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「Google Driveに新しいファイルをアップロードするたびに、Google Chatで関係者に通知するの面倒…」
「ファイル名や共有リンクを手作業でコピー&ペーストするのは大変だし、通知を忘れてしまうこともある…」
このように、Google DriveとGoogle Chatを使った情報共有で手作業による手間やミスにお悩みではありませんか?
もしGoogle Driveにファイルが追加された際、その情報が自動でGoogle Chatの指定したスペースに通知される仕組みがあれば、こうした日々の定型業務から解放されますね。情報共有の漏れや遅れを防ぎ、チーム全体の業務をよりスムーズに進めることができるでしょう。
今回ご紹介する自動化フローは、プログラミングの知識がなくても簡単に設定できる方法を使います。これまで自動化に触れたことがない方でもすぐに業務効率化を実現できますので、ぜひこの機会に導入して作業をもっと楽にしましょう!
とにかく早く試したい方へ
YoomにはGoogle DriveとGoogle Chatを連携するためのテンプレートが用意されています。
今すぐ試したい方は以下のバナーをクリックしてスタートしましょう!
■概要 Google Driveに新しいファイルが追加された際、チームへの共有や通知が遅れてしまうことはありませんか。手動での通知は手間がかかるだけでなく、共有漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダにファイルが作成されたタイミングをトリガーに、指定したGoogle Chatのスペースへ自動で通知することが可能になり、情報共有の迅速化と効率化を実現します。 ■このテンプレートをおすすめする方 ■このテンプレートを使うメリット ■フローボットの流れ ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション ■このワークフローのカスタムポイント ■注意事項
Google DriveとGoogle Chatを連携してできること
Google DriveとGoogle ChatのAPIを連携させることで、これまで手作業で行っていたファイル共有に関する通知業務などを自動化し、業務の手間を削減することができます。
Yoomではこれらの連携をノーコードで実現するためのテンプレートを多数ご用意しており、アカウント登録後すぐにお試しいただけます。
登録はわずか30秒で完了するので、気になる内容があればぜひクリックしてみてください!
Google Driveにファイルが作成されたら、Google Chatで通知する
Google Driveの特定フォルダに新しいファイルが追加された際、そのファイル名やリンクをGoogle Chatに自動通知するフローです。
関係者への情報共有を迅速に、漏れなく行うことができます。手動での通知作業が不要になり、ファイル共有のスピードと確実性が向上しますね。
■概要 Google Driveに新しいファイルが追加された際、チームへの共有や通知が遅れてしまうことはありませんか。手動での通知は手間がかかるだけでなく、共有漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダにファイルが作成されたタイミングをトリガーに、指定したGoogle Chatのスペースへ自動で通知することが可能になり、情報共有の迅速化と効率化を実現します。 ■このテンプレートをおすすめする方 ■このテンプレートを使うメリット ■フローボットの流れ ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション ■このワークフローのカスタムポイント ■注意事項
Google Driveにファイルがアップロードされたら、OCRで読み取りGoogle Chatに通知する
請求書や契約書などのPDFファイルがGoogle Driveにアップロードされた際、OCR機能でファイル内のテキスト情報を自動で読み取り、その内容をGoogle Chatに通知するフローです。
ファイルを開かなくても内容の概要を把握できるため、確認作業の時間を短縮し、迅速な対応が可能になるでしょう。
■概要 Google Driveにアップロードされた請求書や申込書の内容を確認し、手作業でテキストをコピーして関係者に通知するといった業務に手間を感じてはいないでしょうか。 ■このテンプレートをおすすめする方 ■このテンプレートを使うメリット ■フローボットの流れ ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション ■このワークフローのカスタムポイント ■注意事項
この一連の作業は、確認漏れや転記ミスといったヒューマンエラーの原因にもなりかねません。
このワークフローは、Google Driveへのファイルアップロードをきっかけに、AI OCRがファイルの内容を自動で読み取り、指定のGoogle Chatに通知する処理を自動化して、これらの課題を解消します。
Google DriveとGoogle Chatの連携フローを作ってみよう
それでは実際に、Google DriveとGoogle Chatを連携したフローを作成してみましょう。
今回は、専門的な知識がなくても業務自動化を実現できるツールYoomを使用して、ノーコードで連携を進めていきます。
もしまだYoomのアカウントをお持ちでない場合は、こちらの登録フォームからアカウントを発行しておきましょう。
※今回連携するアプリの公式サイト:Google Drive/Google Chat
[Yoomとは]フローの作成方法
今回はGoogle Driveにファイルが作成されたら、Google Chatで通知するフローを作成していきます!
