロードした音声ファイルをテキスト化します
  7. 最後に、Knackの「Create Record」アクションを設定し、文字起こししたテキストなどを任意の項目に記録します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 待機機能では、Google Meetのレコーディングが生成されるまでの時間を任意で設定してください
  • Google Meetのオペレーションでは、対象の会議IDを固定値で指定したり、トリガーで取得した情報を変数として設定したりすることが可能です
  • Google Driveでダウンロードするファイルは、IDを直接指定する、または前段のオペレーションで取得した情報を変数として設定します
  • 音声文字起こし機能では、前段のGoogle Driveのオペレーションで取得した音声ファイルを設定します
  • Knackに記録する内容は、文字起こししたテキストなど、前段のオペレーションで取得した情報を変数として任意の項目にマッピングしてください

■注意事項

  • Google Meet、Google Drive、KnackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 「待機する」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでファイルを使用する際は、ファイルの容量制限についてをご参照ください。
  • OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

会議が開始したら自動で起動する

Google Meetでの会議開始をアクションの起点として設定することで、会議が始まった瞬間に参加者や関係者へメールで通知を自動送信したり、プロジェクト管理ツールにタスクを作成したりできるため、重要な会議の周知漏れを防ぎ、スムーズな進行をサポートします。


■概要

Google Meetでの会議が開始されるたびに、関係者へ手動で通知を送る作業に手間を感じていませんか?
特に緊急の会議などでは、連絡漏れや遅延が発生しがちです。
このワークフローを活用すれば、Google Meetでの会議開始をトリガーとして、指定した宛先にGmailで自動的に通知を送信できます。
Google MeetのAPIを利用した連携により、手作業による連絡の手間をなくし、確実な情報共有を実現することで、スムーズな会議運営をサポートします。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議開始を関係者へ手動で通知しているアシスタントの方
  • 会議の参加遅延を防ぐため、開始通知の徹底を自動化したいチームリーダーの方
  • Google Meetの連携を効率化し、会議運営の効率化を模索している情報システム担当者の方

■このテンプレートを使うメリット

  • Google Meetでの会議開始をトリガーに自動で通知が送信されるため、手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手動での連絡による通知漏れや宛先間違いといったヒューマンエラーを防ぎ、関係者への確実な情報共有を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google MeetとGmailをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が開始したら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでGoogle Meetの「会議スペースの詳細を取得」アクションを設定し、会議の情報を取得します。
  4. 最後に、オペレーションでGmailの「メールを送る」アクションを設定し、取得した情報をもとに通知メールを送信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Meetのトリガー設定では、通知の対象としたい会議スペースのリソース名を任意で指定してください。
  • Gmailのメール送信設定では、宛先や件名、本文を自由にカスタマイズできます。前のステップで取得した会議の情報を変数としてメッセージ内容に含めることも可能です。

■注意事項

  • Google Meet、GmailのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

会議が終了したら自動で起動する

Google Meetでの会議終了をトリガーとして活用すれば、会議の完了を関係部署へ自動で通知したり、議事録作成の依頼をチャットツールに投稿したりといったフローを自動化できるので、会議後のフォローアップ作業を迅速かつ確実に行えます。


■概要

Google Meetでの会議終了後、都度メールを作成・送信する作業に手間を感じていませんか?手作業での連絡は、送信漏れなどのミスにつながる可能性もあります。このワークフローを活用すれば、Google MeetのAPIを利用し、会議が終了したタイミングを検知して、Outlookから自動でメールを送信する仕組みを構築できます。定型的なフォローアップ業務を自動化し、スムーズな情報共有を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議後、Outlookでの会議終了連絡の通知に手間を感じている方
  • 会議関係者への連絡漏れを防ぎ、スムーズな情報共有の仕組みを構築したいと考えている方
  • Google MeetのAPIを利用した連携に関心があり、ノーコードで自動化を実現したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Google Meetでの会議終了をトリガーに、Outlookからメールが自動送信されるため、手作業での連絡に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手動でのメール送信に伴う、連絡漏れや宛先の設定ミスといったヒューマンエラーを未然に防ぎ、確実な情報共有を支援します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google MeetとOutlookをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」というアクションを設定します。
  3. 最後に、オペレーションでOutlookの「メールを送る」アクションを設定し、会議参加者や任意の宛先にメールを送信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Outlookのメール送信設定では、宛先(To, Cc, Bcc)や件名、本文を自由にカスタマイズできます。
  • 本文や件名には、トリガーで取得したGoogle Meetの会議情報を変数として埋め込むことも可能で、固定値と組み合わせて柔軟なメッセージを作成できます。

■注意事項

  • Google Meet、OutlookのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。

その他にも下記のようなアクションをAPI経由で実行が可能です。

■フローの中で設定できるアクション(フローボットオペレーション)

  • 会議スペースの詳細を取得
  • 会議スペースを作成
  • 文字起こし情報を取得
  • 会議情報の一覧を取得
  • 特定の会議情報を取得
  • 会議の参加者一覧を取得

