Yoomデータベースと同期したGoogle スプレッドシートに請求情報が追加されたら、請求書を発行しメールを送る
YoomデータベースとGoogle スプレッドシートを同期させ、Google スプレッドシートに請求情報が追加されたら、その情報を用いて請求書を発行し、メールを送るフローです。Google スプレッドシートは仕様上、トリガーとして使用することができませんがYoomデータベースのデータコネクト機能を用いることで擬似的にトリガーのように使用することができます。また、Yoomデータベースの同期頻度は手動や1時間、1日などの自動間隔で設定することができるため、任意のタイミングでGoogle スプレッドシートの情報を同期させることも可能です。