作成の流れは大きく分けて以下の通りです。
■概要 Google Driveに新しいファイルが追加された際、チームへの共有や通知が遅れてしまうことはありませんか。手動での通知は手間がかかるだけでなく、共有漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダにファイルが作成されたタイミングをトリガーに、指定したGoogle Chatのスペースへ自動で通知することが可能になり、情報共有の迅速化と効率化を実現します。 ■このテンプレートをおすすめする方 ■このテンプレートを使うメリット ■フローボットの流れ ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション ■このワークフローのカスタムポイント ■注意事項
ステップ1:Google DriveとGoogle Chatのマイアプリ連携
ここではYoomとそれぞれのアプリを連携して、操作を行えるようにしていきます。
まずは基本的な設定方法を解説しているナビをご覧ください!
それではここから今回のフローで使用するアプリのマイアプリ登録方法を解説します。
Google DriveとYoomのマイアプリ登録
上のナビで解説されているGoogle スプレッドシートと同じ手順で連携できます。
Google ChatとYoomのマイアプリ登録
以下の手順をご参照ください。
※Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はGoogle Chatでスペースにメッセージを送る方法をご参照ください。
ステップ2:テンプレートをコピー
Yoomにログインし、以下バナーの「試してみる」をクリックしてください。
■概要 Google Driveに新しいファイルが追加された際、チームへの共有や通知が遅れてしまうことはありませんか。手動での通知は手間がかかるだけでなく、共有漏れのリスクも伴います。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダにファイルが作成されたタイミングをトリガーに、指定したGoogle Chatのスペースへ自動で通知することが可能になり、情報共有の迅速化と効率化を実現します。 ■このテンプレートをおすすめする方 ■このテンプレートを使うメリット ■フローボットの流れ ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション ■このワークフローのカスタムポイント ■注意事項
「テンプレートがコピーされました」と表示されるので「OK」をクリックします。
ステップ3:Google Driveのトリガー設定
準備として、Google Driveのフォルダにテスト用ファイルをアップロードしておきましょう。
今回は例として「経理」フォルダを作成し、請求書のPDFファイルを格納しました。
用意できたらYoomの設定画面に戻り「新しくファイル・フォルダが作成されたら」をクリック。
タイトルと連携するアカウント情報を任意で設定し、トリガーアクションはテンプレート通りに「新しくファイル・フォルダが作成されたら」のまま「次へ」をクリックします。
アプリトリガーのAPI接続設定という画面が表示されるので、トリガーの起動間隔をプルダウンから選択してテストしてください。
※トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。
ご利用プランによって、設定できるトリガーの最短間隔が違うので、その点は要チェックです。
なお、基本的にはそのプランの最短の起動間隔にしてお使いいただくことをおすすめします。
成功したら保存しましょう。
ここで取得した値を次以降のステップで活用します。
※取得した値とは?
トリガーやオペレーション設定時に「テスト」を実行して取得した値のことです。
後続のオペレーション設定時の値として利用でき、フローボットを起動する度に変動した値となります。
ステップ4:Google Chatのアクション設定
先ほど取得したGoogle Driveのファイル情報をGoogle Chatで通知します。
「メッセージを送信」をクリックしましょう。
ステップ3と同様、アクションは「メッセージを送信」のまま「次へ」をクリック。タイトルは任意で変更しておきましょう。
API接続設定に移るので、まずスペースのリソース名を候補から選択してください。
次にメッセージ内容を入力しましょう。
固定の文章や、Google Driveから取得した値などの変数を組み合わせて自由にカスタマイズすることが可能です。
取得した値を利用することで、トリガーが起動するたびに最新の値を自動で引用できます。
※メンションも可能です。
設定が完了したらテストしてください。
成功したら保存しましょう。
Google Driveのファイル情報が、Google Chatのスペースに届きました!