Google Meet APIの利用料金と注意点

Google Meet APIは、GoogleアカウントやGoogle Workspaceを利用していれば追加料金なしで利用できます。
APIの利用自体に対して料金が請求されることはありません。

ただし、APIを利用する際にはいくつかの注意点があります。

  • リクエスト制限:APIには、短時間に実行できるリクエストの数に上限(レート制限)が設けられています。例えば、1分間に大量の会議情報を取得しようとすると、一時的にAPIが利用できなくなる場合があります。通常の利用範囲であれば問題になることは少ないですが、大規模な自動化を検討する際は注意が必要です。
  • 利用プランによる機能差:API自体は無料ですが、利用しているGoogle Workspaceのプランによって、APIで操作できる機能の範囲が変わることがあります。

基本的には無料で便利な機能を使えますが、上記のような制限がある点を覚えておくと良いでしょう。

※詳細はGoogle Meetのサービスサイトをご確認ください。

※2025年12月時点の情報です。

実際に連携してみた!

ここではノーコードツールYoomが用意するテンプレートで、実際の設定方法を通してGoogle Meet APIを使った具体的な連携方法を紹介していきます!

もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。

[Yoomとは]

Google Meet APIとの連携方法

はじめにGoogle Meet APIとYoomを連携する方法を紹介します。

Yoomのアカウントにログインしたら、「マイアプリ」をクリックし、「新規接続」を選択してください。

Yoomで接続可能なアプリ一覧が表示されるので、検索窓からGoogle Meetを検索します。
Google Meetを選択すると以下のような画面に切り替わるので、「Sign in with Google」をクリックします。
連携したいGoogleアカウントでログインしてください。

これでGoogle Meet APIとの連携は完了です。

今回は「Google Meetで会議が終了したら、音声文字起こしを行いKnackにRecordを作成する」という実際のフローボットも作成していきます!

作成の流れは大きく分けて以下です。

  • Knackをマイアプリ連携
  • 該当のテンプレートをコピー
  • Google Meetのトリガー設定およびYoomの文字起こし機能やKnackのアクション設定
  • トリガーをONにし、フローが起動するかを確認


■概要

Google Meetでの会議後、録画データを聞き返して議事録を作成する作業に手間を感じていませんか?
重要な内容の共有漏れや、手作業による記録ミスが発生することもあるかもしれません。
このワークフローを活用すれば、Google Meetの会議が終了すると自動で音声の文字起こしを行い、データベースアプリのKnackに記録を作成するため、こうした課題を解消できます。Google MeetのAPI連携などを活用した議事録作成の自動化に繋がります。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議が多く、議事録作成を効率化したいと考えている方
  • 会議内容の共有や管理にKnackを活用しており、入力の手間を省きたい方
  • Google MeetのAPIなどを利用して、会議後のフォローアップ業務を自動化したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議終了後の録画データのダウンロードから文字起こし、記録までを自動化し、議事録作成にかかる時間を短縮します
  • 手作業による文字起こしの聞き間違いや、Knackへの転記ミスといったヒューマンエラーの防止に繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google Meet、Google Drive、KnackをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」というアクションを設定します
  3. オペレーションで、待機機能を設定し、レコーディングファイルが生成されるまでの時間を確保します
  4. 続いて、Google Meetの「レコーディング情報を取得する」アクションで、該当の録画データを特定します
  5. Google Driveの「ファイルをダウンロードする」アクションで、取得した録画データをダウンロードします
  6. 音声文字起こし機能で、ダウンロードした音声ファイルをテキスト化します
  7. 最後に、Knackの「Create Record」アクションを設定し、文字起こししたテキストなどを任意の項目に記録します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 待機機能では、Google Meetのレコーディングが生成されるまでの時間を任意で設定してください
  • Google Meetのオペレーションでは、対象の会議IDを固定値で指定したり、トリガーで取得した情報を変数として設定したりすることが可能です
  • Google Driveでダウンロードするファイルは、IDを直接指定する、または前段のオペレーションで取得した情報を変数として設定します
  • 音声文字起こし機能では、前段のGoogle Driveのオペレーションで取得した音声ファイルを設定します
  • Knackに記録する内容は、文字起こししたテキストなど、前段のオペレーションで取得した情報を変数として任意の項目にマッピングしてください

■注意事項

  • Google Meet、Google Drive、KnackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 「待機する」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでファイルを使用する際は、ファイルの容量制限についてをご参照ください。
  • OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

ステップ1:マイアプリ登録の流れ

【Knackのマイアプリ登録】

Google Meetと同様にYoomのアカウントにログインしたら、「マイアプリ」をクリックし、「新規接続」を選択して検索窓からKnackを検索します。

「アカウント名」には任意の名前を入力し、「API Key」と「Application ID」は、注釈の手順を確認してKnackにログインした上で発行してください。