ステップ5:トリガーをONにして起動準備完了
最後に「トリガーをON」をクリックしたら、自動化の設定は完了です。
正しくフローボットが起動するか確認しましょう。
以上が、Google Driveにファイルが作成されたら、Google Chatで通知する方法でした!
Google ChatのデータをGoogle Driveに連携したい場合
今回はGoogle DriveからGoogle Chatへデータ連携する方法をご紹介しました。
逆にGoogle ChatからGoogle Driveへデータ連携したい場合は、下記のテンプレートも併せてご利用ください。
チャットでのやり取りを起点としたファイル管理業務などを自動化し、さらなる効率化を図ることができます。
■概要 Google Chatで受けた依頼内容を都度確認しながら、Google Driveに手動でフォルダを作成する作業は、手間がかかる上に抜け漏れの原因にもなりがちです。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定メッセージをトリガーとして、Google Driveに自動でフォルダを作成する仕組みを構築できます。手作業による負担を減らし、依頼内容に基づいたフォルダ管理を円滑に進めることが可能です。 ■このテンプレートをおすすめする方 ■このテンプレートを使うメリット ■フローボットの流れ ※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション ■このワークフローのカスタムポイント ■注意事項
https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336
ステップ1:Google Chatのトリガー設定
ここからは、フローの起点となるトリガーアクションの設定です。
一つ目のオペレーションにある、「スペースにメッセージが送信されたら」をクリックしてください。
続いて、連携アカウントとアクションを選択に進みます。各項目の確認・入力をし、次に進みましょう!
次に、アプリトリガーのAPI接続設定です。
「トリガーの起動間隔」を確認し、「スペースのリソース名」を候補から選択します。
トリガーの起動タイミングは、5分、10分、15分、30分、60分のいずれかで設定できます。
次に、Yoomでの設定テストを行います。
テストを行う際はトリガーとなるメッセージが必要です。
以下のように、Google Chatでメッセージを送信してみてください。
この際、Google Driveのフォルダ名にしたいワードなどを含めることをおすすめします。
テストが成功すると取得した値が表示され、先ほど送信したGoogle Chatのデータが確認できます。
「保存する」をクリックして完了です!
ステップ2:テキストの抽出設定
Google Chatのメッセージから、フォルダ名として使うテキストの抽出設定をします。
二つ目のオペレーションにある、「テキストからデータを抽出する」をクリックしましょう。
※AIを使用した「データの抽出」アクションの設定方法もご参照ください。
続いて、アクションを選択に進みます。
それぞれの内容を確認し、「次へ」をクリックしましょう。
※「変換タイプ」は、「変更する」をクリックして表示されるポップアップ画面で変更可能です。
この際実行するタスク数が異なるため注意が必要です。
なお、今回は短い言葉を抽出するためデフォルトの設定で問題ありません。
次に、詳細を設定へ進みます。
取得した値を使用することで、毎回最新のメッセージからテキストを抽出できます。
テストを実行し、成功を確認して「保存する」をクリックしましょう。
ステップ3:Google Driveのアクション設定
Google Chatから抽出したテキストを使って、Google Driveにフォルダを作成するための設定をします。
最後のオペレーションにある、「フォルダを作成する」をクリックしてください。
続いて、連携アカウントとアクションを選択に進みます。各項目を確認し、「次へ」をクリックしましょう。
次に、API接続設定です。
「フォルダ名」を、取得した値から選択します。
「作成先のフォルダID」は、候補から選択してください。
テストを実行し、Google Driveにフォルダが作成されていれば、設定完了です。
確認後、管理画面の「保存する」をクリックしてください。
ステップ4:トリガーをONにし、フローが起動するかを確認
最後にトリガーをONにして、作成したフローボットが正常に動作するか確認しておきましょう。
Google DriveやGoogle Chatを活用したその他の自動化例
Google DriveやGoogle Chatを組み合わせると、ファイル管理やチームへの情報共有がスムーズになります。
日常的な作業を自動化することで、転記や通知の負担を減らし、業務の効率化につなげられます。
Google Driveを使った便利な自動化例
Google Driveに保存されたファイルを活用すれば、バックアップやOCR処理、権限付与などの業務を自動化できます。
ファイル管理にかかる手間を減らし、整理や共有を効率的に行うことで、チーム全体の業務を支援できます。