入力できたら「追加」をクリックすれば連携完了です。


ステップ2:テンプレートをコピーする

続いてYoomのテンプレートをコピーします。

以下のバナーの「試してみる」をクリックします。


■概要

Google Meetでの会議後、録画データを聞き返して議事録を作成する作業に手間を感じていませんか?
重要な内容の共有漏れや、手作業による記録ミスが発生することもあるかもしれません。
このワークフローを活用すれば、Google Meetの会議が終了すると自動で音声の文字起こしを行い、データベースアプリのKnackに記録を作成するため、こうした課題を解消できます。Google MeetのAPI連携などを活用した議事録作成の自動化に繋がります。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議が多く、議事録作成を効率化したいと考えている方
  • 会議内容の共有や管理にKnackを活用しており、入力の手間を省きたい方
  • Google MeetのAPIなどを利用して、会議後のフォローアップ業務を自動化したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議終了後の録画データのダウンロードから文字起こし、記録までを自動化し、議事録作成にかかる時間を短縮します
  • 手作業による文字起こしの聞き間違いや、Knackへの転記ミスといったヒューマンエラーの防止に繋がります

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google Meet、Google Drive、KnackをYoomと連携します
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」というアクションを設定します
  3. オペレーションで、待機機能を設定し、レコーディングファイルが生成されるまでの時間を確保します
  4. 続いて、Google Meetの「レコーディング情報を取得する」アクションで、該当の録画データを特定します
  5. Google Driveの「ファイルをダウンロードする」アクションで、取得した録画データをダウンロードします
  6. 音声文字起こし機能で、ダウンロードした音声ファイルをテキスト化します
  7. 最後に、Knackの「Create Record」アクションを設定し、文字起こししたテキストなどを任意の項目に記録します

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 待機機能では、Google Meetのレコーディングが生成されるまでの時間を任意で設定してください
  • Google Meetのオペレーションでは、対象の会議IDを固定値で指定したり、トリガーで取得した情報を変数として設定したりすることが可能です
  • Google Driveでダウンロードするファイルは、IDを直接指定する、または前段のオペレーションで取得した情報を変数として設定します
  • 音声文字起こし機能では、前段のGoogle Driveのオペレーションで取得した音声ファイルを設定します
  • Knackに記録する内容は、文字起こししたテキストなど、前段のオペレーションで取得した情報を変数として任意の項目にマッピングしてください

■注意事項

  • Google Meet、Google Drive、KnackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 「待機する」オペレーション間の操作は、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでファイルを使用する際は、ファイルの容量制限についてをご参照ください。
  • OCRまたは音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
※オペレーション数が5つを越えるフローボットは、ミニプラン以上のプランで作成いただけます。フリープランの場合はフローボットが起動しないため、ご注意ください。

以下の画像のような画面が表示されたらテンプレートのコピーができているので、「OK」をクリックします。

タイトルや詳細はクリックすることで編集可能です。
また、コピーしたテンプレートはマイプロジェクトに保存されているので、マイプロジェクトからも開くことができます。
【事前準備】
このテンプレートはGoogle Meetで会議が終了したら起動するフローのため、事前にGoogle Meetで会議を作成・録画しておいてください。
以下のように録画された動画が保存できていることを確認しておいてください。

また、KnackでもGoogle Meetで取得した情報を登録するオブジェクトを事前に準備しておいてください。
今回は以下のように作成しました。

ステップ3:Google Meetのトリガー設定


まずは「会議が終了したら」をクリックしてみましょう!

アクションは変更せず、アカウント情報がマイアプリ連携をしたアカウントと一致することを確認したら、「次へ」をクリック。


トリガーの起動間隔は契約プランに応じて異なります。
各プランの機能制限や使用上限の一覧からご自身のプランの内容を確認してください。
特にこだわりがなければ、使用しているプランの最短時間の選択をおすすめします!

設定できたら、「テスト」をクリック。
テストに成功すると、「取得した値」に情報が追加されます。
※取得した値とは 設定時の「テスト」で取得した値のことです。
後続ステップの入力値として利用でき、実行のたびに最新の内容に更新(変動)されます。詳しくは取得した値およびテストの重要性:「取得した値」のテスト値についてをご確認ください。
取得した値の内容が確認できたら、「完了」をクリックします。

ステップ4:待機する設定


Google Meetでは、録画ファイルが保存されるまでタイムラグが生じるため、ここでは待機時間の指定をしていきます!