■概要
Discordのチャンネルで共有された画像や書類を、その都度手動でPDFに変換しGoogle Driveに保存する作業は、手間がかかる上に保存漏れのリスクも伴います。特にチームでの情報共有において、この手作業は非効率的ではないでしょうか。このワークフローを活用すれば、Discordで受信したファイルを自動でPDF化し、指定のGoogle Driveフォルダに格納できます。これにより、PDFへの変換・保存フローが効率化され、重要な情報の管理がスムーズになります。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Shopifyでの新しい商品登録は、ECサイト運営の根幹をなす重要な業務ですが、登録した商品画像のバックアップや他部署との共有を手作業で行うのは手間がかかる作業ではないでしょうか。入力作業は効率化できても、それに付随する業務に時間がとられているケースも少なくありません。このワークフローを活用すれば、Shopifyに新しい商品が作成されたタイミングをトリガーに、自動で商品画像を抽出しGoogle Driveに保存するため、手作業による画像管理の手間を解消できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
GoogleDriveに格納された従業員の評価シートなどを各上長が閲覧できるように権限をするフローです。
権限をふるのは新規のフォルダを作る場合のみで、既存のフォルダにファイルが格納された場合と場合分けをしています。
■事前準備
・事前に対象ファイルの従業員と対になる上長の情報がわかるマッピングシートをスプレッドシートなどで用意します。
■使用しているマッピング用のスプレッドシート(閲覧権限のみとなるので、コピーするかまたは参考としてご確認ください)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1PdxdTJyhhzVcOLbaZ42zKeFstcaQfU5w4-ovYN9v_zw/edit#gid=0
■作成方法
①アプリトリガーからGoogle Driveを選択し以下の設定を行い、保存します。
・トリガーアクション:特定のフォルダ内に新しくファイル・フォルダが作成されたら
・トリガー起動間隔:基本的には最短の5分で設定します。
・フォルダID:欄をクリックし、表示される候補から指定のフォルダを選択します。
・テスト:一度対象のフォルダに任意のファイルを格納し、テストすることで情報を取得します。
②+マークを押し、データを操作・変換するオペレーションを選択して以下の設定を行いテスト・保存します。
・変換タイプ:データの抽出(2タスク)
・対象のテキスト:①で取得したファイル名のアウトプットを{{ファイル名}}のように埋め込みます。
・抽出したい項目:後にマッピングで使用するための項目を抽出します。
例:1111田中 とファイル名にある場合は社員番号氏名 と指定するとファイル名からその部分だけを抽出できます。
※アウトプットを埋め込む設定についてはこちらをご参照ください。 https://intercom.help/yoom/ja/articles/8223528
③+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからGoogle Driveを選択し、以下設定を行ってテスト・保存します。
・アクション:特定フォルダ内のファイル・フォルダを検索
・フォルダID:従業員ごとのフォルダが格納されている親フォルダを候補から選択します。
・ファイル名:②で取得したアウトプット名を{{〇〇}}のように埋め込みます。
④+マークを押し、分岐するオペレーションを選択し以下の設定を行い、保存します。
・オペレーション:③のオペレーションを選択します。
・アウトプット:③で取得したファイルIDを選択します。
・条件:アウトプットが空になっているを選択します。
・値:空白のままとします。
⑤空白のルート(右ルート)の+マークを押し、データベースを操作するオペレーションからスプレッドシートを選択し以下の設定を行い、テスト・保存します。
・アクション:レコードを取得する
・スプレッドシートID:候補から事前準備で用意したマッピングシートを選択します。
・スプレッドシートのタブ名:シート名を選択します。
・テーブル範囲:列名含む全範囲を選択します。事例用のシートの場合A1:Fと選択します。
・取得したいレコードの条件:列名は照合したい列を選択し、等しいとして、②で抽出したアウトプットを{{〇〇}}のように埋め込みます。
※このとき照合したい列内の値の形式と②で抽出したアウトプットの形式が合致するようにしておいてください。
⑥+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからGoogle Driveを選択し、以下設定を行ってテスト・保存します。
・アクション:フォルダを作成する
・フォルダ名:②で取得したアウトプット名を{{〇〇}}のように埋め込みます。
・作成先のフォルダID:本フォルダを作成する親フォルダを候補から選択します。
⑦+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからGoogle Driveを選択し、以下設定を行ってテスト・保存します。
・アクション:指定のユーザーにファイルやフォルダの権限を付与する
・付与する権限:指定の権限を選択します。
・権限を付与するファイルID:⑥で作成したフォルダIDのアウトプットを{{作成したフォルダ}}のように埋め込みます。
・権限を付与するユーザーのメールアドレス:⑤のレコード取得時に取得した上長のアドレスを埋め込みます。
⑧+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからGoogle Driveを選択し、以下設定を行ってテスト・保存します。
・アクション:ファイルの格納先フォルダを変更
・対象のファイルID:①で取得したファイルIDのアウトプットを{{ファイルID}}のように埋め込みます。
・現在のフォルダID:①で取得した親フォルダIDのアウトプットを{{親フォルダID}}のように埋め込みます。
・移動先のフォルダID:⑥で作成したフォルダIDのアウトプットを{{作成したフォルダID}}のように埋め込みます。
⑨空白でないルート(左ルート)の+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからGoogle Driveを選択し、以下設定を行ってテスト・保存します。
・アクション:ファイルの格納先フォルダを変更
・対象のファイルID:①で取得したファイルIDのアウトプットを{{ファイルID}}のように埋め込みます。
・現在のフォルダID:①で取得した親フォルダIDのアウトプットを{{親フォルダID}}のように埋め込みます。
・移動先のフォルダID:③で取得している既存のフォルダIDのアウトプットを{{ファイルID_〇〇}}のように埋め込みます。
■注意点
・ファイル名はマッピングシート上に格納されている値と共通化させてください。
・例えばマッピング上で社番氏名(1111田中)のような値がある場合は、ファイルにも1111_田中のような名前をつけ、その後に任意の名前をつけてください。
・例:1111田中評価シート etc
◼️概要
Google DriveにPDFファイルがアップロードされたら、Boxの指定フォルダにそのファイルを連携するフローです。
◼️注意事項
・各アプリとYoomとの連携が必要です。
■概要
Google Driveにアップロードされたファイルを元に、Misocaで見積書を作成するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.オンラインストレージとしてGoogle Driveを使用している方
・Google Driveでファイル・フォルダの管理をしている方
・バックオフィス業務でGoogle Driveを使用している企業
2.Misocaを使用して帳票業務を担当している方
・帳票の作成を行う総務、事務の担当者
・帳票の管理をしている経理担当者
・商品管理をしている管理担当者
3.手入力の作業を減らし、自動化したいと考えている方
・業務自動化を目指している中小企業の経営者
・データの正確性を高めたい事務職員
■このテンプレートを使うメリット
・Google Driveにアップロードされたファイルを元に、Misocaで見積書を作成することができるため、業務の効率化を図ることができます。
・見積書のひな型をGoogle Driveで作成している場合、AI機能を使うことで自動的に見積書を作成することができます。
・Misocaの見積書作成を自動化することができるため、文章の記載ミスといったヒューマンエラーの防止に効果があります。
・Misocaの見積書作成を手動で行う必要が無くなり、他の重要な作業に時間を充てることができます。
・社内で使用しているコミュニケーションツールと連携することで、見積書作成の通知を特定のメンバーへ出すことができます。
■注意事項
・Google Drive、MisocaのそれぞれとYoomを連携してください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能となっております。フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
■概要
Google Driveに格納されたPDFファイルを画像解析し、データベースへ追加およびチャットへの通知を行います。
途中に担当者依頼を加えることで、より確実なデータ追加を可能にしています。
■事前準備
・Yoomデータベースに追加したいPDF内の情報の列名を予め設定します。
※列名とは、このような項目を指します。「会社名」「氏名」「メールアドレス」 etc
■作成方法
①トリガーからアプリトリガーを選択し、Google Driveを選びます。
②特定のフォルダにファイル・フォルダが格納されたアクションを選択し、次のページで起動間隔と対象のフォルダIDを設定します。