※なお、「待機する」オペレーションは、チームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションやデータコネクトはエラーとなりますので、ご注意ください。

※チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
「待機する」の設定方法もあわせてご確認ください。


今回は30分待機するように設定しています。

確認できたら、「完了」をクリックしてください。


ステップ5:Google Meetのレコーディング情報を取得する設定

フローに戻り、「レコーディング情報を取得」をクリックします。

アクションは変更せず、アカウント情報がマイアプリ連携をしたアカウントと一致することを確認したら、「次へ」をクリック。


会議IDは、以下のように取得した値から設定します。
デフォルトで設定されていますが、【←Google Meetのアウトプットを設定してください】は削除して設定してください。
取得した値を活用することで、固定値ではなく、トリガーが実行されるたびに最新の情報が反映できます。


入力できたら、「テスト」をクリック。
テストが成功したら、「完了」をクリックします。

ステップ6:Google Meetのファイルをダウンロードする設定

フローに戻り、「ファイルをダウンロード」をクリックします。
※ダウンロードできるファイルの容量は最大300MBです。ただし、アプリの仕様によっては300MB未満になることがあるので、ご注意ください。
※その他トリガーや各オペレーションで扱えるファイル容量の詳細については、ファイルの容量制限についてもチェックしてみてください。


アクションは変更せず、アカウント情報がマイアプリ連携をしたアカウントと一致することを確認したら、「次へ」をクリック。

ファイルIDは、ステップ5で取得した値から設定します。
デフォルトで設定されていますが、【←Google Meetのアウトプットを設定してください】は削除して設定してください。

入力できたら、「テスト」をクリック。
テストが成功したら、「完了」をクリックします。

ステップ7:音声を文字起こしする設定

フローに戻り、「音声文字起こし」のアイコンをクリックします。
※OCRや音声を文字起こしするAIオペレーションは、チームプラン・サクセスプラン限定の機能です。フリープランやミニプランでセットするとエラーになってしまうので、ご注意ください。
※チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルが可能です。トライアル期間中は、通常だと制限があるアプリやAIオペレーションもすべて使えるので、気になる機能をぜひお試しください。


音声ファイルや言語、AIモデルは以下のように設定しました。

入力できたら、「テスト」をクリック。
テストが成功したら、「完了」をクリックします。

ステップ8:Knackでレコードを新規作成する設定

フローに戻り、「Create Record」をクリックします。

アクションは変更せず、アカウント情報がマイアプリ連携をしたアカウントと一致することを確認したら、「次へ」をクリック。
Object IDを入力します。
オブジェクトIDを確認するには、ビルダーの左側メニューから事前準備したオブジェクトを選択し、URLをチェックしてください。

Field IDはKnack内でフィールドキーを確認して設定してください。
※詳しくはフィールドキーの確認方法を参考にしてください。
Field Valueは候補から日付を設定することもできます。

また、項目ごとに音声文字起こしの解析結果やGoogle Meetで取得した値を引用して設定します。

以下のように設定しました。
入力できたら、「テスト」をクリック。
テストが成功したら、「完了」をクリックします。



Knackを確認すると登録されています。
Yoomにもどって「完了」をクリックしてください。

これでフローの設定は終わりです。

ステップ9:トリガーをONにしてフローの動作確認

設定が完了すると、以下のような表示が出てくるので、「トリガーをON」をクリックします。

フローボットを起動し、正しく動作するか確認してください。


Google Meet APIを使ったその他の自動化例

Google Meet APIを活用することで、様々な自動化の実現が可能になります。

1.Google Meetの会議スペース作成を自動化する

外部アプリを起点として、Google Meetの会議スペースを自動で発行できます。特定のメール受信やチャットの投稿、フォームへの回答、データベースへの行追加といったアクションと連動させることで、手作業でのURL発行や共有の手間を省き、スムーズな会議準備が可能になります。

■概要

Airtableで管理する案件やタスクごとに行うオンライン会議の設定に、手間を感じていませんか?手動でGoogle Meetの会議URLを発行し、Airtableの該当レコードにコピー&ペーストする作業は、単純ですが見過ごせない手間であり、入力ミスにも繋がりかねません。このワークフローを活用すれば、Airtableに新しいレコードが登録されるだけでGoogle Meetの会議スペースが自動で作成され、URLが対象のレコードに自動で更新されるため、こうした課題をスムーズに解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Airtableで案件やタスクを管理し、頻繁にオンライン会議を設定する方
  • 手作業での会議設定とURL転記の手間を削減し、業務を効率化したいと考えている方
  • 会議設定の漏れやURLの貼り間違いといったヒューマンエラーを防ぎたいチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • Airtableへのレコード追加をトリガーに、Google Meetの会議スペース作成とURLの転記が自動化されるため、手作業に費やしていた時間を短縮できます。
  • 手作業によるURLのコピー&ペーストが不要になることで、会議URLの貼り間違いや転記漏れといったヒューマンエラーのリスク軽減に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、AirtableとGoogle MeetをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでAirtableを選択し、「レコードが登録されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでGoogle Meetを選択し、「会議スペースを作成」のアクションを設定します。
  4. 最後に、オペレーションで再度Airtableを選択し、「レコードを更新」のアクションを設定することで、作成された会議URLをトリガーとなったレコードに書き込みます。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Airtableのトリガー設定では、自動化の対象としたいベースおよびテーブルを指定してください。
  • Airtableの「レコードを更新」オペレーションでは、どのフィールドにGoogle Meetで作成した会議URLを書き込むかを設定します。その他、固定値や他の情報を任意のフィールドに割り当てるなど、柔軟なカスタマイズが可能です。

■注意事項

  • AirtableとGoogle MeetのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

Google スプレッドシートで行が追加されたら、Google Meetで会議スペースを作成するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