③一度指定したフォルダに取得したい形式と同様のPDFをテストで格納し、Yoomに戻ってトリガーテストを行い取得を確認したら保存します。
④トリガー下の+マークを押し、アプリと連携するオペレーションからGoogle Driveを選択します。
⑤画像ファイル・PDFファイルをダウンロードするアクションを設定し、次のページでファイルIDの欄をクリックして表示されたアウトプットからトリガーを選択し、トリガーで取得しているファイルIDを{{ファイルID}}のように埋め込みます。このようにすることで、取得したファイルIDをそのまま動的に使用できます。
※アウトプットを使って動的に値を変更する点についてはこちらを参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/8223528
⑥+マークを押し、画像・PDFから文字を読み取るオペレーションを選択します。
⑦アクションから「画像・PDFファイルを読み取る」を選択し、次に進みます。
⑧ファイルの添付方法で、「取得した値を使用」を選択し、候補から⑤で取得したファイルを設定します。
⑨追加で抽出したい項目に、そのPDF上から取得した文字列の項目名を入力します。
※ファイル全体の文字列や複数行などの、複雑な取得はAIの仕様上うまく作動しない場合がありますので、ご注意ください。
※詳細の設定方法はこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/8679686
⑩テストを行い、値が取得できたか確認して保存します。
⑪+マークを押し、担当者へ対応を依頼するオペレーションを選択します。
⑫任意の担当者を設定し、メッセージ欄をクリックして、⑩のテストで取得した値を{{●●}}のようにそのまま埋め込みます。このようにすることで、⑤と同様に取得した値をそのまま担当者依頼に表示させることができます。
⑬フォームを追加をクリックし、項目に⑩で取得した項目名をそのまま入力します。このようにすることで、⑩で取得したアウトプットをそのまま引き継ぐor担当者が修正した値を使用するといったアウトプットの引き継ぎを行う事が可能です。
※アウトプット引き継ぎについてはこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/6780877
⑭+マークを押し、データベースを操作するからYoomを選択後、事前に用意したテーブルを選択して、レコードを追加アクションを設定します。
⑮次のページで事前に設定した列名が表示されるので、各列名の欄をクリックし、⑬の担当者へ対応を依頼するオペレーションで取得した項目をそれぞれ対応した列名のところに入力します。
⑯+マークを押し、アプリと連携するからLINE WORKSを選択してトークルームにメッセージを送信アクションを選びます。
⑰次のページで、BotIDやトークルームIDを設定し、メッセージ内容に任意の内容を設け設定完了です。
※LINE WORKSの詳細設定はこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/6228178
■概要
日々の業務でGoogle Driveに重要なファイルをアップロードする際、手動でバックアップを作成したり、関係者に通知したりする作業に手間を感じていませんか。このワークフローを活用すれば、Google Driveの特定フォルダにファイルが追加されるだけで、自動でバックアップを作成し、Microsoft Teamsへ通知することが可能になり、手作業による手間やミスの発生を防ぎます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■概要
Google Driveにファイルが格納されたら、Slackに通知するフローです。
このフローにより、ファイル共有をスムーズにすることができます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
Google Driveで新しいファイルが追加されたとき、手動でSlackに知らせるのは手間がかかります。特にチームでのファイル共有が頻繁だと、見逃しや通知漏れが発生しがちです。
このワークフローを活用すれば、Google Driveにファイルがアップロードされた瞬間に自動でSlackに通知が届くため、情報共有がスムーズになります。
これにより、チーム全体のコミュニケーションが円滑になり、作業効率の向上が期待できます。
また手作業を省くことで、手動での通知漏れやミスを防ぐことができます。
■概要
kintoneに新しい案件や顧客情報が登録されるたびに、関連書類を保管するGoogle Driveのフォルダを手作業で作成し、関係者へメールで通知する、といった定型業務に時間を要していませんか。
このワークフローを活用すれば、kintoneへのレコード登録をきっかけに、Google Driveへのフォルダ作成からメール通知までの一連の業務を自動化でき、手作業による手間や対応漏れといった課題を解消します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
記事コンテンツの作成は、企画、構成案、執筆と多くの工程があり、手間がかかる業務ではないでしょうか。特にアイデア出しや下書き作成に時間がかかり、本来の業務を圧迫することもあります。このワークフローを活用すれば、フォームに情報を入力するだけでGeminiが記事案を自動で生成し、Google Driveに保存までの一連の流れを自動化できます。コンテンツ生成の自動化を実現し、コンテンツ作成業務の効率化を支援します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
Google Chatを使った便利な自動化例
通知を自動化すれば、フォームの回答やメールの内容、データベースの更新などを見逃さず共有できます。
これにより、作業の手間を省きつつ重要な情報をすぐに確認できる環境が整います。
■概要
Google Chatでの議論や共有事項を、後から議事録やナレッジとしてドキュメントにまとめる作業に手間を感じていませんか。
重要な情報が会話に埋もれてしまい、手作業での転記は抜け漏れの原因にもなりがちです。
このワークフローを活用すれば、Google Chatに特定のメッセージが送信されると、その内容を自動でGoogleドキュメントに追記できます。
面倒な転記作業から解放され、情報の集約と管理を効率化します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Google Chatで受け取ったタスク依頼や連絡事項を、手作業でAsanaに転記する際に手間を感じたり、対応が漏れてしまったりすることはないでしょうか。このような手作業は、重要なタスクの見落としや入力ミスの原因にもなり得ます。このワークフローは、Google Chatの自動化を実現し、Google Chatのメッセージ受信をきっかけとしてAsanaへのタスク作成と別スペースへの完了通知までを自動化するため、タスク管理の抜け漏れ防止と効率化に貢献します。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Google Chatでの問い合わせ対応に、多くの時間を費やしていませんか?同じような質問に繰り返し回答するのは、担当者にとって大きな負担となります。このワークフローを活用すれば、Google ChatでFAQボットを簡単に構築し、メンション付きの質問に対してOpenAIが自動で回答を作成・返信するため、こうした問い合わせ対応業務の効率化を実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
Googleフォームに新しく面接予約の情報が送信されたら、Googleカレンダーに予約を作成しGoogle Chatに通知するフローです。
Googleフォームの回答情報をわざわざ確認しなくても、自動的にGoogleカレンダーに面接の予約とGoogle Chatに通知がされるので、予定作成の抜けや漏れをなくすことができます。
■注意事項
・Googleフォーム、Googleカレンダー、Google ChatそれぞれとYoomの連携が必要です。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。
・Googleフォームをトリガーとして使用した際の回答内容を取得する方法は下記を参照ください。
■概要
Hubspotにフォームが送信されたら、Google Chatに通知するフローです。
■このテンプレートをおすすめする方
1.HubSpotを利用しているマーケティング担当者
・フォーム送信をリアルタイムで把握し、迅速なリード対応をしたい方
・フォーム送信情報をチームで共有し、連携を強化したい方
・Google Chatを日常的に利用しており、通知をGoogle Chatで受け取りたい方
2.HubSpotを利用している営業担当者
・見込み客からの問い合わせに迅速に対応したい方
・フォーム送信情報を基に、商談機会を創出したい方
・Google Chatでチームと連携し、効率的にリード対応を進めたい方
■このテンプレートを使うメリット
・手作業での通知や情報共有が不要になるため、業務効率が向上し、他の業務に時間を割くことができます。
・Google Chatのチャットやスレッド機能を活用して、リードに関する議論や情報共有をスムーズに行えます。
■注意事項
・Hubspot、Google ChatのそれぞれとYoomを連携させてください。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。https://intercom.help/yoom/ja/articles/6647336
■概要
Outlookに新しいメールが届いたらAIで情報を抽出して、Google Chatに抽出した内容を通知するフローです。
OutlookやGmailなどからメールを転送するか、Yoomのメールアドレスに直接メールを送信することでも使用可能です。
■注意事項
・Outlook、Google ChatそれぞれとYoomを連携してください。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。