1.Google Meetでオンライン会議をしている方

・チームやプロジェクトの打ち合わせでGoogle Meetを活用している方

・Google Meetで顧客と打ち合わせをしている方

2.チーム作業でTalknoteを活用している方

・チーム内の情報共有や連絡手段としてTalknoteを使用しているメンバー

・Google Meetの会議終了連絡をスピーディーに共有したい方

■このテンプレートを使うメリット

Google Meetは離れている場所にいる人とも容易にコミュニケーションをとることのできるツールです。
しかし会議が発生ごとにGoogle Meetで会議スペースを手作業で作成するのは、手間がかかり他の業務への集中を阻害します。

このテンプレートは、Google スプレッドシートで行が追加されたらGoogle Meetに会議スペースを自動で作成します。
会議スペースの作成のために業務の手を止める必要がなくなるため、業務をスムーズに進めることができます。

また、このフローに続けて作成した会議スペースの情報をチャットやメールで送信し、通知を自動化することもできます。

■注意事項

・Google スプレッドシート、Google MeetのそれぞれとYoomを連携してください。

・トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。

・プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。


■概要

Googleフォームで面談やイベントの申し込みを受け付けた後、手作業でGoogle Meetの会議URLを作成し、関係者に通知する作業に手間を感じていませんか。このワークフローを活用すれば、Googleフォームへの回答をきっかけに、Google Meetの会議スペース作成からSlackへの通知までを自動化し、迅速かつ正確な対応を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • GoogleフォームとGoogle Meetを活用し、手作業で会議設定や通知を行っている方
  • 会議URLの発行や関係者への通知連絡を迅速化し、対応漏れを防ぎたいと考えている方
  • 申し込み対応などの定型業務を自動化し、コア業務に集中できる環境を整えたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • フォームへの回答後、自動で会議URLが発行・通知されるため、これまで手作業で行っていた一連の作業時間を短縮することができます。
  • 手作業によるURLの貼り間違いや通知漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、申込者へのスムーズな案内を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Googleフォーム、Google Meet、SlackをYoomと連携する
  2. 次に、トリガーでGoogleフォームを選択し、「フォームに回答が送信されたら」というアクションを設定する
  3. 次に、オペレーションでGoogle Meetの「会議スペースを作成」アクションを設定する
  4. 最後に、オペレーションでSlackの「チャンネルにメッセージを送る」アクションを設定し、前のステップで発行された会議URLを含めて指定のチャンネルに通知する

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Googleフォームのトリガーでは、対象のフォームIDを指定し、フローを起動する間隔を任意で設定してください。
  • Google Meetの「会議スペースを作成」では会議URLが発行されます。Googleカレンダーの予定と紐づけたい場合は、代わりにGoogleカレンダーの「予定を作成」アクションをご利用ください。
  • Slackへの通知アクションでは、投稿先のチャンネルIDを指定し、フォームの回答内容や発行した会議URLを差し込んだメッセージ本文を自由に作成できます。

■注意事項

  • Googleフォーム、Google MeetのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
    https://intercom.help/yoom/ja/articles/6807133

■概要

Microsoft Teamsで会議の依頼を受けた後、手動でGoogle Meetの会議URLを発行し、返信する作業に手間を感じていませんか。この一連の作業は、一つ一つは単純でも積み重なると大きな負担になりがちです。このワークフローを活用すれば、Microsoft Teamsの特定チャネルへのメッセージ投稿をきっかけに、Google Meetの会議スペースを自動で作成し、URLを返信できるため、会議設定に関する業務を効率化できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Microsoft Teams上で頻繁に会議を設定しており、URL発行の手間を削減したい方
  • 会議設定の依頼からURL共有までの対応を自動化し、円滑な進行を実現したいチームの方
  • 手作業による会議URLの払い出しや共有ミスを防ぎ、迅速な連携をしたいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • Microsoft Teamsへのメッセージ投稿だけで会議URLが自動で発行・返信されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮することができます。
  • 手作業によるURLのコピー&ペーストミスや共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、スムーズな会議開催に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Microsoft TeamsとGoogle MeetをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでMicrosoft Teamsを選択し、「チャネルにメッセージが送信されたら」というアクションを設定します。
  3. 次に、オペレーションでGoogle Meetの「会議スペースを作成」アクションを設定します。
  4. 最後に、オペレーションでMicrosoft Teamsの「チャネルに投稿されたメッセージに返信する」アクションを設定し、前のステップで作成した会議URLを返信します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Microsoft Teamsのトリガー設定では、どのチームのどのチャネルへの投稿をきっかけにワークフローを起動させるかを設定してください。
  • Microsoft Teamsへの返信メッセージは、固定のテキストを追加したり、前のステップで取得した会議URLなどの情報を変数として埋め込むなど、内容を自由にカスタマイズできます。

■注意事項

  • Microsoft TeamsとGoogle MeetのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

急な打ち合わせ依頼のメールを受信した際に、都度Google MeetのURLを発行して返信する作業は、地味に時間を取られるのではないでしょうか。手作業のため、URLの貼り間違いや共有漏れといったミスが発生する可能性もあります。このワークフローを活用すれば、Outlookで特定の件名のメールを受信すると自動でGoogle Meetの会議スペースが発行され、URLを記載したメールを自動送信できるため、こうした手間やミスを解消できます。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Outlookで受信したメールを元に、Google Meetの会議設定を手作業で行っている方
  • 会議URLの発行や共有作業を効率化し、コア業務に集中したいと考えている方
  • 手作業によるURLの共有漏れや、設定ミスなどのヒューマンエラーを防ぎたい方

■このテンプレートを使うメリット

  • Outlookでのメール受信を起点に会議発行から共有までが自動化され、これまで手作業で行っていた会議設定の時間を短縮できます。
  • 手作業によるURLのコピー&ペーストミスや、関係者への共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報連携を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、OutlookとGoogle MeetをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでOutlookを選択し、「特定の件名のメールを受信したら」というアクションを設定します。
  3. 続いて、オペレーションでGoogle Meetを選択し、「会議スペースを作成」のアクションを設定します。
  4. 最後に、オペレーションで再度Outlookを選択し、「メールを送る」アクションで、作成した会議URLを含むメールを関係者に送信するよう設定します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Outlookのトリガー設定では、フローを起動する条件として、特定のメールフォルダや件名・本文に含まれるキーワードを設定してください。
  • 会議URLを共有するOutlookのメール送信設定では、宛先や件名、本文を自由にカスタマイズできます。前段のオペレーションで発行したGoogle MeetのURLを変数として本文に挿入することも可能です。

■注意事項

  • OutlookとGoogle MeetのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

2.Google Meetを起点にして、他のアプリと連携して自動化する

会議の開始や終了をトリガーにして関係者へ通知を送ったり、録画データや文字起こし情報を取得して外部アプリへ自動で保存したりできます。Google Meetでの会議終了後にデータベースに実績情報を転記することもできます。

■概要

Google Meetでの会議後、録画の準備ができるのを待ってURLをコピーし、関係者にSlackで共有する作業は、地味ながらも手間がかかるのではないでしょうか。また、共有を忘れてしまったり、URLを間違えたりするリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Google Meetの会議終了をきっかけに、録画URLを自動で取得しSlackの指定チャンネルへ共有できます。これにより、手作業による共有漏れやミスを防ぎ、スムーズな情報連携を実現します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議が多く、終了後の録画共有を手作業で行っている方
  • 会議の録画をチームのナレッジとして、Slackでスムーズに共有したい方
  • 手作業による情報共有をなくし、本来の業務に集中したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議が終了すると録画URLが自動でSlackに共有されるため、手作業での共有にかかる時間を短縮し、他の業務に集中できます。
  • 手動でのURLコピー&ペーストによる貼り付けミスや、関係者への共有漏れといったヒューマンエラーを防ぎ、確実な情報連携を実現します。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google MeetとSlackをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、設定した間隔で会議の終了を検知するように設定します。
  3. 次に、オペレーションで待機機能を設定し、Google Meetの録画ファイルが生成されるまで処理を待ちます。
  4. 続いて、オペレーションでGoogle Meetのアクションを設定し、終了した会議の録画情報を取得します。
  5. 最後に、オペレーションでSlackのアクションを設定し、取得した録画URLを指定したチャンネルに投稿します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Meetのトリガー設定では、会議の終了を検知する起動間隔を任意で設定してください。
  • Google Meetのオペレーション設定では、録画情報を取得したい会議のIDを、トリガーから取得した動的な値を用いて設定してください。
  • Slackのオペレーション設定では、通知を投稿するチャンネルを任意で指定してください。また、通知メッセージは自由にカスタマイズできるため、取得した会議名や録画URLなどの情報を含めて作成してください。

■注意事項

  • Google Meet、SlackのそれぞれとYoomを連携してください。
  • 「待機する」オペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリや機能(オペレーション)を使用することができます。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。

■概要

オンラインでの打ち合わせが増える中で、Google Meetの録画データを手作業でDropboxに格納する作業に手間を感じていませんか。単純な作業ですが、会議の数が増えると管理が煩雑になり、他の業務を圧迫することもあります。このワークフローを活用すれば、Google Meetの会議終了をきっかけに、録画データを自動でDropboxの指定フォルダに格納できます。これにより、手作業によるデータ管理の手間や保存漏れといった課題を解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetの録画データを日常的にDropboxへ手動で移動させている方
  • 会議の録画データをチームで共有しており、管理の手間を効率化したいと考えている方
  • 単純作業を自動化することで、本来注力すべきコア業務の時間を確保したい方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議終了後、録画データが自動でDropboxに格納されるため、これまで手作業に費やしていたダウンロードやアップロードの時間を短縮できます。
  • 手作業によるファイルの移動が不要になるので、保存のし忘れや格納先の指定間違いといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google Meet、Google Drive、DropboxをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」フローが起動するように設定します。
  3. オペレーションで待機機能を設定し、Google Driveに録画ファイルが生成されるまで一定時間待機させます。
  4. 次に、Google Driveから該当の録画ファイルをダウンロードするアクションを設定します。
  5. 最後に、Dropboxの「ファイルをアップロードする」アクションを設定し、ダウンロードしたファイルを指定のフォルダに格納します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • Google Meetの録画データは、お使いのGoogle Driveアカウント内の特定のフォルダに保存されるため、そのフォルダをファイルの取得元として正確に設定してください。
  • Dropboxにファイルをアップロードするアクションで、チームの運用ルールなどに合わせて格納先のフォルダを任意で指定してください。