・Microsoft365(旧Office365)には、家庭向けプランと一般法人向けプラン(Microsoft365 Business)があり、一般法人向けプランに加入していない場合には認証に失敗する可能性があります。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能(オペレーション)となっております。
・フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリやAI機能(オペレーション)を使用することができます。
■概要
Google Chatでの問い合わせや社内からの依頼などを、Zendeskへ手作業で転記する業務に手間を感じていませんか?この作業は時間がかかるだけでなく、対応漏れや入力ミスといったヒューマンエラーの原因にもなり得ます。このワークフローを活用すれば、Google Chatの特定投稿をトリガーに、Zendeskのチケットが自動で作成されるため、迅速かつ正確な顧客対応や社内業務の管理を実現できます。
■このテンプレートをおすすめする方
■このテンプレートを使うメリット
■フローボットの流れ
※「トリガー」:フロー起動のきっかけとなるアクション、「オペレーション」:トリガー起動後、フロー内で処理を行うアクション
■このワークフローのカスタムポイント
■注意事項
■概要
履歴書データをフォームで送信するとAIが自動で任意の情報を読み取り、Googleスプレッドシートに格納してGoogle Chatに通知するフローです。
履歴書の内容を手作業で入力せずに、迅速かつ正確にデータベースに追加することができます。
■注意事項
・Googleスプレッドシート、Google ChatそれぞれとYoomを連携してください。
・Google Chatとの連携はGoogle Workspaceの場合のみ可能です。詳細はこちらをご参照ください。
・AIオペレーションはチームプラン・サクセスプランでのみご利用いただける機能(オペレーション)となっております。
・フリープラン・ミニプランの場合は設定しているフローボットのオペレーションはエラーとなりますので、ご注意ください。
・チームプランやサクセスプランなどの有料プランは、2週間の無料トライアルを行うことが可能です。無料トライアル中には制限対象のアプリを使用することができます。
こんな方におすすめ
Google ChatとGoogle Driveの連携メリットと具体例
メリット1:Google Driveにフォルダを自動作成して作業負担を軽減
Google ChatとGoogle Driveを連携することで、Google Chatでメッセージを投稿すると、Google Driveにフォルダが自動作成されます。
例えば、新しい顧客案件を受注した場合、あらかじめ設定しておいた特定のメッセージを投稿すると、自動的に新しい案件のフォルダが作成されます。
これにより、担当者は他の業務に集中でき、業務の生産性向上が期待できます。
メリット2:Google Driveへのフォルダ自動作成によるヒューマンエラーの防止
Google ChatとGoogle Driveの連携によって、あらかじめ設定したルールに従ってフォルダを作成できるため、ミスを防ぐことができます。
例えば、プロジェクトリーダーがプロジェクトの開始メッセージをGoogle Chatに投稿した場合、Google Driveにあらかじめ設定したルールに従ってフォルダを自動作成できるため、作成漏れや誤った命名などを防げます。
これにより、人の手を介さずにフォルダを作成できるため、ヒューマンエラーの防止につながります。
メリット3:自動フォルダ作成による情報共有の効率化
Google ChatとGoogle Driveを連携すると、特定のメッセージをGoogle Chatに送信するだけでフォルダが作成され、指定したメンバーと共有できます。
例えば、Google Chatであらかじめ設定した特定のメッセージを送ると、自動で会議用のフォルダを作成し、会議メンバー全員と共有できます。
これにより、情報共有を効率化することで、チームの連携強化が期待できます。
まとめ
Google DriveとGoogle Chatの連携を自動化することで、これまで手作業で行っていたファイル共有の通知や関連情報の転記といった定型業務から解放されますね。
これにより、ヒューマンエラーのない迅速かつ正確な情報共有を実現できるでしょう。担当者は通知漏れや共有遅延といった心配がなくなり、本来注力すべきコア業務に集中する環境が整います。
今回ご紹介したような業務自動化は、ノーコードツールYoomを使えば、プログラミングの知識がない方でも直感的な操作で簡単に業務フローを構築できます。もし自動化に少しでも興味を持っていただけたら、ぜひこちらから無料登録してYoomによる業務効率化を体験してみてください!
Q:特定のファイルが追加された時だけ通知できますか?
Q:共有ドライブのファイル追加でも連携できますか?
A:
はい、できます。
普段の業務でお使いのドライブを選択してください。