■注意事項

  • Google Meet、DropboxのそれぞれとYoomを連携してください。

■概要

Google Meetで会議終了後、録画データをGoogle Driveへ格納しGmailに通知するフローです。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetを頻繁に利用している企業やチームの方
    • 会議の録画データを効率的に管理したいと考えている方
  • 手動でのデータ保存や通知に時間を取られている担当者の方
    • 自動化することで業務負担を軽減し、他の重要な作業に集中したいと考える方
  • 会議録画の整理整頓や共有をスムーズに行いたい管理者の方
    • Google DriveとGmailを連携させることで、録画音声データの送信を行いたい方
  • Gmailを主なコミュニケーションツールとして活用している方
    • ファイルの共有をメールで行っている方

■このテンプレートを使うメリット

Google Meetで作成された録画データを手作業で共有するのは、時間も手間もかかり非効率です。

このテンプレートを活用することで、Google Meetで行われた会議の録音データを自動でメールで送付することができます。  
会議終了後スムーズに録画データが自動で通知されるため、手作業の手間が省け、対象者に音声ファイルを迅速に共有することができます。
手作業を省いて、円滑な情報共有を行うことで、業務効率化につながります。


■概要

Google Meetでの会議後、録画データの確認や議事録の作成に多くの時間を費やしていませんか?手作業での文字起こしや要約は、重要な業務でありながらも担当者の大きな負担となりがちです。このワークフローを活用すれば、会議が終了すると自動で文字起こしからDeepSeekによる議事録生成、Googleドキュメントへの保存までが実行され、議事録作成に伴う一連の作業を効率化します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議が多く、議事録の作成に手間や時間を取られている方
  • 会議後の文字起こしや要約作業を自動化し、コア業務に集中したいと考えている方
  • DeepSeekなどの生成AIを活用し、会議の記録と共有を効率化したいチームリーダーの方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議終了後の文字起こしから議事録作成、保存までが自動化されるため、これまで手作業で行っていた時間を他の重要な業務に充てることが可能になります。
  • 生成AIへの指示を統一することで議事録の品質が均一化されるため、担当者による内容のバラつきを防ぎ、業務の標準化と属人化の解消に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google Meet、Google Drive、DeepSeek、GoogleドキュメントをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」を設定します。
  3. オペレーションで待機機能を設定し、レコーディングファイルが生成されるまでの時間を確保します。
  4. 続いて、Google Meetの「レコーディング情報を取得する」アクションを設定し、次にGoogle Driveの「音声ファイルをダウンロードする」アクションで音声データを取得します。
  5. オペレーションの音声文字起こし機能で、ダウンロードした音声データをテキストに変換します。
  6. DeepSeekの「テキストを生成」アクションで、文字起こし結果を基に議事録を作成します。
  7. Googleドキュメントの「新しいドキュメントを作成する」アクションで、保存先のファイルを作成します。
  8. 最後に、Googleドキュメントの別のアクションで、生成された議事録や文字起こし結果をドキュメントに登録します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 待機機能では、Google Meetのレコーディングが完了するまでの時間を任意で設定できます。想定される最大の会議時間にあわせて適切な時間を設定してください。
  • DeepSeekに設定するプロンプト(指示文)は、「要点をまとめて」「決定事項をリストアップして」など、目的に応じて自由にカスタマイズでき、前段階で取得した会議情報なども変数として利用可能です。
  • Googleドキュメントに保存するファイル名や本文の内容は任意で指定でき、会議名や日付、DeepSeekが生成した議事録など、前のステップで取得・生成した情報を変数として設定できます。

■注意事項

  • Google Meet、DeepSeekのそれぞれとYoomを連携してください。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • 音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。

■概要

Google Meetでの会議後、録画データを聞き返して文字起こしを行い、議事録を作成してMicrosoft Excelに転記する作業に手間を感じていませんか。この一連の作業は時間がかかるうえ、手作業による転記ミスも発生しがちです。このワークフローを活用すれば、Google Meetの会議終了をトリガーに、音声の自動文字起こしからAIによる要約、Microsoft Excelへの記録までを自動化し、議事録作成に関する課題を解消します。

■このテンプレートをおすすめする方

  • Google Meetでの会議が多く、議事録作成の工数を削減したいと考えている方
  • 会議の録画データから手作業で文字起こしや要約を行っている業務担当者の方
  • 文字起こしの精度や転記ミスをなくし、正確な議事録を作成したいと考えている方

■このテンプレートを使うメリット

  • 会議終了後に自動で議事録が作成されるため、これまで手作業に費やしていた時間を短縮し、より重要な業務に集中できます。
  • 手作業での文字起こしや転記が不要になるため、聞き間違いや入力ミスといったヒューマンエラーの防止に繋がります。

■フローボットの流れ

  1. はじめに、Google Meet、Google Drive、Microsoft ExcelをYoomと連携します。
  2. 次に、トリガーでGoogle Meetを選択し、「会議が終了したら」というアクションを設定します。
  3. オペレーションで待機機能を設定し、録画ファイルが生成されるまで指定した時間、待機させます。
  4. 続いて、Google Meetからレコーディング情報を取得し、その情報をもとにGoogle Driveから該当のファイルをダウンロードします。
  5. オペレーションで音声文字起こし機能を選択し、ダウンロードした音声ファイルをテキストデータに変換します。
  6. 次に、AI機能で文字起こししたテキストを要約し、議事録を作成します。
  7. 最後に、Microsoft Excelの「レコードを追加する」アクションを設定し、作成した議事録データを指定のファイルに追加します。

※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション

■このワークフローのカスタムポイント

  • 待機機能では、会議時間やネットワーク環境に応じて録画ファイルがGoogle Driveに保存されるまでの待機時間を自由に設定してください。
  • AI機能による要約では、要約の形式や含めたい要素(決定事項、ToDoリストなど)をプロンプトで具体的に指示することで、目的に応じた議事録を生成できます。
  • Microsoft Excelに追加する項目は、会議名や日付、要約内容など、前段のオペレーションで取得した情報から必要なものを選択し、自由に割り当てることが可能です。

■注意事項

  • Google Meetと、Google Drive、Microsoft ExcelのそれぞれとYoomを連携してください。
  • Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
  • トリガーは5分、10分、15分、30分、60分の間隔で起動間隔を選択できます。
  • プランによって最短の起動間隔が異なりますので、ご注意ください。
  • ダウンロード可能なファイル容量は最大300MBまでです。アプリの仕様によっては300MB未満になる可能性があるので、ご注意ください。
  • トリガー、各オペレーションでの取り扱い可能なファイル容量の詳細はこちら
  • は音声を文字起こしするAIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
  • チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
  • Microsoft Excelのデータベースを操作するオペレーションの設定に関しての詳細はこちら

まとめ

Google Meet API連携を行うことで、これまで手作業で行っていた会議後の議事録作成や情報共有といった業務が自動化され、手間の削減やヒューマンエラーの防止に繋がります!
また、担当者がこれらの定型業務から解放されることで、本来注力すべき企画立案や分析といったコア業務に集中できる環境も整います。

今回ご紹介したような業務自動化を実現できるノーコードツール「Yoom」を使えば、プログラミングの知識がない方でも、直感的な操作で簡単に業務フローを構築可能です。
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よくあるご質問

Q:API連携が急に止まった時の主な原因は?

A:

API連携が急に止まった時はYoomの画面上にエラーメッセージが表示され、ワークスペース発行時に登録したメールアドレス宛に通知が届きます。通知には、エラーが起きたオペレーションや、その詳細を確認できるリンクが記載されております。
そこから原因を迅速に把握できます。

なお、エラーが発生するとフローの再実行は自動で行われないため、手動での対応が必要です。詳しくはエラー時の対応方法についてをご確認ください。

ヘルプページで解決しない場合は、サポート窓口もご活用ください。

また、チャットツール(Slack・Chatworkなど)でエラー通知を受け取ることも可能です。設定方法はSlack・Chatworkへの通知設定をご確認ください。



Q:録画終了からフロー起動までの「時差」は?

A:

トリガー起動間隔は最短5分から設定できます。

Google Meetのトリガーにwebhookはございません。トリガー起動間隔はプランによって異なりますので、ご利用のプランをご確認ください。



Q:録画していない会議でも自動化は可能?

A:

Web会議トリガーでは、ZoomかGoogle MeetのURLにYoomボットが自動入室し、ミーティングの音声を文字起こしします。

ミーティングを終了すると文字起こしの結果と音声ファイルが取得されます。なお、文字起こしの時間上限は90分、消費タスク数は10分あたり18タスクです。
詳しくはWeb会議トリガーの設定方法をご確認ください。

Yoomを使えば、今回ご紹介したような連携を
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この記事を書いた人
Renka Sudo
Renka Sudo
人材が限られる地方の中小企業で業務の効率化を日々模索していたところ、Yoomと出会いました。 こうだったらいいなとなにげなく考えていたことがYoomを導入することで、こんなにも効率化できるんだ!と感動。 システムやプログラミングの知識や経験がない私でも、業務が大きくかわったので、同じように感じているたくさんの方々へ共有できたらと執筆しています。
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